ヴァンパイア・ブライドへの応援コメント
ヴァンパイア・ブライドの力で、何とか命は取り留めたと信じたい・・・!
それより、彼女の心を縛り付けていた恐怖の存在とは?
真祖の相手だけでも大変なのに、更なる強敵の存在が判明する!?
ヴァンパイア・ブライドへの応援コメント
せっかく仲直り(元鞘)できたと思ったらこれだよ…
毎度思うけど、本当に無粋な奴しかいないな…
最悪の再会への応援コメント
長期間、囚われていたとはいえ、流石は一国の主だったユーリ。
友人の不自然な態度に、ちゃあんと気が付いていたのですね。
そして、クロドワルさん。
何やら秘策があるようですが、功を焦って単独対応。
真祖全員が総力を結集すれば、いかにユーリ姫と言えど、確実に仕留められると思うのですが、ここで慾が出まくってしまい・・・・!
そしてエリザベートは、暴虐に屈し、脆弱な臆病者で終わるのか!?
「平和の理想」と「支配の欲望」の決着には、まだしばらくかかりそうですが、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
ユーリは色々と察してはいますね!
真祖は良くも悪くもまとまりがないので、隙はあれど力だけはあります。
眠り姫の追憶①への応援コメント
宰相閣下ですが、怒りとプライドから独りで乗り込むような真似は、流石にしていなかったのですね。失礼しました(笑)。
アリアとユーリは「先生の敵を討ち、聖王国を滅ぼす!」までは足並みがそろっていたのでしょうが、その後の方針「魔族国家を建国し、人間どもは苦しめて殺す!」と「平和を望む者は種族関係なく暮らせる国をつくろう」で対立し、袂を別ったというところでしょうか。
ところで、あの時、ユーリに「先生の言葉」を思い出させた女性魔族は、その後どうなったのでしょうか?実は今も生きて✖✖してたりするのでしょうか?
すっごく気になります・・・・・!
作者からの返信
いえいえ!!
むしろ感想いただいてありがたいので!
最初は皆足並みは揃ってましたね。
彼女については……お楽しみに!笑
これからやるべきことへの応援コメント
おおっ、レジスタンス本隊とも合流できて、少しだけ希望が見えてきましたね!
ところで、前回の宰相閣下ですが、「最強の敵」を確実に葬るために必殺魔法を放ったら、余波で地割れができてしまい、絶命前に地の底に落としてしまったということでしょうか?
で、あるならば、筋は通って・・・いますね!(笑)
作者からの返信
そうです!わかりにくくて申し訳ない!
オークの王が望むものへの応援コメント
オーク達が求めるものが平穏と自由なのであれば、交渉と説得で仲間に引き込むのは・・・無理か?やる価値があるか?
想いが重いへの応援コメント
この小さな修道院が戦火に巻き込まれたら新しい魔王が生まれそうw