第34話 言葉の変化への応援コメント
親しい人たちとの何気ない会話。会話の内容はそれほど重要なものではなくとも、言葉のやり取りをできることそのものが、素敵な時間になると思います。
お気持ちに大いに賛成です。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
ですよね、ですよね!
何気ない時間、何気なく交わしてる言葉、それってやっぱり大切なものになるんですよね( ꈍᴗꈍ)
第32話 永遠の命への応援コメント
「エンドレスノート」、いいですね。
私が中学生のころ、「ネヴァー・エンディング・ストーリー」という題名の映画が流行りました。私は見ていませんが、ファンタジックな話だったかと記憶しています。
映画は2時間ちょっとで終わるのに、”Never Ending Story”とは??なんてことを思ったことを思い出しました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
「ネヴァー・エンディング・ストーリー」、私もテレビで見た気がします。ファルコンという龍みたいな生き物が出てきたような?
お話はあまり覚えていないのですが、歌は好きで覚えています!
確かに、「終わりのない物語」だけど、終わりますね(^^;
第31話 それはいかんともしがたくへの応援コメント
今の勤務先からは携帯を支給されているので、何か事があればそちらが鳴りますが、前職場では私の携帯に連絡が来るようになっていました。「緊張感を高めるように」と、マイケル・ジャクソンの”BAD”を呼び出し音にしていました。華々しくて緊張感のあるイントロであることと、呼び出しがある、ということは大概「大変なこと」が起きている、ということなので、そのイントロが流れるたびに「ビクッ!」となるようになってしまいました。
当時は小学生だった息子たち二人が、Walkmanに入っている”BAD”を、くつろいでいる私の背中で不意に流したことがあります。条件反射でビクッとして必死に携帯を探している私の姿を見て、大笑いしていました。当然ながら二人とも妻に「お父さん、一生懸命にお仕事してるんだから、そんないたずらをしたらダメ!」と叱られていました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
なんと、”BAD”のイントロ!(≧▽≦)
確かに、緊張感ありますね。でもカッコイイですよね、イントロから。
お子さんたちの悪戯、困った悪戯かもしれないですが、可愛らしいですね♪
一生懸命なお父さんを見ているから思いついた悪戯、なんでしょうね、きっと。
第30話 日本語大丈夫?への応援コメント
平様♡
いつもありがとうございます!!
最近全然、昔のペースで更新できなくなりましたけど(^_^;)
がんばります!!
もう12月ですね・・・
性懲りもなく"怖いほう"をカクコンにエントリーしようと思ってます(´皿`)
作者からの返信
蒼翁さん
こちらこそ、いつもありがとうございます(´ω`*)
楽しませていただいている、ほんのお礼の気持ちです!
明日から12月ですね……わたしはカクヨムコン、間に合いませんでした(>_<) 今年も、短編のみエントリー予定です♪ 兆年は来年頑張ります!
怖いほう、本当に怖いですよねぇ。でもつい、読みたくなっちゃうんですよね(^^;
第30話 日本語大丈夫?への応援コメント
状況が分からないので、何とも言い難いですが、不具合に対して、クライアント側が、「方針としてはこの方向で、詳細は後で連絡します」ということなら、大筋を先にお伝えしておく、という意味で、「予めご連絡」と使うのは「あり」だと思います。
不具合に対して、「対応の結果こうなりました。最終報告です」ということで送られた返信に対して、「予めご連絡」なら、「意味わからん!」状態だと思います。
言葉、難しいですね。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
状況の説明が不足し過ぎですね(^^;
実際は、既に分かっていた(要は情報伝達の遅延)事の連絡だったのです。
そうならそうで、早く言ってよ!!
という感じで「予め」ときたので、みんなで
はぁ?
となったのでした(^^;
第29話 それは飲めないへの応援コメント
酒は百薬の長ですので、いずれにせよ効果があると思われます。ただ居酒屋を飲み込まれるのは流石にどうかと笑。
作者からの返信
北野美奈子さん
コメントありがとうございます!
そうですよね、お酒も飲み方次第では、とても体に良いものですよね!
居酒屋を丸ごとは飲めませんけれど(≧▽≦)
第29話 それは飲めないへの応援コメント
養老乃瀧は、もともと、美濃の国にあったとされる「お酒の味」がする水が流れる滝で、その水を父親に飲ませると、病で衰えていた父親がすっかり元気になった、とする伝承からつけた「養老の滝」に店名が由来していたと思います。
90%以上、「養老の滝」と「養命酒」を間違えておられたのだろう、とは思いますが、実は、伝説の「養老の滝」の水を飲んでは、という提案だったのかもしれないかな~、なんて思ったりしました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(#^.^#)
「養老乃瀧」には、そのようなすごい由来があったのですね!
「お酒の味がする、そして元気になる水」飲んでみたいなぁ……
もう、それは120%、養命酒と間違ったのですけれど(笑)、由来を教えてあげたら、「それよそれ!」と言われそうです(^^;
第28話 なるほど……への応援コメント
懐かしい名曲😆
実は東西線沿いに住んでた事があるんです。
笑えました。
作者からの返信
北野美奈子さん
コメントありがとうございます!
そうですよね、本当に懐かしい名曲です。今聴いても良い曲だなぁって思います(*´▽`*)
そうなのですか!
東西線に馴染みがある方だとやはり、
「えっ⁉」
ってなりますよね(≧▽≦)
笑っていただけて、なによりです♪
第28話 なるほど……への応援コメント
地名が入っている曲、実際にその土地になじみがないとピンとこないのでは、と思います。
関東圏に、日本の人口の34%が居住しているようです。なので、東京の地名を織り込んだ曲(「大きな玉ねぎの下で」とか、山崎まさよしの「One more time, One more chance」など)は、説明がなくとも3割強の人はすぐに情景が浮かぶでしょうが、残りの7割弱は、もう一つピンときません。
「大きな玉ねぎの下で」、大好きな曲で、それが「日本武道館」を指していることも、最寄り駅が「九段下」ということも知識としては知っていますが、一度も言ったことがないので、私の中ではそれが洋楽で「ニューヨークのブロードウェイ」が舞台の曲と、感覚としては同じです。
ドリカムの曲で「大阪LOVER」という曲がありますが、逆に私には、これはリアリティがあります。新大阪駅から太陽の塔まで、車なら「新御堂筋→大阪中央環状線→万博外周道路」で、信号は数個くらいで、道が空いていれば20分かからずにつきます。
「御堂筋は1車線しか動かない」という歌詞がありますが、これは「太陽の塔」とは逆の方向に新御堂筋を進んでいけば御堂筋に辿りつきますが、6車線の一方通行路で日中でなければそこまで混みません。彼氏の家に「御堂筋」を通るなら、大阪の南側に向かっているんだ、と思いますが、わざわざ混雑する「御堂筋」を通らんでもええがな、と思ってしまいます。
その地に住んでいないと分からないこと、多いですよね。東京とか横浜とか、歌詞によく使われていますが、地名になじみがあっても、リアルのその場所は知らないことが多いのだと思います。
どうでもいい長文、失礼しました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
そうですね。確かに、馴染みがない地名だとピンと来ないですよね。だからこその、「聖地巡礼」なんですねー、きっと。
「大阪LOVER」は、特に関西の方に人気の曲ですよね!
わたしは関東人なので、「ふ~ん、そうなんだ」と、あまり深く考えずに聴いていました(^^;
多くの方が、そういう感じなのかもしれないですね、地名絡みの歌や小説、映画など。
でも逆に、知らないからこそ、勝手に想像できて面白いのかもしれないですねぇ・・・・それはそれでアリな気もします(笑)
第26話 なんか多くない?への応援コメント
ドラマは観てないけど、漫画は読んでる~。
なかなかに面白いですよね。
医療系なのにホームドラマみたいで♪
作者からの返信
奈那美さん
コメントありがとうございます(#^.^#)
なんと、あのドラマはマンガが原作でしたか!
最近、マンガ原作のドラマ、多いですよね。それだけ、秀逸なマンガが多い、ということですね♪
確かに、手術場面ばかりの医療系ドラマとは少し違って、なんか、ホッコリするドラマでしたね(*´▽`*)
ガッツリ医療系のドラマも、好きですけどね♪
第26話 なんか多くない?への応援コメント
数字に関する言葉づかいは次第に大げさになる傾向がありますね。
いまは「百歩譲って」が主流ですが、おそらく「一歩譲って」が「十歩」になり、「百歩」になったのだと思われます。
とくに若い人が刺激を求めるからでしょうか。お母さまは言語感覚が若いのかも🙂
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます!
「一歩譲る」というのって、なんとなく、昔の日本な感じがしますよね。相手の為に、お互い少しだけ譲る、みたいな。
「百歩譲る」のは、結構大変ですものね(笑)
母は……おそらく「119番」と混同したのだと思われます(^^;
色々ごっちゃにしちゃうんですよねぇ……
第6話 いっこく堂といっけいへの応援コメント
絵力が凄そうです(笑)
作者からの返信
南山之寿さん
コメントありがとうございます(#^.^#)
なかなか、壮観です(笑)
……仕事が絡まないと、ただ「面白い」だけで済むのですけれどもねぇ(^^;
第26話 なんか多くない?への応援コメント
「総合診療医」の働く場所は、医療のあらゆる場所です。もちろんERで救急対応もこなしますので、「119番」とも関連の深い仕事です。119番、総合診療医にとっては、「OK」です(笑)。
私自身は「何でも内科医」を自称していますが、医学的に言えば「総合診療医」「総合内科医」ということになります。ドラマのように、一人の患者さんと長い時間言葉を交わしていく、ということは多くはありません。一つの診療枠、3時間の間に30人程度の患者さんが来院されるので、単純に考えれば、一人当たり6分程度で診察しないと、「何時まで待たせんねん!」と怒られてしまいます。
私を「かかりつけ医」として選んでくださり、私の外来を選んでお見えになられる方には本当に申し訳ないことですが、カルテには「受付時間」が書いてあり、呼び込んだ時点で、受付時間を見ると、1時間20分待っていただいた、なんてことはざらで、毎回米つきバッタのように、「大変お待たせしました」と謝っています。
ただ、しっかりしたお話が必要な時は、30分くらい時間をかけることも厭いません。しっかりと患者さんとお話をし、「先生とお話ができて、すごく安心しました。今日はよく眠れそうです」と感謝の言葉をいただくと、大変ありがたく、こちらもうれしくなります。ただ、その後の患者さんの待ち時間を考えると、えらいことになっていて、ただひたすら、「謝罪」から診察が始まる、ということになります。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(#^.^#)
119番、OKですか!良かったです(笑)
総合診療は、お話をたくさん聞いて、そこからヒントを見つけて……な感じなんだろうなと、色々な番組を見ていて思っています。以前はよく「ドクターG」を観ていました!
でも、「かかりつけ医」の先生は、同じ事をしなければならないのに、時間が足りないですよね(>_<)
たくさんの患者さんに、1人ではとても対応しきれないと思います。それでも、患者さんにとって、縋る相手は「お医者さん」なんですよねぇ。
いつものお薬を貰うだけなら、1分くらいの診察で先生へのご挨拶程度でも全然構わないのですが、本当に具合が悪い時は、「助けて!」って気持ちですものね・・・・
「お医者さん」、改めて大変ですね。
いつもありがとうございますm(__)m
第24話 切っても切ってもへの応援コメント
お父様、そのような可愛いお母様にメロメロだったのでは、と思います。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
……ココだけの話。
いまでもメロメロみたいです(笑)
第24話 切っても切ってもへの応援コメント
かわいいお母さんですね。パンダが好きってところも、昭和に生まれ育った女の子なのですね😊
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(*^^*)
母は昭和どっぷりですからね〜♪
本当に、パンダ大好きみたいです(笑)
第23話 それはどうなの?への応援コメント
うちのコは、自分と同程度の大きさ(柴寄りのミックス)だと道の反対側にいても吠えます。
遊びたいのかどうかは不明。
先日はレトリバーくんが前方から来ました。
吠えるどころか見て見ぬふりをしていましたww
作者からの返信
奈那美さん
コメントありがとうございます(^o^)
やっぱり、【見なかったことにしよう】作戦、するのですね!?
誰も教えてないはずなのに、不思議ですよね……可愛いのですけれど(≧▽≦)
第22話 何故そのチョイス?への応援コメント
友人の歯科医によると歯の治療中で歯の強度そのものが心もとない場合はイカが要注意です。硬くはないですが噛みきるのに必要な噛力が大きいので歯の強度がもたなくって割れたり折れたりします。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございます(*^^*)
貴重な情報ですね!
わたしはイカが大好きなので、歯は大事にしようと改めて思いました(≧▽≦)
第22話 何故そのチョイス?への応援コメント
「厚みがある硬い食べ物」で「とんかつ」が出てくるのが面白いですね。私だと「おせんべい」を例に挙げてしまうと思います。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(^o^)
ですよねぇ!
とんかつよりも、おせんべいの方が、食べる機会が多い気がします(^_^;)
とんかつも、好きですけどね♪
第14話 参りましたへの応援コメント
こういう子どもさんって、将来を期待していいのか、心配していいのか笑。
作者からの返信
北野美奈子さん
コメントありがとうございます(*^^*)
そうですよね(^_^;)
幸いにして、今ではそれなりにまっとうな大人に成長しています(笑)
第21話 しませんよ?への応援コメント
「逆立ち」のくだりは笑ってしまいました。私自身には経験がありませんが、「絶飲食」で行なわないといけない検査(ピロリの検査とか、胃カメラ、バリウムの検査など)で、「朝はご飯を食べずに来てください」と伝えて帰ってもらうと、「パンを食べてきました」などと言うことが時にあるようです。時に人は、医療従事者の想像を超えて、突拍子もないことをする人がいます。
世知辛い世の中で、「そんな注意は受けなかった」ということで裁判になると、「十分な説明がなされなかった」ということで多額の賠償金が待っている世界です。なので、「そんなことはしないだろう」と思っていても、厳しめの注意をすることはしばしばです。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(#^.^#)
なんですと~! そんな屁理屈がっ!(パン)
『胃をカラにする』という目的を理解していないのですねぇ(^^;)
わたしが言われた「逆立ち禁止」は、『血を頭に上らせない』という目的なんでしょうね。まぁ、言われずとも逆立ちはしませんが(笑)
う~ん……伝えたいことを全て相手に伝えるのって、なかなか難しいですよね。日常会話でもそうなのですから、専門分野(医療を含む)はもっと難しいと思うのです。
だって、「電子レンジにネコ(生き物)を入れてはいけない」っていう常識的な事だって、注意書きに書かないとダメな世の中ですもんねぇ……(>_<)
第19話 青いりんごへの応援コメント
私にプレイリストにも2曲くらいサザンの曲があります。
ふぞろいの林檎たちって懐かしい!
青いりんごで私も何を言っているのか分かっちゃいました。不思議ですね笑
作者からの返信
北野美奈子さん
コメントに、お星さまとレビューコメントを、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
ふぞろいの林檎たちは、有名ですもんね♪
青いりんご(笑)
なぜか分かる……ほんとに、不思議ですよね(^_^;)
第19話 青いりんごへの応援コメント
サザンオールスターズとは全然関係ないですが、若き日の郷ひろみと樹木希林がデュエットする『林檎殺人事件』という曲のタイトルを何十年ぶりかで思い出してしまいました。今思えばすごい組み合わせ。そしてなんだか変な曲でした。
しかもお星🌟様を入れ忘ていたことに今やっと気づきました。ごめんなさい。おかしいなぁ。とっくに入れたと思ってたんだけどなぁ。嫌ですね、年寄りは。とほほ。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
あ、知っております、『林檎殺人事件』!
凄いですよね……でも、コミカルで面白い(´∀`*)
お星さま、ありがとうございます!
わたしも度々あります……あれ!? お星さまポチポチしてない!?
って時(^_^;)
編集済
第19話 青いりんごへの応援コメント
あぁ、あの頃のサザンの曲は名曲が多いですよね。
私たちが「青春」という世界の入り口をノックするちょっと前の時代かと思います。
あの頃のドラマなら、キーワード一つでなんとなくわかったりしますね。「林檎」と言えば、「ふぞろいの林檎たち」だろうとあたりがつきます。
みんなが一つのメディアを楽しんでいた時代でしたね。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
昔の曲を聴いても、色褪せていないなって思うのですよね、サザンて。すごいなって思います!
だから、幅広い年代のファンが居るし、だいぶ昔の曲が今のCMに使われたりするんでしょうね♪
昔は、面白いドラマがあると、街から人が消えたって言いますもんね。みんなで同じものを楽しんでいた時代、だったのでしょうね……(^_^;)
第18話 そこは気づこうよへの応援コメント
毎日車に乗り、ハイブリッド車だということもあって助かりましたが、夜に子供が「車の中に忘れ物をした!」というので、車のカギを渡し、忘れ物を取りに行かせたことがありますが、2日ほど、車内灯がつけっぱなしになっていました。
今の職場では、真冬でないと日没後に車に乗ることはないので、全く気付きませんでした。
2回もバッテリー上がりが続いた、変えたバッテリーがすぐにダメになった、ということなら、「充電系統がダメになったかも」とまず考えてしまいます。実際にバイクに乗っていた時に、同じことがありました。結構な距離を乗っていたことと、修理費が結構かかるので、そのバイクを手放しました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
充電系統、ですか!
そこがおかしくなることもあるのですねぇ……従兄弟に教えてあげようと思います♪
でもやはり、「またバッテリーが悪い!」とは、思わないですよねぇ……(^_^;)
第18話 そこは気づこうよへの応援コメント
気付きますね・・・σ(^_^;)
作者からの返信
蒼翁さん
コメントありがとうございます(*^^*)
車も機械も詳しくはないので、強くは言えないのですが……
気づきますよね(^_^;)
というか、気づいてー!
編集済
第17話 フリーズへの応援コメント
私もフリーズしたことがあります。
中学生時代、何を血迷ったのか、生徒会に立候補したことがあります。
中学時代は放送部だったので、学校の放送設備が結構ポンコツになってきていたので、そこを何とかしたい、というのが主張でした。
全校生徒の前で「立会演説会」なるものを立候補者全員が行ない、それぞれ、生徒からの質問に答える、ということをしたのですが、私の「校内放送の機器を改善したい」という主張に対して、「どうやって機器を修理、改善するのですか?」と質問が出ました。
「そんなん、学校の予算を使って、業者さんにお願いするしかないやろう」と思いましたが、「果たして、この場でそんなことを言っていいのだろうか」と思ってしまい、この二つの思考の無限ループに入ってしまい、言葉が出なくなりました。
立会演説会の司会進行をしてくださった先生が、横から小さな声で、「『当選してからの課題にしたい』と言って!」とアドバイスをくださり、かろうじてその場を乗り切りましたが、5秒だか10秒だか、本当に「絶句」したことを覚えています。
結果は、前年から生徒会を担っていたいわゆる「現職」に負けてしまいましたが、現職は、私の小学生時代からの親友だったため、凹むことはありませんでした。
ただ、あの時、正直に答えていたらどうだったかなぁ、と思うことはあります。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
それは正にフリーズ状態ですね。頭の中はフル回転しているけれども、という……
学校の予算を使うと答えたら、また色々突っ込まれたかもしれないですね(^_^;)
第16話 お疲れへの応援コメント
叔父様、体格はどんな感じでしょうか。
肥満傾向がある、等であれば、睡眠時無呼吸症候群が気になります。交通事故の原因としても話題に上がりますが、無意識に眠ってしまいます。
年を重ねるごとに、必要な睡眠時間は減ってくるので、ある程度年を重ねた方が、何かをしている最中に眠ってしまう(意識を失ってしまう)というのは、何か原因があるのでは、と心配します。
作者からの返信
川線・山線さん
ご心配をありがとうございます(*´ω`*)
これは、かなり昔にあったことで、叔父もかなり若かった(30代くらいかな)と思いますし、サービス&接客業で立ちっぱなしだったような気がします。だから、相当疲れていたと思うのです。
幸いにも、今も健在でまだ働いています。
……時々、笑い話として今でも話題にしています(笑)
第15話 丁寧語への応援コメント
妙に丁寧にしてかえって伝わらないってことありますよね。
私の叔父の高校の同級生の女子高生のあだ名が「おいど」だったそうなんですが、丁寧ぶって井戸におを付けてしまった結果そうなったそうです。
意味が全然違ってきますが、思春期の女子高生に結構きびしいあだ名だなあと思って聞きました(笑)
作者からの返信
小椋夏己さん
コメントありがとうございます!
なんでもかんでも「お」を付けたいお年頃って、あったような気がします(笑)
そう言えば、井戸に「お」はつけませんね……
「おいど」さんて(^_^;)
「おいどん」にならなくて、良かったかもしれません。
あだ名ってたまに、今思うと
酷いなぁ……
と思うもの、ありますねえ……(・・;)
第15話 丁寧語への応援コメント
同音異義語、時に困りますよね。
あとは、同じ言葉でも、地域によって意味が違ったりする場合にも混乱しますね。
関西では「ビンタ」は平手打ちですが、鹿児島では「びんた」は「頭(あたま)」です。
医学科1年生の時に、救急隊に24時間密着して、救急隊の仕事を理解する、という実習がありました。
消防本部から、「高齢女性の頭痛」で要請があり、救急車に乗せてもらって、現場に向かいました。
救急隊長が、患者さんに、「おばあちゃん、びんた、痛いね?」と聞いているのを聞いて、私の頭の中は「???」となりました。
「そりゃ、ビンタされたら痛いやろ…、でも本部からは「叩かれた」なんて情報はなかったのに、なんでそんなことを聞くんやろ??」と思ったからです。
その1年後くらいに、鰹節で有名な「枕崎市」に友人達と遊びに行ったとき、入った食堂のメニューに「カツオのびんた定食」といあのがあり、その時点でようやく、鹿児島では「びんた」=あたま、ということに気が付き、「なるほど」と、ようやく得心がいったことを覚えています。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、異口同音、意外に混乱しますね(^_^;)
びんた!
関東でも「平手打ち」です!
知らないで鹿児島に行ったら、大混乱ですね(≧▽≦)
方言もまた色々で、たまに
???
ってなりますねー♪
第14話 参りましたへの応援コメント
「カッパ何様、カッパ様……」
開き直りが大切ですね。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます!
開き直り……それは大事ですね( ´∀`)bグッ!
時と場合にも、寄るかもしれないですけれど(^^;)
第14話 参りましたへの応援コメント
うわ確かに間違っちゃいないその通りだ!
((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございます!
そうなのです。確かに間違っちゃいないのです(笑)
まだ小さかったのに、どこで覚えたのだか……小さかったからこそ出た言葉だったのかな?
第13話 笑ってはいけないへの応援コメント
たぶんそうだと思います。「死せる孔明、生ける仲達を走らす」という言葉が、三国志から生まれていますが、伯母さま、旅立たれてからも周りを明るくしようとされていたのだと思います。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(^o^)
お返事遅くなり申し訳ないですm(_ _)m
ですよね。
伯母は面白い人でしたから(^_^;)
入院中は泣き虫になっていましたが、解き放たれてまた面白い伯母に戻ってくれたのだと思います( ꈍᴗꈍ)
第12話 お気をつけくださいませへの応援コメント
笑え……ないよぉ
日焼けって……火傷と一緒なんだよぉ
先輩の肌が無事に白く戻ることを祈ります。
作者からの返信
奈那美さん
コメントありがとうございます(*^^*)
大丈夫です、だいぶ前の話なので、先輩の肌はもうすっかり白いです( ̄ー ̄)bグッ!
第11話 ビヨンド豆腐への応援コメント
「ピョンピョン豆腐」、とてもいいです。食卓に笑いがあるのはとてもいいことだと思います。
我が家でも、無意識のうちの言い間違いや、あえてわざと言い換えたりして、笑いながら食事をしています。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
狙っているわけではないので、ある意味すごいなと思います(笑)
笑いがある食卓、いいですよね♪
第11話 ビヨンド豆腐への応援コメント
白子、食べたことがないんですが、白子の味がついたお豆腐なんですね。
さらに白子って魚の卵ですよね?
うーん、どんな味なんだろう。
ビョンビョン豆腐、お母さん、かわいらしいです(笑)
作者からの返信
小椋夏己さん
コメントありがとうございます(*^^*)
味がついたというか、風味?
後味が白子なのです!
白子は、タラやフグの精巣のようですよ♪トロッとしておいしいです(*´ω`*)
母は何故か、独特(残念)な覚え方をするのですよねぇ……(・・;)
第10話 コンパクトうちわへの応援コメント
そういううちわもあるんですね。
私は100均で買った扇子は持ち歩いてますが、そういうのは知りませんでした。
今度行ったら見てみます。
作者からの返信
小椋夏己さん
コメントありがとうございます(*^^*)
扇子は扇子で、風情があっていいですよね♪
コンパクト団扇は、風情が皆無なので(笑)、ご注意くださいませ(^_^;)
第10話 コンパクトうちわへの応援コメント
探してきて谷やんにやらせてみよう(´皿`)
作者からの返信
蒼翁さん
コメントありがとうございます(*^^*)
谷ヤンさんは、予想外の反応をしてくれそうですね(≧▽≦)
第10話 コンパクトうちわへの応援コメント
もしかしてちっちゃなポーチみたいな袋に入ったやつかな??手の中に納まるくらいの大きさで。
車のシェードに日よけで貼り付けるアレみたいな開き方するやつ。
それだったら私も買いましたよ~。
作者からの返信
奈那美さん
コメントありがとうございます(*^^*)
おそらく、それです!
こんなちっちゃいなら、そして百円なら、と買ってみたのですが、あんなに面白いとは!(←違う!)
昨年買って、団扇としてはほとんど使っていないので(笑)、今年は使おうと思います(^o^)
第10話 コンパクトうちわへの応援コメント
「扇子」って、昔ながらの「コンパクトうちわ」では?なんてことを考えてしまいました。
ただ、「ポンッ!」と開いて、びっくりするほど大きくなる、というのは面白いと思います。「扇子」があるにもかかわらず、「コンパクトうちわ」として発売したのは、その辺りの面白さがあるからかも、と思いました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
扇子よりも小さいのです(≧▽≦)
なんだか、人に開かせるのが楽しくて(笑)、今のところまだ団扇としてちゃんとは使ってなかったりします(^_^;)
第9話 待ち時間の会話への応援コメント
そういうところ、男子はみな『気にしぃ』なのです。
むかしギャル言葉で「これ、美味しくない?(美味しい、の意味)」という言い方が流行りましたが、料理屋でパートナーがこれを言うのを聞いた私は、あわてて「それ、美味しくない(断定)に聞こえるから、やめなさい」と注意したことがあります。
女子はあんまり気にしないようですね。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(*^^*)
そうかもしれませんね(^_^;)
男子はカッコつけたいのかも(笑)
女子は、思ったことをワイワイキャイキャイ言うのが好きですね、あまり周りを気にせずに(´∀`*)ウフフ
第9話 待ち時間の会話への応援コメント
天ぷら屋さんで、天重を待っている間の話題に「食べたいもの」を上げてくるお祖母さま、面白いです。何の悪意もなく、その話題を出しておられるなら、天然で可愛いと思います。お祖父さまも、その話題が出た時点で、「その話題、あかんやろー!」とすぐ「ツッコミ」を入れたら面白いのに、と思うのは、笑いに貪欲な関西人の悪い癖です。
そのような「思い出ごはん」があること、とても幸せなことだと思います。その店の食事のおいしさだけでなく、一緒に過ごした人たちとの和やかで愛しい時間も含めて、「思い出のごはん」になっているのだろうと思います。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
祖母は良くも悪くも無邪気な人でしたので、悪意は無いのです(笑)
そして、そこにツッコミを入れる人は誰もいなかったのですねぇ、当時は。今ならわたしがツッコめそうですけれど。
まだスマホもない時代でしたので、写真も何も無いのは残念ですが、とても幸せな思い出です( ꈍᴗꈍ)
第9話 待ち時間の会話への応援コメント
昔聞いたお話をおもいだしました。
ネパールの田舎に行って聞かれた。
「お茶を飲むかい」
「はい、お願いします」
「じゃあ」
その 人は外へ行ってきり待てと暮らせとは帰ってこない。家に残った人に尋ねると、二つほど山向こうまでお茶っ葉を摘みに行ったとのこと。まさかそこからか!
時間が緩やかな世界。
ずっと過ごすのは無理でしょうがたまには浸ってみたいかもしれません。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございます(*^^*)
ひょえーっ!
山を二つ超えた所まで!?
それは……(^_^;)
でも、そうですね。
たまにはいいのかもしれません、そのようなゆったりとした世界も(*´ω`*)
第8話 タッチおじさんへの応援コメント
「タッチおじさん」、声をあてていたのは、上方芸人の「坂田 利夫」さんでした。氏のおとぼけた感じが、あのキャラクターとものすごくマッチしていたことを覚えています。
数年前に坂田師匠も天国に旅立たれました。子供のころから親しみ、笑わせてもらっていた芸人さんが、一人、一人と鬼籍に入られるたび、自身の年齢を考えてしまいます。
法律的には今日から私は、「サザエさん」の「波平さん」と同い年になりました。波平さん、頭はピカピカで、あの1本だけの髪の毛が印象的ですが、白髪がないのはすごいです。私は、白がかなり多めのごま塩状態+頭頂部に「ミステリーサークル」状態です。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(^o^)
なんと坂田利夫さんでしたか!
言われてみれば……そうですね(≧▽≦)
そうなのですよね、子供の時からテレビの中で良く見ていた方々の訃報が、最近ズンズン響くのですよね……自分も年を重ねているのだから、あの方々だって同じだけ年を重ねているよねと。
波平さん!
波平さんは実はかなり若いのですよね、子供の頃のイメージだと、だいぶお年を召しているかと思いきや(^_^;)
波平さんと同い年ならば、まだまだお若いです( ̄ー ̄)bグッ!
第8話 タッチおじさんへの応援コメント
このころから「キモかわいい」キャラが台頭してきましたね。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(^o^)
そういえば、おっしゃる通りのように思います!
「キモかわ」
確かにそうですね、タッチおじさん♪
第8話 タッチおじさんへの応援コメント
あ、そのキャッチフレーズ聞き覚えがある~
作者からの返信
奈那美さん
コメントありがとうございます(*^^*)
聞き覚えありますか!
なんだか懐かしいですよね、もはや(^_^;)
第8話 タッチおじさんへの応援コメント
どんなのだったっけって調べて「あ~見たことあるわ」となりました。
確かにカトちゃんにも似てますね、言われてみれば(笑)
そしてさすがカトちゃん、今の若い人にも知られてるなんて。
作者からの返信
小椋夏己さん
コメントありがとうございます(*^^*)
言われてみれば似てますよね、カトちゃん(笑)
ほんとに、さすがカトちゃん!
って思いました(^_^;)
第7話 歌のお兄さんへの応援コメント
高校時代、親友と自転車でどこかへ遊びに行くときは、お互いが好きだった、ビートルズやサイモン&ガーファンクルの歌を、二人でそれなりにデカい声で歌いながら自転車を走らせていました。
周囲の迷惑顧みず、若気の至りではありますが、懐かしくもあります。
店員さんも、あの頃の私たちと同じような感覚で、つい歌ってしまっていたのかなぁ、と思います。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
自転車を軽快に漕いでいると、歌いたくなりますね(≧▽≦)
店員さんも、気分が良かったのかな。
それはそれで、いいですね!
第7話 歌のお兄さんへの応援コメント
七人の小人も、歌をうたいながら仕事をしていますね。
そういう人を見るとホッとします。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(*^^*)
最初聞こえた時は
ん?
ってなりましたが、その後
ふふっ
てなりました(笑)
第7話 歌のお兄さんへの応援コメント
うわ、そのお店に行ってみたいです(笑)
小さい声で歌ってたら聞こえないと思ってたんでしょうかね?
それとも「みんな俺の歌を聞いてくれ!」と思ってたんでしょうか?(笑)
いいですね、そういうエピソード大好物です。
作者からの返信
小椋夏己さん
コメントありがとうございます(^o^)
うちの近くなんですけどね、お店(笑)
なんか、聞かせたくないのであれば大きすぎるし、聞いて欲しいなら小さすぎるし、微妙な大きさの声だったのですよー。
楽しんでいただけて、なによりです♪
第6話 いっこく堂といっけいへの応援コメント
渡辺いっけいさんって目がギョロッとして、なんとなく腹話術の人形が似合う方のように思います(笑)
二人並んで来られたらたまりませんね(笑)
作者からの返信
小椋夏己さん
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなのです、お人形っぽいのです(笑)
だから、困ってしまうのですよねぇ……(^_^;)
第5話 いっこく堂への応援コメント
それはとても面白いですね。多分私も笑ってしまうと思います。
「いっこく堂」さんに似ている、あらかじめ、いっこく堂さんのネタの知名度が高い、web面接では画像と声がわずかにずれる、いずれも「人為的に意図を持って」用意できるものではないので、ある意味、「奇跡」だと思います。
そのような「奇跡」の積み重ねによって生まれた面白み、抗うことは難しいです。
見れないことが残念です。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
本当に、ある意味奇跡ですね!
本人がちっとも気づいていない(狙っていない)のがまた(笑)
笑っても許される状況でならみたいですが、面談などは厳しいです(^_^;)
第1話 思い込みへの応援コメント
初めまして、突然のコメント失礼いたします。
「ミミド島」にうけてしまいました。
「重いコンダラ」は有名ですが、これは初めて聞きました(笑)
私は某天然水のCMを「南アルプス天然水」を「南アルプスでんでんでん」という林文句だと思ったり、舐めたらあかんのど飴のCMを「VC3000のど飴」を「おいしい燦然(と輝く)のど飴」だと思ったことがあります(笑)
作者からの返信
小椋夏己さん
お読みくださりコメントも、ありがとうございます(#^^#)
「ミミド島」そうですか、結構長い間勘違いをしていました(笑)
「南アルプスでんでんでん」!!
笑ってしまいました(≧▽≦)
「おいしい燦然(と輝く)のど飴」これは名文句じゃないでしょうか(@_@)
CMで採用されてもおかしくないと思います( ´∀`)bグッ!
第4話 誰?への応援コメント
私も、妻曰く「人当たりはいい」と言われます。確かにそれは私の仕事を考えるといいことなのですが、「初対面の人といわゆる『雑談』を続ける能力」については極めて乏しい、と思っています。隣の診察室から、笑い声が聞こえる一方で、私の外来では、
「暖かくなりましたね。調子はどうですか」
「調子は変わりません」
「生活の上で、何かお困りのことなどないですか?」
「いえ、別に…」
という形で診察が進んでいくので、ちょっと寂しく思っています。医師会の会合や学会などに行っても、周りで楽しそうに会話が弾んでいる中で、1人ぽつんとしています。
お母様の能力、とてもうらやましいです。最近では、仕事を円滑に進めるための『雑談力』なんてものが話題になったりしているようですが、そういう、少しの会話で、人の懐に入っていくことができる能力、とてもうらやましく思います。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
『雑談力』
それですね、まさに!
この能力って、生まれつきなものではないのでしょうかね?後天的にも、伸ばすことはできるとは思うのですが……
母の場合はおそらく、生まれつきではないかと(笑)
話を聞いていると、どうも
「相手の話を聞いて、その中で気になったことをつい聞いて(質問して)しまい、話が長くなる」とのことのようです。本当に小さな事からどんどん膨らんでしまうような(^_^;)
それから、ポンポン会話が飛ぶのも特徴かもしれないです。
……それを、見知らぬ人とできるというのが、すごいと思います……
第3話 酔っ払いへの応援コメント
へべれけに酔っぱらっていると、何をしていたのか、なぜそんなことをしたのか、振り返っても分からないことが多いですよね。
部活の飲み会だったか、クラスの飲み会だったか忘れましたが、大人数で飲み会をしたときのこと、その店は一応「靴箱」制だったのですが、帰る時に店員さんが気を利かせ、全員の靴を玄関に並べてくれていたそうです。
かなり後ろの方にいた私が、玄関に来ると、なんと私の靴がありません。とはいえ、私の靴も、そんなに特徴的な靴ではないので、間違えられてもしょうがない、と言えばそうなのですが。
結局最後まで残って、最後に残っていた靴(確かに私の靴に似ていた)を履いて帰りました。捕まえることができた人には、「靴、間違えてない?」と聞きましたが、結局わかりませんでした。もしかしたら私たちの飲み会とは別グループの人が履いていったのかもしれません。その靴は私には少しぶかぶかだったので、間違えて私の靴を履いた人は、翌日辺りに、「何でこんなに急に、靴が窮屈になったんだろう?」と思っているかもしれません。
Aさんもべろんべろんになりながら、「なんかちょっとコートが大きい気がするけど、まぁ、いいか」とその時は思っていたのかもしれませんね。酔いがさめてから、「これ、別の人のコートだ」と気づいてびっくりされただろう、と思います。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(#^^#)
わたしの場合は、リミッターを超えると、記憶そのものが抜け落ちるので、「何故そんな事をしたのか」よりも「わたしはそこで何をしていたのか」になります(笑)
もっとも、若い頃の話で、最近はそんなになるまで飲むことはありませんけれど。
靴もよく間違われる事があるようですね。
靴を脱ぐようなお店では要注意ですよね!
それこそ、ほんとにもう、個人個人で鍵を掛けるような靴箱じゃないと、危なくて仕方ないです。
お気に入りの靴だったりしたら、間違われるとショックですよね……そういう所に行く際には、特にお気に入りの靴じゃないものを履いて行くのが良さそうですね(笑)
Aさんはもう、絶対にコートが長すぎなはずなのです。子供が大人のコートを着て歩いているようなものです。でも、酔っぱらっていると分からない、というか、「まぁ、いいか」になってしまうのですよね(^^;
第2話 だから違うってへの応援コメント
笑えます。
お母さん、お茶目ですね。
歌詞カードをプレゼントしてあげたら?
作者からの返信
菊池ゆらぎさん
コメントありがとうございます(*^^*)
笑っていただければ、なによりです♪
母はお茶目というか天然というか(^_^;)
歌詞カードはあるのですけどねぇ……
第2話 だから違うってへの応援コメント
お母さん、「すっぱ〜 すっぱ〜 すっぱ〜」てなんですか! ツボに入ってしまいました。
今ワタクシの脳内ではDR.スランプのキャラクター「梅干し食べてスッパマン!」がしつこく歌っています。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございます(*^^*)
ツボに入りましたか! やった!(笑)
そして、Dr.スランプ!!(≧▽≦)
わたしはこちらがツボに入りました( ̄ー ̄)bグッ!
編集済
第2話 だから違うってへの応援コメント
歌詞の勘違い、ありますよね。
私自身は、斉藤由貴さんの「卒業」の歌詞で、
ああ 卒業しても 友達ね
それは 嘘ではないけれど
という部分を
ああ 卒業しても 友達ね
それは それは ないけれど
とつい最近まで思い込んでいて、「変だなぁ?ここだけ意味が通らないぞ」
と長年思っていました(この曲が発売されてからずっと)。
ようやく気付いたのはつい数年前です。早口での歌詞だったので聞き取れていませんでした。
だれしも、聞き間違いをするものなのかもしれない、と思いつつ、面白いエピソードだと思いました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
聞き間違いは、ありますよね(^_^;) 昔は今みたいに、すぐに歌詞が検索できるシステムも無かったですし。
そうですね、確かに意味が通らないですが、そう聴こえますね!<卒業
わたしもひとつ思い出しました。
ルパン三世。
「ルパンルパーン!」
って歌ってると、ずっと思っていました(笑)
「ルパンザサード!」
ですよね……
第2話 だから違うってへの応援コメント
お母さん可愛い(^∇^)これは米津さんもビックリですねww
作者からの返信
四季さん
コメントありがとうございます(*^^*)
可愛いなんて言っていただけたら、母は喜んじゃいますよ(笑)
なんか本当にもう、米津さんごめんなさい、です(^_^;)
編集済
第1話 思い込みへの応援コメント
私の個人的感想ですが、「セーラー服を脱がせないで」の流行と、日本人の倫理観が欠如していった時期がリンクしている印象です。「性行為」を「ニャンニャン」と表現していた時代でした。
小中学生のころは、少年誌でも「手をつなぐかどうか」で「ドキドキ」するような描写で「限界」みたいな印象でしたが、そのころから、そういう「限界感」はなくなったような気がします。
「援助交際」とか、「パパ活」なんて言葉はありませんでしたが、「中高生」の「性的交渉を目的とした交際」を禁止する条例もないころで、そういった事例が一気に増えたように思います。
「夕焼けニャンニャン」が放映されていたのが、中3~高2くらいだったと思います。軽音の部員が文化祭で、バンド演奏会の宣伝のサンドイッチマンをしながら、ギターで、その曲のイントロコードをかき鳴らしながら歩き回っていた記憶があります。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
性に関して、かなり(良いように言えば)オープンな感じになってきた頃、ということでしょうか。
「援交」「パパ活」なんて、最近の事のようにも感じますが、わたしも中高生の頃はまだまだ、恋に恋するお年頃で(笑)、純情だったなぁと思います。
……時代は変わりましたねぇ(^_^;)
第35話 憧れがあるのかな?への応援コメント
「お立ち台」、久々に耳にしました。
医学用語は難しいので、患者さんと話していると、思わぬ言い間違いに出会い、びっくりしたり、笑ったりすることが時々あります。
「お立ち台」、バブルの香りのする言葉ですね。あの当時は「私立文系大学」が幅を利かせていて、私のような「国公立理系」は「お芋さん」扱いだったことを覚えています。華やかで浮かれた大学生活を送る友人がいる一方で、私はそういうものとは縁のない、貧乏で研究室に籠って実験の日々でした。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
もう「お立ち台」なんて言葉も死語ですかねぇ。
わたしは「お立ち台」全盛期にはちょっとズレていたんですね。上のお姉さま方の華やかさに憧れていて、いざ自分がその年になったらバブルはすっかり弾けきっていた、みたいな。別にいいのですけどね……その頃はまだ本さえあればいいって思ってましたし。
難しい言葉って、どうしても「自分が知ってる言葉」に勝手に脳内変換するんですよね。それで、え?みたいな聞き間違いがよく発生したりして(笑)
面白いですよねぇ、人間の脳って。よくできてるなぁって、改めて思います(#^.^#)