応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 手紙への応援コメント

    金貨10枚が安くないのなら、先に質屋で金を売ろうとした時、1枚にでも替えられたのでは……?💦

    母親を思い出すシーンは、切ないですねぇ。
    お母さんも、きっとラルクを心配しているよ(涙)。

    「感想コメントがもらえない理由を知りたい人✋✨」という自主企画に参加いただきありがとうございました。
    のんびり異世界転生を満喫する小ネタが満載で楽しめる作品だと思いました^^
    主人公の目的を早めに出してあげると読者は嬉しいかもしれません。
    元も世界に戻るぞー!とか。例えばですけどね^^
    これからもがんばってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました!
    自分ではなかなか気が付かない視点を頂けて、とても勉強になりました。
    今後頂いたアドバイスを生かし、より良い作品作りを目指します。
    本当にありがとうございました!


  • 編集済

    白髪のお婆さん、只者ではありませんね。
    みんなが嫌がるゴミ拾いをして、ラルクえらいなぁ。
    難民がたくさんとは、何かあったのでしょうか。

    質屋で金・銀は価値がないって言われてましたけど、銀貨8枚って、どれくらいの価値なんでしょう。
    値段も気にせず、そんなに食べて大丈夫か?!💦


  • 小川があったのですね。
    おかげで水には困らないですね^^
    魚を焼いて食べるのは、いいですよね。
    「明日からそうやって金を稼ぐかなぁ」は、「どうやって」かな?
    金が無価値とは、異世界によって価値観が違うのですねぇ。
    ラルクは魔法が使えるようになるのかしら^^

  • 雨の魔法とはなかなかすごい魔法使いですね。
    どうして雨を降らせたのかな?
    ラルクが困っているのを見て助けてくれたのかと思いました^^
    人間3日水を飲まないと死んじゃうそうですからね~5日はもちませんよねぇ💦
    どこかに水辺があればいいけれど……心配ですね。

  • すぐ行動できて凄いね!^^
    10歳の子供が突然、見知らぬ場所に一人きりとなれば、寂しいよねぇ~(涙)。
    ラルクが可哀そうだなと思いました。
    そこで人形のお友達をつくっちゃう発想がかわいいです♡
    ラルクがんばって!

  • 二年ごとに異世界転生するスキルとは、なかなかユニークなスキルですね。
    二年ごとというのに何か意味があるのか気になります^^
    ガゼはもう登場しないのかしら?
    なかなか魅力的なキャラクターですね。

    ただ、主人公の言動にいささか矛盾を感じます。
    「大柄の男に絡まれる俺が叫べば~……~手を差し伸べてくれるに違いない」
    と思っていたのに、
    「いやぁ、まさか本当に助けてくれる奴とかいるんだな」
    と言っている。

    また、
    「メチャクチャに喧嘩売って逃げ去ろうとしてた」
    はずなのに、逃げずに周りへ助けを求めた、というのも違和感を覚えました。

    視点についても、「ラルクは」(三人称)なのか、「俺は」(一人称)なのか、どちらかで統一した方が読みやすいと思います。
    特に公募では、視点の書き方は見られるので、よかったら調べてみてください^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分でも少しおかしな文だと違和感を持っていたので、教えて下さった事で何が違和感の正体なのか分かりました。
    教えて頂いた事は修正、また今後の活かしていきます。
    本当にありがとうございますm(_ _)m