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  • 良い意味でしんみりと感じました。
    書くこと・読むことそのものは、自分と向き合っていることとしても筋が通りますよね。一種のヒーリングというか、瞑想に近しい所作のひとつのようにも思っています。

    作者からの返信

    >μεράκι(めらき)様 

    お読みいただきありがとうございます。
    エッセイとは名ばかりの、ただの自分語りにお付き合いいただきありがとうございます。
    自分と向き合う!
    おおお、なんと高尚な…
    私もこれから、そのように言っていこうと思います!。

  • 自分が読みたいから書くと言う感覚は、よくわかります。それにしても、小学校から書き始めたとは(そういう方が多いですが)〝凄い〟としか言えない。自分ではとてもできない(できなかった)事だ。

    作者からの返信

    アイス・アルジ 様

    お読みくださり、ありがとうございます。
    自分の頭の中の断片を、どうにかして残して、後からまた見たいんですよね…いまだに上手くできていないけれど…。

    小学生の頃に書いたとはいえ、「読める作品」形だったのか、というと…察してください(笑)


  • >後から自分が読み返したいから

    これはすごく共感します。人生のある時期、自分が何を思い、何を描いていたか。それを通りすぎし日に振り返り見ることが出来る、、これは非常に贅沢な人生の用い方と思います。

    作者からの返信

    月詠 透音 様

    共感ありがとうございます。
    自分の考えや在り方を記して、後に「そうだった、そうだった」と思い返すのは大事な気がするんですよね。
    創作であっても、自分の過去を振り返ることができるし…。