第1話への応援コメント
蛾と蝶の扱いの差って、何故なのでしょうね?
丁度本日、知人と野良作業をしていたら
知人がウスタビガの繭と思しきものを見つけ、
「黄緑色で綺麗だー」と言っていたくせに、
蛾の繭だと教えてあげたら、悲鳴をあげていました(苦笑)。
……余計な事を書いてしまいました。
話の方は、ほんのりと怖さを感じますね。
幻想的な感じもする、良い雰囲気でした。
作者からの返信
こんばんは。何故か蛾は嫌われますね。鱗粉を散らすのは一緒だし、羽根を広げて止まるのが蛾、模様が極彩色なのが蛾。人間目線で判別されるだけのような気がします。
子どもの頃は蛾が好きでした。なんてどうでもいい事書いていますねw
イメージ画は蛾に近いと思います。ふっと思いつくままに綴った詩です。コメント有り難うございましたm(__)m
幻想的とのお言葉、嬉しかったです☺️
編集済
第1話への応援コメント
やさしい紡ぎに惹かれてコメント失礼いたします。
もし、蛾を夜の蝶と言い換えたとて、それは可哀想かもしれないと自分の考えを少し改めました。
夜や朝方ひらく花には、ハチや蝶ではなく蛾を頼りに花粉を託す品種があります。
花にとっては間違いなく必要な存在。
大切なことを思い出しました。
ステキな作品をありがとうございます♪
朧様へ感謝を。
作者からの返信
唐灯一翠さま、はじめまして。美しいお名前ですね。
ハチや蝶ではなく蛾を頼りに…未知なる事柄でした。
深くお読み下さり恐縮しております。
単純に蛾を美しいと思い、何故忌み嫌われるのかと綴った詩もどきです。とても嬉しいコメントに心より感謝です☺️🙏💖