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  • 現実には、への応援コメント

    確かに難しい。
    日本語あるあるですねー。

    とはいえ、彼女さんは怒らずに聞き直しても良いんだし。
    用意されたなら「いらない」と言わずに、
    不要だったとしても飲む選択肢はあるし。

    衝突を避けるための技術もまた、
    言葉や態度の中に様々あると思うのですよね。
    何と言うか……今どきは、自分の思った通りに
    ならないことに対する余裕がないというか。

    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現実の対応にも、いろいろ手立てはあるはずなんですよね。ほんとなら。
    関係性の深さや相手の性格を考慮して、
    最適解を探る。
    結局手探りなので、その過程で崩壊しないように、交渉を重ねる。
    それでも失敗することもある。
    一度壊れると、修復もたいへん。

    WEB小説なら、さっさと書き直しもできるのですがねぇ。

  • 現実には、への応援コメント

    企画より参りました

    コミュニケーションは難しい。
    思ってることを全部言うわけにはいかない。伝えるのも大変だし、いろんな想いが複雑に絡むと面倒がられる。
    ただ、やっぱり相手の択に合わせてあげるのがいいのかなぁ、とは思いました。

    でも、たまにはその“ありがとう”の裏にある気持ちも、汲み取ってもらえたら嬉しいですよね。人間大変。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    丁寧に説明しようとすると、しつこい、と言われたり。
    それくらいわかるでしょ、と言えば、言葉が足りない、と逆キレされたり。
    ほんと、人間大変です。

  • 現実には、への応援コメント

    似たかんじのこと言います。彼女側でw
    もっとひどいかもー

    たしかにイエスノー言わず、「ありがとう」だけだと「要らない」って意味にもなりますね。

    方言とかイントネーションでも少しずつ違ってくる。

    文であらわすのは難しいことなんですね。
    でも考えるととても楽しい。

    作者からの返信

    もっとひどいかもー、、、ですか。
    ちゃんとフォローしてくださいね。
    お互いにね。
    でも、根っこのところで、
    本当に信頼しているからこそ、
    思ったことを全部吐き出せるんでしょうね。

  • 楽しい創作への応援コメント

    ひょえー。
    『きのこの山とたけのこの里』で「どっちでもいい……どっちもいい……」と言いましたが、確かにこれらの言葉、いろんなニュアンスを含められるんですね。
    普段意識せずに使っているだけに、ちょっとドキッとしてしまいます。

    作者からの返信

    きのこくんとたけのこくんの件では、
    早合点して失礼しました。

    気づいて修正を下書きしていたら、すでに返信が入っていて。
    そこでこの作品が生まれました。

    なんだかいっぱい★も❤︎もいただけて、
    こゆさんにも感謝です。

  • どっちもいいへの応援コメント

    聞いてくれたその人の気持ちがありがたくてたまに言います。

    作者からの返信

    「ありがとう。」
    言っちゃいますよね。
    でも、ちゃんとyesかnoは表明しなければいけないようです。

    その件で第3話追加しました。