擬態への応援コメント
こんにちは。
とても保温的な物語で勉強になりました。
にわさんはシンプルに浮気男、托卵、母乳とミルクにおける愛情や子どもの成長の相関関係辺りをテーマにこの話を書かれたのかなと読み取れました。
今ここで、これ以上は問わなくてもいい。と、断じている感じが、物語の質だったり、読者に寄り添う姿勢が垣間見れてすごくよかったです。
上から目線だったり、変なこと言ってたらすいません。
一番ありがたかったのは、僕が強い物語を書こうとしている一方で、こういった優しい物語を多くの人が望んでいるのだろうなということを納得させてくださったことです。一方で、僕が書こうとしている話も世の中に要るのかもしれないと思えました。
ようやく、この納得が得られて満足です。笑(自己完結)
作者からの返信
大層なことは何も考えておりませんが、鷹さんが満足してくれて嬉しいです。(笑)
私は出産経験者なので、お腹の中で命を育てるという行為がどんなものか一応知っております。
これがもし、パンダみたいに数センチで生まれるとか、卵だったらどんなに楽だろう……と思ったのが最初のキッカケ。
もう1つは、卵だったらもしかして父親になる男性も温める可能性が出てくるわけで、もしそうだったら、生まれた瞬間からの子供への接し方や想いが変わるんだろうか、と。
母はとにかくずっとお腹に入れているので、親になる自覚やら覚悟やら責任が最初からズドンとあるのです。
でも男性はそれがない。(うちはなかった)
そこがね、もしかしたら違ってくるんじゃないかな、とか。
なんだかそんなことを考えながら書いてた気がします。
ま、この話はただの胸糞悪い系になっちゃいましたけども!(えへ)
素敵なレビューもありがとうね!
沢山の物語がある中で、きっと鷹さんのお話を待ってる人もいると思うのです。
強かったり尖がってたり、丸かったり弱かったり。
どんな物語であれ、生まれるべくして生まれるのだと思います。
編集済
擬態への応援コメント
え~
酷くない!
ひどすぎるよ
あの半年間は何だったの
一番頼りにしたい人に裏切られていたなんて
信じられない
あっ、カッコウの話というのを忘れてました
なら、しゃあない
作者からの返信
はい。
「浮気」テーマだったもんで、どこまでもクズな話にしました。(笑)
最低最悪な感じでお届けしております!!