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  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    人工イクラ! そうなんですか、知りませんでした!


    この夫婦、似たもの同士すぎますね…「類は友を呼ぶ」とはこの事ですね。

    いやあ、これは二人とも死ぬのでしょうか。警察の人とかこの家にやってきたとき、腰抜かしそうです…恐ろしい。

    素敵なミステリーをありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    回転寿司屋によって違うみたいですが、本物のイクラを使ってはあの値段での提供は難しいでしょうね。
    結局二人は同時に同じようなことを考えて実行していたというオチでした。案外死にきれず、仲良く病院送りになってお互いに次の作戦を練るのかもしれません(笑)。

    素敵なミステリーと言って戴いてありがとう御座います!


  • 編集済

    第1話 あなたとわたしへの応援コメント

    計画的な殺人ですね…自分もアレルギーなら、殺したとしても故意とはみなされないんじゃないかな? とか考えたことあります笑 でも、現代の法律や警察だったらなんとかしそうな気も…。今回は特殊な場合のようなので、警察にはバレなそうですね。

    これはなんとなくですが、この主人公、失敗しそうな気がします。なんならこの人が殺されるかも…。そう思ってしまうくらい、静かで恐ろしい、雰囲気のある文体だ…!

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    夫は甲殻類アレルギーなのであって、貝類は大丈夫だと思っていたで押し通せば事故ってことにならないかな?という考えを出発点に書き始めたら本作。カクレ蟹の存在を知らなかったことが証明できれば勝算高いんじゃないかと。
    ……さてわたしの夫殺しは成功するのかな?

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    似た者同士のお似合い夫婦ですねぇ。二人そろって、たぶん行きつく先も一緒ですね。

    短いのに衝撃的で面白かったです! ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    同じことを考えていた二人。ある意味相思相愛と言っても良いのかも?

    素敵なレビューコメントまで付けて戴いてありがとう御座います!

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    \(°Д° )/ギャ-

    すごい戦いだ!!!!
    どうなったんだろう……

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!
    これが本当の恋愛頭脳戦(嘘です)。最後は相打ちになりそうですが、果たしてどうなったのでしょう(^-^;

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    なるほど、こう言うオチでしたか。
    お互いが相手を知り尽くしているからの相討ち(?)ですかね。
    おそろしや〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    類は友を呼ぶといいますし、夫婦は似てくるともいいます。そんな投げやりなオチ(笑)

  • 第1話 あなたとわたしへの応援コメント

    甲殻類アレルギーとは、それほどまでにヤバいものだったのですね。
    (やっはり人、なくなりますよね?こ、こわい…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    甲殻類アレルギーは結構やばいみたいです。蟹が大好きなアレルギーの人とか、マジで気の毒。

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    これって新しい愛なのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これも一つの愛の形……なのでしょうか?

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    お互いに腹に秘めたものが物凄いですね……!でも考えてることは同じなのである意味似た者夫婦ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分の方が上だと思ったら大間違い。相手も自分のことを同じように思っているかもしれません。ある意味お似合いの二人です。

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    いい夫婦だなあ。微笑ましい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ある意味息ぴったりのおしどり夫婦(笑)

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    これは予想できんかった……(ノꇴ`)
    相打ちかぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    相打ちエンドでした(笑)
    ピーナッツアレルギーの少女が、ピーナッツクリームを食べた恋人とキスしただけで死亡した例もあるので、アレルギーにはガチで注意しましょう。

  • 第1話 あなたとわたしへの応援コメント

    またこういう作品を( ̄∇ ̄;)
    わたしは分かってましたよ最初の段階で。絶対に人が死ぬと。
    そしてそれを楽しみに読んでしまうのですヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    つい物騒な話ばかり書いてしまう。僕の悪い癖。(杉下右京風に)


  • 編集済

    第2話 きみとぼくへの応援コメント

    えっ、回るイクラって、それっぽい別物だったんですか!?
    だ、だまされてたー!

    それにしても、よりによって仕込みが同時に発動するなんて。
    ある意味めっちゃ似た者夫婦なのでは…?
    死にきれずに病院でベッド並べて「こんなはずでは…」と仲良く苦しんでいそうです笑
    面白かったです!

    (追記)感想書いてタイトル画面に戻ったら「飯テロ」でふきましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    店舗によって違いそうですが、マスの卵や人工イクラを使うところもあるようです。マスの卵は本物のサケの卵よりやや小ぶり、人工イクラは熱湯につけても白くならない、などの方法で見分けることができるんだとか。……逆に言えば、味で判別するのはかなり難しいということのようです(^-^;

    ……飯テロってそういう意味じゃなかったんですね?(すっとぼけ)

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    面白かったです!相手のことを何でも知ってると思っていながら、肝心の相手の殺意を分かっていないのが皮肉ですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人とも、相手を見くびり過ぎていましたね。自分が相手をどうにかしようと考えているとき、相手も同じことを考えていたってのはよくある話でして(^-^;

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    奥さんのほうは旦那の存在に関係なくいずれ死んでいたでしょうね。
    うーむ、なんとかこの二人の保険金をせしめる方法はないものか……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アサリにはよくカクレガニが寄生しているので、「ぼく」も運が悪ければ「わたし」の行動に関係なく死にますね。
    相続する人がいない場合、死んだ人の財産は国庫に帰属するそうですので、こんな二人ですが最後の最後で人の役に立てるかも。

  • 第2話 きみとぼくへの応援コメント

    面白かったです。
    『賢者の贈り物』の正反対悪意まみれバージョンみたいなエピソードですね(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    『賢者の贈り物』知らなかったのですが、正にそんな感じですね(笑)。似た者同士、ある種お似合いの二人ということで(^-^;