2025年4月11日 12:21
さくら餅 🍡への応援コメント
桜蕊という言葉を初めて知りました。色々な情報を一言で伝えてくれる秀逸な季語だと思いました。どの句も美しくて優しい春の情景が浮かんで大好きです(*゚▽゚*)🌸
作者からの返信
茅花さん、いつも拙句を見守ってくださってありがとうございます。わたしも俳句を始めて初めて知った言葉がたくさんあります。(#^.^#)何百年の歳月&数多の俳人に磨かれてきた季語は日本の宝だと思います。
2025年4月11日 05:51
おらんだわたる、には、恐れ入りましたあ。 深い歴史が有るようですね。 🚣♂️ユクゾオランダ
やましん(テンパー)さん、いやあ、恐縮です~。m(__)m『季寄せ』に収載されている古い季語を使ってみたくなりまして。
2025年4月11日 04:53
「和菓子屋のビラの麗筆さくら餅」さくらの「く」の字の角が一コ多いな、と子供のころ思っていました。最近、草書をかじってやっと謎が解けました(^^)
ヤマシタ アキヒロさん、え、そうなんですか、草書を?!(*´▽`*)すてきですね~、書道は憧れのまま、のし袋を美しく書きたいです。
2025年4月11日 04:36
くるを様。>五線譜を枝に見立てて鳥の恋甘いさえずりが聞こえてきそう♪春ですね。
この美のこさん、ほんとにほんとに。( *´艸`)あっちもこっちも(。・ω・。)ノ♡ばかりです~。
2025年4月11日 03:44
すこしだけ曇りが似合ふ八重桜前を行く老女が(年は変わらないかも)ベンツのカートを止めて暫し佇む。今を盛りに咲き誇る中学校の正門前の桜に見入る。桜の種類はわからないけど、そうよね、今年見納めになるもの。しっかりとピンク色を目に焼き付けておくの。
オカン🐷さんアオイさん、んまあ、高級なカートなんですね~。(*^。^*)仰せのとおり、近所の中学校の桜も、住宅地の街路の八重桜も、ともにほのかな薄墨色にけむっておりました。
2025年4月11日 03:39
>咲き満ちて墨を刷きたる桜かなどういう状況なのかなと思いましたら、>すこしだけ曇りが似合ふ八重桜曇りなのですね。曇り空の下で桜は薄墨を刷いたように暗い色合いになりますね。
時輪めぐるさん、はい~、ありがとうございます。( *´艸`)今朝がたの景ですが、無住庵の枝垂桜も、街路の八重桜も薄墨色で、それはそれで趣きがありました。
さくら餅 🍡への応援コメント
桜蕊という言葉を初めて知りました。色々な情報を一言で伝えてくれる秀逸な季語だと思いました。
どの句も美しくて優しい春の情景が浮かんで大好きです(*゚▽゚*)🌸
作者からの返信
茅花さん、いつも拙句を見守ってくださってありがとうございます。
わたしも俳句を始めて初めて知った言葉がたくさんあります。(#^.^#)
何百年の歳月&数多の俳人に磨かれてきた季語は日本の宝だと思います。