第443話 生き残りたちへの応援コメント
ここでアルトーがっ!
白竜学級の生き残りでリクくんに強い恨みを持つ彼が、フランシールに与える影響はいかほどか。
厄介なことになりそうですね。
作者からの返信
リクレールにとって最もい生き残ってほしくないヤツが生き残ってしまいました!
とはいえ、彼が暴れるのはまたもうしばらく先になりますが、とんでもなくめんどくさいことになるのは確定……
第429話 僭称者の末路への応援コメント
>侯爵夫人
そりゃね、実父と婚家が揃って国家を蚕食するのを目の当たりにしながら、臣民として反乱を止める為の行動を「何もしなかった」どころか見物してたんだから、極刑一択でしょう常考
第一家族で卓囲んだ時もほぼ推進側だったじゃねぇか
作者からの返信
@crackedmirror様、コメントありがとうございます!
言われてみれば確かに、ガッツリ関係者で「何もしない」のは十分罪に値しますなぁ。
息子が将来皇帝になれるかもしれないと、むしろわくわくしていたようですし。
貴族としての覚悟が足りなかった、と言えばそれまでかもしれませんね。
第424話 あげません!への応援コメント
どうしようもないダメ兄貴じゃん、こんなの処断処断
作者からの返信
兄貴は若いのにもう老害感が……悪い意味で「昭和の価値観」みいたいな人です。
それでも帝国では貴重な戦力なので、皇帝も頼りにせざるを得ないのでした。
第423話 三人の貴公子への応援コメント
>「男が一度交わした約束は死んでも違えない」
個人として守るのは立派なことではあるけど、当人の意思を無視した婚約で押し付けるのは普通にダメダメですね
作者からの返信
どもです@himiko369様!
この世界にはまだ人権の概念はないとはいえ、せめて一族内での合意を取れよと……お兄様は悪い人じゃないんですが、手段が目的化しているのは問題です。
第422話 婚約とはへの応援コメント
なるほど修羅場ですね。
ん、では「最初で最後」ということはリクくんとの婚約はなかったことに……?
どうなるのだろう。どきどき。
作者からの返信
さて、どうなるんでしょうねぇw
とはいえ、トワ姉がリクから離れるというのはあまり想像つかないので、ということは帝国を裏切ってしまうのか!?
アンサーはだいぶ先になりそうですが、ご期待ください。
第419話 国か想い人かへの応援コメント
>皮肉にもこの願いを自身に誓ったのがこの日が最初で最後となってしまうのだった
えぇっ? なんだかすごく不穏な前振り……。
トワ姉が自分に誓う必要がないくらいにリクくんがバッチリやってくれる、のだといいのですが。
作者からの返信
さあて、どうなるんでしょうねぇ?
この後すぐ、なかなかの修羅場が待ち構えているので、どうぞお楽しみに!
第418話 真の野望への応援コメント
もういらないしトライゾンの残党のせいってことにしてレオニスは処分して秀吉になったほうがいいよな
作者からの返信
処分てw
流石にそれは秀吉どころか、項羽ルートになるのでNG
ここはルーデンドルフ独裁ルートで(余計ダメだろ)
第418話 真の野望への応援コメント
タイトル、エスペランサの「真の野望」なのはわかりますけど、ヴィクトワーレとも取れますね(リクは私のものよ的な)
作者からの返信
言われてみれば確かに!
ヴィクトワーレにとってみても、リクとの最後の一線だけは譲れない、と言ったところでしょう。
第417話 帝都奪還への応援コメント
何と、すでに無血開城とは。
リク君は満足しているようですが、エスペランサはそれでは駄目なご様子ですね。
作者からの返信
珍しく当てが外れたエスペランサ。
普通は無駄な血を流さなくて済むのでいいことづくめなんですが、エスペランサの暴君理論ではそれはあんまりよくないとのこと。
第1話 魔剣の目覚めへの応援コメント
聖剣の台座に隠された魔剣
なぜそんなところに魔剣が?
気になります!
作者からの返信
貪藻矢射妥←様、コメントありがとうございます!
なんでそんなところにあるか……実は本編では明かされない設定ですが、きちんと理由はあったりします。
第414話 休息の約束への応援コメント
ガムランたちの存在忘れてたんかーい(笑)。
それはさておき、リク君にはきちんと休んでもらわないといけないのは確かですね。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
「恋は盲目」と申しますのでw(たぶん意味が違う)
出来ることならリクレールは1ヶ月くらい休養すべきなんですが、この後の事情がそうもいっていられないことに……
第410話 地獄に落ちろへの応援コメント
アヴァリス、ここに散る。
罪人の殺され方だなんて、最後の最後まであわれな男でしたね……。
作者からの返信
こんなお膳立てしてまで、数万人の目の前で真っ二つにするとか、リクレールもなんだかんだで執念深い。
登場からここに至るまで、ほぼいいとこなしで散々な目に遭い続けてきたアヴァリスですが、不思議と可哀そうに思えないですねw
第410話 地獄に落ちろへの応援コメント
おおやっと報いを受けましたか。
作者からの返信
ほんとうに「やっと」という感じですね。
作者である私も、ようやく退場させられる日が来たかと、ちょっと感慨深いです。
いい感じに兵とを引き受けてくれてありがとうアヴァリス……
次の章ではもっと面倒な「敵」が出てくる予定ですがね。
第400話 敵の知恵への応援コメント
400話到達おめでとうございます。
毎日欠かさず更新されていて、すごいです!
トライゾン、バカ息子からの話がなければもうちょっと健闘できたかもしれませんね。
作者からの返信
お祝いの言葉ありがとうございます!
この作品は1年くらいで完結できるかなと思ったんですが、まだまだ続きそうで……それでもここまでお付き合いいただいて、本当に感謝です!
とはいえ、500話までには第1部終わらせたいですねぇ……
第398話 令嬢捜索への応援コメント
現状の戦力で帝都を落とすのは府花王、が、覆される。
つまり落とせるということですね。思わぬ形で、というのがポイントですね。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
普通に考えればどう見ても戦力不足なんですが、実はリクレールも見落としている、というか「なんでそんなことが起きるの」みたいなオチになる予定。
まあつまり敵の自爆に近いという……
第196話 ロディ渓谷の崩落戦 8への応援コメント
これはまたなんとも凄惨な……!
撤退するにしても、一度転んでしまうと踏み台にされてしまう。
死の恐怖とは、他者を見えなくしますね……
ヴィシーニさんはなんとも皮肉な結末を迎えたものですね😰
作者からの返信
この戦いにはモデルとなったのがあるのですが、それと同じくらい悲惨な戦場となりました。
集団パニックはやはり恐ろしい……だからこそ、軍隊は日ごろの訓練が大事なんですね。
第393話 見落としへの応援コメント
次女! そういえば……。
どこにいったのでしょうね。
いらんこと仕掛けて来そうで不気味です。
作者からの返信
私の作品あるあるの一つ、過去ちらっと登場した人物が、忘れた頃にさりげなく出てくるが発動しました♪
勿論、ただで済むはずがないですね。
第77話 三種の聖武具への応援コメント
え?そういうあれなの?
アルトイリス家でも代々女性が継いできてその後に他家のセレネが契約したって話だったから、エスペランサみたいに契約したらイケメンが見えるようになる女好きの性・・・聖剣なんだと思ってた
イケメンが自分の好みの女選んでたんじゃなくてちゃんとした聖剣なのか
作者からの返信
どもです、もの忘れ様!
実際、聖剣にはうっすらと自我みたいなのはありそうなんですが、まだ性別が確定する段階まで至っていないみたいです。
ただ、使用経緯的に女性になりそうな気配が濃厚なので、そうなった場合は女の子好きの……これ以上はやめておきましょう。
第392話 昨日の味方が今日は敵への応援コメント
ザマス様ご退場。
最後まで強欲でしたね。
作者からの返信
この末路は決まっていたとはいえ、個人的に愛着湧いたので勿体ない思いです。
「親戚」と称して、またそっくりさん出そうかしら?
第194話 ロディ渓谷の崩落戦 6への応援コメント
ひいい、ここ数話の徹底的なまでの戦略……
追い込む描写が凄まじいですね。地面の染みに変えられたという描写に震え上がりました😨
作者からの返信
里 秋穂 様! コメントありがとうございます。
私の戦いは基本派手さはあんまりないですが、その割に結果が凄惨になることが多かったり。
戦記物とか読んでいると、直接的な表現を避けたうえで、いかにヤバい状況かを表すことができるか勉強になります(笑
第387話 ラヴェルの戦い 23への応援コメント
トライゾン、このまま永眠していた方が実はよかったのではないでしょうか。
大勝利に湧いておりますが、まだ火種が残ってますね。
どう出てくるのか、どう打ち破られるのか、楽しみです。
作者からの返信
御剣ひかる様、コメントありがとうございます!
残念ながら、トライゾンにはまだ「使い道」があるので、リクレールもあえて残しておくことにしたようです。
でも、これで終わりではないことは確かで、きちんと全部片づけないとリクはいつまでたっても喜べない……お姉さんに戦勝報告できるのは、いつの日になるか。
第386話 ラヴェルの戦い 22への応援コメント
おお、やはり憤死。
まだこれで命を落とすと決まったわけではありませんが。
作者からの返信
兆候があったとはいえ、とうとう倒れてしまったトライゾンさん。
彼が本当に死んでしまうかどうかは、まだ内緒です(正解を言ってるようなものでしょうけど)
第384話 ラヴェルの戦い 20への応援コメント
戦場で死ねただけまし。
作者からの返信
まあ確かに、裏切った後、裏切り先に殉じたと評価されれば、まだ名誉は保てるか。
とはいえ後世でも「結局裏切り者は使いつぶされる」という教訓の手本になるでしょうが。
第383話 ラヴェルの戦い 19への応援コメント
確かに、エスペランサがいなければリク君は(多少鍛えたとはいえ)ひ弱なままでしょうからねー。
ドヴォルザークが負けたなんて報告は信じられないでしょうね。
作者からの返信
現実世界で言うなら、そこらの中学生が、横綱に相撲で勝ったみたいな状態なので、トライゾンも「嘘を言うならもっとましなことを言え」となってしまうのも無理はないですね。
第380話 ラヴェルの戦い 16への応援コメント
間違いなく魔剣な技ですねっ。
作者からの返信
とても主人公とは思えない殺伐とした必殺技……
難点は持ち主のMP的なのを勝手に使ってしまうので、エスペランサもリク君の具合を見て判断する必要があったり、
第376話 ラヴェルの戦い 12への応援コメント
きっとここでリクくんが来てくれるに違いないと期待しつつ、続きを待ちます!
作者からの返信
これは流石にリクが……というかエスペランサが来ないと勝てない相手です。
何だかんだで、リクレールも急いで向かってきているでしょう。
第373話 ラヴェルの戦い 9への応援コメント
ヴィクトワーレのヴィクトリー!!
トワ姉さん、すごい!
作者からの返信
ということで、トワ姉無双でした!
ポッと出のネームドを、即退場させていく姿は、なんか三国志の武将みたいだなと。
実は、トワ姉が武器をとっかえひっかえできるのは、ちょっとしたワケがあるんですが、これについてはいずれ判明すると思います。
第372話 ラヴェルの戦い 8への応援コメント
ベルガルドの息子たちの名前、覚える前にやられそうな気がする……。
作者からの返信
ぶっちゃけ作者である私も、あまり記憶していないという……
でも、彼らがいったいどんな「勇姿」を見せてくれるのか、お楽しみに!
第365話 ラヴェルの戦い 1への応援コメント
トライゾン、戦死する前に憤死しそうな勢いですね。
作者からの返信
トライゾンの末路がどうなるかはまだ言えませんが、仮に怒りすぎて脳溢血で憤死となったら、皮肉にもこの人が暗殺した前皇帝と同じ死因になるという……
第360話 閣下は相当カッカしていますへの応援コメント
トライゾン憤怒!
リヴォリ城攻略をあきらめるのですね。
セダン城を取り戻しにいくようですが、確か、リクくんは守る気はなさそうでしたね。
リク君がトライゾン達を叩くとすれば移動中かな?
作者からの返信
そうですね、最終決戦は撤退してくるブレヴァン軍を叩くことになりそうです。
一応、最大の目的であるシャルの実家の救出は達成したわけですが、やっぱり原因となった人は取り除きませんとね!
こんな状況に陥って、トライゾンはさぞかし悔しい思いでいっぱいでしょう。
第359話 歓喜と落胆への応援コメント
速攻で本拠地を落とす以上の出来事!?
速攻でマルセランを捕らえるぐらいしか思いつかないのですが。
作者からの返信
今はまだお楽しみ、ということで♪
やってる本人は、これしか方法がないからという、必死な立場なので、あまり自覚はなさそう。
第358話 思考回路は破滅寸前への応援コメント
アヴァリス半壊……。
もしかして、父親が負けるさまを見せると言われて、「父が負ければ実権は自分のものになる」とか考えないでしょうか。
作者からの返信
まあ流石に「まだ」そこまでは狂ってないですが、むしろ僭称者マルセランが脱落したら西帝国皇帝になれる(予定だった)ので、彼としてはそっちのほうが嬉しいかもしれないですね。
逆に父親が死ぬと、皇帝の後継者になれないという問題も……
第357話 随分と無様な姿だねへの応援コメント
久しぶりに再会ですね。
アヴァリス、リクくんの言うように現実が見えなくなってますね。
でも馬車を見て何かを察したようです。
リクくんが用意するアヴァリスの最期はどんなものか……。
作者からの返信
すっかり立場が逆転しての再開でも、自分の方が格上だと思い込んで、見下しを止めないのがアヴァリスたるゆえん。
リクレール自身も、自分をいじめていた奴がこんなにみじめだと、別の意味で辛いかもしれません。
だからこそ……リクレールはたとえ私情を挟んでも「ふさわしい末路」を用意することに決めたようです。
第357話 随分と無様な姿だねへの応援コメント
ここで焼き殺さないということはもっといい案があるということ?
作者からの返信
いい案……かどうかは分かりませんが、リクとしてはここで殺してしまうのは「まだ勿体ない」ようです。
アヴァリスがいったいどのような末路を迎えるのか、今からお楽しみに。
第355話 ネガティブ・キャンペーンへの応援コメント
アリシアちゃん、目覚めちゃった!?(笑)
作者からの返信
目覚めました(爆笑
将来雷の女帝になる令嬢もいるわ、騎兵突撃で涎垂らす奴もいるわ、この作品の女の子たちは激しい(意味深)ですね!
第353話 弱い犬程よく吠えるへの応援コメント
もうアヴァリスが何をしようとしても全て自らの首を絞めるとしか見れませんね。
作者からの返信
この子は、リクに負けるまでそれはもう自分のやることなすこと全部うまくいっていたので、「自分の考え=自動成功」くらいに考えるお目出度い脳みそしています。
その反動が今、一気に来ているという……
第355話 ネガティブ・キャンペーンへの応援コメント
リクレールはアヴァリスにいろいろされた恨みがあるから処刑どころでは済まなそう。
作者からの返信
@mamo-様、コメントありがとうございます!
リク君としては、直ぐ死なせるよりも、例え憎い奴であっても利用するだけ利用して、名誉も何も全部奪うという熾烈なことをやりそう……
第354話 リクレールの秘密?への応援コメント
前回の返信で「もっとダメなことを言い出す」とありましたけど…
そもそもマリアを死に追いやった元凶の息子だろとか「昔の成績が悪かった」が汚点と思っているとか…
「次期皇帝の俺様に従えー!」の方がほんとマシですね
作者からの返信
そんなわけで、予想斜め下を行く自称次期皇帝の演説でした。
恐ろしいことに、現実でもこいつと同じようなことをやらかす奴がいることですが……
ま、どのみち彼が何と言おうと、アリシアを説得するのは無理ですね。
第353話 弱い犬程よく吠えるへの応援コメント
まさか「俺は次期皇帝だ!次期皇帝の俺を助ければお前らを重用してやるぞ!」なんてあh…マヌk…短絡的な考えでは…
作者からの返信
ところがどっこい、この自称皇帝の後継者は、我らの予想斜め下を行く!
書いてくださったセリフを言ったほうがマシだったと、思っていただけるでしょう。
第352話 注文が多い捕虜への応援コメント
アルトーが生き残ったことで、波乱になるのですね。リクくんへの復讐心半端ないですからね~。
アヴァリス、アホなのか……?(笑)
そりゃアリシアでなくても戸惑いますね。
作者からの返信
そんなわけで、生き残ったのはアルトー君でした。
捕まったアヴァリスは……もう呆れて物が言えないですな。
貴族たるもの、捕虜になっても堂々とするべし、という価値観がこの世界ではありますが、多分意味を履き違えています。
第351話 情け無用への応援コメント
直後までは、ということは、誰か逃げたのでしょうか。なにが起こるのかどきどきですね。
作者からの返信
アヴァリスは別として、もう一人フラグ立てた子、いましたね。
ここで彼が逃げ出すことで、後々面倒なことになる予定……これが主人公逆補正というものか
第350話 お粗末な軍隊への応援コメント
鴨葱ですねー。
アヴァリスがどんな負けっぷりをさらすのか楽しみです。
作者からの返信
前回の戦いも上と疲労が原因で負けたのに、今回も同じ過ちを繰り返すアヴァリスなのでした。
書いている本人が言うのもなんですが、コイツ本当に学校一の優等生かよ……
まあ、急ごうが急ぐまいが、彼の運命はあまり変わらなかったとは思います。
第349話 逃げ出した兵士たちへの応援コメント
寝込みを襲われないのが不思議なぐらいの鬼畜っぷり。
リクとエスペランサの計算された暴君ではなく、感情任せですからね。しかも無謀だし……。
作者からの返信
ぶっちゃけ疲れて寝込みを襲えなかっただけ、とも言えますね。
おそらく元気が有り余っていたら、傭兵たちに反乱起こされていた可能性は十分にあり得ます。
やはり単なるパワハラをするだけの暴君では、人の心は離れていく一方でしょう。
第347話 俺が油断なんてするわけねぇだろへの応援コメント
おっと、寝返り?
そこまで行かなくてもブレヴァン家からは離れそうですね。
作者からの返信
若干ネタバレしますと、バラドワイズはどちらかと言えば、ちょくちょく裏で干渉している「交易都市同盟」側の人間だったりします。
なんで、もしリクレールに価値があると思われれば、寝返ることもあるかも?
第344話 もっと重要な作戦への応援コメント
いやいや、リク君は決闘であんたに勝ってるでしょ、と言いたい(笑)。
視野がめちゃ狭くなってますね。
しかし親父さん、ここでアヴァリスを向かわせるなんて、何を考えているのやら……。
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
結局アヴァリスは失敗位から学ぶことが極端に苦手、というか学生時代まで滅多に失敗しないエリートだったんで、そう言う習慣がなかったんでしょうね。
で、そんなのでも使わざるを得ないのは、ブレヴァン侯爵軍では別行動できる将軍が不足しているから……父親は父親で、人を育てるのが苦手なタイプです。
第343話 御無事で何よりへの応援コメント
おや? トライゾン、どうした?
さすがに息子の命が危うかったとあっては素直に心配……、する人じゃなさそうな気がしますねぇ。
作者からの返信
勿論この父親が本気で息子の心配するわけないじゃないですか~(オイ
理由は後程語るとして、普通は息子が行方不明になったら父親としては心配しますが、この人ドライすぎて逆に違和感を覚えるという。
第342話 名誉の和睦への応援コメント
ア、アヴァリス……。めちゃあわれに見えてきましたね。
しかし懲りないヤツですねぇ。
作者からの返信
そうですね……さっきまで友達だった奴から売られそうになるなんて、かなりショックだと思います。
寝返る側の生徒も、これ以上は付き合い切れんと考えたんでしょうけども。
第341話 トラウマ再びへの応援コメント
見事な負けっぷりですね~。
作者からの返信
アヴァリスたちはそろそろ「負けるべくして負ける」という領域に入りつつあります。
それでも敵を見下す癖が抜けない辺り、筋金入りの敵役と言ったところか……
編集済
第341話 トラウマ再びへの応援コメント
有能な人材を失ったことが痛手となってますね。
作者からの返信
この時点でせめてデュカス先生かレイアのどっちかが生きていれば、このような悲劇は避けられたはず。
逆に言えば、優秀な学生を削っていくというシャルンホルストの戦略が完璧にはまったと言えるでしょう。
第338話 逃走失敗への応援コメント
はい、残念でした~。
これでブレヴァン侯爵が事態を知るのが早まることはなくなりましたね。
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
この時点で大分手遅れ感がありますが、侯爵が事態を正確に知ることはできなくなり、それが今後かなりの影響を及ぼすことは確定的ですね。
あと、賠償金の額も跳ね上がること間違いなし!
第335話 条件付き降伏への応援コメント
本当にあっさりですねー。
そりゃ7日もあったら援軍来るのは目に見えてますもんね。
作者からの返信
流石に条件が露骨すぎたようで……
とはいえ、5日とか3日とかしか時間稼ぎできなかったら、それそれであんまり意味がないという。
ともあれ、エスペランサをも騙すには、力不足だったようです。
第334話 本当に勝てると思うのか?への応援コメント
時間稼ぎの意図はすぐにばれそうですし、そうもくろみ通りに行くとは思えませんが、どうなるでしょう。
作者からの返信
勿論速攻バレます(笑)
残念ながらこれ以上交渉材料がないので、イエスかノーかで答えるしかなさそうです。
第333話 留守役の長男への応援コメント
冷静な兄上は好感が持てますね。
しかし、首を差し出しただけで済むのかな?
作者からの返信
父親や弟がアレなだけに、相対的にかなりマシな人に見える不思議。
普段はいてもいなくても一緒くらいの扱いですが、危機の時にどっしり構えられるのはなんだかんだでリーダーの素質アリ。
第332話 戦略的破壊への応援コメント
おおぉ。徹底してますね。
捕虜になった町民は気の毒だけれど、きちんと働けばそんな無碍な扱いは受けないはず……、だよね?(笑)
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
捕虜になってしまった町の人も、重要な労働力であることは変わりないので、奴隷のような扱いはされないとは思います。
まあ、鉱山送りとかになったらその限りではないですが……
第333話 留守役の長男への応援コメント
アヴァリスにされたことを兄弟に倍返しするのも近いですね。
作者からの返信
ネタバレになってしまうので、敢えて何するとは言いませんが……この兄貴も場合によっては死ぬより辛い目に遭うかもしれません。
彼自身は留守番していただけなので、とばっちりもいいところですが。
第330話 敵地侵攻への応援コメント
こういうことは好まない
やるときはやる
一体どんなおふれなのか。
暴君らしいことが書かれているのだろうとは思いますが。
作者からの返信
リクレールが暴君に向いているとエスペランサが言っているのは、ある意味自分の中で常に歯止めが効いているからというのがあるでしょう。
仕事だから仕方なく、悪いことをして、恐怖を植え付けるという。
もし好き好んでやっていたら、歯止めが効かなくなっていたでしょうから……
第329話 社交的な暴君への応援コメント
合体wwww
ともあれ、リク君のストレスが緩和されて食欲も戻って、よかったです。
作者からの返信
あなたと合体したい(オイ
この時代の娯楽なんてたかが知れているので、会話でストレス発散できるのは、ある意味安上がりですねww
第16話 魔法の口紅と嫉妬する魔剣への応援コメント
口紅に嫉妬…た、たしかに、破廉恥ですね。
近いというかもはや口づけ(*ノωノ)
作者からの返信
どもです、蒼埜 葉琉様!
エスペランサは契約でキスを迫ったので、口づけというのは重い意味が(彼女の中だけで)あるんでしょう。なので、唇アピールは、エスペランサの地雷なのかもしれないですね……
編集済
第327話 エルヴィユ侯爵家の顛末への応援コメント
雷の女王。リクくんを尊敬する暴君(候補)にふさわしい二つ名です。
リクくんは複雑でしょうけれど。
作者からの返信
まさかの弟子入り志願者現る、の巻。
リクレール的には、自分の本性じゃないだけに、そんなところ尊敬されても……と思ってそうです。
第326話 お貴族様って大変なんですねへの応援コメント
心強い仲間達でよかったです♪
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
運がいいことに、周りには何だかんだでいい子ばかり集まったように思えます。
元々リクレール自身が、そう言った人を引き付けて、逆に人を見下すような性根の悪い人から嫌われやすい、というのがあるかもしれないですね。
第1話 魔剣の目覚めへの応援コメント
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【聖剣に選ばれなかった絶望感】
主人公が誇り高き聖剣アレグリアに拒絶され、家臣団からの求心力も失っていく暗い導入が、ダークヒーローの始まりとして最高に惹きつけられます!
2. 【正体不明の「魔剣」からの誘惑】
絶望のどん底で、正体不明の魔剣エスペランサが甘く囁きかけてくるというダークなファンタジーの開幕に胸が躍りました。
3. 【逆転へと向かうカタルシスの予兆】
王道を外れた禁忌の力で、これから自分を見下した者たちにどう這い上がってみせるのか、逆境からの成り上がりの期待値がMAXです!
魔剣と共に歩む覇道、楽しみにしています!応援しています!
作者からの返信
daidata様、ありがとうございます!
なるほど、AIだとこのように分析されるんですね。
概ね私が目論んだ通りで、AIにはバレバレだなとも思ってしまいますが、今後もこれらの強みを生かせる作品にしていきたいですね。
第17話 しばしの別れへの応援コメント
アンナの件を見ても分かるように、内密の約束は相手側が結果的にこちらが約束を守っていると分かった時に、こちらへの親密度、信頼感が上がりますよね。
何気ないシーンですが、信頼関係における心理の要点を抑えた描写で見事です。
作者からの返信
どもです@wahrheit2026様!
クールなアンナさんですが、彼女も人の子なので「あなただけ特別なんです」って言われて、それが本当なら嬉しく思ってしまうでしょう!
そして、暴君はそんな人の心をライフハックのように使うという……とりあえずこの魔剣は、人の心を弄ぶ厄介な存在ですw
第324話 精神的過負荷への応援コメント
何とかって、どうするんでしょうね。
優しく抱擁という感じでもなさそうですが。
出て行ったということは、誰かの手を借りるのかな?
作者からの返信
こればかりは、エスペランサではどうにもできない問題なので、生身の人間トワ姉の出番です。
もちろん、抱きしめたところで今はあまり効果がなさそうなので、おっしゃる通り力を借りれる人を探しに行くことになります。
第322話 赦しの対価への応援コメント
なんと、夫人の首をはねろとっ。
そりゃリク君も一旦ためらうわけですね。
でも夫人に焚きつけられて、という面も多分にあるでしょうから、ある意味、それがいいのかもですね。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
本人が「周りから言われただけで、自分は悪くねぇ!」って主張してしまったので、じゃあ証明してね、となってしまうのでした。
奥さんも素直に謝れば。こんなことにならなかったものを。
第1話 魔剣の目覚めへの応援コメント
魔剣のお姉さん絶対美人ですね!
作者からの返信
エイト様、コメントありがとうございます!
勿論、私も絶賛するほどの美人ですよ!
近況ノートにイラストがあるので、良かったらこちらも見てください♪
https://kakuyomu.jp/users/sanbousoutyou-ju88/news/16818792438169590300
第15話 契約への応援コメント
元は外様の傭兵出身者で、かつ戦時に大量に必要となる兵士の訓練に秀でた人材を引き留めるところに戦の本質を突く俊逸な描き方をしていると思います。
リクレール、エスペランサの助言でかなり事を進めていけるようになり今後がさらに楽しみです。
設定をうまく落とし込んだ文書が読みやすくとても楽しみに読ませていただいております。
作者からの返信
@wahrheit2026様、コメントありがとうございます!
このあたりはややご都合主義ですが、素人をきちんとした兵士に訓練できる人材はやはり貴重ですね。
そして、それを引き留められたのはエスペランサの助言が効いたからでしょう。
エスペランサも、ちゃんと主人の役に立てるんだというところを、存分に見せた形になります。
第3話 もう一人の「姉」への応援コメント
舐められるよりも恐れられよ。
最高です。
作者からの返信
そんなわけで、序盤からマキャベリズム全開のファンタジーです。
とはいえ、臣下に舐められるのは、主君として失格ですからね。
第1話 魔剣の目覚めへの応援コメント
こんばんは。
力なき少年に寄り添うかのように現れる美しき魔剣エスペランサ。
素敵にして既に黒い何かを感じてしまいます。
力になってくれる存在が現れたはずなのに感じるこの妙なざわつき感が最高です。
美女であるはずの魔剣エスペランサが私の脳内でARMSのジャバウォックに変換された無礼をお許しください。
作者からの返信
@wahrheit2026様、コメントありがとうございます!
>ARMSのジャバウォックに変換された
確かに言ってることはまんま同じですねww
呟かれるなら、イケボがいいか、お姉さんの声がいいか……
魔剣という、あからさまにヤバいものの力を借りたリクレールが、この先何をやらかすのか、ぜひご期待ください!
第319話 シマンドル川の虐殺 5への応援コメント
やられたと思ったら捕虜になったのですね。
ある意味、捕虜の方が不運かもですが。
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
この世界では人間同士の戦いで、貴族は殺すより捕まえる方が「儲かる」ので、だいたいは生け捕りにしようと頑張ることになります。
もちろん、そんなこと知ったこっちゃないってなったら、容赦なくやられちゃいますが。
第317話 シマンドル川の虐殺 3への応援コメント
久しぶりの戦にエスペランサ大喜び、ではなくて、大張り切りですねー。
作者からの返信
何だかんだで、剣は斬ってなんぼなので、使ってもらえてうれしいんでしょうね。
「使う側」に見えるかもしれないですが……
第183話 見た目は可愛く、中身は怖くへの応援コメント
見た目は可愛く、中身は怖く。
油断させておいて、キュッと捻りあげる男は……いいと思います!!
作者からの返信
里 秋穂様! コメントありがとうございます!
リクレールが自分の可愛さを自覚して、武器に出来ればもっといいんでしょうけど、それはそれで自己嫌悪に陥ってそう。
本気を出したら、完全に女の敵になりそうです。
第181話 ラブラブ虜囚への応援コメント
タイトルに笑わせていただきました😂
「ダーリン♡」「ハニー♡」のやりとりを再び拝めるとは🤭
エスペランサが何か突っ込むか、便乗するかと思ったら、
ヴィク姉がきっちり締めてくれましたね( ´∀`)
作者からの返信
作者的にはもっと多用したいんですけどねw
何分ちょい役なので、このやり取りはあまり書けないのがもどかしいところ。
余談ですが、エスペランサは人間の機微に鋭いと言いつつ、なぜかこういったセンシティブな知識だけさっぱりだったりします。可愛いですね♪
第315話 シマンドル川の虐殺 1への応援コメント
おぉっ、迎え撃つ態勢万全ですね。
しかし、タイトルに「虐殺」のめちゃ不穏な文字がっ。
リク達は虐殺する側になるのでしょうが、やはりドキッとする単語ですねー。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
タイトルについては私も結構悩んだのですが、あえて不穏な言葉を選びました。
主人公陣営が虐殺するって、我ながら酷いなと思いはします、はい……
第176話 ウェアテル城急襲 4への応援コメント
おお、違う物語を開いてしまったかと思ったら😂
しかし外では脅威が迫っている……ラブラブなお二人のお邪魔をしてしまいますが、致し方ない……!
作者からの返信
どもです、里 秋穂様!
攻撃側は相手の事情なんか考えちゃくれませんからね。
にしたって、なかなかすごいタイミングで突入したものです。
おかげで隙だらけでしたし♪
第310話 名門の敗残兵への応援コメント
またエスペランサにこき使われる人が増えましたね。
作者からの返信
たぶんそろそろ、アルトイリス侯爵はちびっこの癖に人使い荒いとか言われそう。
ただ、リクレール本人がワーカーホリック気味なので、ほどほどにしないと領地全体がブラック企業化しそう……
第309話 略奪禁止命令への応援コメント
ある意味、いい(?)見せしめとなったことでその後が楽になりましたね。
作者からの返信
一罰百戒……エスペランサも何度も言っていますが、初めが肝心ですからね。
優しいリクレールでも、流石に命令無視してまで略奪するような連中まで、情けをかけることはないようです。
第11話 少女は一人想うへの応援コメント
先祖代々受け継いできた剣を奪ったんだからもうちょっと悪びれてもよくない?
作者からの返信
エチゼン鏡介様! コメント、および高評価ありがとうござます!
リクレールが聖剣持っていても意味がないから……という理由を加味したとしても、確かにもっと遠慮しろとは思わなくもないですね。
第305話 小さなお姫様のお見送りへの応援コメント
リエナ姫、リク君になついているのですね。なにか感じるところがあるのでしょうか。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
実は、リクが……というよりエスペランサが、なまじ人間の心情をよく読めるせいで、リエナちゃんが何を要求してきているかすぐに「わかってしまい」、お姫様からは無意識に一番の理解者だと思われている模様……
それと、お母さんがいないことで、リクレールに母性を求めているとも。
第304話 3倍の報酬への応援コメント
敵側に裕福な貴族多いし勝てば全部没収すれば大丈夫だしな
作者からの返信
どもです@yanago様!
勿論、敵のお貴族様を捕らえれば身代金払ってもらえますし、賠償金もたんまりせしめることができますよ!
他にも、うちのデブ大臣が、あの手この手で搾り取る予定……お楽しみに!
第303話 つかの間の休息への応援コメント
舐められてはいけませんが、厳しいだけの暴君では反旗を翻されるかもなので、飴と鞭の使い分けが大事ですよね。
リクくんの性格は飴に寄りがちかもなので、気を引き締めて鞭を振るうぐらいがちょうどいいのかもしれないですねー。
作者からの返信
どもです、御剣ひかる様!
かのマキャベリさんも君主は部下に舐められるより恐れられる存在であれ、とは言っていますが、無用な恨みを買わないことも大事だと言ってたりします。
果たしてエスペランサがどこまでそれをリクレールに伝えるか……ですが、今は意識して厳しめにするくらいが、リクにはちょうどいいのかもしれないですね。
第300話 最終確認への応援コメント
まさに地獄の訓練だったのですね。
活躍がきたいできますね~。
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
今後アルトイリス軍は、このような地獄の訓練が当たり前になっていくことに……でも、これを乗り越えれば、勝利という栄光が待っています!
第299話 ずっと見てきたんだものへの応援コメント
なんと破廉恥な(笑)。いいぞもっと……、おっと、エスペランサに睨まれてしまいます。
作者からの返信
抱き合うだけで破廉恥というエスペランサの倫理観……
実は意外と初心なのかもしれませんね♪
第444話 アマンディの攻城戦 1への応援コメント
ウルスラ先生の「あのころ」気になりますねー。
作者からの返信
どもです御剣ひかる様!
この先生もポヤポヤしていそうで、結構ロックな人生を送っている人です。
経緯についてはそう遠くないうちに語られると思います。