応援コメント

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  • 第8話 故郷は地獄にへの応援コメント

    不思議と次々読み進める作品ですね。
    生い立ちも少し紹介され、始まりにクドクド書き込まれて居ないのも共感持てます。

    続きは用を済ませてにします。
    一番欲しい物、先にポチっとやって置きます。

    作者からの返信

    コメントを頂きありがとうございます。
    犬時さんの作品も拝見させていただきます。

  • 第6話 遊び相手③への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第2話 ある青年②への応援コメント

    バーンノルツは、戦いに生き残ったけど、特別な能力は持っておらず、運よく生き残ったということかな?
    なかなかシビアな世界を生きていたようですね。
    それがどういう経緯で農場で少年と戯れるようになっていったのか気になります^^

  • 第1話 ある青年①への応援コメント

    『セラーニャ』の圧倒的な力というのが伝わってきます。
    とても威圧的な始まり方ですね。
    戦記物かな?と思えるような高圧的な雰囲気を感じました。

    「戦場で動く『影』はすでに『2つ』だけだった」はずなのに、「炎が走り躯が転がる」というのは、他に第三者がいたということでしょうか?
    「異形の『鎧』」というので、西洋の鎧のようなものが立っているのかなと想像したのですが「光る一つの丸いものだけ」というのは何のことでしょうか?
    もう少し簡素な言葉で描写されたほうが読者はイメージしやすいかなと思いました^^
    あくまで個人的な感想です💦

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分ではなかなか気づけない点を指摘いただいて勉強になります。
    ぜひ、これからもご覧ください。

  • 第4話 遊び相手①への応援コメント

    わがままな子供って困りますよね・・・。(まだ僕も子供だけど・・・)
    解釈の仕方が間違っていたらすみません。