応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第352話 注文が多い捕虜への応援コメント

    アルトーが生き残ったことで、波乱になるのですね。リクくんへの復讐心半端ないですからね~。

    アヴァリス、アホなのか……?(笑)
    そりゃアリシアでなくても戸惑いますね。

  • 第351話 情け無用への応援コメント

    直後までは、ということは、誰か逃げたのでしょうか。なにが起こるのかどきどきですね。

    作者からの返信

    アヴァリスは別として、もう一人フラグ立てた子、いましたね。
    ここで彼が逃げ出すことで、後々面倒なことになる予定……これが主人公逆補正というものか

  • 第350話 お粗末な軍隊への応援コメント

    鴨葱ですねー。
    アヴァリスがどんな負けっぷりをさらすのか楽しみです。

    作者からの返信

    前回の戦いも上と疲労が原因で負けたのに、今回も同じ過ちを繰り返すアヴァリスなのでした。
    書いている本人が言うのもなんですが、コイツ本当に学校一の優等生かよ……
    まあ、急ごうが急ぐまいが、彼の運命はあまり変わらなかったとは思います。

  • 寝込みを襲われないのが不思議なぐらいの鬼畜っぷり。
    リクとエスペランサの計算された暴君ではなく、感情任せですからね。しかも無謀だし……。

    作者からの返信

    ぶっちゃけ疲れて寝込みを襲えなかっただけ、とも言えますね。
    おそらく元気が有り余っていたら、傭兵たちに反乱起こされていた可能性は十分にあり得ます。
    やはり単なるパワハラをするだけの暴君では、人の心は離れていく一方でしょう。

  • おっと、寝返り?
    そこまで行かなくてもブレヴァン家からは離れそうですね。

    作者からの返信

    若干ネタバレしますと、バラドワイズはどちらかと言えば、ちょくちょく裏で干渉している「交易都市同盟」側の人間だったりします。
    なんで、もしリクレールに価値があると思われれば、寝返ることもあるかも?


  • 編集済

    第346話 掌返しへの応援コメント

    ついにトライゾン、キレちゃいましたねー。
    アヴァリスが反抗よりも困惑というのもよく判ります。
    で、何も知らされていないことがあだになるのですね、きっと。

    作者からの返信

    まあ一応、この後状況を教えてもらうタイミングはありますが、こんなふうに息子に当たりちらすような、雑な命令を出すから上手くいかないんだぞ、という。
    まさに末期の独裁者という感じです。

  • 第344話 もっと重要な作戦への応援コメント

    いやいや、リク君は決闘であんたに勝ってるでしょ、と言いたい(笑)。
    視野がめちゃ狭くなってますね。
    しかし親父さん、ここでアヴァリスを向かわせるなんて、何を考えているのやら……。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    結局アヴァリスは失敗位から学ぶことが極端に苦手、というか学生時代まで滅多に失敗しないエリートだったんで、そう言う習慣がなかったんでしょうね。
    で、そんなのでも使わざるを得ないのは、ブレヴァン侯爵軍では別行動できる将軍が不足しているから……父親は父親で、人を育てるのが苦手なタイプです。

  • 第343話 御無事で何よりへの応援コメント

    おや? トライゾン、どうした?
    さすがに息子の命が危うかったとあっては素直に心配……、する人じゃなさそうな気がしますねぇ。

    作者からの返信

    勿論この父親が本気で息子の心配するわけないじゃないですか~(オイ
    理由は後程語るとして、普通は息子が行方不明になったら父親としては心配しますが、この人ドライすぎて逆に違和感を覚えるという。

  • 第342話 名誉の和睦への応援コメント

    ア、アヴァリス……。めちゃあわれに見えてきましたね。
    しかし懲りないヤツですねぇ。

    作者からの返信

    そうですね……さっきまで友達だった奴から売られそうになるなんて、かなりショックだと思います。
    寝返る側の生徒も、これ以上は付き合い切れんと考えたんでしょうけども。

  • 第341話 トラウマ再びへの応援コメント

    見事な負けっぷりですね~。

    作者からの返信

    アヴァリスたちはそろそろ「負けるべくして負ける」という領域に入りつつあります。
    それでも敵を見下す癖が抜けない辺り、筋金入りの敵役と言ったところか……


  • 編集済

    第341話 トラウマ再びへの応援コメント

    有能な人材を失ったことが痛手となってますね。

    作者からの返信

    この時点でせめてデュカス先生かレイアのどっちかが生きていれば、このような悲劇は避けられたはず。
    逆に言えば、優秀な学生を削っていくというシャルンホルストの戦略が完璧にはまったと言えるでしょう。

  • えっ
    ……アヴァリスかな。

    作者からの返信

    まあ間違いなくアヴァリスなんですが、じゃあなぜこんなところに?
    その理由は後程明らかになります。

  • 第338話 逃走失敗への応援コメント

    はい、残念でした~。
    これでブレヴァン侯爵が事態を知るのが早まることはなくなりましたね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    この時点で大分手遅れ感がありますが、侯爵が事態を正確に知ることはできなくなり、それが今後かなりの影響を及ぼすことは確定的ですね。
    あと、賠償金の額も跳ね上がること間違いなし!

  • 第335話 条件付き降伏への応援コメント

    本当にあっさりですねー。
    そりゃ7日もあったら援軍来るのは目に見えてますもんね。

    作者からの返信

    流石に条件が露骨すぎたようで……
    とはいえ、5日とか3日とかしか時間稼ぎできなかったら、それそれであんまり意味がないという。
    ともあれ、エスペランサをも騙すには、力不足だったようです。

  • 時間稼ぎの意図はすぐにばれそうですし、そうもくろみ通りに行くとは思えませんが、どうなるでしょう。

    作者からの返信

    勿論速攻バレます(笑)
    残念ながらこれ以上交渉材料がないので、イエスかノーかで答えるしかなさそうです。

  • 第333話 留守役の長男への応援コメント

    冷静な兄上は好感が持てますね。
    しかし、首を差し出しただけで済むのかな?

    作者からの返信

    父親や弟がアレなだけに、相対的にかなりマシな人に見える不思議。
    普段はいてもいなくても一緒くらいの扱いですが、危機の時にどっしり構えられるのはなんだかんだでリーダーの素質アリ。

  • 第332話 戦略的破壊への応援コメント

    おおぉ。徹底してますね。
    捕虜になった町民は気の毒だけれど、きちんと働けばそんな無碍な扱いは受けないはず……、だよね?(笑)

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    捕虜になってしまった町の人も、重要な労働力であることは変わりないので、奴隷のような扱いはされないとは思います。
    まあ、鉱山送りとかになったらその限りではないですが……

  • 第333話 留守役の長男への応援コメント

    アヴァリスにされたことを兄弟に倍返しするのも近いですね。

    作者からの返信

    ネタバレになってしまうので、敢えて何するとは言いませんが……この兄貴も場合によっては死ぬより辛い目に遭うかもしれません。
    彼自身は留守番していただけなので、とばっちりもいいところですが。

  • 第331話 免奪税への応援コメント

    おおぉ。暴君発揮ですね!

    作者からの返信

    こういったムーブは、(現実の)歴史上の武将や将軍のエグイやり方を参考にしていたりします。
    それと、リクレールは嫌なことや夏休みの宿題を、早めに終わらせたいタイプのような感じがしますね。

  • 第330話 敵地侵攻への応援コメント

    こういうことは好まない
    やるときはやる

    一体どんなおふれなのか。
    暴君らしいことが書かれているのだろうとは思いますが。

    作者からの返信

    リクレールが暴君に向いているとエスペランサが言っているのは、ある意味自分の中で常に歯止めが効いているからというのがあるでしょう。
    仕事だから仕方なく、悪いことをして、恐怖を植え付けるという。
    もし好き好んでやっていたら、歯止めが効かなくなっていたでしょうから……

  • 第329話 社交的な暴君への応援コメント

    合体wwww
    ともあれ、リク君のストレスが緩和されて食欲も戻って、よかったです。

    作者からの返信

    あなたと合体したい(オイ
    この時代の娯楽なんてたかが知れているので、会話でストレス発散できるのは、ある意味安上がりですねww

  • 口紅に嫉妬…た、たしかに、破廉恥ですね。
    近いというかもはや口づけ(*ノωノ)

    作者からの返信

    どもです、蒼埜 葉琉様!
    エスペランサは契約でキスを迫ったので、口づけというのは重い意味が(彼女の中だけで)あるんでしょう。なので、唇アピールは、エスペランサの地雷なのかもしれないですね……


  • 編集済

    雷の女王。リクくんを尊敬する暴君(候補)にふさわしい二つ名です。
    リクくんは複雑でしょうけれど。

    作者からの返信

    まさかの弟子入り志願者現る、の巻。
    リクレール的には、自分の本性じゃないだけに、そんなところ尊敬されても……と思ってそうです。

  • 心強い仲間達でよかったです♪

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    運がいいことに、周りには何だかんだでいい子ばかり集まったように思えます。
    元々リクレール自身が、そう言った人を引き付けて、逆に人を見下すような性根の悪い人から嫌われやすい、というのがあるかもしれないですね。

  • 第1話 魔剣の目覚めへの応援コメント

    【AI企画】

    本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!

    1. 【聖剣に選ばれなかった絶望感】
    主人公が誇り高き聖剣アレグリアに拒絶され、家臣団からの求心力も失っていく暗い導入が、ダークヒーローの始まりとして最高に惹きつけられます!

    2. 【正体不明の「魔剣」からの誘惑】
    絶望のどん底で、正体不明の魔剣エスペランサが甘く囁きかけてくるというダークなファンタジーの開幕に胸が躍りました。

    3. 【逆転へと向かうカタルシスの予兆】
    王道を外れた禁忌の力で、これから自分を見下した者たちにどう這い上がってみせるのか、逆境からの成り上がりの期待値がMAXです!

    魔剣と共に歩む覇道、楽しみにしています!応援しています!

    作者からの返信

    daidata様、ありがとうございます!
    なるほど、AIだとこのように分析されるんですね。
    概ね私が目論んだ通りで、AIにはバレバレだなとも思ってしまいますが、今後もこれらの強みを生かせる作品にしていきたいですね。

  • 第17話 しばしの別れへの応援コメント

    アンナの件を見ても分かるように、内密の約束は相手側が結果的にこちらが約束を守っていると分かった時に、こちらへの親密度、信頼感が上がりますよね。

    何気ないシーンですが、信頼関係における心理の要点を抑えた描写で見事です。

    作者からの返信

    どもです@wahrheit2026様!
    クールなアンナさんですが、彼女も人の子なので「あなただけ特別なんです」って言われて、それが本当なら嬉しく思ってしまうでしょう!
    そして、暴君はそんな人の心をライフハックのように使うという……とりあえずこの魔剣は、人の心を弄ぶ厄介な存在ですw

  • 第324話 精神的過負荷への応援コメント

    何とかって、どうするんでしょうね。
    優しく抱擁という感じでもなさそうですが。
    出て行ったということは、誰かの手を借りるのかな?

    作者からの返信

    こればかりは、エスペランサではどうにもできない問題なので、生身の人間トワ姉の出番です。
    もちろん、抱きしめたところで今はあまり効果がなさそうなので、おっしゃる通り力を借りれる人を探しに行くことになります。

  • 第322話 赦しの対価への応援コメント

    なんと、夫人の首をはねろとっ。
    そりゃリク君も一旦ためらうわけですね。
    でも夫人に焚きつけられて、という面も多分にあるでしょうから、ある意味、それがいいのかもですね。

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    本人が「周りから言われただけで、自分は悪くねぇ!」って主張してしまったので、じゃあ証明してね、となってしまうのでした。
    奥さんも素直に謝れば。こんなことにならなかったものを。

  • 第1話 魔剣の目覚めへの応援コメント

    魔剣のお姉さん絶対美人ですね!

    作者からの返信

    エイト様、コメントありがとうございます!
    勿論、私も絶賛するほどの美人ですよ!

    近況ノートにイラストがあるので、良かったらこちらも見てください♪
    https://kakuyomu.jp/users/sanbousoutyou-ju88/news/16818792438169590300

  • 第321話 降参への応援コメント

    いったいどんな残酷なことをっ。
    死んだ方がマシだというようなことでしょうか……。どきどき。

    作者からの返信

    一応、「本人的には」死ぬよりだいぶマシな選択なのですが、どっちかって言うと「リクにこんな事させるなよエスペランサ……」となりそうです。
    一体どんな内容か、お楽しみに!

  • 第6話 一心同体への応援コメント

    はじめまして、蒼埜と申します。
    魔剣というと屈強な感じ、まがまがしい感じを想像していましたが、
    か、かわいい。
    そっぽを向いたりと。愛らしさがたまりません。
    これから少しずつ追わせていただきますね。

  • 第15話 契約への応援コメント

    元は外様の傭兵出身者で、かつ戦時に大量に必要となる兵士の訓練に秀でた人材を引き留めるところに戦の本質を突く俊逸な描き方をしていると思います。

    リクレール、エスペランサの助言でかなり事を進めていけるようになり今後がさらに楽しみです。

    設定をうまく落とし込んだ文書が読みやすくとても楽しみに読ませていただいております。

    作者からの返信

    @wahrheit2026様、コメントありがとうございます!
    このあたりはややご都合主義ですが、素人をきちんとした兵士に訓練できる人材はやはり貴重ですね。
    そして、それを引き留められたのはエスペランサの助言が効いたからでしょう。
    エスペランサも、ちゃんと主人の役に立てるんだというところを、存分に見せた形になります。

  • 第3話 もう一人の「姉」への応援コメント

    舐められるよりも恐れられよ。

    最高です。

    作者からの返信

    そんなわけで、序盤からマキャベリズム全開のファンタジーです。
    とはいえ、臣下に舐められるのは、主君として失格ですからね。

  • 第1話 魔剣の目覚めへの応援コメント

    こんばんは。

    力なき少年に寄り添うかのように現れる美しき魔剣エスペランサ。

    素敵にして既に黒い何かを感じてしまいます。

    力になってくれる存在が現れたはずなのに感じるこの妙なざわつき感が最高です。

    美女であるはずの魔剣エスペランサが私の脳内でARMSのジャバウォックに変換された無礼をお許しください。

    作者からの返信

    @wahrheit2026様、コメントありがとうございます!

    >ARMSのジャバウォックに変換された
    確かに言ってることはまんま同じですねww
    呟かれるなら、イケボがいいか、お姉さんの声がいいか……
    魔剣という、あからさまにヤバいものの力を借りたリクレールが、この先何をやらかすのか、ぜひご期待ください!

  • やられたと思ったら捕虜になったのですね。
    ある意味、捕虜の方が不運かもですが。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    この世界では人間同士の戦いで、貴族は殺すより捕まえる方が「儲かる」ので、だいたいは生け捕りにしようと頑張ることになります。
    もちろん、そんなこと知ったこっちゃないってなったら、容赦なくやられちゃいますが。

  • 久しぶりの戦にエスペランサ大喜び、ではなくて、大張り切りですねー。

    作者からの返信

    何だかんだで、剣は斬ってなんぼなので、使ってもらえてうれしいんでしょうね。
    「使う側」に見えるかもしれないですが……

  • 見た目は可愛く、中身は怖く。
    油断させておいて、キュッと捻りあげる男は……いいと思います!!

    作者からの返信

    里 秋穂様! コメントありがとうございます!
    リクレールが自分の可愛さを自覚して、武器に出来ればもっといいんでしょうけど、それはそれで自己嫌悪に陥ってそう。
    本気を出したら、完全に女の敵になりそうです。

  • 第181話 ラブラブ虜囚への応援コメント

    タイトルに笑わせていただきました😂
    「ダーリン♡」「ハニー♡」のやりとりを再び拝めるとは🤭
    エスペランサが何か突っ込むか、便乗するかと思ったら、
    ヴィク姉がきっちり締めてくれましたね( ´∀`)

    作者からの返信

    作者的にはもっと多用したいんですけどねw
    何分ちょい役なので、このやり取りはあまり書けないのがもどかしいところ。
    余談ですが、エスペランサは人間の機微に鋭いと言いつつ、なぜかこういったセンシティブな知識だけさっぱりだったりします。可愛いですね♪

  • おぉっ、迎え撃つ態勢万全ですね。
    しかし、タイトルに「虐殺」のめちゃ不穏な文字がっ。
    リク達は虐殺する側になるのでしょうが、やはりドキッとする単語ですねー。

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    タイトルについては私も結構悩んだのですが、あえて不穏な言葉を選びました。
    主人公陣営が虐殺するって、我ながら酷いなと思いはします、はい……

  • おお、違う物語を開いてしまったかと思ったら😂
    しかし外では脅威が迫っている……ラブラブなお二人のお邪魔をしてしまいますが、致し方ない……!

    作者からの返信

    どもです、里 秋穂様!
    攻撃側は相手の事情なんか考えちゃくれませんからね。
    にしたって、なかなかすごいタイミングで突入したものです。
    おかげで隙だらけでしたし♪

  • 第311話 素通りへの応援コメント

    これがギャップ萌え(笑)。
    エスペランサが表情を操っていたとは。

    作者からの返信

    とうとう主の表情まで弄り始めたエスペランサ……
    萌えるかどうかは定かではないですが(オイ

  • 第311話 素通りへの応援コメント

    武田が徳川にやったみたいなことするのか

    作者からの返信

    まさにその通りですねぇ!
    ということは、結末もお察しということで……

    あと、分かってると思いますが、そもそもリクレールたちがやってる敵首都直撃も、歴史上の戦いのオマージュであることは一目瞭然ではあります。

  • 第310話 名門の敗残兵への応援コメント

    またエスペランサにこき使われる人が増えましたね。

    作者からの返信

    たぶんそろそろ、アルトイリス侯爵はちびっこの癖に人使い荒いとか言われそう。
    ただ、リクレール本人がワーカーホリック気味なので、ほどほどにしないと領地全体がブラック企業化しそう……

  • 第309話 略奪禁止命令への応援コメント

    ある意味、いい(?)見せしめとなったことでその後が楽になりましたね。

    作者からの返信

    一罰百戒……エスペランサも何度も言っていますが、初めが肝心ですからね。
    優しいリクレールでも、流石に命令無視してまで略奪するような連中まで、情けをかけることはないようです。

  • 第11話 少女は一人想うへの応援コメント

    先祖代々受け継いできた剣を奪ったんだからもうちょっと悪びれてもよくない?

    作者からの返信

    エチゼン鏡介様! コメント、および高評価ありがとうござます!
    リクレールが聖剣持っていても意味がないから……という理由を加味したとしても、確かにもっと遠慮しろとは思わなくもないですね。

  • リエナ姫、リク君になついているのですね。なにか感じるところがあるのでしょうか。

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    実は、リクが……というよりエスペランサが、なまじ人間の心情をよく読めるせいで、リエナちゃんが何を要求してきているかすぐに「わかってしまい」、お姫様からは無意識に一番の理解者だと思われている模様……
    それと、お母さんがいないことで、リクレールに母性を求めているとも。

  • 第304話 3倍の報酬への応援コメント

    敵側に裕福な貴族多いし勝てば全部没収すれば大丈夫だしな

    作者からの返信

    どもです@yanago様!
    勿論、敵のお貴族様を捕らえれば身代金払ってもらえますし、賠償金もたんまりせしめることができますよ!
    他にも、うちのデブ大臣が、あの手この手で搾り取る予定……お楽しみに!

  • 第303話 つかの間の休息への応援コメント

    舐められてはいけませんが、厳しいだけの暴君では反旗を翻されるかもなので、飴と鞭の使い分けが大事ですよね。
    リクくんの性格は飴に寄りがちかもなので、気を引き締めて鞭を振るうぐらいがちょうどいいのかもしれないですねー。

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    かのマキャベリさんも君主は部下に舐められるより恐れられる存在であれ、とは言っていますが、無用な恨みを買わないことも大事だと言ってたりします。
    果たしてエスペランサがどこまでそれをリクレールに伝えるか……ですが、今は意識して厳しめにするくらいが、リクにはちょうどいいのかもしれないですね。

  • 第6話 一心同体への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    かず斉入道様!
    コメント、そして高評価もありがとうございます!
    読みやすいと言っていただけて、本当にうれしく思います。これからも、読みやすい作品にしていけるよう、精進していきます!

  • 第300話 最終確認への応援コメント

    まさに地獄の訓練だったのですね。
    活躍がきたいできますね~。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    今後アルトイリス軍は、このような地獄の訓練が当たり前になっていくことに……でも、これを乗り越えれば、勝利という栄光が待っています!

  • なんと破廉恥な(笑)。いいぞもっと……、おっと、エスペランサに睨まれてしまいます。

    作者からの返信

    抱き合うだけで破廉恥というエスペランサの倫理観……
    実は意外と初心なのかもしれませんね♪

  • 第298話 墓参りへの応援コメント

    トワ姉が休ませてくれたおかげで、って言ってほしかったですよねー。

    作者からの返信

    相変わらず乙女心がわからないリク君なのでした。
    まあ、彼の場合はお姉さんが好きすぎる、というのもあるかも?

  • 第297話 お寝坊侯爵への応援コメント

    殺伐とした戦いの後の、ちょっとほっとする話ですね。
    お墓参りを済ませて、心置きなく戦場に赴いて活躍してほしいです。

    作者からの返信

    ここから先は、かなり凄惨な戦いが続きますので、今のうちにほっこりしたいですね。
    お姉さんに見守ってもらえていると思うと、リクもきっと心強いでしょう。

  • 第296話 甘夢への応援コメント

    エスペランサ、夢にまで嫉妬して、と思っていたら。
    確かに、甘い夢に溺れると、夢に頼り切りになったり士気が下がったりする可能性もありますね。
    現れた気配は誰でしょう。甘い夢が終わるとしても穏やかな終わりであればいいのに。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    何気にマリアお姉さんは今回が初登場だったり。
    とはいえ、これは疲れ切ったリクレールの心が見せる防衛反応のようなものなので、若干危ない兆候ではあります……現実より夢の方がいい、とならないようにしたいところ。

  • 第295話 真の目的への応援コメント

    リク君がついに動きますね。
    アヴァリスと直接会うことはあるのでしょうか。会ったらどうなるのか……。

    作者からの返信

    本当によーやく次回から主人公のターンが戻ってきます!
    リアルで2ヶ月くらい出番がなくてちょっとかわいそうでしたが、ここからはほぼずっとリク君のターンです!
    アヴァリスと再び相まみえられるかは……今のところ、作者ですらよくわかってないですが、可能であれば今度こそエスペランサで真っ二つにしてやりたいところ。

  • 凶報で一気に消沈、混乱しましたね。

    >そんなこと知るか
    同じ味方を見捨てるのでも全然違いますね。

    作者からの返信

    エリートキャラは大体こういう危機に弱いのが定番!
    自分たちに危機が迫った時こそ、本当の人柄が出るというものです。
    そう思うと「友情って何だろう」と考えずにはいられません……
    そして、いかにレイアの存在が大事だったかよくわかると思います。

  • 落馬した上に……、ひえぇっ!
    止まれないものは仕方ないですが。

    作者からの返信

    そんなわけで、白竜学級の要だった二人は退場と相成りました。
    騎兵とは本当に恐ろしいものです……

  • 逃げましたか。
    ここで逃がしてしまっのか、追撃して倒すのか。

    作者からの返信

    もちろん、逃がさないよう万全の手を打ってありますよ!
    まあ、二人とも逃げてしまったら、おいてきた兵が戦わなくなるので、遅かれ早かれ追いつかれますが。

  • 孤立しているところに攻撃が来るかもと気づいたデュカス先生はさすがです。
    でもちょっと遅かったみたいですね。

    作者からの返信

    先生がもっと早く気が付いていれば、ひょっとしたら歴史は少し変わったかもしれませんが……この後の展開的に、戦局にはあまり影響はなさそう。
    やはり、地元の地理を知っているというアドバンテージは大きいものです。

  • 疲労困憊したところで一気呵成に攻め立てるのでしょうか。
    それも、普通に攻めるだけではなさそうですね。

    作者からの返信

    目の前にチャンスがぶら下がっていると、どうしても人は無理をしがちです。
    アルトイリス軍は初めから陣地の上にいるので、アヴァリスたちと違って、疲労はまだそこまで溜まっていないというのもありますが……
    実はまだ新手を投入可能なのがポイントです。

  • 上手く誘い込めました。ここからが本番ですね。

    作者からの返信

    こうしてまたホイホイ引っかかるアヴァリスたち。
    策略という面では、やはりシャルにはかなわないのでした。

  • 誤字報告
    シャルンホルストの家系のところ火計が家系になってます。

    作者からの返信

    @mamo-様! 誤字報告ありがとうございます!
    修正しました。

    「家系に苦しめられる」って、普通はこの一族に散々やられた、みたいな意味になるはずですが……例のこってりとんこつラーメンで具合悪くした風にも思える不思議

  • リクレールくんの立ち振る舞いがスマート!
    かと思えば、エスペランサの動きあってのことでしたか✨
    攻城戦の描写、スピーディなのに映像が浮かぶようで、なんだかわくわくしてきます☺️

    作者からの返信

    里 秋穂様、コメントありがとうございます。
    ワクワクすると言っていただけてうれしいです。
    オープンワールドのゲームをイメージしてみましたが、動かしてるのは勿論エスペランサ……あの剣がないと、リクはあの段差から落ちたらスペランカーしかねませんからねw

  • 第284話 外付けの良心への応援コメント

    レイアがいなくなったら白竜学級は瓦解しそうですね。

    作者からの返信

    勿論瓦解しますねww
    だからこそ、急所を狙うという意味でも、残念ながら彼女には消えてもらわなければなりません。
    いい子なんですけどね……

  • 第283話 大胆な策への応援コメント

    仲間割れ作戦がリク君の戦法の応用、ということは、なんちゃって裏切りでも仕掛けるつもりでしょうか。
    それはまた先のお楽しみとして、危険だけれど打開できそうな案が出てきましたね。ハイリスクハイリターンの案がうまくいくかどうか。

    作者からの返信

    リクの作戦はまだヒミツですが、危なっかしいことをしているのは確か。
    我々からすると、こんなのすぐばれるんじゃね? と思えるような作戦も、歴史上では意外とばれないことが多いので、いかに人間が思い込みで動く生き物かよくわかるかと思います。
    特にアヴァリスは思い込み激しいので……

  • 第282話 再検討への応援コメント

    落ち着いて話し合いができる状態になってよかったです。
    協力して案を出せば突破口が見いだせるかもですね。

    作者からの返信

    やはり、こういう時にまとまれる組織だと、いざという時に強いですね。
    彼らはピンチをチャンスに変えられるか?

  • 第281話 級長の本気への応援コメント

    すごい! オスカー君、大手柄!
    >誰かに仲裁してほしかったのかも
    引っ込みたいのに引っ込められないってありますよね。
    ずばっと言ってくれてよかった。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    覚えていますとも、御剣ひかる様が以前「オスカーみたいな子が後で化けるのが楽しみ」と言っていたことを……!
    まあ、化けるとまでは言いませんが、彼なりに男を見せられたのではないかと。
    自分たちからひっこめると不都合でも、仲裁があれば「あいつが言うなら仕方ない」で納得できるものです。

  • 第280話 意見対立への応援コメント

    あらら。本格的にもめてしまいましたね。
    早く収集つけないと、いがみあっている場合ではないのに。

    作者からの返信

    どもです、御剣ひかる様!
    連合した軍の難しいところは、リーダーが複数いると、時に対立する可能性があることですね。
    お互い我の強い級長なので、譲れない部分も大きい……誰か仲裁できる人はいないか?

  • 味方を見捨てるのは辛いですし、撤退命令を出すのはもっとつらいですね。
    なるほど、タイトル通り血まみれになってきました。

    作者からの返信

    シャルは全責任を負っているわけですから、かなりつらい決断でしょう。
    内心は味方を見捨てたくないとは思いますが……この苦難こそが、彼を成長させるのです。

  • わー! セルニちゃんの恋心をひそかに応援し始めていた矢先にっ。矢が射貫いてしまった!
    小競り合いが、総力戦になってしまうのでしょうか。そうなるとシャルくん達は不利になってしまいそうですね。

    作者からの返信

    殺伐とした戦場で恋の花が咲くと思ったらこの始末、作者に人の心はないのか(オイ
    もちろん、このままお互い一歩も引かない本格的な決戦となれば、シャル側が完全に不利なので、どのように決断するかが彼の悩みどころとなるでしょう。

  • はずだった。不穏な一言。
    この戦いが終わったらなんてフラグを立てたからっ。

    作者からの返信

    フラグは回収するのがお約束……
    戦場じゃなければ出会わなかった二人ですが、戦場ゆえにあのようなことになるとは、なんという皮肉か。

  • 膠着状態ですね。どちらも慎重にならざるを得ない状況なので無理もないです。
    戦局を揺るがす事態。何が起こるのでしょう。

    作者からの返信

    戦争は基本地味な積み重ねですが、ちょっとしたことでバランスが崩れたりします。
    いわば我慢比べですが、シャルとアヴァリス、どっちが我慢強いかと言えば、ねぇ……

  • まずは大きな戦果ですね。
    しかしこれで崩れ去ってしまう相手ではないでしょう。
    次はどんな戦いになるのか、ドキドキですね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    ひとまず敵の攻撃能力は大きく削ぐことはできました。
    もちろんこれであきらめる亜アヴァリスたちではないですが、戦いは格段にやりやすくなったことでしょう。

  • ロザーヴィアさん、最後の花火でしたね。
    しかしスーシェさん、女の子がしていいものではない形相って、すごい絵面……(笑)。

    作者からの返信

    じゃあ男がしていい形相かと言われると、それもNoですね……
    スーシェちゃんは突撃をキメるもの(意味深)だと思っているようです。

    そして、大方の予想通りロザーヴィアさんも退場。
    敵に回ったので仕方なく排除しましたが、割と人類側の大きな損失でした。

  • きっと、ここにロザーヴィアが来ることも織り込み済みなのでしょうね。

    作者からの返信

    もはや完全に思考が読まれてしまっている白竜学級たちです。
    まあ、ロザーヴィアが駆けつけなかったら、それはそれで敵は大被害なので、そうせざるを得ないのが肝です。

  • 焼き殺して埋める! 徹底している!
    これが戦争、ですね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    以前オスカー級長が落とし穴に落として上から石を落とすとか言っていましたが、徹底的だとここまでやるんですね~……
    敵対していたとはいえ、同じ学校の生徒を焼き殺したシャルンホルストも、内心複雑でしょう。

  • シャルくん達が通ってもギリギリ壊れないぐらいの落とし穴を作っていたのですね。
    敵が通っても平気だったのだから、そりゃ何もないと思いますよね。ブランシャールたちはどうなっただろう。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    ベトナム戦争で実際にこんな落とし穴があったようで、人は通れるけど戦車は駄目という罠を参考にしてみました。
    ただ、落とした「だけ」では敵が生き残る可能性があるので、もう一押し欲しいところですねw

  • 第267話 卑劣な敵への応援コメント

    戦争は勝ってなんぼですよねー。
    彼らが翻弄されるのが楽しみですw

    作者からの返信

    そうですね、実際命のやり取りするわけですから、勝つためには最大限の工夫はすべきです!
    頭の固いデュカス先生は、どうも正攻法以外の手段があまり思いつかない様子。

  • 第267話 卑劣な敵への応援コメント

    戦争にプライドも卑怯もラッキョウもあるものかい

    作者からの返信

    メフィ〇ス星人さんオッスオッス。
    それはさておき、デュカスは単純に相手に騙されるのが嫌いなだけで、自分たちがちょっと敵を罠にかけるくらいは、勝利のためにやむを得ないとか、ダブスタしてそうではあります。

  • 第265話 鬱屈した戦場への応援コメント

    人のことシスコン呼びしたのに姉がいたのかこいつ

    作者からの返信

    むしろ、自分にも姉いるけどあいつほどべたべたしてないから、みたいな感じなんでしょうね。
    アヴァリスは性格はあんなんですが、父親以外との家族との仲は悪くないので、意外と身内にはまともに対応しているようです。

    編集済
  • さすが秘密兵器。これで不意打ち急襲を受けるという悲劇は回避できますね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    歴史でも勝者はこういった情報収集で勝機をつかむことが多いですね。
    ご都合主義的と言えなくもないですが、彼の活躍はこの後味方に大きく優位に働くことになるでしょう。

  • 第260話 北の次は今度は南への応援コメント

    殺る気満々ですね。

    作者からの返信

    よほど腹に据えかねている、血気盛んな学生たちです。
    まあ、ぶっちゃけ逆恨みも甚だしいですけどね♪

  • 第259話 恩義の大安売りへの応援コメント

    なるほど、情報を討ったのではと勘ぐっていたのですね。
    そりゃ敵の動きがあまりにも早かったら疑いたくもなります。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    リクたちがあまりにも的確に手を打つので、とうとう味方を疑い始めたデュカス先生。
    今回ばかりは濡れ衣ですが、怪しいと思われること自体は、今までの経緯から当然かもしれないですね。

  • 第258話 援軍要請への応援コメント

    デュカスさんが気になることはなんだろう。
    そしてまた重要なキャラが出てきましたね。
    アゴスティーニさん、旗色が悪いのを早期に見て取る目がありますが、陰険な目……。あんまり性格はよくなさそうですね。

    作者からの返信

    ただでさえキャラが多いので、悪人は悪人らしい面構えをさせております。
    アゴスティーニが(悪い意味で)大活躍するのは当分先になりそうなので、次に出て来た時「こんな奴いたな」くらいに思っていただければなと思います。

  • 第257話 都市同盟の商人への応援コメント

    自分でしがないというヤツは、たいていしがなくない(笑)。
    実戦演習の始まりが近そうです。シャルくん達、頑張ってほしいです。

    作者からの返信

    全く仰る通りで……あっしはしがねぇ○○でございやす、とか言っている奴はめっちゃ強いことが多い。果たしてこの商人は一体……?
    そして、いよいよ近づく学級同士の抗争。結構えぐい内容になると思うので、今のうちにお覚悟を!

  • 第255話 理不尽な拳への応援コメント

    これぞエイトヒット、いや、八つ当たりですね。8発殴られなくてよかったです(?w)

    作者からの返信

    これが本当の八つ当たりじゃーとか言って8発殴られたら、ロパルツさんが
    死んでしまうwww

    ……今更ながら、なんで八つ当たりって言うんだろうと思い調べてみたところ、八方向(全方位)に無差別に怒るから、だそうです。
    私もちょっと勉強になりました。

  • 第254話 援軍には援軍をへの応援コメント

    なるほど、学生同士の戦いになるので「血まみれの実戦演習」なのですね。
    しかし、所詮傭兵って、あなたも傭兵たくさん雇ってるでしょトライゾンさん。
    バラドワイズはどんな悪だくみを考えているのでしょう。心配です。

    作者からの返信

    まあトライゾンさんは自分が身をもって知ってるから、あんなこと言えるのかもしれません。ダブスタ極まりないですが。
    トライゾンやアヴァリスが何かたくらんでも、もうあまり怖くない感じはありますが、バラドワイズはいまだに底を見せていないのが恐ろしいところ。

  • 第251話 炎上フィナーレへの応援コメント

    大炎上不可避、その2ですね。
    しかしドヴォルザークの恨みを盛大に買ってしまったシャルくんが心配です。

    作者からの返信

    よくよく火攻めが大好きなシャルンホルストたちです。
    日本と気候が違いますが、作中も乾燥した時期なので、そんなときはなんだかんだで火計が一番やりやすいのでしょうね。

    ドヴォルザーク将軍もおっかないので、出来ればどこかで罠にはめて討ち取っておきたいところか。

  • 第249話 召喚術士への応援コメント

    ケルベロスを召喚! めちゃかっこいい~。

    作者からの返信

    ベタですけど、やっぱりカッコいいですよねケルベロス!
    こんなすごい召喚能力が使えるのに、この世界の召喚術士は分け合って不遇気味……これをどう生かすかが、今後のカギの一つだったりします。


  • 編集済

    バカ息子wのせいで歯車が狂ってしまいましたねー。
    ここでいよいよ本陣に敵襲とは、いよいよシャルくんが動いたのかな?

    (ところで、この章のナンバリング、11章と書かれていますが12章ではないでしょうか)

    作者からの返信

    御剣ひかる様、まずはご指摘ありがとうございました!
    なぜ今まで気が付かなかったんだ……! 直ちに12章に修正させていただきました!

    バカ息子が余計なことしたのが、巡り巡ってこんなところまで影響するとは、父上も思っていなかったでしょうね!
    もっとも、そんなことで狂う計画を立てた方も、悪いと言えば悪い。

  • 章タイトルが不穏ですね。誰が血まみれになるのだろうとドキドキします。

    作者からの返信

    こっから先は、いよいよ私怨と私怨がぶつかり合う、凄惨な光景が待ち受けている……かもしれません。
    敵軍もじわじわ削れているので、シャルンホルストはもうひと頑張り、と言ったところ。

  • 第246話 偽兵の計 6への応援コメント

    おおぉ。素晴らしい策です。
    「ざ……ザマス!?」に笑いました。驚き声もザマス!

    作者からの返信

    驚き声と言おうか、「鳴き声」と言おうかw
    御剣ひかる様に褒めてもらえて、モンセーも鼻が高いでしょう!

  • 第245話 偽兵の計 5への応援コメント

    アウグストくん、火事場の馬鹿力というわけでもなさそうですね~。
    さぁのろしだ、何がくるのか。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    最近キャラ設定のページ更新できてないので申し訳ないですが、実はアウグスト君は怪力ショタで、特に握力は登場人物の中で一番という……
    上がった狼煙はもちろん反撃の狼煙! 次はいよいよ逆襲のターンです!

  • 第243話 偽兵の計 3への応援コメント

    いよいよザマスおばさまがぎゃふんという時が近づいてきましたね。
    楽しみです♪

    作者からの返信

    これほどヤラレるさまが楽しみにされているキャラが今までいただろうか!
    ……いや、結構いますね。
    舞台は整いました、後は仕上げをご覧あれ!

  • 第242話 偽兵の計 2への応援コメント

    やるからには徹底的に。
    どんな作戦でしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    作戦は……まあ、タイトルでネタバレしちゃってますけど、使えるモンは全部使って、敵に大被害を与える、そんな風になりそうです♪

  • 第238話 青狼の狩り 8への応援コメント

    おぉっ、そういうずるがしこさはあるのですね。
    5千人かー。数の上では不利ですね。
    さてどうなるのか。どきどき。

    作者からの返信

    まあ、ぶっちゃけ青狼は逃げちゃえばいいんですが、それだとつまらないので、彼らにはちょっとしたハンデを背負っていただきます。
    不利を覆すのが大好きな、ローレル先生の大好きなシチュエーションになる予定です!

  • 第237話 青狼の狩り 7への応援コメント

    ハンカチくわえてキィィィィ! やった! きた!
    ザマスおばさんの癇癪はこれがセオリーですよね(笑)。

    作者からの返信

    ザマスザマスいうおばさんには、もはや必須までありますね!
    というか、ぶっちゃけこれが書きたかった!
    これからもハンカチを主食にさせていきたいです。

  • 第235話 青狼の狩り 5への応援コメント

    いくら何でも油断が過ぎますね、ザマス軍の傭兵たち。

    作者からの返信

    自分たちが「軍隊」って自覚がないです、本当に……
    まあ、物語上の都合という身も蓋もない事情もありますがねw

  • 第232話 青狼の狩り 2への応援コメント

    人の心とかないんか……。いや、欲望も「人らしい心」か。
    ますますざまぁが楽しみですね。

    作者からの返信

    どもです御剣ひかる様!
    私たちの世界とは違って、この世界にはまだ人権などという概念はないので、基本略奪は傭兵にとって当然の権利なんですが……にしたってこいつらはやりすぎ。
    そしてその報いを受けるときはすぐそこまで来ています!

  • 第231話 青狼の狩り 1への応援コメント

    狩りの時間ですねっ。楽しみザマス(癖になりそうw)

    作者からの返信

    いやもう本当に、作者自身も癖になってしまってきています。
    使いきりだと勿体ないので、可能な限り敵として上手く使っていきたいですね♪