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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第逃話への応援コメント

    明けましておめでとうございます。

    旧年中はお世話になり有り難うございました。

    本年も仲良くしてくだされば
    とても嬉しく思います!

  • 第14話 ぼくの能力だへの応援コメント

    おお!
    命令文が言語障害で命令にならない魔法ですか?

    って、いつからかかってたんでしょう。最初から?
    しかも、本人はまともに喋ってると思ってる?

    これは強い!Σ(・□・;)

  • 企画への参加ありがとうございます。

    「割葉 地球」さん。ちきゅう、とは斬新で変わった名前だなぁ……と思っていたらコメントに「われはちきゅう」と書いてあり、「……え? ……え!?(二度見」とようやく気付きました。

  • 第始終始話への応援コメント

    おおぉぉ(´=∞=`*)最終話、まるごとカッコイイじゃないか

    なるほどー、あそこで切るのは熱いですね ”(´・∞・` )
    でも、続きが大いに気になっチャウところ(´゜∞゜`*)続編をっ

  • 世界の当たり前、誰もがそうだと思って揺るがないもの、それって本当にそうかい?的なの、やっぱりいいですよね(´=∞=` )

    ゲンゴ、軽口なんでしょうけど、これまでの経緯から本気で言ってるようにしか聞こえない…!w(´゜∞゜`;)「口でも」は、いかん!

    そして、奇襲を Σ(´・∞・`;)
    まだ何人いるのかは不明ですが、人数を集めたり作戦を考える時間を考えると、早い段階から見張られていた可能性もありますね ”(´・∞・`;)油断できない相手…

  • 第42話  『世界最低』への応援コメント

    そっか、「進化を操作」 ”(´・∞・` )能力を持った変異者に関してもチキュウが言ってましたね

    なんか…「神」、見てみたいような、見たくないような(´・∞・`;)どこまでも歪で、不快を湧き立たせながらも、興味は駆り立てられますね

  • なるほど…ある意味ゲンゴも…?(´・∞・` )

    「神」が、ゲンゴを抹殺するのではなく「捕獲」しようとしていること、それでいて、ゲンゴが死ぬ可能性があるにも関わらず魔法使いたちの能力に一定の制限をかけるに留まっていたこと等、いろいろつながるお話でした ”(´・∞・` )むむーん

  • 第40話 『世界最弱』への応援コメント

    弱さを自覚した上で、うまく立ち回る者ほど怖いものはありませんね ”(´・∞・` )

    そして、ずっと耐えて「待っていた」分、それを解き放った時の歪みもまた恐ろしいものなのでしょう(´・∞・`:)

    しかし、「時間を操れる」ことと、魔法使いとしての力を授けることと、どうつながるのか…(´・∞・`;)むむ

  • 第39話 だから、壊せないへの応援コメント

    なるほどー ”(´・∞・` )それで、生み出したのに「地球そのもの」なんですね

    ふむ…自分でありながら制御しきれないもの…そこからまた得体の知れないものが生まれるのは、気分のいいものではないですね(´・∞・`;)チキュウの「人間」以外への嫌悪感も分かる気がします

  • 第思話への応援コメント

    「見・逃・思」\(´・∞・` )遣唐使!Oh、犬上御田鍬

    とか、言ってたら…(´・∞・`;)どういうことだ…

  • 幕間への応援コメント

    おおっ、そういえばっ Σ(´・∞・` )

    むむむ…生け捕りが目的にも関わらず魔法使いたちの殺意は封じず、かえってゲンゴに対処を可能にするとは…(´・∞・` )神様の意図は…

    そして、チキュウの疑問(´・∞・`;)は…果たして…


  • 編集済

    うむ ”(`・∞・´  )見事な陽動

    しかし、あらー(´;∞;` )やはり殺っちゃうんですね

    なんとなく、トトカ(トトノカ?)ちゃんは殺さないでほしかった気なボクです(´;∞;` )悲しい過去がありそうで…

    大量強盗殺人犯ですけど(´;∞;` )

  • 第始終始話への応援コメント

    読了しました。
    毎日少しずつ楽しみに読み進めていましたが、とうとう終わりを迎えてしまいました。

    シリアスな物語の中でも、登場人物たちの掛け合いが面白くて、2人にもう会えなくなるのが寂しいです。

    もし機会があれば、また新たな作品にお邪魔させていただきます。
    素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました。

  • チキュウ! Σ(´・∞・` )なるほど、魔法に関する正確な情報収集のためだけに逃げ回っていたのではなく、本丸はっ

    そして、チキュウ! Σ(´;∞;` )割れないっ
    あの姿にも萌えるんでしょうねw (´・∞・` )変態さんは

    …しかし、この隙は――*(`・∞ ・´ )――

  • おおぉ(´゜∞゜`;)ぉぉっ

    なるほどー、不便なようで恐ろしく、しかし、相手によっては大きな弱点になってしまうという(´・∞・`;)

    視認できる範囲にいなければ殺られることはありませんが…(´・∞・`;)ゲンゴも、この状況でどう仕留めるのか

  • 第35話 なんでバラすのかへの応援コメント

    おおっ(´・∞・`;)なるほど

    …んが、しかしすでに説明を受けた今となっては、いつでも殺せる状態…(´・∞・`;)どうするのか


  • 編集済

    ふむ、たしかに今までの魔法使いたちは自らの魔法を秘匿してましたしね(´・∞・` )
    しかし、たしかに不意打ちによるアドバンテージこそなくなりますけど、「当たりさえすれば殺せる」わけですし、公開することにそこまでの不利益が?(´・∞・` )ゲンゴの作戦とは

    「隠恋慕」ってなんか素敵やん?(´=∞=`*)

  • え…?(´・∞・`;)

    いや…でも…完全にゲンゴのペースであるのは事実…(`・∞ ・´;)狙いは…

    そして、やはりトトカ(トトノカ?)ちゃんは、なにか重大なミスを犯してしまっていたようですね(´・∞・`;)はたして

  • 第32話 作戦通り……への応援コメント

    むむ?「一撃必殺」のアピールに裏が?(´・∞・` )ふむぅ

  • 第逃話への応援コメント

    おおっ、「手土産」の正体は…!(´・∞・`;)
    たしかに、死体って弾よけの土嚢がわりに使ったりもしますけど、ホント、よくそんなものを担いで登ったものだ…!(´゜∞゜`;)ひぃ

    そして、チキュウは下へ(´・∞・` )
    もし、チキュウを追ったなら地割れで仕留めたのかもしれませんが、ゲンゴに狙いをしぼりましたね ”(´・∞・` )

    攪乱は成功(´・∞・` )ここからのゲンゴの策とは

  • 第31話 男の子じゃないへの応援コメント

    お…おおっ! Σ(´・∞・`;)

    一瞬の切り取りと、次への引き…!(`・∞ ・´ )

  • 素晴らしい作品だと思います!僕は読むのが遅いのですが楽しく拝読させて頂います。

  • ベテラン…w (´・∞・` )こわい

    …は、置いといて、わざわざ告知をしたのは演出なのか…(´・∞・`;)それとも、例の発動条件と関係があるのか…

    そして、「手土産」と「作戦」とはっ ”(´・∞・` )


  • 編集済

    「ただの罵倒をツンデレっていうバカ」に同意 ”(´・∞・` )ちょいちょいゲンゴと意見が合うことに危機感を覚えます…w

    昔、ツンデレカフェがテレビで紹介されてて。
    最初からただ態度悪いだけ(メニューとかテーブルに、パーン!って投げたり)で、帰る時だけ「もう帰っちゃうの…?」って言っててw (´・∞・` )
    「これで満足する客、ツンデレ好きじゃなくて違う種類の癖持ちでは?(´・∞・`;)」
    と思ったのを思い出しましたw (´・∞・` )

    ロールプレイとしての「S」と、ガチの「サディスト」と、ただの「オレ様自己中」を一緒にされるのも嫌ですね(´・∞・`;)

    あっ、最初の手土産、「手見上げ」になっているようです ”(´・∞・` )

  • 「ちょうど、割葉がそんな感じだった」で、
    「あ…ゲンゴ喜びそう…(´・∞・`;)」と思ってたら…w

    たしかに…死体の処理も、「放置すると衛生上、問題があって、自分たちに害が及ぶから」が大きな理由だったりしますしね(´・∞・`;)衛生上の問題以前の危機にあれば、後回しにされてしまうのもあり得る話…

    チキュウ、徹底してますね Σ(´・∞・` )なんだか哲学

  • 第見話への応援コメント

    戦闘シーンまであっさりしてたら、放送時間が朝ドラなみになってしまうからさっ(´・∞ ー` )

    …むむ?そんなトトカ(トトノカ)ちゃんの好みに合わない「発動条件」とな(´・∞・`;)ここが付け入る隙かっ

  • 第27話 生きて帰るだけだへの応援コメント

    むむむ、ゲンゴの予想とは(`・∞・´ ;)そしてトトカ(トトノカ?)ちゃんで何を確かめようとしているのかっ

  • 第26話 この戦争のことへの応援コメント

    おおっ Σ(´・∞・` )これは、この世界の仕組みを暗示するものなのか、それとも

    む、「一撃必殺」の射程がわかりませんが、これは狙撃手の塔として利用しているとか? Σ(´・∞・`;) 
    あ、でも普通に対面で会話してましたね(´・∞・` )おおぅ


  • 編集済

    「記憶している」ということは魔法使いが現れる前の人たちを「人間と認識している」ということでしょうか(´・∞・` )

    その点、従来の認識から外れる魔法使いが人間ではないのは確かなんでしょうが、それ以前の人たちが「人間」であるかは…いや、でも以前の時点で異物感はあるんでしょうし…(´・∞・`;)うむむむ

    しかし、なぜ大仏の中に(´・∞・` )仏像マニア?


  • 編集済

    第24話 『一撃必殺』への応援コメント

    うーん…たしかに(´・∞・` )
    「男の娘」やってる子は、その子の自由ってことでいいんですが、男の娘を対象とする側の心境は謎ではありますね(´・∞・` )深い

    〇リは倫理的に踏み入れづらいが興味アリアリな人が、「体、男ならOKなんじゃね?」的なことなんでしょうか(´・∞・` )
    はたまた、シ〇タに興味があるものの、体裁を気にする、もしくは潜在的に認めたくない人が、「こんなに(女の子の恰好が)似合ってるんだから、しょうがないじゃないかっ」的なことなのか(´・∞・` )

    あ、でもアイデンティティを奪うことで支配している感に浸るサディストタイプもあるかもしれませんね ”(´・∞・`;)うーん

    本筋とは逸れましたが、ゲンゴのせいですw (´・∞・` )

  • 第23話 乞うご期待だへの応援コメント

    「そそられない」で「イィ(´゜∞゜`;)ィィ…ッ」となりましたが、
    子役に関する部分が同意で、ショックでしたw

    上限14歳は意外…(´・∞・` )たしかに、成長見越してオーバーサイズの制服買ったのに、3年間ずっとオーバーサイズのままの子いますけど

  • 第22話 というわけでへの応援コメント

    なんだか「手厚い」会社でしたし、退去に関してもお任せできそうですがw  ”(´・∞・` )

    高速バスなら、びっくりするくらい差額が出るぞー \(´・∞・` )あ、でもないのかも

  • 第21話 いい加減気付けへの応援コメント

    しっかりとした退職金が出ただけでも、まともな会社(´・∞・` )赤福好きです
    むしろゲンゴに問題が…?w (´・∞・` )

    うーん、「揺籠」はキケンですね(´・∞・`;)「言語障害」は寝てても使えるのか…

  • うん、変態ですね(´・∞・`;)

    一瞬「あれ?ゲンゴってただの子供好きなのかな?(´・∞・` )」と錯覚しそうになりましたが、トトカ(トトノカ?)ちゃんのするどい質問で我に返りましたw

    なんだか悪そうな子には見えませんが…(´・∞・`;)殺しちゃうんですね

  • 第始終始話への応援コメント

    ああ! ラストこれで終わってしまったー! もっと読みたかった。
    続きはないのでしょうか!?
    深椎木さんの最後のキメセリフがカッコイイ!
    「突然だけど、キミ、小さい男の子は好きかい?」
    ここで終わるんですね。
    いい余韻が残りました。
    きっとこれからも彼は変わらず人間でいてくれるはず。
    自分のためにも、割葉くんのためにも。

    今までにない想像を超えるアクションとその設定に最後まで驚かされっぱなしでした。二人の能力が後から分かり、その全貌が現れたときはゾクゾクしました。
    とても面白かったです!

  • 人の空想の数だけ魔法使いの種類ができる。
    というイメージを持ちました。
    そんな風に考えたことがなかったので、圧倒されまくりです。
    けど、SF映画などで想像したものが、何十年か先で、科学で実現しています。
    (スタートレックの通信機は今やスマートウオッチです)分かる気がします。

    こんな風に現実とリンクさせているところに驚かされました。
    そして、また新たな魔法使いが!
    新幹線の中、急停止した場面がスローモーションのように流れ、相手を隙間から見つめるまでの時間を映像で楽しめました!

  • 幕間への応援コメント

    ゲ…ゲンゴ…!w (´・∞・` )

    でも、こだわりについては、なかなか興味深いですね ”(´・∞・` )なるほど
    「一寸法師、おっさん」w(´・∞・` )

    あっ、伝説「奇譚」、「割葉の名前に差し替えればいいだけだから」でしょうか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、そして誤字報告本当に感謝です🙇

  • ゲンゴ…!w (´;∞;` )どこまでも…w

    でも…ある程度大きくなってからも「まだ、ない」わけですし、そこから進化するケースはまれですもんね ”(´・∞・` )チキュウは大丈夫でしょう

    たぶん(´・∞・`;)

  • マイメロ・チキュウw(´・∞・`*)

    それにしても…ゲンゴのイメージが…!w(´;∞;` )

  • あらー(´・∞・`;)

    わざわざ男児にのみ言及してたのは、そういうことでしたかw(´・∞・` )チキュウに対するこれまでの「感想」が、まさかそんな伏線だったとはw

    あっ、八谷のへつらい顔、「不快」でしょうか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、ご指摘の通り誤字です。
    修正いたしました🙇

  • なんてこったい Σ(´゜∞゜`;)

    これが「ぼくのせい」(´・∞・`;)おお…

    ふむぅ、「神様」すら恐れ、こんなことをするゲンゴの能力…(´・∞・`;)一体なぜ…そもそもゲンゴは何者…

  • 第42話  『世界最低』への応援コメント

    時間を操ることで「進化を操作できる」とまで考えたことがないです。すごい。
    この回で、「この世界が壊れてしまったのは、どうやらぼくのせいらしい」というタイトルの意味が分かってきました。

  • ちょっと・・・この、ほぼ割葉の語りだけの場面ですが、神回です。ゾクゾクきました。
    なんか、割葉くんももちろんですが、その彼が認める深椎木くんの秘めた強さを感じます。
    「人間のままでいろ」
    これは単に精神的な面で言っているのか、それとも魔法使いを示唆しているのか・・・。
    ずっと気になっていた自分にとっての核心をついてきました。
    面白過ぎます!!

  • 第40話 『世界最弱』への応援コメント

    「時間」を操作するのって、なんか考えようによっては一番生き残りそう!?
    やり直しが出来るから?

  • 第39話 だから、壊せないへの応援コメント

    割葉くん、そういう事だったのですか・・・。 地球召喚とか、そんなスケールで考えた事もないです!!
    力が無くなった、と言っても地割れをおこあひ、元に戻せたりも出来る。恐ろしい力です。しかも人間をそういう目でみていたとは。本作を読み始めた時の、あの可愛らしい雰囲気が自分の中から消え去っていたことに気づいてしまった・・・。

  • 第思話への応援コメント

    ええ、これは・・・!?

  • 幕間への応援コメント

    「いつしか、お前も、おれの敵になるかも」
    それだけは、絶対にならないで欲しい!
    けど、深椎木さんは本当に冷静で的確な判断が出来る人ですね。
    『言語障害』は最強の能力ではないだろうか・・・。

  • 割葉くんとの連携プレイが素晴らしかったです。
    このバディは最強ですね。

  • 槇の能力の凄さが分かりました。
    なるほど、こうやって解説し、相手に理解させることで完成する。
    何が武器になるかもわからず、恐怖の中、本人が気付いた時にはもう攻撃が当たっているなんて、怖いですね。
    それなのに、全く慌てていない深椎木さん。マジでかっこいいです。

  • 第40話 『世界最弱』への応援コメント

    コメント失礼します

    「普通」って最強だと、思っていたので、それが本題になっていて嬉しく思ってしまいました。
    難しいですよね、「普通」

  • 第35話 なんでバラすのかへの応援コメント

    そうだったんだ!! よく見抜いたな。

  • 第逃話への応援コメント

    迫力ある場面です。
    槇目線の展開が、少しずつ彼女を追い詰めていってるのがわかり、ドキドキしました。

  • ねすとさんに、お伝えしたいことがあって、この小説は凄い楽しんで読んでいるけど、前作で生まれて初めていただいたレビューなんですが、自分の書きたいことって群像劇っていうジャンルだったんだ><ということをねすとさんに教えてもらった。ありがとう(´;ω;`)ブワッ感謝だわ。

    作者からの返信

    ありがとうございます、私の言葉がなにかのお役に立てたのでしたらこれほど嬉しいことはありません(o^^o)
    群像劇は私の苦手としているところですので、米粉さんの作品を楽しませていただくと同時に、勉強させていただきますね!

  • 死体の山・・・相手が強すぎる。

  • 第見話への応援コメント

    あれ、自分も思ったことあります。変身している間に攻撃できるのに、なんで待ってるんだろうって。(子供だったので!)

  • 第26話 この戦争のことへの応援コメント

    四葉のクローバのことを、そんなふうに考えたことがなかったので、ものすごく新鮮でした。確かに、見つけて摘み取られやすい存在になってしまいました。

  • なるほど。感知できないのが魔法使い。
    最後の方の深椎木くんの言葉「人間のはずだ。」が、ちょっとだけ引っかかりました。まさか・・・ね。

  • むむ?魔法は神様が与えたものではない?(´・∞・`;)それとも神様が現れたのがゲンゴのせいってことなのか…?むむ…?

    あっ、こちらでも「限界」が ”(´・∞・` )

  • 第14話 ぼくの能力だへの応援コメント

    こっちは名前と関係してたー!(´゜∞゜`;)

    ふむ?神様が成人男性の姿だと何か不都合が?(´・∞・` )

  • おおぅ?(´・∞・`;)打開策が?

    そして、チキュウの反応は一体…?(´・∞・`;)

  • 第12話 返事をしろへの応援コメント

    名前と能力関係なかったぁ!(´゜∞゜`;)やられたー!

  • コメント失礼します

    すみません。
    ストライクゾーンが、今は亡き◯ャニーさんと被ってて笑ってしまいました。
    見極める能力の変態っぷりも同様なのかと。

    清々しいほどハッキリ書かれてて好きです

  • 第始終始話への応援コメント

    面白かったです。これは是非とも映画化してほしいなあ。アニメでなく、実写で。何でかは知らないけれど、きっと自分がこれまでに触れてきた映画なり、ドラマを勝手に模倣しているのでしょう。独特な世界観や主人公の性格など、誰かに教えたくなる作品でした( ≧∀≦)ノ

  • 第24話 『一撃必殺』への応援コメント

    ここまで読んできまして、まとめて感想です。

    ドキドキしました。タクシーに乗って八谷に会いにいくあたりから、緊張感が増してきました。彼に対峙して、名前を呼ばれてから能力発動。そして動きなくなる。
    もう、どうやって切り抜けるんだ!と思っていたら、深椎木さんの、まさかの『言語障害』の能力。そこで、ぽかんと口を開けて読み続けていると、割葉くんの想像を絶する能力が! それであの名前だったのですね。
    もうビックリしました。
    この二人の、微妙な距離感がありつつ仲のいい関係が好きです。
    しかし、今度の『一撃必殺』はどう考えてもおそろしい。どうするんだろうか。
    引き続き読ませていただきます。

  • 第21話 いい加減気付けへの応援コメント

    やっぱり会社をクビになったのですか。

  • 第3話 劣性遺伝子への応援コメント

    ( ゚д゚)ハッ!四葉のクローバーはロマンの塊!
    見つけるとラッキーとかしかかんがえてなかった。

  • 羊の群れに理解してもらえる作品を書けないとダメなんですよねぇ。(-。-)y-゜゜゜
    って言ってみたいなぁ。

  • ワレハさんは一体何者なのか!?気になってきています。

  • ああ、やはり誉め言葉となってしまうのですか。

  • 第26話 この戦争のことへの応援コメント

    コメント失礼します

    牛久って観光地だったのですね。。。
    訪れたことはないのですが、同僚が住んでおり通勤していたので、勝手にものすごい住宅街なのかと思っておりました。
    すみません……くだらない感想で。

    懐かしいなぁと思いながら拝読しております。
    あと、ショタとロリが好きな変態が出てくるのも好感度が高いです

  • 第始終始話への応援コメント

    面白かったです!
    他にはない発想だと思います。
    拙作も読んでいただきありがとうございます。

  • むむ? 「殺せたことが信じられない」というより「殺したことが信じられない」といった感じでしょうか(´・∞・`;)
    魔法使いが放置されていることには、その能力によるもの以外に理由が…?(´・∞・`;)

    あっ、ゲンゴがジェスチャーで説明してる部分、「怒りは限界」でしょうか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメント、誤字報告本当にありがとうございます。
    修正いたしました🙇

  • おおっ…魔法はランダムに授かったものではない…?(´・∞・`;)

    だとするならば、いい魔法使いもいそうですね ”(´・∞・` )
    …いや…そもそも、人のためになる魔法を願うような人は選ばれなかった可能性もありますね…(´・∞・`;)うーん

  • 車でw (´・∞・` )
    たしかに、そんな鬼畜ですから、イキって油断してそうですね ”(´・∞・` )

    しかし…男児の人数の表記が気になるところ…(´・∞・`;)男児のみの表記は、女児がより酷い目にあってそうで不安です…

    能力と名前には関連が…?(´・∞・` )
    八谷は「引鉄」でしたが、学校襲撃事件の死因は刺殺や絞殺…(´・∞・` )魔法は謎なままですね…むむ

    あっ、「もっと早くわかってれば――」の部分、「八谷の魔法」でしょうか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメント、誤字報告ありがとうございます。ご指摘のとおりです。
    ありがとうございました🙇

  • 本当に八谷がやったのかな・・・。だとすれば相当無慈悲な魔法使いです。

  • 第8話 はい。殺しましたへの応援コメント

    座席の下でよかったw (´・∞・`*)

    「諦めるように」に、すべてが集約されてますね…(´・∞・`;)住人たちがこれまでどんな日々を過ごしてきたか、これだけで想像がわきます…

    そして、魔法使いの情報が共有されているのは、支配下にある地域でも共通なんですね ”(´・∞・` )
    運転手さんの驚きようからも察せられる魔法使いの強さ…(´・∞・` )果たして、どうやって倒すのか

  • 人類なんて不完全の代名詞、という、あるキャラの台詞を思い出しました。

  • 政府もマスコミも、かなり早い段階で復旧したネットも、ろくなやつがいなかったんでしょうね。

    個人的にですが、三重県といえば津と赤福です。
    津城、津の市立図書館にいつか行きたいです。(藤堂高虎のファンなので)

  • なんか嫌な予感がします・・・。

  • 第3話 劣性遺伝子への応援コメント

    四葉のクローバーが劣勢遺伝というのは高校で聞いたことがあります。
    「ぼく」の謎があって今後わかっていくのでしょうか、色々気になる部分が出てきました。

  • 第始終始話への応援コメント

    遅ればせながら、拝読させていただきました。
    創作にあたって「魔法とはなんだろう?」と考え続けていたのですが
    一つの解を見せてもらったと感動しています。
    模倣使い、言い得て妙ですね。
    素敵な作品を、ありがとうございます!

  • なんだか不思議な雰囲気ね。世界が壊れちゃったのに、テレビに夢中な割葉くんが可愛らしくて、ちょっと切ない気持ちになるわ。「芸能人ってどういう気持ちなのかな」っていうぼくの問いかけも、なんだか深くて…。これからどんなお話が展開していくのかしら?続きがとっても気になるわ。

  • 第3話 劣性遺伝子への応援コメント

    人間じゃないものにから見下されるのは
    →に、か、から、どちらかが不要だと思います

    四葉のクローバーは劣性遺伝ですか。
    確かに劣るところはあるのかもだけど、人間の文化でいうと、小さな幸せを与えてくれるので、悪いやつじゃないですけどね。

    作者からの返信

    コメント、誤解報告ありがとうございます🙇
    訂正いたしました。

  • 世の中の何も知らない専門家ではない一般人たちに、自分たちのやっている仕事・活動内容を伝えなければならない人たちがいて、彼らは「見てください、評価をしてください」とお願いする立場でありながら傲然と顎を反らし、職務を邁進せず、美酒美食を経費でたらふく食い、高級車に乗って高級住宅街に帰っていくのです。
     世の中の一般人たちに自分のやってることが伝わらない、世の中がよくならない、そういう状況に悔しいと思ってくれたらいいんですけどね。
     もちろんこれは、芸能人やアスリートのお話ではないです。

  • ワレハさんは、どうやら人間を超えたところの存在のようですね。
    電気が貴重になり、情報収集がテレビからラジオに代わりそうというところが、終末の進行度を表していると思います。

  • うーん、便利(´・∞・` )

    じゃなかった、ふむ、いよいよ魔法使いと対峙することに…。
    ゲンゴとチキュウはどう戦う(?)のか(´・∞・`;)

    以前にも経験があるようですし、この2人が魔法使いを始末したことは公表しない感じなんでしょうか ”(´・∞・` )果たして

  • 刺殺、絞殺とは…(´・∞・`;)
    動けなくしてじわじわ殺す趣味なのか、操って殺し合わせたのか…(´・∞・`;)まったく…

    でも…こういう無法地帯では、魔法使いを隠れ蓑に普通の人間が罪を犯すこともありそうですね(´・∞・`;)さすがに学校のは無理そうですけど

  • うーん…過ぎたる力を持った者ほど、タチの悪いものはないですね(´・∞・`;)はやいとこ成敗しちゃいましょう

    いい魔法使いがいてもよさそうなものですが…。
    いてもわずかなのか、そもそも未熟な人間にしか備わらないのか(´・∞・`;)むむーん

  • ふむぅ…日本は大変なことに…(´・∞・`;)外国では魔法使いは存在しないんでしょうか

    そして、突然現れたのは魔法使いではなく、魔法の力(´・∞・` )
    魔法の力が備わるのには何かしらの条件があるのか、魔法使いに組織立った動きがあるのか、等々気になるところですね ”(´・∞・` )

  • 第3話 劣性遺伝子への応援コメント

    細かいこと言いだしたのに「細かいことはどうでもいい」という地球w (´・∞・` )これだけで性格が伝わる表現ですね

    ふむ、「ぼく」は、生きている人全員に造作もなく広めることできる…。
    特殊な能力を持っているのか、手段を持っているのか、はたまた「全員」がすくないからなのか(´・∞・`;)ふむぅ

    そして、魔法使いは人間ではない…?(´・∞・` )ふむ
    「今度こそ」、「ぼくのせいで」、気になるワードが出てますが(´・∞・`;)果たして

  • ふむ、やはり才能のない人間が多数派だからでしょうか ”(´ー∞ー` )数は恐いですもの

    あっ、「演技力のある人間は―」で始まるセリフ、「演技なんかしたことない人間に」でしょうか(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘の箇所、修正いたしました。誤字のご報告ありがとうございました。


  • 編集済

    こちらにも来てみましたー \(´・∞・` )遅くなりましたー

    おお…あらすじと照らし合わせるに、けっこうな状況にあるようですね(´・∞・`;)

    そして、われはちきゅう…(´・∞・` )
    「ぼく」はその正体(?)について知っているようですが…(´・∞・`;)謎な子(?)…

    素敵すぎるレビュコメを頂いてしまって…(´ー∞ー`*)
    ありがとうございましたー! \(´・∞・`*)

  • 第始終始話への応援コメント

    るるる〜、読み終えてしまいました😭
    とても読み応えありました、ありがとうございます!
    身辺落ち着いてから、じっくりレビューコメント書かせてください!

  • 幕間への応援コメント

    変態に「変態」と呼ぶのはご褒美でしかありませんよね(笑)

  • ♡マークありがとうございました。嬉しいです。

    近未来の話?興味が持てる一話です。

  • 第12話 返事をしろへの応援コメント

    名前を呼ぶだけで相手を操れるって
    もの凄い魔法が出てきましたね!?
    ある意味、最強、いえ最凶なんじゃ……?

    この先の展開にも期待してます!

  • 第始終始話への応援コメント

    いやあ、降参しました。

    ぶっ飛んでいることが売り。ついていけないと思っても、それだけ個性的なキャラを作ったことが成果。

    小説として「遊ぶ」なら、このくらいやらなければ。振り切れたものを読ませていただきました。

  • 拝読しました
    ただただ面白い!
    設定も、主人公も、バディである地球が本当に"地球"であるという設定も他に類を見ず、そしてそれが見事にハマっている
    もともと強い能力に無能力、あるいは弱い能力で勝利するという展開が好きなのもあるんですが、ただ言葉を操るだけと思われていた言語障害が神に通じ、神をすら怯えさせる能力だという事実に目をまるくしました
    そして、神は"世界最弱"ゆえに、そもそも誰にも勝負を挑ませない
    オリジナリティに溢れ、一人一人魔法使いと勝負していくという構成もシンプルで非常にわかりやすく、文章力も高く読みやすい
    もっと評価されるべき、というのがストレートな感想でした
    続きも楽しみにさせていただきます!
    執筆、お互いに頑張りましょう!

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

  • 良い趣味をしているとは到底言えませんね。状況的に能力は精神に干渉するタイプ?