<一幕・満月/望> ・壱への応援コメント
こんにちは。
昭和時代の出版社と小説家のお話なんですね?
歴史があまり得意ではないのですが、瑠璃子さんと七宮さんの掛け合いが良いです。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます…!
そうです、昭和時代の出版社のお話です!
実は私も、読むのは好きでも書く分野としての歴史系は得意ではないのですが(時代考証が難しくて…;;)江戸川乱歩先生の空気感を目指して時代背景を設定しました。
瑠璃子と七宮のかけあい、好きと言っていただけて嬉しいです!
遠慮のない2人は書いていて楽しいです~。
<二幕・下弦/疑念>・弐への応援コメント
実は瑠璃子の方が死んでたとか?
瑠璃子真犯人説あるかもと思ってたからビックリしました
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!受領篇を読んでいただいたようなのでネタバレ返信をさせてもらうと、実は最初は瑠璃子が…なパターンも考えておりました…。彼女の苗字&名前にその名残があります…!
<一幕・満月/望>・参への応援コメント
編集長の憐れみの視線は一体何に起因してるものかな
作者からの返信
1章から読んでいただき、ありがとうございます!!こちらに関しては読み進めていただければ…🙏というところなのでまずは読んでいただいた御礼をば…!
<一幕・満月/望> ・壱への応援コメント
こんばんは。
物語の一行一行に、言葉の光と影、情熱と憧れが丁寧に織り込まれていて、そっと心に触れるような読後感でした。読路先生の沈黙の奥にあるもの、そして瑠璃子さんのまっすぐな気持ちがこれからどこへ向かうのか……静かに見守りたくなります。登場人物の会話ににじむ詩情やユーモア、心の揺れがとても美しくて惹き込まれました。
フォローさせていただきました。
作者からの返信
フォローありがとうございます!
嬉しい感想を頂戴し、励みになります。
また、感じていただけたこと、悠鬼さんの心に届いたものを言葉でお聞かせいただけると、「こんな風に思っていただけたんだ…!」という自分自身への気づきにもなります。
引き続き、読んでいただけるような作品になるよう頑張りますのでよろしくお願いいたします!
<四章・朔月/成就>への応援コメント
コメント失礼いたします。
キャッチコピーと対比の一文に痺れました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また読んでいただき、ありがとうございました。
本作の大きなテーマでしたので、受け取っていただけて本当に嬉しいです!!
<一幕・満月/望>・参への応援コメント
満月から始まるだけあって、瑠璃子さんの憧れが明るく満ちているぶん、その足元にある影が妙に気になりました。推しは光臣編集長です。ふざけた言葉で煙に巻きながら、急に真顔になる瞬間がずるいです。止めたいのに理由を言えない、その不器用さの奥へ、瑠璃子さんがどんな一歩で近づくのか、気になるところです。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
タイトルも関しましては明るく希望のある始まりから、少しずつ影が落ちていく…月は隠れて見えなくなり、次の物語へ、という意図で作成をしていたので受け取っていただけて嬉しいです!
そして光臣は私も書いていて楽しいので、好きと言っていただけると何よりで…。今は「見守る男」の光臣ですが、いつかは座席からも立たせて走り回らせたいとも思っています…!