第1話 Le lien(ル・リアン)への応援コメント
風景・温度・匂いまで立ちのぼる筆致に引き込まれました。
「Le lien」とピアノの哀切が、主人公の心情と美しく呼応しています。
この出会いの先を楽しみにしています。
作者からの返信
ほしわた 様
ありがとうございます✨
作品はすでに完結しておりますが、
登場人物たちの行く末を、どうか最後までゆっくり見届けていただけたら嬉しいです🌙
第33話 外伝2 逃げた先の春への応援コメント
完結おめでとうございます!まずはここまでの連載大変お疲れ様でした。人との縁を糸に喩えた素敵な作品でした。
小谷野さんや愛斗くんのその後、そして葵さん達のその後が描かれ再び歩き出そうとする姿が目に浮かびました。そして愛斗くんは遂に小谷野さんに⋯🤭最後の最後まで楽しませていただきました。
もし次回作などがありましたら楽しみに待たせていただきますね。素晴らしい作品をありがとうございました(^^)
作者からの返信
チャチャメイト さん
ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
誰かに読んでもらえることでここまでこれやした!
物語を終わらさるのって本当に難しいなぁと思いましたね🥹
二人のラブラブシーンをいっぱい書きたかったんですけど、ちゅで精一杯でした(笑)
ありがとうございます!
次回作も今考え中なので、その時はよろしくお願いします!
第33話 外伝2 逃げた先の春への応援コメント
完結おめでとうございます。
そして、お疲れ様です。
次回作を投稿された際は、またお邪魔させていただきたいと存じます。
とは言え完結されたばかりですので、先ずはゆっくりと体と頭を休めていただき、ご自愛いただければ幸いです。
またお会いできる事を楽しみにしております。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん!
ここまで読んで頂き、本当に心の底から感謝致します。
初めての小説でとても足りないところも多かったと思いますが、次回作も楽しみにと言ってもらえて夢みたいな気持ちです!
その際にはよろしくお願いします😭
本当にありがとうございました!
第5話 新しい箱庭への応援コメント
ここまで拝読いたしました!
話づくり、文章、巧いです!
現実の痛みと不思議な縁が交錯する物語に、つよい掴みを感じました。
都会から逃げてきた柚葉の孤独感や不安が丁寧に描かれ、こちらも胸が締めつけられます。
そこに現れる場違いな洋館「ル・リアン」、意地悪だけど魅力的な猫の神様アン、そして切なく響くピアノを奏でる少年・露木愛斗との出会いが、物語に温かさと不思議さを同時に与えているのが素敵。
特に「縁の糸」の描写は象徴的で、柚葉の心情と重なり深く印象に残りました。
登場人物のそれぞれが抱える秘密や葛藤が今後どう絡み合い、どんな結末へ導かれるのか、続きを読むのがとても楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お話の雰囲気やキャラクターたちの想いを丁寧に受け取っていただけて、本当に嬉しいです。
特に「縁の糸」の描写や、ル・リアンでの出会いに温かさと不思議さを感じていただけたことが、とても励みになります。
これからも登場人物それぞれの秘密や想いが絡み合っていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第31話 『逃げた先に』への応援コメント
先生、まずは完結お疲れ様でした!
人の「縁」をつなぐ不思議な糸のお話、とても心が温かくなりました。最後に露木君、いや愛斗君の名前を呼び、縁を自ら繋ぐために行動した小谷野さんを見ると、本当にここまで成長できたのは彼女が人の痛みに、どれだけ辛くても寄り添うことを選んだからなのだと親目線のような気持ちで見ておりました⋯!
外伝も楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
✨チャチャメイト様
素敵な応援コメントありがとうございます!
先生という言葉にドキッとしちゃいました!
最後まで読んでいただき、そして柚葉の成長を一緒に見届けてくださったこと、本当に嬉しいです。
露木くんや愛斗くんと向き合う中で、柚葉が「寄り添う」ことを選び取れたのは、きっと読者の皆さまの優しいまなざしに支えられていたからだと思っています。
外伝も楽しみにしていただからばと思います!
本当にありがとうございます😊
第1話 Le lien(ル・リアン)への応援コメント
風景描写がとても丁寧で引き込まれる書き方ですね。とても素敵な雰囲気です。
作者からの返信
ありがとうございます!
雰囲気を大切にしながら書いてたので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
これからも頑張っていきます!
第3話 ピアノを弾く少年への応援コメント
企画から来ました!
これは運命的な出会いになるんですかね〜☺️
続きが楽しみです!!
作者からの返信
ありがとうございます!
読んで頂けるだけで嬉しいのに⭐︎まで…!!😭
すごく励みになります!
第27話 執着への応援コメント
愛斗君パパ、ピアノに取り憑かれているというか魅せられすぎているというか、愛斗君の感情についてはまるで無沈着なのが不気味ですね‥ピアニストとしては超一流なのに‥
アンが何らかの助言を与えてくれればいいのですが肝心な時に不在😓でも人との縁を全て切りたいと言っていた小谷野さんが心から反論して、本当に変わったなぁと嬉しい回でもありましたね。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
確かに愛斗くんパパは音楽にしか目が向いていないようで、親としての部分に欠けて見えるのが切ないですよね…。
アンがもう少し助けになってくれたらと思う場面も多いですが、その分、小谷野さんの成長がすごく伝わる回になったかなと思っています。
人との縁を断ちたいと言っていた彼女が、誰かのために真剣に言葉を返せるようになったのは大きな変化で、書いていても嬉しくなりました✨
第3話 ピアノを弾く少年への応援コメント
すごく惹き込まれました!
猫の恩返しのような雰囲気を持ちつつも、でも主人公の女の子にはトラウマがあって、ひとりぼっちになりたがってる仄暗さがあって。
この男の子との出会いが、今後どのように彼女を変えていくのか予感させる、素晴らしい1〜3話でした。
また情景描写も素晴らしかったです、見習いたいです。
執筆応援してます、頑張ってください!
作者からの返信
温かいコメント、本当にありがとうございます!
主人公の女の子の抱えるトラウマや孤独、それでも誰かと出会って少しずつ変わっていく姿を、丁寧に描いていけたらと思っています☺️
情景描写もお褒めいただき、光栄です!
これからも読んでくださる方の心に残るような物語を綴っていけるよう頑張ります。
応援、とても励みになります!
第1話 Le lien(ル・リアン)への応援コメント
Xから来ました。
とても読みやすい文章だと思います。
田舎に佇む、異国情緒あふれるお店。何だか心惹かれます。
主人公に何があったのか、ピアノを弾いていた青年は何者なのか、気になります。
段落の冒頭を一文字下げるとより良くなると思います。
作者からの返信
ご丁寧なコメントをありがとうございます。
Xから来ていただいたとのこと、とても嬉しいです!
読みやすいと感じていただけたこと、そしてお店や登場人物たちに興味を持っていただけたことが、何より励みになります。
段落の冒頭についてのご指摘も、今後の参考にさせていただきますね。
これから少しずつ、青年やお店の謎が明らかになっていく予定ですので、もしよろしければまた読みにいらしてください☺️
第22話 踏みにじられた夢への応援コメント
後藤くんのお父さん、ただの不器用なオヤジで──
本当は、軌道に乗ってる自分の店を継がせて、息子に少しでもいい生活を送ってほしい…そんな親心なのかなぁと、勝手ながら解釈してしまいました。
もし考察違いでしたら、申し訳ありません。
作者からの返信
ルート•メモリー さん!
今回もあたたかいコメント、ありがとうございます☺️
たしかに、不器用なだけで、息子さんの幸せを願ってるのかもしれませんね。
登場人物をそうやって見てもらえるのが、すごくうれしいです!
いつも読んでくださって、本当にうれしいです🥲✨
第22話 踏みにじられた夢への応援コメント
小谷野さんはきっと共感性が高すぎるのですよね‥後藤君の踏みにじられてしまった理解されない苦しみを自分事に捉えてしまうので、心優しいからこそ人一倍苦しんでしまうのだと思います。露木君も前回ラストで糸が見えるようになりましたし、物語が本格的に動き出してきたな‥と。次回も非常に楽しみです👍
作者からの返信
チャチャメイトさん
嬉しいコメントありがとうございます!
共感性が高すぎる…まさに柚葉の弱さであり優しさですよね。
後藤くんや露木くんの「糸」も動き出して、ここから物語が本格的に進んでいきます!
次回も楽しみにしてもらえて嬉しいです😊
第20話 進路の悩みへの応援コメント
今回も幻想的な世界観に引き込まれ、すごく楽しませていただきました✨
もし見当違いな読み込みでしたら申し訳ございませんが、ひとつ考察させてください。
ゲーム系の専門に進もうとしている彼女に対して、反対しているのは──
もしかすると、和菓子屋を営むご両親なのかなと感じました。
「家の雰囲気に馴染めていない」という描写もあってのことでした💦
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
今回も世界観を楽しんでいただけたとのこと、本当に嬉しく、執筆の励みになります!
そして、悠真についてのご考察、とても鋭くて驚きました……!
ご指摘のように、彼の進路と家族とのあいだには、まだ描ききれていない葛藤が隠れています。
和菓子屋という「家の伝統」や「空気」が彼にどう影響しているのか――
その答えは、ちょうど次回で少しずつ明らかになっていく予定ですので、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
いつも温かい応援、本当にありがとうございます🍀
第14話 独り戦う戦士への応援コメント
コメント失礼いたします。
柚葉ちゃんの繊細な気遣いと勇気が井上さんの心を軽くしたのは間違いないんでしょうけど、彼女の心の傷は人の行動一つで解消されるほど単純ではないようですね……。
彼女たちの関係はこれからどうなるのか、気になるところです。
自然界のような美しさのある丁寧な描写がとても素敵だと思いました!執筆応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柚葉の気遣いと勇気について、温かい目で見てくださり感謝しております。
おっしゃる通り、人の心の傷は簡単に癒えるものではなく、井上さんもまだ葛藤の途中にいます。
だからこそ、この先のふたりの関係がどう変化していくのかを、丁寧に描いていきたいと思っています。
「自然界のような美しさ」というお言葉もとても嬉しく、創作の大きな支えになります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします🌿
第19話 後藤悠真の影への応援コメント
井上さんが笑っててくれて、よかったです。
また後藤くんについては、私なりにいろいろ考察してみたんですが……結局、分からずじまいでした😢
また次回も楽しみにしておりますね♪♪
それと──あまりに素敵な作品なので…。
差し出がましいお願いかもしれませんが、もしワガママを言ってもよければ……
いつか近況ノートに、挿絵など添えて頂けたら嬉しいです☺️
作者からの返信
ルート•メモリーさん!
コメントありがとうございます✨
井上さんの笑顔を喜んでもらえて、こちらまで嬉しくなりました。
後藤くんについても、いろいろ考察してくださって本当にありがとうございます……!正解はまだ少し先かもしれませんが、ぜひこれからも一緒に見守っていただけたら嬉しいです☺️
そして、素敵なご提案まで……!
今度は近況ノートにも載せてみます!✍️✨
これからもどうぞよろしくお願いします!
また次回の更新も楽しみにしていてくださいね♪
第19話 後藤悠真の影への応援コメント
一難去ってまた一難といった感じですね😰まだ井上さんの禍根は残ってはいますが‥
後藤くんに一体何が‥?柚葉さんとは相性の悪そうな性格だけに一人で解決するのは難しそう‥かなり雲行きが怪しめですね☁
作者からの返信
チャチャメイトさん、いつも読んでくださってありがとうございます!
井上さんの件が少し落ち着いたと思いきや、今度は後藤くん……本当に「一難去ってまた一難」ですね😅
おっしゃる通り、柚葉とは決して相性が良いとは言えないので、二人きりでの解決は簡単ではなさそうです。
この先、どう向き合っていくのか…ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第18話 残り三ヶ月への応援コメント
今回は、繊細で美しく、読んでいて幻想的な雰囲気に包まれました。
湯気や風、月明かり──優しくて、綺麗な物語というのが第一印象です。
一方で、アンや露木くんの存在がますますミステリアスに感じられました。
読み解こうと思うと、まるで絡まった糸を少しずつ手繰り寄せているようで……。
アンは本当に“縁を司る神様”なのか?という疑念すら浮かんでしまうほどです🤨
作者からの返信
ルート•メモリー 様
いつも読んでくださっただけでも嬉しいのに、こんなふうに丁寧に言葉にしていただけて、とても励みになります🥹
アンと露木くんの存在についてのご感想も、とても嬉しく拝見しました。
物語の核心に近づいていく中で、糸を手繰るように少しずつ真実が見えてくる——まさにそんなイメージで描いていたので、伝わっていたことに感激しています。
今後の展開も見守っていただけたら嬉しいです☺️
本当にありがとうございました!
第17話 友情の青への応援コメント
今回、お話の展開とともに、感情のコントラストがとても鮮やかに、そして美しく描かれていました。
はじめは【呪い】や、怒りと孤独に染まる黒。
でも、柚葉さんの記憶の独白が、ふたりを繋ぐ“虹の架け橋”のようになって。
やがて、友情と再生を宿した“青”へと、少しずつ色が変わっていく。
言葉のひとつひとつに、確かな感情の色彩が宿っていて……
ただただ、美しかったです。
作者からの返信
ルート・メモリー様
第17話もお読みいただき、そしてこんなにも繊細で温かなレビューを、本当にありがとうございます。
感情のコントラストや色彩の移ろいにまで目を向けてくださったこと、そしてそれをこんなに美しい言葉で綴っていただけたこと……胸がいっぱいで、何度も読み返してしまいました。
「黒」から「青」へと変わっていく物語の色――それが少しでも読んでくださった方に届いていたのだと思えるだけで、書き手としてこれ以上ない喜びです。
いただいたお言葉に支えられながら、これからも丁寧に物語を紡いでまいります。
心からの感謝を込めて。
第16話 孕んだ傷への応援コメント
前回もご丁寧に返信をいただき、本当にありがとうございました。
今回も、繊細で、美しくて、それでいて……とても、痛かったです。
井上さんの抱えるもの、それに寄り添おうとする柚葉さんのひたむきさ。
誰かの痛みに、どこまで踏み込んでいいのか分からず、それでも傘も差さずに駆けだしてしまう姿に、胸を打たれました。
でもそれが……残酷なようですが、必ずしも“正解”とは限らないんですよね。
今回もすごく心を揺さぶられました。
次の更新も、心から楽しみにしています。
作者からの返信
ルート・メモリーさん!
今回も心のこもった温かいコメント、本当にありがとうございます😭
読んでいただいた上に、こんなにも丁寧に受け取ってくださって……その一つ一つの言葉が胸に沁みました。
柚葉が井上さんの痛みに触れようとする場面は、書いている私自身も、とても迷いながら、手探りで進めたシーンでした。
「どこまで踏み込んでいいのか分からない」その感覚を、まさに言葉にしてくださっていて、思わず頷きながら読ませていただきました。
正しさとは何か、寄り添うとはどういうことか。
答えがない中で揺れるふたりの姿に、共鳴していただけたことが、何より嬉しいです。
次回も、少しでも心に届く物語をお届けできるように頑張ります。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
第10話 収穫体験への応援コメント
キリの良いところまで読ませていただきました。
情景描写が特に上手く文章もこなれていて読みやすかったです。
縁を結ぶ猫や糸、またお店やピアノを通じて知り合った男の子など。設定が面白いなと思いました。
主人公の過去は気になるけれど、とても優しい世界観の物語だなというのが率直な感想でした。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
情景描写や設定について丁寧に見ていただけて、とても嬉しいです。
「優しい世界観の物語」と感じていただけたこと、何よりの励みになります。
これから主人公の過去も少しずつ明かされていきますので、またお時間あるときにのぞいてもらえたら嬉しいです☺️
編集済
第15話 涙の雨音への応援コメント
昔、私の身近にも、井上さんのようなヤツがいました。
そいつもまた、特性を持つがゆえに、周囲とのやりとりの中で誤解を招くことが多くて……
友人として傍にいた私は、彼が無意識に人を傷つけてしまうたびに、何度ももどかしい思いをしたのを覚えています。
作品の描き方や、他の読者さんの受け止め方もあると思いますので、あまり多くは語りませんが——
柚葉さんの迷いや葛藤には、とても共感する部分がありました。
……きっと誰かを助けることって、綺麗な形ばかりじゃない。難しいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
「井上さんのようなヤツがいた」という冒頭の言葉にドキッとしました。
実際私の周りにもそんな人がいて、ルート•メモリーさんのように何度もどかしいと思ったことか…。
また、私も無意識に人を傷つけたことがあるんびゃないかなぁと思う回でした。
誰かを救おうとする気持ちが、いつも美しい形になるとは限らない——まさに私自身がこの物語を書きながら向き合っていたテーマです。
柚葉や井上さんの迷いや葛藤に共感していただけたこと、本当に嬉しく、励みになります。
今後の展開も、彼女たちの未完成な手探りが、少しずつ誰かに伝わっていくように描けたらと思っています。
第15話 涙の雨音への応援コメント
最後の雨音と涙を表す描写がリンクして、切なすぎます‥今回のケースは誰が一番の悪かという問題ではないので難しいですね。被害者だから何でも言っていいというわけでなく、人を許す寛容さも必要だと思うのですが、盛岡さんの心に並々と注がれた悲しみが溢れて今回、あんな結果に‥
作者からの返信
温かく、そして鋭いご感想をありがとうございます。
雨音と涙のリンクに着目していただけたこと、とても嬉しいです。
今回の件は「誰が一番悪いか」では割り切れない、仰る通り複雑な問題で……被害者であっても「言葉」には力があるということ、そしてその力が誰かの心にどう届くのかを、丁寧に描きたくて何度も筆を止めました。
盛岡さんの中に積もっていた想い、そして注がれてきた小さな悲しみが、あのような形で溢れてしまったのだとしたら……読み取ってくださったことに、深く感謝します。
第0話 逃場への応援コメント
RT企画より参りました。大変お待たせいたしました、宮瀬です。
描写が丁寧で瑞々しいですね。
自作は論文っぽさが滲んでしまっているので、尊敬します。
もう少し1話のヒキが強い方がいいかもしれないです……。個人的に、ですが。
1番のアドバイスです↓
行間が詰まっていて読みづらかったです。改行するとスマホユーザーには親切かなと思うので、お手隙の際に改行してみてください。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加も可能です。
またのご参加お待ちしております。
作者からの返信
宮瀬優樹さま
ご丁寧なご感想とアドバイス、誠にありがとうございました。
描写についてお褒めいただき、とても嬉しく拝見いたしました。
第1話のヒキについてのご指摘、まさに自分でも迷っていた部分でしたので、大変参考になりました。
今後の構成を見直す際の指針にさせていただきます!
また、行間の詰まりについてもご指摘ありがとうございます。スマートフォンでの読みやすさに配慮し、次回以降は改行の間隔を意識していきたいと思います。
企画という素敵な機会を通して、貴重なご意見をいただけたことに改めて感謝申し上げます。
ぜひまた機会がございましたら、再挑戦させていただきたく思っております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第14話 独り戦う戦士への応援コメント
はじめ、タイトルを見たときにちょっぴり寂しさを感じました。でも最後、柚葉ちゃんの勇気が、ほんの少しでも井上さんを救ったのなら……。
とはいえ、まだまだ油断はできなさそうですね(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさん
いつも読んでくださってありがとうございます。
今回のタイトル、少し寂しさを感じられたとのこと……その感覚、まさに意図したものでした。だからこそ、柚葉のほんの少しの勇気が、井上さんにとってどれだけ大きな意味を持っていたかを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
でも仰る通り、まだまだ“油断”はできない状況ですね(笑)
続きもぜひ、見守っていただけたら嬉しいです!
第2話 意地悪な猫への応援コメント
細かな心の動きの描写がたまりません。
何故主人公はこんなふうになってしまったのか?
現代に生きる多くの人に共通する悩みなのだと思います。
猫の神様の存在がこれかの展開に夢を持たせます。
話は変わりますが、この場にて「スタート」への評価をいただきましたことに感謝します。
作者からの返信
こちらこそ、拙作へのご丁寧なご感想をありがとうございます!
登場人物の心の動きに寄り添って読んでいただけたこと、そしてアンという存在に希望を感じていただけたこと、とても嬉しく思います。
また、「スタート」という素敵な作品に出会い、心からの感想を伝えさせていただけたことも、私にとって大きな喜びでした。
これからのご執筆も応援しております。引き続き、よろしくお願いいたします( ´∀` )
第13話 越えられない境界線への応援コメント
勉強の合間に10分だけと思い立ち寄らせていただきました。
結局10分で終われず、一気読みをしてしまいました。
登場人物一人一人に魅力を感じました。
続きが楽しみです!
作者からの返信
織田美香さん、温かいコメントをありがとうございます!
お忙しい中、10分のつもりで立ち寄ってくださったとのこと、とても嬉しく思います。それが一気読みになったというお言葉、本当に励みになります……!
登場人物たち一人ひとりに魅力を感じていただけたこと、作者として何よりの喜びです。
これからも彼らの想いがしっかり届くよう、丁寧に物語を紡いでいきたいと思います。
続きを楽しみにしていただけるよう、頑張りますね!✨
第2話 意地悪な猫への応援コメント
初コメ失礼します。
まるで絵本を読んでいるような、優しい時間が流れる作品でした。
アン様、可愛い〜💕 ……と素直に思ったのに、
(この店汚すぎ!)で思わず吹きました。笑
縁って、見えると便利そうだけど……逆に怖いですね。
続き、楽しみにしています!
作者からの返信
ルート・メモリーさん
嬉しいコメントをありがとうございます!
また、一気に全部読んでいただいたようで感謝感謝です…!
絵本のよう……なんて、素敵なお言葉に思わず顔がゆるみました。
アン様、第一印象は「可愛い」ですよね(笑)でも店の汚さで台無しになっちゃうところ、書いていて私も楽しかったです!
糸の見える力、便利そうでいて実は怖い——まさにその通りです。
その“怖さ”と向き合っていく物語でもあるので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
第3話 ピアノを弾く少年への応援コメント
男の子かっこいい!すでに魅力的!たのしみです。
作者からの返信
彼の魅力が伝わっていてとても嬉しいです。
これから少しずつ、彼の内面も描いていく予定なので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。
第1話 Le lien(ル・リアン)への応援コメント
文章がとてもきれいで読んでいて気持ちいいです。雰囲気がやわらかくて好き。
風景描写からあたたかい景色が見えてきます。
心地いいなと読んでるだけで思える。
どんなストーリーが始まるのかたのしみです。
作者からの返信
@yomi35 さん
とてもあたたかいコメントを何個もありがとうございます。
文章や雰囲気を気に入っていただけて、本当に嬉しいです!
景色や空気感を感じてもらえたことが、書き手として何よりの励みになります。
これから始まる物語も、どうかゆっくり楽しんでいただけますように。
第4話 混乱の波への応援コメント
こんにちは。チャチャメイトと申します!
スクロールするたびに心が温かさで満たされていくとてもいい作品ですね。田舎の田んぼ道などの風景が浮かんできます。
「縁の糸」や「アン」などの謎も序盤から展開され、どういった話に転がるのだろうととても楽しみです。
作者からの返信
チャチャメイトさん、こんにちは。
最後まで読んでいただき、また⭐︎まで!本当にをありがとうございます!
田舎の風景や「縁の糸」「アン」の存在に注目していただけて、とても嬉しいです。
物語の中に散りばめた謎や、小さな温かさを感じ取っていただけたことが、書き手として何よりの励みになります。
この先、登場人物たちの過去や心の揺れに触れながら、少しずつ「縁」の意味を探っていく展開になります。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします!
第1話 Le lien(ル・リアン)への応援コメント
不思議な雰囲気のお店、憂いを帯びた顔の青年、美しいボーイ・ミーツ・ガールです。
第一話でも、ピアノの話が出てきましたし、音楽と絡みのある話なのかなと期待して読み進めたいと思います
作者からの返信
牛☆大権現 様。
レビューとご感想ありがとうございます!
「不思議なお店」「憂いを帯びた青年」「ボーイ・ミーツ・ガール」——まさにその3つを大切に描いている物語なので、そう感じていただけてとても嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第11話 影糸(かげいと)への応援コメント
自主企画で見かけお邪魔しました。
後藤くん。初登場した時から注目していました。
存在感が徐々に…。準主役を食ってしまうのではないかと心配です。
元気娘とはやはり幼馴染なのでしょうか。
幼馴染は無敵です!
作者からの返信
@-yoshimura- さん
応援コメントありがとうございます!
また素敵なレビューも心から感謝いたします!
後藤くん、登場時から注目していただけてとても嬉しいです。
実は私も後藤くんのエピソードを早く書きたくて仕方ありません(笑)
いいキャラクターしているので特に!
幼馴染枠……なるほど、確かにその雰囲気もあるかもしれませんね!
無敵と言っていただけて光栄です!
今後の後藤くんの動きにも、ぜひご注目ください。
またお時間のある時に遊びに来ていただけたら嬉しいです!
第3話 ピアノを弾く少年への応援コメント
逃げたい過去と、逃げられない“縁”の中で揺れる主人公に共感。
喋る猫とファンタジー要素が現実の痛みを逆に際立たせてくる。
丁寧で静かなのに、読むたび胸に刺さる物語ですね!
作者からの返信
斎賀 久遠さん、Xだけではなく、素敵なコメントありがとうございます。
「逃げたい過去」と「逃れられない縁」、まさに物語の核にあるテーマを受け取っていただけて、とても嬉しく思います。
猫とファンタジーが現実の痛みを浮き彫りにする――この言葉に、書き手として励まされました。
丁寧に読んでくださったこと、そして胸に刺さるとまで言っていただけたこと、本当に感謝しています。
これからもよろしくお願いします!
第9話 初めての来客2への応援コメント
拝読しました
人は、つらいことから逃げていい
逃げた先で得るものだってある
本作品から、まず、そんなメッセージを受け取りました
そして、縁の糸という概念と、そのすべてを切ることに暗い希望を見出した柚葉が寂しくも悲しく感じられ、しかし共感もできるという複雑さに、心が揺さぶられました
縁は大切です
でも、その縁が自分を苦しめるのであれば、世界の誰から忘れ去られてもすべてを切ってしまいたくなりますよね
ただ、柚葉の場合は、たとえすべての縁を切ったとしても、恐らく問題は解決しない気がします
縁だけでなく、自分の心の問題でもあるから
勝手な解釈失礼しました
ともあれ、執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘 さん。
温かいご感想、本当にありがとうございます。
柚葉の選択や葛藤を丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しいです。
仰る通り、彼女にとって縁だけでなく、自分自身の心と向き合うことが何より大切なのかもしれません。
また、☆本当にありがとうございます!
これからも、お互い執筆がんばりましょう。
またお話しできる日を楽しみにしています。
第5話 新しい箱庭への応援コメント
やはり青春と言えば「走る」「自転車」!
投げ捨てるっていう表現がアオハルで情景が浮かびます
そしてお店の店主も私が好きな作品「ホリック」の侑子のような雰囲気を醸し出していてスコです(∩´∀`)∩
もう6話まで読んでしまいました
あと1話しかない……続き!続きを所望しますw
作者からの返信
せーぶうわがきさん!
コメントありがとうございます……!
「走る」と「自転車」、やっぱりアオハルの王道ですよね!!その言葉に頷きすぎて首もげそうでした笑
それに侑子さんのような雰囲気って……最高に嬉しすぎます……!!(土下座)
6話まで読んでくださってありがとうございます!
(続きもきっと気に入ってもらえるようにがんばりますっ)
第4話 混乱の波への応援コメント
めちゃくちゃ共感しました!!
逃げたっていいじゃん、逃げた先でまた何か始めればいいんだって思えて、すごく救われました。
読んでて何度も「わかる〜〜!!」って心の中で叫んでました(笑)
素敵なお話をありがとうございます!これからも応援してます!
作者からの返信
永澤百合さん
温かいコメント、本当にありがとうございます!
「逃げてもいい」という気持ちに共感していただけて、とても嬉しかったです。
読んでくださった方の心に少しでも寄り添えたなら、これ以上の幸せはありません。
これからも、心に響く物語を書けるように頑張ります!
応援、本当に励みになります。こちらこそ、これからもよろしくお願いします!
編集済
第3話 ピアノを弾く少年への応援コメント
『逃げた先に。』の世界に一歩踏み入れた瞬間、心がふわっと優しく包まれるような、そんな不思議な感覚に胸がきゅんとなりました。
柚葉ちゃんの繊細な心の動きに共感して、
アンのちょっぴり皮肉屋だけど面倒見のいい神様っぷりにニヤッとして、
愛斗くんの静かだけど確かにある優しさに、胸がじんわりあたたかくなって。
ページをめくるたびに、静かな感動が重なっていく…そんな物語でした。
これからもずっと応援しています!!
作者からの返信
心のこもったご感想をありがとうございます。
柚葉の繊細な心の動きや、アンや愛斗という登場人物たちにあたたかく目を向けていただけて、とても嬉しく思います。
物語のひとつひとつの場面を、丁寧に受け取ってくださったことが、何よりの励みになりました。
これからも、彼らの物語を大切に紡いでまいります。
応援のお言葉、本当にありがとうございました。
第1話 Le lien(ル・リアン)への応援コメント
Xからきました。
描写の雰囲気というか、文体が静かながら丁寧で美しいです。続きも拝読しますね。
作者からの返信
浪崎ユウ 様
お返事が遅くなってしまってごめんなさい。
優しいコメント、とても嬉しかったです。静かな文体と感じていただけたなら光栄です。
続きもぜひ、よろしくお願いします。