ヴァンパイア・ブライドへの応援コメント
ヴァンパイア・ブライドの力で、何とか命は取り留めたと信じたい・・・!
それより、彼女の心を縛り付けていた恐怖の存在とは?
真祖の相手だけでも大変なのに、更なる強敵の存在が判明する!?
ヴァンパイア・ブライドへの応援コメント
せっかく仲直り(元鞘)できたと思ったらこれだよ…
毎度思うけど、本当に無粋な奴しかいないな…
最悪の再会への応援コメント
長期間、囚われていたとはいえ、流石は一国の主だったユーリ。
友人の不自然な態度に、ちゃあんと気が付いていたのですね。
そして、クロドワルさん。
何やら秘策があるようですが、功を焦って単独対応。
真祖全員が総力を結集すれば、いかにユーリ姫と言えど、確実に仕留められると思うのですが、ここで慾が出まくってしまい・・・・!
そしてエリザベートは、暴虐に屈し、脆弱な臆病者で終わるのか!?
「平和の理想」と「支配の欲望」の決着には、まだしばらくかかりそうですが、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
ユーリは色々と察してはいますね!
真祖は良くも悪くもまとまりがないので、隙はあれど力だけはあります。
編集済
ルクスの覚悟への応援コメント
○十五年前に一線を退いた後、孤児を引き取っていたという噂がございます。
→ルクスが0歳の時にひきとっていたら、
亡くなった時に15年、亡くなって1年後に魔族虐殺、その後学舎に入り卒業して協会に配属されるまでに2年、その数年後が現在なら
18+(一線を退いてルクスを引き取るまでの年数〈あった場合〉+アリアを引き取ってからの年数)=○
→「○年前に一線を退いた後」になりませんか?
○ルカが死去した後、彼は教会の保護下に置かれた模様。ユスティーナ司祭が彼を引き取ったのは、その時期と一致します
→「ルカが死去した時」は自立してたので、保護下に入ったのは「騎士団を解雇後(?)」のような気がしました。
○「――教会が動き出したわ
→勇者が動き出した だったりしますか?
ルカに仕事を振ってた勇者って、何歳?「青年」って表現されてたから不老とか?
子供たちの報復計画③への応援コメント
○ポケットに何・か・を押し込めると、白く光る大剣を取り出す。
→「なにかを押し込めると、(代わりにポケットから)大剣を取り出した」…四次元ポケット?「大剣を鞘から引き抜いた」でしょうか?
作者からの返信
失礼!これは光の力で大剣を作り出している描写ですね。
ポケットの中に小さな魔導具をしまっており、力を注ぎ込む事で具現化します。
メダルダの不安への応援コメント
○後ろめたさを感じながらも、手を繋がれて部屋へと戻る道のりを歩く。
けれど、その姿を一人の少女がじっと見つめていた。
メダルダが部屋に戻ってきた瞬間、~ここにあらずといった様子で、アリアの隣に座ると、毛布にくるまる。
→アリアも抜け出して、メダルダを監視し、メダルダたちよりも早く部屋に戻ったか、なにかしらの魔法でっということですか?
でも、「何をして、何処にいった」とかは知らないようですが、追いかけたけど見失ったのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
すみません!わかりづらかったですね!
アリアは抜け出してはないですが、メダルダが出て行って何かを聞いてきたのは察している状態です
眠り姫の追憶①への応援コメント
宰相閣下ですが、怒りとプライドから独りで乗り込むような真似は、流石にしていなかったのですね。失礼しました(笑)。
アリアとユーリは「先生の敵を討ち、聖王国を滅ぼす!」までは足並みがそろっていたのでしょうが、その後の方針「魔族国家を建国し、人間どもは苦しめて殺す!」と「平和を望む者は種族関係なく暮らせる国をつくろう」で対立し、袂を別ったというところでしょうか。
ところで、あの時、ユーリに「先生の言葉」を思い出させた女性魔族は、その後どうなったのでしょうか?実は今も生きて✖✖してたりするのでしょうか?
すっごく気になります・・・・・!
作者からの返信
いえいえ!!
むしろ感想いただいてありがたいので!
最初は皆足並みは揃ってましたね。
彼女については……お楽しみに!笑
これからやるべきことへの応援コメント
おおっ、レジスタンス本隊とも合流できて、少しだけ希望が見えてきましたね!
ところで、前回の宰相閣下ですが、「最強の敵」を確実に葬るために必殺魔法を放ったら、余波で地割れができてしまい、絶命前に地の底に落としてしまったということでしょうか?
で、あるならば、筋は通って・・・いますね!(笑)
作者からの返信
そうです!わかりにくくて申し訳ない!
オークの王が望むものへの応援コメント
オーク達が求めるものが平穏と自由なのであれば、交渉と説得で仲間に引き込むのは・・・無理か?やる価値があるか?
広がりつつある波紋への応援コメント
為政者である真祖同士も仲が悪く、恐怖や弾圧でしか市民を統制できないどころか、しきれていない・・・・成程、これでは、ユーリやルクスの抵抗に関係なく、近いうちに体制崩壊もあり得ましたね。