第1話への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
急に決まった出張って、大変ですね。しかも、クレーム対応?! ひいい。しかも宿では幽霊に悩まされ……あら、でも、この幽霊、意外に物分かりがよさそう。正直、クレーマーより誠実なのでは? 図らずも、深夜二時から夜明けまで幽霊と取っ組み合いもどきのダンスを踊り、前日のストレスはすっきり解消できたのではないでしょうか (^^;) 楽しませていただきました。お疲れさまでした。
作者からの返信
佐藤さま、こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!
確かに、物分かりがいいです……この幽霊(?)、普通に意思疎通が可能でしたけど、何者だったのでしょうね??
そして、図らずも運動したことで、ストレス発散になったかもですよー。ただ、これを書いていて思いました……「どっちも一発くらい当てろよ!」って(笑)
楽しんでいただけたなら、とても嬉しいですー!
第1話への応援コメント
おはようございます。
面白かったです。
怖いお話なのかなと思いましたが、金縛りの場面など彼の勇ましい気持ちからちょっと勇気をもらいました。
ホテルの様子がすごくリアルで自分も一緒に泊まっているかのような気持ちで、久しぶりに旅をした気にもなれ楽しかったです。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!!
いつも素敵で丁寧なご感想をありがとうございます!春野様に楽しんで頂けたなら、とても嬉しいですー。
ホテルに泊まった時の経験が、少しは話に活かせてましたでしょうか? ……特に、シャワーの水圧!!(笑)
第1話への応援コメント
面白かったです!
尿漏れみたいな水圧のシャワー、最悪ですね!
ホテルでのシャワーの水圧ってかなり大事なので。
おにぎりが転がっていた時は、包装を破られていたのかと思いましたが、破られてなくてよかったです。
私は中学生くらいからしょっちゅう金縛りに遭う体質になったのですが、当たり前すぎて怖くなくなりました。目を開けても一度も幽霊を見たことがないのでねー。
だいたい上を向いて寝ると金縛られます。変な体勢の時にあったことはないですね。
作者からの返信
おわー! 申し訳ありません! お忙しい中、折角、拙作を読みに来て下さったのに、きちんと返信できてないことに今気づきました……本当に失礼いたしました……。
尿漏れシャワー(略すな略すな)、困りますよねえ。「んはあああー!」ってなります……。
金縛り、私は殆ど経験が無いのですが、やはり、目を開けて幽霊を見たことはありません。そして同じく、仰向けの時が多い気がします。もう、横向いて寝ています。猫のお尻に顔を埋め乍ら。
第1話への応援コメント
金縛る体勢www
あれ、下手したら脇腹とか肩か首がツルんですよねぇ(●´ω`●)
ってか、よくその体勢を文字表現しようと思いましたね!ちょっと難しくなかったですか?(;^ω^)
ホテルの模様も、出張や本社会議とかの時を思い出しました(●´ω`●)
面白かったです( ´艸`)
作者からの返信
こんにちは。わーい、いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます~!
ちょっと難しくなかったですか? ←うう、ありがとうございます……書いていて、地獄の体勢であることが読んで下さった方にちゃんと伝わるか心配でした(笑)
ビジネスホテルって、ちょっと寝苦しいところが多い気がするのですが……空調のせいでしょうか??
編集済
第1話への応援コメント
「ぼ、ぼくはおにぎりが好きなんだなあ」
と、ちょうど山下清の物真似をしながら家に帰ってきたところだったので、感情移入しながら読ませていただきました。
食べ物を粗末にするのは許せない。霊障とのガチンコの殴り合い。そして、芽生える友情。あと普通にホテルはオンボロ。流れるような展開が素晴らしかったです。まさに霊障もののお手本といえます。
作者からの返信
おはようございます。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!
やったあああ! ニャルさま様にお褒めの言葉をいただけましたよ、嬉しいー!!
こちら、勢いでうっかり書いてしまった話です(笑) あと、出て来るおにぎりの具は、敢えてあまり自分で選ばない具にしてみました(←何故……)
第1話への応援コメント
こんばんは、コメント失礼致します。
最初は本格的なホラーかな、と思いながら読み進めておりましたが、ユーモアたっぷりのホラーでした。
金縛りも無理な姿勢ではなく、自然な寝姿で金縛りにあわないとギャクになりますね。拳にファブリーズかけて戦うのも、影と意思疎通できるのも読んでいて楽しかったです。
ジャンプみたいなノリで友情めいたものが芽生えるのも笑えました。
成仏してくれたのでしょうが、シャワーの水圧は元々だったわけですね。
作者からの返信
こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!
わーい! 山野様に楽しんで頂けていたら、こんなに光栄な事はありません。
これ、実はちょこっとだけ実話なのです。無理目な体勢での金縛りのくだりが……霊などではなく、ウチの猫様が乗っかってただけなのですけど(笑)
第1話への応援コメント
私も出張が多い仕事をしていて、ビジネスホテル住まいは長かったですけど、金縛りはなかったですね。
大体寝る頃には酔っぱらってますのでwww。
一度だけ某宗教団体系ホテルでワイシャツの盗難に遭って、フロントに文句言ったら態度最悪だったので、大喧嘩になったことがあります。
作者からの返信
こんばんは。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございますー!!
六散人様、出張が多いお仕事をされてらっしゃったのですものね……そうですか、金縛りありませんk……いや、ちょ、それより全然すごい体験されてませんか⁉ ワイシャツの盗難⁉ え? お金でもパンツでも無く、ワイシャツですか⁉ えぇぇ~……詳しくお聞きしたい……
編集済
第1話への応援コメント
いやぁ、幽霊(?)との平和な戦いでしたね。
不穏を感じる、転がったおにぎりとミネラルウォーター。
そして、唸り声。
ちょうど私が投稿した話がアレだったため、お腹を壊したのかと(笑)
唸り声は主人公の声で、ね。
妙なシンクロをしてしまったのかと思ってしまった。
成仏したのか、朝が来たから(夜しか活動できない)なのか。
もう一泊して確かめない?
エレベーターに乗っているところ。
『降りることになのだ』
『なるのだ』でしょうか。
間違いでなかったら、すみません。
この指摘部分、削除したほうがよろしければ気軽に言ってくださいませ。
作者からの返信
こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当に嬉しい……ありがとうございますー!!
『人生の思い出』最新話、既に拝読しておりますともー……もう、サイコーでした(笑)
成仏したのか、朝が来たから(夜しか活動できない)なのか ←た……確かに! フ○ブリーズなりリセッ〇ュなり買って、もう一泊!!
第1話への応援コメント
お邪魔しております。
しっかりホラーなのに、ホラーできてなくて笑ってしまいました…!
怪異も怪異でなんでここにいるのかわかっていない風情なのも面白いです。理由なく出現している…だと……と固まってしまいました。
もしかしたら怪異って本来怨念とか未練とか明確な理由なく、漂って存在してるものもいるのかなぁと思ったり…。
でもそれで「掛かってこいや!」されたら怪異もびっくりですよね!
絶妙に噛み合ってないやり取りと、最後のオチは何度読み返しても面白すぎました。
素敵なお作品をありがとうございました…!
作者からの返信
こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!
やったー! 通院モグラ様に笑って頂けましたよー!! 少しでも楽しんでいただけていたら、嬉しいです! 読んだ方に少しでも笑って頂ければなー、と願いつつ書きました。
……書き終えた後、不可思議な「やったった感」が残ったことを覚えております(笑)
この怪異、本当になんなんでしょうね……書いた自分にも謎なのです(←相変わらずそんなことを……)。ただ、この男に拳を向けられてた時、怪異はかなりビビったに違いありません。
結果、ヘタレVSヘタレの泥仕合に……!