応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第26話 終章への応援コメント

    素敵なお話でした。読ませていただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    お褒めにあずかり、光栄です!


  • 編集済

    第21話 青春三本柱への応援コメント

    高校生活は「部活、恋愛、受験」の三本柱、それはその通りでしたが、私の高校時代は、「部活と恋愛」の2本で、「勉強」はほとんどありませんでした。生活そのものも、父が亡くなったり、母が再婚したりで慌ただしかった記憶があります。少なくとも「教育的な環境」ではありませんでしたが、地域二番手校で、勉強しない割にはいい成績を取っていて、楽しかった記憶があります。

    今振り返ると、勉強した記憶はあまりないのですが、実はそれなりに勉強していたのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    この小説は、高校生などの若い人が読んで「なるほど」と思ってもらう事を願って書いています。
    なので、三本柱といっても、それぞれの柱の太さは人によって違っているはずです。

    因みに私の場合は「恋愛」という柱が細かったです。
    残念!

  • 第20話 必死の受験勉強への応援コメント

    第一話から一気に読んでしまいました。面白いです。津好きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    同じように高校生を主人公にした「いざ出陣! 輝け、非モテ男子」の方も、もしまだでしたら、読んでみてください。

  • 第12話 公式戦への出場!への応援コメント

    第一話から一気に読んでいます。何だか良い展開ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そう言っていただけると励みになります!

  • 第13話 得意と不得意への応援コメント

    架空の宿😂お父さん気付いてよかったですね!
    盛り上がってきましたね✨続き楽しみにしています!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    これは自分がリアルに経験したことです。
    意外な事が苦手なんだな、と却って感心しました。

    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第3話 過ぎゆく日々への応援コメント

    私は「学区で2番手」の高校で3年間を過ごしましたが、居心地はものすごく良かったです。

    高校入学時で偏差値65~68位でしょうか。一番手校は67~72位だったと思います。

    中学は、「朝礼の時にはチンタラしている生徒を、先生が「ほうき」を振り回して校庭に出させる」ようなところだったので、

    「ここは別世界か」

    と感動したことを覚えています。「学区の2番手校」の価値は、中学時代がどうであったか、によって大きく変わると思います。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

    > 「ここは別世界か」

     思い出しました。

     私も公立中学から公立の進学校に入ったのですが、確かに同級生が全部「まとも」な人たちだった事にホッとした記憶があります。

     ひょっとしたら物語の中で、そういったエピソードにも触れさせていただくかもしれません。
     引き続き、よろしくお願いいたします。