第24話 その先にある世界への確かな一歩への応援コメント
コメント失礼致します。
まずはひとまずの完結、おめでとうございます。
アンが家族の優しさに触れて少しずつ「自分」というものを取り戻し、そして成長していく姿に胸を打たれました。
素敵な物語を読ませてくださり、本当にありがとうございます。
続きを読める日を、気長に楽しみに待っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、温かいお言葉、とても励みになりました。
アンの成長に心を寄せていただけたこと、本当に嬉しく思います!
続きも、丁寧に紡いでいけたらと思っています。
気長にお待ちいただけるとのお言葉、とても心強いです…!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第24話 その先にある世界への確かな一歩への応援コメント
これで一区切りですね。
アンちゃんが前向きに、飛び出してみようという気持になれてよかったです。
作者からの返信
かつたけいさん、ありがとうございます!
続編も必ず執筆いたしますので、お待ちいただけますと幸いです!これからもよろしくお願いします!
第23話 すこしだけ楽しみなことへの応援コメント
まだ家族と打ち解け始めている段階ですから、外で他の子にというのは不安が大きいでしょうね。
でも反対に、外で上手く友達を作れたら、一気に色んなことが楽になれと思いますが。
作者からの返信
かつたけいさん、ありがとうございます!
その先に出会う友情や、外でのつながりが彼女の世界をどう広げてくれるのか――私自身も書きながら見守っている気持ちです。
これからも読んでいただけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします!
第24話 その先にある世界への確かな一歩への応援コメント
拝読しました。
なるほど読んでいて、アンさんが作者さん自身ではないかと思ったのは間違いではなかったようですね。
これほどまでに感動できる話を書けるまでにどのような道を歩まれたのか、想像できます。とても良いものを、良い精神世界を見せてもらいました。また、続きを楽しみにしてますね。
作者からの返信
SSS(隠れ里)さん、ありがとうございます!
そう言っていただけて、大変嬉しく思います!
続編も必ず執筆いたしますので、お待ちいただけますと幸いです!これからもよろしくお願いします!
第24話 その先にある世界への確かな一歩への応援コメント
本作は作者様の中に眠る答えを探る活動でもあったのですね。
生み出したキャラクターとともに歩くことで浮き彫りになるもの、あると思います。私もそんな経験がしてみたいと願っています。
ひとまずの完結、おめでとうございます。
お爺さんや牛の秘密、アンが行って帰ってきた理由などなど……まだまだ謎が盛りだくさん。
続編を読める日を楽しみにしております。
作者からの返信
咲野ひさと様
温かいお言葉、そして作品を最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
仰る通り、この物語は私自身の内側にある「答え」を探す旅でもありました。登場人物たちと向き合いながら、自分でも思いがけない感情や記憶に出会うことができた気がしています。
まだ回収しきれていない謎についても、続きを綴る中でひとつずつ紐解いていけたらと思っています。
その時が来た際には、また物語の世界をのぞいていただけたら嬉しいです。
改めまして、心よりの感謝を込めて。
白河 隼
第23話 すこしだけ楽しみなことへの応援コメント
拝読しました。
家族の愛情を味覚で感じられたことに、アンさんの心が癒されているのだと感じられました。喜ばせたい、喜びの中に身を置きたい、という感情はとても良い方向に進んでいるように感じました。
作者からの返信
SSS(隠れ里)様、温かいコメントをありがとうございます!
味覚という小さな感覚を通して、アンの心の変化に気づいていただけたこと、とても嬉しく思います!
今後も心の機微を丁寧に描いていけるよう努めてまいります。どうぞ引き続きよろしくお願いいたします!
第22話 優しいお姉ちゃんへの応援コメント
振り返り見ればとても楽しい日でしたっ。
色の件、何色でもいいのではという気になってきました私。
好みなんか変わるし。その時に好きな色を、自由に選べることの方が大事。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「振り返れば楽しい日だった」と感じていただけたこと、本当に嬉しく、私自身も温かな気持ちになりました。
好みは変わっていくからこそ、「今、好き」を大切に、自由に発信できることが大切ですよね!色々と気づかせていただき大変感謝しております!
引き続きよろしくお願いいたします!
第22話 優しいお姉ちゃんへの応援コメント
拝読しました。
鶴は家庭円満の象徴ともされています。今回はまさにそれを感じられる話だと思いました。
作者からの返信
拝読いただき、心のこもったコメントをありがとうございます。
鶴の意味についても、お気づきいただき嬉しく思います。
引き続きよろしくお願いします!
第2話 ここは、あなたのお家よ。への応援コメント
アンとして生きることになった杏奈ですが、これまでの待遇を見ると、これからは幸せになってほしいと心から思います‥。
現実から異世界への導入の仕方、勉強になりました🙏
人に触れ、優しさに包まれて生きていってほしいですね‥!
作者からの返信
チャチャメイトさん、コメントありがとうございます!
杏奈(アン)がこれから少しずつでも幸せに向かって歩めるよう、丁寧に描いていきたいと思っています!
導入部分についても見ていただけて、かつ勉強になるなどという勿体ないお言葉、大変恐縮ですが嬉しいです……!
これからも見守っていただけましたら幸いです!
第21話 帰還の予感への応援コメント
謎の老人、
そして、アンちゃんの友達と思われそうな三人の少女、
どう絡んでお話が進んでいくのか、想像もつきませんっ。
とりあえず、アンちゃんは少女たちとすぐ打ち解ける仲になるといいなあ。
作者からの返信
かつたけい様
温かいコメントをありがとうございます!
想像もつかない――今後の展開も丁寧に綴ってまいりますので、楽しみにしていただけますと幸いです!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第21話 帰還の予感への応援コメント
拝読しました。
以前、ティム君が出会った老人と今回の老人は同じ人物な気がします。楽しんでいる様子を見抜く老人が、今後の鍵を握ってそうですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
さてさて...ぜひ続きの展開をお楽しみくださいませ!
第20話 好きを選ぶ難しさへの応援コメント
やっぱり杏奈さんとアンちゃんは違うのかー、とちょっと寂しい気持ちになりましたが、家族に好きだと思い込まれてただけだった。よかった。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
二人は近い繊細さを持ち合わせていることは確かだと思っています。
アンのこれからを、あたたかく見守っていただけたら幸いです!
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
第20話 好きを選ぶ難しさへの応援コメント
拝読しました。
皆が好きな色を選ぶ、自分の好きな色を選べない。自分よりも誰かのことを考える。これは、杏奈さんもアンさんにも共通した思い。でも、そこに誰かの優しい色が溶け合って紫色に、自分の好きな色になったんですね。素敵な話です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「誰かの優しい色が溶け合って、自分の好きな紫色になる」その表現がとても美しくて、とても嬉しく思います!
これからもよろしくお願いいたします!
第19話 人を見抜く才への応援コメント
拝読しました。
まだ謎は残りますね。しかし、杏奈さんが、少しずつアンさんになっていくのを感じます。辛い思い出を楽しい思い出で塗り替えていければいいな、と思いました。
作者からの返信
SSS(隠れ里)さん、コメントありがとうございます!
辛かった記憶は消えることはなくとも、それを少しずつ包み込むような、やわらかな思い出が重なっていく、そんな時間を描けたらと思っています!
まだ謎の多い物語ですが、今後もゆっくりと見守っていただけましたら幸いです!
第19話 人を見抜く才への応援コメント
〉優しいし、なにがあっても傷つけたりしない人だから
ただこれだけの言葉に信頼を感じて心打たれるアンちゃん、ということ自体にちょっと悲しい気持ちになっちゃいますね。これまでどれだけだったんだー、って。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントをありがとうございます!
本当にその通りで、「ただそれだけの言葉」で救われてしまうアンの姿には、書いている私自身も考え、胸が痛みました。
だからこそ、その優しさが、彼女にとってどれほどの光だったかを想像していただけたことが、とても嬉しかったです!
温かく見守ってくださり、ありがとうございます!
第11話 また、聴いてくれたからへの応援コメント
「頑張れ!」くらいの言葉でしか応援できない私ですが、応援する気持ちは誰よりもあります!!再び、「頑張れーー!!!」
僕も頑張ります!
作者からの返信
matuyuki777さん、力強くて真っ直ぐなエール、本当にありがとうございます!
そんなふうに応援していただけることが、何よりの励みです。
お互いに、それぞれの道で頑張っていきましょうね!
応援の仕方って難しいですよね...心からの応援、しっかり受け取りました!
第18話 はじめてのお買い物への応援コメント
のどかな町並み。
杏奈さんの知る町とはまったく違う景色。
ここでまたあらたな出会いや出来事を経験して、アンちゃん成長するのでしょうか。
まあとりあえず単純に、楽しんでほしいですね。
作者からの返信
あたたかなコメント、ありがとうございます!
まずは、そうですね!何より「楽しむこと」が、きっとアンの第一歩になると信じています!
引き続き、見守っていただけたら嬉しいです!
第6話 幸せのかたちへの応援コメント
な...泣ける...!!感動ものだあああ!!!
こんな描写を描けるのを尊敬します!!!
僕も感動ものを書こうと思っているのですが、まだまだ未熟なもので...
勉強にさせていただきますうううわああああああああんんん!!!
か・ん・ど・う!!!!!!!!!
作者からの返信
@matuyuki777 さん!
とっても熱いコメント、本当にありがとうございます……!
そんなふうに感じていただけて、こちらこそ嬉しくて泣きそうです。
私もまだまだ試行錯誤の連続ですが、共に書いていける仲間がいることに励まされます。
感動もの、きっと素敵な作品になりますように!応援しています!
第18話 はじめてのお買い物への応援コメント
拝読しました。
同じ街でも、杏奈とアンでこれほどまで違う景色が見えるものなんですね。手を強く握られる安堵感をアンには、いつまでも感じていて欲しいです。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
アンの掌に残る温もりが、どうか長く続きますようにと願うばかりです....
引き続き、見守っていただけたら幸いです!
第2話 ここは、あなたのお家よ。への応援コメント
なんか...すごいミステリアスですね。僕こういうのとても大好きなので、どんどん書いてほしいです!!!!
これからも応援しまあああああす!!!
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
ミステリアスな雰囲気を楽しんでいただけたこと、本当に嬉しいです。まだまだ拙い部分も多いですが、これからの展開に乞うご期待ください!
応援、とても励みになります!本当にありがとうございます!
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
すごい...プロすぎる...
レベチですね。そんなレベチなあなたなのにぼくを応援いただくのは誠に恐縮です。とても表現が独特で癖になりますね!
これからも頑張ってください!!!
作者からの返信
ありがとうございます…!そんなふうに言っていただけて、もったいないやら嬉しいやらで、心がふわっと温かくなりました!
まだまだ試行錯誤の日々ですが、これからも一歩ずつ、楽しみながら進んでいけたらと思っています。
こちらこそ、これからのご活躍を心より応援しております!どうぞよろしくお願いいたします!
第17話 不思議な夢への応援コメント
第1話のインパクトにビビりつつも、第6話までビクつきながら読んでた者です。お久し?…ぶりです。そのまま第17話まで一気に読めてしまいました。
思い出の日記帳をめくるかのようにゆっくりとじんわりとあたたかさがこの作品から染み出してきているかのようでとても心地よかったです。
それだけではなく、世界観や森の不穏さやちょっとした不思議な出来事も徐々に顕になって紐解かれていくような若干ミステリーを感じさせるかのような小出し小出しの情報が上手いなぁ…って、一応私も書き手であるので正直なところ「この技盗みてぇ!!」って思いました。(笑)
ページを読む手も進みますし、あたたかさと共に出てくる謎という余韻が心地良かったのです。
執筆、お疲れ様です。素敵な作品をありがとうございます。
今後とも応援してます。頑張ってください!
作者からの返信
すとれい様、再びの温かいご感想、本当にありがとうございます!
第1話の衝撃から、第17話まで読み進めてくださったこと、心から感謝いたします!
そして、「思い出の日記帳をめくるように」という素敵な表現で物語の温度を感じ取っていただけたこと、とても嬉しく励みになりました!
少しずつ紐解かれていく不思議や世界観の広がりにも目を留めてくださって、「技を盗みたい」とまで仰っていただけるなんて、書き手冥利に尽きます……!
これからもあたたかさの奥に潜む小さな“なにか”を大切にしながら、丁寧に物語を紡いでまいります。心強い応援、本当にありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
第6話 幸せのかたちへの応援コメント
すごく尊かったです。
1話の描写が読者の心臓握り潰すんじゃないかってぐらいの悲惨さで、一旦ブラウザバックを考えてしまいましたが、作品タイトルとこの第6話の「幸せのかたち」という題名を信じてとりあえず読もうと思って読みました。信じてよかったです。
セラやティムのクスッと笑みが溢れてしまう無邪気なやり取りが、主人公のアン同様私の緊張をほぐしていくかのようで、すごく良かったです。とてもいいキャラですね。
作者からの返信
すとれい様、心のこもったご感想を本当にありがとうございます!
1話で感じられた痛みや葛藤を抱えながらも、作品タイトルと「幸せのかたち」という言葉に希望を見出して読み進めてくださったこと、そのお気持ちに胸が熱くなりました!
信じていただけたこと、そして「良かった」と言っていただけたことが、何よりの励みです!
これからも少しずつ、あたたかな日々を描いていけたらと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第17話 不思議な夢への応援コメント
前向きになれたアンちゃん。あと現在の生活にも慣れ、さらにはなにか自分の役割を見つけられれば、だいぶ生きやすくなると思うんですけど。
セラちゃん、姉妹だけど着替えにドキドキ。
2年ぶりでまだ仲がギクシャクなのと、アンちゃん大人しすぎるから仕方ない。
作者からの返信
かつたけい様、いつも温かいコメントをありがとうございます!
セラとのやりとりも、ぎこちなくも微笑ましい空気を感じ取っていただけて光栄です!
二人が心を通わせていく過程も今後丁寧に綴ってまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第17話 不思議な夢への応援コメント
拝読しました。
二頭の牛さんは、お礼に来たのでしょうか。アンさんが、話数をかさねるごとに元気になっていっているのが分かります。
作者からの返信
SSS(隠れ里)様、いつも温かいコメントをありがとうございます!
二頭の牛たちの登場に、そんな優しい視点を向けていただけたこと、とても嬉しく思います!
これからも少しずつ、アンの心が彩りを増していけるよう、丁寧に綴ってまいります。どうぞ引き続き、よろしくお願いいたします!
第16話 やさしさに名前はなかったんだへの応援コメント
拝読しました。
アンさんの能力は、心の優しさからくるものですね。誰かに与えられたものであったとしても、アンさんにはその資格があったんだと思います。
作者からの返信
SSS(隠れ里)様、いつも温かいコメントをありがとうございます!
アンの力を「心の優しさ」からくるものと受け取っていただけたこと、とても嬉しく拝読しました!
これからも、アンの歩みを見守っていただけたら幸いです!
第15話 お買い物の約束への応援コメント
拝読しました。
約束は、信頼と絆があって成立するもの。セラさんとアンさんの間にも絆が芽生えたんですね。
執筆状況、把握しました。ご無理をされずにゆっくり進めてください。
作者からの返信
SSS(隠れ里)様、いつも温かいコメントをありがとうございます!
「約束は、信頼と絆があって成立するもの」というお言葉に、あらためて大切なことを教えていただいた気がします。セラとアンの間に芽生えた小さな絆を、丁寧に感じ取っていただけたこと、本当に嬉しく思います!
執筆状況へのお心遣いも痛み入ります。
これからも焦らず、心を込めて物語を紡いでまいります。引き続き見守っていただけたら幸いです!
第14話 この温もりを、どう言葉にしたらいい?への応援コメント
拝読しました。
リオンさんの「さすがマーサの子」という言葉にリオンさんの人柄が出てる気がしました。
この世界がどのようになっているのか、謎が解かれていく過程が楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
リオンの何気ないひと言にも目を留めていただけて、とても嬉しく思います!
世界の秘密にも少しずつ触れていく予定ですので、これからの展開も見守っていただけたら幸いです!今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第13話 小さな島の、小さな不思議への応援コメント
拝読しました。
ここまで読んだ感じだと、アシェリラ様は何かを伝えたいのかもしれませんね。この島じたいにも色々と秘密がありそうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
アシェリラ様やこの島について、少しずつ物語の中で明らかにしていけたらと思っていますので、引き続きお楽しみいただければ嬉しいです!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第16話 やさしさに名前はなかったんだへの応援コメント
牛さん、考えてることが分かるとかなり可愛らしいですね。
そうか、アンちゃんが気持ちわかるのは、転生者としての能力ではなく、察しなければ生きていかれない過酷な環境に生きていたからなのか。
いちばん悪いのは、杏奈さんの母親ですね。
ここで三つ子の魂を作ってしまった。
他にも世の中、よくない人はいるけど、家庭という土台がしっかりしてれば戦うなり逃げるなりどうとでもなるし。
でも、アンちゃんはティムの振る舞いをきっかけに、一歩前へ踏み出すことができた。
エラい。生きる時もぐっと楽になったはず。
作者からの返信
温かいコメントを本当にありがとうございます!
動物たちと心を通わせるの楽しそうですよね!
アンのこの力は厳しい環境で育ったからこその“察する力”なのかもしれません。その辺りも今後丁寧に紡いでまいります!
現代での傷がゆっくりでも、着実に癒えるように。
これからの彼女の小さな一歩一歩も、見守っていただけたらとても嬉しいです!
第15話 お買い物の約束への応援コメント
アンちゃん、お買い物を胸の中で楽しみにしてるとこが可愛らしい。
でもまだ、わたしここにいていいのかなここの家族なのかな、って遠慮がありますよね。まあこればかりは、時が解決するの待つしかないか。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
おっしゃる通り、少しずつ、時を重ねながら彼女自身が「ここにいていいんだ」と思えるようになっていく姿を、丁寧に描いていきたいと思っています!
これからも見守っていただけたら幸いです!
第6話 幸せのかたちへの応援コメント
1話からここまで読み直ししますと
涙が溢れます。:゚(;´∩`;)゚:。
認めてもらえる
愛されている
それが実感できることは本当に幸せなんでしょう。
これからの先もご作品応援させて頂きます♪(*^^*)
作者からの返信
改めて最初から読んでいただき、そして温かなお言葉を本当にありがとうございます!
これからも、登場人物たちの歩みを大切に描いてまいりますので、引き続き見守っていただけましたら幸いです!
応援、とても励みになります!心より感謝申し上げます!
第12話 湯気の中に見出した気づきへの応援コメント
拝読しました。
今回は、セラとの絆が感じられる話でした。こうやって、今の家族と少しずつ、本物の家族になっていくんですね。その過程をしっかりと描写されているのが、読んでいて伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セラとの絆や、少しずつ築かれていく家族の関係性を感じ取っていただけたこと、本当に嬉しいです!
これからも丁寧に心の動きを描いていけたらと思っておりますので、引き続き見守っていただけましたら幸いです!
第14話 この温もりを、どう言葉にしたらいい?への応援コメント
アンちゃんがじわりじわり暖かさ優しさを噛み締めていくのがいいですね。
それはそうと、違ってたら罰当たりですがアシェリラ様信仰はなんか怪しげな感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アンが少しずつ温かさを受け止めていく姿を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
今後、物語が進むにつれて、信仰の背景にも少しずつ触れていけたらと思っていますので、引き続き見守っていただけたら幸いです!
第11話 また、聴いてくれたからへの応援コメント
拝読しました。
マーサさんのクラヴィールの音色が、杏奈さんのピアノの呪いを解いたのだと感じました。杏奈さんもアンさんも救われる音色で良かったです。
作者からの返信
温かなご感想をありがとうございます!
マーサのクラヴィールの音色について、そんなふうに感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
これからも、彼女たちが少しずつ救われ、成長していく姿を見守っていただけたら幸いです!
第13話 小さな島の、小さな不思議への応援コメント
ほんと温かな家族ですね。
森は入らなければいいだけですけど、海は、島が見えなくなるくらいまで沖へ行くと戻れなくなるのでしょうか。だとしたら閉じ込められてて怖いですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
家族の描写について、そう感じていただけてとても嬉しいです!
森や海についても、今後明かしていきますので、またぜひ、続きも見守っていただけたら嬉しいです!
第10話 クラヴィールの記憶を、もう一度への応援コメント
拝読しました。
今回は、マーサさんとの記憶のつながりがつづられたお話でしたね。クラヴィールの音が、二人の絆を確かなものにしてくれそうです。
作者からの返信
SSS(隠れ里)さま
ご丁寧に拝読いただき、ありがとうございます!
マーサとアンのつながりを、音を通して感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います!
これからも丁寧に描いてまいりますので、またお時間のあるときに読んでいただけたら幸いです!
第10話 クラヴィールの記憶を、もう一度への応援コメント
繊細な描写が温かみを持っていて、読むと荒んだ心が洗われるようです。
文章から想像される画がどれも美しく、読後に満足感があります。
個人的に文体が好きです。
作者からの返信
落水 彩さま
温かなお言葉の数々、本当にありがとうございます…!
「荒んだ心が洗われるよう」とまで感じていただけたこと、とても光栄です!
またぜひ遊びにいらしてくださいね!
第12話 湯気の中に見出した気づきへの応援コメント
なんだ、ティムくんは森でなにか見てしまったのか。
最後のほうがえらく不穏なのですが、ホラーにジャンル変更はしませんよねっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ティムの今後は、少しずつ明かされていく予定ですので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
ホラーへの急展開は……たぶん、大丈夫です!笑
不穏さも含めて物語の緊張感としてお楽しみいただけたらと思っています。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
第9話 アンは、ふれたへの応援コメント
拝読しました。
アンさんには、不思議な力があるのかもしれませんね。それがなんなのか? 読み進めていけばわかるのか? この先が楽しみです。アシェリラ様とアンさんの関係が気になりました。
作者からの返信
SSSさん、今回もご丁寧に読んでいただきありがとうございます!
アンの中にある“何か”について、そう感じていただけたこと、とても嬉しいです!
物語を通して少しずつ明らかになっていく予定です!
アシェリラ様も大切な要素なので、ぜひこれからも見守っていただけたら嬉しいです!
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
こんにちは。
やはり描写が丁寧で物語に引き込まれます。
主人公の心情をあえて少なくする代わりに、情景が凝っていて、読んでて心地よいです。
思わず胸もキュッとなりました。
どうか救われますように、と願いたくなります。
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
落水さん、心のこもったコメントをありがとうございます!
情景描写に目を留めていただけたこと、そして「心地よい」と感じていただけたことが本当に嬉しいです!
主人公の心情についても、そんなふうに受け取っていただけて光栄です。
胸を締めつけるような展開もありますが、少しずつ光を見つけていけたらと思っています。続きも、どうぞよろしくお願いいたします!
第11話 また、聴いてくれたからへの応援コメント
杏奈ちゃん、アンちゃん、どっちの指の記憶が鍵を叩くのだろうと思ってましたが杏奈ちゃんでしたか。
弾き方からの辛い記憶を瞬時に感じるマーサ、凄いですね。
でもここはもう辛くないのだから、安心してっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マーサの繊細な優しさを描きましたので、嬉しい限りです!
「もうここは辛くない」その一言に、アンも救われるような気持ちだと思います。本当にありがとうございます!
第8話 アバロナ島に息づくアシェリラ様への応援コメント
拝読しました。
今回は、この世界を知ることができるお話でしたね。
アンさんが、大切な一歩を踏み出せたんだなということが、よく伝わってきました。どのように外の世界と関わるのかを楽しみにしてます。
作者からの返信
丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。
この世界の輪郭が少しずつ彼女にも読者の方にも伝わっていけば…と願いながら書いています!
今後、彼女がどのように外の世界と出会っていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第10話 クラヴィールの記憶を、もう一度への応援コメント
ただの牛ではなかった。それとも、不思議な感覚になったのは触れる側のアンちゃんの問題?
クラヴィール、なんだか上手に弾けてしまいそうな気が⋯
だとしてそれは杏奈ちゃんアンちゃんどちらの記憶の曲なのか。お母さんがアンちゃんに教えた曲だったら、お母さん感激して泣いちゃいそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラヴィールの演奏をぜひお楽しみください!
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
第7話 朝の光にほどけていくへの応援コメント
拝読しました。
優しい目覚めは、アンさんがこの世界に受け入れられた証明ですね。ゆっくり温かで健やかに生きていって欲しいです。
作者からの返信
SSS(隠れ里)さま
温かいコメントを本当にありがとうございます!
これからもアンがゆっくりと心を解きほぐしていけるように、丁寧に物語を紡いでいきたいと思います!
今後とも、どうぞ見守っていただけたら嬉しいです。
第13話 小さな島の、小さな不思議への応援コメント
その辺の竹藪でも迂闊に入ると出られなくなるのは、現実の日本でも八幡の藪知らずが証明してますもんね……
海も沖に出たら戻れなくなる……アルカトラズ監獄?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「八幡の藪知らず」や「アルカトラズ監獄」といった現実の逸話を交えてのご感想、とても興味深く拝読しました!
そんな現実と地続きのような不思議さを感じ取っていただけて嬉しいです!今後もよろしくお願いいたします!
第6話 幸せのかたちへの応援コメント
拝読しました。
この話を読んで、アンさんがキッカケをつかめたんだと安堵しました。きっと、か細いながらも絆を得たんだと思えました。とても、よかったです。
作者からの返信
心のこもったコメント、本当にありがとうございます!
アンがようやく得た“か細い絆”を、これからどう育んでいくのか、ぜひ温かく見守っていただけますと幸いです!
第5話 2年ぶりの「おかえり」への応援コメント
拝読しました。
これで『家族』が揃ったんですね。アンさんも少しずつ受け入れていければ、こちらの世界が現実になる日も近いはずです。
作者からの返信
ご丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!
「こちらの世界が現実になる日も近いはず」とのお言葉、とても嬉しく、励みになります。
これからもアンが心をほどいていく姿を、あたたかく見守っていただけたら幸いです!
第9話 アンは、ふれたへの応援コメント
アンちゃんの前には一番暴れる牛も大人しくなっちゃう。
なんだろう、まだ気力がなく邪気もないからなのか。
でも今日はここまで。もっと体力つけなきゃですね。⋯2年間、サバイバルでもしてたならむしろ体力ありそうだけど。なにがあったのだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2年間に何があったのかは、これから少しずつ明かしていければと思っています。あたたかな目で見守っていただけたら嬉しいです!
第8話 アバロナ島に息づくアシェリラ様への応援コメント
単なる食事にしみじみとした感動を覚える。いかに前世が酷い味気ないものだったのか。
さて、少しずつ喉の違和感も消え量を食べられるようになって体力を取り戻していきたいですね。
アシェリラ様、供物に捧げなかったら本当に暮らしが滅茶苦茶になってしまうのだろうか。とかちょっと罰当たりなこと考えてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます、とても丁寧に読んでくださって嬉しいです!
前世の「味気なさ」と現世の「しみじみとした温かさ」との対比を感じ取っていただけて、作者として本当に励みになります!
引き続き見守っていただければ嬉しいです!
第11話 また、聴いてくれたからへの応援コメント
白河 隼様、はじめまして。亜咲加奈と申します。
「書き手の隠れ家アサカナ」にレビューをくださいまして、ありがとうございました。
また、交流のあるテマキズシさんが御作にレビューを寄せておられたので、レビューのとおり第3話まで読みました。そして、最新話まで読み進めました。
第11話の杏奈とアンの感情の塊がマーサの抱擁と言葉でほどけていく場面で胸が温まりました。
フォローします!
ありがとうございました。
作者からの返信
亜咲加奈さま
はじめまして!温かいコメントをありがとうございます!
アン(杏奈)の感情が温かい家族に迎えられてほどけていく姿を、今後もぜひ見守っていただけますと幸いです!
今後もぜひ、交流させていただけますと大変嬉しいです!
引き続きどうぞよろしくお願いします!
第11話 また、聴いてくれたからへの応援コメント
文章が美しくて温かな気持ちになりました。この世界で出会った家族たちが大好きになりそうです。
作者からの返信
テマキズシ様
ご丁寧なコメント、本当にありがとうございます!
この世界で出会った家族たちの存在を「好きになりそう」と感じていただけたこと、とても嬉しいです!
今後も彼らの小さな日々を丁寧に描いてまいりますので、引き続きお付き合いいただけたら幸いです!
第7話 朝の光にほどけていくへの応援コメント
ティムとの会話に何気ない幸せをみつけてほっと笑みの浮かぶアンちゃんがかわいらしいですね。
初めてたくさん喋った回ですね。
まだ家族に溶け込めてないのは仕方ないにしても、ほんとにここにいるのかなって存在がちょっと不安だったのですが喋ってくれたので安心しました。小説ならではの不安ですね。
作者からの返信
かつたけい様
温かいコメントありがとうございます!
アンの少しずつ変わっていく様子に、そんなふうに目を留めていただけて、とても嬉しいです!
まだまだ彼女の不安や戸惑いは続くかと思いますが、そのひとつひとつを丁寧に描いていきたいと思います!
ご感想、本当にありがとうございました!
第11話 また、聴いてくれたからへの応援コメント
マーサは音で気持ちを伝えられる、本当のミュージシャンなのでしょうね。
彼女の演奏が遮られてドキッとしましたが、どうやら別の優しい人が来た様子。
温かい世界に癒されます。
作者からの返信
咲野ひさと様
心温まるコメントをありがとうございます!
マーサの演奏に込めた想いを「本当のミュージシャン」と受け取っていただけたこと、とても嬉しく拝読いたしました!
これからも優しい空気が流れるような物語をお届けできるよう、丁寧に紡いでまいります。ご感想、本当にありがとうございました!
第4話 名前も知らない家族たちへの応援コメント
拝読しました。
食卓に食べ物が並ぶように、徐々にこちらの世界へと慣れていく様子が丁寧に描かれてますね。素敵な情景が浮かびます。
作者からの返信
SSS(隠れ里)さま
温かなコメントありがとうございます!
「食卓に食べ物が並ぶように」との比喩がとても素敵で、思わずこちらが胸を打たれてしまいました!
日常のなかに少しずつ心がほどけていく感覚を受け取っていただけたことが何より嬉しいです!
今後も、心に残る物語をお届けできるよう励んでまいります!
第6話 幸せのかたちへの応援コメント
間違いなく、目の前にあるのは「幸せな風景」です。
ただまだ、絵を見ている感じですね。
アンの気持ちが、この中に入れてない。転生したばかりで記憶も前世のものだけだから、仕方ないんですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「絵を見ている感じ」というご指摘、とても的確で、ハッとさせられました!
まさにアンが風景のなかにいるけれど、まだ溶け込めていないという感覚を描きたかった部分でしたので、汲み取っていただけて嬉しいです!
ご感想、本当にありがとうございました!
第9話 アンは、ふれたへの応援コメント
暴れ牛を手懐けちゃった……けれども貧血気味でダウン。
神隠しの件といい、アンにアシェリラ様なる女神が宿っていても可笑しくないですな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アンの中に何か“特別なもの”があるのでは――そんな想像を膨らませていただけること、書き手として光栄に思います!
まだまだ謎の多い物語ですが、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです。いつもありがとうございます!
第8話 アバロナ島に息づくアシェリラ様への応援コメント
どこの世界にも、自分本位な輩は居るんですね……動物が姿を消していたり、土壌の質が悪くなってきているのは、それだけ人の生活圏が広がってきているからでは……?
何にせよ、リオンのような真面目な人が馬鹿を見るような事案だけは、あってはならぬと感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自然の変化や不穏な気配に、丁寧に目を向けてくださったこと、とても嬉しく思います!そして、リオンのような真っ直ぐな人物が報われる世界であってほしいというお言葉にも、私としても深く共感しております。
いつも読んでいただき、心より感謝申し上げます。
第6話 幸せのかたちへの応援コメント
ささやかではあるでしょうが、紛うことなき幸せの形だと思います。前世が前世だけに、天国のように思えるかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに仰る通りで、過去に大きな喪失や苦しみを抱えた杏奈にとっては、異世界での日常の中のささやかな優しさは“天国”のように感じられると思います。
いつも読んでくださり、心から感謝申し上げます!
第5話 2年ぶりの「おかえり」への応援コメント
神隠しかぁ……家族からしたら、神の奇跡を信じたくなるような嬉しい出来事でしょう。現実では、二年も行方知れずなら半ば諦めの感情も入ってしまうでしょうし……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですね。長い年月を経て帰ってきた「奇跡」のような出来事に、家族はどれほどの安堵と戸惑いを抱えたのだろう……と、自分でも書きながら何度も想像しました。現実ならなおのこと、喜びと同時に複雑な感情が押し寄せることだと思います。
今後ともよろしくお願いいたします!
第4話 名前も知らない家族たちへの応援コメント
アシェリラ……こっちの世界で言うところのエホバやアッラーに該当する存在でしょうか。
母親らしき女性の言葉から察するに、杏奈の人格が憑依するきっかけとなるような、アンが生死を彷徨うレベルの出来事でもあったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アシェリラという存在について、そうした大きな視点から捉えていただけたこと、とても嬉しく思います!
まだ物語の核心には触れておりませんが、今後少しずつ明かされていく予定です。ご想像いただいたような考察を楽しんでいただけること、とても励みになります。これからもどうぞよろしくお願いいたします!
第3話 涙を流したのはわたし?への応援コメント
人間、環境が激変すると強いストレスを感じるそうですが……アンの場合は、前世が地獄すぎたが故に、今の状況との乖離具合に困惑しているのもあるかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
心のずれや乖離を、丁寧に汲み取っていただけてとても嬉しいです!
これからの物語の中で、アンがその違和感とどう向き合い、どう変わっていくのか、引き続き見守っていただけたら幸いです!
第2話 ここは、あなたのお家よ。への応援コメント
優しそうな女性、温かな空間。だけれども──元々のアンの人格は、杏奈に上書きされたのだろうか……それとも、現実の杏奈は何らかの要因で落命してアンとして生まれ変わり、自我が芽生えたのがちょうどこの場面なのか。なんて、ふと考えてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あたたかさの中に潜む違和感――そんな微妙な揺らぎを感じ取ってくださったことに、大変嬉しく思います!
今後とも見守っていただければ幸いです!
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
生きるのに疲れると、万事どうでも良くなるものです(経験者談)。
欲が希薄になり、趣味も手付かず。考えるのさえ億劫に。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
経験者のお言葉として、重く、そして深く胸に響きました。共鳴していただけたこと、書き手としてとても救われる思いです。
まだ道半ばの物語ですが、少しでも心に寄り添えるよう丁寧に綴ってまいりますので、よろしくお願いいたします!
第3話 涙を流したのはわたし?への応援コメント
拝読しました。
食とは心で食べるものなんだということが分かる内容だった。ゆっくりと悪夢から離れていければいいですね。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
「食とは心で食べるもの」というお言葉、まさに私もそう思っています。
誰かの想いがこもったごはんや、大切な人と共に過ごす時間があるだけで、同じ料理でもまったく違った味わいになりますよね。
これからも、そんなささやかな温もりを丁寧に描いていけたらと思っています。応援、本当に励みになります!
第2話 ここは、あなたのお家よ。への応援コメント
拝読しました。
この世界にずっと埋没したい。この世界が現実で、現実の世界が悪夢だと思いたいと感じました。
作者からの返信
ご丁寧に読んでくださり、そして胸に迫るお言葉を本当にありがとうございます!
そんなふうに世界に深く入り込んでいただけたこと、書き手として何より幸せです!
引き続きよろしくお願いいたします!
第2話 ここは、あなたのお家よ。への応援コメント
……あたたかい。
ここでもう泣きそうになってしまった。1話とはまるで違い地の文から温かさが滲み出てる。
作者さんの文章は、私じゃ思いつけないような表現方法があって心が揺れ動かされました。
作者からの返信
心のこもったコメントを、本当にありがとうございます!
少しでも温かさが伝わればと願いながら書いていたので、そんなふうに感じていただけたことがとても嬉しいです!
表現についても、過分なお言葉を頂き光栄です。
これからも、心に触れるような文章を目指して、一つひとつ大切に紡いでまいります!
ご感想、励みになります。ありがとうございます!
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
レビューの縁で拝読しました。
とても、綺麗な文章ですね。そして、まるで自分のことを言われてるような情景でした。感情移入ができる描写力に感動しました。
作者からの返信
ご丁寧に読んでいただき、また温かいコメントまで本当にありがとうございます!
文章を「綺麗」と感じていただけたこと、そしてご自身のことのように重ねて読んでくださったこと、とても嬉しく思います!
まだまだ拙い点も多いですが、これからも丁寧に言葉を紡いでいきたいと思います。ご縁に心から感謝いたします!
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
文章が綺麗だ…。この文章のお陰で主人公の過酷な環境の辛さがまるで詩のように伝わってくる。
表紙で気になって読みに来ました!始まりから惹き込まれる…。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
詩のように感じていただけたとのこと、嬉しいです!
そして、表紙に惹かれてお読みくださったこともとても光栄です。
これからも丁寧に物語を紡いでまいりますので、どうか引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第5話 2年ぶりの「おかえり」への応援コメント
そうか、アンちゃんはずっと家に居ていきなり記憶なくしてみんなで看病してるのかと思ってたんですが、2年間行方不明で見つかったばかりなんですね。
こっちの家族は優しい人ばかりだから、さぞかし心配な2年間だったでしょうけど、でもまだ記憶が⋯
戻るんでしょうか。
作者からの返信
かつたけい様
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!
コメントの通り、アンは2年間の行方不明を経て戻ってきたばかりの状態で、家族は戸惑いながらも変わらず優しく受け入れてくれています。
記憶の行方については、彼女自身の心の動きとともに少しずつ描いていけたらと思っていますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第9話 アンは、ふれたへの応援コメント
先程はレビューとお星さまありがとうございました。とても嬉しかったです。
そしてこのお話は心に響きます。辛い過去と優しい今……文章が柔らかくて心地いいです。
作者からの返信
こちらこそ、温かいレビューとコメントをいただき本当にありがとうございます!
「心に響く」と言っていただけたこと、そして文章の柔らかさにも触れていただけて、とても嬉しく、胸がじんとしました!
これからも少しでも誰かの心に届くような物語を書けるよう励んでまいります!今後ともよろしくお願いいたします!
第3話 涙を流したのはわたし?への応援コメント
離人症のような感じなのですね。
でも体は優しさを覚えていて、涙を流す。味も……たぶんわかっているのでしょう。
心が追いつくには、時間がかかるのかな?
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
まさにご指摘の通りで、体は確かに“優しさ”や“ぬくもり”を覚えているのに、心がそこにまだ追いつけない――そんな感覚を描きたくて綴った場面でした!
これから彼女の心が少しずつ動いていく様子も、見守っていただけましたら幸いです!
第4話 名前も知らない家族たちへの応援コメント
覚えているのはあっちの世界のろくでもない記憶ばかり。
アンちゃんの生きて来た記憶が蘇って、向こうでのこと忘却してしまえればいいのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに仰る通りですよね...
アンとしての記憶や経験が、彼女を少しずつ癒し、新たな生活を育んでくれることを願いながら書いています!
温かく見守っていただき、本当にありがとうございます!
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
物語冒頭から静かでむちゃくちゃ好みです!スローライフファンタジーという事は魔法や変身シーンがあったりするのかな〜
主人公は魔女でいいのでしょうか?中々にのどかな始まり方ですね!
これからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ハガネ様
ご丁寧なコメント、そして冒頭の雰囲気を好んでいただけてとても嬉しいです!
主人公についても、物語が進むにつれて少しずつ明らかになっていきますので、ぜひ引き続き見守ってくださいませ。ありがとうございます!
第3話 涙を流したのはわたし?への応援コメント
まだ現実の辛い記憶に支配されているのですね。
転生しただなんてよほどのラノベマニアでもなければ思いもしないだろうし、夢と思うのも仕方ない。
でも鏡を見て、絵を見て、ちょっとずつこれも現実なのだと気づいていく。なんかこっちの方が世界が優しいし、はやくあっちの現実を忘れられるくらいにまでなりたいですね。
作者からの返信
かつたけい様
丁寧に読み込んでくださり、本当にありがとうございます!
現実と幻想の境がまだ曖昧な彼女にとって、「優しさのある世界」に少しずつ馴染んでいく過程を、温かく見守っていただけて嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします!
第2話 ここは、あなたのお家よ。への応援コメント
杏奈、アンとして転生したのか。
こちらの家族はとっても優しく温かそうな感じですね。あっちの母親とは大違い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優しいご家族の描写を温かく受け取ってくださり、とても嬉しいです。
これからも丁寧に描いていけたらと思っていますので、よろしくお願いいたします!
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
最初の草原のシーンが、美しくも寂しく冷たいものですね。
という印象をまず受けて進めたら、やっぱりそんな感じの人生だったか。
杏奈さん、お話の主人公として取り上げるとみなかわいそう、頑張れ、周囲はなんて酷いやつらなんだ、って思うんですけど、
現実には、叩いちゃうんですよね。陰口言っちゃうんですよね。
ひとは誰もが物語の主人公なんだよ。そう思えれば理想であること、分かってはいるんですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冒頭の草原の印象を丁寧に受け取っていただき、また現実と重ねた視点に深く頷きました。
「誰もが物語の主人公」まさにその理想と、現実の狭間で揺れる感情を描きたくて書いた部分でした。
杏奈に対するご感想の中に、読者としてだけでなく、一人の人間としての誠実なまなざしを感じ、とても励まされました。
本当にありがとうございます!
第4話 名前も知らない家族たちへの応援コメント
先が気になります!
月並ですが
。:゚(;´∩`;)゚:。幸せなって〜
作者からの返信
コメントありがとうございます……!
月並みだなんてとんでもないです、続きを書く励みになります。本当にありがとうございます!
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
不審人物だがすぐにでも駆けつけて馬鹿みたいに愚痴を!聞きたい!
orz
作者からの返信
コメントありがとうございます……!
「不審人物」なんてとんでもないです、そんなふうに言っていただけて嬉しすぎて、思わずこちらが駆け寄りたくなりました(笑)
愚痴でもなんでも、いつでも聞いてあげてください...
続きもぜひお楽しみください!
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
杏奈さんの感じ方、聞こえ方が正に疲れて空っぽになってしまっている人のそれですね。、。これからどんな風に変わっていくのか気になります!書き出しの描写とっても素敵です。
作者からの返信
板橋真生さん、コメントをありがとうございます!
心が削れてしまった彼女が、これからどのように変わっていくのか……その過程を大切に描いていきたいと思っています!
また、書き出しの描写まで素敵と言っていただけて、とても励みになりました!
今後も楽しんでいただけるよう努めますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
杏奈の毎日が辛すぎる(/_;)
転生までの経緯やこれからどう幸せになっていくのか。
それとも簡単にはいかないのかw
色々続きが楽しみな導入でした(*^-^*)
作者からの返信
ヨシマックスさん、コメントありがとうございます!
転生の経緯や、その先に待つ「幸せ」がすぐに手に入るのか、それとも……という部分は、まさにこれからの物語の大きな軸になっていきます。
続きが気になると思っていただけて、本当に嬉しいです!
ゆっくりではありますが、彼女の歩みを丁寧に描いていけたらと思っておりますので、よろしければ今後も見守っていただけたら幸いです!
編集済
第1話 草原に立つ少女への応援コメント
主人公は早く病院に行ってください><
これは相当まずい状況かと……。
それにしても,家族も同僚も誰もこんな状況の彼女を心配しないんですね……。
こんな人たちと過ごしていたら心が壊れるのも理解できます。
彼女が異世界へ行くのはいつかな?
作者からの返信
不動さん、コメントありがとうございます!
彼女が置かれている環境の過酷さを、こうして受け取っていただけてとても嬉しいです。
異世界へ――彼女の物語は、これから少しずつ動き出します。
どうか今後の展開も見守っていただけましたら幸いです!
第24話 その先にある世界への確かな一歩への応援コメント
まるでコンソメスープのような優しいストーリー。アンが温かな家族に支えられて自分の「好き」を伝えられて良かったです。
あのおじいさんは誰なのか、杏奈=元々アンだったのか、二人の繋がりなど、まだ解明されていない謎もあるので、続きを楽しみに待っています💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「コンソメスープのような優しいストーリー」と表現していただけて、とても嬉しく、ほっと心があたたかくなりました。アンの「好き」を一緒に見守っていただけたこと、とても励みになります!
そして、まだ残る謎にも注目していただき感謝です!少しずつ丁寧に紐解いていけたらと思っておりますので、ぜひまた続きを楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです!