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  • カルピスへの応援コメント

    甘酸っぱいカルピス!これを言葉で説明するのはかなり難しいですね。

    500mlのカルピスには、角砂糖で約17個分の糖質が含まれてるそうです。なぜそんなことになっているかというと、乳酸菌はめちゃめちゃ酸っぱくそれを緩和するためとか。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎさん、こちらもコメントありがとうございます!
    そうなんですね?昭和に生まれた飲み物だから、目指すところが今とはちがうのかも。
    あと、「カルピス」という名前の響きも、あの味に魅力を添えているような気がします。

  • カルピスへの応援コメント

    ミルクに砂糖をたくさん入れて、レモン汁を少し足したような味。

    ↓詩にしてみました

    「カルピス」

    ミルクに申し訳ないほどの透明感を付け足したような白さ

    少し重さを感じる甘さはグラス一杯の氷の援助を必要とするくらいか

    そして飲み干したあとは

    諦めの悪い酸味が下に残り

    長く記憶に残る味である


    お粗末様でしたm(_ _)m

    作者からの返信

    な、なんと!素敵な詩をいただきました。
    細かい観察が一々うなずけます。
    諦めの悪い酸味――分かります。
    渋い膜のようなものが残るんですよね。
    一郎丸ゆう子さん、うれしいコメントありがとうございます!

  • カルピスへの応援コメント

    味、は特に描写が難しいように感じます。無理くり表現しようとすると、作り物感が出て、かえってリアリティを損なったり、というのも考えられます(実際自分でグルメ系のを書いた時はそうなりました笑)

    味わった人物が第三者視点からどのように見えるのか、を重視するのは名案ですね😆

    作者からの返信

    多くの言葉を費やすか、少ない言葉に賭けるか、或いはあえて描かずに読み手の想像力に任せるか、いろんなやり方があって難しいですね。
    しかしそれを考えるのが楽しくもありますね🙂


  • 編集済

    カルピスへの応援コメント

    詩歌に限らず文藝は五感を総動員させて味わうものゆえ、若いころと年古りてでは読後感が似て非なる場合が多々ある。貴作から連想してそんなことを考えました。

    作者からの返信

    なるほど、受けとる側の状況にもよるのですね。「青春」を経験したことのない幼児にとっては「お母さんの味」かもしれませんしね。