第二章:雨音と重なる鼓動への応援コメント
青春時代、特に輝いて見える身近な人っていますよね。
それが恋からなのか、自分も輝きたい思いがあるからなのか。
今後が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですよね、本当によくわかります。
青春時代って、身近な人が驚くほどキラキラして見える瞬間がありますよね。
それが切ない恋心からくるものなのか、それとも「自分もあんな風に輝きたい」という憧れや向上心からくるものなのか…。もしかしたら、その両方が入り混じった、青春ならではの特別な感情なのかもしれませんね。
第五章:境界線のハレーションへの応援コメント
さ、爽やか…。
勝手に歴史の人のイメージを持っていました。
有名俳優がW主演する作品のようなきらきらな作品だったと感じています。
青春は、眩しいですね。
振り返ってみれば10代の数年間は、サイダーの泡が弾けるみたいに、一瞬です。
作者からの返信
素敵なコメントをありがとうございます。
久しぶりにこのタイトルを目にして、まるで物語の続きをいただいたような、温かい気持ちになりました。
『ファインダー越しの、サイダーみたいに』というタイトルに込めた、炭酸の泡のような儚い煌めき。その想いを同じように感じ取っていただけたようで、心が通じたかのように嬉しく思います。
コメントを拝見し、この物語で描きたかった「青春の眩しさと、その光が強すぎるがゆえの危うさ」という光と影のきらめきを、改めて思い出させてもらいました。
心温まるメッセージを、本当にありがとうございました。