第36話 受け継いだ生命力への応援コメント
酸欠状態で死にそうなのに、あんなに喋って情報共有させる竹澤は、無通症だからでは片付けられませんね。
危機的状況の中で、彼が言った言葉。
特に尚哉に対して、「自分がいることを知らせてやれ!」は熱いものがあります。
作者からの返信
ありがとうございます!
この熱が伝わって嬉しいです!
相田の遺言(竹澤にとっては)で慣れないことをしていているのですが、キャラ崩壊しないように気をつけた回なので褒めて頂いて嬉しいです!
第32話 人間への応援コメント
確かに親をガチャガチャに例えたら、親に対して不謹慎ですよね……。
でも親ガチャ失敗したら、苦労するのは子供……親のせいで子供の思い描く未来が台無しになってしまうのではないかと。
そう思うと、私としては不謹慎じゃない気もします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この情報は、物語が間延びするから省いたのですが尚哉達の両親はパチンコでお金が無くなり、闇金に手を出して首が回らなくなったという設定があります。
しかし、彼らは「親とはいつでも正しいことをする」という洗脳を子供にかけるのは巧かったのです。
その結果、子供は親のために動くことが良いことだと必要以上に思い、優秀だけど少しズレた人間に成長しました。
そんな彼らの両親には、悪いけれど親ガチャという言葉が腑に落ちたのです。
はづきさんが受け入れてくれて安心しました。^_^
第11話 過去への応援コメント
人って「これをしたら痛そうだから止めとこう」というのがあるからリスクを回避出来てる面があると思うんですけど、昔、テレビで無痛無汗症の再現ドラマを見た時に熱したヤカン触っても痛くないから触り続けてどえらい熱傷を負ったというのを見て「とんでもないな」と思ったのを覚えてます。
生きていくことを考えたらすごく厄介ですよね。
逆に生きることを主目的にしなければ、100%で突っ込めるから強いなと思いました……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その番組、私も観たかもです!
仰る通り、痛みを感じないというのは日常生活では厄介ですが、戦いとなれば長所になる。
鋭い感想ありがとうございます!
第28話 いっそのこと……への応援コメント
復讐相手が同時に2人!しかも2人とも始末してしまう方向に…竹澤さん、この復讐が成功したら、殺し屋を目指したほうが良さそうです…😅
作者からの返信
いつもありがとうございます!
後のことを考えたら、今のうちに2人やっちゃおうと竹澤ならなるかなと思って書きました!
第27話 3ショットへの応援コメント
あらあら、ミチちゃん!これは竹澤さんに…いやまだわかりませんね!ミチちゃんの本心、気になります…🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミチの感情が恋なのか独占欲なのか……。
楽しみにして頂けたら嬉しいです!
第30話 覚悟なら、もうできているへの応援コメント
ほぼ霊感のない相田さんが、ミチの声を聞いても狼狽えることなく、受け答えしているシーンは、何か覚悟しているようですね。
自分の罪の重さに対してでしょうか。
あのヘラヘラわらっているおじさんが……、歩んできた人生の重みを感じました。
作者からの返信
そうなんです。
人生経験の成せる業ですよね。
ようやく死場所を見つけたという感覚なのだと思います。
第26話 一生、この性格で生きていくへの応援コメント
段々と竹澤さんにハマっている自分がおります…おそらく暗い過去を持っているのでしょうけど、どこか達観している感じが魅力的です…😁
作者からの返信
ありがとうございます!
竹澤はこの物語が始まる前に色々と諦めたが故に、まだ若いのに達観しているキャラクターです。
私も好きなキャラなので、ハマって頂けて嬉しいです。
〜もし、リアルに竹澤みたいな人がいたら、全力で距離をとって下さいね。^_^〜
第28話 いっそのこと……への応援コメント
いじめって凄い深いですよね。
やってる人たちは大人になったら全く覚えてなくて忘れていることが多いみたいです。やられた側は物凄い覚えている、海外の人が紙をぐしゃぐしゃにして、元に戻してっやって、元に戻らないでしょ?ってやっているお母さんが昔、twitter(現X)でみたけど作品のテーマにもなりますものね。絶対に理不尽な事って人にやってはいけないと思うし、気を付けないといけないよな。
作者からの返信
素敵なコメントとレビュー、ありがとうございます!
大事なテーマの1つがいじめなので、そこに注目して頂けて嬉しいです!
紙の話、凄く分かりやすいですね。
やられた側は、元の姿には戻れない。
いじめは、やっている内容にもよりますが普通に犯罪だと思うので、これを読んで竹澤に金属バットで襲われないようにいじめなんかやらないでおこうと思ってくれる子供がいたら本望です。
第28話 いっそのこと……への応援コメント
Idolは偶像・・・・・・。
そんなことはない、愛らしいミチは俺にとって最早リアル。
的なテンションで読ませて頂きました。
アイドルってそういう意味なんですね。
ちょっと自分を見失いながら読ませて頂いている今日この頃です。
ここからの展開楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
そこまでミチを気に入って頂けてありがたい限りです!
いつもコメントありがとうございます!
第28話 いっそのこと……への応援コメント
近藤香織と相川香織は別人でしょうか?
とにかく、復讐劇のはじまりですね。ゾクゾク
作者からの返信
ご報告、ありがとうございます!
また、途中で名前を変えての修正の穴ができてしまいました。
気をつけないとですね。
復讐劇の再開、楽しんで頂けたら嬉しいです!
第27話 3ショットへの応援コメント
何、この幽霊、ガチで竹澤に恋してる?!
可愛いですね、ミチのセリフも仕草も。
幽霊なので、基本沈黙多めですけど、中身は女子高生ですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
女性の幽霊って、恥ずかしがったら可愛いんじゃないかと常々感じていたので、そう言って頂けて嬉しいです!
第1話 字が上手い幽霊への応援コメント
Xからきましたー!
うわー!めちゃくちゃ面白い🤣
期待できそう!
読み進めていきますね!
作者からの返信
わー!
ありがとうございます!
1話は特に気合い入れたので嬉しいです!
第27話 3ショットへの応援コメント
ミチが・・・・・・。
可愛い・・・・・・。
作者からの返信
ありがとうございます!
ありがとうございます!!
実はこの物語、このシチュエーションを思いついてから広げたものなんです!
貞子みたいな前髪長い幽霊の女の子が、髪をいじいじしていたら可愛いなって。
伝わって嬉しいです!
第26話 一生、この性格で生きていくへの応援コメント
個性的と言えば、なんでも肯定してくれる社会。なんて素晴らしいと皮肉っていて痛快です。
ここはいいですね。痺れました。
軽蔑しながらも行動をともにしてくれる感情。
わたしも語彙力がないからわからない。
きっと広瀬さんにもわかっていないでしょうね。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
この辺りは、日頃から思っているけど近況ノートに書いたらお叱りを受けるかもと思って竹澤に言わせてみました。
力を込めて書いたので、褒めて頂き嬉しいです!
軽蔑しながらも縁が切れない関係は、私とある友人がそうなんです。^_^
そいつはギャンブル好きの厄介な奴だし、そいつから見た私は理屈っぽいイヤな奴みたいだし。
それでも、何故か一緒にいるんです。
人間関係って不思議ですよね。^_^
第21話 笑顔の語源への応援コメント
クネクネくん、大丈夫…じゃなさそうですね😅
ボコボコ&斬撃で、この世にとどまれるのかどうか…笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クネクネがどうなるか、見届けて頂けたら嬉しいです!
編集済
第24話 意外なお客さんへの応援コメント
新宿駅でこれを読むことになるとは、何らかの運命を感じてしまいますが、東口方面からは降りずに目的地へ進みます。
竹澤さんはミチに嫌われるような飲み方しないでしょうから、この後も安心して読み進めます。
追記:コメントしてたら乗り越して高田馬場、あなおそろしき推しの魅力
作者からの返信
なんと!
凄いタイミングですね!
竹澤は酒には溺れないタイプですので安心して下さい。^_^
乗り越しちゃいましたか!
集中してコメントして下さったのですね!
第20話 「考えすぎ」への応援コメント
クネクネくん、見境ないですね笑
まさかミチちゃんまで恋のターゲットにしてしまうのでは…?
作者からの返信
全く困った奴ですよね。^_^
ミチに危害を加えないと良いのですが……。
第23話 いじめをする奴は病気への応援コメント
たぶん間違いでは……
その病気を悪化させているのは被害者→加害者?
それにしても、竹澤さんの職場でのイメージって面白いですね。
そして、キャバクラ未経験者の竹澤さん、キャバクラへ行く……のか。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
すみません! 分かりづらい表現でしたね!
この辺は、もっと分かりやすい比喩を考えます!
竹澤は、自分では普通を演じられていると思っていますが、毎日一緒に働く仕事仲間からは、訳アリなんだろうなとバレる雰囲気を出してしまっています。
次回は、そんな奴のキャバクラ体験回です!
第21話 笑顔の語源への応援コメント
口角が上がっているのに、目が笑ってない人って怖いです。
そんなことをする俳優さんがいましたね。
日本刀!!
待って、次が気になる。
作者からの返信
竹中直人さんですね!
あれ、実はメチャクチャ難しいんですよね。^_^
いつも応援ありがとうございます!
第20話 「考えすぎ」への応援コメント
主人公の竹澤と幽霊のミチが、気にしないでとか落ち込むなとか、お互いに思いやっているのが奇妙で面白い展開ですねー。
作者からの返信
ありがとうございます!
人間と幽霊の間が曖昧になってくる、ちょっと危ない関係になってきましたね。
続きも楽しんで頂けたら嬉しいです!
第19話 どいつもこいつもへの応援コメント
踏んだり蹴ったりな竹澤さん…😅ミチちゃん、少しでも良いから竹澤さんを救ってあげて…🙏
作者からの返信
今回は、竹澤何も悪いことしてませんもんね。^_^
ミチが突破口になったらと私も願っています。^^
第18話 闇(病み)との戦いへの応援コメント
前回のお話で、憑りつかれて引きこもりになったのは、15歳の娘さんと思いましたが……息子になっていませんか?
と、いうところは置いておいて、
町田さん、ぶっ飛んでいますね。
町田さん、発想が……そこ?!
作者からの返信
ご報告、ありがとうございます!
またやってしまいました……。仰る通り娘です! 直しました!
町田のぶっ飛び加減、気に入ってもらえたでしょうか。^_^
第18話 闇(病み)との戦いへの応援コメント
クネクネ
愛らしい名前の悪霊と思いきや……
『人々による妄想が怪異を生む。』
なるほど、そうですね。またまた参考にさせて頂きます
これからの展開も楽しみにしてます
作者からの返信
ありがとうございます!
この設定は『ノラガミ』という漫画に影響を受けました!
第17話 ジョーカーへの応援コメント
町田さんが霊能者で、昔は悪魔祓いごっこしてた?
なんてダークなナースなんでしょう!
それも驚きですが、引きこもりの娘さんが恐いよぉー。
同じ言葉を繰り返すって、ゾッとしました。
作者からの返信
町田、結構ロクでもないですよね。
^_^
同じ言葉を繰り返すのは、周囲に不安と焦りを与える効果があると思っています。
ホラーっぽくなっていたようでホッとしました。^^
第17話 ジョーカーへの応援コメント
お疲れ様です。
「15歳になる娘の様子」
「どうか息子を助けて」
「息子さんの自室の前に到着」
「ブツブツとそう繰り返す女は」
「その娘の背後にいる存在」
ごめんなさい、おかしくなったのは息子さん? 娘さん? どっちでしょう?
作者からの返信
申し訳ありません!
最初は息子だったのですが、設定を考えて娘に書き直したつもりでしたが不十分だったようです。
娘で正解です!
ご指摘、頂きありがとうございます! 直しておきました!
第17話 ジョーカーへの応援コメント
クネクネ、相当危険な怪異だと思いますが、町田さんが今は無事ということは、この依頼を乗り越えたということ…はたしてどんな手を使ったのやら😅
作者からの返信
いつもありがとうございます!
厄介な奴なので、割と大がかりなことをします。
明日をお待ち頂けたら嬉しいです!
第15話 電話は苦手への応援コメント
クネクネ……見たことはありませんが知ってます。
というよりも、またまた気になる終わりかた。
なんだって? 殺したようなもの? 気になります。
作者からの返信
終わり方に注目して頂けて嬉しいです!
最終章のキーがそこになる予定です!
第3話 馬鹿なりに考えるへの応援コメント
会社でも幽霊見えちゃってますね!
そして、あの幽霊さんが戻ってる!!
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
次回、幽霊とキチンと対話致します。^_^
第1話 字が上手い幽霊への応援コメント
字がうまい幽霊!
斬新です!
なんか恥ずかしがってるし、お願いしてくるし!
気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1話のサブタイトルは自分でも気に入っているので斬新と言って頂き嬉しいです!
第15話 電話は苦手への応援コメント
電話は苦手ですね…かけるのも、かかってくるのも苦手です😆
そして広瀬さん、なかなか辛辣なお方…笑
作者からの返信
そうですよね!
共感して頂けて嬉しいです!
広瀬の闇も、そのうち深掘りしていきます。^_^
第14話 「お前、馬鹿だろ?」への応援コメント
なるほど
恋染みて出来たシミでしたか
しかし主人公は怪異に好かれますねぇ
ワクワクが続く展開に目が離せませんな
作者からの返信
お久しぶりです!
恋染みて。
素敵な表現ありがとうございます!
第1話 字が上手い幽霊への応援コメント
字が上手い幽霊って発想が面白いと思いました!
テンポの良さが際立ってて、感情描写や状況説明にダレがない。地の文が多いのにまったく重たく感じないのは、語り手の「自虐+皮肉+ちょっとの優しさ」が良いです!
作者からの返信
コメントとレビュー、ありがとうございます!
主人公に「少しの優しさ」を感じて頂けて嬉しいです。
斜に構えているけど、優しい奴ですから。^_^
編集済
第8話 変だけど役に立つへの応援コメント
幽霊を使った特攻野郎Aチームみたいですね。
作者からの返信
X Xさん!
コメントとレビュー、ありがとうございます!
ホラーとバイオレンスを混ぜた内容なので、その表現は適切ですね!
第8話 変だけど役に立つへの応援コメント
相田さん、そんな過去が…竹澤さんが復讐の代行をする形ですね😭複雑な心境かと思いますが、命を落としてしまうよりはマシですかね…😰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイコな竹澤の心を少しでも騒つかせられるのか。
今日の更新を楽しみにして頂けたら嬉しいです!
第8話 変だけど役に立つへの応援コメント
幽霊との心理戦。
こういうダークなやり取りを描写するのが、ガビさんは最高にうまいですね。
『元殺し屋の校長は……』を思い出しました。
それにしても、今回のやり方ってどんな……
作者からの返信
ありがとうございます!
最高との褒め言葉、恐縮です!
『元殺し屋』を思い出してもらって嬉しいです!
第25話 愛への応援コメント
エピソードの大半がキャバクラ史に割かれていて、饒舌な語りを想像させました(笑)。
『お水の花道』とか、ドラマも色々ありましたねぇ……(遠い目)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラに長文を喋らすのは、その分野に相当熱があるということを表現したい時によく使います、^_^
『お水の花道』!
この話で広瀬が言っているドラマの代表例ですね!