第22話 人が嫌う仕事にこそチャンスがあるかも知れないへの応援コメント
ブルーオーシャン戦略でも直ぐ真似されてレッドオーシャンになるのが今のビジネスですからね
(一番ブルーオーシャン戦略を取れるのはその企業でしか出来ない技術を持った製造業だけですからね、劣化コピーは誰も買わないですから)
作者からの返信
コメント有難うございます。
そうですね......
ありがとうございました
第10話 アカネとの一夜 ハンスに愛されて (R15相当改変)への応援コメント
親に隠れて不健全なコンテンツに触れているお年頃ですからね、知識だけでも有ってよかったね
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそういう年頃ですね。
ありがとうございました。
第37話 ミノタウルスのステーキ R15相当の改変への応援コメント
完全に裏メニューだよ、例のハイサキュバスの皆さんが噂を聞いてお忍びできそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに完全な裏メニューですね。
ありがとうございました。
編集済
第34話 俺の望む物への応援コメント
貧乳の世界と同じなら仮の魔王は幽遊白書の戸愚呂(弟)クラスですから…無理ゲーですよ、巨乳な女子たちはリヒトとレイラさんに助けられハイサキュバスになって生き延びそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、相当強いのは確かですね。
その話は......繋がっていたらあるかも
ありがとうございました。
編集済
第35話 唯一無二の★4つへの応援コメント
ミシュランガイドの概念を異世界人に教えるとは…日本(特に京都)では静かな環境で食事をして貰いたい店が多いから拒否する名店が多いのがミシュランガイド関係者の悩みらしい
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうなのですね......初めて聞きました。
ありがとうございました。
編集済
編集済
第2話 一人の方がまだ良い。への応援コメント
パラレルワールドだから東京県ですか…年号は[照和]ですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます
まさにその通りです。
年号もそんな感じですかね。
ありがとうございました。
編集済
第1話 ホームレス王とはへの応援コメント
関東大震災や終戦直後の焼け野原から皆明日を見据えて頑張ってきた時代ですからね
作者からの返信
コメントありがとうございます
丁度、その時代ですね......貧しいですが、皆が逞しく生きていた時代ですね。
ありがとうございました。
第3話 カラスと噴水風呂への応援コメント
日本でもカラスを狩猟すると、役所への届け出には「駆除ですか食用ですか」って書かれてるらしいんで、普通に狩猟対象だと思います。
一般流通はしないですが、猟師の間だと好む人も居るとか。
野食系のYouTuberでも口を揃えて美味いって言ってる気がします。
雀や鳩は中国で食べたことがありますけどかなり美味しかったです。(骨多過ぎて食べづらいですがw)
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、地域によっては食べていると他の方から感想で教えて貰いました。
カラスが美味いか不味いか、教えてくれる人のよって全く違うので今だに不明です。
YOUTUBEではそう言う動画あるんですね。 教えて下さりありがとうございます。
実は、お店でハトと雀は食べた事があり、おっしゃる通り美味しいけど骨が多かった気がします。
ありがとうございました。
第38話 VS A級冒険者への応援コメント
誤字報告
C急にズルしてようやく勝てる君に勝機なんてないよ?
C急→C級
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
早速、手直しさせて頂きました。
ありがとうございました。
第28話 シチュー①への応援コメント
誤字報告
すぐにでも再会できるのですが、これから探す所なんです!
再会→再開
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
早速、手直しさせて頂きました。
ありがとうございました。
第9話 アカネとの一夜 お風呂への応援コメント
誤字報告
お湯に浸かるなんて子供の時依頼……
依頼→以来
かな多分
これ一生の思い出になるやつだ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
早速、手直しさせて頂きました。
ありがとうございました。
第5話 長い夜の始まりへの応援コメント
誤字報告
ドブスターやエビみたいに美味しかった。
ドブスター→ロブスター
かな多分
家は無いけど、人情はあるね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
早速、手直しさせて頂きました。
ありがとうございました。
編集済
第1話 ホームレス王とはへの応援コメント
Ishi is the Showa Era 1980? or earlier? I'm so ignorant sometimes I just read and this is the first time I asked questions like this
編集済
編集済
編集済
編集済
第39話 清算への応援コメント
ひどい扱いをすると言っておいて奴隷とは言え自由にさせて財産も2割だけしか取らない徒党を言ったら感謝されても恨まれないのかな?
商才も含め主人公の考え方は参考になりすぎます
模試近くにいたら付いていきたい
さて新たな人手を手に入れたけど受付嬢は食堂の看板娘兼レジですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます
この物語の一話で触れた『ホームレス王』は本当は乞食の王様と呼ばれ 本当にいた数人の人物をモデルにしています。
その孫の生き方なので異世界じゃ無ければ割とリアルな話です。
だから、そう言って頂けて凄く嬉しいです。
新たな人手は......その通りです。
ありがとうございました。
第41話 あとがきへの応援コメント
お疲れ様でした。
MFブックス異世界小説コンテストに参加しているのですね。
微力ながら応援しています。
私もライト文芸大賞、歴史・時代大賞、ドラゴンファンタジー小説コンテストに参加しています。
初めて頂いたアドバイスを守って、沢山書いてきました。(必ず完結することも)
あの頃より、少しは上達したと思います。
あらためて、アドバイスをありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
また、最後まで読んで頂き有難うございます。
書き続ける事は素晴らしい事です。
実は私も打率は低く、書き続ける事でどうにか執筆を続けています。
沢山のコンテストに執筆して凄いですね。
書けるようになったら、あとは自分を信じてひたすら続けていくこと......
それしかありません。
お互いに頑張りましょう。
ありがとうございました。
第38話 VS A級冒険者への応援コメント
「正式なルールを破って商売したことで、他者に迷惑がかかったので賠償金を払え」ではなく「自分達にとって、都合が悪い事をしてくれたので金を出せ」と脅した挙句、返り討ちにされた途端に命乞い・・・・・これでは、クズと言われても反論できないですね。
「お前らみたいな連中がいるから、冒険者がクズ呼ばわりされるのだ!恥を知れ!」と発言するような良識派は、この場には居なかったようですね・・・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます
「お前らみたいな連中がいるから、冒険者がクズ呼ばわりされるのだ」
完全にこの話ではその通りですね。
ありがとうございました。
第38話 VS A級冒険者への応援コメント
一流の料理人は魚をニ枚におろしても水槽に戻すと泳ぐって映像を見た記憶が有ります
まさに切られてることに気づいてない状態
とは言えA級冒険者を倒すしシチューはポーションの効果が有るし秘密だけどミノタウルスステーキは劣化版エリクサー並だし
絶対に教会に守って貰いましょう
作者からの返信
コメントありがとうございます
私もそれ鯛で見ました。
確かにバレたら不味いですね......
ありがとうございました。
編集済
第38話 VS A級冒険者への応援コメント
前半読んで『次は受付女に報復ですかね』と書こうと思ったらもう始まりましたか
詳しくは書けませんが田舎育ちの死んだ祖父は
『肉屋とは絶っっっっ対に喧嘩するな』
とめちゃくちゃ強く言われました
受付女もゲスなので、今回はセレスのような『ギルマス代行』とかにはならんでしょうね
その前にあっさり裏切ると思いますが
作者からの返信
コメントありがとうございます
次の話で受付嬢は......
確かに肉屋は怖いですね。
ありがとうございました。
第38話 VS A級冒険者への応援コメント
今回のはギルマスも絡んできてるし全財産だからギルドも貰えるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます
色々悩んで次のような話にしました。
ありがとうございました。
編集済
第38話 VS A級冒険者への応援コメント
料理人は暗殺者の側面もある・・・と。
しかし今回冒険者ギルドとおそらく商業ギルドも絡んでるかもしれまんが・・・いいのかねケツモチにヤク○よりおっかない教会(冠婚葬祭を牛耳る宗教組織)&王侯貴族(ハンス料理の中毒者)&二重の意味で”旨い汁”を吸わせてもらってる鉱山の現場監督(荒くれ坑夫のまとめ役)とかが控えてますぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、大変な話に今後なるかも......
ありがとうございました。
第38話 VS A級冒険者への応援コメント
手のひら返しの衛兵や冒険者ギルドのギルマスとか色々言いたいこと有りますが
文化レベルが低いと人の命の価値の差が大きいんですかね
料理人の刃物の扱いは
昔博多で料理人さんが1メートルオーバーのクエを小出刃1本で解体しているのを見ました
どこにどう刃物を入れれば絞めたりバラせたりするか分かってたら確かに強いかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
この辺りの命の軽さは正にその通りですね。
実はこのダチョウの話もCATVで実際にみた光景から書いています。
クエの話も私も映像で見たかも......
ありがとうございました。
第38話 VS A級冒険者への応援コメント
喧嘩や争いを料理に例えますからね。
職業:料理人は最強 !?
作者からの返信
コメントありがとうございます
言われてみればそうですね。
ある意味、最強かも。
ありがとうございました。
第37話 ミノタウルスのステーキ R15相当の改変への応援コメント
主人公は気付いていませんでしたが、残飯シチューでさえも、低ランクの回復薬レベルの効果があったのですから、高級食材ならば当然の効果なのかも。
平穏に暮らそうと思ったら、ミノ肉に限らず、下手に高級食材は使えない・・・・料理人としては、ジレンマな状態ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、高級食材を使った料理はお客に出せないかも知れませんね。
ありがとうございました。
編集済
第37話 ミノタウルスのステーキ R15相当の改変への応援コメント
主人公のミノタウルスステーキ
勇者病を治すためにどこぞの息子の作ったポーション並みの効き目?
寿命は伸びてないんでしょうが
これはみんなに知られたら強制的に料理させられそうで大変なことになるから極秘案件ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、バレたら不味い食事ですね......
権力者には特に不味いですね。
ありがとうございました。
編集済
第37話 ミノタウルスのステーキ R15相当の改変への応援コメント
お店の方向性が変わっちゃう(80代のおじいさんでも杖が不要になり、己を律し清貧に生きる聖職者たちも発情し乱れまくる)のでミノステーキの提供は廃止だ!廃止!!(笑
ハンスの本気料理を食せば聖女だってサキュバス化確定です。
作者からの返信
コメントありがとうございます
うん、その通りですね......店には出せないですね。
ハンスの料理は、もう少し先ですが他の人にも振舞います。
ありがとうございました。
第37話 ミノタウルスのステーキ R15相当の改変への応援コメント
普段の料理で回復等の効果が有ったのにレベルアップと高級食材のダブルパワーでとんでもないことになってます
これからはふたり一緒に食べないと主人公に食事のターンが回ってこないかも(笑)
しかしこれは他所様には食べさせられませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに......二人一緒なら、うん問題無しですね。
他の人には.....多分止めた方が良いですね。
ありがとうございました。
第36話 買い物デートへの応援コメント
買い物デート楽しそうで何より
指輪も買ったんですね
お泊まりデートかと思ったけど自宅は温泉付きだった
しかし服をして選ぶ時も周りとのBALANCeを考える主人公
この気配りで平穏な日々が続けば良いのに←フラグじゃ有りませんよ
作者からの返信
コメントありがとうございます
指輪も買っちゃいました......
お泊りも考えたのですが、家に恵まれているのでこんな感じに
多分......幸せは続くと思います。
ありがとうございました。
第36話 買い物デートへの応援コメント
『この世界、前の世界の様に映画や娯楽が無い。』・・・・そう、だからこそ、楽しみと言ったら〇〇〇しかなく、その結果、子沢山という家族構成になるんですよね(割とマジな話)。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですよね......若い頃地方に転勤した事があるのですが.......そこは結構な田舎なので、当時はカラオケとファミレス......ラブホしか無いような場所だったので......それに近い状態でした。
ありがとうございました。
第36話 買い物デートへの応援コメント
うん
幸せそうなふたり
こう言うデートで女の子がワクワクしてる表現って作者さんの真骨頂ですよね
しかしアカネ
ルックスやスタイルもですが性格もバツグンに可愛い
ほれちゃいそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます
そう言って貰えると嬉しいです。
最近、こういう描写を上手くかく練習をしていますので
良かったです。
ありがとうございました。
第35話 唯一無二の★4つへの応援コメント
主人公の料理人のレベルが上がったら味もだけど回復等の付与効果も上がったのかな?
上がってなくても効果があるだけでとんでもないのか
これは大騒ぎの予感
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、色々と上がっているのかも......
ありがとうございました。
第35話 唯一無二の★4つへの応援コメント
★4の価値を分かっていない主人公
分からないのも仕方ないんですが
材料が残飯から普通の食材になって主人公のレベルも上がったからの奇跡の★4で食べた人が感動してるんだから主人公も気づけよって気もしますが
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、自分でも上達した位は思っているかも知れません。
ただ、プロ並みとは思ってない......そんな感じです。
ありがとうございました。
第35話 唯一無二の★4つへの応援コメント
地位や権力をかさに、無理矢理召し抱えようとしないあたり、貴族としては良心的なのでしょうね。
しかし、評判を聞きつけた金持ち連中が大挙して押し寄せ、「貧乏人が買う分が無くなった」という事態にならねば良いのですが・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、料理人にはある程度敬意を払うタイプなのかもしれません。
確かに「貧乏人が買う分が無くなった」は起きてもおかしくないですね。
ありがとうございました。
第34話 俺の望む物への応援コメント
女神のやらかしで同級生から引き離されたけど主人公的には結果オーライですね
しかしアカネの素直さと明るさブレないなあ
主人公は見た目が理想で一緒に暮らし始めたんでしょうが実は性格も良かったと言う大当たりを手に入れてますね
作者からの返信
コメントありがとうございます
待遇が幾ら良くても死と隣り合わせより主人公の方が良いですね。
アカネに関して言えば、完全に主人公にとって大当たりですね。
ありがとうございました。
第34話 俺の望む物への応援コメント
「こうして僕は、戦争に関わることなく、妻や子供たちと平穏に暮らしました」で終わるのか、この後、大騒動に巻き込まれ、不本意な大冒険をしてしまうのか・・・・さて、本作はどちらの展開!?
作者からの返信
コメントありがとうございます
そろそろクライマックスまであと少し......果たして......
ありがとうございました。
第34話 俺の望む物への応援コメント
改めて思うと召還されたとは言え魔族と戦わなくて済む主人公の生き方と王国で戦力とされる同級生
誘拐みたいに連れてこられ力をやるから間と闘え!と言われたらこっちも命かかってるんだからそれなりのフォローしろよって要求もムチャ出はないのかも
作者さんの話で良くこちらの人が異世界人云々言いますがそれなら召還するなよって話でもあるのかもと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、その辺りの行き違いもありそうですね。
確かに召喚の話はそうかも.....うんその通りですね。
ありがとうございました。
第33話 墓石の販売への応援コメント
墓石販売はマニュアル表みたいなの作ったら一定の対応が出来るかもですね
そしたら主人公がいない時でもアカネが対応出来るかも?
レビューは
この作品好きなのに★が少なくて
なぜこんなに★少ないのか不思議で仕方有りません
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、それもありですね。
私の場合、レビューが貰えない作品も多いので本当に励みになります。
本当に感想もレビューもありがとうございました。
ありがとうございました。
第33話 墓石の販売への応援コメント
シチューのほうは、他者が容易に真似できない味と価格なので、まず大丈夫と思うのですが、墓石販売については競合他社が現れそうですね。
でも、教会がバックについてくれているから、それを活かした付加価値が付けられそう?
さて、このまま順風満帆でいけるでしょうか・・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます
墓石の販売は『教会指定』解りにくい話ですが我々の世界で言う『指定石材店』なので、もう他の人は墓石を建てる事が出来ない状態です。
独占販売状態だからその辺りは安心ですね。
ただ......また何か起こるかも。
ありがとうございました。
第33話 墓石の販売への応援コメント
教会さぁ
主人公支援のつもりなら値段に色をつけるとか教会で食材提供するとかもっとあると思うけどな
墓石屋も注文がきて良かったですね
近所の方も来て弔うと宣伝にもなりそう
気の近くで→木の近くかと
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、その通りですね。
ただ、主人公はそれでも『儲かった』と思っているみたいです。
ご指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました。
編集済
第32話 奇跡の料理人と聖職者への応援コメント
ハンスの墓地横の不思議な料理店、
ボッタくらず、良い物を、安く、「まいどおおきに」の精神で提供・・・それもこれもハンス君自身は処世術としてやってる事が相手の感謝と共に笑顔にするってのがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
正にその通りですね。
当人は無自覚ですが、気がつくと.....
ありがとうございました。
第32話 奇跡の料理人と聖職者への応援コメント
施しと思ってるなら主人公に料理を教会に持ってこらせるとか言っちゃダメな気がする
本当に反省してるのなら主人公をしっかりサポートして下さい
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそうかも......
ありがとうございました。
第32話 奇跡の料理人と聖職者への応援コメント
言葉ではなく、自ら行動することで、他者の意識改革を行う。
ハンス本人にその気は無くても、こうやって、周囲の人々を良い方へと導く者こそ、
聖職者であり真の聖者なのだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに言葉ではなく自ら行動していますね......無自覚ですがまさに聖者かも
ありがとうございました。
第32話 奇跡の料理人と聖職者への応援コメント
普通に考えたらこの味をこの値段でふるまったらそう思いますよね
しかし司教とシスター
様子見と味見目的なら2人でひとつの料理を分ければ良いのに
彼らのせいでひとりのスラム民がこの値段での食事にありつけてないかも知れないのに
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにリーズナブルですね。
言われてみれば1人分そうすれば他の人が助かりますね。
また素敵なレビューありがとうございました。
励みになります。
ありがとうございました。
第32話 奇跡の料理人と聖職者への応援コメント
朝から良い話をありがとうございます。
料理モノも色々読みましたが、味の描写ではなく料理の生み出す影響の方にフォーカスを当てるのは新鮮に思えます。
2人が教会のバックアップを貰って幸せに暮らすほのぼのを、今暫く観たいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そう言って貰えて嬉しいです。
頑張ります。
ありがとうございました。
第31話 調理人の力への応援コメント
オークを狩れる力に目覚めた主人公
とは言えその力をひけらかす事は無さそうですが
それより初めての大物はアカネに食べてもらいたいとか嬉しそうに食べてるからってアカネにゆっくり食べさせてあげるとかの気遣いがスゴいっすよね
作者からの返信
コメントありがとうございます
主人公にとってはまだまだ新婚ですからね。
アカネ第一だと思います。
ありがとうございました。
第31話 調理人の力への応援コメント
自分の労力を使っているので「無償」ではないのでしょうが、原材料を「無料」で調達できるのは、商売を営む上で大きなアドバンテージですよね。
主人公の個人スキルに依存した商売なので、チェーン店による営業拡大は無理そうですが、夫婦2人→家族5人?くらいなら、余裕で養えますね(笑)!
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに正確には身一つでという感じですね。
家族で暮らすには充分ですね。
ありがとうございました。
第31話 調理人の力への応援コメント
スキルの意味に気付き開花させちゃいましたね
ソロでオーク2匹討伐なら冒険者としても生きていけそうですが
万が一のリスク回避してアカネと楽しく生きていくことが目的でしょうから今まで通りに生きていくんでしょうね
アカネを守れる力を秘めたまま
作者からの返信
コメントありがとうございます
恐らく、そういう生活を続けていくんだと思います。
ありがとうございました。
第30話 二人のお店とハンスシチューへの応援コメント
フィクションとはいえ、こういう話を読んでいると、「どんなに才能に恵まれていても、時世・環境・人心を読めないと成功できない。」という事を強く感じます。
作者様の作品には、過去作も含め、こういった点にリアリティがあるのが面白いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
実はフィクションではあtりますが、少しだけノンフィクションを混ぜています。
最初のホームレスの王ですが実際は『乞食の王様』と呼ばれた人物が数人昭和に居まして、そこから考えたりしています。
面白く感じて貰えて良かったです。
ありがとうございました。
第30話 二人のお店とハンスシチューへの応援コメント
料理を作る力はチートですが主人公のスゴいところは新しい商売を考える力に実行力
それに周りの人と良好な関係をつくる力だと思います
これはシチュー屋大成功の予感
作者からの返信
コメントありがとうございます
異世界に無い物をやる......そこに力を入れてみました。
多分、上手くいきそうですね。
ありがとうございました。
第30話 二人のお店とハンスシチューへの応援コメント
料理の味と店主の人間性に惹かれて口コミでどんどんお客がきて
さらにその新規のお客も口コミで広げて・・・
これは成功しますわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、どんどん成功していきそうですね。
ありがとうございました。
第30話 二人のお店とハンスシチューへの応援コメント
主人公もついにアカネを守って行くために一国一城の主ですね
みんなが安いと思える金額で美味しくて疲れが取れて心がけ癒されるとか
みんなを他の物が食べられない体にしちゃうある意味麻薬的(笑)
編集済
第28話 シチュー①への応援コメント
この騒乱は伝説のスープ「佛跳牆」(ファッチョーチュン)を彷彿とさせますね。
さらに食材を厳選し、残飯(カラカラに乾いた干物やキノコ等)で出汁を取る事で完成した聖職者すら我を忘れて奪い合うであろうハンスのシチュー・・・お墓関係はマニュアル(仕事のノウハウ)さえしっかり作ればスキルに関係なく回せるけど料理関係はハンスくんのスキルがものを言いそうな。
そしてメインで料理人のお仕事しつつ副業もガンガン回して足らない人手はスラム時代の知人たちを引き上げたり・・・アカン、どう転んでも聖人(聖なる料理人)認定の対象に(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに料理はそうですね。
此処から新しく何かが始まりそうですね。
ありがとうございました。
第28話 シチュー①への応援コメント
「再会したら、また声を掛けますので・・・」は、再会ではなく再開ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました。
第27話 教会公認と勘違いへの応援コメント
決して需要が無くなる事の無いサービスを、教会を丸め込んで、独占的に提供するる・・・・生涯、安定&確実な利益が出る訳ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
正にその通りですね......生涯の安定を......そんな感じです。
ありがとうございました。
第28話 シチュー①への応援コメント
教会との交渉は上手くしシチューは好評だし商売のネタは有るもんなんですね
主人公しか聞いてないけど
主人公個人との取り引きならリスク有るけど教会のお墨付きなら取り引き相手も決まりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
この辺りは昭和の頃本当に成功したビジネスからですね。
後ろ盾が教会だからきっとうまくいきそうです。
ありがとうございました。
第28話 シチュー①への応援コメント
商売をステップアップではなく多角経営するんですね
墓石から花等のお供えに食事処と手を広げるのか
しかしこれだけの人が押しかけるとかさすが★1レベルのシチュー
話し合いは美味くは上手くではないかと
作者からの返信
コメントありがとうございます
多角経営に手を出していますね.....
高級レストラン並みの味がこの価格ですから......
ご指摘ありがとうございました。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました。
第24話 【閑話】女神たちへの応援コメント
「覚醒」の条件が何なのか、勝手に想像してます。
願わくば、2人が幸せなままでありますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます
その条件は実は考えていますが、まだそのエピソードは少し先になりそうです。
ありがとうございました。
第27話 教会公認と勘違いへの応援コメント
今度は誰にも真似されないようにネゴシエートして始めるんですね
この世界で宗教勢力は大きな力を持ってるからそこに取り入って認められたらこの仕事も先々にも好影響になりそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね......ここからいよいよスタートですね。
教会の力を借りて、ビジネスが.....
ありがとうございました。
第26話 【閑話】 奇跡の料理人②への応援コメント
主人公特に直接絡んではきませんがポイントになりそうなグルメール男爵
規則正しい間で評判の食通に評価されたら主人公の立ち位置が変わりそう
今で言うインフルエンサーに取り上げられるみたいなんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにネットは無いですが、そう言った立ち位置ですね......
ありがとうございました。
第27話 教会公認と勘違いへの応援コメント
既得権益にすり寄って独占で商売するために袖の下を渡そうとする主人公が司教には凄く我が儘な人が多い女神の使途なのに人が嫌うお墓関係の仕事をして利益の一部を教会に寄付する聖人に見えたんですね
これはお金も人脈もゲットする大チャンスを自ら掴みました
作者からの返信
コメントありがとうございます
正にその通りですね。
此処からが主人公の頑張り次第ですね。
ありがとうございました。
第26話 【閑話】 奇跡の料理人②への応援コメント
本当に趣味で美味しい店を公表してるグルメール男爵も頑張ってるけど元宮廷料理人なのにスラムのシチューを食べに行くポルトも先入観なく評価出来る人なんですね
しかし日に日に美味しくなる料理って
料理人スキルスゲー
作者からの返信
コメントありがとうございます
一口食べるまではもしかして勇気が必要だったかも知れません。
戦えば戦闘能力があがる。
どうすれば調理力があがるか.....そこから考えました。
案外 チートかも。
ありがとうございました。
第26話 【閑話】 奇跡の料理人②への応援コメント
権力者の独り言は、時に絶対的な命令になる。
権威ある者のつぶやきは、時に最先端の流行をつくる。
さて、この美食貴族の一言がもたらすものは・・・・・?
主人公の明るい未来を応援しています!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
この物語は、少し過酷ですが、基本は楽しい生活を目指しているので、小さな幸せですが明るい未来が待っていそうです。
ありがとうございました。
第24話 【閑話】女神たちへの応援コメント
料理もそうですが、作者様の作品では、度々「支援職(雑用係)の重要性」が語られますよね。
この辺、現実の世界でも通ずるところがあって、すごくリアリティを感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そう言ってもらえると嬉しいです。
少し、リアリティを入れるように工夫していますので......
ありがとうございました。
編集済
第23話 【閑話】奇跡の料理人への応援コメント
いくら美味いと評判の料理とは言え、それはスラムでの話。
そんな情報を貴族が入手して?
しかも、身分を隠してまでスラムに食べに行った?
このグルメールという男爵、実は美食家なんかではなく、あらゆる情報を収集し、場合によっては自ら確認作業も行う、裏社会では有名な情報屋なのでは・・・・・?(いや、マジで)
作者からの返信
コメントありがとうございます
かなり先ですが、この男爵はまた出す予定です。
果たしてどんな人物か。
ありがとうございました。
第24話 【閑話】女神たちへの応援コメント
作者さんの話でも勇者パーティーが魔族領に入ると魔族からの略奪と魔族の肉を食べるしかないって話がありましたね
そうなると料理人は必要なのか
主人公
必要とされない時代に召還されてて良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます
その局面だと、料理人は必要になりますね......まだ、その局面じゃないのが、不幸中の幸いかも
ありがとうございました。
第23話 【閑話】奇跡の料理人への応援コメント
ウワサがウワサをよんで奇跡の料理人と呼ばれてるって
まあ残飯シチューを美味しく作れるってことはそうなのかも知れませんが
でも原価割れしたシチューを振る舞うなら奇跡と言うより天使とか神の使いとか言われても良さそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、そう言われてもおかしくなかったですね......
確かにしっくりくるかも......
ありがとうございました。
編集済
第24話 【閑話】女神たちへの応援コメント
>まだ、必要な局面じゃなくて良かったわ。
すでにグルメな貴族様を田舎から出てきた娘さんをシャ○漬けにするかのように夢中にさせてる伝説のスープを作ってますが・・・えらいこっちゃ。(盛大なフラグ)
穏健な世界線での女神様たちの会話はカフェで駄弁ってるOL感があって良いですね・・・その内イシュタス様も「どうしよう」と顔真っ青にして頭抱える展開になりそうです(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに既になにかが始まっているのかも......
女神はまた頭を抱える事になりそうですね......
ありがとうございました。
編集済
第23話 【閑話】奇跡の料理人への応援コメント
知らぬ間に奇跡の料理人として名声が高まった上に、苛酷な鉱山労働を笑顔でやってたのもスラムの仲間たちのためとか聖人認定された事で噂に尾ひれと背びれがついて勝手に滝登りして天に昇って龍(伝説のホームレス帝)になる展開だコレ(笑
ハンス「なにそれ・・・知らんて」
作者からの返信
コメントありがとうございます
もしかしたら.......あり得るかも
ありがとうございました。
第24話 【閑話】女神たちへの応援コメント
男爵に狙われるどころかスキルがバレたら王公貴族に狙われてもおかしくない主人公だったんですね
王公貴族に囲われたら生活は安定するでしょうがアカネとの甘い日々は続けていけなかったのかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに......当人はまだ気がついてないですが、凄い能力があったんですね。
ありがとうございました。
第23話 【閑話】奇跡の料理人への応援コメント
男爵様がお忍びで並んでくれる人で良かった
強引にお屋敷に連れて行ってお抱え料理人にしたがる貴族もいそうなのに
同業のシチュー屋もですがあのまま続けてたらお貴族様が脅威だったかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、そのうちそう言う展開もあったかも......
ありがとうございました。
第22話 人が嫌う仕事にこそチャンスがあるかも知れないへの応援コメント
「気付いている人は殆どいないが、間違いなく需要はある・・・・!」
これに気が付いて、実践できる人が成功者になるというのは、現実世界でもある話ですが、本編の主人公が手掛ける商売とは・・・・?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、数話先が教会との交渉篇です。
楽しみにお待ちください。
ありがとうございました。
第22話 人が嫌う仕事にこそチャンスがあるかも知れないへの応援コメント
アカネはセックスが好きになったんじゃなく主人公とだから嬉しいんでしょうね
それより主人公
スラムでゴルドー爺さんと話してたし今回は教会ヘ行くとか
先ずは仲間を増やすことから始めるのが成功の秘訣なんですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます
愛あるセックスだからですね......
多分、少ししたら教会との交渉があるので、そこで商売の全容が明らかに......なると思います。
ありがとうございました。
第5話 長い夜の始まりへの応援コメント
第3話で鍋がないとありましたが、ザリガニを茹でていますので、入手したのでしょうか。または、穴を掘るか窪んだ岩に水を張って焼き石調理でしょうか。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
恐らくなにか使ったのかも.....木で作った鍋とか スラムで拾った物とか
ありがとうございました