第491話 最強アルトイリス軍への応援コメント
リク君、立派になりました。
マリアさんも天国でほっと一安心ですね。
作者からの返信
と、思うじゃないですか。
ここだけの話ですが、マリアお姉さんも結構「いい性格」の人ででして、おそらく「よくできました!」と言うと同時に「今すぐ生き返って護りに行きたい!!!!」と思っているはずです。
編集済
第489話 敗者への慈悲への応援コメント
罰も一段落か~
そう言えば、一時期(若当主に何も言わず家臣が)プレヴァン侯爵家に秋波送ってた東帝国の(人ん家の聖剣と家臣掻っ払った)貴族家があった筈だが、友好国の大逆人と誼を通じてたのに何も無しってなると、国家としても当主としても無責任だな
普通、最低でも指示出した責任者の首は飛ばすのでは?
作者からの返信
リュールさん(インチキ占い師)のことですね。
これ下手するとセレネの問題にもなりかねない。
まあ、本編中では特に書きませんが、CK3風に言えば「弱いフックを手に入れた」くらいで済ませるよう裏工作したということで、ここはひとつ……
ただ、東帝国皇帝は、この機会に「西側の僭称者どもと手を結んでいた」という理由で粛清人事をやりそうではある。
第489話 敗者への慈悲への応援コメント
クレゼールは処刑なしか。フランシールは果たしてどうなることやら。
作者からの返信
流石に降伏した人まで処してしまうと、後々面倒ですからね。
フランシールも素直に降伏しとけば助かったんでしょうけど、逃げたせいで命を狙われる羽目に……
編集済
第487話 聖斧サルバシオンへの応援コメント
侯爵に格上げ→うん
聖斧の貸与or授与→だめだこいつ、国を割りたいとしか思えん
戦功ツートップの片方に陞爵と国宝のダブルは、傍目から見ると「あ、こっちが陛下の本命なんだ」となり、リクはsageていい方に見られる
自分が何も知らん法衣貴族だったら「ザイドリッツについた方が上の覚えもめでたいな」となるし、猜疑心強いトライゾンがリクの立場だったら「権威と武の双方をあちらに与えるという事は、いずれこちらを粛清する為の前準備のつもりか・・・」と思っても不思議じゃない
リクが年相応のおバカ男子だから今は只すげーで済んでるけど、悪手も悪手だな
追伸
元々ペルリオーズには微塵も期待してないのでもーまんたい
ランツフートが一言も言ってないならこっちも格下げかな
作者からの返信
どもです、@crackedmirror様!
もちろんレオニスが考えなしに片方を贔屓しているのも、リクレールがそれに甘んじているのも悪いですが、一番ダメなのは周りに「まずいですよ!」と止める人間がいないこと。
そう考えると、一番責任問題なのはヴィクトワーレの親父ベルリオーズと、シャルンホルストの親父ランツフートで、特にベルリオーズは恐らく内心ではわかっていても「止められる空気じゃなかった」と言い訳しそうです。
古代中国によくある、国家爆発四散ルートまっしぐらの西帝国の明日はどっちだ!?
余談ですが、現実でT大が同じようなことやらかしているのを見て、頭がいい人たちでも、フィクションみたいなバカなことするんだなと思った次第です。
第482話 とある教師の過去への応援コメント
342話見返してきました!アヴァリス達が死んでもまだどうしようもない連中がいたんですね。このままエルネスト記念士官学校つぶしてもいいような気がしました。
作者からの返信
ご確認ありがとうございます!
物語の都合とはいえ、学校がいよいよ硬直化しつつあります。だから、新しい学校を作る必要があったんですね。
第42話 不平貴族討伐戦 5への応援コメント
勝負は始まる前から既についていた!
正に!ですね
作者からの返信
この時代としては、おそらくかなり高度な心理戦をやっているリク君です。
何事も準備が肝心と言うのが、よくわかるかなともいます。
第31話 モントレアル領の戦い 10への応援コメント
ヤンガラ、散る!
これは知らせを聞いたマハルシアが復讐に燃えそうだが・・・
作者からの返信
何時になるかわからないですが、いつか復讐しに来そうですね!
そしてお母さんがやられたら、今度は子供が来るかもしれません!
作者にとっては、ライバルがどんどん表れて助かる。
第29話 モントレアル領の戦い 8への応援コメント
「なんだと、やっちまったなぁ!!」
なんだかクールポコの声で再生されてしまったw
漢は黙って・・・
作者からの返信
漢は黙って! 無許可で突撃!
実際、クールポコのイメージで書きましたw
ヤンガラは声がデカいハゲなんで、余計そう思えます。
第23話 モントレアル領の戦い 2への応援コメント
わずか5分で200!
ガンダムがコンスコンの部隊を壊滅させた以上の衝撃!
作者からの返信
あっちはたった一機だという違いもありますが、いかに魔剣が恐ろしい兵器であるかがよくわかります。
たぶん現実の戦闘だと、同じ数でも決着までに30分以上はざらにかかりそうです。
第21話 魔族軍残党への応援コメント
的には敵の事情がある
だけど、こちらとしても負けるわけにはいかない
ん~、どうなる?
作者からの返信
着々とフラグを立てていく敵の魔族たち。
まあ、こんな事情がない限りは、負けた時点でとっとと故郷に帰るのが正解なんでしょうが、帰れない事情もあるんです。
第18話 魔剣と歩む第一歩への応援コメント
いけ好かない小娘w
確約じゃなく善処するってあたりに悪意を感じるw
作者からの返信
「善処します」って大体「あっかんべー」の言い換えですもんね♪
まさか自分の主に「その言うことだけは聞けません」と言えるはずもなく。
嫉妬してるだけなので、余計反論できないのもミソです。
第16話 魔法の口紅と嫉妬する魔剣への応援コメント
破廉恥なのはいけないと思います。
嫉妬。可愛いね
作者からの返信
貪藻矢射妥←様、たくさんのコメントありがとうございます!
通知を見てめっちゃ嬉しかったです!
自分自身が破廉恥な格好をしているのに、口紅で誘惑するのを破廉恥と言うのがこの魔剣。
キスで契約したこともあり、そうも口付けに対して並々ならぬ執着がある模様。
第476話 共和制とはへの応援コメント
ヤンがラインハルトに言った事への反論かw
まあ、あれはあれで結構強引な考えではあったが
作者からの返信
>ヤンがラインハルトに言った事への反論
そう言えばありましたね、そんなシーン。
私たちにとって民主主義は当たり前なので、深く共感できるシーンなのですが、本作の世界ではまだ「人権」が発明されていないので、作中の人物はそこまでピンと来ていない様子。
第475話 停戦の行方への応援コメント
責任を伴う自由と野放図な傲慢を履き違えてて草生える
自由だから何してもいいって言うなら、こっちが皇帝の命令無視して根切り焼き討ちするのも自由だよなあ?
作者からの返信
まさにその通りですね!
リクたちはこいつらの自由を保障する義務はない訳で、戦いを止めてほしかったら、ちゃんと相手を納得させないといけません。
第472話 威圧と嘲笑への応援コメント
先制パンチは上々ですね。
怒涛の大搾取! 楽しみです。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
それはもう、相手が泣くまで搾り取るのをやめないっ! てな感じになりますので、お楽しみに!
第471話 交渉の交渉への応援コメント
敵の良心に期待する商人とか大草原
そんなポンコツ商売で、よく今までやってこれたな
作者からの返信
登場人物がポンコツなのは、作者がポンコツだから……(^^;)
と言うのはさておき、彼らは帝国人のことを「皇帝に逆らえない権威主義者ども」と思ってる節があるので、帝国軍が皇帝の命令を無視するかもしれないことを考慮していないのでしょう。
第468話 何を信じていいかわからないよへの応援コメント
一人になって、リク君は何かをたくらむ、いやいや、妙案を練りだすでしょうか。
作者からの返信
一人になる(魔剣付き)
エスペランサのせいも多分にあるんですが、一人で考えた後の策は大体えげつないのが多いので、周りからは「リクを一人で考えに耽らせると危険」とか思われそうです。
第468話 何を信じていいかわからないよへの応援コメント
トワ、逆に考えるんだ
「あ、これでリクについて行ったら、この先リクはずっと自分を頼りにしてくれるからお嫁さん一直線最短コースだ」と考えるんだ
作者からの返信
@crackedmirror様、コメントありがとうございます。
まさにその通りですね!
今後西帝国内の味方は、結構な数敵だらけになるので、今まで以上にトワ姉依存は高まるばかりです。
第468話 何を信じていいかわからないよへの応援コメント
以前の話でヴィクトワーレから国への忠誠心が失われてしまってリクへの愛を優先するようになる的な終わり方あったけど、まあそうなるよね…
作者からの返信
@himiko369様、コメントありがとうございます。
まさかの国の方から裏切ってくるパターン……
そして、相手の得点を妨害しようとして、逆に好感度オウンゴールを決めるもう一人の自称婚約者……
ヴィクトワーレ的には逆に複雑な気分かもしれませんね。
第467話 足の引っ張り合いへの応援コメント
アゴスティーニ、そんな顔してたら、今でなくても将来的に消されるルートが確定しちゃうよ(笑)。
作者からの返信
エスペランサなんかは、すでにどういう死に方が一番似合うか考えているんじゃないですかね♪
まあ、現在そこまで怒っていないのは、悪意が見え透けすぎて、滑稽だと思っているからでしょう。
「せいぜい主様のために、西帝国の権威を落としてね」みたいに。
第465話 ハキナトリア攻略戦 6への応援コメント
胸糞なのが、街のため、というより自分達個人のためだなーと見て取れることですね。
死にたくなかったらこの手段しかないのでしょうが……。
ならせめて降伏してほしかったですね。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
仰る通り、この時点で降伏していればとは思いますが、独立心……というか、上層部の既得権益のため帝国の傘下に入りたくなかったがゆえに、このような暴挙に。
バランディーニが「負けたら自分たちが処刑される」と言うのを防ぐために、数千人もの市民を犠牲にするという、戦争の悲惨さそのものな光景なのでした。
第464話 ハキナトリア攻略戦 5への応援コメント
窮地に陥った時に人間の本性が出るといいますからねー。
とはいえ、一般人切り殺して助かろうなんてひどい。
作者からの返信
ちゃんと訓練しない兵士はこうなってしまうという、悪い見本みたいなやつら……守備兵が守るべき市民を殺そうとして、それを敵兵が助けるって、かなりややこしい状況ですね。
が、ここからもっとひどい事が起きてしまうんですね、これが。
第457話 虎の威を借りる狐への応援コメント
これで、トワ姉とのことを優先する動きに出るなら器が知れますね。
さてどうするでしょう。
作者からの返信
ザイドリッツは、実際こういう時はきちんとした判断をできる人のはずなんですが……もし、誰かが窺った見方をしていたら?
ここでちゃんと協力できていれば、後の展開はかなり違ったかもしれませんね。
第457話 虎の威を借りる狐への応援コメント
リクの邪魔しなかったら功績面で詰む
邪魔したらトワの機嫌損ねて好感度がマイナスに振り切るのでやっぱり詰む
アキラメロン
作者からの返信
@crackedmirror様、コメントありがとうございます。
ぶっちゃけここで勝ちを譲っても、後で取り返す機会はありそうなんですが、もし私情で攻撃中止してしまったら……終わりやね。
第456話 攻撃中止命令への応援コメント
おいおい、説得じゃないのか?
命令書を偽造した?
作者からの返信
これについては私の話の組み立て方も悪かったですね(;^ω^)
まあ、書状の内容は端的に「事情が変わったから戦いは中止するよ」みたいなことが書かれていて、それをレオニス様のお心だぞ! と言って無理やり従わせる予定だったんでしょうね。
で、それでも渋る場合は、リクレールに功績持ってかれるけどいいのかって揺さぶるという……
第455話 もう一押しへの応援コメント
アゴスティーニの言葉をリク君が知ったらエスペランサと一緒になってアゴスティーニを排する方向に行ったりして。
作者からの返信
場合によってはそうなる可能性は十分にありますね!
てか、アゴスティーニのおっさんは、リクレールを舐め腐っていそうなので、目に余るようなら、エスペランサが「事故死」に見せかけて処分してしまうかも?
第452話 秘密基地への応援コメント
ここでアゴスティーニがターゲットに。
やはり危険だと感じたリクくん達に間違いはなかったですね。
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
まさに予定調和! もう敵側に「あいつが弱点だろ」と見抜かれている佞臣アゴスティーニなのでした。
本人は、自分が頭がいいから絶対騙されないと思い込んでいるのもミソですね。
第451話 アマンディの攻城戦 8への応援コメント
棚ぼただった!
さてシャルくんのいい案とはなんだろう。
作者からの返信
ご都合主義的ではありますが、本当にいいタイミングで来てくれました。
シャルは手品的な戦術が得意なので、そう言った使われ方をする予定です!
第449話 アマンディの攻城戦 6への応援コメント
降伏したら殺されるからと放った火で焼け死ぬとは。
なんだお!? ってかわいい(笑)。
誤字でもぜひこのままで。
作者からの返信
「なんだお!?」はとある映画の「空耳」ですねw
実際の映画では、電話ボックスにロケットランチャーが着弾した時に驚いた人が口走ってます(吹き替えですが)
第448話 アマンディの攻城戦 5への応援コメント
自由を勝ち取る元ブレヴァン兵士、わりと多そうですねー。
作者からの返信
そうですね、脱落する人は4分の1もいないと思います。
それに、ご褒美もらえる兵もかなりいるはずです。
何しろ成功すれば現代レート換算で300万円もらえますんで……
第446話 アマンディの攻城戦 3への応援コメント
「うるさっ」に笑いました。
動じないネージュ、大物だ!
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
大声を出すときは、予め近くにいる人に言っておかないと、こうなってしまいます。特に馬は音に敏感ですからね……
が、そんな中草を食べ続けるネージュ君は、まさに大物と言った風格。
第444話 アマンディの攻城戦 1への応援コメント
ウルスラ先生の「あのころ」気になりますねー。
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
この先生もポヤポヤしていそうで、結構ロックな人生を送っている人です。
経緯についてはそう遠くないうちに語られると思います。
第443話 生き残りたちへの応援コメント
ここでアルトーがっ!
白竜学級の生き残りでリクくんに強い恨みを持つ彼が、フランシールに与える影響はいかほどか。
厄介なことになりそうですね。
作者からの返信
リクレールにとって最もい生き残ってほしくないヤツが生き残ってしまいました!
とはいえ、彼が暴れるのはまたもうしばらく先になりますが、とんでもなくめんどくさいことになるのは確定……
第429話 僭称者の末路への応援コメント
>侯爵夫人
そりゃね、実父と婚家が揃って国家を蚕食するのを目の当たりにしながら、臣民として反乱を止める為の行動を「何もしなかった」どころか見物してたんだから、極刑一択でしょう常考
第一家族で卓囲んだ時もほぼ推進側だったじゃねぇか
作者からの返信
@crackedmirror様、コメントありがとうございます!
言われてみれば確かに、ガッツリ関係者で「何もしない」のは十分罪に値しますなぁ。
息子が将来皇帝になれるかもしれないと、むしろわくわくしていたようですし。
貴族としての覚悟が足りなかった、と言えばそれまでかもしれませんね。
第424話 あげません!への応援コメント
どうしようもないダメ兄貴じゃん、こんなの処断処断
作者からの返信
兄貴は若いのにもう老害感が……悪い意味で「昭和の価値観」みいたいな人です。
それでも帝国では貴重な戦力なので、皇帝も頼りにせざるを得ないのでした。
第423話 三人の貴公子への応援コメント
>「男が一度交わした約束は死んでも違えない」
個人として守るのは立派なことではあるけど、当人の意思を無視した婚約で押し付けるのは普通にダメダメですね
作者からの返信
どもです@himiko369様!
この世界にはまだ人権の概念はないとはいえ、せめて一族内での合意を取れよと……お兄様は悪い人じゃないんですが、手段が目的化しているのは問題です。
第422話 婚約とはへの応援コメント
なるほど修羅場ですね。
ん、では「最初で最後」ということはリクくんとの婚約はなかったことに……?
どうなるのだろう。どきどき。
作者からの返信
さて、どうなるんでしょうねぇw
とはいえ、トワ姉がリクから離れるというのはあまり想像つかないので、ということは帝国を裏切ってしまうのか!?
アンサーはだいぶ先になりそうですが、ご期待ください。
第419話 国か想い人かへの応援コメント
>皮肉にもこの願いを自身に誓ったのがこの日が最初で最後となってしまうのだった
えぇっ? なんだかすごく不穏な前振り……。
トワ姉が自分に誓う必要がないくらいにリクくんがバッチリやってくれる、のだといいのですが。
作者からの返信
さあて、どうなるんでしょうねぇ?
この後すぐ、なかなかの修羅場が待ち構えているので、どうぞお楽しみに!
第418話 真の野望への応援コメント
もういらないしトライゾンの残党のせいってことにしてレオニスは処分して秀吉になったほうがいいよな
作者からの返信
処分てw
流石にそれは秀吉どころか、項羽ルートになるのでNG
ここはルーデンドルフ独裁ルートで(余計ダメだろ)
第418話 真の野望への応援コメント
タイトル、エスペランサの「真の野望」なのはわかりますけど、ヴィクトワーレとも取れますね(リクは私のものよ的な)
作者からの返信
言われてみれば確かに!
ヴィクトワーレにとってみても、リクとの最後の一線だけは譲れない、と言ったところでしょう。
第417話 帝都奪還への応援コメント
何と、すでに無血開城とは。
リク君は満足しているようですが、エスペランサはそれでは駄目なご様子ですね。
作者からの返信
珍しく当てが外れたエスペランサ。
普通は無駄な血を流さなくて済むのでいいことづくめなんですが、エスペランサの暴君理論ではそれはあんまりよくないとのこと。
第1話 魔剣の目覚めへの応援コメント
聖剣の台座に隠された魔剣
なぜそんなところに魔剣が?
気になります!
作者からの返信
貪藻矢射妥←様、コメントありがとうございます!
なんでそんなところにあるか……実は本編では明かされない設定ですが、きちんと理由はあったりします。
第414話 休息の約束への応援コメント
ガムランたちの存在忘れてたんかーい(笑)。
それはさておき、リク君にはきちんと休んでもらわないといけないのは確かですね。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
「恋は盲目」と申しますのでw(たぶん意味が違う)
出来ることならリクレールは1ヶ月くらい休養すべきなんですが、この後の事情がそうもいっていられないことに……
第410話 地獄に落ちろへの応援コメント
アヴァリス、ここに散る。
罪人の殺され方だなんて、最後の最後まであわれな男でしたね……。
作者からの返信
こんなお膳立てしてまで、数万人の目の前で真っ二つにするとか、リクレールもなんだかんだで執念深い。
登場からここに至るまで、ほぼいいとこなしで散々な目に遭い続けてきたアヴァリスですが、不思議と可哀そうに思えないですねw
第410話 地獄に落ちろへの応援コメント
おおやっと報いを受けましたか。
作者からの返信
ほんとうに「やっと」という感じですね。
作者である私も、ようやく退場させられる日が来たかと、ちょっと感慨深いです。
いい感じに兵とを引き受けてくれてありがとうアヴァリス……
次の章ではもっと面倒な「敵」が出てくる予定ですがね。
第400話 敵の知恵への応援コメント
400話到達おめでとうございます。
毎日欠かさず更新されていて、すごいです!
トライゾン、バカ息子からの話がなければもうちょっと健闘できたかもしれませんね。
作者からの返信
お祝いの言葉ありがとうございます!
この作品は1年くらいで完結できるかなと思ったんですが、まだまだ続きそうで……それでもここまでお付き合いいただいて、本当に感謝です!
とはいえ、500話までには第1部終わらせたいですねぇ……
第398話 令嬢捜索への応援コメント
現状の戦力で帝都を落とすのは府花王、が、覆される。
つまり落とせるということですね。思わぬ形で、というのがポイントですね。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
普通に考えればどう見ても戦力不足なんですが、実はリクレールも見落としている、というか「なんでそんなことが起きるの」みたいなオチになる予定。
まあつまり敵の自爆に近いという……
第196話 ロディ渓谷の崩落戦 8への応援コメント
これはまたなんとも凄惨な……!
撤退するにしても、一度転んでしまうと踏み台にされてしまう。
死の恐怖とは、他者を見えなくしますね……
ヴィシーニさんはなんとも皮肉な結末を迎えたものですね😰
作者からの返信
この戦いにはモデルとなったのがあるのですが、それと同じくらい悲惨な戦場となりました。
集団パニックはやはり恐ろしい……だからこそ、軍隊は日ごろの訓練が大事なんですね。
第393話 見落としへの応援コメント
次女! そういえば……。
どこにいったのでしょうね。
いらんこと仕掛けて来そうで不気味です。
作者からの返信
私の作品あるあるの一つ、過去ちらっと登場した人物が、忘れた頃にさりげなく出てくるが発動しました♪
勿論、ただで済むはずがないですね。
第77話 三種の聖武具への応援コメント
え?そういうあれなの?
アルトイリス家でも代々女性が継いできてその後に他家のセレネが契約したって話だったから、エスペランサみたいに契約したらイケメンが見えるようになる女好きの性・・・聖剣なんだと思ってた
イケメンが自分の好みの女選んでたんじゃなくてちゃんとした聖剣なのか
作者からの返信
どもです、もの忘れ様!
実際、聖剣にはうっすらと自我みたいなのはありそうなんですが、まだ性別が確定する段階まで至っていないみたいです。
ただ、使用経緯的に女性になりそうな気配が濃厚なので、そうなった場合は女の子好きの……これ以上はやめておきましょう。
第392話 昨日の味方が今日は敵への応援コメント
ザマス様ご退場。
最後まで強欲でしたね。
作者からの返信
この末路は決まっていたとはいえ、個人的に愛着湧いたので勿体ない思いです。
「親戚」と称して、またそっくりさん出そうかしら?
第194話 ロディ渓谷の崩落戦 6への応援コメント
ひいい、ここ数話の徹底的なまでの戦略……
追い込む描写が凄まじいですね。地面の染みに変えられたという描写に震え上がりました😨
作者からの返信
里 秋穂 様! コメントありがとうございます。
私の戦いは基本派手さはあんまりないですが、その割に結果が凄惨になることが多かったり。
戦記物とか読んでいると、直接的な表現を避けたうえで、いかにヤバい状況かを表すことができるか勉強になります(笑
第387話 ラヴェルの戦い 23への応援コメント
トライゾン、このまま永眠していた方が実はよかったのではないでしょうか。
大勝利に湧いておりますが、まだ火種が残ってますね。
どう出てくるのか、どう打ち破られるのか、楽しみです。
作者からの返信
御剣ひかる様、コメントありがとうございます!
残念ながら、トライゾンにはまだ「使い道」があるので、リクレールもあえて残しておくことにしたようです。
でも、これで終わりではないことは確かで、きちんと全部片づけないとリクはいつまでたっても喜べない……お姉さんに戦勝報告できるのは、いつの日になるか。
第386話 ラヴェルの戦い 22への応援コメント
おお、やはり憤死。
まだこれで命を落とすと決まったわけではありませんが。
作者からの返信
兆候があったとはいえ、とうとう倒れてしまったトライゾンさん。
彼が本当に死んでしまうかどうかは、まだ内緒です(正解を言ってるようなものでしょうけど)
第384話 ラヴェルの戦い 20への応援コメント
戦場で死ねただけまし。
作者からの返信
まあ確かに、裏切った後、裏切り先に殉じたと評価されれば、まだ名誉は保てるか。
とはいえ後世でも「結局裏切り者は使いつぶされる」という教訓の手本になるでしょうが。
第383話 ラヴェルの戦い 19への応援コメント
確かに、エスペランサがいなければリク君は(多少鍛えたとはいえ)ひ弱なままでしょうからねー。
ドヴォルザークが負けたなんて報告は信じられないでしょうね。
作者からの返信
現実世界で言うなら、そこらの中学生が、横綱に相撲で勝ったみたいな状態なので、トライゾンも「嘘を言うならもっとましなことを言え」となってしまうのも無理はないですね。
第380話 ラヴェルの戦い 16への応援コメント
間違いなく魔剣な技ですねっ。
作者からの返信
とても主人公とは思えない殺伐とした必殺技……
難点は持ち主のMP的なのを勝手に使ってしまうので、エスペランサもリク君の具合を見て判断する必要があったり、
第376話 ラヴェルの戦い 12への応援コメント
きっとここでリクくんが来てくれるに違いないと期待しつつ、続きを待ちます!
作者からの返信
これは流石にリクが……というかエスペランサが来ないと勝てない相手です。
何だかんだで、リクレールも急いで向かってきているでしょう。
第373話 ラヴェルの戦い 9への応援コメント
ヴィクトワーレのヴィクトリー!!
トワ姉さん、すごい!
作者からの返信
ということで、トワ姉無双でした!
ポッと出のネームドを、即退場させていく姿は、なんか三国志の武将みたいだなと。
実は、トワ姉が武器をとっかえひっかえできるのは、ちょっとしたワケがあるんですが、これについてはいずれ判明すると思います。
第372話 ラヴェルの戦い 8への応援コメント
ベルガルドの息子たちの名前、覚える前にやられそうな気がする……。
作者からの返信
ぶっちゃけ作者である私も、あまり記憶していないという……
でも、彼らがいったいどんな「勇姿」を見せてくれるのか、お楽しみに!
第365話 ラヴェルの戦い 1への応援コメント
トライゾン、戦死する前に憤死しそうな勢いですね。
作者からの返信
トライゾンの末路がどうなるかはまだ言えませんが、仮に怒りすぎて脳溢血で憤死となったら、皮肉にもこの人が暗殺した前皇帝と同じ死因になるという……
第360話 閣下は相当カッカしていますへの応援コメント
トライゾン憤怒!
リヴォリ城攻略をあきらめるのですね。
セダン城を取り戻しにいくようですが、確か、リクくんは守る気はなさそうでしたね。
リク君がトライゾン達を叩くとすれば移動中かな?
作者からの返信
そうですね、最終決戦は撤退してくるブレヴァン軍を叩くことになりそうです。
一応、最大の目的であるシャルの実家の救出は達成したわけですが、やっぱり原因となった人は取り除きませんとね!
こんな状況に陥って、トライゾンはさぞかし悔しい思いでいっぱいでしょう。
第359話 歓喜と落胆への応援コメント
速攻で本拠地を落とす以上の出来事!?
速攻でマルセランを捕らえるぐらいしか思いつかないのですが。
作者からの返信
今はまだお楽しみ、ということで♪
やってる本人は、これしか方法がないからという、必死な立場なので、あまり自覚はなさそう。
第358話 思考回路は破滅寸前への応援コメント
アヴァリス半壊……。
もしかして、父親が負けるさまを見せると言われて、「父が負ければ実権は自分のものになる」とか考えないでしょうか。
作者からの返信
まあ流石に「まだ」そこまでは狂ってないですが、むしろ僭称者マルセランが脱落したら西帝国皇帝になれる(予定だった)ので、彼としてはそっちのほうが嬉しいかもしれないですね。
逆に父親が死ぬと、皇帝の後継者になれないという問題も……
第357話 随分と無様な姿だねへの応援コメント
久しぶりに再会ですね。
アヴァリス、リクくんの言うように現実が見えなくなってますね。
でも馬車を見て何かを察したようです。
リクくんが用意するアヴァリスの最期はどんなものか……。
作者からの返信
すっかり立場が逆転しての再開でも、自分の方が格上だと思い込んで、見下しを止めないのがアヴァリスたるゆえん。
リクレール自身も、自分をいじめていた奴がこんなにみじめだと、別の意味で辛いかもしれません。
だからこそ……リクレールはたとえ私情を挟んでも「ふさわしい末路」を用意することに決めたようです。
第357話 随分と無様な姿だねへの応援コメント
ここで焼き殺さないということはもっといい案があるということ?
作者からの返信
いい案……かどうかは分かりませんが、リクとしてはここで殺してしまうのは「まだ勿体ない」ようです。
アヴァリスがいったいどのような末路を迎えるのか、今からお楽しみに。
第355話 ネガティブ・キャンペーンへの応援コメント
アリシアちゃん、目覚めちゃった!?(笑)
作者からの返信
目覚めました(爆笑
将来雷の女帝になる令嬢もいるわ、騎兵突撃で涎垂らす奴もいるわ、この作品の女の子たちは激しい(意味深)ですね!
第353話 弱い犬程よく吠えるへの応援コメント
もうアヴァリスが何をしようとしても全て自らの首を絞めるとしか見れませんね。
作者からの返信
この子は、リクに負けるまでそれはもう自分のやることなすこと全部うまくいっていたので、「自分の考え=自動成功」くらいに考えるお目出度い脳みそしています。
その反動が今、一気に来ているという……
第355話 ネガティブ・キャンペーンへの応援コメント
リクレールはアヴァリスにいろいろされた恨みがあるから処刑どころでは済まなそう。
作者からの返信
@mamo-様、コメントありがとうございます!
リク君としては、直ぐ死なせるよりも、例え憎い奴であっても利用するだけ利用して、名誉も何も全部奪うという熾烈なことをやりそう……
第354話 リクレールの秘密?への応援コメント
前回の返信で「もっとダメなことを言い出す」とありましたけど…
そもそもマリアを死に追いやった元凶の息子だろとか「昔の成績が悪かった」が汚点と思っているとか…
「次期皇帝の俺様に従えー!」の方がほんとマシですね
作者からの返信
そんなわけで、予想斜め下を行く自称次期皇帝の演説でした。
恐ろしいことに、現実でもこいつと同じようなことをやらかす奴がいることですが……
ま、どのみち彼が何と言おうと、アリシアを説得するのは無理ですね。
第353話 弱い犬程よく吠えるへの応援コメント
まさか「俺は次期皇帝だ!次期皇帝の俺を助ければお前らを重用してやるぞ!」なんてあh…マヌk…短絡的な考えでは…
作者からの返信
ところがどっこい、この自称皇帝の後継者は、我らの予想斜め下を行く!
書いてくださったセリフを言ったほうがマシだったと、思っていただけるでしょう。
第352話 注文が多い捕虜への応援コメント
アルトーが生き残ったことで、波乱になるのですね。リクくんへの復讐心半端ないですからね~。
アヴァリス、アホなのか……?(笑)
そりゃアリシアでなくても戸惑いますね。
作者からの返信
そんなわけで、生き残ったのはアルトー君でした。
捕まったアヴァリスは……もう呆れて物が言えないですな。
貴族たるもの、捕虜になっても堂々とするべし、という価値観がこの世界ではありますが、多分意味を履き違えています。
第351話 情け無用への応援コメント
直後までは、ということは、誰か逃げたのでしょうか。なにが起こるのかどきどきですね。
作者からの返信
アヴァリスは別として、もう一人フラグ立てた子、いましたね。
ここで彼が逃げ出すことで、後々面倒なことになる予定……これが主人公逆補正というものか
第350話 お粗末な軍隊への応援コメント
鴨葱ですねー。
アヴァリスがどんな負けっぷりをさらすのか楽しみです。
作者からの返信
前回の戦いも上と疲労が原因で負けたのに、今回も同じ過ちを繰り返すアヴァリスなのでした。
書いている本人が言うのもなんですが、コイツ本当に学校一の優等生かよ……
まあ、急ごうが急ぐまいが、彼の運命はあまり変わらなかったとは思います。
第349話 逃げ出した兵士たちへの応援コメント
寝込みを襲われないのが不思議なぐらいの鬼畜っぷり。
リクとエスペランサの計算された暴君ではなく、感情任せですからね。しかも無謀だし……。
作者からの返信
ぶっちゃけ疲れて寝込みを襲えなかっただけ、とも言えますね。
おそらく元気が有り余っていたら、傭兵たちに反乱起こされていた可能性は十分にあり得ます。
やはり単なるパワハラをするだけの暴君では、人の心は離れていく一方でしょう。
第347話 俺が油断なんてするわけねぇだろへの応援コメント
おっと、寝返り?
そこまで行かなくてもブレヴァン家からは離れそうですね。
作者からの返信
若干ネタバレしますと、バラドワイズはどちらかと言えば、ちょくちょく裏で干渉している「交易都市同盟」側の人間だったりします。
なんで、もしリクレールに価値があると思われれば、寝返ることもあるかも?
第344話 もっと重要な作戦への応援コメント
いやいや、リク君は決闘であんたに勝ってるでしょ、と言いたい(笑)。
視野がめちゃ狭くなってますね。
しかし親父さん、ここでアヴァリスを向かわせるなんて、何を考えているのやら……。
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
結局アヴァリスは失敗位から学ぶことが極端に苦手、というか学生時代まで滅多に失敗しないエリートだったんで、そう言う習慣がなかったんでしょうね。
で、そんなのでも使わざるを得ないのは、ブレヴァン侯爵軍では別行動できる将軍が不足しているから……父親は父親で、人を育てるのが苦手なタイプです。
第492話 人の上に立つ者への応援コメント
マリア姉さんとかわした約束。気になりますね。
作者からの返信
これについて、なかなか書けるタイミングがないですねぇ(;^_^A
とはいえ、作品の根幹の一つなので、重要なタイミングで書きたいです