第1話 とある田舎の病院にてへの応援コメント
なんとなんと。なんと切ない🥲🥲🥲
でも蒼介君はきっと
最後までしっかり見送れて
悔いがないはず。
そう思いたいです。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます!
これは『キミは幸せでしたか?』をテーマに書いた作品ですが、確かに少し切ない終わり方になってしまいましたね……。
でも蒼介が頻繁にお見舞いに来てくれたから、きっと寂しさは感じなかったでしょう。
生まれ変わったら、今度こそ健康な体で青春を謳歌してほしいものです。
第1話 とある田舎の病院にてへの応援コメント
コメント失礼します。
主人公の純粋で真っ直ぐな思いが伝わってくる、素敵なお話でした。
蒼介くんはきっと、主人公のことがとても大切なのですね。優しい気持ちになりました。
2人は離れてしまいましたが、主人公には、来世では幸せに長生きしてほしいと、蒼介くんには主人公の分まで生きて、幸せになってほしいと思います。
素敵なお話をありがとうございました。
応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!!
これは『きみは幸せでしたか?』をテーマに書いた作品となります。
病弱な主人公と、そんな彼女のお見舞いにくる幼馴染の男の子の話を書いてみました。
やっぱり17歳で病死してしまうのは切ないですね。
でも、これからは蒼介の心の中で生き続けるのでしょう。
蒼介には彼女の分も幸せになってほしいです。
第1話 とある田舎の病院にてへの応援コメント
やだあああああ!
切なすぎる!!
蒼介は、お見舞いに行っていた事を、犠牲だとは思ってなかったと思います!
主人公が安らかに逝けたのだけが救いか……。
作者からの返信
17歳という若さで他界してしまった主人公……確かに切ないですよね。
でも大好きな幼馴染がほとんど毎日のようにお見舞いに来てくれたので、寂しくはなかったでしょう。
これからは蒼介に彼女の分も幸せになってもらいたいですね。
第1話 とある田舎の病院にてへの応援コメント
こちらも、とても良い雰囲気の話ですね。
悲しい終わりではありますが、
精一杯想いを遂げられた感じが良く出ています。
面白かったです。
作者からの返信
蒼介のおかげで絶望することなく幸せに過ごすことができた主人公。
これからは蒼介が彼女のぶんも精一杯生きてくれるはずです。
きっと彼女も、そんな彼のことを天国から見守ることでしょう。
第1話 とある田舎の病院にてへの応援コメント
主人公の女の子。
頻繁にこなくていいよと言えない気持ちが、正直でせつなく感じました。
蒼介くんも彼女のことを大好きだから会いに来ていたと思います。
はかないけど、優しい気持ちがイッパイでした😊
作者からの返信
頻繁に面会に来てくれるのは心強いですからね。申し訳ないと思いつつも、なかなか「来なくていいよ」とは言えないでしょう。
でも、仮に言えたとしても蒼介は毎日面会に来ていたと思います。
彼にとっても彼女は大切な存在ですからね。
これから蒼介には彼女のぶんも精一杯生きてほしいですね。
第1話 とある田舎の病院にてへの応援コメント
一人称のまま描かれる自分の死―――
新しい視点でした。
作者からの返信
主人公が死を迎えるタイプの話は今まで書いたことがなかったので少し不安でした。
でも、何とか書ききったので今はほっとしています。
第1話 とある田舎の病院にてへの応援コメント
梅竹松さん。拝読致しました。
これ、いいお話ですね。命の儚さ、そして人の愛情は永遠という、大きなテーマが伝わって参ります。蒼介くん、いい男ですね。
お星さまもパラパラしておきます。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公はきっと長い闘病生活で不安だったでしょうが、それでも毎日のように面会に来てくれる人がいたから「生きよう」と思えたのかもしれません。
蒼介には彼女のぶんも生きてもらいたいですね。
第1話 とある田舎の病院にてへの応援コメント
死にそうな主人公に付き合って病室に足を運んでくれた蒼介の優しさが素敵でした
作者からの返信
面会に来てくれる人がいると、長い入院生活でも頑張ろうと思えますよね。
そういう家族や友人は大事にしたいものです。
第1話 とある田舎の病院にてへの応援コメント
切ない…でも、蒼介がいたから、主人公は小さな幸せを感じながら逝けたのだと思います。
彼が主人公に抱えていた想いは友情、親愛だけでは無かったのかもしれません。
お互いに、伝えたいことを伝えられなかったのかもしれないと思うと、淋しいけれど。
来世で巡り合って欲しいな。其の時はお婆さんになるまで生きて欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに蒼介は主人公に対して友だち以上の感情を抱いていた可能性は高いですね。きっと彼女が亡くなった時は、彼女の両親と同じくらい悲しんだことでしょう。
もし来世があるなら、今度こそ彼女には幸せになってもらいたいですね。