編集済
第18話 大人になるへの応援コメント
ヤングサートの話は痛々しい。
打たれて凹んで、なお一本気なお前は凄いよ。
こんなモノローグ、アミラが読んだら号泣ものです。オイラも泣く。まだ人であるから身につまされるう(T_T)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
本編が完璧人間だった分、その成り立ちまでは痛々しいです。凹んでも凹んでも立ち上がる、精神が鉄塊に受け継がれたのも偶然ではなかったのかもですね。
次回、一旦元の時間に戻します。ずっとこれだとしんどいので!
ご感想頂きありがとうございました!
第5話 鉄の悪魔が叩いて砕く 前への応援コメント
彼岸島並みのチンコネタ笑
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
本編が真面目でしたので、笑って頂けますと幸いです!(チンコとは言っていないのでセーフ
第14話 幼馴染たちへの応援コメント
お。本編かと思っちゃった(笑)
いいでしょう、曇ったり晴れたりしましょうぞwww
最初のごっこ遊びはトーキングごっこ遊びですね。
サートのクリエイティビティの発露、三つ子の魂です。
ソボルとサート、端から比べるまでもない。
リメメアもサートに恋心を抱いてるみたいね。
作者からの返信
こちらもご感想頂きありがとうございます!
最初はこれがサートの物語だったんです。死鎧本編で仄めかされていた内容を見せたかったんですよね。サートが勇者に憧れてたとか、リメメアがソボルに裏切られたとかいう話。リメメア、最初はソボルと仲が良かったんです。だからこそ裏切られたとなったわけです。
>サートのクリエイティビティの発露
物を作るってやっぱそういう部分ありますね。ソボルが真似してってところも変わりませんし。
>リメメアもサートに恋心を抱いてるみたいね
これ、本編ではほぼほぼ自制してたので表に出ませんでしたけど、過去を覗くとこんな感じだったわけです。ただ、死鎧本編での幻視ではリメメア出る余裕ありませんでした。
過去編、しばらく続けるかもしれません。
お読みいただきありがとうございました!
第13話 まぐわいへの応援コメント
いいです。あんぜさんやっぱり文章化が上手い!面白い!
しかし、男女の交わりと、触手系と、ミリーの全身を男根に見立てて男女反転。
三つの要素が入り混じってなんと贅沢なまぐわいでしょうか。
完全寝取り返し成功です。寝取り返しエッチの理想。ナカムラもそういうの書きたい!
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます!
ほんと思いつくままのイメージを書いてるだけなので申し訳ない。でもありがとうございます。嬉しいです。
触手系(触手とは言っていない)は割とヌルヌルが定番なのかなと思うのですが、肌ってドライな方がどちらかというと敏感なので触手系にも拘らずふわふわのフェザータッチからスタートしてみました。本編のヘルへの報告と照らし合わせるとだいたい合ってると思います。
>ミリーの全身を男根に見立てて男女反転
確かにそうですねw サート表裏が裏返ってますしw
>完全寝取り返し成功です。寝取り返しエッチの理想
愛があると違うねって、そりゃ触手プレイは普通と違う!w
>ナカムラもそういうの書きたい!
マコさんもいちばん最初(消したイチカの話)に書いてたじゃないですかw まあ、注意が来たらどうしようかこれって感じではあります。
お読みいただきありがとうございました!
第4話 潔く負けを認めようへの応援コメント
鎧だけに鋼の精神だよ…
流石は旦那
作者からの返信
お馬鹿な話でスミマセン! 真剣なミリーの裏で、割とどうでもいい戦いを繰り広げていたサートでした! 弱さを認めた男はさらに強くなります。
お読みいただきありがとうございましたー。
第1話 聖騎士の幼馴染はオレの元へへの応援コメント
少し前傾姿勢で誤魔化すあれですね…
作者からの返信
それです!w
すごくバカな男子の話です。サートのイメージが崩れるのでもしかすると二次創作かもしれません。
よかったらお付き合いいただけますと嬉しいです。
お読みいただきありがとうございましたー。
第12話 存在を許されたモノへの応援コメント
素直なミリー。愚直なサートは開き直ればそれでよい。鍛冶だよ、鍛冶(笑)
でもン十年越しの本懐です。ここを解像度上げてくるあんぜさんの『紳士』っぷりはお見事!
くっそ重たいフライホイールを静止状態からじわじわ動かして、やっと回転し始めそうな所、ワクテカです。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
しんどいときに書いたからか、あまりウケは良くないようで、感想頂けて嬉しいです。なんか色々ぐちゃぐちゃです。
>ここを解像度上げてくるあんぜさんの『紳士』っぷりはお見事!
どうなんでしょうねw 直接的なのは自分的にNGなんですけど、なんか伝わってるのかな。伝わってないのかなと、悩んでおります。でも、ありがとうございます。
>くっそ重たいフライホイールを静止状態からじわじわ動かして、やっと回転し始めそうな所、ワクテカです。
鉄塊の男ですから頭が硬いんですよね。その辺笑いに変えられたらなあと思います。最後までお付き合いいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
第10話 長靴下への応援コメント
サートの性的な話が力強過ぎてメンタルもってかれますね(笑)
――大きくなってオレは学んだ。淑女の脚の指先はもはや性器だ。――
仕事中に5度見ぐらいしました(笑)
自在なる魔剣群のせいで、死鎧の騎士読み返した時に魔剣が全く違うモノ見えますね(笑)
大好きです♥
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
サートはアミラと同じく、性的な話は婉曲的な表現に慣れていないため語彙も含めて色々とダイレクトなんですw 笑って頂けてよかったですw
>仕事中に5度見ぐらいしました(笑)
あはは。これって『かみさま~』でどこかに書いたかもしれませんが、R18表現の規制されたカクヨム内で代理表現として足を使ってるのもあるんですよね。そういう文化があるってことにすれば、エロくないこともエロくなるかなって。
あと、もちろんサートの勝手な思い込みとか過剰反応もありますw
>死鎧の騎士読み返した時に魔剣が全く違うモノ見えますね(笑)
読み返していただけるの嬉しいです! まさにクマとシオマネキさんが書いたような触手プレイなんですよねw 主人公まで中に入っちゃってますし。
>大好きです♥
嬉しいです! ありがとうございます!
引き続きよろしくお願いいたします。
お読みいただきありがとうございました。
第10話 長靴下への応援コメント
こんなに堂々とフェチが表現出来る場があるだろうか。(いや、なーーいw)
フェチはね、香りですよ、香り。
いい香りもあるし嫌な香りもある。
いい香りだって不適切な場では不快になる。
自分と異なるフェチが表現マジックで共感として届く。素晴らしい。
七十年越しのBoy&Girl。覚えたての蜜と乳の味。ロマンです。Love!
作者からの返信
すごくバカですみません毎回!w
ああ、香り。そうですよね。香りはTPOに合わせなければなりません。いくら伴侶の香りが好きでも、その香りを纏ったままお外に出かけてはいけません。ですが不思議なことに、恋人同士はその香りを気にしないんですよね。気を付けなければいけません。
>自分と異なるフェチが表現マジックで共感として届く。素晴らしい
そう言っていただけて嬉しいです。癖自体はわからなくても、何となくわかってもらえる。web小説って素晴らしいですね。
>七十年越しのBoy&Girl。覚えたての蜜と乳の味。ロマンです。Love!
君と二人で居られさえすれば、そこはもう楽園! 引き続きお楽しみいただけますと幸いです!
お読みいただきありがとうございましたー。
第9話 私だけの勇者様への応援コメント
oh…しょっぱなから痛そうだぜ。
>「ごめんなさい! 私、あなたのこと、ちゃんとわかってなかった! 傍に居てくれたあなたに、甘えていただけだった!」
そうかなぁ…そうかなぁ( ;∀;)
サートの気持ちなんてわかんねぇよ。
どんだけ想像しても、理解なんてできねぇよ。
ただ、ただ泣きたくなる。無性に泣きたくなる(´;ω;`)
でもね、嬉し涙も混じってる。
なんの力も貸せない傍観者だけど、願ってはいたから。
えがったよって、思えるよ。
はよ、くんずほぐれつの、ズッコンバッコンや。
サート君、達したら魔剣の力暴走しない?大丈夫(笑
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
初っ端は、ダムンドとランビタレの伝承でした。救えない者たちなわけです。
>そうかなぁ…そうかなぁ( ;∀;)
サートとしては再会の時点でもう満足しちゃってますしね。ミリーの自罰は痛々しくて見てられないと思います。
>どんだけ想像しても、理解なんてできねぇよ。
>ただ、ただ泣きたくなる。無性に泣きたくなる(´;ω;`)
本当を言うとこの物語、サートが魔剣の墓場に落ちて死にかけてるところから始まってたんですよね。ただ、それだとまたミリーにヘイトが溜まっていくのでやめたんですよ。サートの想いなんて書いたって、理解はして貰えないだろうなって。
>でもね、嬉し涙も混じってる。
>なんの力も貸せない傍観者だけど、願ってはいたから。
>えがったよって、思えるよ。
ありがとうございます! この話に共感してもらえる人って少ないと思いますので、ありがたいです。
>はよ、くんずほぐれつの、ズッコンバッコンや。
次回をお待ちくださいw
>サート君、達したら魔剣の力暴走しない?大丈夫(笑
???「そこはうまいことエロゲを参考にした!
お読みいただきありがとうございました。
第9話 私だけの勇者様への応援コメント
《人外大魔境の恋》(←反射で浮かびました)
頑強なボディに擦り切れない魂がないと、軟弱な人類ではとても支えきれない愛でしょ。むしろヒューマン・ビーイングじゃなくて良かった。まあ、愛の女神が只人に手を差し伸べても、精神が持たなそうなのは多分当たっていそう、でしょ。
ゴツくて美々しくてカッコいいぜ!
Yeah〜!
作者からの返信
早速お読みいただきありがとうございます!
夢見る男子の人を超えた恋ですねw サートの不屈の魂が、朽ちない鎧に宿って永遠となりました。
>愛の女神が只人に手を差し伸べても、精神が持たなそうなのは多分当たっていそう
この男くらいじゃないと、女神の御眼鏡には適いそうにないです。卑屈な男に手を差し伸べても、イジケて拗ねるだけで前へ進もうとしないテイカー気質。サートはきっと、そこんとこおもしれー男だったんでしょうw
>ゴツくて美々しくてカッコいいぜ!
>Yeah〜!
ありがとうございます! どこへ向かうのか主人公。引き続きお付き合いくださいませ!
第8話 スルトルの父への応援コメント
サートの語り口がね、世捨て人みたいです。まああれだけ虚仮にされても人格守り続けた超人なんで、す――んと凪いでても仕方ないけど。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
もうこの頃はいろいろあってミリーのこと以外何もかも捨てていたようなものですからね。それでも拗ねたりせず、子供に優しくありたいという部分は年の功もあるかもです。
第8話 スルトルの父への応援コメント
もしサートの徒弟(口軽いけど真面目)で傍で見てたら、わーお…マジっすか、ってツッコミ入れまくってた、絶対。
そして仲間うちで、親方とミリーさんとロカレスとスルトル、どっかに逃がそうぜ…って企んで、バレて〇される(泣
もう八方塞がりすぎてなぁ…どうしようもないのが辛い。
サートが話してくれることを、ワクワクして聞いている様子を生暖かく見守りたかった。
作者からの返信
最新話もお読みいただきありがとうございます!
サートの味方は切り崩されてましたしね。特に女子! 徒弟を取っても、秘密にしないといけないことが多すぎて独りの方が楽だったんじゃないかと思います。徒弟がハニトラでやられそう。
この時代はこの時代で、ロカレスやスルトルとの会話はきっとサートにとって安らぎだったんだと思います。ロカレスもまた後でやりますけど、とりあえず次話から徐々にまた元のノリに戻って行きますので宜しくお願いします!
編集済
第7話 スルトルへの応援コメント
言葉が出なくなったのは、エルラ エピローグ以来でしょうか。
死鎧の騎士本編は幸せな物語で締めくくられたので、沢山の思い出が湧き出て来ました。
今回のスルトルは、まだ続きがあると思いますが、とてもせつなくて。
勝手ながら、細部も含めてあんぜさんが書きたかった一つでもあり(当然そうですよねw)、もしかしたら一番書きたかった、また書き残していた物語だったかなと。実際スルトルはどうにかしたいと思っていらっしゃったと、感想欄?ノートかな、で拝見しましたので。
些細な出来事かもしれない小さな対話が、積み重なっていけば情に変わり、愛する人の子供ともなれば、愛情に変わる。結末を知っているからこそのせつなさであり、だからこそスルトルもきっと幸せだっただろうなって。
あの世がある世界ならば、スルトルもきっと別の形で幸せになってる、そう思います。
何書いてんだかよくわからなくなりましたが、とても心に響く第7話でした。
あ、あんぜさん、せつない系好きだったって、コメ返信で書いて下さってたwもの忘れが酷い読者でスミマセンw
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
逆です!w せつない系超苦手なんです! せつない話とかできるだけ書きたくないんですよw 楽しい話だけ書いていたいんです。それもあってのあの『弔い』だったんです。せめて物語の中だけでも引き摺らない弔い、生者に優しい弔いであって欲しかったので。
>一番書きたかった、また書き残していた物語だったかなと
スルトルだけは書いておきたかったんですよね。本編はサート視点を徹底排除してましたから。だってあいつパーフェクト一途マンに育っちゃったもんですから。本来ならサートの物語の最後の方の話です。
>些細な出来事かもしれない小さな対話が、積み重なっていけば情に変わり
何気ない会話って好きなんですけど、書いてるとどんどん長くなっちゃうんですよね。本作のテーマからも外れてしまうので、少なめにしたいとこですが。
>愛する人の子供ともなれば、愛情に変わる
やっぱり荒廃した世界や人がすぐ死んでしまうような世界では、子供って輝いてると思うんですよね。憎い相手の子供だとしても、その輝きを目にして愛する人を思い浮かべないわけないと思うんです。そんな子供から希望を奪うなんて普通はできません。
>あの世がある世界ならば、スルトルもきっと別の形で幸せになってる、そう思います。
あの世があるってことは消滅したわけではないわけですからね。見ていてくれているというのも、まんざら嘘では無いんじゃないかと思います。
>何書いてんだかよくわからなくなりましたが、とても心に響く第7話でした。
ありがとうございます。柄にもない話を書いてしまい、公開が遅くなりました。
お読みいただきありがとうございました。
第7話 スルトルへの応援コメント
あまりに良い子は神さまが欲しがって若いうちに儚くなってしまうそうです。
早熟で聡明で思いやりもあって人に懐く。愛されるために生まれてきた子が実の父親の手に掛かって死んでゆく。
鬼畜の所業は濡れ衣としてサートが被ってしまいますが、それがミルハイネの心を救ったのではないかと思います。
夫が子殺し、それよりも幼馴染が手に掛けたと思った方がいくらかマシでしょうから。
巡る因果はドバルが永遠に近い時間すり潰される事で清算された。でもそれは虚しいことでもありました。
生きている者は死者とは交わらない。悲しいですね。
…まあ、こういうモードの時もありますよね
作者からの返信
ご感想、たくさん頂きありがとうございます!
本編でサートは何も語りませんでしたから、サートの想いをどこかに入れておきたかったんですよね。サートが何故、ミリーとソボルの子供をこれだけ愛せたのかを少しでもわかっていただければなと思います。
ソボルは逆に短絡的で浅はかな人間です。自分より優れた子が、恋敵に似ているというだけで嫌うようになったアホです。
>幼馴染が手に掛けたと思った方がいくらかマシでしょうから
ミリーが理解するのはずっと後になりますけど、今はサートに救われたといえるかもしれませんね。
>巡る因果はドバルが永遠に近い時間すり潰される事で清算された。でもそれは虚しいことでもありました。
生きたまま地獄に放り込まれましたから、きっと永劫に罰を負わされることでしょう。
>生きている者は死者とは交わらない。悲しいですね
簡単に蘇生できたり、あの世と行き来できないだけに現実的なんですけど、物語の中であの世が存在すると明確にわかりましたので、スルトルも消えてなくなったわけではないと彼らにも理解できたかなと思います。
お読みいただきありがとうございました。
第6話 鉄の悪魔が叩いて砕く 後への応援コメント
一気読みした。興奮した。先にレビュー書いたった!www
これを芯に本編書くのが“普通”でしょ(笑)あんぜさん、ニーズより書きたいモノ優先なんだから〜♪
次話が楽しみです。
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
レビュー嬉しいです! 書いてくださってありがとうございます!
>これを芯に本編書くのが“普通”でしょ(笑)あんぜさん、ニーズより書きたいモノ優先なんだから〜♪
そうなんですよ。こっちが本編なのが普通なんですよね。でもでもだって、そんな物語、私じゃなくても書けるじゃないですかー。ニーズなんて、どっかその辺で読んできてくださいって感じです。どこにでもあるもので満足していられませんし。
>次話が楽しみです
ありがとうございます。次どこに持って行こうかと考えてました。のんびりお付き合いくださると嬉しいです。
編集済
第6話 鉄の悪魔が叩いて砕く 後への応援コメント
本編の補完戦闘とでも言うのでしょうか。
メッチャ熱い! サート視点の戦闘描写がメッチャかっこいい!
ミリーのフォローに回りつつ、ソボル追い詰めていくサートの思考がニクいなぁ。
十全の力ではなくなったけれど、それを補って余りある、経験と狡猾さを得たサートみたいな。
ミリーのための魔鎧。
きっちり勇者対策してるやんけ!
男の子してるやんけ!
思い出描写、ありがとうござます。
ミリーがサートに会いに工房に来てる…あったはずだよ。あったはずなんだよ( ;∀;)
だってミリーはサートが大好きなんだから(力説
落ち着け自分…これは別物、似て非なる別の物語。
水中戦…やったんかお前。
湖あったしね。引きずり込まれての戦闘があったのかもしれない。
生身なら終わってた(笑
今までも素晴らしかったのですが、今回は特にヒットしてしまいました(長文コメ失礼しました
でもおっ〇い、鷲掴みしてんやろ(ゲス顔
>ハァッ、ハァッ、ハアアァッ――ミリーの息遣いが荒くなる
最初、サート、やったんか…って(笑
作者からの返信
最新話もお楽しみいただけたようでありがとうございます!
本編の補完ですね。サートは興奮してちょっと知能指数下がってますがw まあ、エロコメですのでご容赦くださいw
>ミリーのフォローに回りつつ、ソボル追い詰めていくサートの思考がニクいなぁ
そう思って頂けたならよかったです。表に表情を出さなくなってしまっただけで、根は割と子供っぽい男です。裏では感情豊かなのかもしれません。
>十全の力ではなくなったけれど、それを補って余りある、経験と狡猾さを得たサートみたいな
かつては十分な武装があるとは言え、孤独さと怒りしかなかったのかもしれませんが、今はほら、あれです。恋人が隣に立ってるのでイキってる男子ですw
>ミリーのための魔鎧。
>きっちり勇者対策してるやんけ!
>男の子してるやんけ!
やっぱ男の子は好きな女の子を護ってこそですね。Nyamuさんも前にコメントされてた気がしますけど、勇者と戦うための準備は意識していたわけです。
>思い出描写、ありがとうござます
こちらこそありがとうございます。サートの物語は、その辺がメインだったんですよね。ただ、20年とかいう長い時間なのでせつないかなと。その辺は二次創作ではなく本編描写で間違いないです。
>湖あったしね。引きずり込まれての戦闘があったのかもしれない
活動範囲が湖周辺でしたしね。
>今までも素晴らしかったのですが、今回は特にヒットしてしまいました(長文コメ失礼しました
こちらこそめっちゃ嬉しいです。書いた甲斐がありました。調子に乗ってる男子を書きましたw
>でもおっ〇い、鷲掴みしてんやろ(ゲス顔
男の子、男の子!
>最初、サート、やったんか…って(笑
ステイ、まだだ、まだその時ではない……。
ご感想たくさん頂きありがとうございました!
第5話 鉄の悪魔が叩いて砕く 前への応援コメント
>ああ、かつてソボルの女癖の悪さを訴えた時は悲しかった。
読者(自分)も悲しかったよ(´;ω;`)ウゥゥ
>禍々しい感情がオレを支配する。
>オレはソボルだけでなく、ミリーにさえその感情を向けかけたのだ!
わかる、わかるさ、読者も支配されかかったさ。
具体的にはノート4回使うくらいにはね!
もう間違っちゃえよ!!!
>彼女をこの手にしたオレに敵など居なかった!
せやな、せやな…ええんやで、ええんやで。
サートは報われて、ええんや。
作者からの返信
最新話もご感想を頂きありがとうございます!
>読者(自分)も悲しかったよ(´;ω;`)ウゥゥ
すみません、別作品なので必要だったんですよ。
>わかる、わかるさ、読者も支配されかかったさ。
>具体的にはノート4回使うくらいにはね!
ほんとにねえ。
>もう間違っちゃえよ!!!
いま間違っちゃうと、戦えなくなるのでwww
>せやな、せやな…ええんやで、ええんやで。
>サートは報われて、ええんや。
なんかカッコ良さげなこと言ってますけど、下着姿の幼馴染を抱きしめて興奮してる男の子なんですよね。ちょっとおかしくなってますけど大目に見てあげてくださいw
お読みいただきありがとうございました。
第4話 潔く負けを認めようへの応援コメント
サートが滅茶苦茶カッコ良くて辛い…いや辛くない!
サートの苦悩が伝わって来て、お辛いのに、かっこいい。
信念を持ち続ける漢。
でも怒りのミリーの裏側で…こんなだったか。
本気出してれば、余裕やったやないか。ヘルママン…気づいてたのね笑
あと…情けなくないから笑
本編終わっても面白さが拡がっていく…さすがや。
作者からの返信
こちらも笑っていただきありがとうございます!
サートの苦悩をまともに描くと、凄くしんどい、しかも最後がせつな死するので普通に書きづらいんですよね。なので、割と緩い感じで、だいたいどんなことがあったかだけ書いてます。なぜ、あんな目に遭ってまでミリーを護り続けたか、何となくわかって頂けたかと思います。
>でも怒りのミリーの裏側で…こんなだったか
二次創作かもしれませんし!
>本気出してれば、余裕やったやないか。ヘルママン…気づいてたのね笑
わがままボディ恐るべしですね。
>あと…情けなくないから笑
くっころですからw
>本編終わっても面白さが拡がっていく…さすがや。
そう言って頂けると嬉しいです。本編で描かれなかったこともちょこちょこ出てくるので、ただのサートsideにはならないと思います。
お読みいただきありがとうございました。
第3話 幼馴染の成長への応援コメント
>大人になったミリーはオレを子ども扱いし始めた。
やべぇ…いきなり読者のトラウマを引きずり出してきやがった(震え声
からの~ふよん!
これが、緩と急。
>見とれていた!
大事なことは二度言わないとね。
>(ああ…………ダメだ…………負けてしまいそうだ…………)
負けるなサート!がんばれ!…でも、負けていんじゃね? 負けちゃいけない理由って、なくね? むしろ……さっさと負けろコールが鳴り響いてね?
――そんなことはありません。悪魔(毒者)の声に耳を傾けてはいけない。
作者からの返信
本話もお楽しみいただきありがとうございます!
>やべぇ…いきなり読者のトラウマを引きずり出してきやがった(震え声
この、ボクを置いて女になっていく幼馴染って好きなんですよ。
>からの~ふよん!
この、思考がおっぱいに支配されて何も考えられなくなる男って好きなんですよ。
>これが、緩と急。
緩(トラウマ)と急(エロ)!?
>大事なことは二度言わないとね。
おのれの弱さを認められる男! 自分に言い聞かせる!
>さっさと負けろコールが鳴り響いてね?
むしろ勝つと何やってんだって怒られそうです。
無敵の鎧だったのに弱点を設けられてしまったサートの運命や如何に!
お読みいただきありがとうございました。
第2話 心の輝きへの応援コメント
凶暴な狂棒が、サートを取り込んで共謀しようとする。
これは、つらい、つらすぎる。
試練なんてもんじゃない。
めちゃくちゃカッコいい想いもセリフも、鷲掴めなんて言われたら(言われてません
そして鷲掴んだ先に…光が見えた
でも本来なら、指の隙間からこぼれてしまうようなことも、今なら余すことのない全てを感じ取れる。ありがとう、女神。いい仕事をした。(もう何応援してるのか分からないw
作者からの返信
こちらも楽しいご感想頂きありがとうございます。
バカだこいつ! みたいな主人公になり果ててますが、もしかすると二次創作かもしれません。こっちはこっちでコメディとして読んで頂ければ。
>めちゃくちゃカッコいい想いもセリフも、鷲掴めなんて言われたら(言われてません
前話もそうでしたが、サートの生真面目さと、人としての悦びを捨てた男の想いが挫かれていくのがいいかなって。くっころ男版みたいな。
>そして鷲掴んだ先に…光が見えた
なんかこう、救われた感じがしますよね。サートはまだ目にせずに触感だけなのでなおさらかなとも思います。あとたぶん、本編のミリーの台詞にもある通り、先っちょは避けてる感じだと思います。
>でも本来なら、指の隙間からこぼれてしまうようなことも、今なら余すことのない全てを感じ取れる。ありがとう、女神。いい仕事をした。(もう何応援してるのか分からないw
天才か! 知らなかったそんなの!
お楽しみいただきありがとうございました!
第1話 聖騎士の幼馴染はオレの元へへの応援コメント
この作者…どこまで読者の期待に応えるんだ(震え声
>その立派さが手に取るように伝わって
立派、立派…立派! たわわ! いやいやいやいや邪な目で見てはいけない。
見てすらいない、ダイレクトに伝わってやがるw
ミリーを襲う凶悪な魔剣ども。
その大きさも長さも、形さえも自由自在。
一瞬でミリーを快楽の虜にしてしまう、その凶暴な獣からサートは守れるのか。
作者からの返信
いやあ、そこまでウケてくださってるのクマとシオマネキさんとNyamuさんくらいですw 一応、原作読んでなくても読めるように謎な部分はサート視点で徐々に出して行きます。
>見てすらいない、ダイレクトに伝わってやがるw
触感の方が大きく感じるんですよね、たいてい。目で見るより。あと、サートなので慣用表現は使いません。双丘と一旦書きましたが、サートじゃないなって。
>ミリーを襲う凶悪な魔剣ども
こっちもよくあるような慣用表現は避けてみました。サートらしくないので、超大回りな婉曲表現か、或いはどちらかというとアミラっぽく陰茎ってダイレクトに言いそうです(言わすな
>その凶暴な獣からサートは守れるのか。
無理ですね。
お読みいただきありがとうございました。
お馬鹿な話ですが、お楽しみいただけますと幸いです。
第1話 聖騎士の幼馴染はオレの元へへの応援コメント
出だしから期待大のラブコメ!
サートが異次元の我慢大会(笑)
作者からの返信
お馬鹿な話を読んでいただきありがとうございますw
>出だしから期待大のラブコメ!
やったぜ!(?) あの辺、サートがずっと黙ってましたけど、裏ではこんなこと考えてたら面白いなと思って書いてみました。実は二次創作なのかもしれませんw
>サートが異次元の我慢大会(笑)
据え膳どころの話じゃぁありやせんぜ!
しばらく続くと思いますが、楽しんで書いてますので、ご一緒にお楽しみいただければ幸いです。
第18話 大人になるへの応援コメント
謎の逆走応援してしまいました。
こっち見ちゃうとメメメこそ正ヒロインの様な気がします…乙女心を出せないメメメ可愛い。
そりゃ絶対ミリ―許せんになるわなぁ…と。
サートもミリ―好き過ぎだわわ(笑)ファンタジー風味のすれ違いはやっぱりイイ!!♥
作者からの返信
うわー、ありがとうございます!
応援ボタン押しまくってやってください!
読んだってわかりますので!
メメメは流行らないデレの薄いツンだったんですよね。サートは一途なくせに、メメメが弱みを見せると優しくしてくれるタラシだし、パンツ奪ったらなんかついてて慌てて逃げ出すしで、デレてる暇なかったんでしょうね。
>そりゃ絶対ミリ―許せんになるわなぁ…と
そうなんですよ。ミリーにあんだけ怒って、でも真実を知って後悔してしまうヤツなんですよ。
>ファンタジー風味のすれ違いはやっぱりイイ!!♥
いいですね! 私もそういうのを自分の文章でもっと上手く書きたいです!
ご感想たくさんありがとうございました!