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  • 第300話 最終確認への応援コメント

    まさに地獄の訓練だったのですね。
    活躍がきたいできますね~。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    今後アルトイリス軍は、このような地獄の訓練が当たり前になっていくことに……でも、これを乗り越えれば、勝利という栄光が待っています!

  • なんと破廉恥な(笑)。いいぞもっと……、おっと、エスペランサに睨まれてしまいます。

    作者からの返信

    抱き合うだけで破廉恥というエスペランサの倫理観……
    実は意外と初心なのかもしれませんね♪

  • 第298話 墓参りへの応援コメント

    トワ姉が休ませてくれたおかげで、って言ってほしかったですよねー。

    作者からの返信

    相変わらず乙女心がわからないリク君なのでした。
    まあ、彼の場合はお姉さんが好きすぎる、というのもあるかも?

  • 第297話 お寝坊侯爵への応援コメント

    殺伐とした戦いの後の、ちょっとほっとする話ですね。
    お墓参りを済ませて、心置きなく戦場に赴いて活躍してほしいです。

    作者からの返信

    ここから先は、かなり凄惨な戦いが続きますので、今のうちにほっこりしたいですね。
    お姉さんに見守ってもらえていると思うと、リクもきっと心強いでしょう。

  • 第296話 甘夢への応援コメント

    エスペランサ、夢にまで嫉妬して、と思っていたら。
    確かに、甘い夢に溺れると、夢に頼り切りになったり士気が下がったりする可能性もありますね。
    現れた気配は誰でしょう。甘い夢が終わるとしても穏やかな終わりであればいいのに。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    何気にマリアお姉さんは今回が初登場だったり。
    とはいえ、これは疲れ切ったリクレールの心が見せる防衛反応のようなものなので、若干危ない兆候ではあります……現実より夢の方がいい、とならないようにしたいところ。

  • 第295話 真の目的への応援コメント

    リク君がついに動きますね。
    アヴァリスと直接会うことはあるのでしょうか。会ったらどうなるのか……。

    作者からの返信

    本当によーやく次回から主人公のターンが戻ってきます!
    リアルで2ヶ月くらい出番がなくてちょっとかわいそうでしたが、ここからはほぼずっとリク君のターンです!
    アヴァリスと再び相まみえられるかは……今のところ、作者ですらよくわかってないですが、可能であれば今度こそエスペランサで真っ二つにしてやりたいところ。

  • 凶報で一気に消沈、混乱しましたね。

    >そんなこと知るか
    同じ味方を見捨てるのでも全然違いますね。

    作者からの返信

    エリートキャラは大体こういう危機に弱いのが定番!
    自分たちに危機が迫った時こそ、本当の人柄が出るというものです。
    そう思うと「友情って何だろう」と考えずにはいられません……
    そして、いかにレイアの存在が大事だったかよくわかると思います。

  • 落馬した上に……、ひえぇっ!
    止まれないものは仕方ないですが。

    作者からの返信

    そんなわけで、白竜学級の要だった二人は退場と相成りました。
    騎兵とは本当に恐ろしいものです……

  • 逃げましたか。
    ここで逃がしてしまっのか、追撃して倒すのか。

    作者からの返信

    もちろん、逃がさないよう万全の手を打ってありますよ!
    まあ、二人とも逃げてしまったら、おいてきた兵が戦わなくなるので、遅かれ早かれ追いつかれますが。

  • 孤立しているところに攻撃が来るかもと気づいたデュカス先生はさすがです。
    でもちょっと遅かったみたいですね。

    作者からの返信

    先生がもっと早く気が付いていれば、ひょっとしたら歴史は少し変わったかもしれませんが……この後の展開的に、戦局にはあまり影響はなさそう。
    やはり、地元の地理を知っているというアドバンテージは大きいものです。

  • 疲労困憊したところで一気呵成に攻め立てるのでしょうか。
    それも、普通に攻めるだけではなさそうですね。

    作者からの返信

    目の前にチャンスがぶら下がっていると、どうしても人は無理をしがちです。
    アルトイリス軍は初めから陣地の上にいるので、アヴァリスたちと違って、疲労はまだそこまで溜まっていないというのもありますが……
    実はまだ新手を投入可能なのがポイントです。

  • 上手く誘い込めました。ここからが本番ですね。

    作者からの返信

    こうしてまたホイホイ引っかかるアヴァリスたち。
    策略という面では、やはりシャルにはかなわないのでした。

  • 誤字報告
    シャルンホルストの家系のところ火計が家系になってます。

    作者からの返信

    @mamo-様! 誤字報告ありがとうございます!
    修正しました。

    「家系に苦しめられる」って、普通はこの一族に散々やられた、みたいな意味になるはずですが……例のこってりとんこつラーメンで具合悪くした風にも思える不思議

  • リクレールくんの立ち振る舞いがスマート!
    かと思えば、エスペランサの動きあってのことでしたか✨
    攻城戦の描写、スピーディなのに映像が浮かぶようで、なんだかわくわくしてきます☺️

    作者からの返信

    里 秋穂様、コメントありがとうございます。
    ワクワクすると言っていただけてうれしいです。
    オープンワールドのゲームをイメージしてみましたが、動かしてるのは勿論エスペランサ……あの剣がないと、リクはあの段差から落ちたらスペランカーしかねませんからねw

  • 第284話 外付けの良心への応援コメント

    レイアがいなくなったら白竜学級は瓦解しそうですね。

    作者からの返信

    勿論瓦解しますねww
    だからこそ、急所を狙うという意味でも、残念ながら彼女には消えてもらわなければなりません。
    いい子なんですけどね……

  • 第283話 大胆な策への応援コメント

    仲間割れ作戦がリク君の戦法の応用、ということは、なんちゃって裏切りでも仕掛けるつもりでしょうか。
    それはまた先のお楽しみとして、危険だけれど打開できそうな案が出てきましたね。ハイリスクハイリターンの案がうまくいくかどうか。

    作者からの返信

    リクの作戦はまだヒミツですが、危なっかしいことをしているのは確か。
    我々からすると、こんなのすぐばれるんじゃね? と思えるような作戦も、歴史上では意外とばれないことが多いので、いかに人間が思い込みで動く生き物かよくわかるかと思います。
    特にアヴァリスは思い込み激しいので……

  • 第282話 再検討への応援コメント

    落ち着いて話し合いができる状態になってよかったです。
    協力して案を出せば突破口が見いだせるかもですね。

    作者からの返信

    やはり、こういう時にまとまれる組織だと、いざという時に強いですね。
    彼らはピンチをチャンスに変えられるか?

  • 第281話 級長の本気への応援コメント

    すごい! オスカー君、大手柄!
    >誰かに仲裁してほしかったのかも
    引っ込みたいのに引っ込められないってありますよね。
    ずばっと言ってくれてよかった。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    覚えていますとも、御剣ひかる様が以前「オスカーみたいな子が後で化けるのが楽しみ」と言っていたことを……!
    まあ、化けるとまでは言いませんが、彼なりに男を見せられたのではないかと。
    自分たちからひっこめると不都合でも、仲裁があれば「あいつが言うなら仕方ない」で納得できるものです。

  • 第280話 意見対立への応援コメント

    あらら。本格的にもめてしまいましたね。
    早く収集つけないと、いがみあっている場合ではないのに。

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    連合した軍の難しいところは、リーダーが複数いると、時に対立する可能性があることですね。
    お互い我の強い級長なので、譲れない部分も大きい……誰か仲裁できる人はいないか?

  • 味方を見捨てるのは辛いですし、撤退命令を出すのはもっとつらいですね。
    なるほど、タイトル通り血まみれになってきました。

    作者からの返信

    シャルは全責任を負っているわけですから、かなりつらい決断でしょう。
    内心は味方を見捨てたくないとは思いますが……この苦難こそが、彼を成長させるのです。

  • わー! セルニちゃんの恋心をひそかに応援し始めていた矢先にっ。矢が射貫いてしまった!
    小競り合いが、総力戦になってしまうのでしょうか。そうなるとシャルくん達は不利になってしまいそうですね。

    作者からの返信

    殺伐とした戦場で恋の花が咲くと思ったらこの始末、作者に人の心はないのか(オイ
    もちろん、このままお互い一歩も引かない本格的な決戦となれば、シャル側が完全に不利なので、どのように決断するかが彼の悩みどころとなるでしょう。

  • はずだった。不穏な一言。
    この戦いが終わったらなんてフラグを立てたからっ。

    作者からの返信

    フラグは回収するのがお約束……
    戦場じゃなければ出会わなかった二人ですが、戦場ゆえにあのようなことになるとは、なんという皮肉か。

  • 膠着状態ですね。どちらも慎重にならざるを得ない状況なので無理もないです。
    戦局を揺るがす事態。何が起こるのでしょう。

    作者からの返信

    戦争は基本地味な積み重ねですが、ちょっとしたことでバランスが崩れたりします。
    いわば我慢比べですが、シャルとアヴァリス、どっちが我慢強いかと言えば、ねぇ……

  • まずは大きな戦果ですね。
    しかしこれで崩れ去ってしまう相手ではないでしょう。
    次はどんな戦いになるのか、ドキドキですね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    ひとまず敵の攻撃能力は大きく削ぐことはできました。
    もちろんこれであきらめる亜アヴァリスたちではないですが、戦いは格段にやりやすくなったことでしょう。

  • ロザーヴィアさん、最後の花火でしたね。
    しかしスーシェさん、女の子がしていいものではない形相って、すごい絵面……(笑)。

    作者からの返信

    じゃあ男がしていい形相かと言われると、それもNoですね……
    スーシェちゃんは突撃をキメるもの(意味深)だと思っているようです。

    そして、大方の予想通りロザーヴィアさんも退場。
    敵に回ったので仕方なく排除しましたが、割と人類側の大きな損失でした。

  • きっと、ここにロザーヴィアが来ることも織り込み済みなのでしょうね。

    作者からの返信

    もはや完全に思考が読まれてしまっている白竜学級たちです。
    まあ、ロザーヴィアが駆けつけなかったら、それはそれで敵は大被害なので、そうせざるを得ないのが肝です。

  • 焼き殺して埋める! 徹底している!
    これが戦争、ですね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    以前オスカー級長が落とし穴に落として上から石を落とすとか言っていましたが、徹底的だとここまでやるんですね~……
    敵対していたとはいえ、同じ学校の生徒を焼き殺したシャルンホルストも、内心複雑でしょう。

  • シャルくん達が通ってもギリギリ壊れないぐらいの落とし穴を作っていたのですね。
    敵が通っても平気だったのだから、そりゃ何もないと思いますよね。ブランシャールたちはどうなっただろう。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    ベトナム戦争で実際にこんな落とし穴があったようで、人は通れるけど戦車は駄目という罠を参考にしてみました。
    ただ、落とした「だけ」では敵が生き残る可能性があるので、もう一押し欲しいところですねw

  • 第267話 卑劣な敵への応援コメント

    戦争は勝ってなんぼですよねー。
    彼らが翻弄されるのが楽しみですw

    作者からの返信

    そうですね、実際命のやり取りするわけですから、勝つためには最大限の工夫はすべきです!
    頭の固いデュカス先生は、どうも正攻法以外の手段があまり思いつかない様子。

  • 第267話 卑劣な敵への応援コメント

    戦争にプライドも卑怯もラッキョウもあるものかい

    作者からの返信

    メフィ〇ス星人さんオッスオッス。
    それはさておき、デュカスは単純に相手に騙されるのが嫌いなだけで、自分たちがちょっと敵を罠にかけるくらいは、勝利のためにやむを得ないとか、ダブスタしてそうではあります。

  • 第265話 鬱屈した戦場への応援コメント

    人のことシスコン呼びしたのに姉がいたのかこいつ

    作者からの返信

    むしろ、自分にも姉いるけどあいつほどべたべたしてないから、みたいな感じなんでしょうね。
    アヴァリスは性格はあんなんですが、父親以外との家族との仲は悪くないので、意外と身内にはまともに対応しているようです。

    編集済
  • さすが秘密兵器。これで不意打ち急襲を受けるという悲劇は回避できますね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    歴史でも勝者はこういった情報収集で勝機をつかむことが多いですね。
    ご都合主義的と言えなくもないですが、彼の活躍はこの後味方に大きく優位に働くことになるでしょう。

  • 第260話 北の次は今度は南への応援コメント

    殺る気満々ですね。

    作者からの返信

    よほど腹に据えかねている、血気盛んな学生たちです。
    まあ、ぶっちゃけ逆恨みも甚だしいですけどね♪

  • 第259話 恩義の大安売りへの応援コメント

    なるほど、情報を討ったのではと勘ぐっていたのですね。
    そりゃ敵の動きがあまりにも早かったら疑いたくもなります。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    リクたちがあまりにも的確に手を打つので、とうとう味方を疑い始めたデュカス先生。
    今回ばかりは濡れ衣ですが、怪しいと思われること自体は、今までの経緯から当然かもしれないですね。

  • 第258話 援軍要請への応援コメント

    デュカスさんが気になることはなんだろう。
    そしてまた重要なキャラが出てきましたね。
    アゴスティーニさん、旗色が悪いのを早期に見て取る目がありますが、陰険な目……。あんまり性格はよくなさそうですね。

    作者からの返信

    ただでさえキャラが多いので、悪人は悪人らしい面構えをさせております。
    アゴスティーニが(悪い意味で)大活躍するのは当分先になりそうなので、次に出て来た時「こんな奴いたな」くらいに思っていただければなと思います。

  • 第257話 都市同盟の商人への応援コメント

    自分でしがないというヤツは、たいていしがなくない(笑)。
    実戦演習の始まりが近そうです。シャルくん達、頑張ってほしいです。

    作者からの返信

    全く仰る通りで……あっしはしがねぇ○○でございやす、とか言っている奴はめっちゃ強いことが多い。果たしてこの商人は一体……?
    そして、いよいよ近づく学級同士の抗争。結構えぐい内容になると思うので、今のうちにお覚悟を!

  • 第255話 理不尽な拳への応援コメント

    これぞエイトヒット、いや、八つ当たりですね。8発殴られなくてよかったです(?w)

    作者からの返信

    これが本当の八つ当たりじゃーとか言って8発殴られたら、ロパルツさんが
    死んでしまうwww

    ……今更ながら、なんで八つ当たりって言うんだろうと思い調べてみたところ、八方向(全方位)に無差別に怒るから、だそうです。
    私もちょっと勉強になりました。

  • 第254話 援軍には援軍をへの応援コメント

    なるほど、学生同士の戦いになるので「血まみれの実戦演習」なのですね。
    しかし、所詮傭兵って、あなたも傭兵たくさん雇ってるでしょトライゾンさん。
    バラドワイズはどんな悪だくみを考えているのでしょう。心配です。

    作者からの返信

    まあトライゾンさんは自分が身をもって知ってるから、あんなこと言えるのかもしれません。ダブスタ極まりないですが。
    トライゾンやアヴァリスが何かたくらんでも、もうあまり怖くない感じはありますが、バラドワイズはいまだに底を見せていないのが恐ろしいところ。

  • 第251話 炎上フィナーレへの応援コメント

    大炎上不可避、その2ですね。
    しかしドヴォルザークの恨みを盛大に買ってしまったシャルくんが心配です。

    作者からの返信

    よくよく火攻めが大好きなシャルンホルストたちです。
    日本と気候が違いますが、作中も乾燥した時期なので、そんなときはなんだかんだで火計が一番やりやすいのでしょうね。

    ドヴォルザーク将軍もおっかないので、出来ればどこかで罠にはめて討ち取っておきたいところか。

  • 第249話 召喚術士への応援コメント

    ケルベロスを召喚! めちゃかっこいい~。

    作者からの返信

    ベタですけど、やっぱりカッコいいですよねケルベロス!
    こんなすごい召喚能力が使えるのに、この世界の召喚術士は分け合って不遇気味……これをどう生かすかが、今後のカギの一つだったりします。


  • 編集済

    バカ息子wのせいで歯車が狂ってしまいましたねー。
    ここでいよいよ本陣に敵襲とは、いよいよシャルくんが動いたのかな?

    (ところで、この章のナンバリング、11章と書かれていますが12章ではないでしょうか)

    作者からの返信

    御剣ひかる様、まずはご指摘ありがとうございました!
    なぜ今まで気が付かなかったんだ……! 直ちに12章に修正させていただきました!

    バカ息子が余計なことしたのが、巡り巡ってこんなところまで影響するとは、父上も思っていなかったでしょうね!
    もっとも、そんなことで狂う計画を立てた方も、悪いと言えば悪い。

  • 章タイトルが不穏ですね。誰が血まみれになるのだろうとドキドキします。

    作者からの返信

    こっから先は、いよいよ私怨と私怨がぶつかり合う、凄惨な光景が待ち受けている……かもしれません。
    敵軍もじわじわ削れているので、シャルンホルストはもうひと頑張り、と言ったところ。

  • 第246話 偽兵の計 6への応援コメント

    おおぉ。素晴らしい策です。
    「ざ……ザマス!?」に笑いました。驚き声もザマス!

    作者からの返信

    驚き声と言おうか、「鳴き声」と言おうかw
    御剣ひかる様に褒めてもらえて、モンセーも鼻が高いでしょう!

  • 第245話 偽兵の計 5への応援コメント

    アウグストくん、火事場の馬鹿力というわけでもなさそうですね~。
    さぁのろしだ、何がくるのか。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    最近キャラ設定のページ更新できてないので申し訳ないですが、実はアウグスト君は怪力ショタで、特に握力は登場人物の中で一番という……
    上がった狼煙はもちろん反撃の狼煙! 次はいよいよ逆襲のターンです!

  • 第243話 偽兵の計 3への応援コメント

    いよいよザマスおばさまがぎゃふんという時が近づいてきましたね。
    楽しみです♪

    作者からの返信

    これほどヤラレるさまが楽しみにされているキャラが今までいただろうか!
    ……いや、結構いますね。
    舞台は整いました、後は仕上げをご覧あれ!

  • 第242話 偽兵の計 2への応援コメント

    やるからには徹底的に。
    どんな作戦でしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    作戦は……まあ、タイトルでネタバレしちゃってますけど、使えるモンは全部使って、敵に大被害を与える、そんな風になりそうです♪

  • 第238話 青狼の狩り 8への応援コメント

    おぉっ、そういうずるがしこさはあるのですね。
    5千人かー。数の上では不利ですね。
    さてどうなるのか。どきどき。

    作者からの返信

    まあ、ぶっちゃけ青狼は逃げちゃえばいいんですが、それだとつまらないので、彼らにはちょっとしたハンデを背負っていただきます。
    不利を覆すのが大好きな、ローレル先生の大好きなシチュエーションになる予定です!

  • 第237話 青狼の狩り 7への応援コメント

    ハンカチくわえてキィィィィ! やった! きた!
    ザマスおばさんの癇癪はこれがセオリーですよね(笑)。

    作者からの返信

    ザマスザマスいうおばさんには、もはや必須までありますね!
    というか、ぶっちゃけこれが書きたかった!
    これからもハンカチを主食にさせていきたいです。

  • 第235話 青狼の狩り 5への応援コメント

    いくら何でも油断が過ぎますね、ザマス軍の傭兵たち。

    作者からの返信

    自分たちが「軍隊」って自覚がないです、本当に……
    まあ、物語上の都合という身も蓋もない事情もありますがねw

  • 第232話 青狼の狩り 2への応援コメント

    人の心とかないんか……。いや、欲望も「人らしい心」か。
    ますますざまぁが楽しみですね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    私たちの世界とは違って、この世界にはまだ人権などという概念はないので、基本略奪は傭兵にとって当然の権利なんですが……にしたってこいつらはやりすぎ。
    そしてその報いを受けるときはすぐそこまで来ています!

  • 第231話 青狼の狩り 1への応援コメント

    狩りの時間ですねっ。楽しみザマス(癖になりそうw)

    作者からの返信

    いやもう本当に、作者自身も癖になってしまってきています。
    使いきりだと勿体ないので、可能な限り敵として上手く使っていきたいですね♪

  • ヨランドの兵が負けた様子もあるのでしょうか。楽しみザマス。

    作者からの返信

    もちろんあるザマスわ!
    楽しみにしていらして奥様!

  • 第229話 面倒な奴が来たへの応援コメント

    また愉快そうなキャラが出てきましたね。
    ロバルツの兵士達が罠にかかったことを知っているのかどうだか。

    作者からの返信

    我ながらワン〇ースに出てきそうなキャラ作ったなと思います♪
    何しろ膨大なキャラが出てくるので、こんな出オチ間満載のキャラも実験的に投入するんですが、書いてると意外と楽しくて、お気に入りになってしまいそうです。

  • 第228話 田園地帯の罠 5への応援コメント

    罠にかかった敵を見るのは気持ちいいでしょうね。
    しかし実に楽しそうですね、問題児ちゃん達。

    作者からの返信

    こっちの学校は問題児が3人もいるぞ!
    残虐ではありますが、いざ味方になると意外と頼りになったり。
    逆に言うと、この子たちを敵に回したくないので、ゼークトにはもっと頑張っていただきたいところ。

  • 第227話 田園地帯の罠 4への応援コメント

    まさに大炎上不可避w

    作者からの返信

    これが本当のヤケクソ、なんて♪
    陣地が物理的に大炎上不可避、果たして鎮火できるか!?

  • 第226話 田園地帯の罠 3への応援コメント

    汚物、考えなくもなかったですが、これを用意するのか? と思うと違うかなーと思ってたのです。
    やりましたね(笑)。

    作者からの返信

    実はやってしまうんですね、これが……思春期の少女たちですから(オイ
    幸い周囲が畑なので「材料」は比較的調達しやすいのがミソ。


  • 編集済

    リクくんがちょっと悪い男になってきてる〜!👀
    (いざとなったら積極的に使っていこっと♪)

    可愛らしいですが、ある意味、暴君に近づいてきている……😂

    作者からの返信

    どもです里 秋穂様!
    頼りにしてると言って人をいい気にさせるのは、源頼朝もよく使った手段ですが、女の子に使うリクレールは明らかに「天然タラシ」です、本当にありがとうございました。

  • 第224話 田園地帯の罠 1への応援コメント

    これは、なにか仕込んでますね? タイトル通りなら田園地帯にちなんだものを。
    となると、虫かな?

    作者からの返信

    御剣ひかる様、返信遅くなり申し訳ない ><
    虫……だったらよかったんですがね(ニヤリ)
    だいぶえげつない罠になる予定なので、お楽しみに!

  • 第222話 賢狼の裏側への応援コメント

    アヴァリス、肝心の戦略はあまり身についてないようですねー。戦いそのものより、人生の戦略という意味でも。

    作者からの返信

    ブレヴァン侯爵が……ですかね?
    まあ、アヴァリスも似たようなものですが、あっちはもっと短絡的という。
    こっち側が強いからそのまま押し切れば勝てる、という発想自体は間違いではないですが、追い込まれた経験がないからか、必死な相手に足をすくわれがちなんでしょう。

  • 第219話 三人目の級長への応援コメント

    シャル、話の運び方がうまい!
    オスカーみたいな子が後で化けるのが楽しい。ぜひともがんばってほしいな。

    作者からの返信

    こういうところが、級長たるゆえんなんでしょうね。
    そして三人目の級長は、逆にクラスメイトの尻に敷かれていますが、こういった昼行燈が土壇場で覚醒するのは、戦記物のお約束ですね♪
    まあ、どうなるかはお楽しみということで。

  • >お前たちに特等席で、最高の奇術を見せてやる!
    かっけー! ついていきますぜ旦那!
    取り敢えず、ここでバラバラになるわけにはいかないので掴みはOKといったところですね。

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    やっぱりシャルはナチュラルボーンのマジシャンのようなので、パフォーマンスもお手の物なんでしょう。
    あと、何だかんだでリクレールが軍をまとめている手法を参考にしたというのもありそうです。

  • 肉薄する戦闘描写が、書き手としてもすごく勉強になります……!
    魔剣エスペランサが余裕なのがまたいいですよね。

    作者からの返信

    江口たくや様、コメントありがとうございます!
    勉強になるなんて、ちょっと照れますね(n*´ω`*n)
    戦いに慣れている魔剣が、戦い慣れていない主人公を操っているギャップ、お楽しみいただけたら幸いです♪

  • シャル、善戦しているようでよかったです。
    しかし、ガムランがやってくるととたんにコミカルな雰囲気になりますね。いいぞーw

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    改めまして、今年もよろしくお願いします。
    そして年始はガムランからスタートということで、彼のダイエット劇にぜひご注目ください♪

  • ほほ~ぅ、レイちゃん。ほほ~ぅw

    作者からの返信

    お察しの通りですね♪
    レイちゃん、前のご主人様のところを辞めた理由が「一方的に言い寄られたから」ですが、メイドの方から想いを寄せた場合、どうなってしまうのか?

  • 第213話 嬉しい知らせへの応援コメント

    あぁっ、お約束な展開がっ。

    作者からの返信

    勿論お約束です♪
    最近戦争の場面しか書いてなかったので、たまにはこういったイチャイチャも書きたいんです!

  • 第212話 白旗への応援コメント

    白竜学級憎しの気持ちもあって、頑張ってくれそうですよね。

    作者からの返信

    皇太子殿下との合流も目前となり、敵の方からも寝返りがあって、ベルリオーズの軍はさらに勢いを増しそうです。
    もしかしたら、これをきっかけに帝都を直接攻撃できる戦力が整うかもしれず、そうなるとアヴァリスはとんでもない戦犯となることに……

  • 第211話 あれは嘘だへの応援コメント

    こんなことを聞かされたらそりゃ敵に寝返ってでも復讐したいって思いますよね。
    本当に口は災いの元ですね。

    作者からの返信

    そんなわけで、アヴァリスは自らの失言により、ほかの学級からそっぽを向かれることになったのでした。
    戦略的に非常に拙いですねぇ、この調子だとまた味方がいなくなるかもしれません。

  • 第210話 蜥蜴の尻尾きりへの応援コメント

    もはやガタガタですね。
    すでに被害を被っている学友に押し付けてほっとしているアヴァリス達もですが、学生に押し付けようとする騎士たちも大概アレですね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    ホッとしているってところに、こやつらの本性が見えるというもの。
    先生はどんな教育をしてきたのやら。
    何だかんだで寄せ集めの軍の悲哀と言ったところですね。

  • 第210話 蜥蜴の尻尾きりへの応援コメント

    アヴァリスたちもアレだけど
    学生盾にしようとして平然としてる帝国騎士もクソでは?

    作者からの返信

    クソです(断言)
    我が物顔でいい気になっている学生たちがむかつくとは言え、大の大人が子供を盾にして撤退するとか、後ろ指さされても仕方ないかと。

  • 第210話 蜥蜴の尻尾きりへの応援コメント

    いい身代わりがいてよかったねアヴァリス
    未来あるがミライアルになってます

    作者からの返信

    @mamo-様! まずはご自首報告ありがとうございます!
    東京オリンピックマスコットみたいな誤字だ……
    命は助かりましたが、味方との分断はのこったまま。しばらくは針の筵。

  • 第209話 僭称者の責務への応援コメント

    撤退戦に舵を切ったはいいが、しんがりが白竜学級とは。
    さすがにマルセランはうなずかないのでは。

    作者からの返信

    まあ露骨すぎますもんね。
    流石に助力している立場の学生を殿にするというのは、マルセランもしようとは思わないはず。
    けど、もし自発的に志願する人がいたら、あるいは……?

  • 温泉にジュネスさんがやってきた時点で、ザッパーンと立ち上がるベルリオーズさんの姿を想像したら、やはりでした(笑)。
    不自然な湯気に鋼鉄並みの一物が隠されているシーンでちゃんと脳内再生されましたよっ。(朝から何を言っているのだ……)

    ここでマルセランを追撃していたらどうなっていたのだろう。
    レオニスと無事合流できればいいのですが。

    作者からの返信

    御剣ひかる様、コメントありがとうございます!
    温泉でベルリオーズが立ち上がるまでの下りは、書いててマジで楽しかったです♪ おそらくギリシャ彫刻のような荘厳さ(意味深)

    コメント返しで長文になり恐縮ですが、ここであえてリスクをとって全力で追撃を行った場合、勝率は五分五分と言ったところでしょう。
    もしここでコンクレイユ軍が負けてしまったら、リクレールの戦略は大きく破綻してしまう可能性が高いですね。
    逆に、ここでマルセランを討ち取っていたら……たぶんこの後ずっと後の第2部の趨勢に大きく影響して、リク君が主人公になれない可能性が!?
    いずれにせよリクレールの立場がないので、ベルリオーズが自重してくれて本当によかったw

  • 第207話 皇太子蜂起への応援コメント

    レオニス、きた!
    遊牧民と繋がっていたのですね。
    それで、マルセラン側の輸送部隊がターゲットになっていたのですね。

    作者からの返信

    そんなわけで、生きていましたレオニス皇太子!
    奥様が亡くなってしまったのは悲しいですが、娘は無事生まれたので、無事会えるといいですね。
    なぜ遊牧民の助力が得られたかについては、もう少し後に書けたらいいな……

  • 第204話 雪原の死闘への応援コメント

    妹が白竜学級にいた? まさか?

    作者からの返信

    正確に言えば「かつて所属していた」となりますので、そう言えばそんな女の人がリクレールの近くにいたはず?
    まあ、正体はすぐわかるんですけどね♪

  • 遊牧民の作戦勝ちですね。

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    まさに「戦い」というより「狩り」という表現がふさわしい。
    哀れ白い竜は狩られてしまうのか……!

  • 第141話 奇策への応援コメント

    目指すは暴君!ですが、ここでシャルくんに正直であるのがリクレールらしいですね😊
    「見殺しにすることになる」という非情な内容の作戦、いったいどのようなものなのでしょう(^^;;

    作者からの返信

    どもです、里 秋穂様!
    何だかんだでまだまだ甘いところがあるリクレールですが、誠実なところは彼の美徳ではないかと思います。
    きちんと話せば、かえってシャルンホルストも気楽でしょうし。
    おそらくリクレールは、作戦が成功するまでずっと胃が痛いだろうな……

  • 第202話 謎の襲撃者への応援コメント

    襲撃者、考えてますね。
    北方の遊牧民との見立てですが、それもあってるのかどうか……。

    作者からの返信

    一応、遊牧民であるというのは正しいようです。
    もっとも、彼らは本来ここまで好戦的ではないので、何やら裏がありそうですね!

  • 第201話 食糧問題への応援コメント

    まさに命に関わる問題でしたね。戦死者がたくさん出たので枯渇までの日数が延びたのは皮肉です。
    アヴァリス達、一体何を見たのか。

    作者からの返信

    そんなわけでまさかの食糧不足、帝国軍はいくら何でも見通しが甘すぎましたね。
    まあ最悪、周辺の村から略奪するという手もなくはないんですが……新皇帝の軍隊がそれやっていいのかっていう。

  • 第200話 打つ手なしへの応援コメント

    >たとえ藍熊や黄獅子の連中がいても壁にすらならんしな
    別の学級とはいえ、学友と呼べる人達を壁扱いするようなヤツが国のトップに立っちゃいかん。
    片や主人公も「暴君」だけどね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    暴君は意外と仲間に気配りできないとダメなんですねぇ……たぶん彼らにとっては、ほかの学級は仲間ですらないという。
    これが後々に響かなければいいのですが(フラグ

  • 第34話 小食な主への応援コメント

    ちょ、ちょっ!?
    今まですっごくシリアスだったりカッコ良かったりしていたのに、いきなり裸ローブ!?ですか!?

    最後、全部持っていかれました。
    流石はエスペランサ様……!

    作者からの返信

    どもです和泉ユウキ様!
    実はリクレールが思春期だからでは? と、思わなくもないですが、エスペランサは望んでそんな恰好をしているという。
    まあ、剣にとって服はまんまの意味で飾りですから……

  • 第199話 喜べぬ勝利への応援コメント

    本来なら魔族相手にともに戦うべき人達でしたからね。手放しでは喜べませんよね。

    さらなる絶望、なんだろう。
    あ、あの宣言かな。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    ラマズフテ先生もロシーム先生も、そして白竜学級の面々も、きちんとした戦場なら活躍できたかもしれないのに……アヴァリスとその父親の私欲のせいで、こんなところで命を落とすのは悲しいものです。

    そして、必死になりすぎたせいで、何か忘れているマルセラン様。
    これが後でピンチを招くことに!

  • ベルリオーズさん、強者の風格ですね。
    めちゃ頼もしいです。

    作者からの返信

    この人は冗談抜きで、現状西帝国で最強ですからね!
    昔から家ぐるみで仲良くしておいて、リクレール君は本当に助かったと思います。

  • >今ここで皇帝が戦死するのは早すぎ
    めちゃ本音が出てるっ。

    この背面を叩いてほしい気はするけれど、深追いは禁物でしょうかねー。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    たぶん死ぬ気で頑張れば突破できるかもしれませんが、今はそこまでする必要はないですからね。
    もしもう一度攻めてきたときに、本気で追撃すれば問題ないでしょう。

  • せめて側近のいうことを聞いていたらこんなむごい死に方はしなくて済んだのに……。

    作者からの返信

    逃げる「決断」って実は意外と勇気がいることで、この毛皮のおっさんはその勇気がなかったから、逃げられなくなってしまったというわけです……
    あとやっぱり欲張りだったので、自業自得。

  • ラマズフテさん、最後は武人として立派に散りましたね。
    最後にきちんと生徒のことを考えたこともあって、ちょっと同情しちゃいました。

    作者からの返信

    やっぱり敵であっても、ちょっとはカッコいいところが欲しいと思う私。
    結構欲張りで頑固な先生でしたが、何だかんだ自分の利益というより、自分の生徒たちを出世させてあげたい欲が強かった、良くも悪くも体育会系の先生なのでした。
    意外とこういう先生は、生徒もよく慕ってくれるんですよね。

  • ファイアボールで燃えた丸太っ! 想像以上に凶悪だった!
    苦い経験を策略に取り入れる。さすが歴戦のつわものですね。
    しかし、悪魔の岩とはかなり物騒な名前になりました。それだけ被害が甚大だったというのがよく判ります。300人ですもんね。

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    なんか返信したコメントが反映されてなかったみたいでした……

    それはさておき、実戦で「教訓」を多数得たベルリオーズが、この歳まで生き残っていたからこそできる計略だと私も思う次第ですね。
    どうせ壊されるから、それを逆手にわなを仕掛けるというのも、なかなか考え付かないでしょう。
    私の場合は実際の戦史から拝借しているわけですが……

    編集済
  • 壁を壊したら丸太のシャワーが降ってくる、ということですね。
    さすが対策万全ですね。

    作者からの返信

    ええ、まさにその通りです!
    敵の生徒たちは命がけでここまで来たというのに、まだまだ盛大な歓迎は続くようです……

  • マルセラン、押しが弱いためにさらなる死の行軍が強行されてしまう。

    作者からの返信

    マルセランはある意味リクレールの反面教師の一人ですからね。
    方法の是非はともかくとして、部下に押し切られるリーダーは時に悲劇を招くというわけです……

  • アヴァリスは先陣を切るのはさすがに危険と様子見しているのでしょうか。
    押し付けていると言えなくもないかもですが。

    作者からの返信

    鋭いですね、御剣ひかる様!
    アヴァリスの嫌らしいところは、こういう「実はあまりうまみがない」戦場を功を譲るという体で他人に押し付けるところにもあります。
    彼にとって、ほかの学級は仲間じゃなくて使い捨ての駒なんでしょうね。

  • マルセラン達のこの動きは想定内でしょうね。
    さてどう打って出るのか、楽しみ。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    ロディ渓谷を占領するように言ったのはリクレールで、アイデアを授けたのがエスペランサなので……人間たちは見事に魔剣の思惑に嵌っているという。
    しかし、ここから先どうなるかはベルリオーズら人間次第ですね!

  • 第188話 凍てつく行軍への応援コメント

    こんな疲労困憊した団体様、全然怖くなさそうですね。

    作者からの返信

    コンクレイユ軍はお風呂も用意できたというのに、一方で貴族のわがままで寒い中強行軍させられる簒奪者と白竜学級たち……いやー、神様に見捨てられてますね(笑)

  • 第187話 準備万端への応援コメント

    温泉はいいですねー。体がすっきりすると気持ちも上がるというものです。

    作者からの返信

    ベルリオーズたちは本当に運がいい、きっと神様に贔屓されているんでしょうね(笑)
    兵士の士気向上につながるだけでなく、将来的な観光資源にもなるので、今後もいろいろ有効活用したいところです。

  • 第186話 新型兵器への応援コメント

    欠けているもの、気になりますね。
    口ぶりからして致命的なものではなさそうですが。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    若いからこそできる発想と、年寄りだからこそ見える視点、果たしてそれが意味するところとは……?
    伏線回収はだいぶ先になりそうですけど、兵器としては問題ない、はず。

  • 第184話 酷使枠リスト入りへの応援コメント

    これは、彼らにとって幸か不幸か……。
    名声がついてくるなら、幸せ、なのかな?

    作者からの返信

    いや本当に、幸か不幸かわからないですね!
    たぶん周囲からは「リクレール様に上手く取り入って出世しやがって」と妬まれるのに、本人たちは忙しすぎて「割に合わない」と思ってしまうかも?
    でも、リクもエスペランサもきちんと評価する人なので、告げ口で失脚させられることはなさそうなのは救いでしょう。

  • これがギャップ萌え(違う)

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    ギャップ萌え……なんでしょうかね(;^_^A
    むしろエスペランサの方がギャップ萌えって感じしますね♪

  • 第182話 剣に耳ありへの応援コメント

    酷使って本音が漏れてるよエスペランサ。

    違った流れ、どきどき。

    作者からの返信

    酷使しているという自覚があるだけ、ブラック企業の社長よりはまし、という説も……
    はたして、無茶な仕事を任された新しい部下二人の感想やいかに?

  • 第181話 ラブラブ虜囚への応援コメント

    意味不明な儀式www
    確かに、こういうのはあまり見るものではありませんよね。

    作者からの返信

    リク君にはまだちょっと早いかな?
    いや、もう思春期だから全く意味わからないということではないでしょうけど、あまりに生々しすぎて現実味がないって感じですね。
    あまり変な方向に考えが揺らがないよう、エスペランサに見守ってもらわねば。

  • 第181話 ラブラブ虜囚への応援コメント

    捕虜になっても平常運転なの草

    作者からの返信

    どんな危機でも、愛の強さは変わらない!
    ……と言えば、聞こえはいいんでしょうけど、単に危機感がないだけだったという。

  • まさに、働いて働いて働いて働いて、働きます。馬車馬のように。

    リクくん、トワ姉、しっかり休んでくださいよー。

    作者からの返信

    リクレールだけでなく、トワ姉まで馬車馬枠に……なんだかんだで、家宰のサミュエルも主君の代わりに領地切り盛りしてるし、太っちょガムランもダイエットするくらい働かせるし、おまけに「もう二人」酷使枠が増えるという。

    …………やっぱりエスペランサは人間に破滅を齎す魔剣なのでは?

  • >最後の勇気を踏みにじり
    踏みにじっちゃだめーっ。

    あっけなく制圧できましたね。さすがです。

    作者からの返信

    Oh……誤字の報告ありがとうございます!
    踏みにじるのではなく振り絞らせなければ……まあ、振り絞ってもダメでしたが。