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第21話 青春三本柱への応援コメント
高校生活は「部活、恋愛、受験」の三本柱、それはその通りでしたが、私の高校時代は、「部活と恋愛」の2本で、「勉強」はほとんどありませんでした。生活そのものも、父が亡くなったり、母が再婚したりで慌ただしかった記憶があります。少なくとも「教育的な環境」ではありませんでしたが、地域二番手校で、勉強しない割にはいい成績を取っていて、楽しかった記憶があります。
今振り返ると、勉強した記憶はあまりないのですが、実はそれなりに勉強していたのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
この小説は、高校生などの若い人が読んで「なるほど」と思ってもらう事を願って書いています。
なので、三本柱といっても、それぞれの柱の太さは人によって違っているはずです。
因みに私の場合は「恋愛」という柱が細かったです。
残念!
第20話 必死の受験勉強への応援コメント
第一話から一気に読んでしまいました。面白いです。津好きを楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
同じように高校生を主人公にした「いざ出陣! 輝け、非モテ男子」の方も、もしまだでしたら、読んでみてください。
第13話 得意と不得意への応援コメント
架空の宿😂お父さん気付いてよかったですね!
盛り上がってきましたね✨続き楽しみにしています!!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
これは自分がリアルに経験したことです。
意外な事が苦手なんだな、と却って感心しました。
引き続きよろしくお願いいたします。
第3話 過ぎゆく日々への応援コメント
私は「学区で2番手」の高校で3年間を過ごしましたが、居心地はものすごく良かったです。
高校入学時で偏差値65~68位でしょうか。一番手校は67~72位だったと思います。
中学は、「朝礼の時にはチンタラしている生徒を、先生が「ほうき」を振り回して校庭に出させる」ようなところだったので、
「ここは別世界か」
と感動したことを覚えています。「学区の2番手校」の価値は、中学時代がどうであったか、によって大きく変わると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
> 「ここは別世界か」
思い出しました。
私も公立中学から公立の進学校に入ったのですが、確かに同級生が全部「まとも」な人たちだった事にホッとした記憶があります。
ひょっとしたら物語の中で、そういったエピソードにも触れさせていただくかもしれません。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第26話 終章への応援コメント
素敵なお話でした。読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
お褒めにあずかり、光栄です!