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  • まさか、流血することになろうとは……(ノД`)シクシク きっと、ヤラシイ顔をしてたんでしょうね。でも、殴ったあとにちゃんと素直な気持ちを伝えられたヒナちゃんは、偉いです。その後の倉津くんは……ヘ⁠(⁠。⁠□⁠°⁠)⁠ヘ

    作者からの返信

    黄礼さん……ヒナちゃん、この辺は容赦がないですからね。
    多分、倉津君はガチ殴りされたと思いますよ(笑)

    まぁでも、歴戦の喧嘩屋だった倉津君にとっては、当然、大したダメージでもなく。
    鼻血が出た程度で動揺する事はありませんでしたがね(笑)

    あぁ因みに、その時の倉津君の表情は、間違いなくエロい表情に成ってたです(笑)

    ……っで、ヒナちゃんの件なのですが。
    ご存じの通り、コチラの世界でのヒナちゃんは優秀な子なので、誰に相談する事もなく、今まで1人で頑張って来ていたのですが。
    そこに、この倉津君と言う存在は現れ。
    色んな悩みを聞いてくれたりしてくれたので、向こうの崇秀同様に心を許し始めているからこそ、素直に感謝の念を伝えたかったのでしょうね。
    こういう強がってる子って、案外チョロイ面もありますしね(笑)

    そして最後に、その後の倉津君は……ただの復讐の鬼です。
    いや寧ろ、意味の解らない八つ当たりを、欲望のまま刊行してるだけでございます。

    ただのエロ馬鹿なんで(笑)
    (*'ω'*)b

  • コズミックホラー編も終盤ですか。ヒナちゃんとさようならは、少し淋しいですね。
    最終的には笑いに持って行く倉津くんは、やっぱり人誑しかなぁって思いました。

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね。
    コズミックホラー編は、もう直ぐ終了でございますです。
    ただ、ヒナちゃんは今後も登場しますよぉ♪
    まだまだ放って置いて良い状態ではないですしね(笑)

    そして倉津君が笑いに持って行ったのは……恐らくは天然なので、仰る通り人誑しでございます。
    ただ、ヒナちゃんは、この倉津君のノリに、まだ完全には慣れていないので、その内、どこかで勘違いされて、倉津君が酷い目に合うかもしれませんがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • このまま丸く収まるわけがない!!……って、予想を立てて置きますね(*´艸`*)
    嶋田さんはどっちの世界でもやはり嶋田さんですね。マジメ。

    作者からの返信

    黄礼さん……実に良い読みでございます♪
    1つ上手くいけば、直ぐになにか1つ問題が発生するのが倉津君の人生ですからね♪

    まぁただ、この嶋田さんの件は、特に問題なしですのでご安心ください。

    別口から行かせて貰いますです♪

    ……っで、嶋田さんの件なのですが。
    嶋田さんは、何処の世界に居ても嶋田さんなのです♪
    恐らく彼は、こう言う人間性を因果律の中に組み込まれてるレベルなんでしょうね♪
    (*'ω'*)b

  • 倉津くん、カッコいい―❤
    ヒナちゃんより倉津くんの方が崇秀寄りの思考をしていましたね。

    作者からの返信

    黄礼さん……いやはや、いやはや。
    こういう時の倉津君は、結構しっかりしてるんですよね♪

    まぁ普段がポンコツなだけに、此処一番だけは決めれるシステムに成ってるだけなのかもしれませんがね(笑)

    そして、思考に関してなんですが。
    此処に関しては、もう付き合ってる年数が違いすぎますからね。

    多分、倉津君は、ヒナちゃん以上に、崇秀に毒されてるものだと思われます(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1606 反撃の狼煙への応援コメント

    やっぱり、こういう結果に……。序章といえば、何年前か……。崇秀打倒すると言ってから、だいぶ年月が過ぎましたね(⁠・⁠_⁠・⁠;⁠)

    作者からの返信

    黄礼さん……挑発に乗って、嶋田さんを抜きで演奏しちゃいましたからね。
    この結果は、もう致し方ない事だと思いますです。

    ……っで、何年前か?っと聞かれたら。
    実はまだ、物語の中で言うならば二年弱ぐらいしか経ってなかったりしますです(笑)
    まぁ毎日連載の方で言えば、約4年ぐらいは経ってるんですけどね(笑)

    ……っで、最後に成りましたが、打倒崇秀についてなんですがね。
    あんな貪欲にナンデモカンデモ吸収してしまう魔王。
    早々には誰も倒せませんので、此処に関しては数年経過しても仕方がないかなぁっとか思っておりますです(笑)

    いや寧ろ、書いてる本人である私ですら『コイツ、本当に倒せんのか?』っと思ってる次第ですので。

    まぁ、そんな中にあっても、まだまだ倉津君はやる気満々みたいですがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1605 対戦開始!!への応援コメント

    例えが秀逸すぎて、奈緒さんかわいそう(ノД`)シクシク ボロ負けしたこっちの世界の奈緒さんは、支えてくれる人がいないからどうなることやら……

    作者からの返信

    黄礼さん……ホント、コッチの奈緒さんは可哀想なのです。
    倉津君と言う支えがないだけに、楽しいと思える事がなく。
    性格も傲慢な性格のままだし、自分自身も身内も大嫌いで『早くこの人生が終わればいいのになぁ』なんて思ってる程、荒んだままですからね。

    ……っで実は、これこそが、この編で『コズミックホラー』って銘打った理由がありましてね。
    崇秀が居ない世界って言うのは、本当に混乱していたりするんですよ。

    これが、どう言う事かと言いますと。
    崇秀が存在しないと言う事は=に直すと『眞子には彼氏が出来ない』って事に成りますよね。
    そうなると勿論、崇秀と眞子の間にできる子も、自動的に存在しなくなる。
    なら、これを解消する為には、ヒナちゃんと倉津君がくっつかない限り、これは事実上不可能になる訳ですが。
    逆にそうなると、奈緒さんと倉津君との間の子が出来なくなる……っと言う現象が起こってしまう訳なんですよ。

    まぁ一応、倉津君が、ヒナちゃんや奈緒さんを同時に手籠めにしてしまうか。
    片方と結婚した後に子供を作り、その後、離婚して、また片方と結婚して子供を作れば、この問題の解決方法にはなるんですが。
    ドチラの世界の倉津君であっても、そんな真似が出来る筈もないですし。
    なにより、このままだと、眞子の独り身が確実に決まってしまう訳ですから……

    これ……結構、ホラーじゃないですか?
    (*'ω'*)b←そんなロクデモナイ事ばかり考えて、この編を書いてた人(笑)

  • ああ、あの方ですね……。ヒナちゃんより魔皇女様に近いイメージな気がしております((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    そして、別次元でもブレない嶋田さん、すごい。

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね。
    此処で反論して来る様な人は、向こうの世界では『悪戯な妖精』で名を馳せてる、あのお方で間違いないです(笑)

    ただ、向こうの世界のあのお方より、コチラの世界のあのお方は、やや荒んでいるだけに、どうなるかが怖い所です。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    ……そして嶋田さんに関してなんですが。
    嶋田さんは、倉津君達と出会う前から完成された人間なので、コチラでも、あまり影響は受けてないみたいですね。

    まぁ、崇秀が居ない分、向こうの世界の嶋田さんより苦労してそうですし。
    (*'ω'*)b

  • あーー……どんな条件をつけるのやら。くれぐれも、再起不能にはしませんようにm(_ _)m 次回、山中くんのキレッキレのトークをお待ちしております。

    作者からの返信

    黄礼さん、本日もご来店、誠にありがとうございますです♪
    っと、久方ぶりに感謝感謝の気持ちを込めてみましたぁ♪
    あぁいや、そうは言っても、いつも満面の感謝はしてるんですよ(笑)
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ……っで、条件の件なのですが。
    山中君側の要望は、自分勝手な要望ではあるのですが、一応、現状に沿ったものが提示される予定でごじゃります。

    そんで、倉津君&ヒナちゃん側に関しては……えぇっと。
    まぁ、なんと言いましょうか。
    私が好き好んで言わせそうな事を条件として提示しますので、是非、お楽しみにして下さい。

    絶対に納得出来るものに成ると思いますので♪
    (↑もう危険な臭いしかしない(笑))
    (*'ω'*)b

  • そして、こっちの世界でも倉津くんのファンになるモヒロンであった……

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁ、モヒロンちゃん達だと、アッサリ倉津君側に転がりそうですね(笑)
    向こうの世界では、倉津君の演奏や生き様を気に入ってたみたいですし。
    なにより、倉津君と出会う前から音楽好きだったので『良いものは良い』と認められる子達なので。

    そんな感じなので、コッチの世界でも色々コネを持ってそうなので、ファンに成ってくれると良いですね。

    私個人としましても、モヒロンちゃんは、結構好きなキャラですし♪
    (*'ω'*)b

  • 1601 なんだこりゃ?への応援コメント

    ほんとの山中くんだった(´゚д゚`)!
    ……でも、奈緒さんたちまでいるとは思いませんでしたよ。同人物たちなのに、ここまで実力の差が出てしまうとは(・_・;)

    作者からの返信

    黄礼さん……あい、アホの正体は山中君でしたぁ♪
    そして、向こうの世界の山中君より、かなりアホでしたぁ(笑)

    ……奈緒さん達の実力に関してなんですが。
    成長度合いが遅いのは、奈緒さんが知り合ったのが眞子であって、倉津君ではなかったのが、大きなポイントに成ってると思われます。

    やっぱ、同性である眞子でなく。
    異性である倉津君じゃなきゃ、奈緒さんの心は開ききれなかったのかもしれませんね。

    『添い遂げる為に頑張る』って気持ちが湧きませんし。
    (*'ω'*)b

  • これはさすがに残念な子だと思う……
    本当に山中くんが出てきたりして( ´,_ゝ`)プッ

    作者からの返信

    黄礼さん……いやいやいやいや。
    幾ら何でも、流石に私も、そんなベタな真似はしませんよぉ~~~~。

    (゜o゜= ゚Д゚).。oO何故バレた!!
    ↑挙動不審中(笑)

  • 1599 交わされた約束への応援コメント

    倉津くん、ダメだよ、忘れちゃぁ(ノД`)シクシク
    まあ、ここは崇秀に彼女がいるって、ハッキリ言ったほうがヒナちゃんも諦めつくと思うのですが、ライブどころじゃなくなっちゃいそうですからね(・_・;)

    作者からの返信

    黄礼さん……格好をつけてても、最後には格好がつかないのが倉津君。
    今回も、それを地でいった感じですね(笑)

    ……っで、眞子って彼女が居るって話をした方が良いかも、についてなんですが。
    確かに、それは正解だと思います。
    此処でそれをサラッと言っちゃえば、事なきを得る事が出来るんですが、それが言えないのが倉津君。

    ヒナちゃんの必至な態度を見てたら、多分、言えなくなっちゃったんだと思いますよ(笑)

    そうやって変な所だけ、気が利いちゃうんですよね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 重いことは自分では気づかないもの。ウザい行動も然り。
    相談員さん、がんばって!
    ……とはいえ、倉津くんもそこまで恋愛経験ないんですよねぇ(´-∀-`;)

    作者からの返信

    黄礼さん……あい、頑張らせますです(`・ω・´)ゞ

    まぁまぁ言うて。
    この手の相談は、倉津君にとっては、結構得意分野だと思いますので、案外安心しても大丈夫だと思いますよぉ♪

    ……っで、恋愛経験についてなんですが。
    もぉご存じの通り、倉津君は、奈緒さんとしか付き合った事がないので、全然恋愛経験は豊富ではないのですが。
    その初めての彼女である奈緒さんが、かなり恋愛経験の高い濃いぃ人物なので、あの人1人と付き合うだけで、数人分の女性と付き合ったぐらいの経験はしてると思いますよぉ。

    付き合い始めた当初は、かなりの問題を抱えてた子ですし。
    付き合ってからも、他の女性とは一線を博した様な行動を平然ととってきた様な子ですからね(笑)

    そりゃあ、あれだけ破天荒な子と付き合ってたら、経験も豊富に成ると思いますしね(笑)

    そんで更に言えば。
    メンヘラ系(素直ちゃん)姉御系(美樹さん)電波系(チヒロン)オタク系(木根さん)天然女神系(真上さん)クラスメイト系(由佳ちゃん・伊藤さん)ド天然系(椿さん)地獄の口悪コンビ(ステラさん・飯綱ちゃん)等々のかなり特殊な女性陣との交流も網羅しておりますので、こう言う系の恋愛相談を受けるぐらいなら、多分、余裕でこなせると思いますです♪(笑)
    (*'ω'*)b

    編集済
  • 1597 乙女心の正当化への応援コメント

    自分がなくなってもいいって本気で言っていたら、真実の愛ではないですか? 真実の愛というか盲愛?執愛? 普通ではない心理状態のような……
    ……で、先日の感想の返信についてですが、倉津くんが立派に成長していてよかったです。中学生くらいだと、まだまだそこまでの境地に至らないかと。やっぱり、人生相談もそうですが、バンド活動も含めて多種多様の人との触れあいが彼を変えたのかなぁって、思います。

    作者からの返信

    黄礼さん……確かにそれも言えてますね♪
    真実の愛・盲愛・執愛、ヒナちゃんの状態は、これらに近いものがありますからね。
    ……っで、そこは私的に考えてみたら。
    多分、ヒナちゃんの感情って、宗教とかに於ける『妄信』が一番近いかなぁって思ってます。

    それ故に、魂が別々の世界にある事が許せなく。
    『1つとなってでも、彼の一部として生きても構わない』なんて発想に成っているのではないかと思われます。

    そんで倉津君の件なんですが。
    そこの影響もやはり大きいですよね♪
    色んな人との出会いがあり。
    そして、その人達から多くの事を学び、人に優しくする事が出来る様になりましたからね。

    ……っで、その中にあって。
    奈緒さんとの出会いが、彼の人生に一番影響を与えたと思います。
    あの子と運命的な出会いをする事がなければ、楽器も始めてないでしょうし、人との付き合い方も解らない不良ままだったでしょうしね。

    ほんで序に言えば。
    実は、この倉津君と奈緒さんの出会いが、崇秀にも大きく影響を及ぼしてたりします。

    そぉ……倉津君が楽器を始めていなければ。
    崇秀に向かって『オマエはドライな奴だなぁ』って言う事がなくなっちゃうので。
    そうなると崇秀がGUILDを作る事もない処か、前の音楽サイトを強化する切欠もないまま、お山の大将で終わってた可能性がある訳ですからね。

    意外と、この辺も繋がってたりしますです♪
    (*'ω'*)b

  • かわいいじゃなくて、ウザいんだ(・.・;)
    これ、美人じゃなかったら、もっとウザいと思われるんでしょうね。

    作者からの返信

    黄礼さん……此処まで来たら、流石に倉津君も男性的な意志が強くなって『普通にヒナちゃんの事をウザいかなぁ?』っと思いまして、こう書かせて頂きました(笑)

    まぁでも、ヒナちゃんも、あとがきでも書かせて頂きました様に、誰彼構わずこう言う態度を取る訳ではありませんので、本来なら倉津君も、これを【信頼の証】と取れれば良かったんですけどね。

    なかなか、なかなか、その辺は難しいようです(笑)。

    ……っで、美人じゃなかったら、もっとウザいと思われるか?についてなんですがね。

    昔はどうあれ、倉津君。
    今現在、女性の容姿に関しては、そこまで気にしてないと思いますよ。

    ですから、例え相手が不美人であっても、今のヒナちゃん以上に、ウザいなぁって思う事はないと思われます。

    因みになんですが。
    そういう風に女性を捉えられるように成った起点は、この第一章が始まった当初にあった『女子からの恋愛相談』
    まぁ、あの頃は、まだ女子から話し掛けられる事だけでも十分に嬉しかった時期ではあるんですが。
    それでも、文句を言いながらでも、美人な子、普通の子、やや見た目が劣る子であっても、分け隔てなく、相談を全て受けていた事があったでしょ。
    そぉ……そうやって女子から沢山の相談を受けてた事により、その時点で、もう既に容姿等は気にしておらず。
    寧ろ『女子って、ホント、容姿とかに関わらず、可愛い生き物なんだな』って認識が芽生え始めてた訳でございますよ。

    なので、その辺を証明するが如く。
    今回の本編でもヒナちゃんの容姿だけを指して『可愛い子』とだけ表現するのではなく。
    容姿以外の部分も踏まえて『色んな意味で可愛い』っと表現してたと思われますからね。

    そんな訳でございまして。
    倉津君は【女子の容姿だけでウザいの判定はしない】っと言うのが証明出来てるのではないでしょうか♪

    まぁ、あんまり不美人な子が、話のメインになる事はありませんし(木根さんの時ぐらいかな?多分)平均的にも倉津君の周りに居る女の子のレベルが高いので、その辺は非常に解り難くなってしまっているかもしれませんがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 確かに好意を持ってるからこそ、彼女は聞いてくるんですよ。わからないにも、付き合おうとする倉津くん、えらい(´Д⊂ヽ
    こういうのって、女同士だとすぐに気づくような変化だったりするんですよねぇ。

    作者からの返信

    黄礼さん……合ってた!!良かったぁ♪
    これ、自身の統計からとったデータを元にして書いたんですが、ちょっと自信が無かったので、こう言うご意見を頂けて嬉しく思います♪

    そして倉津君なのですが。
    多分、楽しんでる面が強いとは思うのですが、こうやって付き合う事は大事ですよね♪

    っで最後に、女性同士だと直ぐに気付いたりする、についてなんですが。
    これ、本当に凄いですよね。
    男性側から言うと『変化のあった部分には気付いてはいる』んですが、結構、それが的外れだったりする事があるので、この女性の直感と言うのは凄いものがあるなぁっと感心させられるばかりですよ。

    やっぱ、こう言うのって。
    『今、此処を褒めて欲しいんだろうなぁ』ってのが、比較的、女性同士だと分かり合えるんでしょうね♪
    (*'ω'*)b

  • 両方ともトントン拍子で何より! 成長した証ですね♫ でも、ハードワーク過ぎて体が心配。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    黄礼さん……倉津君へのご心配、ありがとうございます♪
    そしてこうやって楽しい事が増える度に『人間はワーカホリック』に成って行く訳ですな(笑)

    まぁまぁ、そんな冗談はさておき。
    実は、この異世界編を設定したのには訳がありましてね。
    元々は、倉津君の失っていた時間を取り戻す為に設定した章だったりするんですよ。
    なので、こうやって楽しく成長してくれてる所を見ると、意外と設定して良かったのかなぁって思います。

    この章に入ってから、色々知った事もありますしね♪
    (*'ω'*)b

  • ヒナちゃん、倉津くんに惚れると思ったのに、そっち(´゚д゚`)!? 一卵性の双子に恋愛感情を抱くことって有り得るのか、素朴な疑問が浮かんで来ましたよ。本能的に避けようとする機能とかがあったら、面白いんですけど、どうなんでしょうね。
    以前読んだ科学雑誌によると、幼いころから一緒に過ごしている場合、恋愛感情を抱きにくくなるという統計結果が出ているようですが……今回は初対面ですし、可能性としては有り得る??

    作者からの返信

    黄礼さん……設定を作ってる時点では、ヒナちゃんを倉津君に惚れさすルートも考えたんですが『それだと、あまりにもテンプレ過ぎる展開に成るかなぁ』っと思って、此処はフェイントをかましてみましたぁ(笑)

    ……っで、身内での恋愛感情についてなんですが。
    これに関して言えば、黄礼さんが疑問に思った通り、普通なら湧きませんね。
    っと言いますのもね。
    人間の体と言うものは、DNAに組み込まれた本能で、出来るだけ近親相姦などを防ぐ為に、近親者には恋愛感情が湧かない様に作られているんですよ。
    何故なら、遺伝子が近い者同士で性交をしてしまうと、細胞等に不具合が出やすくなり。
    生まれてきた子供が遺伝子疾患を起こし、障害を持ってしまう可能性が非常に高くなってしまうからです。

    そんな障害の例を挙げますと。
    何世代にも渡って近親配合を行ってきた【ハプスブルグ家の人々】なんかが、一番解り易い例に成りますかね。

    病弱・生育不良・精神疾患・流産・死産、等が、非常に多かった一族ですので。

    こう言う事が起こり易くなる為に、自然と近親者には恋愛感情が湧かなくなっている訳ですね。

    ……っで、次に、幼馴染なんかでは恋愛感情が湧きにくい、に関して言えば。
    これについては、少々不思議な話に成って来るのですが。
    他人同士であっても、近くに居る時間が長くなりすぎると、遺伝子の変化などが起こり。
    徐々に似た者同士(似た遺伝子)に成って来ると言う統計があるんですよ。

    それで、そうなってくると。
    上記で挙げた様な、近親者同士の状態に非常に近くなってしまう訳ですから、遺伝子的にも恋愛感情が湧き難くなると言う説がありますね。

    まぁ、これは少し、例としては適切ではないのかもしれませんが。
    例えば、若い頃は仲の良かった夫婦が、長期間一緒に居るにつれて、段々【セックスレス】に成りやすいと言う現象が、これに一番該当する意見なのではないかなぁ、と、私は思っておりますです。

    なので、ひょっとしたら。
    漫画や小説なんかでも、幼馴染が負けヒロインに成りやすいのは、この現象のせいなのではないかとも思います。

    まぁ、これは半分冗談みたいなものですが(笑)

    んで、最後に成ってしまいましたが。
    そんな状態において『何故、ヒナちゃんが崇秀に惚れてしまったのか?』の疑問につきましては、次話(第一章・第九十七話)で、その原因が明らかに成りますので、そこは、お楽しみにして頂けたら嬉しく思いますです♪
    (*'ω'*)b

  • もしもはないってことで……
    崇秀スペックのヒナちゃんが存在してしまったら、ヒロインが変わってしまうような(;´Д`) 相性がヤバすぎです。

    作者からの返信

    黄礼さん……あい、流石にそこはね、ご安心ください♪
    フェロモンの件は予想出来なかったですが。
    崇秀自身、魂の融合に関しての危険性は熟知しておりますので、そう言う事には成らないと思いますです。

    ……っで、崇秀スペックのヒナちゃんが存在したら、についてなんですが。
    まぁ、これは倉津君にとっては、あまりにも危険極まりない存在に成ってたでしょうね。
    それ故に、奈緒さんと付き合う事もなかったでしょうし。

    ですがね。
    これ、案外、上手くいかないかもしれませんよ。
    ( ̄ー ̄)ニヤリ

    まぁまぁ、その辺に関しては、また別の機会にお話しさせて頂きますです。
    先の話ではあるのですが、実はもぉ、そこの場面は書き終えてるんで(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1591 帰路への応援コメント

    フェロモン消えた?……って、思いましたが、倉津くんがまともな対応してるだけだった(;´Д`) でも、演奏しながら、演技指導されて、うまく女の子に成り切るなんて早わざ、崇秀にしかできないでしょうね。

    作者からの返信

    黄礼さん……こういう場面では出来る男に!!
    っと言いたい所なんですが。
    多分、そんな欲情より、ヒナちゃんや崇秀の体を心配する気持ちの方が勝っちゃったんでしょうね。
    このライブの間だけでも色々ありましたしね(笑)

    ……っで次に、崇秀の件なのですが。
    これが出来てしまう答えは明確にありましてね。
    答えは……崇秀が常日頃から行っている『マルチタスク』にありますです。

    普段から、沢山の事象を抱えて仕事してるので。
    逆に言えば、この程度の事なら造作もない事だとも思われます。

    因みになんですが。
    モジャさんも、こうやって沢山の思考を巡らせるのは得意ですよ♪
    まぁ、奴の場合、体を動かせるのは苦手ですが(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1590 渇望への応援コメント

    飲み物代で稼ぐとは盲点でした(・・;) 魔法みたい。そういや、この世界の倉津くんも元に戻ったら、困りそうですね。一からベースを始めないと!

    作者からの返信

    黄礼さん……(ФωФ)フフフ、まさかの盲点でしたでしょ(笑)
    お金儲け大好きな人は、こう言うロクデモナイ事ばっかり普段から考えてるんですよ♪
    (*'ω'*)←屑

    ……っで、こちら側の倉津君の件なのですが。
    こちら側の倉津君にとっては、まったく知識のない話なので、本当に苦労する羽目になると思いますよ。

    ただまぁ、なんと言いますか。
    此処には、ちょっとした仕込みがありましてね。
    元の世界の倉津君が憑依してる状態の際に、こちら側の世界の倉津君の脳内に『自然と、ベースの弾き方のイメージを植え付けてる』部分がありますので、基本さえ出来る様になれば、かなり成長スピードは速いとも思われます。

    もっと解り易く言いますと。
    序章の頃の倉津君が、ベースの弾き方のイメージだけは持ってる状態で居る、って話なので、成長が早いのではないかと言うお話ですね。

    まぁでも、此処に問題があるとすれば。
    元の世界の倉津君のベースを弾き始めた理由が、奈緒さんと知り合いに成りたいが為に始めたと言うモチベーションを持っていましたが、コチラの世界の倉津君が、それに代わる何かを見付けないと、上手くいかないかもしれませんがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • あんまり飛ばしちゃうと、ヒナちゃんに戻った時の落差が心配です。これからヒナちゃん、滅茶苦茶努力しないといけないような……。あと、崇秀がまだ素に戻らないので、それも心配。

    作者からの返信

    黄礼さん……確かに仰る通りですな♪
    特に崇秀は、老若男女問わず容赦のない男なので、ヒナちゃんが大変だと言えば大変だとは思いますです。
    ですが、その辺についても崇秀は考えなしではないので。
    幾ら容赦しないとは言え。
    無茶な真似をして、相手が『こんなの無理だ!!』っと思ってしまってはイケナイので、当然、ヒナちゃんの成長で補える範囲での演奏を心掛けておりますじゃ♪

    なので恐らくは、本気度合いで言えば、5%位の本気度で崇秀は演奏してると思います。
    (実際は、もっと低いかもしれませんが(笑))

    ……っで、倉津君も懸念してる『このまま元に戻らないんじゃないの?』っと言う心配についてなんですが。
    ライブ中も、所々で崇秀らしさが残っているので、多分、此処については大丈夫だと思いますよ。

    ちゃんと、そう見える様にしてるカラクリもありますしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • そのまま、本当の女になっちゃったりして……って話ですよね(・・;) 大変!
    パラモアのヘイリーに近いかも……ということで、ヒナちゃんのイメージが定着しつつあります。かわいいですよね。
    今回はライブハウスの臨場感が伝わってきました。客との距離感は大ステージでは得難いものだと思います。ステダイやクラウドサーフなんかも、小さいライブハウスならではですしね!

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、倉津君は、どうやらそこを気にしてるようですね。
    魂の融合なんてものが起こったら、それこそ取り返しがつかない様な事に成っちゃいますからね。

    まぁもし仮にそうなったとしても。
    眞子の件があるから、オアイコと言えばオアイコなんですがね(笑)

    そんで、ヘイリーちゃん可愛いですよね♪
    あぁいうイメージに持って行くのも良いかもしれないですじゃ♪

    ……っで、最後に箱(ライブハウス)についてなんですが。
    此処の倉津君の心境は、ライブハウスに行った事がある人なら、妙に納得して貰えると思いますです♪
    大型施設も良いんですが、街中の小さいライブハウスには、小さいライブハウスなりの良さがありますもんね♪
    特にご指摘いただいた『ステダイやクラウドサーフ』については、逆に小さいライブハウスでしか出来な事ですしね。
    (*'ω'*)b

  • ( ゚д゚)ハッ! また感想欄でネタバレをしてしまいました。ごめんなさい(´Д⊂ヽ
    それにしてもまあ、交渉上手ですね。崇秀が外相になったら、トランプ問題も解決しちゃいそう。

    余談ですが、ヒナちゃん赤毛だし、パラモアっぽいなぁって思ったり。昔のバンドですが。

    作者からの返信

    黄礼さん……ネタバレOKネタバレOK♪
    いや寧ろ、展開を読んで貰えてるって事は、それだけキャラクターたちの性格を理解して貰えてると言う事なので、逆に嬉しいぐらいですよぉ♪

    ……っで、崇秀の交渉についてなのですが。
    実際の話、コイツのそう言った経験値は、小学生の頃に音楽サイトを立ち上げた時から鍛え上げられてるものですし、なにより、その頃から大人を手玉に取ってる様なとんでもないアホなので……まぁ、一介の店長如きじゃ丸め込まれちゃいますよね(笑)

    そして、このアホは、今現在、各国の大物とも知り合いがいますので、その影響力はトンデモナイ物に成ってるとも思いますです。

    まぁまぁ、そこら辺のお話は、第三部の眞子編で明らかに成って来ると思いますよぉ♪

    ……っで、最後にヒナちゃんの容姿に関してなんですが。
    実は……あんまり考えてなかったりします(笑)
    なんと言いますか。
    崇秀の性格をベースにして、女性っぽく作られただけのキャラクターなので『まぁそれなりには美形かなぁ』ってぐらいの認識でしかなかったです。

    ……にしても、あれですね。
    ご指定頂いたパラモアって事は、ヘイリーちゃんの事ですよね。
    確かあの子って、ギターやピアノなんかも弾ける子だった筈なので、イメージは、かなり合うかもしれませんですじゃ♪
    (*'ω'*)b

  • インテリヤクザ倉津くん(⁠-⁠_⁠-⁠メ⁠)
    ここのライブハウスでも、そのうち演奏しそうな予感……

    作者からの返信

    黄礼さん……へい、左様なのでございます。
    昔のヤクザならまだしも、現代を生きるヤクザは、暴対法を加味したうえで行動を起こさないといけないので、結構、頭が良くないとやっていけなかったりします。
    実際、こういった法律だけではなく。
    流行り物の店なんかも、裏ではヤクザが経営してる事が多いですしね(笑)

    そして、ライブハウスの使用に関してなんですが。

    正解です!!

    流石に、テンションが上がったままの倉津君が、半分脅した様な状態の交渉だけで終わらせたら、後々、色々と問題がありますからね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 何かを表現する時、当人たちが楽しんでるのが一番ですよね。ヘッドスパンキングはいくらやっても、首がもげることはないでしょう(∩´∀`)∩ 思いっきりやりましょう。ついでにモッシュとダイブもやりまくりましょう♫

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね、ですね♪
    自身が楽しくあれば、周りも釣られて楽しくなるもんですしね♪
    まぁ、序に言っちゃえば。
    普段から倉津君が演奏してる時って、誰が相手でも『変に気遣う』部分がありますので、一歩引いた様な演奏をしてる時が多く。
    何も考えずに演奏出来る時って言うのが、実は『意識がなくなった時』にのみ限定されてたりするんですよ。

    まぁこの辺については『調和を乱して嫌われたくない』っと言う意思の表れでもあるのですが。
    そのパートナーが崇秀に成ると、自分を一番理解してくれていて、一番信用の出来る相手だと自分自身の心の中で認識しているだけに、何の気遣いもせずに演奏出来ちゃうので、楽しく演奏で来てる理由は、この辺が功を奏してる部分もあるのかもしれませんね(笑)

    ……っで、ヘドスパに関してなんですが。
    崇秀が演奏してるだけに、案外、首が捥げるかもしれませんよ(笑)

    ……っで、最後にモッシュやダイブに関しては。
    是非やりましょう!!
    盛り上がってるなら観客同士が支えてくれるので、コッチは大丈夫そうですしね♪
    (*'ω'*)b

  • 深夜のメタル系ライブなら、観客ほぼ男ですよね。ゴスペル調とは、意外すぎてびっくりしました(´゚д゚`) メタルとゴスペルって、相反するものでしょ(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    黄礼さん……大凡は、そんな感じですね(笑)
    どうしても深夜帯に成ったら、女性の出入りは少なくなっちゃいますしね。
    まぁ、俗に言う、不良な女性はいるでしょうが。

    ……っで、ゴスペル系の声を選択した理由は。
    演奏曲でギャップを作った上で、静謐な声で観客の興味を引く事で「新しい音楽性」を観客に養わせる為でもあったりします。

    倉津君と崇秀の共演なら、こう言う事も可能だと思いますしね♪
    (*'ω'*)b

  • メタル系に癒し系の音楽ですか。どうなることやら……
    でも確かに、うるさいのばっかり聞いてると、間に静かなのも聴きたくなったりしますよね。あと、崇秀というか、ヒナちゃんの歌唱力期待してます。たぶん、超うまいんだろうけど( *´艸`)

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁまぁ、此処は何と言いましょうか。
    このジャンルの組み合わせ自体は悪くはないと思うんですが。
    矢張り、音楽の好き嫌いがあるので、一概に正解とは言い難いかもしれませんね(笑)

    ただまぁ、こうやってジャンルを選んではいるのですが。
    崇秀が演奏する時点で……ねぇ(お察し(笑))

    っで、ヒナちゃんの歌唱力に関してなんですが。
    どうしても、音楽だけに時間を割ける様な環境ではないので。
    頑張っても可もなく不可もなく、って感じですかね。

    なので、この歌唱力に一番近い状態例に挙げれば。
    初期の頃にあった、倉津君の初ライブの際。
    何故か、横浜の街中で突如路上ライブをする羽目になってしまった時の崇秀と同レベルって感じですかね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 私も倉津くんと同じく鈍いので、別のバンドのファンを掠め取るぐらいのことしか考えられませんでした(´ε`;)ウーン…
    ライブ終わったあとの高揚感が持続している時に、すばらしい出会いがあったら? たぶん、アンコールだけじゃ満たされきれない感情の高ぶりがあるだろうから、コロッとイッちゃうんじゃないかなって。

    作者からの返信

    黄礼さん……なにを仰いますやら!!
    黄礼さんは、全然鈍くなんてないです!!
    寧ろ方向性としては、完全に正解ですしね♪

    ただまぁ、なんと言いますか。
    ただ単に観客を掠め取るだけではなく。
    この時間帯にやっているライブハウスを狙ったのにも理由がありますので、次回、その辺を説明させて頂きたいと思っております♪

    良かったら、楽しみにして下さいです♪
    (*'ω'*)b

  • だから、そういうことは奈緒さんに要求しなさいって(# ゚Д゚)!……たぶん、お願いできないんですよね(ノД`)シクシク

    作者からの返信

    黄礼さん……まっこと、左様でございますな。
    頼めば、きっと、奈緒さんならやってくれるでしょう。
    仲直りの際も、自身が理解出来る範疇のものであれば、倉津君の要望には答えてくれようとしてましたしね♪

    ですが、この奈緒さんへのお願いと言うのは。
    相当、倉津君が優位な立場でないと、彼自身言えなかったりするのも、黄礼さんのご推察通りなんですよ(笑)

    なんか甘えてるみたいに思われるのが、きっと嫌なんでしょうしね。

    変な所だけ、おかしなプライドを持ってますからね、この子は(笑)
    (*'ω'*)b

  • 返信のタイミングは全然気にされなくて大丈夫ですよ! 私も隙間時間とか、仮眠とって目覚めた後とか、不定期なので。
    ……で、本編の感想ですが、倉津くん、正直に自分の状態を教えられて偉いですね。とっても恥ずかしいことなのに!(*ノェノ)キャー 相手が崇秀っということもあるでしょうが、この素直さは見習いたいところです。
    それと、フェロモンについてですが、こういう概念ってほぼ現代に近い近世にできたものなんですよね。それまでは神経関係の話って、全部オカルト扱いだったかと思うと、魂の話や次空移動もアリかなー……なんて思いました。
    余談ですが、フェロモンは異世界ものだと、出していいものか躊躇する言葉ではあります。

    作者からの返信

    黄礼さん、そう言って下さってありがとうございますです♪
    でも、出来る限り早く返信出来る様に心掛けますね(*'ω'*)

    っで、倉津君なのですが。
    素直と言うか、馬鹿と言うか(笑)
    ですが、ご推察通り、これは崇秀相手だからこそ言ってしまってる部分は多々あると思いますです。
    一番信用してる相手ですし、何より、この状況を打破するためにも、嘘偽りのない情報が必要なんじゃないかなぁ?っとか思ってる節とかもありそうですしね。

    っで次に、フェロモンの件なのですが。
    あぁ、確かに言われてみればそうですよね。
    歴史を紐解いても、精神・神経系の話と言うのは、そういう扱いを受けてましたよね。

    なら……この話も、いづれは真実に!!

    成らねぇわ!!( ゚Д゚)=〇))Д゚)ですよねぇ(笑)

  • 別の人格が次元を超えて移動しているわけですから、「魂」の存在はその時点で容認しないといけないわけで……ヒナちゃんからすると、魅力に乏しいって言われたようで嫌な気持ちがするでしょうね。
    でも、崇秀が出ていったあと、お肌つるつるとかバストアップとか、素敵な副作用がありそう。

    作者からの返信

    黄礼さん……おはようごじゃいます(*'ω'*)ノ
    昨晩は、ちょっと早寝しちゃったので、返信が朝に成っちゃいましたぁ。

    っで、移動に於ける、魂との関連性についてなんですが。
    その認識で、ほぼほぼ間違いないと思いますです。
    まぁ此処は、元々オカルティックな部分なので、勿論、フィクションって形にはなるのですが、そういう認識でいて貰えたら有り難いです♪

    っで、次に、ヒナちゃんの件なのですが。
    これについては、本当に可哀想な事をしてしまってはいるのですが。
    現実を知る事も大事ですし。
    なによりヒナちゃんは仲居間一門の人間なので気が強く。
    こうやって差をハッキリと見せつけた方が負けん気が出ると思うんですね。

    まぁ、ここは偶然、そうなった感じなんですがね(笑)

    ……っで、崇秀が出て行った後の変化についてなんですが。
    ( ゚д゚)ハッ!気付かんかった!!
    これは少し加筆する必要性がありそうです!!(笑)

    気付かせて下さって、ありがとうごじゃいます♪
    <(_ _)>

  • 中身は男なんですよねぇ……しかし、運転も集中できないとは、相当ですな。奈緒さんが隣にいても、運転ぐらいまともにできるでしょうに。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁ、これは何と言いましょうか。
    色んな理由が重なって、大量のフェロモンが噴き出てる状態な上に。
    車内にそれが籠ってしまっているので、こんな風に催淫効果が出てしまっている感じですかね(笑)

    なら、何故、奈緒さんなら隣に居ても平気か?と言いますと。
    奈緒さんの場合。
    彼女が倉津君の横に乗ってる時って、いっつも奈緒さんが、なにかと倉津君をからかってるからかもしれません(笑)

    そんで序に言えば、奈緒さんが自分の彼女であるが故に。
    今の様なヒナちゃん(崇秀)で立ってはいけないと言う、妙なプレッシャーがなく。
    オカシナ感情を持たなくていいから、平気でいられるのだと思います。

    まぁブッチャケ言えば。
    もし倉津君が、今同様に車内でおかしな事に成っても、奈緒さんなら、そのまま相手して貰える訳ですしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 子供相談所( ´,_ゝ`)プッ 倉津くん、本能はしょうがないよ。
    この二人、性別が逆転しても、ほんとに相性がいいんですね。ヒナちゃんでは保たれていた倉津くんの平常心が脆く崩れてしまった(つд⊂)エーン

    作者からの返信

    黄礼さん……細かいボケに気付いて下さってありがとうございます♪
    こういうネタって、大体はスルーされちゃうものですから、かなり嬉しかったかも♪

    ……っで、この2人の相性に関しては。
    作中屈指の物なので、どんな状態であっても揺らぐ事はないと思いますです♪
    言うて、奈緒さんの件では一度揺らぎましたがね(笑)
    まぁそれでも、そこから仲直りが出来たのですから、ホント不滅なんだと思います♪

    ……っで最後に。
    ヒナちゃんでは保てたのに、崇秀に成ると保てなかった件についてなんですが。
    これねぇ、色んな条件が重なり過ぎてこんな事に成ってるんですよ。
    まず、見た目がヒナちゃんであり。
    更に、現状では異性であり、フェロモンが爆発中。
    しかも、倉津君にとって、一番話しやすい崇秀が中身であるが故に、こんな状態に成ってしまっているんですよ。

    っでまぁ、序に言っちゃえば。
    崇秀の体臭って、元々奈緒さんと似た柑橘系の香りがする体臭なので、その辺も加味されてるのではないかと思われますです。

    ……って事なので。
    次回は、更に酷い目に遭うかもしれませんです(笑)

    辞めろぉ!!( ゚Д゚) ('ω'*)自然の摂理だから諦めなはれ

  • 倉津くん、小学生みたいなことを……。
    最近の小学生はこんなことしないと思いますけどね(;´д`)トホホ…
    そして、最近の子はパンツの上にスパッツなどを履いて、見られないようにしてます。

    作者からの返信

    黄礼さん……いやはや、いやはや。
    どうしても倉津君が考える復讐なんてものは、こういった幼稚なものに成る事が多いですね。

    ブッチャケ、ちゃんと復讐するとか言う気持ちがないからかもですが(笑)

    ……っで、スパッツの件なのですが。
    一応、私も、そこは考えたのですが。
    時代的(1998年)だと、スカートの下にジャージなんかを履く文化はあったと思うのですが、まだスパッツを履くって文化って言うのが浸透してない時期かなぁ?って思い、ヒナちゃんには、なにも履かせませんでした(笑)

    特に今は私服でしたしね。
    (*'ω'*)b

  • 1575 突然の異変への応援コメント

    倉津くん、どんだけМなんですか……
    で、崇秀は女になっても、まったく代わりませんね。強い。

    作者からの返信

    黄礼さん……まぁ、なんと言いますか。
    奈緒さんに躾けられてると言うか、なんと言うか(笑)

    まぁそこを除いたとしても、基本が、ただの天然ドMではあるんですがね。

    ……っで、崇秀は、まぁ、此方もなんと言いますか。
    別に今現在は、女性を演じる必要性を感じてないのかして、いつも通りな行動をしてるって感じですな。

    ですので。
    時が来れば、何らかの変化はあるかもしれませんよ(笑)
    (*'ω'*)b

  • 思い立ったらすぐに行動する……その行動力は見習いたいところです。無鉄砲ではなく、常に動けるよう仕事も先に片付けてるってことですもんね。えらい!

    作者からの返信

    黄礼さん……返信が遅れて申し訳ないです。
    昨晩は、ぐっすりと寝てしまったです(´;ω;`)ブワッ

    即断即決即行動が崇秀の基本動作ですからね(笑)
    なので、それを実行する為の下準備もバッチリ整えております♪

    因みに細川君(モジャ)も、そんな感じですよぉ♪
    (*'ω'*)b

  • 1573 成長の兆しへの応援コメント

    もう、ない話かと思っていたのに……この様子だと、やってしまいそうですね(;´∀`) 崇秀は女の子の演技も上手そう。

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、すみません。
    あれは、完全にフラグでしたね(笑)

    いやはや、いやはや。

    ……っで、崇秀の演技についてなんですがね。
    これは裏設定の話に成るのですが。
    崇秀って、今までに何回か死んでるじゃないですか。
    実は、その際に『一度、クローンが女性に成ってしまった』って裏設定があり。
    その姿ままで生活をしていた時期があったりするんですよ。

    なので、女性の体に関する経験自体はあるのですが。
    ただまぁ、それがまだ小学生の頃でしたので、体形でバレる事もなく。
    『女性に成ってる事すら、誰にも気付かれなかった』って部分もありますので、演技が出来るか、どうかとなると、かなり微妙なラインかもしれませんね。

    現に、その時、崇秀が女性であった事に、一番仲の良い倉津君すら全然気付いてなかったので、女性の姿で男性を演じる事は出来ても、女性の姿で女性を演じる事は出来てなかったみたいですしね。
    (↑毎度毎度ヤヤコシクも細かい裏設定ばかり考える人(笑))
    (*'ω'*)b

  • 数学苦手だから、どんな頭してんだろうって、思いつつ読んでました。上の方のレベルの違いは下の方には全然わかりません(-_-;)

    作者からの返信

    黄礼さん……ありゃまぁ。
    あんま数学は好きじゃなかったですか(´・ω・`)

    あぁでも、結構、数学が苦手って人が多いんですがね。
    これって、数学の取り組み方を変えると、かなり面白いものに変化したりしますよぉ♪

    あぁっと、因みになんですが。
    その方法の一旦は『シーズン11 1088 算数や数学を楽しむ理論』っで紹介させて頂いていますので、良かったら、再確認してみて下さいです(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1571 アカンか?への応援コメント

    ナシの方向性でしたか。残念(´・ω・`)
    でも、ヒナちゃんの中身が崇秀になったら、ちょっと怖いですもんね。崇秀が行かなくても、倉津くんだけで充分成功へ導けると思いますが……

    作者からの返信

    黄礼さん……あい(`・ω・´)ゞ
    意外とまともな事を考えてたみたいではあるんですが。
    此方も色々と問題があるので、矢張り却下されちゃいましたね(笑)

    倉津君……無念。

    ……っで、ヒナちゃんの中身が崇秀に成るのは怖いって件なのですが。
    これは、それ以外にも色々と恐ろしい問題があったりするんで、軽い気持ちでは出来なかったりするんですよね。

    ある意味、途轍もなく恐ろしい事が起こってしまう可能性がありますので。

    まぁまぁ、そんな訳もございまして。
    ヒナちゃんが認めない以上、崇秀が無効の世界に行くことはありませんですじゃ。

    そんで最後に成りましたが。
    倉津君だけでも十分に対応出来るに関しましては。
    私も、その意見には凄く賛成です♪

    普段はお間抜けさんですが、意外とやる時はやってくれる子なんで(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1570 詳細説明への応援コメント

    なるほど。本人が望めば、崇秀が入るのも有りってことですか。
    数あるパターンの中でこの世界を崇秀が選んだのは、何かあるんでしょうかね(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁまぁ、何と言いますか。
    流石に、無許可でヒナちゃんに入るのは……ねぇ(笑)
    モラル的にもヤバいかなぁって訳で、本人からの依頼がない限り駄目、っと言う事にしておきました。

    ……っで、このヒナちゃんの世界を選んだ理由に関してなんですがね。
    これは、少しややこしい話のなるのですが。
    数あるパラレルワールドの中で、崇秀が一番発展が微弱に感じた世界に、倉津君を送り込んだ感じなんですよ。

    序に、此処で裏設定の話までするのであれば。
    これから倉津君がサイトを立ち上げるにあたって『発展途上の世界なら、何か運営するにあたってのヒントになるのではないか?』と言う思惑が見え隠れしてたりもしますです。

    まぁただ、そこが、ヒナちゃんと言う女性で、自分が存在する世界だったと言う所までは理解してなかったと思われますがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 倉津くん、成長してるって!ほんとに可愛い人ですね(*´艸`*) これが女の子だったら、堪らないんだろうな……眞子か。

    作者からの返信

    黄礼さん……果たして倉津君は成長してるのか?
    多分してる……っとは思うのですが。
    その成長の成果を、今こそ見せつける事が出来るのか!!

    いや、多分、この流れからして出来ないでしょう(笑)

    ……っで、女の子だったらの件なのですが。
    まさに黄礼さんの仰る通りでございます。
    ガチで倉津君は、女の子で生まれた方が幸せだったのかもしれませんね(笑)

    ただまぁ、眞子と言う存在は。
    倉津君がベースにあるからこそ成立してる面があるので、矢張り、男で生まれて女の子に成る必要性があるのかもしれませんがね(笑)
    (*'ω'*)b

    あぁそれはそうと。
    ドーナツの宣伝は別垢でも出来ているのですが。
    感想をDMで送れないので、書けていない事を非常に申し訳なく思っております。
    (;´д`)トホホ

  • 自由に行き来していいものなのかと、不安になりますよね。ヒナちゃんと崇秀の性格が全然違うのも性差なのかな? 眞子ちゃんも倉津くんとは、まるで違う人間に成長してしまいましたし……

    作者からの返信

    黄礼さん……まぁ、自由に行き来して良いものではありませんよね(笑)
    クトゥルフとかなら、間違いなくSAN値がドンドンと減っていきますし。
    (↑そこじゃない(笑))

    ……っで、性格の違いについてなんですが。
    これは性差もあるのですが。
    より重要な部分は「環境」から生じる「人間関係」ではないかと思われます。
    もっと解りやすく言いますと。
    現状で野心などは崇秀同様に育っているのですが。
    なにぶん、大人との接点が少ないヒナちゃんでは、どこかまだ思考が子供っぽく、大人になり切れてないからこそ、性格の差が出てるのではないかと思われます。

    崇秀みたいに修羅の道を行ってる訳ではありませんしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • ヒナちゃんの中で、天才=善人じゃないのでしょうか(;´∀`)? まあ、戦争ばかりの世の中を見れば、そういう印象を持つのも仕方ないことなのかもしれません。でも、バカ=善人というわけでもないですしね。

    作者からの返信

    黄礼さん……これは、何と言いましょうか?
    ブッチャケ、天才や研究者って言うのは、どこか少し一般の人とは感覚がズレている可能性が高いので、その偏見から、こう言う答えが出てしまったものだと思われます(笑)

    なので案が、普通の感性と言えば普通の感性の持ち主なのかもしれませんよ(笑)

    ……っで、馬鹿についてなんですが。
    正直言えば、馬鹿の方が悪人が多いですね。
    基本的なモラルを持ち合わせていない馬鹿が多いので(笑)

    ただまぁ、倉津君みたいな、違う意味のお人好し系の馬鹿も居ますので。
    此処は、何とも言い難い部分かもしれませんですな。
    (*'ω'*)b

  • まあ、友達を化け物呼ばわりされたら、怒りますよね。ヒナちゃんも、あまりのことにビックリして悪気はなかったと思いますが……でも、ヒナちゃんって崇秀なわけだから、崇秀がヒナちゃんの体を乗っ取ってたこともあったりして……ホラーだ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    黄礼さん……いやホントそうですよね。
    友達を知識を探索するだけの化け物呼ばわりされたら怒るのは当然ですし。
    また逆に、崇秀の実績を聞いて「化物」だと思わないのは非常に難しい事だと思います。

    なので、双方、悪気はないんですけどね。
    所謂この事象は、意思疎通の失敗と言った所でしょうか(笑)

    ……っで、ヒナちゃん問題についてなのですが。
    崇秀、あぁ見えて常識はあるので、そう言った馬鹿げた事はしないと思われますよ。

    相手側からの依頼でもない限りはね(ぼそっ)
    (*'ω'*)b

  • 1565 真理の探究者への応援コメント

    やっぱり、環境で差が出てしまうのは可哀想……とはいえ、二人とも常人では考えられないレベルですけどね(・_・;) でも、ヒナちゃんには可愛さがある!

    作者からの返信

    黄礼さん……矢張りラスボス(崇秀)は、ただでさえ異常ですからね。
    そこに更に、環境の問題とかまで出たら、その差は大きくなっちゃいますね(笑)

    まぁでも、実際の話で言えば。
    黄礼さんの仰る通り、倉津君もヒナちゃんも、普通から見れば、異常な域に思いっきり踏み込んでるんですけどね(笑)

    あっ、それはそうとヒナちゃん可愛いですか?
    意外とツンデレな子はOKな感じなのですな。
    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

    あぁそぉそぉ。
    昨日言い忘れたのですが。
    なんかXにログイン出来なくなっちゃったので、取り敢えず別垢を作りましたぁ(笑)

  • 論じてますね(´-`).。oO 倉津くんが質問して、答えを導き出すパターン。質問も的を得ているし、最終的には自分なりに噛み砕いて理解するから、本当は馬鹿じゃないんだよなぁって思います。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁ、まぁ、何と言いますか。
    根本的な話で言えば。
    初期の頃に比べれば、色々経験して、考えると言う事を憶えましたので、今現在では、そこまでアホではないんですが……その経験がないまま来てたら、多分、強烈なアホだったと思います(笑)

    なので、その経験こそが成長の証だと思っております♪

    いや、それにしても、あれですね。
    こうやって少しでも賢くなって来たと思って貰えるのは、非常に嬉しいですね♪
    (*'ω'*)b

  • いつもの愚痴スタートでしたが……倉津くん、なにげに楽しそう? 蜂蜜酒飲むだけで、行ったり来たりできるんなら、お気楽ですけどねぇ。ここはミッションクリアしてから、帰ってもらった方がいいかな(ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁ、確かに、それは言えるかもです。
    倉津君、とんでもない事に巻き込まれ過ぎて、その辺が麻痺って来て、楽しんでるのかもしれませんね。

    ですが、人、それを……「SAN値が減少してる」っと言う(笑)
    おかしな事を、おかしく感じなく成って来る事こそが、正気じゃない証拠ですからね。

    ……っで、パラレルワールドへの行き来の件なのですが。
    これ、本当は、もう少し詳しく書こうと思ったんですがね。
    その手順を踏むと、無駄に時間が掛かっちゃうので、此処は思いっ切り「飲むだけで行ける」って感じで簡略させていただきましたぁ。

    そして最後に、向こうの世界でミッションをコンプリートさせるべきか?についてなんですが。

    あぁ、此処は強制的にやって貰いますよ♪
    まぁ、なにより。
    どうせ放って置いても、自分からお節介を焼いて、自爆すると思いますし(笑)
    (*'ω'*)b

  • あら、簡単に行ってしまいましたね(;´∀`)
    元の世界に戻るには……ヒナちゃんのGUILDを成功へと導かないと。

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、あっさり飛ばされました♪
    なので次回から始まる第九十五話の冒頭では、いつも通り、ブゥブゥ文句を垂れますです(笑)

    ……っで、戻る方法に関してなのですが。
    これも次回のブゥブゥの中に含まれておりますので、少々お待ちくださいませませ♪
    (*'ω'*)b

  • ヒナちゃんに会えるといいですね!投げっぱなしで、可哀想だったし。
    それはそうと、倉津くん。奈緒さんにメイド服着てもらえばいいのに……

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね。
    まぁ、それが倉津君にとって良い事なのか、悪い事なのかは微妙としても、会える機会があるなら、会った方が良いですよね♪

    ただまぁ、投げっ放しの件に関しましては。
    まぁ、放って置いてもヒナちゃんなら、自分で何とかしそうではありますけどね。
    元々、倉津君があっちの世界に行って、あれやこれやと言ったからこそ、少し弱気になってただけですしね(笑)

    ……っで最後に、奈緒さんにメイド服を着て貰うっと言う話なのですが。
    倉津君『絶対に頼めない』っと思いますよ(笑)
    奈緒さんの前では、変に格好をつけようとする所があるので、オタクだとバレていても『彼女にはオタクだと思われたくない』っと言う奇妙な心理状態が働くと思われますので(笑)
    (*'ω'*)b

  • 倉津くんの脳内で、うんたらかんたら……ってことでしょうかね(;´∀`)?
    ヒナちゃんのほうが崇秀より頭が良いとは、意外でした。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁっと、ヒナちゃんの世界に対しての回答は、もうすぐ出ますので、それまでは少々お待ちくださいませませ。
    此処でネタバレさせてもなんですからね(笑)

    そして、ヒナちゃんの頭の良さの件に関してなのですが。
    これはまぁ、何と言いますか。
    崇秀の推論であり。
    また、そういう世界で自分が生きていたとすれば、そうするであろうな……若しくは、そうあるべきだと言う願望のようなものなので、確実にヒナちゃんが崇秀より頭が良いと言う訳ではないかもしれませんよ(笑)

    実際、ヒナちゃんって、意外と抜けてる所がありますしね(笑)
    (*'ω'*)b

    あぁっと、それはそうと。
    昨晩は返信出来なくて申し訳ありませんでしたぁ。
    <(_ _)>
    完全に寝てもてたです。
    ( ˘ω˘)スヤァ

  • 何らかの方法でパラレルワールドを移動できるとしたら、すごいですけどね(。>﹏<。)
    性転換しちゃったクローン人間の倉津くんなら、あり得るかも。

    作者からの返信

    黄礼さん……いやはや、確かにそうですね。
    本当にパラレルワールドが存在し、そこに移動する方法があれば、すごいと思いますし、それに付随して、私も色んな可能性を見てみたいなぁって思ってしまいます(笑)

    そして、倉津君の件なのですが。
    まぁ、この子の場合は、崇秀の企みに巻き込まれる事が多いので、状況に関係なく、強制射出されると思いますよ(笑)
    (*'ω'*)b

  • やっぱりSF!?……じゃなくて、コズミックホラーでしたね(;´∀`)
    崇秀の反応は明らかに一枚噛んでそうですよね。ただの夢じゃないとしたら……

    作者からの返信

    きっ黄礼さん……ナッ、ナニモナイデスヨ!!
    崇秀ハ、ナニモ知リマセンヨ(;^ω^)

    でも、夢物語じゃないので、倉津君には苦労して貰いましょう♪

    なんでそうなる!!( ゚Д゚) ('ω'*)サダメじゃ

  • 1557 探し物への応援コメント

    ブルショット、どんな味だろう?想像つかないです。箱入りの高級なお酒にもビックリ(´゚д゚`)

    作者からの返信

    黄礼さん……むむむ、そうですねぇ。
    ブルショットの味と言うのは、基本的にはビーフコンソメみたいな味のカクテルでしてね。
    そんで口に含んだ後、ウォッカの味が後追いしてくる様な感じですかね。

    なので本編でも書きました様に。
    食卓にスープとして出される事もある様なカクテルなので、意外と、飲み易くも、美味しいカクテルだったりしますです♪

    っで、THEマッカランなのですが。
    1946のオリジナルの物は、マジで現物がほぼ存在しないような状態なので、価値が高く、市場に出るなんて事はまずないと思われます。

    死ぬまでに、一回は飲んでみたいお酒ですね(笑)
    (*'ω'*)b

  • いやにリアルな夢でしたもんねぇ。
    よくできたシュミレーションを見させられているような……
    もう一度、あっちの世界に行くことがあったら、ヒナちゃんを手伝ってほしいと思います。

    作者からの返信

    黄礼さん……ご安心ください。
    例えアレが夢の中の話であったとしても、なにかしろの手立てを使ってでも、倉津君をヒナちゃんの元に届けて、手伝わせますので(笑)

    そのキーアイテムも近々出て来ると思いますしね♪

    辞めろぉ!!( ゚Д゚) ('ω'*)嫌です

  • 1555 伝言への応援コメント

    好スタートですね~! 初っ端から手伝ってもらって、大丈夫かな? みんなに手伝ってもらえるのが、倉津くんの長所だと思います(о´∀`о)

    作者からの返信

    黄礼さん……いや、本当の事を言えば、崇秀に手伝って貰ってちゃダメなんですけどね(笑)
    まぁでも、あれですかね。
    崇秀にしたら、新サイト設立のお祝いみたいな感じで【無名】の移籍を認めてあげたのかもしれませんね♪

    ……っで、こんな風に自然と手伝って貰える倉津君についてなのですが。
    多分、前世で、イアン君とは兄弟だったのかもしれませんね。
    手伝って貰えるのもそうなのですが、2人でしてアホな事ばっかりしてますからね(笑)

    そんな疑惑が沸いて来てます(笑)

    ヒャッホ~~~!!(((((( ゚Д゚)੭ु⁾⁾(((((( ゚Д゚)੭ु⁾⁾

  • 無名という名自体、謙虚ですもんねぇ。親父さんの性格をよく表していると思います。
    宣伝力も抜群で、これから忙しくなりそうです♬

    作者からの返信

    黄礼さん……あい(`・ω・´)ゞ
    これから親父さんはメッチャ忙しくなると思いますよぉ♪
    なんと言ってもバックがモジャさんと崇秀ですからね(笑)
    しかも、1人のビルダーが年間に作れる本数は限られてるので、かなりの競争率に成るとも思われます♪

    まぁ親父さんは仕事(楽器作り)大好き人間なので、倒れるまで楽器作りをしちゃうかもしれないのは心配ですがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • ビジネスといえば、バンドの件ですかね……。沙那ちゃんも、学校行くようになったら、変化がありそう

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁ、そうですねぇ。
    一応バンド関連の話と言えば、バンド関連の話なのですが、どちらかと言えば、新設するサイトの件と言った方が、より正確にイメージして貰えると思いますです♪

    実際、このビジネスの件は、倉津君が所属するバンドの話ではありませんのでね(笑)

    ……っで、沙那ちゃんの学校の件なのですが。
    まぁ、学校に行き始めたら、他の生徒から多かれ少なかれ影響があるとは思いますので、変化はありそうですね♪

    ただまぁ沙那ちゃんは、かなりマイペースな子なので、何に興味を示すかによって、そこ等辺の変化も変わってくるかもしれませんね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 外側が綺麗で中がボロボロより、全然いいと思いますけどね。住みやすさ重視っていう考え方は、温かみがあります。

    作者からの返信

    黄礼さん……ですよねぇ。
    昨今、外観が綺麗で、内装が手抜きなんて事がよくある時代なのですが。
    ぶっちゃけ、外装なんてものは後でも弄り様があるので、選ぶなら内装重視な家屋を選んだ方が良いと思いますです♪

    まぁ、そう言うのが解らない人が多いから、見て目の綺麗さに騙されたり。
    業者が手抜きの内装工事なんかもするんでしょうけどね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 倉津くんの詰めが甘いのは、いつものこと。
    それはそうと、コズミックホラーへ戻る予定があるんですか(;・∀・)?

    作者からの返信

    黄礼さん……へい、その通りでござんす。
    倉津君は、詰めが甘くてナンボの生き物ですからね(笑)

    ……っで。
    ご質問頂いてるコズミックホラーに戻る予定に関してなのですがね。
    勿論、戻るは戻るのですが。
    実はこのコズミックホラーな部分と言うのは『1つの事象の変化により、大きく世の中が変わる』っと言う部分の話を指していまして、実の所、それで完結してる部分ではあるんですよ。
    ↑所謂、此処がホラーな部分な訳ですね。

    なので、此処からのコズミックホラーの部分と言うのは。
    その事象が変化した世界に干渉する事によって、どう変化していくかと言う部分に成って来ると思います。
    ↑っで、此処が、コズミックな部分に成る訳です。

    ってな訳なので。
    特別、モンスターが出て来るとかのホラーな展開がある訳ではないのですが、コズミックホラーな展開に戻る事だけは間違いないです。
    (*'ω'*)b

  • 1550 諭すへの応援コメント

    どうなることかと思いましたが、すぐに解決できて良かったです。先に沙那ちゃんを謝らせることで、親父さんの反省を促すのも良かったと思います。倉津くん、すごい!

    作者からの返信

    黄礼さん……あい(`・ω・´)ゞ
    おかげさまで、なんとか事なきを得る事が出来ましたぁ♪

    まぁ元々倉津君は、こういった風に人を宥めるのが得意な所がありましたし。
    なにより、今まで沢山のトラブルに巻き込まれてきたので、その辺のスキルも上昇しての事かもしれませんね♪

    特に崇秀と繰り広げた心理戦(いつも負けてますが)が、人の心理を読むことに対して大きく影響を及ぼしている部分もあると思いますしね。

    負ける事も無駄ではないんですよ(笑)
    (*'ω'*)b

  • 親父さん、こわい……これじゃ、沙那ちゃんが可哀想すぎますよね。倉津くんなら、うまく納得させられるかな(・_・;)

    作者からの返信

    黄礼さん……確かに、この怒り方は尋常じゃないですよね。
    いきなり沸点まで到達した感じが見受けられますし。

    ただまぁ、なんと言いますか。
    それほど親父さんは、無償で施しを受ける事を嫌ってるんですよ。
    だからまぁ、それを目の前でやられてしまったので、感情が抑えられなくなってしまったのでしょうね。

    ……っとは言え。
    黄礼さんの仰る通り、このままじゃあまりにも沙那ちゃんが可哀想。

    なので次回は倉津君に、なんとかして頑張ってもらいましょう!!
    この辺は彼の得意分野なので、多分、大丈夫だと思いますし、なんと言っても沙那ちゃんの事ですしね。
    (*'ω'*)b

  • 子供も十歳以上になると、個性が際立ってきますから、大人とも合う合わないが出てくるかもしれません。頑なな子でも、さっきみたいに安心する材料を与えたり、代替案を出したりするとすんなり納得してくれますので。
    倉津くんは子供の扱いがうまいと思いました。

    作者からの返信

    黄礼さん……そう言って頂けたら有り難いですね♪
    実際、倉津君は子供好きなので、こう言う時は細心の注意を払いながら言葉を発するので、意外と安心してみてられるのかもしれませんね。

    まぁ、その分、普段は、ただのポンコツですが(笑)

    っで、10歳ぐらいから個性が出て来る、って言う部分は大賛成です♪
    確かに、この辺りの年代から、早い子なら第二次反抗期的なものに入る子も多くいますし、TVや動画などを見ておかしな影響を受けたりする子が増える年代ですので、両親にとっては扱いにくい年代でもありますしね。

    子供は、本当に難しいのです。
    (*'ω'*)b

  • キス、見られちゃったのかな(;´∀`)
    相変わらず、奈緒さんはめちゃくちゃ気遣いしてくれる人ですね。

    作者からの返信

    黄礼さん……キスは、多分見られてないと思うですよぉ。
    ギターを弾いてる時の沙那ちゃんは、相当な事が無い限り、なにも気にしませんからね。

    ただ……雰囲気を読み取る処があるので、最後に、なにかを感じて慌ててる感じに成っております。

    ……っで、奈緒さんの件なのですが。
    本当は、彼女に此処までさせてる様じゃダメなんですけどね。
    ただまぁ倉津君は、こう言った面には、かなりの鈍感さんなので、奈緒さんの苦労は絶えなさそうです(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1546 説明の必要性への応援コメント

    先に謝られると、ドキッとしますよね。なんか困ることされたんじゃないかなぁ、と。たいしたことじゃないといいんですけど……

    作者からの返信

    黄礼さん……さぁ、何が起こったのでしょう?(笑)
    (*'ω'*)←絶対にしょうもない事を考えてる。

    でも、あれですね。
    確かに黄礼さんの言う通り、なにも解らないまま、先に謝られると警戒ししちゃいますよね。
    そして倉津君も、見事なまでに警戒しております(笑)

    特に相手が奈緒さんですから、何を言い出すかわかりませんしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 沙那ちゃん、大人びているところもあり、年齢より幼く感じるところもあったり。
    倉津くん、体を横向きに支えて、飛行機ビューンするともっと喜ぶと思いますよ(●´ω`●)

    作者からの返信

    黄礼さん……ふむふむ。
    沙那ちゃん、それはまたメッチャ喜びそうですね♪
    大人の中でしか育ってないが故に、少々大人びた感じにはなってますが。
    それだけに、こういう子供が好きそうな事をして貰える事が、沙那ちゃんにとっては新鮮でしょうしね♪
    (*'ω'*)b

  • 1544 門番への応援コメント

    ……で、これからトラブルが発生するわけですか(*‘ω‘ *)? でも、異世界行ったり、充分トラブル発生してますけどね。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁいやいや。
    多分、現段階では、そこまで大きなトラブルは発生しないと思いますよ。
    どちらかと言えば、これらは、日常パートに於ける軽いトラブル程度のものですからね(笑)

    ただまぁ、ご存じの通り。
    倉津君は、天然トラブル発生マシーンなので。
    いつ何時、大きなトラブルに見舞われるかはわかりませんがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 男が女になってるわけですし、SF?でもいいんじゃないかと。倉津くん、飲み会のあとも働かないといけないなんて、サラリーマンみたいに忙しいですね(・_・;)

    作者からの返信

    黄礼さん……あい、実際はややSF寄りな話かもしれませんね(笑)
    ただですね。
    それでも尚、私が「コズミック・ホラー」っと言う部分に拘ってるのには理由がありましてね。
    前回の最後にヒナちゃんが持っていた酒瓶がね……
    (↑かなりマニアックなネタですが(笑))

    っで、倉津君の件なのですが。
    あちらの世界に飛ばされたとは言え。
    コチラの世界でコヤツは、夕方までスタジオでグッスリ寝てやがったので、実は、意外と呑気な感じですじゃ(笑)
    崇秀にも怒られてましたしね。
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    手塚治虫って夢オチを禁じてたんですね。知らなかった(・・;)
    カクテル情報も面白かったです。花言葉みたい。レッドアイとラムコークがなかった(*ノω・*)テヘ

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁいや、これはネタみたいなものなのですがね。
    手塚先生の著書である「漫画の描き方」の中で【なんでも夢落ちにしてしまうのは良くない】っと言う一文があるんですよ。
    っで、その一文から『夢落ちは禁じ手である』っと言う理論が生まれただけなので、本当の事を言えば、夢落ちの前に「なんでも」って言葉がついてる以上、完全に禁じてる訳ではありませんので、これは、ちょっとした曲解から生まれた言葉なのかもしれませんね(笑)

    そんでオマケの方なのですが。
    勿論、この他にも、こう言う由来みたいなものが沢山あるのですが。
    あれを全部書いちゃうと、流石に、恐ろしい様な量に成るので、今回は比較的文章に使えそうなものをピックアップして書かせて頂きましたぁ♪

    なにかのお役に立てば良いんですけどね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1541 帰還への道への応援コメント

    意外と早い展開でした~! こっちの世界で、ヒナちゃんを助けてGUILDの規模を拡大するのかと思ってましたよ。
    でも、この夢のような体験が今後のサイト立ち上げに役立ちそうな予感がします。

    作者からの返信

    黄礼さん……(ΦωΦ)フフフ
    ヒナちゃんを助けると見せ掛けて、一応帰還への道を開いてみましたぁ♪
    ですが、どこまで行っても一応は一応。
    このお話が、今後どのような影響を与えるかは未知数と言った所ですかね(笑)

    ……っでまぁ仮に。
    ヒナちゃんを手伝う事に成ったまま、この世界に留まった場合。
    それはかなり良い経験に成ったと思いますよ♪

    なんと言っても、GUILD初期の頃に崇秀が経験したであろう苦労を、追体験出来るチャンスだったかもしれませんからね(笑)
    (*'ω'*)b

    あっそぉそぉ。
    次回はオマケ話も付いていますので、ちょっとだけ期待して下さい♪

  • 1540 思わぬ閃きへの応援コメント

    えええ……知らなかった。女の子向けの甘いカクテルなんですね(・_・;) 

    作者からの返信

    黄礼さん……いやはや、下品なネタですみません。
    実は、あのブロージョブってカクテルのは、そういう意味があったりするんですよ(笑)

    因みになんですが。
    このブロージョブと言うカクテルは、少々特殊な飲2oz ショット・グラス (60ml)み方をするカクテルでしてね。
    シューターと呼ばれる試験管の形をしたグラスもしくは、リキュールグラスにフロートしたカクテルをそのままくわえて、手を使わずに上を向いて一気に飲み干す。
    そう言うスタイルが正式な飲み方だそうです。

    まぁ、それが敢えて『ナニ』とは言いませんがね(笑)

    っで、そのレシピですが。
    2oz ショット・グラス (60ml)に、コーヒー・リキュール 15ml、ベイリーズ15mlを、層に成る様に静かに注ぎ。
    その上に、生クリームを泡立てた物を乗せれば完成です♪

    まぁ、リキュールとベイリーズを層にするのが、少々難しいカクテルではあるのですが、意外と、材料さえあれば、家庭でも出来るものだったりしますです♪

    是非、お試しください。

    ……家で飲む様なカクテルじゃないけど(笑)
    (*'ω'*)b

  • 崇秀、可愛くなっちゃって……(´;ω;`)ブワッ 眞子ちゃんは男の時の記憶がありましたけど、最初から女で生まれたヒナちゃんは状況がだいぶ違うと思います。

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね(笑)
    ヒナちゃんは、どこまで行っても生粋の女子なので、眞子の時とはかなり違う面があると思われます。

    特に眞子の場合、男性から見た女性の理想像を再現している面が多いですし、その上、崇秀の影響を大きく受けているので、少し一般的な女性とは掛け離れた生き物に成っちゃってますしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 環境によって、ここまで能力の差が出てしまうのも可哀想ですね。静流さんに悪気がないとはいえ、結果的に能力を潰してしまっているような……。でも、女の子に夜遊びさせたくないっていうのは当然ですしね。

    作者からの返信

    黄礼さん……この辺は本当に難しい所だと思いますです。
    私には甥っ子と姪っ子が居るのですが。
    比較的、甥っ子の方は「やりたい事をやれ」サクッと言えるんですが。
    どうしても姪っ子に成ると、心配の方が先に出てしまいますからね。
    それが本当の親子ともなると、心配も倍増するでしょうから、静流さんの気持ちもよく解る様な気がします。

    ただですね。
    そういう環境下にあるヒナちゃんなのですが。
    逆に、そういう環境だからこそ伸びる才能というものもありますので、必ず、なにかには特化していると思いますよ♪

    なんと言ってもヒナちゃんは……仲居間家の人間ですしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 男女の差だけで全然違ったら、可哀想というか……たぶんその場合、性差というより環境によって人生や能力が変わってきてしまっているんでしょうねぇ(´ε`;)ウーン…

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね。
    特にヒナちゃんの場合は、静流さんが、やや厳しく育てちゃってるんで、環境が崇秀に比べて、かなり動き難い環境に成っちゃってますからね。

    それだけに差が出ちゃってる感じです。

    ただ、そうは言いましても。
    それはあくまで楽器の演奏レベルに於いての影響が出てると言う話でしかなく。
    案外、崇秀とは違う部分で、奴より秀でた部分があるのかもしれませんよ♪

    ヒナちゃんも、かなり合理的な性格をしてる面があるので(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    1536 証明と提案への応援コメント

    この様子だと、奈緒さんの状況もだいぶ変わってそうですね。

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね。
    どうしてもコチラの世界ではGUILDの影響力が弱いですし、なにより奈緒さんは、倉津君と付き合ってる訳ではなく、眞子とだけ仲良くなっているので、かなり彼女の取り巻く環境は変わってきていますね。

    なので正直言っちゃえば。
    奈緒さんの演奏技術についても、向こうの奈緒さんと比べたら、恐らくは1/5ぐらいの実力しかないと思われますです。
    (*'ω'*)b

  • 1535 性差への応援コメント

    ヒナちゃん=崇秀とはどうしても思えないのです。能力は同じだとしても、性別で性格って変わると思うんですよね。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁまぁ、それはありますね。
    実際の話、男女の違いによって生活環境って言うのが変わってきちゃいますので、どこか似た部分と言うのは、どうしても存在しちゃいますが、全く同じと言う事にはならないと思いますです。

    その違いは、今回のお話でも少し紹介させて頂きましたが、性別の違いだけで、GUILDの規模なんかも変わっちゃいましたしね。
    それに、これは少しネタバレに成るのですが。
    その生活環境の違いから生じる性格の違いなんかで、彼女が「なにを重きに置いて行動してるか」って部分も変わってきちゃいますからね。
    (*'ω'*)b

  • 眞子ちゃんが最初からいる想定でシュミレーションすると、倉津くんの人生がまるごと変わってしまうということですか。
    そりゃそうですよね。バタフライエフェクトどころじゃない変化ですもの。

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、そんな感じでございます。
    まぁこの場合、一応、眞子と倉津君は双子って設定ではあるのですが、眞子自身に姉と言う自覚がある分、倉津君より前に出る機会が多くなり、こんな有様に成ってます。

    そしてヒナちゃんとの関係に関しましても、同性同士と言う事もあって、眞子とヒナちゃんは非常に仲が良くなっておりますです。

    ただ、そんな中にあってもヒナちゃんは、倉津君の事も気に入ってるので、こちらも仲が良い感じにはなっておりますじゃ♪
    (*'ω'*)b

  • 1533 情報収集への応援コメント

    お薬のせいじゃないとしたら、あと一つぐらいしか思いつかないんですが……
    崇秀の手の上で転がされているような気もします。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁっとですね。
    『崇秀の掌の上で転がされている』っと言うのは、ある意味、正解かもしれませんね♪

    ただ、その際、本人に、その意思があったかどうかは分かりませんが(笑)

    これ、実は偶然の産物だったりしますので。
    (*'ω'*)b

  • ヒナちゃん、奈緒さんと恋のライバルになっちゃったりして(*´艸`*) 完全に女ボスですよねぇ。
    ……お薬はちゃんと説明書の通りにね。

    作者からの返信

    黄礼さん……あっ、それ、有り得るかもですね!!
    奈緒さん(メインヒロイン)VSヒナちゃん(女ボス)……案外面白いかもです♪

    まぁ実を言いますと、その対戦に関しましては、既に用意してありますのですよぉ♪

    ただ、それがどういう形で実現するかは内緒ですけどね(笑)

    ……っで、お薬の件なのですが。
    まさか、そっちに行くとは予想の斜め上をいかれたです!!

    黄礼さん……てっ、天然って言われた事ないですか?
    (*'ω'*)b

  • あーー、コメント書いたあとに前シーズンの最後を読みに行ったので、まさかとは思いましたが。あの失言がこんな事態を引き起こすとは……ドラえもんのもしもボックスですか(・・?

    作者からの返信

    黄礼さん……いやいや、流石に倉津君と言えども、喋っただけで、それが現実化してしまう様な技能はないですよ(笑)

    此処はブッチャケて言ってしまえば「ミスリード」をかましてる感じですじゃ♪

    ……って言いますのもね。
    ドラえもん風味にしてしまったら、コズミックなホラー編ってサブタイトルにした意味がなくなっちゃいますしね。

    なので、その点についての原因は、そこ等辺に関係があると思いますよぉ♪

    例えば……あのセリフを言った時の倉津君の行動とかね。
    ( ̄ー ̄)ニヤリ

  • え? 誰だろう? 倉津くんがまだ知らない美少女って、運命ちゃんのことかと思ってましたよ。他にもいたとは……
    それにしても、飯綱ちゃんは盲点でした(;´∀`)

    作者からの返信

    黄礼さん……(ФωФ)フフフ
    さてさて、誰でしょうね?(笑)
    一応、運命ちゃんは、交流がまだないとは言え、罷り也にもクラスメイトなので、ちゃんとチェックしてましたからね。

    この子ではないのです。

    そんで飯綱ちゃんなのですが……
    この子は、ホント黙ってたら、かなり可愛い子なんですが。
    もぉ兎に角、言葉がキツイ子なので、あまり可愛いって印象がないのかもしれません(笑)

    実際は、お人形さんみたいな容姿なんですけどね。
    (*'ω'*)b

  • 1,2年も磨けば可愛い子がいそうですけどね。3年生はほら、文化祭の時に磨かれたんじゃなかったかと。

    作者からの返信

    黄礼さん……まさに仰る通りなのでございます!!
    女性であっても、男性であっても、全員が磨けば光る原石なので、それをどう磨くかが問題なんですね。

    っでまぁ、その中でも比較的、磨く範囲が少ない子を指して美少女や、イケメンって感じで表現されてるものなんですよ。

    なので、誰しもチャンスはあると、私も思います♪

    っで最後に、倉津君が言った『そこまで可愛い子が居ない』に関しましてはね。

    このお馬鹿ちゃんね……奈緒さんとかと付き合いを持ち過ぎて、完全に目が肥え過ぎちゃってるんですよ。

    だから、こんな評価に成っちゃってる訳なのですが。
    これが奈緒さんと出会う前ならば、もっと1年生や2年生に対する評価は変わっていたものだと思われますです。
    (*'ω'*)b

  • 倉津くん、遅刻確定だぁー┐⁠(⁠´⁠д⁠`⁠)⁠┌
    なにせ、アイドルを輩出している学校だから、美少女多いイメージなんでしょう。
    さて、ノーチェック美少女が出てくるか?

    作者からの返信

    黄礼さん……あい(`・ω・´)ゞ
    二日酔いのお馬鹿ちゃんは、そのまま学校に行ける筈もなく、対策を講じなければいけなかったので、当然、遅刻でございます(笑)

    そして美少女の件なのですが。
    黄礼さんの仰る通り、この学校には美少女が沢山居るには居るのですが……全員、どこか残念な美少女ばかりなので、見た目が美少女なだけと言った処でしょうか(笑)

    っで最後に、倉津君がノーチェックな美少女に関しましては……実はいますよ。

    とびっきりの子がね( ̄ー ̄)ニヤリ

  • まだ全然ホラーじゃないですよー。じわじわ系みたいですね。ホラーコメディ楽しみにしてます♪

    作者からの返信

    黄礼さん、お気付きじゃないですか?
    パンシロンをソルマックで飲むのはホラーですよ(笑)

    ……っとまぁ、冗談はさておき。
    最初ジワジワから、途中で一気に恐怖が来るパターンがあるかもしれませんよ♪
    (*'ω'*)b

  • いつ、ツッコミ入れようかと構えていたら、自分で突っ込んで玉砕してました(;´Д`) 大丈夫か、倉津くん

    作者からの返信

    黄礼さん……新シリーズにも、ようこそお越しくださいましたぁ♪

    そんで倉津君が、こういった自爆をするのは毎度の事なので。
    全然大丈夫だと思いますよぉ♪

    こういう面だけは、かなり打たれ強いですしね(笑)
    (*'ω'*)