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  • 広がりつつある波紋への応援コメント

    為政者である真祖同士も仲が悪く、恐怖や弾圧でしか市民を統制できないどころか、しきれていない・・・・成程、これでは、ユーリやルクスの抵抗に関係なく、近いうちに体制崩壊もあり得ましたね。

  • 広がりつつある波紋への応援コメント

    リンドは無事とは言い難いけど意識も取り戻せて一安心かな

    次の救出目標はヨルドゥアになりそうかな?
    ヨルドゥア含めてみんな無事だといいが(特にヤミル)

  • 先天のフォルティスへの応援コメント

    大パワーアップを遂げた主人公。
    けれど倒したのは、大帝国の末端組織の指揮官の1人・・・・先はまだまだ長いですね。
    そして、ソル様は、何のために『ソレ』を欲しているのか?
    続きを楽しみにしています!

  • 先天のフォルティスへの応援コメント

    無事に倒せたけど、勇者の力の一端が魔族の手に…
    解析・複製されたらヤバいのでは…?

  • 違和感の理由への応援コメント

    「聖剣に宿った残滓」という形で初代勇者の遺志が残されていたのなら、初代大魔王の怨念も何らかの形で現代まで残っていてもおかしくないような・・・・?
    そもそも、アリア達の暴虐的な暴走の原因は・・・・・。

  • 違和感の理由への応援コメント

    ついに聖剣を入手したルクス!
    フォルティスのサポートもあるから振り回される心配はないだろうけど、ルクス自身も成長しないと!

    クロドワルに力を与えたのがゾル(予想)ってすぐに気づくあたり、今は別れてるといってもユーリたちの付き合いの深さがよくわかる

  • 天剣の導きへの応援コメント

    ダメージは大きいが、今の所は全員生存で、仲間も取り戻し、聖剣も入手。
    このまま、真祖軍団撃破まで行けるか・・・!?

  • 天剣の導きへの応援コメント

    相変わらずのボリュームと読み応えに感謝です!
    リンド治るといいな……。

  • 天剣の導きへの応援コメント

    ユスティーナ、無茶しやがって…

    ユーリがいない状態で、まともに動けるのがルクスとルビーだけってかなりキツイなぁ

  • 憎しみを拭う②への応援コメント

    強くなるための剣を学んだ2人・・・いや、3人の少年の過去語り。
    1人目の勇者は願いを叶えた。
    2人目の魔族の願いは果たして叶ったと言えるのか・・・?
    3人目の孤児は、人の尊厳を踏みにじられながらも、本当の願いを叶えることができるのか!?
    続きを楽しみにしています!

  • 憎しみを拭う②への応援コメント

    更新お待ちしてました!

    オルカの後悔がルクスに伝わる大事な話だったけど、この後のオルカの詳細が不明な点が不穏に感じる
    リンドと何かあったのか、それとも…
    何はともあれ、無事とは言い難いけどリンドは救出できたかな?

    ルクスの次は、ユーリとユスティーナの踏ん張りどころか

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リンドは最悪は免れたって感じです。
    次はもっと早く更新出来ると思いますので、お待ちを……!

  • 憎しみを拭う①への応援コメント

    リンドが真っ直ぐに育ったのはオルガの導きのおかげ?
    かって、第一の従者だった者も、魔帝と化した主にはついていけなくなったということか。
    アリア、シヴィナ、ユーリは、一体どこで、道が分かれてしまったのか・・・・?

    作者からの返信

    オルガも長い時を経て、色々と抱えています。次回も楽しみに!

  • 憎しみを拭う①への応援コメント

    更新感謝!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    励みになります!


  • 編集済

    憎しみを拭う①への応援コメント

    アリアだけでなくシヴィナとも向き合わないといけない現実を思い出したか…

    幼いリンドを助けたのがオルカだった!?
    ルクスが生きてた頃はアリアに忠誠誓ってたはずの彼女が人間の味方してるとは
    それに見た目が老婆って…

    作者からの返信

    ここに来て彼女が出ます

  • 聖剣争奪戦への応援コメント

    面白くて、2日丸々かけてここまで一気に読んできちゃいました。(寝不足)
    月並みな表現しかできませんが、自分はこの作品が大好きになりました。
    続きが読めれば幸いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    絶賛執筆中ですので、少しお待ちを!

  • 聖剣争奪戦への応援コメント

    エリザベートも一命をとりとめ、リンドも何とか元に戻せそう?
    ならば、状況は少しずつ、こちらに有利になりつつある・・・・!

    作者からの返信

    状況は傾いてます!

  • 聖剣争奪戦への応援コメント

    クロドワルの罠を破壊しながら進むって、脳筋すぎない?
    手っ取り早いのはわかるけど

    ルクスvsリンドか、無事に人間に戻す事はできるのだろうか…

  • ヴァンパイア・ブライドへの応援コメント

    ヴァンパイア・ブライドの力で、何とか命は取り留めたと信じたい・・・!
    それより、彼女の心を縛り付けていた恐怖の存在とは?
    真祖の相手だけでも大変なのに、更なる強敵の存在が判明する!?

  • ヴァンパイア・ブライドへの応援コメント

    せっかく仲直り(元鞘)できたと思ったらこれだよ…
    毎度思うけど、本当に無粋な奴しかいないな…

  • 来なよ、親友への応援コメント

    脅されたら、協力せざるを得ない状態にある組織を「中立」とは言わないんですよね。
    それはエリザベートも理解してはいるのでしょうが、今回の決闘を利用して、何とかうまい状況を作れないものか・・・・。


  • 編集済

    来なよ、親友への応援コメント

    >>ユーリ、私たちは退く訳にはいかない。その奥にどうして行かないといけない
    これユーリの台詞っぽいから、「ユーリ」でなく「エリザベート」の誤字?

    無事に6人とも合流できたと思ったら、待ち伏せからの親友同士の決闘(血闘)か
    ままならないなぁ…

    追記
    更新は嬉しいのですが、無理だけはなさらないでください!
    体調第一なので

    作者からの返信

    すみません!
    まだ体調悪い中で書いた影響か、ミス目立ってますね……申し訳ない。

  • プランBへの応援コメント

    エリザベートはあくまで中立を貫いてくれてるんだな

    どんな試練が待っているかわからないけど、一人一人になるよりは二人一組の方が安心感はあるよね

  • プランBへの応援コメント

    何故、吸血鬼の国が魔族連合の中で末席になっているのか気になっていたのですが、「プライドの高さと融通の利かなさ」・・・・現代日本で例えるなら、碌に仕事をしない・成果を上げない割に態度だけはデカい連中の集まり、といったところでしょうか。
    そして、エリザベートは、ここで意地をみせましたね。
    これが、より良き未来に繋がる事を願っています!

  • 想いが重いへの応援コメント

    13人かぁ。

    作者からの返信

    意味深な数字に

  • 最悪の再会への応援コメント

    長期間、囚われていたとはいえ、流石は一国の主だったユーリ。
    友人の不自然な態度に、ちゃあんと気が付いていたのですね。
    そして、クロドワルさん。
    何やら秘策があるようですが、功を焦って単独対応。
    真祖全員が総力を結集すれば、いかにユーリ姫と言えど、確実に仕留められると思うのですが、ここで慾が出まくってしまい・・・・!
    そしてエリザベートは、暴虐に屈し、脆弱な臆病者で終わるのか!?
    「平和の理想」と「支配の欲望」の決着には、まだしばらくかかりそうですが、続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    ユーリは色々と察してはいますね!
    真祖は良くも悪くもまとまりがないので、隙はあれど力だけはあります。

  • 最悪の再会への応援コメント

    サブタイから予想できたけど、本当に最悪な再会したな…

    別ルートがあるのは不幸中の幸いだけど、正規ルートじゃないってだけで不安がすごい

    作者からの返信

    緊張はまだ続きます

  • 鮮血令嬢への応援コメント

    大公を捕縛できたのは僥倖でしたが、ここで弊害も出ましたか・・・。
    ところで、為政者たるもの、悩ましい時ほど、どちらに天秤が傾こうとも、国にとって利益が出るような選択をするべきと考えます。
    また、交渉においては、相手の本質を正確に見抜ける能力も必須かと。
    さあ、今回の「選択」で利益を得るのは、果たして誰と誰か・・・・・?
    答え合わせを楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 鮮血令嬢への応援コメント

    >>装束を纏ってう
    纏っている、とかの誤字?

    エリザベートの判断はユーリ達にとっては到底許せるものではないだろうけど、為政者としては正しいからなぁ…

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

    彼女も苦しい位置にいます。

  • 遺産への応援コメント

    代理で指揮権を持たされたとは言え、大公が存命なのに玉座に座るクロドワル様・・・色々と企んでいるのでしょうねえ(笑)。
    さて、敵も味方も、やる気満々で戦闘準備中。
    先に初代勇者の遺産に辿り着くのはどっちだ?中立都市とは一体?
    次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    彼らも好機と見ていたりしますからね笑

    この章は争奪戦になります!

  • 遺産への応援コメント

    遅かれ早かれ勇者の遺物は取りに行く予定だったからな、兵は拙速を尊ぶって感じかな?

    小娘か、何者なんだろう?

    作者からの返信

    色々登場人物が多く出る予定でございます……!

  • 聖者と姫君への応援コメント

    かっての仲間が、洗脳・改造され敵に回る・・・・やはり、こうなりましたか。
    さて、主人公チームは、グールにされてしまったリンドを「救う」ことができるのか・・・!?
    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    続きもよろしくお願いいたします!

  • 聖者と姫君への応援コメント

    ユーリは調和派のみんなに慕われてるんだな
    恥ずかしいところ見られて混乱してるシーンにほっこりしたw

    リンド…

    作者からの返信

    平和な時間も大事ですからね!

  • 真祖の包囲網への応援コメント

    ユーリ姫の救出に成功!敵の大ボスの捕縛に成功!
    しかし、ルクスの仲間は囚われたままで、何をされたか分かった物ではない。
    そして敵の大幹部である真祖達は未だ健在。
    正直、不安要素の方が大きいですが、ユーリが引き起こす起死回生の大作戦に期待しています!!

    作者からの返信

    本当の戦いはある意味ここからといった感じですね!

    いつも感想ありがとうございます!


  • 編集済

    テオセリオンの刃への応援コメント

    ○前話は「王国」が多かったり、今回は「王国」と「聖王国」が混ざってたりで統一されてない気がします。

    ○テオセリオン三世の「三世」は、勇者の名前が襲名式とかかと思いましたが、良いとこの出なのでしょうか?

    ○宮殿は世界で一番美しい精肉工場と言っても過言じゃなかった。
    →王国には食人文化があったり、あるところに卸してるのかと思いました。

    ○幼いテオセリオンが勇者になったのが現在から二十年前、ルクスが八歳ぐらいの時にテオセリオンが魔王を倒した話を聞かされてましたが、時系列として現在から二十年前であってますか?

    …サラ悲しいけど、いたの?


  • 編集済

    ルクスの覚悟への応援コメント

    ○十五年前に一線を退いた後、孤児を引き取っていたという噂がございます。
    →ルクスが0歳の時にひきとっていたら、
    亡くなった時に15年、亡くなって1年後に魔族虐殺、その後学舎に入り卒業して協会に配属されるまでに2年、その数年後が現在なら
    18+(一線を退いてルクスを引き取るまでの年数〈あった場合〉+アリアを引き取ってからの年数)=○
    →「○年前に一線を退いた後」になりませんか?

    ○ルカが死去した後、彼は教会の保護下に置かれた模様。ユスティーナ司祭が彼を引き取ったのは、その時期と一致します
    →「ルカが死去した時」は自立してたので、保護下に入ったのは「騎士団を解雇後(?)」のような気がしました。

    ○「――教会が動き出したわ
    →勇者が動き出した だったりしますか?

    ルカに仕事を振ってた勇者って、何歳?「青年」って表現されてたから不老とか?



  • 子供たちの報復計画③への応援コメント

    ○ポケットに何・か・を押し込めると、白く光る大剣を取り出す。
    →「なにかを押し込めると、(代わりにポケットから)大剣を取り出した」…四次元ポケット?「大剣を鞘から引き抜いた」でしょうか?

    作者からの返信

    失礼!これは光の力で大剣を作り出している描写ですね。
    ポケットの中に小さな魔導具をしまっており、力を注ぎ込む事で具現化します。

    編集済
  • 子供たちの報復計画②への応援コメント

    ○本当にそんなバカな事をやるのか? 一応勇者で関係者だろ……えーと」
    →勇者の ?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

  • メダルダの不安への応援コメント

    ○後ろめたさを感じながらも、手を繋がれて部屋へと戻る道のりを歩く。

     けれど、その姿を一人の少女がじっと見つめていた。
     
    メダルダが部屋に戻ってきた瞬間、~ここにあらずといった様子で、アリアの隣に座ると、毛布にくるまる。
    →アリアも抜け出して、メダルダを監視し、メダルダたちよりも早く部屋に戻ったか、なにかしらの魔法でっということですか?
    でも、「何をして、何処にいった」とかは知らないようですが、追いかけたけど見失ったのでしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    すみません!わかりづらかったですね!

    アリアは抜け出してはないですが、メダルダが出て行って何かを聞いてきたのは察している状態です

  • 探求のゾルへの応援コメント

    ルクスが学校に通っているときに「半魔人」という種族がでましたが、外では「半魔人」も迫害の対象なのですか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    半魔人も迫害の対象ですね

  • 真祖の包囲網への応援コメント

    一時的とはいえアスヴァルトを封じる事は成功か!
    すぐにでも救出に動き出したいけど、ユーリちゃんの負担が凄そう…

    作者からの返信

    ここからが本番でもありますねー…

  • 戦血のユーリへの応援コメント

    闇夜の中の蛍光ほどでしかなかった希望が、今、月光のごとく輝きだした!
    しかし夜の闇を薙ぎ払う太陽の輝きには、未だ遠く及ばず・・・・。

    宰相との最終戦、敵も味方も、すごく格好良かったです!
    さあ、次の大公バトルはどうなるか・・・大期待です!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    やっぱり頼もしい仲間いると違いますね笑

  • 戦血のユーリへの応援コメント

    ユーリちゃん強すぎる!?

    このままの勢いで他の仲間たちも助けに行けたらいいけど

    作者からの返信

    ユーリは普通にめっちゃ強いです!
    最強ではないですが

  • 眠り姫の追憶②への応援コメント

    ようやく教え子の1人とルクスが再会してくれた

    作者からの返信

    本当ようやくでした

  • 眠り姫の追憶②への応援コメント

    ついにユーリちゃん目覚めた!!

    あくまで妄想の域だけど、アリアたちがおかしくなった理由って聖王関係してそうな感じが…

    作者からの返信

    やっと1人目と再会。

    さて……真相は如何に……

  • 眠り姫の追憶②への応援コメント

    「最近私の部活になった子・・・」は「部下になった子」の間違いでは。

    さて、今回の回想シーンで、過去の重要情報が色々と明かされましたが、一番の注目点は「聖王を討ち取った直後のアリアの様子」ですね。
    大願成就の反動で性格が変わってしまったのか、それとも、もっと別の何かが・・・・?
    秘密の解明も良いですが、まずはVS宰相と囚われた仲間たちの救出!
    楽しみにしています!!

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!
    直しました!

    ありがとうございます!
    宰相との因縁も佳境です!

  • 眠り姫の追憶②への応援コメント

    聖王の名前が出る度、
    ヘイトがかさ増しされていく。
    聖王、あんたすげえよ...
    あんたが世界を変えたんだよ...

    作者からの返信

    死してなおヘイトを稼ぐとは度し難い……

  • 眠り姫の追憶①への応援コメント

    宰相閣下ですが、怒りとプライドから独りで乗り込むような真似は、流石にしていなかったのですね。失礼しました(笑)。

    アリアとユーリは「先生の敵を討ち、聖王国を滅ぼす!」までは足並みがそろっていたのでしょうが、その後の方針「魔族国家を建国し、人間どもは苦しめて殺す!」と「平和を望む者は種族関係なく暮らせる国をつくろう」で対立し、袂を別ったというところでしょうか。
    ところで、あの時、ユーリに「先生の言葉」を思い出させた女性魔族は、その後どうなったのでしょうか?実は今も生きて✖✖してたりするのでしょうか?
    すっごく気になります・・・・・!

    作者からの返信

    いえいえ!!
    むしろ感想いただいてありがたいので!

    最初は皆足並みは揃ってましたね。

    彼女については……お楽しみに!笑

  • 眠り姫の追憶①への応援コメント

    ついに知ることになった子ども達の過去か
    ある意味自身のせいでこんな惨劇を生んでしまったルクス的には、悔やんでも悔やみきれないだろうな…

    作者からの返信

    非常に心苦しい思いをしますが、それでも向き合うのがルクスですね

  • たとえ闇の中でもへの応援コメント

    プライドか責任感かは分かりませんが、もしかして、宰相閣下は、部下も連れずに御一人でこの場に現れたのですか!?
    だとしたら、「舐めていたよ……貴様らを」の反省が全く活かされていないような・・・むしろ、脱出に関して光明が見えてきたかも?
    VS宰相戦を楽しみにしています!

    作者からの返信

    あ、ここでは描写してなかったのですが一応兵士を連れてきてます……!
    次回あたりで描写する予定でしたが、そう見えちゃいますよね……

    編集済
  • たとえ闇の中でもへの応援コメント

    助け出せたのに意識戻らないわ宰相エルゼ出てくるわ、多難すぎるよ…

    作者からの返信

    次から次へと困難がやってきます

  • ミラノール棟への応援コメント

    「足元を掬われやすい性格だ」は「足を掬われやすい」が正しい表現ですね。

    それにしても「遺体は解剖済みで、科学的(?)調査でも本人と一致。念のため二重照合も行ったが偽装の痕跡は発見できず。」・・・・ここまできたら、騙されたのは宰相閣下の責任ではないと思います。
    むしろ隊長サンが神経質すぎる・・・・が、今回はドンピシャだった!(笑)

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!
    修正済みです!

    ネビュラとルビーが優秀なのもデカいですねー


  • 編集済

    ミラノール棟への応援コメント

    >>それほど協力なんですね
    強力、の誤字かと思います

    詳細はまだ不明だけど、ユーリとアリアの過去に決別してしまう「何か」があった事は明かされたか…
    ゼドとエンカウントしてしまったか、何とかしのいでほしいな

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正済みです!

    この章ではもう少し具体的な内容に踏み込みます!

  • ミラノール棟への応援コメント

    誤字報告です。
    「それほど協力なんですね」、とありましたが、強力なんですね、だと思います。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    直しました!

  • ミラノール棟への応援コメント

    昔は良かった
    なんて懐古厨になっちゃおしまいよ
    人生のピークはいつだって現在だと言える生き方をして欲しいなぁ

    作者からの返信

    今を大切には確かに大事ですね

  • ミラノール棟への応援コメント

    優しい日常がより絶望を育んだのかね

    作者からの返信

    良くも悪くも、彼らには多大な影響を与える事にはなりました

  • 悪巧みへの応援コメント

    宰相閣下は性格はアレですが、間違いなく優秀な方だと思います。
    ただ、トドメの刺し方と死亡確認の方法がガサツ過ぎた・・・・。
    ところで、大公様ですが「ルクスと名乗る勇者モドキを始末しました!」なんて、嬉々として魔帝陛下に報告しようものなら、国ごと滅せられるのでは・・・・?(笑)

    作者からの返信

    アリアに関しては……今はノーコメントです笑


  • 編集済

    悪巧みへの応援コメント

    段々アリア達が無能に思えてきた。
    現場のことはおろかかつての身内達の状況も知らずに玉座に踏ん反り返ってるのかなって。

  • 悪巧みへの応援コメント

    はよユーリを助け出して、安心させてあげて…

  • 嵐の前への応援コメント

    「嵐の前」?
    ふん、1500年の眠りから目覚めたルクスは、ずっと嵐の中を突っ切ってきたのではなかったか?
    これから起こるのは嵐なんかではなく、天変地異だ!
    …と、いう事で救出作戦と建国を楽しみにしています!(笑)

    作者からの返信

    確かにずっと嵐の中ですね笑

  • 嵐の前への応援コメント

    初代勇者、
    すっかり忘れてた

    作者からの返信

    影薄くなってましたね笑

  • 嵐の前への応援コメント

    いよいよ救出作戦か、無事に遂行できますように…

    裁きのシーン読んでいて、某ガン〇ム種の
    「殺されたから殺して、殺したから殺されて、それでホントに最後は平和になるのかよ!?」を思い出した

    作者からの返信

    果たして彼らの運命は如何に

  • 黄昏の国にてへの応援コメント

    ユーリ救出がいよいよ現実味を帯びてきましたが、大公側の重要拠点や主力部隊を撃破した訳ではないので、作戦が成功したとしても、更なる苦難と混迷が待っていそうで・・・・果たしてどうなる!?

    作者からの返信

    まるで次回予告のような…!

  • 黄昏の国にてへの応援コメント

    抜け道マップは「九割は正しいと思っていい」か
    その残り一割が不安なんだけど…

    作者からの返信

    たしかに笑

  • 希望はなお在りてへの応援コメント

    仕方の無い事とはいえ、5日間も気絶していた主人公。
    5日間・・・捕らえられた仲間たちが何をされていてもおかしくはない日数。
    他のメンバーはともかく、リンドに関しては、本気でヤバい・・・・。
    主人公チームによる救出は果たして間に合うか!?
    次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

  • 希望はなお在りてへの応援コメント

    アリアが覇王的行動とってるのって、ルクスの事や人間憎し以外にも何かがあるのか?

    リンドとヤミルがマジでヤバそうなんですが…

    作者からの返信

    やばいです

  • これからやるべきことへの応援コメント

    おおっ、レジスタンス本隊とも合流できて、少しだけ希望が見えてきましたね!

    ところで、前回の宰相閣下ですが、「最強の敵」を確実に葬るために必殺魔法を放ったら、余波で地割れができてしまい、絶命前に地の底に落としてしまったということでしょうか?
    で、あるならば、筋は通って・・・いますね!(笑)

    作者からの返信

    そうです!わかりにくくて申し訳ない!

  • これからやるべきことへの応援コメント

    ユーリとの再会が近いのは嬉しいけど、仲間が心配だな…
    特にリンドとヤミルが

    作者からの返信

    仲間達は果たして無事に助けられるのか……

  • これからやるべきことへの応援コメント

    ようやくいつメンに会えるのね

    作者からの返信

    この第三幕が終わって、やっとって感じですね!お待たせしました!

  • 分岐点への応援コメント

    暗殺部隊が坑道崩落に巻き込まれ、主人公達に気付かれる事も無く全滅・・・は流石に楽観が過ぎましたか(笑)。
    さて、脱走者を捕縛し、邪魔者も始末した宰相閣下ですが、どうも「大公様に復命して任務完了」とする気は無いような・・・。
    そして、その場で直に主人公の息の根を止めなかったのは、単なる慢心か、何か別の策略があってのことか・・・・・続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    ちょっとわかりにくかったですね笑
    三幕も終わりに近づいてきました

  • 分岐点への応援コメント

    死亡確認すらせず谷に落として終わったつもりとは
    宰相が無能じゃそりゃ国も傾くよなぁ、、

    作者からの返信

    衰退の要因は数多くあります

  • 分岐点への応援コメント

    うわぁ…、これからどうなるんだ…?

    作者からの返信

    仲間の運命はいかに

  • 脱出せよ!への応援コメント

    あれ?もしかして、主人公チームを追跡して坑道に入った殺し屋部隊って、何もしない内に大爆発に巻き込まれ、一人を残して全滅したとか!?
    だとしたら、ピンチなのは、主人公チームではなく、生き残った殺し屋隊員の方なのでは・・・・?

    作者からの返信

    敵部隊は全員生きてます

  • 脱出せよ!への応援コメント

    一難去ってまた一難どころじゃないな…
    まじでルクス達を休ませてあげてほしい

    作者からの返信

    畳みかけられてます

  • 機転への応援コメント

    やっぱりエルゼ閣下は優秀だと思います。
    これで作戦失敗したのなら、それは最早✖✖の都合しかありえない!?(笑)

    作者からの返信

    メタ的なことを!笑

  • オークの王が望むものへの応援コメント

    オーク達が求めるものが平穏と自由なのであれば、交渉と説得で仲間に引き込むのは・・・無理か?やる価値があるか?

  • 機転への応援コメント

    差別の犠牲になっていた同士。
    オーク側にも救いはあるのだろうか...

    作者からの返信

    憎しみは憎しみを呼びます……

  • 機転への応援コメント

    地下都市から無事に抜け出しても追跡部隊がいたな
    ネビュラとルビーという戦力が追加されてても、ルクス達の脱出(逃走)劇は前途多難というか…

    作者からの返信

    しつこいですからね…

  • オークの王が望むものへの応援コメント

    ユスティーナ捕らえるの、
    めちゃくちゃ難そう

    作者からの返信

    書きながら自分も思いました

  • 地下の王国にてへの応援コメント

    敵陣なうえ、多勢に無勢だもんな…

    作者からの返信

    致し方ない判断……

  • 最短ルートへへの応援コメント

    宰相閣下、滅茶苦茶有能じゃん!(笑)
    さて、坑道には厄介な敵が潜んでいるようですが、頼りになる援軍も駆けつけてくれそうで・・・・・ユーリの所まで、あと何歩!?

    作者からの返信

    なのに小物キャラになってしまうという

  • 屍人への応援コメント

    エルゼ様、優秀!任せて正解!と、言いたい所ですが、現場の兵士が理性を無くした怪物ばかりで、指令室からの攻撃も大規模爆撃(?)。
    これでは、殲滅はできても脱走者の捕獲は出来ないと思うのですが、有能な宰相閣下は、その辺も抜かりは無い・・・・?

    作者からの返信

    勇者はこれぐらいじゃ死なないとみて、めちゃくちゃな攻撃を仕掛けてます笑

  • 屍人への応援コメント

    位置情報を一方的に知られるのヤバいな
    勇者の光の力もチートだけど相手の刻印も十分チートw

  • 屍人への応援コメント

    一難去ってまた一難…
    ヤミルって悪役ムーブめちゃくちゃ似合うなw

  • 陰謀渦巻く旅路への応援コメント

    更新再開、待ってました!
    さて、真祖の方々が、小物相手に色々とご高説を説かれていたようですが、そもそも所属組織の中では吸血鬼国は格下扱いされてる訳で・・・・・。
    と、言う事で、小物たちと大物(自称)たちの大活劇を楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなんですよね笑
    果たして彼らはどうなっていくのか…


  • 編集済

    陰謀渦巻く旅路への応援コメント

    再開お待ちしてました!

    聖王がマジでクズ野郎だな…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ぜひぜひこれからも応援よろしくお願いします!

  • 陰謀渦巻く旅路への応援コメント

    聖王様が魔王よりも魔王やってるの残酷すぎる
    戦火拡げて人族の傷跡広げる元凶がハッキリしたね

    作者からの返信

    彼がきっかけで泥沼化しました……

  • 最後の聖者への応援コメント

    おっふ、急展開!

    作者からの返信

    はい……

  • 想いが重いへの応援コメント

    こういうの好きだ……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 動き出す者たちへの応援コメント

    ヨルドゥアの手配書、裏社会の住民達を主な配布対象としているのでしょうが、こんなにもバラ撒いてしまったら、大公様の情報網にも絶対引っかかると思うのですが・・・・宰相様は無事で済むでしょうか?(笑)

    作者からの返信

    彼の命運はいかに……

  • 動き出す者たちへの応援コメント

    ルクスの名前も知られたの大きいな。

    作者からの返信

    影響は広がっていきます……

  • 動き出す者たちへの応援コメント

    あの女は姫君の余裕を崩すために日だ

    → 崩すために必要だ かな?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

  • 教え子への手掛かりへの応援コメント

    今更ですが、主人公が面倒をみていた13人って、皆、魔族的には高貴な血筋の者ばかりだったのでしょうか?
    親が「普通の平民魔族」という子供はいないような・・・・・(笑)。

    作者からの返信

    皆普通じゃないです

  • 教え子への手掛かりへの応援コメント

    裏切ったのは人間なのに魔族を嫌悪するのはさすがに頭悪すぎるだろ…

    作者からの返信

    一部はやっぱりそんな輩も……

  • 教え子への手掛かりへの応援コメント

    メダルだはミスリードの可能性...
    でも幼い頃から認識を疎外(催眠)する魔法が長けている描写があったのもまたメダルダ...
    気になるね

    作者からの返信

    メダルダは一体どこで何しているのか……

  • 教え子への手掛かりへの応援コメント

    ヤミルがいい子すぎる!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

  • 教え子への手掛かりへの応援コメント

    ヤミルいいやつで好きだ〜!

    作者からの返信

    そう思っていただけて嬉しいです!

  • 偽りが真になる時への応援コメント

    ユーリ以外の行方不明者達は「ただ世界から争いが二度と起きないために活動している組織」のメンバーとして各々独自に行動しているとか?
    何にせよ、主人公と再会した時、胸を張って対面できる教え子が、現段階では一人も居そうにないのが悲し過ぎる・・・・。

    作者からの返信

    果たして主人公はどうしていくのか……

  • 偽りが真になる時への応援コメント

    ヨルドゥアを蘇らせたのはヤルダかな?
    ヤルダが出てきたらメダルダの行方も気になる

    作者からの返信

    もちろん彼女の行方も語られます

  • 防衛戦②への応援コメント

    ピンチを乗り越えチャンスを掴んだと思ったら、またも大ピンチに・・・!
    主人公チームに逆転の芽はあるのか!?
    そして、大手柄を立てたカルザックの未来は?
    続きがすごく気になります!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ぜひぜひお楽しみに!

  • 防衛戦①への応援コメント

    追いつきました
    想いが重い系好きなので読み始めたら、想像以上に物語も重かった
    ルクスや仲間たち、そして子ども達には幸せになってほしいな…
    次話以降も楽しみです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ぜひぜひ楽しみにしていただければ!