2025年5月10日 15:09
俺の家事ロボは、貴族で、守銭奴で、英雄だったへの応援コメント
ダルやんの陽気な面と深い悩みを抱える面がとても明暗くっきりしていて、2つの面は対極にあるはずなのに、読む方は違和感を持たず「ああ実はそんな悩みがあったんだね」と自然とダルやんの悩みに耳を傾けることができて、物語に入り込んで読ませていただきました。物語を動かすための展開じゃなくて、本当にキャラクターの意思で物語が動いているような、とても最初から最後まで没入して読むことができました。面白かったと言いたいのですが、うまく伝えられていなかったらすみません。もう一度読みたくなる不思議な魅力がある作品でした。
作者からの返信
温かいコメント、本当にありがとうございます。ダルやんの内面にある“明と暗”をそんなふうに感じ取ってもらえたこと、そして物語をキャラクターの意思として受け取ってもらえたこと、とても嬉しく思います。物語の中の出来事が“動かされている”のではなく、“生きて動いている”と感じてもらえたなら、それは書き手として何よりの喜びです。「もう一度読みたくなる」と言っていただけるなんて、思ってもいなかった言葉で、心から励まされました。本当にありがとうございました。
俺の家事ロボは、貴族で、守銭奴で、英雄だったへの応援コメント
ダルやんの陽気な面と深い悩みを抱える面がとても明暗くっきりしていて、2つの面は対極にあるはずなのに、読む方は違和感を持たず「ああ実はそんな悩みがあったんだね」と自然とダルやんの悩みに耳を傾けることができて、物語に入り込んで読ませていただきました。
物語を動かすための展開じゃなくて、本当にキャラクターの意思で物語が動いているような、とても最初から最後まで没入して読むことができました。
面白かったと言いたいのですが、うまく伝えられていなかったらすみません。
もう一度読みたくなる不思議な魅力がある作品でした。
作者からの返信
温かいコメント、本当にありがとうございます。
ダルやんの内面にある“明と暗”をそんなふうに感じ取ってもらえたこと、そして物語をキャラクターの意思として受け取ってもらえたこと、とても嬉しく思います。
物語の中の出来事が“動かされている”のではなく、“生きて動いている”と感じてもらえたなら、それは書き手として何よりの喜びです。
「もう一度読みたくなる」と言っていただけるなんて、思ってもいなかった言葉で、心から励まされました。
本当にありがとうございました。