第1話 ある青年①への応援コメント
『セラーニャ』の圧倒的な力というのが伝わってきます。
とても威圧的な始まり方ですね。
戦記物かな?と思えるような高圧的な雰囲気を感じました。
「戦場で動く『影』はすでに『2つ』だけだった」はずなのに、「炎が走り躯が転がる」というのは、他に第三者がいたということでしょうか?
「異形の『鎧』」というので、西洋の鎧のようなものが立っているのかなと想像したのですが「光る一つの丸いものだけ」というのは何のことでしょうか?
もう少し簡素な言葉で描写されたほうが読者はイメージしやすいかなと思いました^^
あくまで個人的な感想です💦
作者からの返信
ありがとうございます。
自分ではなかなか気づけない点を指摘いただいて勉強になります。
ぜひ、これからもご覧ください。
第8話 故郷は地獄にへの応援コメント
不思議と次々読み進める作品ですね。
生い立ちも少し紹介され、始まりにクドクド書き込まれて居ないのも共感持てます。
続きは用を済ませてにします。
一番欲しい物、先にポチっとやって置きます。
作者からの返信
コメントを頂きありがとうございます。
犬時さんの作品も拝見させていただきます。