第1話への応援コメント
悲しい結末ですね……
ねこちゃんには生きてて欲しかった。
私は右手骨折してても家族のごはん作ってたので親父には飯くらい自分で作れと叱ってやりたいです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悲しい作品を書いてみたかったので、そのように感じてもらえて嬉しいです。
親父は優しく弱すぎたのだと思います。でも、ねこはそんな頼りない親父の事が本当に好きだったので、親父に寄り添ってずっと一緒に居たかったんだと思い、お別れさせたくなかったのでこんな結末になりました。
それにしても日向風さんは凄いですね!
右手骨折してもご家族の食事の用意をされるとは!尊敬です!
私も見習わなくては…無理かもですが。
第1話への応援コメント
酷い父親のように見えて、その実は優しい親父さん。
寂しく、悲しい結末ではあります。けど、俺の側には誰もいないと言った親父さんですが、あなたの傍にはねこがちゃんといますよ。
言葉は通じませんけど、1人と1匹の絆を感じるような、そんな素敵な作品でした。ありがとうございました。
作者からの返信
八木崎 様
コメントやおすすめレビュー、大変ありがとうございます!
切ないけれど愛情を感じる……そんな作品にしたくて書きました。
言葉が通じればもっと違う結果になったかもしれない1人と1匹ですが、通じないからこそ親父の飾らない気持ちを知る事ができ、ねこが親父を大好きになったのかもしれません。
ありがとうございました!