応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 毒リンゴじゃなくて舞踏や詩で美を追求する女王様、すごく前向きで好きです✨
    努力する姿って年齢関係なく美しいと思います😊

    作者からの返信

    この世界線なら各方面に配慮しつつ美しい物語を描けるのではないかと思います。

  • ヨーロッパのグリム童話も、日本の昔話も、原型は結構えぐいですよね((((;゚Д゚)))))))
    やっぱり“恐怖”や“痛み”を通して道徳を伝えようとしていたのかなと思いました

    作者からの返信

    子供のしつけには怖い話が最適なんでしょうね。

  • 初めにへの応援コメント

    過激な世界線ってどんな展開なんだろう…!
    タイトルだけでもワクワクしてきました(≧∀≦)

    作者からの返信

    白雪姫が森の動物を殲滅したり、やくざの組長だったりしますね。

  • 終わりにへの応援コメント

    面白いシリーズをありがとうございました😊

    AIも使いようですよね♩

    子供の頃に白雪姫を読んだ後は、全く忘れていた物語でシンデレラと混同してしまうくらい縁遠い物語。

    このシリーズのおかげで少しは詳しくなったかな?(笑)

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    何気なくAIを活用する練習になりました。

    ディズニー版白雪姫も原作からは大きく違う展開もあるのに大衆から受け入れられている。結局面白い形で受け継がれて行くのでしょうね。

  • 没世界線たちへの応援コメント

    あはは、結構読みたい世界線ありましたよ。白雪姫が港区女子の世界線とか……😆

    作者からの返信

    こちらの世界線単体だと面白いかもですが、採用した世界線と内容が被るものが多く没にした経緯があります。
    港区女子は白雪姫を嫌な奴に描いて欲しかったんですが、AIが港区女子に対する理解が浅いのか思ったような文章が出来なかったので没にしました。

  • うーん、死んだ後、美しいと言われるのが良いのか、生きている時に言われるのが良いのか……

    作者からの返信

    白雪姫にとっても女王様にとっても悲しい結末ですね。凡人なりに生きていくのが幸せだと思っています。

  • この国も自民党が与党なのでしょうかね?🤭

    美税は男子にも適用されるのでしょうか?

    その税は、社会保障費にまわしますとか嘘言っているのでしょうか😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現在カクヨムコンテストに向けてこの美税をテーマにした作品を書こうとしています。
    その設定では国会議員よりも財務省の方が力が強いことになっており、与野党問わず財務省に弱みを握られて美税が採択されたという感じです。
    当然男性にも適用されます。
    美税は国家予算の健全化に充てられるそうです。
    また、美人はいわゆるパパ活などで恩恵を受けやすいのでそういった容姿による不平等さを是正するのが目的と言うことになっています。

  • 終わりにへの応援コメント

    たまに気を引く見事な一節、一文が生まれるから本当に不思議でした!
    鳥葬のお話楽しみにしてます。

    作者からの返信

    最後までありがとうございました。

    この作品を通じてAIの活用方法を見出すことが出来ました。現在投稿中の作品もかなりAIの力を借りたところがあります。
    鳥葬のお話については今年のカクヨムコン後にまた構成を練り直し書き始めようと思います。

  • 没世界線たちへの応援コメント

    いろいろ面白そうですね!
    毒耐性や悪口鏡なんか読んでみたいです^_^

    作者からの返信

    発想は面白いかなと思って指定したものの内容がいまいちのもがここにありますね。他のと内容が似通ったり。

  • 女王様が食べるのかと思ってましたー!

    安易に生き返らないラストも悪くないですね。物語的にもなかなか良かったです。

    作者からの返信

    女王様が食べるという愚かな様が描かれるかと思いましたが、死んでなお白雪姫が勝つという展開に息を飲みました。

  • そんな話聞いた事あります。怖くてできません(笑)女王さま……哀れ。

    作者からの返信

    やるなと言われてやりたくなり人もいるかもしれませんね。
    女王様がその類だったんでしょうか。

  • 天才棋士の割には、数手先しか読めないし、愛のチカラには勝てないしこのブレーン要らないのでは?(笑)

    でもコンセプトは面白かったです(笑)

    作者からの返信

    天才棋士が白雪姫側の人間だったとすれば実力が証明されたことにも?

  • 美税!

    王子様が払ってくれるものとばかり…(≧∇≦)
    それぐらい高かったのかしら〜?

    作者からの返信

    こちらの美税について伸び代があると感じた設定なので、現在カクヨムコンに向けて執筆中です。
    現代日本を舞台に超絶美女が美税によって苦しめられていく姿を描きます。

  • うわぁ、すごいバイオレンスな白雪姫!

    でもある意味今時なのかと思わせてくれるのがすごいです。SNSのマンガになりそうですね。

    作者からの返信

    動物達が一体何をしたと言うのでしょうね。
    強いお姫様が描かれることはしばしばありますが、これは強すぎますね。

  • なかなかにホラーな仕上がりですね。

    やはり女王様が尋ねた相手が『魔法の鏡』だったからでしょうか。いろいろ増幅されて精神崩壊が早まったのかしら……?

    作者からの返信

    女王様はもともと自意識過剰な人でしたからね。その自我が崩壊していくのも早いのかも?

  • 商業モールが地域の小売店と住民の絆を壊した挙句、当のモール自体が潰れてしまった悲惨な地方都市の現状を伝えるニュースやってましたね(笑)

    ここにも白雪姫が入り込んでくるとは……
    面白すぎます。

    作者からの返信

    女王がモールの支配人になったら復活もワンチャン?

    AIの手にかかればどんなものでも融合させられると思います。整合性とか気にしないやつなんで。

  • 毎回意表をつく展開ですね。

    天才棋士も恋愛要素が加わると策が崩れちゃうのかな??

    毒リンゴ以外の駒も増やしたいところです。

    作者からの返信

    将棋は兵隊同士の戦いですからね。きっと地元に婚約者を残して戦いに赴く兵士もいたと思うんですよ。恋愛ベタの野郎どもですよ。

  • イオンモールの居抜きなんて意外すぎますー!

    しかし、うちの地域のイオンもややその傾向があるかも〜(汗)

    王宮にされないよう、応援せねば……。

    作者からの返信

    多分日本で王宮を作るのならイオンモールを改装するのが一番低コストで済むと思うのですよ知らんけど。
    そんなイオンモールも経営が危ういようですね。応援するならとにかく通い詰めることでしょうか。

  • 仁義なき戦いと白雪姫……よく融合しましたね(笑)

    作者からの返信

    ヤクザの世界は何とでも融合できるんじゃないかと思います。龍が如くのミニゲームの多さから考えても。

  • 今までで一番物語的に改変されている気がしました。本筋も合ってますし、SNSでマンガになってそう。

    追記・鳥葬テーマのお話、ベンゼン環Pさんの世界観にあってそうですね。ぜひ読んでみたいです!

    作者からの返信

    極主夫道なんかで子供のお遊戯会を手伝うエピソードとかあればありそうな気がしました。

    鳥葬のお話ですが、書くとすれば次の次の次の作品になりそうですね。この作品を通してAIを活用した小説構成のやり方を見いだしたので、新しい作品の構想が既にいくつかあるんです。これからの人生はこれらの構成を文字起こししていくことになるかなと思ってます。

  • 腰痛持ちには響くお話……(笑)

    良い整体を教えたいですね☺️

    作者からの返信

    私が子育てのために思いついたネタですが、ミルクあげるのにも座椅子を使うようにすれば少しずつ良くなりました。

  • 初めにへの応援コメント

    こちらにもお邪魔します!

    作者からの返信

    お越し頂きありがとうございます。

    こちらは大した作品では無いので、気になったタイトルだけ流し見頂ければと思ってます。

  • 鳥葬!
    意外なエッセンスに驚きました。

    女王様を悩ませる鳥の声——ここが更に怖さを出していると思います。

    作者からの返信

    なんで鳥葬なんて思いついたのか不思議でした。
    あまり創作物の題材として扱われたこともないだろうし、鳥葬をテーマに一本書いてみたいなと思ってます。

  • 今回は心理学の世界でしょうか?白雪姫と女王様が同一人物で云々って、某最新作映画よりも映像化したら面白そうですが☺️👍✨

    作者からの返信

    本気でこの設定で書いたらそれなりのものができるかもしれませんね。
    映像化したら俳優が一人二役になるでしょうから演技の見せ場ですね。

  • ややっ! これは痛い!(>_<)

    王子様との結婚後は腰痛体操や筋トレで腰痛予防ですわよ!

    でも物語にあまり腰痛の要素が活かされて無いような気もします(≧∀≦)腰痛によって逆に美しさが増す、とか?

    作者からの返信

    この設定は私が子育てによる腰痛に悩まされていたので思いついたというだけのものですね。
    腰痛が美しさをますというより、仕事に勤しむものも内面的な美しさが腰痛に表れているといえるかも

  • タイトル的にはすごく惹かれますね。ミステリが始まるみたい。

    二つの人格の美女に翻弄される王子様も見てみたかったです^_^

    作者からの返信

    適当なタイトルにしても似たような展開になってしまうので、こういった奇抜な設定を投げてみたりしますね。
    二重人格の世話って大変そうだ。

  • 今回はすごく物語的なお話になりましたね!森の賢者は謎ですが上手く前半に登場させればなんとかなりそうです。

    女王様、目立たなかったね……

    作者からの返信

    森の賢者についてはAIの悪い部分が出たなと思いました。整合性の取れない部分を無理やり押し通そうとすると言うか。

    女王様もネクロマンサーになれば活躍出来たかも?

  • 設計の段階で何があったのか、このマンション……家具もどうやって運んだのかとか物語以前に色々ツッコミ入れたくなりますが、皆さん住んでるだけで健康になっちゃいますね

    作者からの返信

    ここに住もうと言うのが凄いですよね。ジム付きのマンションなんかもあるんでしょうけどここはジムも要らなそうですね。

  • 食料や日用品の買い出しに行くこびとたちがすごい!

    王子様は白馬も連れて登ったのかしら?^_^

    作者からの返信

    白雪姫によっぽど忠誠を誓ってないと無理ですよね。
    白馬が可哀想なんで下に置いといたんじゃないかと。

  • 最初アメリカのシットコム系かと思いましたが、アレですね、某賭博黙示録マンガの……(笑)

    作者からの返信

    もしかしたらサトウキビ畑で物語が進行していたのかもしれません。

  • カイジだ!!

    ざわ…ざわ

    確かに本編中ずっと流れる効果音が最後に消えるところは効果的ですね。AIといえど侮れない??

    作者からの返信

    AIがどこまで考えての行動かは分かりませんが、人がそれを読んでおっと思えば大したものですよね。

  • 確かに、平和で何も起こらなくてみんなハッピーなのですが……。物足りない。

    悪役って大事ですね(-_-;)
    魅力的な悪役が作れたら物語は動き出すのかも!

    作者からの返信

    現実世界ならこれでいいんですけどね。
    わざわざ文章に起こすほどの物語ではないと思います。

  • 16 鏡の一人称が朕の世界線への応援コメント

    まぁ、鏡と女王様以外は平和だと言う事で……(笑)

    作者からの返信

    鏡と女王様とで永遠に争っていて欲しいですね。

  • 16 鏡の一人称が朕の世界線への応援コメント

    こうやって幾つかのお話を見ると、『白雪姫』にはいくつかキーポイントがありそうです。

    女王様と鏡
    毒リンゴ
    白雪姫と王子様

    女王様と鏡にスポットが当たると、白雪姫は平和に過ごせそうですね。


    前回はパチンコ=ギャンブルととらえて笑ってしまいましたが、スリングなんですねー。なるほど!

    作者からの返信

    繰り返し似たような文章を生成させるとAIが学習してパターン化していくんですよね。結果平和になるパターンも決まってくると言うか。

    パチンコがスリングショットなのかギャンブルなのか、AIがどちらを想定していたのか正解は分かりませんので読み手の解釈次第ですね。

  • なんででしょう、語尾に無関係の単語がくっついているだけで可笑しくなりますね。個人的には女王様が口にした「パチンコ」がギャップがあって面白かったです。

    作者からの返信

    物語よりしりとりの方に気を取られてしまいましたね。
    ここでいうパチンコは多分スリングショットの方じゃないかと思われます。

  • 確かにしりとりと言えば、リンゴ、ゴリラ、ラッパですね……出所はどこなのか気になってしまいました。

    ちなみにその後は、パラソル、ルビー……

    何気に白雪姫のルンバがツボ(笑)

    作者からの返信

    定番の言葉が生成されるということは、AIでもそのように学習されているということですよね。Xに搭載されてるAIなので多分誰かがそのようにポストしたんでしょうね。

  • サブタイトルを見て、「え?」と思ってしまいました〜。しかし白雪姫の優しさと平和な終わり方に◎ですね!

    作者からの返信

    口臭を許してくれる心の広い姫様で何よりでした。
    リンゴ食べたら臭い消えるかな?

  • やはりキスする前には万全の体制で口臭チェックしないとですね!こればかりは誰も教えてくれないし……あと加齢臭(笑)

    作者からの返信

    口臭が無ければ白雪姫が生還できたかも不明ですね。王子様がイケメンだったら中和できたでしょうか。

  • 自分で試す前になんていうかこう、モルモットとかあるでしょうに……。

    倒れた女王様を見下ろすようにつぶやく鏡が印象的でした。

    作者からの返信

    モルモットに毒が効いたとしても人間に効くとは限りませんからねぇ。愚かなものです。

  • タイムリーな話題で思わず笑っちゃいました。確かにアニメ版の彼女が観たら驚くでしょうね〜。現代で新しく作るならもう少し丁寧に作って欲しいですね。あとポリコレはどうにかならないものでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    ポリコレって本来は人の権利を主張するための方たちなのに、差別主義者の代名詞みたいになっちゃってますよね。日本にまで変な波が押し寄せて欲しくないものです。

  • 王子様が権力で裁判所をどうこうしなくて良かったですね。白雪姫は親権を勝ち取り、七人の小人達と子育てしていくのかな?

    作者からの返信

    司法と行政が分立している世界なんでしょうね。
    これからも賑やかな家庭を築いていくものと思われます。

  • うーん、どれほど酷いのか観てみたくなりました(笑)

    作者からの返信

    炎上商法、というわけでなないのでしょうが、怖いもの見たさ、あるいは批判のために見に行く人もいる気がします。

  • うーん、名言!
    思わず「おおー」と思ってしまう鏡のセリフですね。この話の女王様にとっては、静かな森の暮らしも悪くないと思います。

    作者からの返信

    AIと言うものには羞恥心がありませんからね。
    躊躇いもなく言葉を生み出してきます。
    もちろん刺さらない言葉もありますが、時々唸らせてくるのがAIの恐ろしいところですね。

  • 道具に使用制限があるのは緊迫感がありますねー。追い詰められながらもそこから立ち直る女王様も見たかった、と感じました。

    作者からの返信

    貴重な道具だとなおさらですね。
    女王様はどこの世界でもたくましいので何とかなると思います。

  • ほんとに材料を何処で仕入れてきたのか? 謎は深まりますね。
    今回のキーアイテムは毒リンゴでしたが、毎回注目する点が変わって面白いです。

    作者からの返信

    人間が気づかない矛盾をAIが指摘してくれることはありますが、逆もしかりでAIは人間が気づけるおかしなことを平気で主張してきたりしますね。
    なるべくいろんな作品を描けるように、様々な角度から世界線を考えるように意識しました。

  • わぁ、リアル過ぎて何と言ったら良いのやら(笑)

    なんか経済力あり過ぎる王子さまの方が良いのではとか、またリアルな事言っちゃったり(笑)

    作者からの返信

    おとぎ話はお姫様と王子様が結ばれておしまいというのが普通で、その後があまり描かれませんよね。
    幸せになるのが道理なんでしょうけどこういう争いもあったかもしれないですね。

  • 初めにへの応援コメント

    実験小説みたいな試みで刺激的です。目次眺めているだけで面白いですし好きなところから読んでも楽しめて楽しいです

    作者からの返信

    お越し下さりありがとうございます。

    アイデアはあっても形にするのがめんどくさいときなんかにAIは役立つみたいですね。

  • んふふ、またもや平和な世界……(〃ω〃)

    やはり平和の鍵は女王様が自信を持つか、彼女を受け入れる理解者がいるかなのでしょうか?

    白雪姫が目立たない終わり方でしたが、平和でなによりでした。

    作者からの返信

    平和な世界の物語が面白いのかという問題がありますよね。

    原作の方では女王様を認めてくれる人がいなかったんでしょうかね。

  • 使用制限後は別料金で……とかはないですね(笑)

    この世界線もある意味平和で良かったです♪

    作者からの返信

    使用制限使いきっちゃったら鏡自身はどうなっちゃうんでしょうね。
    平和だけどそれなりに考えさせられるお話だったと思います。

  • 褒めて伸ばされたい私としてはこの鏡を手に入れたいところです^_^
    今回は鏡の呪いが解けたりとか山場もありつつも、凛々しいハッピーエンドという感じを受けました。

    作者からの返信

    カクヨムは優しい人が多いですからね。
    批判企画でも行かなければ大概褒めてもらえます。
    呪いが奇しくも良い方に作用した感がありますね。

  • 毒リンゴで作ったワインのラベルはやっぱり白雪姫のドヤ顔とかではないでしょうかね。

    少し刺激のあるそのワイン私も飲んでみたいです♩

    作者からの返信

    ステラおばさんみたいなドヤ顔でしょうか。生産者の自信が伝わっておいしそうですね。

  • 私が幼稚園の時にお遊戯会で発表したのはこちらVerでした、
    ということを思い出しました。
    AIがこうしてまとめてくれるのも楽しいですね。

    作者からの返信

    お越し下さりありがとうございます。

    意外とこちらのお話把握されている方多いですね。
    キスがないのはお遊戯会にふさわしいかもですが、焼けた靴で踊り回る訳にはいかないですよね。いい感じにまとめてくれてあったのでしょうか。

  • まるで生きているように美しい死体——としてもアウトですね。うっかりお話として受け入れてましたσ(^_^;)

    作者からの返信

    死体にキスは現実ではアウトですよね。
    もとのおとぎ話の世界はその辺に寛容だったのでしょう。

  • 終わりにへの応援コメント

    連載お疲れ様でした!
    最後まで面白い実験でしたよ。
    AIというのも、本当に使いようですね。

    作者からの返信

    最後までありがとうございました。

    何もかもAIに頼るのは危険ですが、AIが人間より得意な分野のあることを受け入れないのもそれはそれで危険なんじゃないかと思います。
    私なりに活用方法を見出す良い機会だったのではないかなと思ってますね。

  • こうなると、もうホラーですね w

    作者からの返信

    女王様の目的が良く分からないですよね。
    興味本位なので仕方ないですか。

  • 鳥葬良いですね!
    ある種の美しさも感じますよ。

    次は是非「家族葬」で、七人の小人が白雪姫を食べ……
    えっ? 家族葬ってそうじゃない?(ぉぃ)

    作者からの返信

    鳥葬の実物を見たいとは思いませんが、ファンタジーの題材としては可能性を秘めていると思うのです。

    死人を食べる葬となるとまた分化が異なってきますね。
    100年くらい前にはパプアニューギニアでその風習があったはずです。狂牛病様の感染の源となるので今では辞めさせられているはずですが。

  • 4 王子様が10歳の世界線への応援コメント

    ほのぼの〜( ´ ▽ ` )

    王子の純粋さに女王様も負けちゃうところがまたいいですね。

    作者からの返信

    おねしょたの森から着想したお話ですね。
    他の方のコメントで気づきましたが、こうなってみると王子様が主人公っぽいなと思いました。

  • 実写版未視聴なのですが、
    何か酷さがよく伝わる! w

    最近のディ〇ニーはどうしちゃったんだ?

    作者からの返信

    ポリコレという世論なのか良く分からない勢力が強すぎるんですよね。日本の映画は負けないで欲しい。

  • ある意味ハッピーエンド! w
    しかし、もったいなくて使えないのは
    RPG のエリクサー感がありますね。

    作者からの返信

    そもそも女王様が美に執着したのがことの始まりですからね。
    女王様が満足すればお話は終わりですね。
    貴重な道具は使っても使わなくても勿体ないものですよね。大体ラスボスに使うイメージです。

  • 昔、『政治的に正しいおとぎ話』をいう本を読んだことがありますが、
    なんか、そんな感じのオチになりましたね w
    今時の教科書なら、こっちの方が採用されそう……

    作者からの返信

    政治的に正しいおとぎ話を調べてみましたが、レビューを見る限り1995年の出版された作品の割に挑戦的な内容のようですね。

    教訓という意味では、努力しましょうという展開の方が確かに適切かもですね。

  • > 肺と肝

    食べる気なら、
    もう少し美味しそうな部位を頼めばいいのに(ぉぃ)。

    作者からの返信

    牛肉で言えば、肺はフワ、肝はレバーですね。
    焼肉として需要がない訳ではなさそうですねこの部位は。

  • 初めにへの応援コメント

    これは、なかなか面白そうな試み!
    拝読させていただきます。

    作者からの返信

    お越しくださいましてありがとうございます。

    比較的面白いものとしょうも無いものありますので、眼についたものだけでも読んで頂ければと思います。

  • 終わりにへの応援コメント

    どうも、最後まで楽しんだ者です。

    あと、AIが自我を持ったかのように、突然やる気を出したりテキトーに構成したりする「様変わり」を見られたのも楽しかったです笑


    女王と白雪姫の「メッチャしょーもない」ギャグコメディを思いつきましたが、この作品からインスピレーションを得たに過ぎないので、書かずに胸にしまっておきます笑

    作者からの返信

    最後までありがとうございました。
    ご丁寧にレビューまでありがとうございます。多分私以上にAIの文章を楽しんで頂けたのだろうと思います。

    AIに指定してあげるやり方にも反映されるでしょうね。
    ある程度タイトルで期待できるものだと、いい文章を書いてくれた印象ですね。

    ギャグコメディ思いつかれましたか、金剛力士像だったり千利休が登場する世界に出演させてみてもいいんじゃないですか笑

  • まぁ……王子の好みに誰も何か言えるわけはありませんね。

    誰も傷つかない優しい世界。

    良い国づくりを2人で頑張って(笑)

    作者からの返信

    女王様を認めてくれる人が居ればきっと平和な国を目指すこともできるのでしょうね。

  • 没世界線たちへの応援コメント

    鏡が悪口→女王と鏡のギャグ作品書けそうですね。そこに白雪姫を絡めたり……?

    作者からの返信

    何のために鏡を置いてるんでしょうね。
    白雪姫にはレフェリーになってもらいましょうか。

  • なんて平和な世界……。こんなにも綺麗にまとまると、物足りない気もしちゃいます。

    作者からの返信

    童話であることを考えると子供にも分かりやすくするべきですよね。分かりやすい悪役がいないと戸惑いそう。


  • 記憶に残った白雪姫。

    記憶にも記録にも残らなかった女王。

    女王の美しさは普通の域を超えていたのかもしれませんが、自分の世界でしか補完できなかったのですね。

    作者からの返信

    女王様の性格からして、自らリンゴを食べて永遠の美を歴史に刻む方が正しい選択だったかもしれません。

    美しさに固執した結果一体何を得られるというのでしょうね。


  • この税システムを作った人は、美に関して何か嫌なことでもあったのでしょうか……。

    あぁ美しいって罪……とか言って、ちゃんと税金を収めるキャラがその世界には居そうですね笑

    作者からの返信

    このエピソードを元に一作長編を作ろうと計画しています。
    多分投稿は一年ぐらい先になりますが。
    その作品では税システムを作った人が主人公の同級生で、主人公がちやほやされるのに嫉妬したが故に財務省に入って主人公から巻き上げるというシナリオになってますね。

  • なんだこのバーサーカーは……。

    白雪姫って状況によっては黒くなったり赤くなったり大変ですね笑

    白いから色に染まりやすいのかしら……。

    作者からの返信

    白雪姫って冷静に見たら、周りに翻弄される一方で本人って大したアクションしてないんですよね。
    なので何色にも染めることが出来るのはあるかもです。



  • ヴィラン(元女王)「で、俺が産まれたってワケ」


    みたいなマーベル作品ありそう笑


    戦闘で鏡メッチャ使ってきそう。

    作者からの返信

    新たな人格が誕生的なやつですか。

    鏡での戦闘はいろいろな解釈ができますね。
    私の中で印象的な鏡の戦闘シーンと言えばナルトのハクの魔鏡氷晶ですね。


  • 「愛の力は予測不能でした」←やかましいわ笑


    白雪姫の世界では、毒リンゴしかマトモな手駒が無いから仕方ないですかねこれは。

    作者からの返信

    確かにやかましいですね。
    チェスならキングとクイーンがあるので盤上で愛も繰り広げられるかもですが、将棋は王将だけですからね。
    毒リンゴはどんな動かし方ができるんだろう。

  • AIとのコラボ、新しい試みですね!

    私が覚えているのはこのバージョンです。紐、櫛、林檎の三つのアイテムを覚えていたので読んだ時「これだ!」と。

    続きも楽しみに読ませていただきます^_^

    作者からの返信

    お越しくださいましてありがとうございます。

    こちらを覚えている方の方が少数派ではありそうですね。
    紐と櫛のアイテムを知っていたとは…。

    一話完結で既に完結済みですので、気になったタイトルだけでもご覧いただければと思います。

  • なんとも大人で美しい世界ですね。
    褒めるのがどれほど大事かと言うことを再認識させてくれました。

    素敵なお伽話でございます♩

    作者からの返信

    褒められて調子に乗る人もいますが、やはり褒められることで心は豊かになるものだと思います。本家の白雪姫も少しの違いで女王様も幸せになれたかも?


  • もはや白雪姫……ではない……?笑

    でも、これはこれで合戦として楽しめそうですね。

    駐車場に馬車がシュール。

    作者からの返信

    ビジネス的な意味での競争が始まりそうですね。

    駐車場で待ちぼうけにされる馬はかわいそうだと思います。


  • 急にメッチャ面白い笑

    ノビノビと展開が繰り広げられてますね。

    なんかありましたAIさん……?笑

    これまでの中で一番練ってる感じがしました。

    AIさん……まさかこういうの好き……?

    作者からの返信

    こちらのAIはSNSのXに搭載された、Grokというアプリを使用しています。
    つまりXのユーザーのポスト内容をもとに学習されたAIが文章を作成しているということですね。暴力団に関するポストが鮮明になされているほど、その解像度は高くなるはずです。AIというかXユーザーがこういうのが好きである可能性がありますね。

  • あはは、まともに考えたら美しかろうが、見知らぬ男が突然やってきて遺体にキスとかしたら、通報ものですよね(笑)

    おとぎの国の王子様、異世界転生ならぬリアル世界転生でしょうか?

    逮捕されなかっただけでも良しでしょう(笑)

    作者からの返信

    「リアル世界」転生、腑に落ちるものがありました。
    変なところだけリアリティがある異世界とか面白いかもしれませんね。
    これも魔法の鏡とかファンタジーの世界なのに、遺体に関する倫理観は普通だけリアリティがあるという。


  • 鳥たちが白雪姫の念となって女王の前に現れたのかもしれませんね。


    誰もいい結末に辿り着かない、冷たい空気を感じました。

    作者からの返信

    白雪姫の怨念が女王をビビらせに来たと思うとホラーとしてありかなと思いました。
    こういう暗い世界も作ってくれるみたいです。

  • 腰を足しただけになっちゃいましたね。

    これは気のせいかもですが……AIの、あまり乗り気じゃない感じが伝わってきました笑

    作者からの返信

    私もそんな印象は受けました。
    やはりいくつも状況を指定しているうちに生成される文章がワンパターンになってしまったという例ですね。
    それでもここに掲載したのは、私が現在腰痛に悩まされているからでした。

  • 終わりにへの応援コメント

    お疲れ様でした。
    面白かったです。

    作者からの返信

    最後までありがとうございました。

    AIに負けないように面白いものを作っていきたいものです。

  • 没世界線たちへの応援コメント

    「ドリアン」と「笑い続けるタイプの毒」が気になりますね。

    作者からの返信

    2つとも単体で見れば悪くはないんですが、似たような文章が他の世界線でも作られてしまうので没にしました。

  • コメント失礼します。
    なんというかミュージカル味(?)を感じました。
    セリフにしりとりが混ざっているからか、ハイテンポな感じ。不思議です。

    作者からの返信

    お越しくださりありがとうございます。

    ミュージカルと思って読めばなんとなくそんな気もしてきました。
    しりとりに加えて感嘆符!が含まれてるので妙なテンポを感じ取りました。

  • 終わりにへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。楽しかったです!

    自分とは違う角度のアイデアが得られたりするから、AIを活用するのもいいですね。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    現在AIとチャットしながら新作の構想を練っていますが、私の凝り固まった思考がほぐされているなと感じます。
    活用できる部分は活用しても良いと思いました。

  • 統合されたとはいえわ女王の人格(?)が完全に消えちゃったようで、何だかちょっと寂しいですね。

    『女王』は確かに悪の側面なのですが、環境によっては白くも黒くもなりますし。

    今回は正に『白』雪姫になったと。

    (ヤベーよまた上手いこと言っちゃったよ)

    作者からの返信

    多重人格の治療において患者のストレスを無くして、まともな人格のみ残すと言う方法があったかなと思います。これはその感じかなと思いました。

    本当に環境次第ですね。
    そこのところをこちらで環境を指定してあげられるのが本作の肝と言えるかもしれません。

    黒雪姫に人格が統一される世界線も見たかったかも?

  • 終わりにへの応援コメント

    童話ってよく読むと内容エグいの多い気がする。
    悪役は悲惨な最後を迎える事が多い。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    エグイ作品が今日まで語り継がれているのかもしれませんね。良くも悪くも目立ってしまうと言うか。

  • 終わりにへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    子育て大変な中、無理のない範囲で^ ^

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、レビューまでありがとうございました。

    とりあえず小説の結末までのプロットができたので時間さえかければ完成させられると思います。
    AIにまとめてもらえると客観的に作品を見ることができて、なかなかいい感じの仕上がりではないかと感じています。なんとかうまく文章に起こしたいものです。
    執筆中も横で泣かれてしまうんでなかなか進みませんね。

  • 没世界線たちへの応援コメント

    白雪姫がドスケベな世界線は見て見たかったですね^ ^;

    作者からの返信

    データ残ってたんでここに置いときます。

    また別の大胆でコミカルな世界線では、白雪姫が「ドスケベ」——性的に奔放で大胆な性格——として登場し、物語にユーモアと意外性が加わります。
     この設定が伝統的なおとぎ話をひっくり返し、過激な展開を生み出します。
     
     物語は女王様が鏡に「世界で一番美しいのは誰?」と尋ね、白雪姫の名を聞いて嫉妬に燃えるところから始まります。
     彼女は毒リンゴを用意し、老婆に変装して白雪姫を排除しようとします。
     
     一方、白雪姫は7人の小人たちと森で暮らしており、純粋さとは裏腹に、「男なら誰でもイチコロよ!」と豪語するドスケベな一面を持っています。
     小人たちは彼女の誘惑に振り回されつつ、「姫、ほどほどにしろよ!」と苦笑いしています。
     
     女王様が「可愛いお嬢さん、このリンゴをどうぞ」と差し出すと、白雪姫は「ふーん、おばあちゃんにしてはセクシーな雰囲気ね」とニヤリ。
    「リンゴよりあんたの方が美味しそう」と逆に女王様をからかい、リンゴを受け取って一口かじります。
     毒が効き、彼女は眠りに落ちますが、その前に「倒れる前に一発…」と冗談を飛ばし、小人たちを呆れさせます。
     ガラス棺に安置されても、彼女の色っぽい寝顔に小人たちは「姫、寝ててもやらしいな…」と困惑。
     
     女王様は鏡に「白雪姫は死んだわね?」と尋ねますが、鏡は「眠ってるだけ。彼女の魅力は死にませんよ」と答えます。
     そこへ王子様が登場。彼は真面目な青年で、白雪姫の噂を聞きつけて森へ。
     棺の彼女を見て「美しい…」と呟き、キスをします。
     毒の効果が薄れていたため白雪姫は目を覚まし、「おおっ、若い男!いい体してるじゃない!」と飛び起き、王子様に抱きつきます。
     彼は「うわっ!何!?」と真っ赤になり逃げようとしますが、白雪姫は「逃がさないよ、キスのお礼に一晩付き合って!」と追いかけます。
     
     女王様は鏡からこの騒ぎを聞き、「私の毒リンゴが色ボケ女に無駄にされたなんて!」と激怒。
     小人たちは「姫が王子を襲ってる…いつものことか」と笑いものに。
     
     物語の結末では、白雪姫が王子様を振り回しつつ、「アンタ、悪くないね」と気に入り、二人は奇妙なカップルに。
     小人たちは「姫のドスケベさには敵わねえ」と見守り、女王様は鏡に「私が一番よね?」とすがりますが、鏡は「白雪姫の奔放さが勝ちましたね」と冷たく締めくくります。
     
     この世界線の白雪姫は、ドスケベな性格で毒リンゴを乗り越え、王子様を翻弄するコミカルなおとぎ話に。美しさと大胆さが、女王の策略を笑いものに変えました。

  • 終わりにへの応援コメント

    感想も込めてレビューさせていただきました。面白い試みだったと思います(^_^)

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきレビューまでありがとうございました。

    今新作の構想を練っていますが、この作品が無ければ生み出されることの無かった内容ですね。
    まずはなんでも手を出してみるのが良いかと思いました。

  • 終わりにへの応援コメント

    グリム童話って、怖いけどスリルあるであります( ¨̮ )

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    子供のころから怖い物って興味があるもんなんでしょうね。

  • 没世界線たちへの応援コメント

    王子様がネクロフィリアなのは知ってたであります( ¨̮ )

    作者からの返信

    原作からしてそうですよね。
    死体を持って帰ろうとするわけで。

  • 伝説を残して死んでしまったら女王様には太刀打ちできませんね。

    タイトル見たときは、どうしても美しくなりたい女王様が食べるのかと想像したんですが、違う展開でした(笑)

    作者からの返信

    死は人を伝説にさせてしまうのだと言う気づきがありました。

    私も女王様が食べるんじゃなかろうかと思ってタイトルを指定したんですが、白雪姫が食べることになりました。それがかえって面白く感じましたね。

  • 永遠の美しさというものがすでに幻想ですからね。

    作者からの返信

    永遠の美しさを三次元に求めるのが愚かなことなのですよ。

  • 王子がサイコすぎですね笑

    これは珍しくバッドエンド。

    女王にとってはグッド……なのかな?

    作者からの返信

    グッドかバッドかは視点によりますよね。

    グッドエンドばかりでは飽きますので、たまにはバッドを挟むようにしてます。

  • 毒りんご兵器に使えるでありますな!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    ちゃんと殺しにかかってるリンゴだったみたいですね。

  • 女王様が美への執着ゆえに自ら毒リンゴを食べるかと思ってました^ ^;

    作者からの返信

    私もそう思っていましたが、白雪姫が食べるストーリーに。しかし、白雪姫の方が永遠の美を手にしたという落ちに度肝を抜かれました。

  • 森での暮らしに金銭収入は少なそうですが、働いた以上に税金課されてそうですね。

    一気に美しい人がモテない世の中になりそうですね。

    作者からの返信

    森で目立たないように暮らしているのに税金課されるのは気の毒ですよね。

    美人と付き合うのがステータスだと考える富豪が現れたりして、二極化が進むかもしれません。

  • 女王にも、そして王子にとっても試練となるマンション恐るべし笑



    余談ですがUberの人が大変そう……。

    作者からの返信

    女王様も王子様も物好きですよね。

    uberの人の態度が悪いという話も聞くことがありますが、この物件には切れていいと思う。

  • 美税は存在するでしょうね。
    幸いなことに(?)私は一度も払わず済んでますが。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    美税で命落としたんだろうなと思うニュースさえ見ることがありますね。
    目立たず堅実に生きましょう。

  • 美税……いちばんコンプライアンスにひっかかりそうです

    作者からの返信

    有名税という概念はありますが、現実に美税を強いられている人はいると思います。
    ストーカーに付け狙われたり、おじさんたちからの視線が痛かったり…

  • そして、女王さんはあの刑にであります(>_<)

    作者からの返信

    靴を炙って踊らせましょうか。

  • 森に生き物がいなくなってしまうことを受け入れる小人もなかなかですね。
    彼ら、自然と共存しているのかと思ってました。
    白雪姫の弓アクション、疾走感のある文章で読みたい気がします。

    作者からの返信

    小人たちも白雪姫に心酔しているのでしょうね。
    自然との共存より白雪姫を選んだのでしょう。
    確かにこの世界ではアクション要素が強くなると思われます。