3.何故今も書いているのか(まあまあのまとめ、読み飛ばしOK)への応援コメント
自分が読みたいから書くと言う感覚は、よくわかります。それにしても、小学校から書き始めたとは(そういう方が多いですが)〝凄い〟としか言えない。自分ではとてもできない(できなかった)事だ。
作者からの返信
アイス・アルジ 様
お読みくださり、ありがとうございます。
自分の頭の中の断片を、どうにかして残して、後からまた見たいんですよね…いまだに上手くできていないけれど…。
小学生の頃に書いたとはいえ、「読める作品」形だったのか、というと…察してください(笑)
0.まとめ(ここだけ読めば事は足りる)への応援コメント
>後から自分が読み返したいから
これはすごく共感します。人生のある時期、自分が何を思い、何を描いていたか。それを通りすぎし日に振り返り見ることが出来る、、これは非常に贅沢な人生の用い方と思います。
作者からの返信
月詠 透音 様
共感ありがとうございます。
自分の考えや在り方を記して、後に「そうだった、そうだった」と思い返すのは大事な気がするんですよね。
創作であっても、自分の過去を振り返ることができるし…。
3.何故今も書いているのか(まあまあのまとめ、読み飛ばしOK)への応援コメント
良い意味でしんみりと感じました。
書くこと・読むことそのものは、自分と向き合っていることとしても筋が通りますよね。一種のヒーリングというか、瞑想に近しい所作のひとつのようにも思っています。
作者からの返信
>μεράκι(めらき)様
お読みいただきありがとうございます。
エッセイとは名ばかりの、ただの自分語りにお付き合いいただきありがとうございます。
自分と向き合う!
おおお、なんと高尚な…
私もこれから、そのように言っていこうと思います!。