お読み頂きありがとうございました。頂いた感想から、オリジナル要素溢れる本作をしっかり読み解いて下さったのだなと感じました。
本作を書いた当時は学生で、サークルの人間関係への苛立ちや今後社会人となる事への不安、そしてなろう系がテンプレばかりであることへの不満などで心が満ちていました。
それを皮肉へと昇華し、量子論や形而上学など自分の好きな分野と合わせてごった煮にして書いたのが本作です。
書きたいものを書きました。その事に後悔はありません。ですがご指摘いただいた事で反省点はあるなと思いました。視点コロコロが特にそうですね。自分が気にしない要素で読者様が離れていくという事を心に刻みたいと思います。
色々指摘いただいきましたが、惜しいと思っていただけるくらいには楽しんで頂けたようで良かったです。
あと、『人類は衰退しました』という作品に似ているとは以前別の方にも言われたので、どれくらい似ているかチェックしてみたいと思います。『マリーン』を自画自賛している身なのでその小説もひょっとしたら好みかもです(^^)
作者からの返信
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました。
割と犯罪が起きたり暗めの内容もあったのは、そういった心持も影響されていたのかもなんですね。なろう系のテンプレは、まあ今でもそうですよね。見ないだけなのでいいですが。
量子力学も形而上学も、個人的には好きな分野です。
何よりも書きたい物を書かれる。それが正解ですし、それでいいと思います。
ただ単に、マリーンが主軸のまま物語の核心に触れて欲しかった。それだけですね。
やっぱり彼女が好きだからこそ、物語の終幕には納得感と幸福感を覚えたので。
いや、皮肉の方向性が似ているといいますか、道具の便利さが似ていると言いますか。
個人的に尊敬をしている作家さんの一人ではあるので、チェック頂けると嬉しいです。
最後に改めて、ご参加いただきありがとうございました!
死神喫茶~黄泉比良坂でいただきます~ 渋谷滄溟様への応援コメント
次は拙作『マリーン』の番ですね。待ってました!
当作も家族がテーマの話がそこそこありますので何か感じていただければ幸いです。
作者からの返信
ついに来ましたね。お待たせいたしました。
読み進めていきますので、よろしくお願いします。
赤毛の行商人 ひぐらしゆうき様への応援コメント
気になる作品がどんどん増えていきます……。
ポケモンカフェ良いですね〜、公式サイトのメニュー写真見ただけでキュン死しそう。かわっ!いい!
作者からの返信
楽しそうに紹介できているのなら嬉しいです。
ポケモンカフェとても良かったです。ポケモンに囲まれながら
ポケモンを食べられて(言い方)。
編集済
こんばんは。
圧。ご指摘たいへんにありがとうございます。
もともと、カクヨム様にて百合小説をとても楽しく読んでおりましたが、お母さんと娘(息子)さんが恋愛相手のときは、旦那さんが別れたあとは付き合いがない人、思い出の人、といった形が多いような気がしましたので、変わった人で、しかも、元奥さんと娘さんのことを大切にしていたらどんな人になるかな、と考えて書いておりましたらあのような変わった人になりました。
京さんの内側、裏の顔は真っ黒ではないか、というコメントも頂いたことがございます。
また、会話文の多さにつきましても、ご指摘をありがとうございます。
頂きましたご指摘につきましては、今後書けたらと思っております続編のために、検討させて頂きます。
本作は、書きたいことを書いていたら読んで頂けて、という流れから始まりましたため、もしもこのあとに続編を書くときにはしっかりと書きたいことと読んで頂くことを考えながら流れを作りたいと思っております。
小道具やお料理や衣装など、調べている時間のほうが書いている時間よりも長いこともございました。
その甲斐があったかなあという気持ちです。
長編をお読み頂きましたうえに長文でのコメントを失礼をいたしましたが、これにて御礼とさせて頂けましたら幸いに存じます。
この度は、まことにありがとうございました!
作者からの返信
圧←この言葉の配置のせいか、まるで挨拶みたいな感じになってて思わず笑ってしまいました。
なかなか元旦那と付き合いがない物語が多いという点では、かなり独自性は高い物語なんだと、改めて感じました。なるほど、それでああいったキャラクター性なんですね。
真っ黒とは、特に感じませんでしたね。むしろ白すぎてびっくりします。
書きたいことを書いている。そのような印象を受けましたし、そういった作者様が好きに楽しく書くと言うことが、創作では大事なことだと思います。
とてもディティールに凝られている物が多かったので、きちんと調べられているんだろうなと、ひしひしと感じました。小道具の使い方や意味なんかは、特に好みの部分でした。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
赤毛の行商人 ひぐらしゆうき様への応援コメント
作者です。読んでいただきましてありがとうございます。
淡々とした雰囲気小説。こういうのもありなのではという思いと、単なる個人の好みでちまちまと書いている作品です。
依頼を受けて探すという流れでおつかい感(実際おつかいなのだけれど)があるのは自覚ありました。今後の話は展開を変えたものも書いていきたいと思ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
淡々として雰囲気は、意図的なんですね。ある種効果的だと感じました。
物語が進行する構図として、おつかい感はなかなか払しょくし辛い展開かもしれないですね。
改めて、ご参加いただきありがとうございました!
タイムマシン @TAKA-BOOM様への応援コメント
作者です。
どんな酷評をされても心が折れないようにせねばと震えながらページを開きましたが予想外の高評価で目頭が熱くなりました。
おっしゃる通り肥後のキャラはそのまま燃堂です笑
気づいていただきたい伏線にも軒並み気づいていただけていて真剣に作品に向き合っていただけたことを感じてとても嬉しいです。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
タイムスリップ物が好きという個人的な事情もあると思いますが、おもしろかったです。
やっぱり燃堂でしたか。それっぽいなと思いました。
伏線の匂わせ方も、きちんと重要な情報だと感じられたので、あまり引っかかりなく物語を読めましたね。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
編集済
阿南の化猫ばなし 野栗様への応援コメント
リスク管理といえば「新鮮!焼き用生レバー」とお品書きにある店がありましたね、確かに。
……どっからどう見ても「レバ刺し」やがな。
作者からの返信
しーっ。言ってはダメです。
あくまで生は危険ですから、ね。
まあでも、ツッコミたくなる気持ちはわかります。
作者です、読んでくださりありがとうございました!
素敵な感想とっても嬉しかったです。確かに物語のトーンというか、テンションを無理にWEBに合わせた感じは否定できないですね……。
とても参考になり、次の作品を書く励みになりました。ありがとうございます!
もう少し寒い日が続きそうですが、睡眠とお身体を大切になさってくださいね
作者からの返信
返事が遅くなり、申し訳ありません!
シャルが自分の居場所を見つけるまでの葛藤。一番書きたい部分だったのかと感じました。
WEB向けにブラッシュアップされたというのも、適切な配慮だとは思います。
ただ、やっぱり好きな方に書いた方が、楽しいかもしれませんね。
ありがとうございます。空依様もご自愛くださいね。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
黄泉神の一年花嫁 佐斗ナサト様への応援コメント
お礼が遅くなり申し訳ございません。
今回も丁寧に、じっくりと読んでくださり、本当にありがとうございました!
きれいに収まりすぎている……というのはなるほど、課題ですね。主人公の揺らぎや不安もまた物語の面白さのひとつ。今後の作品では意識していきたいと思います。
このたびも心から感謝申し上げます!
作者からの返信
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございます。
輪廻が絡み合って、その想いの強さを改めて感じる、美しい物語でした。
強い女性キャラは好きなんですよ。心が揺れていることも確かですが、迷いがないということは物語もまっすぐ。決して悪い事じゃないんです。
改めて、ご参加いただきありがとうございました!
辻にて迷わず 山の下馳夫様への応援コメント
遠藤さん、今回もまた素敵な感想をありがとうございます!大変嬉しいです。
ご明察の通り潤一郎は三重県民で、松坂市から四日市の予備校まで通っております! 松坂市が街道が交わるところが多く、三重県に「辻」姓が多く、これはベストマッチだなあと……
作者からの返信
こちらこそ、今回もご参加いただきありがとうございます。
松阪も良い土地だと思います。そして四日市……めちゃくちゃ地元で、親近感がわきました。
そういえば、辻さんって確かに三重にはいましたね。多いという情報は初耳で、興味深いです。
そして、物語に関しては細部の設定から、潤一郎の境遇が見える、見事な塩梅でした。
一大事を乗り越えて、彼が奮起する姿には勇気を貰えます。
改めて、ご参加いただきありがとうございました!
ふむふむ、どれどれ……
と思ったら、あれ。リンク先を間違えてませんか?
と指摘してみます。
>全部正常の範囲内でした
ええーいいなー
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
言うてラーメン1杯食べるために、1万3千歩とか歩いてますからね。
でも、誤魔化せなくなる時がくるはずなので、ガクガクしてます……。
ありがとうございました。
私も花粉に困ってます。
お読み下さいまして、ありがとうございました。そして、素敵な感想とご紹介、
誠にありがとうございました。
そして、突っ込み。
戦姫絶唱の突っ込みありがとうございました。だれも気が付いて貰えず、メソメソしておりました。
ありがとうございます。
今後も頑張って続けようと思います。
本当にありがとうございました。
゚+(人・∀・*)+。♪
有難や……。
頑張ろう♪
作者からの返信
花粉本当に辛いですよね。
あれだけの文章の中にさらっと入っていたので、確かに気付きづらいのかもしれませんね。
もうあの勢いは武器だと思うので、ぜひとも最後まで突っ走って欲しいと切に願っております。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
大好きなあなたに捧ぐ文 間川 レイ様への応援コメント
ご感想ありがとうございました!
作者からの返信
感想という形式ではありますし、思ったことを記しはしましたけど、正直な所きちんと向き合えたとは、言えないことを少し悔やんでいます。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
編集済
一蓮托生~蓮華の下で結ばれて~ 大田康湖様への応援コメント
感想、本当にありがとうございました。良かったところだけではなく、気になった部分、話の弱い部分についてもしっかりと説明してくださり、これからの創作に対して大いに参考になりました。
名前の修正にも対応してくださり、感謝いたします。
作者からの返信
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました。
生きていくことが大変な時代。その中で少しずつお互いを想う気持ちが繋がる素敵さ。
人々の息遣いが非常によく伝わって来て、とてもすばらしいなと思いました。
そして、キャラ名を間違えて記したことは、本当に申し訳ございません。
修正しました。
改めて、ご参加いただきありがとうございました!
魔法が使えない魔女は旅に出る 宮坂たきな様への応援コメント
率直な感想ありがとうございます!
処女作だったので伝えたいことが伝わるか不安だったのですが、思っていた以上に伝わっていたようで安心しました。
サカナクションネタとか気付いてくれてありがとうございます笑
作者からの返信
ワチャワチャ感やキャラクター同士のやりとりなどは、きっと物語の武器なんだと感じました。
そして、やっぱりサカナクションだったんですね。
繭割って蛾になるマイノリティは素晴らしいと思いました←モス。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
83番目の軌跡 @koruzirine様への応援コメント
わざわざビスマスの結晶を調べてまで読んでいただき、ありがとうございます。人の多面性をビスマスに例えているとわかってもらえて、とても嬉しいです。
自分でも何か物足りないと感じてはいたのですが、こうして言語化していたおかげで、何が足りていないのかわかりました。
「とびきりの素材」と言っていただけただけでも感無量ですが、今後はそれを活かせるように推敲や更新をしていこうと思います。
とてもためになるコメントありがとうございました。そして、素敵な自主企画を開催していただき、ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました。
円城塔賞にご応募されているところを見て、ふと思い出しました。確か円城先生のコメントにも、1万字を使い切ってください的なコメントがあったと思うんです。
1万字きっかりじゃなきゃいけないというより、1万字を目一杯つかって物語やキャラクターの魅力を描き尽くして欲しい。そういう意味なのかなと思いましたし、僕もその意見には同感です。
約2400字あれば、物語の魅力を更に描くことは可能だと思います。ぜひとも、更なる多面性を描いていただけえばなあと思いました。
改めてになりますが、ご参加いただきありがとうございました!
厄災の魔法少女 キムオタ様 ※まあまあ率直な感想注意への応援コメント
長々とお読みいただきありがというございました。キムオタです。
今回は、言語化されたご感想を賜り光栄です。
>>令和に描いてはいけないタイプのヒロイン
そうですね。1970年代のヒロインを目指してます。
>>今回は児童文学と書いてある
実は児童文学というのは二種類あります。ひとつはご指摘の通りのものですが、もうひとつは残虐極まりないものです。例えば、シンデレラはポーランドの話では、硝子の靴では無く足首を残すのです。12時過ぎて川辺にいると化け物に足首を残して食べられちゃうって話です。
>>クトゥルフ神話とか日本神話とか設定はきちんとしてんねん
作者、引き出しが多すぎて止められません。ガチの理系なので、設定の矛盾とか気にしてます。
>>ただただツッコミたい気持ちしか沸かない
拙作、ツッコミ不足と批評されてるので、大歓迎です。
>>僕は一体何を見せられとるんじゃあああああああああ!
率直なご意見。確か、前回も頂いたような気が……
>>何気に、40万字あったんですよ
敬服いたします。でも、このコンテンツ、まだまだネタが一杯あって、正直、止め際が見つかりません。モモちゃんは、どこまで、いってしまうんでしょうか?(白目)
今回も、大変ありがたいご感想を賜り、厚く御礼申し上げます。
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます。
たまーに昭和の時代を生きていたいなって思います←お前昭和の時代をほぼ知らないだろ。
児童文学について思うことの個人的な定義は「これは児童に読ませてもいいのだろうか?」をクリアできるものだと思ってます。
児童は……読むの遠慮した方がいいと思うんですぞ。
もうそこがきちんとしている所が、もはやギャグかと思いました。
作中でもツッコミが確かに不足している要素かもしれませんね。
はい。ちょっと前回も言ったので天丼的に書いてました。
本当に……どこまでいくのか……。それでもまだ続いていくところが、すごいと思います。
正直、ありがたく感想を言えた気はないのですが、とはいえ感想を言うという企画自体は楽しいものです。
今回もご参加いただき、ありがとうございました!
婚約者は誰?【令嬢と侍女と北極星Ⅰ】 片栗ポン酢様への応援コメント
ご感想を自分の中で咀嚼するのに時間を要しました……。
冒頭2話の情報過多について、ご指摘に耳が痛い! ですが、声に出してくださり、現実を直視できました。
軸についても、伝達方法に改善の余地ありですね。
そして、優しい世界観が伝わったこと、本当に嬉しいです。
片栗は元々、上山道郎先生の漫画『悪役令嬢転生おじさん』の優しい世界観と様々な要素に触発されて、拙作の執筆を始めました。
物語の世界だけでも、登場人物のほとんどに「いい人」で居てほしい。各人にとって、ある程度救いのある結末にしたい。その思いが原動力のひとつになったと思います。
最後になりましたが、企画に参加させていただき、ありがとうございますm(_ _)m
情熱たっぷりのご感想そしてレビュー、本当にすごいです。(片栗は文系の癖に読書感想文を最後まで放置しがちだったので尚更)
はっぴねす!!
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
すいません、率直に思ったことは言いました。感想としてです。
あくまでご参考程度で良いと思いますので、あまりお気になさらないでくださいね。
『悪役令嬢おじさん』が片隅にあったんですね。物語の中だけでも、いい人でいて欲しい。誰もが笑顔で暮らせるような、優しい世界があってもいい。そのお気持ち、とてもよくわかります。
その思いは、おそらく正しく僕に伝わったんだと思います。この物語が持つ、誰も取りこぼさないような温度感は、まさしく武器だと思いますので。
この企画をやることって、もしかしたらハードルが高いのかもと思いますが、やってみると色々な発見があって楽しいので、オススメです!←地獄(意味深)に誘うな。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
【完結】龍の案内人と焼痕の旅人 🐺東雲 晴加🕌 様への応援コメント
まずは……自作『龍の案内人と焼痕の旅人』を丁寧に読んでくださって有難うございます!
10万文字を勢いで書いた……ということもあり、スローとダッシュのバランスが書いてる本人もちょっと迷走気味……だったことは否めません(笑)
ダークファンタジーになりそうなアザードの過去をどうやって『優しい物語』にするか、「トラウマ満載のダークファンタジーかと思いきや、大体ほのぼのじゃーん」と面白さではなくて肩透かしのような気持ちに読者をさせたらどうしようーとか、ちょっとの不安もありましたが、割と好意的に色んな方に読んでいただいて良かったです。書くのは過去最速でしたが、今までで一番悩んだ作品だったかもしれません。
龍探し……と冒頭に言っているのに、一体いつでてくんねん……というのは書きながら私も思ってましたので(笑)ごめんね?(笑)
初稿では、冒頭の序章をアザード視点にしていたのですが、これだと明らかにオチがバレバレだなと思ってナギ視点に変えたんですよね。
書いている方としては「あー、よくある展開よな。王道王道」と思って書いていたので、「ふぁっ!?」と一瞬でも思っていただけたらある意味「有難うございます……」かもしれません(笑)
うまく説明が出来ないかもしれませんが、この話では、そこまで人のいい人がいるはずないじゃん!と思えるくらいの『優しさ』と、人生においては起こり得る、残酷なまでの理不尽や『別れ』の両方を同時に書きたいなと思っていて、本当に理不尽だったらラストは悲しいことになったはずですが、物語なので最後は『優しさ』で締めたいなと思っていたのでああなりました。ラストがバッドエンドになったら私も本を投げると思います(笑)なのでもちろんハッピーエンドですが、遠藤さんをドッキリさせられたのは……ニヤニヤしちゃうなぁ……(性格悪)
今回も本当に丁寧に読んでもらって嬉しいです! 素敵な企画有難うございました♡
はっぴねす!
作者からの返信
ガンガン進んでいく物語というよりは、スローライフ的な息遣いとぬくもりを感じましたし、それでいいんだと思わせられます。
ダークな設定だからこそ、優しさで包み込みたかったという意図はわかりますし、その空気感は好きなものでした。
龍に関しての情報が、合間合間にある方が、本筋といては好みだったというのは、あるのかもしれませんね←率直。
オチの驚きも大切な物語だと思いますけど、この物語の温度感って、最後まで保ち続けるべきもの。どんでん返しなどで裏切ってはいけないものの一種だと感じました。
バッドエンドやビターエンドみたいな小説やゲームなど色々なものを見て来た結果、やっぱりハッピーエンドが好きだなあと感じるので、終わりはもう完全にそれでいいと思いました。
どっきりというより、若干……まあ。
ともあれ、読んでいて幸せが広がる物語は、やっぱりとても好きです。
改めて、ご参加いただきありがとうございました!
はっぴねす!
参考になる感想をありがとうございます!!
作者からの返信
少しでも参考になる部分があったなら、嬉しく思います。
世界を良くしたいという主人公の気概が伝わるところは、とても良い部分だと感じました。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
この度は拙作をお読みいただき、またご感想もいただきましてありがとうございます! タイトルの注意書きに、一体どんなお叱りを受けるのだろうとガクブルしておりました(汗)
このお話、そもそもが父×娘(中身は現代からの転生者)というテーマなので、その点でも人は選ぶよなあと思っていました。そしてドラロッシュの力任せの溺愛ぶりも、アンの軽蔑でどうにかギリギリセーフにとどめられるかな……? とビクビクしていた次第です。
そして「キライ」というお言葉。一瞬グサリときたのが正直なところですが(笑)、ご感想を読ませていただくうちに、ここまで読み込んでいただいたのかと! ドラロッシュの生い立ちや心情に納得し、共感までいただきつつ、でも価値観という一点から相容れない。表面的に読むのではなく深くまで入っていただけたからこそのお言葉なのかなと思いました。ドラロッシュ、矛盾ばかりの歪んだ性格で、作者自身「こいつめんどくせぇな」と思いながら書いた場面があることも事実です。とりあえずこの面倒臭い歪みに至ったそれなりの過去を練り上げるのに腐心したつもりです。
人間の、身勝手でどうにもならない、生々しい情動を描きたかったので『感情を掻き立てられた』とおっしゃっていただき嬉しいです。文章にも過分なお言葉をいただきまして。ありがとうございますっ!
近々、近況ノートにも紹介(というなの自慢)をしてもよろしいでしょうか。長文及び乱文、失礼いたしました。
作者からの返信
返信が遅くなりすいません!
テーマ的に人を選ぶ部分があることはそうですが、肯定してしまうのではなく抵抗という形で心理的なハードルを下げていたという工夫は、流石だなあと思います。
いやもう、あまりにも率直だとは思ったのですが、ここを濁して中途半端で邪推を誘うような感想になるくらいなら、思いの丈を真っすぐに伝えようと思いました。うん、めんどくせえ、正直そういう感想を抱いたところもありましたが、それでも彼の人生を納得のいく形で描かれていると、心より思いました。
まさに一番言いたかったところは、感情を掻き立てられたというところです。よい感情であれ悪感情であれ、感情が立ち上がるということは、どこか心の琴線に触れているのだと考えています。
そういった意味で、心に深く刻まれた物語として、とても価値のあるものだなあと思います。
どうぞどうぞ。ちょっと率直に書きすぎましたが、紹介されることはウェルカムです。
そして、どうしようもない情動という、扱いが難しい物語を、最高に楽しませていただき、ありがとうございました!
遠藤孝祐様
紹介企画に参加させていただきありがとうございました。
レビュー企画に参加させて頂くのは初めてだったので少しドキドキしていたのですが、
とても丁寧な紹介文を書いて頂きとても嬉しかったです。
紹介文をいつも楽しく拝見して、気になったものはリンクから見に行っています。
いつもどんな話なのか興味が出るように書かれていて、凄い(語彙力消失)と
思いながら見ているので、
残りの参加者様がどんな小説を書かれているのか、今後も紹介文が楽しみです。
無理なさらない範囲で、これからも企画頑張ってください。
追伸:
もし可能なら自分の近況ノートにこちらの紹介文を紹介させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?
作者からの返信
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございます。
ドキドキされたかと思いますが、きちんと紹介ができていたなら良かったです。
作品の魅力をきちんと伝えられているかなと不安になる時もあるので、興味を抱いていただけたなら、とても良かったです。
そして、とても魅力にあふれて面白い物語を、ありがとうございます。
どうしても人である以上、好みの偏りはありますので、全作品を平等に愛することってなかなか難しいんです。
そんな偏屈な好みの中でも、素敵だと思える作品に出合えることが、とても楽しいなって感じます。
無理せずに最後まで走り切ろうと思います。
近況ノートでのご紹介、全然OKです。
改めて、ご参加いただきありがとうございました!
認定外スキルの神子は野に下る 草薙 栄様への応援コメント
しっかり読んでくださってありがとうございます。
ええと。ちょっと強引ですわね。確かに。あはは。
時折うちのキャラどもは、自分の赴きたい方向に暴走いたしますの。
ちょっと今まで禁欲すぎたのかもしれませんわ。まだ高校生です。
創造主の思惑より若気の至り。やらかしてくれるよね……。
でもまあ、本人は彼女のおかげでいろんな気付きを得ていきますので。
主人公が幸せ掴むまではまだまだかかりそうです。
もちろん、「野に下る」まで書きあげます。読んでくださってありがとうございました。
今朝、次をアップしました~。がんばってま~す。
作者からの返信
キャラクターたちが暴走していくという感覚、とてもよくわかります。
理解はできますし、そういうこともあるよねということはわかります。そして、僕が何か言ったところでそれでいいと思うんです。
物語設定として、社会の裏で暗躍している感じはとても好みでした。
ぜひとも物語を綴り続けてくださいね。
ご参加いただき、ありがとうございました!
ノンストレス。うらやましいです。
作者からの返信
するすると呼んでいける文章、僕も書いてみたいものです。
参加作品一覧&読む順番抽選会への応援コメント
こんにちは。
7番の「絶望勇者のリトライバトル〜五秒間だけ戻れる俺は追放された〜」の作者です。
すみません、作品名を
「追放勇者の五秒リトライ戦記〜最弱勇者の知略戦〜」
に変更しました。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。
作者からの返信
承知しました。
直しておきますね。
ご報告いただき、ありがとうございます。
編集済
無情の鵺 霜月神舞様への応援コメント
読んでくださり、ありがとうございます。
反応が遅くなってしまい、申し訳ありません。
三人称ではない狙い。狙いですね。
主人公を霞ませないようにする為という、自分の都合でございます……。
ですがまあ、真価は発するとは思います。
様々な意味で。
そして追うのが難しい。
これは……、キャラの名前を作るのが苦手だから、というこれもこちらの都合であったので、今すぐにお酒の名前でもいいから名付けようと思います。
ご指摘、ありがとうございます。
改めて感想をありがとうございました。
作者からの返信
なんとなく自己否定的なニュアンスを感じますけれど、狙いというものも人それぞれなので、特に問題はないと思いますし、様々な意味で真価を発揮するかもということは、良い期待を抱かせるように思います。
あくまで一感想であるので、完全に真に受けなくてもよいと思いますと、再度伝えさせてください。
感情を探す旅というテーマ自体は、割と好きです。これからの旅の行方について、想像がふくらみました。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
編集済
忙しい中読んでいただきありがとうごさいました
まさか1日で公開している話を全て読んでいただけるとは思っていなくて驚きました。
この感想を参考にして、推敲しようと思います。
小説の基本ルールと会話の間にキャラクターの動きなどを見せたほうがいいと。
あとは誰かが何かをする動作の際に、簡単な言葉ではなくてもっと想像しやすいようや言葉を使うみたいな。
そして、帳くんが好きと言っていただけてとても嬉しいです。
私も帳くんがキャラクターや、設定が一番好きなんです。
献身的な執事キャラはいいんですよね……。
創作の励みになる温かい感想をありがとうございました。
作者からの返信
あくまで一つの感想なので、完全に意識しなくても大丈夫だと思います。
ただ、けっこう帳くんは好きだったんですよ。献身的な執事。なんでしょう、なかなか言語化が難しいパッションを感じます。一番というと違うかもしれませんが、帳くんの設定に関する、並々ならぬ情熱を感じました。
なんだかんだで、尽くしてくれるキャラっていいですよね!
こちらこそ、参加いただきありがとうございました!
灰髪のアーシャ 星太様への応援コメント
今気がつきました。Σ(-∀-;)
文字数ってトータルなんですね。
作者からの返信
そうなんです。読んだ文字数のトータルです。
かつては、一千万いったこともあります(白目)。
編集済
灰髪のアーシャ 星太様への応援コメント
お忙しい中ありがとうございました!✨(*´▽`)
しっかり拝読して、後でがっつりコメント追記します、取り急ぎお礼まで!
以下追記
まず、ネタバレに関しては全然問題ありません! 内容に踏み込んだ感想がいただけて嬉しいです✨
そして最初のツッコミ所はもうおっしゃるとおりで(;´-`)本作はまだ執筆歴半年のころ、自身初の一人称長編に挑戦した作品で、何もかもぶっつけ本番、体当たりで書いていた頃でした。でも、密度や熱量は感じていただけたのではと思います。読みづらい点が多々ある中、最後までお付き合いいただきありがとうございましたm(_ _)m
炎の力と、時を凍らせる力の対比については、感じ取っていただけて嬉しいです(*´-`)魔術設定は現実の法則のアレンジで作ってあります(作中文明で解明されておらず、まっったく作中には出てこない=日の目を見ていない裏設定。感じ取ってもらえて感激✨)。
ルクレイシア、好評で嬉しいです♪ 序盤から四天王ポジで登場し、なぜか作中文明で解明されてない理(魂、本質、器など)を知っている、The・悪役。本作ストーリーの本当の始まりは彼女から始まり、主人公パーティは全員彼女の被害者であるという、本作の柱でした。柱が魅力的でないと全体が落ちちゃうので、魅力的に感じていただけて良かったです(*´▽`)
もっと色々書きたいのですが、すでに大分長くなってしまったので、この辺で。ダニーくんNTR事件(!?)とか、テーマとか、持ち味など、とっても読み込んでいただいた感想がいただけてはっぴねすです! ありがとうございました(*´▽`)✨
作者からの返信
決していけないというわけでなく、最後まで力強く走り切られたことは何よりも素晴らしいと思います。
本文でそこまで深く触れていないことに、ここで触れすぎていいのだろうかと、一瞬思いましたが(もっと思え)、的外れでなかったなら良かったです。
ただの四天王ポジというには、あまりにも怪しい感じが良かったです。やっぱり悪役はこうでなくっちゃという、矜持に溢れていました。
いやもう中途半端に悲しい過去がーとか、狂気に至る理由がーとかがない方が、スカッとしました。
悪役には、悪役の魅力がある。そう強く感じます。
こちらこそ、やはり安心感を持って読めることはとてもありがたいです。
心に残り、熱く滾るようなお話を、こちらこそありがとうございました!
参加作品一覧&読む順番抽選会への応援コメント
50作品くらいと書かれていたので抽選になるのかなと思ったら、参加なされていた作品ほぼすべて読まれるんですね……!? 感想も楽しみですが、飲みながらの本音うらがきも楽しみにしています。笑
休眠期間そろそろ明ける予定なので今回はリアルタイムで追えそう!そして、順番がくるまでにもう少しストーリーを進められたらいいなと思います( *˙ω˙*)و グッ
どうぞご無理はせずに。無事に走り抜けられるよう陰ながら応援しております。
作者からの返信
すべて読む上に、更新されている分は全部読むという、なかなかに体力と気力を必要とする企画です←自分で言う。
ある意味最後に酒を飲みながら気持ちをぶちまけることが、本編となっております←おい。
タイミングは全てくじ次第なのでいつになるかはまだわかりませんが、よろしくお願いします。
ありがとうございます。また走り切れるように適度にやっていこうと思います!
Nightfall-ブレイカーズ- 46(shiro)様への応援コメント
行ってらっしゃいませ。
……あら?
数字は、文字数と思いましたが……。
違ってますね。
何の数字なんでしょ。
゚+(人・∀・*)+。♪
頑張って下さいませ。
スノボーされますのね。
作者からの返信
行ってきます!
数字は今回の企画で読んだ文字数です。「いっぱい読んだなあ……」と後で振り返れるように、記録しています。
怪我をしないようにがんばってきます。
もう何かあるとシャレにならないので、ただ滑るだけを心掛けています。
Nightfall-ブレイカーズ- 46(shiro)様への応援コメント
わっ! ガチャ当たった!✨
読み貯めされたいところ恐縮ですが、私のだけで20万字以上あります……(;´-`)スイマセン
作者からの返信
当たっちゃいました。
ええ。なので、貯めるのは難しいかもと断念しました。
開き直って、じっくりと読み進めていきますので、お願いします!
Nightfall-ブレイカーズ- 46(shiro)様への応援コメント
ふむふむ……今回の感想を読んで、かつあらすじを拝見して、興味をそそられました。
もしかしたらテーマとストーリーが好みかもしれません。
……しかし、あんまり手広く他の方の作品を読める状況にないので、フォローだけしておこう、そうしよう。(←ちゃんと読め)
安心できる文章かぁ……勉強させてもらいたい。
スノーボードいいですね。ですが怪我にだけはお気をつけくださいね。(かつて盛大に滑落してムチウチになった男)
作者からの返信
即物的な要素に頼ることは決して悪くはないのですが、今回の物語は正当におもしろかったです。
なので、ぜひとも読める時にお読みください。いつでもいいと思いますし。ええ。
安心できるというのはちょっと語弊がある表現で申し訳ないのですが。
王道だけど過不足はあまり感じないという意味が近いです。
ええスノーボードを初めてやった時「こんなもんもう二度とやらない!(涙目)」という気持ちは今でも覚えています。
なのでトリックなんぞ練習せず、ただただ滑るだけです←チキン。
編集済
マジェスティック・フロレゾン 飴山様への応援コメント
〉魔法と龍はいつでてくんねん!
うわ! 耳が痛い耳が痛い!(笑)
人様の感想を読んで自分に刺さりました(笑)
核心にいかずにダラダラしちゃうの……気持ちわかるわあ(笑)
作者からの返信
核心に至るまでの道のりも、大事な旅だと思うんですよ。
自由に書かれていいと思いますし、その間の交流や感情の注ぎ合いも、きっと見どころだと思うんです!
ところで魔法と龍はいつみられるんですかね?←蒸し返すな。
>するすると読める水みたいな文章とは、まさにこのことかもしれません。
そこなんですよね、確かに。
人から読んでもらうためにはライトな文章がイイのは分かっているのですが、作者自身の興がのってしまって、キャラクターや世界観の設定がドンドンと濃ゆくなってしまい(←無駄に)結果的にドロドロとした謎粘液になってしまうのが悩みの種であります。
どうにかエスプレッソぐらいの濃ゆさにおさめたいこの頃ですね。
勉強になります。
作者からの返信
web小説として読まれる文章ということであれば、大いにお手本にするべき書き方かと思います。
良い意味で個性を感じませんでしたもん。ある意味では職人だと思います。
ただやっぱり、作者様による独自のドロドロとしたものが、やっぱり物語の味なんだと思います。
僕は粘液にまみれた個性の方が好きです。
そして、わざと言っているんだとは思いますが、エスプレッソは滅茶苦茶濃いですやん!
本場のイタリアでは砂糖をガンガン入れて飲むくらいの濃さ。全然個性を抑えるつもりがなくて笑いました。
勉強になりました。
編集済
落貌ノ鬼『劔刀、いく世へ消えにし命さえ』 嵬動新九様への応援コメント
遠藤孝祐さま、この度は素敵なご感想を有難う御座います!
まさか全てに目を通していただけるとは思わなくて、脳のご負担が大丈夫かなとちょっと心配になりました…(^^;) だ、大丈夫ですか?
ご指摘がすごく勉強になりました。
今作が初めての執筆というのもあって文法の間違いもまだまだありますし、「。、」の付け方も未だに変です(^^;)
自分でも白目を剥きながら見直しと修正を行っている最中で、見直せば見直すほど素人丸出しの文で誠にお恥ずかしいです…!ですから具体的なアドバイスをいただけて誠に嬉しかったです。
頂いたご指摘を活かしてもっと精進したいと思います!
企画に参加させていただき誠に光栄で御座いました!(^^)有難う御座いました!
作者からの返信
コメント頂いたことと、ご参加もいただきありがとうございます。
実は、物語の全部を読んで感想を言う企画なんですよ。なので気軽にはやれなくて(本音を言うな)。
校正や修正作業って、思わず白目をむきたくなりますよね……わかります(わかるな)。
素人とおっしゃいますが、物語を表わす言葉選びにより雰囲気はとてもよく伝わりますし、自然と映像が浮かぶ文章は、読むのが大変ではありながらも鮮明でした。これは良い武器だと感じました。
僕が言うことはあくまで一意見なので、特に気にされなくても大丈夫だと思います。
これからも楽しく、創作を続けていただけると幸いです。
改めて、ご参加いただきありがとうございました!
落貌ノ鬼『劔刀、いく世へ消えにし命さえ』 嵬動新九様への応援コメント
坂田金時出るなら、渡辺綱、源頼光とかも
出るのかな??なかなか渋い作品だったようで……。
剣客浪漫かなー。
゚+(人・∀・*)+。♪
三十万文字とは、長編でしたね。
お疲れ様です。
次は、明るいハーレム系ラノベなのかな??
( ・∇・)どうなん?
作者からの返信
剣客浪漫としての趣はあるかと思います。
実はそこの文字数は、読んだ文字数を増やしています。前回の企画では1000万まで行きましたが、今回はそこまではいかなそうです。
全然物語の彩りが違うので、色々な作品に触れられておもしろいです。
編集済
Aヶ丘団地の幽霊 みかん様への応援コメント
地元じゃ有名な自殺の名所(団地)近くに住んでいるので……どうしても団地=ホラーな認識に納得できてしまいます。
名古屋からだとダイナランドですかね?
懐かしい。4、5回ほど遊びに行きましたね。
作者からの返信
それはなかなかのところに住んでいますね。幽霊ともお友達になれそうですね(ガクブル)。
ダイナもですけど、白鳥まで行くことも多かったですね。
今回は新潟なんですけどね(遠)。
Aヶ丘団地の幽霊 みかん様への応援コメント
はじめまして、企画に参加させていただいた者です。
ここでのご感想とレビュー、ありがとうございます。執筆中、意識していたところを拾っていただけて、とても嬉しかったです。また、遠藤様の実体験をもとにしたお話に作者ながら考えさせられました。
作者からの返信
はじめまして。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございます。
作者様の意識したところがきちんと出ていた結果だと思います。
実体験の話を想起させられるくらいに、考えさせられる物語の力がありました。
改めてご参加いただきありがとうございます。
Aヶ丘団地の幽霊 みかん様への応援コメント
ホラー。Σ(-∀-;)
怖そうですね。
ホラーってより、ホラーを通した人間模様がメインの作品かな??
次はシリアス和風ファンタジーかな??
゚+(人・∀・*)+。♪
にゃほー♪
作者からの返信
純粋なホラー要素より、その出来事までのストーリー性がメインのように感じました。
なかなかシリアス度合いが高そうなものが来ました。
ちょっと腰を据えて読まねばとなっております。
ダチュラの恋 〜恋した相手は敵でした〜 フルーツロールx様への応援コメント
設定が面白そうな物語ですね。ちょっと『wジュリエット』って少女漫画を思い出しました。
ややこしい恋物語かー……私には無理だな(ラブコメ書いたら『好きだ!』『私もっ!』で終わらしたがる作者)
作者からの返信
設定から惹くことって、大事ですね。最も苦手なことの一つなので。
ラブコメの終わりはそれでいいと思うんです。
それまでの過程を楽しむ。そういうタイプの物語だと感じます。ラブコメ全般って。
砂漠の戦士アイラ 矢庭竜様への応援コメント
作者です。ありがとうございます。こんなにじっくり感想をいただけたのが初めてで、泣きそうです…!!
本編の方にもコメントをくださり、ありがたかったです。この先の展開も、読んでくださる方々のために手を抜けないなと、気が引き締まりました。頑張ります。
作者からの返信
自分もそうですけど、やっぱり書いたからには感想が欲しい!
そういった方もいっぱいいると思い、この企画をしています。
しっかり練られた設定に、状況を見失わない描写も良いと思います。
これから二人がどうなっていくのか、薬術書は果たしてあるのか。何が記してあるのか、今後への期待を継続させる物語だと感じました。
ご参加いただきありがとうございました!
今後も続きますので、よろしくお願いいたします。
編集済
ダチュラの恋 〜恋した相手は敵でした〜 フルーツロールx様への応援コメント
遠藤孝祐様、丁寧な感想、ありがとう御座います(^^)
うすうす気が付いていたのですが、何故だか勝手にコメディ調になっていきます。 読み手さんからもやはりそう映るのですね! 新たな発見です。
神視点で書きたい放題です🌟
“気になる人もいるかもしれない点”なども教えて頂き、ありがとう御座います(^^) ザックリ3人称で書きたい放題だったのですが、書きたい放題なコメディ感は残しつつも、もう少し気を付けて書いてみます!🌟
作者からの返信
自然とコメディになっていたのですね。
塩梅を変えると一気に真面目なお話にいきそうな内容だと感じました。コメディ的な展開の方が、むしろキャラクターの雰囲気にあっているようにも思います。特にクロエさん。
三人称の書き方は自由さがウリだと思うので、加減の難しさはあると思います。
ともあれ、楽しんで書くことが一番だと思うので、思うがままに執筆をしていただくことが一番だと感じます。
ご参加いただき、ありがとうございました!
とはいえ、まだまだ続くのでよろしくお願いいたします。
ダチュラの恋 〜恋した相手は敵でした〜 フルーツロールx様への応援コメント
お疲れ様です。
早いですねっ。
流石でございます。
シリアスファンタジーの次は、スパイ物でしたか。
次は、ホラー?コメディ??
゚+(人・∀・*)+。♪
作者からの返信
シリアス気味だけどテンポよいファンタジーからの、ややこしい恋愛。この振れ幅が感想企画の楽しいところですね。
かと思えばホラーです。
……漏らすかもしれません。
砂漠の戦士アイラ 矢庭竜様への応援コメント
早い。Σ(-∀-;)もう一作品読まれたので……。
何万文字の作品だったのでしょう……。
後でちょっと調べよう。
お疲れ様です。
゚+(人・∀・*)+。♪にゃ
作者からの返信
どれだけの文字数だったかは、実はひっそりとヒントが……。
出来るだけ早く感想が欲しいと思うので、割とハイペースで進めたいところです。
それなりの気長さでお待ちくださると幸いです。
編集済
砂漠の戦士アイラ 矢庭竜様への応援コメント
は、早い……! さすがです。
ところで、弟さんの奥様の回答は「A」だったのですかね?(流れ的に誤字かと)
作者からの返信
読む速度だけが一番のウリですね←もっと他に誇れ。
そのとーりです!
修正しました。
酒を飲みながら感想を書くものではないと、改めて思います←酒を飲みながら感想を書くな。
参加作品一覧&読む順番抽選会への応援コメント
私はファイアーエムブレムが、頭を過りました。
゚+(人・∀・*)+。♪
エントリーありがとうございます!!
わーい♪
作者からの返信
ファイアーエムブレムにもアイラがいらっしゃるんですね。
全てはくじ運になるので、気長にお待ちくださいね!
参加作品一覧&読む順番抽選会への応援コメント
遠藤さん、受付間に合って良かったです。今回もよろしくお願いします👍 前回遠藤さんに表彰いただいてから波の乗れました、感謝感激です🙇♂️
作者からの返信
間に合っていただいてよかったです。
何作か拝読しましたが、どれもとても素晴らしい作品だと思いますので、楽しみにしております。
君に手向ける花はない ゆつみ かける様への応援コメント
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!感想書いて頂いていたのに気づかなくてすみません!!!!
定期的に執筆お休み→カクヨムまったく見ない時期があって……本当にすみません、こんな丁寧な感想にご考察、ありがとうございます。
君に手向ける花はないの更新はだいぶ止まっておりましたが、こちらを拝読させていただいて、そうだよな!私まだ2人の肝心な部分を全然書いてないな!書かなきゃな!書きたいな!という気分になりました。書きます書きます。
本当にいろいろすみません、そしてありがとうございます(´;ω;`)
作者からの返信
実は紹介させていただいてました。
続きを楽しみにしている読者として、無理のない程度にまた連載をいただけると嬉しいです。
コメントをいただき、ありがとうございました。
ルール説明 はっぴねすへの応援コメント
今回も楽しみに読ませていただきます! 御縁があれば参加もさせていただきたいところ……。
作者からの返信
まったやってしまいます。もしよろしければご参加ください!
受けて立ちます(蒼白)。
アナテマの獣 灰原アシカ様への応援コメント
ごめんなさい。
紹介して頂いたのに、気づいておりませんでした。
大変丁寧で分かりやすいご紹介、感謝の極みです。
本作は海外ドラマ化されたゲームオブスローンズ(小説名:氷と炎の歌)に影響を受けており、そのようなストーリーを書きたいと思い、執筆を始めました。
申し訳ないのですが、これでまだまだ序盤中の序盤となっており、群像劇とキーワードに入れているように、未登場の主役級登場人物も複数人おります。
全員出したら、ますます進みが遅い地獄絵図になるかもしれません笑。
もしまた機会がございましたら、ぜひコメント頂けると嬉しいです。
本当にありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、アナウンスをしないタイプの企画だったので、逆に申し訳ないと思ってしまいました。
まだまだ物語に広がりはあると感じていましたが、まだ序盤も序盤でしたか。
なかなか重厚な物語で読む方にも気合が入るとはいえ、確かな力を感じる物語でしたので、ぜひともその道を邁進していただければと思います。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました。
ミックス・ブラッド ~とある混血児の英雄譚~ 久悟様への応援コメント
逆に私は、今流行の題名だけで内容が分かる物語は、見かけた瞬間読みませんからねぇ。遠藤さんの感想読んで、ちょいちょい覗きに行ってみようと思っています。
アクティブに県をまたいで行動していながら、よくぞその文字数を読んで感想を書けますよね。前も、その前も思っていましたが、心から尊敬します。
作者からの返信
だいぶ慣れてきてはいますけど、なんだかんだで思うところはありますね。
息抜きはやっぱり必要ですが、さすがに疲れたので体調不良を起こしていました……。
もったいないお言葉、ありがとうございます!
おまけ2 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
優秀賞もありがとうございます!
自分の創作キャラクターを愛でたいので書いたというか、とにかくキャラクターの和気藹々としたかんじを書きたかったので、エミリアを可愛がっていただけてとても嬉しいです!
そんなノリで初めて書いたお話だったため物語の着地点に迷っていますが、のんびりどこかへ進んでいくと良いな〜と思っております!
作者からの返信
キャラクター同士の掛け合いや、やりとりなどが好きなので、そういった好みとも一致していたんでしょうね。
やはりツボでした。これからも元気にパンを焼いてほしいと思います。
確かに着地点は難しいところかもしれません。いずれ終わることはさみしいけど、楽しみにしています。
おまけ 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
カワイイ賞どころか最カワイイ賞!!ありがとうございます!!エミリアも得意げに喜び何故か自身でお祝いにトロフィーパンを作っていることでしょう!
癖のある主人公を愛していただきありがとうございます!
作者からの返信
そんな自分本位なところがたまらなく好きです。
癖のある感じ、大好物です。
うらがき(本音注意)への応援コメント
本当にお疲れ様でした~!(*´▽`*)
どうぞ、まずは体調を戻されてくださいね……っ!(>人<)
確かに、以前よりどんどん書籍化やコミカライズを謳ったコンテストが増えて、カクヨムが書籍化への道のひとつになってきているような気がしています。
(そして、遠藤様が私より3か月ほどカクヨムの先輩だと先ほど気づきました)
個人的には、やっぱり書き続けることがほんと大事だな~、と思っています(*´▽`*)
書籍化できたとしても、それはスタートに立てたというだけで、自分の道は自分で切り拓いていかないといけないので……。そのためには、とにかく書いて完結させる、が大事だと思います~(*´▽`*)
作者からの返信
ようやく心の余裕は出てきましたね。
と言っても、今度はやる気が出てしまって、結局またヨムヨムしていますが……←自愛しろ。
登録が早くても、何度か冬眠しているので実働はそんなにですけどね。あははは←何わろてんねん。
でもそうなんですよ、ゴールではないですし続けていくことが大事なんですよね。
色々な作品に触れたことで少し書くことに再び興味が湧いてきました。
今までなんで気が付かなかったんだろうという、簡単なことに気が付きました。
今後は読者様に寄り添う姿勢で一度書いてみたいなあと考えています。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
新刊も楽しみにしております。
編集済
うらがき(本音注意)への応援コメント
>でもほんと意見が欲しい。採用するかは別として、一人の考えより複数の考えの方が多様性は広まるはずだから。
採用されるかは別として、一つの例として参考になれば。
私は一つの感想企画を放置しておりまして……その企画の趣旨が
『chat GPTに【カクヨム内でこんな小説を探して】と尋ねて、検索された小説の感想を述べる』
という創作論でした。
更新しながら『作者の了解も得ずに、勝手に感想述べるのはまずいのでは?』と思いなおして、現在は凍結中ではありますが
chat GPTを使えば『泣ける作品を探して』とか『ハートフルな話を探して』とか、ぼんやりとした要望も応えてくれるみたいですよ。(それが良いことなのかはまた別問題ですが)
なにより、人間では不可能なスピードで小説の内容を網羅してしまいます。
一つの参考としてご留意していただければ。
作者からの返信
おもしろいご提案をありがとうございます。
感想を言う企画やエッセイってけっこうあると思いますし、近況ノートなどで紹介される方もいるので、そこまで問題には感じませんね。
ChatGPTをかますというところが、斬新かつ他の方にどう映るのかなというところが、焦点かもしれません。
なので、作者様の了解を取れれば、ありですね。
生成AIについて様々な議論はあると思いますが、僕は使えるものは使うものだと思っています。
あくまで便利なツールとして、それがおもしろさにつながるかもしれませんからね。
そして今回は最後までお付き合いいただきありがとうございました。
編集済
うらがき(本音注意)への応援コメント
うらがきの本音、ひとつにひとつにうんうんと頷きながら読みました。交流やトレンドなど、遠藤さんの思うところにすごく共感しました。
しかし何より企画をやり遂げたことがホント凄いです。びっくりするくらいハイペースだったので、体調を崩されるほどされずとも、ご自愛なさって下さい。作品数を絞ったり、細分化したりといった続けられるやり方に変えるのは良いことだと思います。
また、私はネタバレはむしろ全開してでも作品を好きに語って欲しい派なのですが、ジャンルや作者・作品にもよるので、近況ノートなどでネタバレ可否範囲を回答させておくのはとっても良いと思います!
ご意見をお求めだったので色々私見を書きましたが、遠藤さんの感想と前後の語りが面白いので、どんな形でもきっと面白い企画になると思います!
作者からの返信
読んでるうちに色々と思うところがでましたね。
むしろハイペースに進めなければ終えられないと思ったこともあります。なんとか致命傷で済みました←おい。
そうなんですよ。僕の体調のこともカクヨムの在り方も変わって来たので、ちょっと工夫しなければいけませんね。
ネタバレ容認派の方がけっこういらっしゃるんですね。でもやはり、事前に可否範囲を回答してもらうのはいいですね。
ありがとうございます。とはいえ前後の語りがメインになってはいけないので、次回やる際には片方だけにしようかなと考えています。
今回は最後までお付き合いいただきありがとうございました。
第一回読む順番抽選会~への応援コメント
遠藤さんの読む読む企画が復活していた(゚Д゚)
完全に乗り遅れた😞
でも、給料から四割搾取の出だしの話で、激しく同意してしまい、思わず書き込んでしまいました。
こちらは、時給二十円上がって労働時間削られてむしろ手取り付き三万削られて、何のための時給アップなんだっけ? となりながら、地味に執筆活動復活したりしなかったりです。
応募作品数67で、少ないと言う発言。
確かに、過去の参加数と比べると少ない(*´∀`*)
とりとめも無いコメントを失礼いたしました。
作者からの返信
お久しぶりです。
まさかこのタイミングで気づかれるとは。
そうなんですよ昇給してもとられすぎですよ。
多分保険加入の要件が下がったからですね……キツイですね。
数は少ないんですが、結果的に過去一になりました。
いえいえ、久しぶりで嬉しかったです。
うらがき(本音注意)への応援コメント
完結おめでとうございます!!!
(。˃ ᵕ ˂ )🎉祝💐
ラーメン百杯は食べてましたね?!
え、そんなに食べてない?
あれ……(数えている)……ま、いいか!
遠藤さんの小噺も面白いし、一つ一つの作品に対する感想も、大変ためになりました。
私も以前、似たような企画をやっていましたが、最新話まで読めたのは、自分が面白いと思えたものだけだったな……(*꒪꒫꒪)チーン
好みもあるでしょうに、全ての作品を読み切ったその心意気に尊敬の念しか浮かびません✨
私も感想企画やりたくなりましたよ~!
ちょうど今ちょっとモチベが下がっているので、思い切って書くのをやめて読む方に専念しようかしら。
読んでいると今度は書きたくなるから不思議ですよね。
きっと遠藤さんは今、小説を書きたくて書きたくて仕方ない病に悩まされているかと推察いたします。
是非その鬱憤を(笑)、うちの「ありす甲子園」へぶつけていただけましたら大変光栄です!!
(←宣伝かい!w)
これは個人的な提案ですが、次に同じ企画をやる際は、期間以内に集まった作品の中から遠藤さんが読みたいと思う作品を何作品か選んで感想を書く、というのもいいかもしれません。
さすがに50作品は……体重増えますよね!(笑)
私が次にこの企画を見つけた際には、ラーメンネタで書きます!(ほんまかいな!)
まずは、お疲れ様でした。
お身体ゆっくり休んでください~^^
作者からの返信
自分で記録をとっていたので数えてみました。
えー企画中に食べたラーメンの数は――93でした。
93!? 自分でもドン引きです。風雅様ほぼ当たりです。そりゃ体重も増えます。
正直読むことが大変と言う物語もありましたし、大変なこともありました。最後まで読んでも感想が変わらないこともありました。
けれど、やっぱりこのルールでやってみることが楽しかったです。
ぜひとも感想企画をやってみてください参加します。
本当に不思議なもので、今は書きたい気持ちの方が強いので、近々参加させていただきます。
50作品でも長編ばかりでなければなんとかなるのですが、今回は群を抜いて多かったです。
あえて選んで読む、ということもありかもしれませんね。
言われたからには……お願いしますね(にっこり)。
こちらこそ、今回は最後までお付き合いいただきありがとうございました。
うらがき(本音注意)への応援コメント
1000万字読了、お疲れ様でした!
100万字超えの作品であっても全部読むなんて、もはや狂気の沙汰に思えます。
私も長編で参加しましたが、しっかり読んでもらえて大満足でした。
『黒蛇の紋章』から、マケランが主人公賞をもらえたことも光栄です。
(ちなみにマケランという名前はマッカランからとっています。花の第8期は全員がウイスキーの名前です)
作者からの返信
自信をもって言えます。
狂気の沙汰です!
誰よりも矜持をもって主人公をしていました。そして、マッカランからとられたとあ思わなかったので、偶然の一致に笑いました。
今回は最後までお付き合いをいただきありがとうございました。
うらがき(本音注意)への応援コメント
本当にお疲れ様でした!
長編の部類に入る拙作も、遠藤さんの体力をかなり削ってしまっている自覚はありました😂
(本音注意)とありますが、当然です、大変な企画であったと思います。
アスリート並みのやりきった感が伝わってきました。
参加作品と本気で向き合ってきた真摯な姿勢がひしひしと感じられ、参加できて光栄でした。
遠藤様の紹介文を見て、いくつか気になった作品を見つけることもできました。
素晴らしい企画、本当にありがとうございました。
作者からの返信
いやあ、やはり、大変です(本音)。
でも、ここでも記した通りやって良かったとは思えるんですよね。
自分の好みのものしか、基本的に出会わないものですが、強制的でも触れていくうちに、どこかいいとこや優れているところが、見えてきたりするんです。
そんな滅多にない出会いは、とても自分自身のためになると改めて感じました。
そして、この紹介で新たな出会いに繋がるのであれば、至上の喜びです。
こちらこそ、今回は最後までお付き合いいただきありがとうございました。
おまけ2 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
ままままさかの最優秀賞まで!!!😆
70万文字オーバーの作品をきっちり読んで下さっただけでなく、こんなに評価して頂けるなんて……すごくすごく嬉しいです!
当初、軽い気持ちで企画に加わったのですが、参加させて頂けて本当に良かったです。
藍鬼との別れのシーン、めちゃくちゃ気合い入れて描いた甲斐がありました💪🥺
作者からの返信
物語の武器としての意外性。しかし中身は王道とも言える人間たちの交流が描かれている様は、とてもお見事でした。
軽い気持ちで70万をぶち込んでいただき、ありがとうございます←言い方。
藍鬼師匠……大好きでした。
おまけ 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
拙作「毒使い」から二人も選んで下さりありがとうございます!(藍鬼と朱鷺)
しかも朱鷺は「最好きなキャラクター賞」!!
色々な感想・紹介企画を拝見してきましたが、ここまで丁寧に楽しく企画をやってくださっている方はなかなかいらっしゃいません。
参加させていただいたことで、執筆のモチベーションも上がりました。
ありがとうございました!
作者からの返信
自分でもわからないんですけど、かっこかわいくて微妙に怖くて強かな感じが好きでした。
モチベーションの一助になれたのであれば幸いです。
こちらこそありがとうございます。
うらがき(本音注意)への応援コメント
私は今回からの参加でしたが、毎日こちらの作品が追加されるのが本当に楽しみでした♪
確かに作品だけじゃなく、コメントの内容や近況ノートなどにも、その方の人となりが見えてきますよね。
本当に1000万字を読破し、その上でネタバレなどを考慮しつつ作品を紹介する企画は大変だったと思います。また遠藤さんの企画があったら参加したい!その時は遠慮なく20万字超えの作品をぶっこみますが(笑)
なんて勝手なことを言いましたが、ネタバレについては、私の場合、全然気にしません。むしろそこありきの企画ってないので、読んでいる方も楽しいと思ったり。
今はゆっくり休んでください。また近況ノートにも遊びに行きますね♪
作者からの返信
いやあ、そうなる前に先に読みに行ってしまうかもしれませんね。
ネタバレを気にしないという意見もあることはありがたいですね。ミステリとかだと、ネタバレの内容が全てになっちゃいますけど、物語ジャンル的にはネタバレがあろうともおもしろい作品もありますものね。
ありがとうございますちょっとゆっくりすると思います。
また遊びに来てください。こちらも行くやもしれません。
今回は最後までお付き合いいただきありがとうございました。
うらがき(本音注意)への応援コメント
いやあ、本当に大変だったんですね……私は好きな作品しか読めないので遠藤さんの参加者様の作品への向き合い方には本当に尊敬します……!!
実がすり減って体重が増えるくらいですもんね……!!
でも本当に楽しかったです(笑)
遠藤さんという人を知れたことも。
ネタバレに関しては作者に許可をとったのち「ここからネタバレパート!」って前置きしてから書いたら良いのではないでしょうか?😀
作者からの返信
気づかないところで、なかなかのストレスを抱えていたようです。
作品へのストレスというよりは、自由時間が短いストレスですので、作品たちは悪くないです。
人間性もエンタメとして機能していたのであれば、とても喜ばしくて嬉しいです。
ネタバレに関しては近況ノートで意見を募るとか、ネタバレパートとして前置きするかわけるかみたいな、色々な配慮はしていきたいなと思いました。
そして、今回の分は最後までお付き合いいただきありがとうございました。
具体的にどこが整合性取れてないか分からないです。批判に関しては確かに突っ込みが多かったですが、内容には触れてなかったので。自分で書いていると独りよがりになって、分からないんですよね
作者からの返信
整合性というか、長濱が近衛になっていない箇所がけっこうありました。
おそらく、確認し直す作業がとても大変なことは想像ができます。
ただ、近衛だと思っていたら長濱と書かれていることに、違和感は覚えます。
僕は内容が悪いという風には思っていないですし、どのような内容にするかは自由だと思いますので、それを直したりする必要はないと思います。
自分なりにおもしろいと思うことを追求し、表現をするという行為自体が尊いものだと思うので、僕が感じたことを真に受ける必要なんてないんです。
おまけ2 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
うおおおお、最優秀短編賞ありがとうございます。ノミネートまでしかいったことのない山の下には最高の名誉です😂
作者からの返信
物語の中に、無駄な言葉なんて何一つなかったです。
その切なさ、その切実さ。とても心に刺さりました。
由太郎君へ 山の下馳夫様への応援コメント
ありがとうございます、そして遠藤さま、お疲れ様でした。
企画を拝見して申し込んだ時には、早い段階だったので、まさか最後になるとは笑 素敵な感想をありがとうございます。
作者からの返信
本当にくじの神様っているんじゃないかってくらい、でなくて僕も焦りました。
でも、逆に最後に読ませていただいて良かったです。
おまけ2 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
きゃ――っ! こちらにまで!(≧▽≦)
本当にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
「鈴の蕾は~」は、プロットの段階で5万字以上書いた(すでにプロットではないレベルですが・笑)作品で、情報の出し方やストーリーをあれこれ考えた作品なのです~(*´▽`*)
ですので、おもしろかったと言っていただけて、本当に嬉しいです! ありがとうございます~!(深々)
作者からの返信
それはプロットと言えるんでしょうか(真摯な疑問)。
すごい意図的で再現性のあるギミックが凝らされていました。それはとても大事なことだなぁ、と小学生みたいな感想を抱きました。
その試みは、間違いなく成功しています。
そして、面白い作品でご参加をいただき、ありがとうございます。
はっぴねす!
あとがきへの応援コメント
まずは最初に感想企画本当にお疲れ様でした!!
いくら速読とは言え、自分の好みの作品でないものも沢山来るでしょうに、すべての作品を最後までしっかりと読み真摯な感想を書いていただけるその姿勢と心意気に本当に感服しております。
ただ批評するのではなく『感想』の形を取られているのがより読者代表の声という感じがして、自分の作品も他人の作品の感想も本当に楽しく読ませていただきました。これをきっかけに読んでみたいな!と思える作品にも出会えて感謝です。
そしてイルや私の作品を最後にこんなに沢山紹介していただき、驚きとともに感謝の念に堪えません。『アルカーナ王国物語』を好きと言って下さる方はおられるのですが、カクヨムという大海の中では埋もれがちでいつもどこかで「人様に読んでもらえるような読み物になっているだろうか」という不安が在ったのですが自信になりそうです。
遠藤さんのラーメン日記も追いかけつつ(面白すぎてついそちらばかり見てしまったり……)また企画が上がったらお邪魔しますね!塩分と脂質のとりすぎでお体壊されませんように!(笑)
本当に有難うございました!! はっぴねす!
作者からの返信
憎いですね。批評じゃなくて、あくまで感想でいたかったのです。良い悪いを判断するスタンスは、嫌だったので。
イルちゃんを含めて、優しい世界感を全身で感じていました。
自信を持っていただきたいなと、全力で推せるくらいに、いい物語でしたよ。
塩分と脂質は、なんとか運動で消化したいと思います(今日も五キロランニング)。
僕もまた、遊びに行くと思いますのでよろしくお願いします。
はっぴねす!
おまけ2 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
改めまして、拙作をピックアップしていただき、本当にありがとうございます✨️
こちらで紹介される作品や遠藤さんの小話が大好きです😆
ぜひ九州のラーメンも食べにいらしてください🍜
作者からの返信
多数のキャラが好き勝手ワイワイするような物語って、僕自身の好みとマッチしたんですね。とても面白かったです。
まだ九州では行けていない県があるので、ぜひとも遊びに行こうと思います。
おまけ 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
驚異の1千万字読破、お疲れ様でした!
タネと残花を賞に選んでいただきとっても嬉しいです。ありがとうございます✨
作者からの返信
残花はもちろん好きなのですが、タネちゃんの主人公力の高さたるや。
完結を待ち望んでいるので、大変な道のりだとは思いますがこの世界の行く末を見てみたいと思います。
おまけ 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
本当に長い間、お疲れ様でございました!
なんとウチから2人のキャラガ選ばれるとはっ……(。ŏ﹏ŏ)✨️本当にありがたいですし、栄誉だと思っております!続きも楽しみにしております♪
作者からの返信
キャラクターのキャラ立ちという点で、とても優れていらっしゃると思います。
楽しいワイワイ騒ぎには胸を躍らせてもらいました。
おまけ 改めて紹介させてくださいへの応援コメント
珖璉様と鈴花ちゃんを取り上げていただき、本当に嬉しいですっ!ヾ(*´∀`*)ノ
ありがとうございます~!(*´▽`*)
作者からの返信
正直ベストマッチでした。
応援したくなるし、やはりくっつくことを心底望むキャラクター性はとても素敵です。
由太郎君へ 山の下馳夫様への応援コメント
65作品、本当にお疲れ様でした~!(*´▽`*)
ラストの作品がラストにふさわしいものだったのは、きっと神様のごほうびだったんでしょうね(*´ω`*)
作者からの返信
神の存在は信じない僕でも、実はいるんじゃないかと思えました。
とても良かったです。そしてありがとうございます。
なるほどぉ……勉強になります。
やっぱり第一話で10,000以上pv数がある作品だからこそ、読者傾向が分析できるという面はあるんですよねぇ。
今回の話はとてもタメになりました。
あざますっ!
あ、決意したところを水を差すようで恐縮ですが、無理はせずに(MOTHER2はキムタクのCMのイメージが強い←エンディングまで泣くんじゃない)
作者からの返信
ある程度PVがあるので、ついつい思ったことを書きすぎちゃいました。
少しでもなんらかのタメになれば幸いです。思ったことを知見として溜めていけば、創作の更なる手助けになるかもしれないですし。
無理せずに感想だけは終わらせて、おまけは明日にする可能性もあります。
MOTHERのCMはどれも印象的ですね!
散り際の月光 幸/ゆき さん @WGS所属様への応援コメント
あと5作品! ついにここまできたのですね……っ!(*´▽`*)
本当に暑い日が続きますので、どうぞお疲れの出ませんように~(*´▽`*)
作者からの返信
ついに……ようやく。
なんとか生きているので、綾束様もご自愛くださいね。
散り際の月光 幸/ゆき さん @WGS所属様への応援コメント
岡山、最近行きました。
倉敷とっても良かったです、もう一度行きたい!と思うくらいには。
……ただ、遠い……そしてあまり道が良くないので車で行くとお尻が痛いです(泣)
作者からの返信
それは偶然ですね。
倉敷は有名すぎて一度は行ってみたいのでそれは楽しみです。
道が良くないんですね。それは中々ご苦労を。
ちょっと大変そう……行けるな(満面の笑み)。
忘れん坊のサンタさん しあわせ たぬき様への応援コメント
感想ありがとうございます!
楽しんでもらえたなら幸いです
感想企画、頑張ってください!
作者からの返信
こちらこそご参加いただきありがとうございます。
とても心がほっこりする良いお話でした。
ありがとうございますもう最終盤まで来ました(長い旅だった……)。
いつまでも青空の下で待っている 灰湯様への応援コメント
読んでいただき、ありがとうございます!
ご感想最もかと思いますw
私も環夜にイライラしますが、それが環夜なんです。いるんですよ、こういう人間。むしろこういう人間のほうが多い。
そして、前向きでポジティブな人を書いていてつまらないと私は感じたので。私自身、環夜にしっかりせぇやと言いながらストーリーを進めていきます。戦争物なのでこれから更に深刻な雰囲気になっていきます。そこで環夜が成長せずには生き残れない…そうならないといいですね…
実は、私の小説を読んでくださった読者様の意見を聞くと、環夜を好きだと言ってくださった方はほとんどいませんw
嫌いか、可哀想の2択ですね。
いえ、とても貴重な意見でしたw第一部は非常にゆっくりやりましたね…導入の部分ですので…本格的に戦争の中に環夜が入っていけば、もう少し…ストーリーの流れは早くなると思います。
環夜のことは好きになれなくても、もしよろしければ完結した頃に(いつかはわかりませんがw)結末だけでも見てあげてください。
この度は誠にありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそご参加いただきありがとうございます。
こういう人間がいっぱいいるということは、痛いほど実感しています。それは構わないことですけど。
まさにすごいところはそういうところで、僕は自分が好ましくない人を書こうとは思えないです。ある意味距離を取りながら物語を描けるということなので、素晴らしいです。
嫌いな人間を追いたいかどうかはともかく、完結をされる意志があるということは、受け止めました。
なかなか描いていくのも大変な物語だとは思いますが、ひっそりと応援をしております。
改めて、ありがとうございました。
あ、広告表示の件については、私も同様の疑問は覚えました──が、検証した人を知らないので分かりません(←役立たずめが)
ただ一つ言えることは、広告表示したところで、みんな慣れてますから、あんまり読者数は減ったりしませんでしたね。
作者からの返信
やっぱりそうですよね。正直検証もしづらいでしょうし。
広告と戦争と厚生年金保険料が死ぬほど嫌いだったのですが、そろそろ僕も慣れてしまいましたね。
よし、広告つけますか(単純)
Liberator.The Nobody`s 黒―ん様への応援コメント
かなり長い話になりましたが、最後まで読み進めていただき、そしてレビューやこんな素敵な紹介をしていただき本当にありがとうございました!
そして遠藤さんの企画に参加していたことを完全に失念していたことをお詫び申し上げますm(_ _;)m
感じ取っていただきたいことは良いところも悪いところもしっかりと見ていただけたようで、話を作った者として感無量であります。
この世界はまだ続いていく予定ですが、お時間のあるときにでもフラッと立ち寄っていただけたなら嬉しいです^^
改めまして、最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました!m(_ _)m
作者からの返信
こちらこそご参加いただきありがとうございました。
今回はスローペースで進めていたため、こちらこそ遅くなりすいませんでした。
独特の勢いや迫力などは、個性として活かされていると思いました。あの世界にハマっていくたびに、どんどんワクワクは増していくようで、おもしろかったです。
もしかしたらまた、遊びに行くかもしれません。
改めてありがとうございました。
編集済
毒使い 【第四部完結】 キタノユ様への応援コメント
素敵な素敵な紹介文をありがとうございました!
70万文字オーバー、大変だったかと思います……。
まずそれを読破して下さったことだけでも感激でしたのに、こうして細かいところまで読んで下さっているコメントまで。
>毒を使うキャラって、ゲームとかでは雑魚キャラにされがちですもんね(偏見)
同感です 笑
私もその地味さ、存在感の薄さを逆手にとって、主役においてみるところから、この物語を始めたところがあります。
>ただ、別に恋愛要素ってなくてもいいんです。
>そこに生きる人々の深い愛情やつながりがあるから。
>タイトルは非常にハードボイルドなのに、優しさとハートフルさが詰まっている本格和風ファンタジー。
ありがとうございます!
恋愛要素がないっていうのは、やっぱり珍しいのかな〜と思っていましたが、ヒューマンドラマの部分を感じ取っていただけたのは、嬉しかったです。
キョウちゃん(豺狼)との関係性は、私の意図としては深い友情(ブロマンス)として書いているのですが、人によってはBLに見えてしまうかなぁ……という危惧も抱いておりました。
そのあとに続くコメントで、恋愛とは違う愛情というところに言及していただけて、本当に嬉しかったです。
私がこの作品を書くにあたって大事にしているところを、まさに言葉にしてくださって、とても嬉しいご紹介文でした。
本当にありがとうございます。力になりました。
作者からの返信
毒という要素ってゲームシステム上強くしすぎるとバランス崩壊するから目立ちにくいだけで、現実ではめちゃくちゃ強いものですもんね。
一瞬そういった要素もあるのかと思いましたけど、お互いをリスペクトした上での深い友情という方が、読んでいてしっくりするものではありました。
残酷で過酷な世界だからこそ、そこで生きる人々の想いを大切にしたいという、優しさをずっと感じていました。
とても良い要素や展開がいっぱい詰まっている物語だと感じたので、読むのは大変でしたが(素直)、とても楽しませていただけました。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました。
毒使い 【第四部完結】 キタノユ様への応援コメント
スープとは、肉や野菜を煮込んだ水分の多い料理のこと、らしいです。
固形はもうスープではないですね!
ꉂ😂w
お身体ご自愛ください🍀
作者からの返信
もはやラーメンですらない可能性が出てきましたね。
健康診断の結果が楽しみです(ガクブル)。
毒使い 【第四部完結】 キタノユ様への応援コメント
ラーメン400店舗制覇おめでとうございます💐
お体に気をつけて、最後まで頑張ってくださいませ☺️✨️最後まで楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ラーメン分の塩分を飛ばすために日々歩いたり走ることで、無事熱射病になりかけてます(本末転倒)
毒使い 【第四部完結】 キタノユ様への応援コメント
応援してました!(笑)
ラーメンレポはっぴねす!(ちがう)
こちらで今回紹介された作品めちゃくちゃきになりますー。感想だけで好みな感じがする……!!読みたい!!(時間に追われてなかなか読めないのですけど😭)
遠藤さんの感想はラーメンも作品もめちゃくちゃ気になるから困ります……。
作者からの返信
応援いただきありがとうございます!
このラーメンレポートエッセイを(違)。
コツコツでもいいので、読み進める価値があるくらいに、優しさや想いが詰まっている物語だと感じました。
タイトルで隠されていることが若干もったいなく感じるくらいでした。
【短編】ビタースイート あるひ家鴨様への応援コメント
あ、よろしくお願いします。
お好きなようにご感想ください。
私は中学三年生ごろに戻りたいかもしれません。前歯を折ってしまったのを防ぎたいw
作者からの返信
よろしくお願いします。
では好きなように書きます。
それはなかなか、壮絶な思い出ですね。