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  • 第1話への応援コメント

    お邪魔しております。

    しっかりホラーなのに、ホラーできてなくて笑ってしまいました…!
    怪異も怪異でなんでここにいるのかわかっていない風情なのも面白いです。理由なく出現している…だと……と固まってしまいました。
    もしかしたら怪異って本来怨念とか未練とか明確な理由なく、漂って存在してるものもいるのかなぁと思ったり…。
    でもそれで「掛かってこいや!」されたら怪異もびっくりですよね!
    絶妙に噛み合ってないやり取りと、最後のオチは何度読み返しても面白すぎました。
    素敵なお作品をありがとうございました…!

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     やったー! 通院モグラ様に笑って頂けましたよー!! 少しでも楽しんでいただけていたら、嬉しいです! 読んだ方に少しでも笑って頂ければなー、と願いつつ書きました。
     ……書き終えた後、不可思議な「やったった感」が残ったことを覚えております(笑)

     この怪異、本当になんなんでしょうね……書いた自分にも謎なのです(←相変わらずそんなことを……)。ただ、この男に拳を向けられてた時、怪異はかなりビビったに違いありません。
     結果、ヘタレVSヘタレの泥仕合に……!

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    疲れた身体に鞭打って、薄暗い安ホテルに投宿するという「いかにも」な出だしから、何かうまくいかない怪現象のオンパレードに笑わせてもらいました。

    結局、シャワーの水圧は弱いままという腰砕けのオチがこのお話らしくて良いですね。
    ドタバタコメディ風怪談を堪能しました。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、ありがとうございます……!

     やったー! 「笑わせてもらいました」だなんて、最高のお言葉をいただけましたよー!

     この話が、仁木一青様に少し気でも楽しんでいただけたなら、こんなに光栄な事はありません。
     改めて……本当に、ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    急に決まった出張って、大変ですね。しかも、クレーム対応?! ひいい。しかも宿では幽霊に悩まされ……あら、でも、この幽霊、意外に物分かりがよさそう。正直、クレーマーより誠実なのでは? 図らずも、深夜二時から夜明けまで幽霊と取っ組み合いもどきのダンスを踊り、前日のストレスはすっきり解消できたのではないでしょうか (^^;) 楽しませていただきました。お疲れさまでした。

    作者からの返信

     佐藤さま、こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     確かに、物分かりがいいです……この幽霊(?)、普通に意思疎通が可能でしたけど、何者だったのでしょうね??
     そして、図らずも運動したことで、ストレス発散になったかもですよー。ただ、これを書いていて思いました……「どっちも一発くらい当てろよ!」って(笑)

     楽しんでいただけたなら、とても嬉しいですー!

  • 第1話への応援コメント

    あははははははwww 笑いました!(^^)!ww てか、そんな都市伝説あったんだ( ゚Д゚)!? 私怖い大の苦手なので(謎)除菌スプレーを抱いて寝ます!!

    作者からの返信

     わわわ、こちらにも……嬉しいです……本当にありがとうございますー!!

     そうなんですよー、ファ〇リーズやリセッ〇ュが効くって話を耳にしまして……「え゜っ、マジで⁉」と思って、つい、こんな話を……怖い夜も、これで安心ですー(笑)

  • 第1話への応援コメント

    おはようございます。
    面白かったです。
    怖いお話なのかなと思いましたが、金縛りの場面など彼の勇ましい気持ちからちょっと勇気をもらいました。
    ホテルの様子がすごくリアルで自分も一緒に泊まっているかのような気持ちで、久しぶりに旅をした気にもなれ楽しかったです。
    ありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!!

     いつも素敵で丁寧なご感想をありがとうございます!春野様に楽しんで頂けたなら、とても嬉しいですー。
     ホテルに泊まった時の経験が、少しは話に活かせてましたでしょうか? ……特に、シャワーの水圧!!(笑)

    編集済
  • 第1話への応援コメント

     負けない事、投げ出さない事、逃げ出さない事、信じ抜く事!

     それが一番大事だけれども、シャワーはきちんと出て欲しい!

     面白かったですwww

    作者からの返信

     おはようございます。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     おー おー おーおおおー……シャワーの水圧、とても大事です(笑)
     二人(?)のアツい友情物語、デリカテッセン38様に楽しんで頂けたなら嬉しいですー!

  • 第1話への応援コメント

    これ、いわゆる「ざしきわらし」の類なんじゃないですか?
    どうにも悪いやつには思えません(笑)

    作者からの返信

     こんばんは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     ! その可能性が……! でも彼(?)、おにぎり吹っ飛ばしましたから、そこは教育的指導として除菌スプレーの刑は仕方ないかもですねー (笑)

  • 第1話への応援コメント

    面白かったです!
    尿漏れみたいな水圧のシャワー、最悪ですね!
    ホテルでのシャワーの水圧ってかなり大事なので。

    おにぎりが転がっていた時は、包装を破られていたのかと思いましたが、破られてなくてよかったです。
    私は中学生くらいからしょっちゅう金縛りに遭う体質になったのですが、当たり前すぎて怖くなくなりました。目を開けても一度も幽霊を見たことがないのでねー。
    だいたい上を向いて寝ると金縛られます。変な体勢の時にあったことはないですね。

    作者からの返信

     おわー! 申し訳ありません! お忙しい中、折角、拙作を読みに来て下さったのに、きちんと返信できてないことに今気づきました……本当に失礼いたしました……。

     尿漏れシャワー(略すな略すな)、困りますよねえ。「んはあああー!」ってなります……。
     金縛り、私は殆ど経験が無いのですが、やはり、目を開けて幽霊を見たことはありません。そして同じく、仰向けの時が多い気がします。もう、横向いて寝ています。猫のお尻に顔を埋め乍ら。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    面白かったです!

    自分自身の生霊?
    ヘタレ同士の不細工なダンス 笑
    最後のシャワー私にパンチが降り注ぎました。

    作者からの返信

     こんばんは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     雨替流様に笑って頂けたなら、とても嬉しいですー!!
     この二人(?)、「もう他人じゃないだろ」レベルで息が合ってますよねえ。次に出くわすことがあったら、きっとマブダチです(笑)
     ホテルのシャワーの水流が弱めでちょっと「んはあぁぁー!」となった経験が最後のシーンで活かせました……良かったです(笑)

  • 第1話への応援コメント

    すごい。弱き者のシンパシー
    振り回しただけの拳でも、何かは通じ合うんですね……

    作者からの返信

     おはようございます。わあい! こちらもお読みくださって、本当にありがとうございますー!!

     勢いで書きましたよ……やってやりましたよ! ←いや、誰に向けて……
     もやし同士のアツい友情です~(笑)

  • 第1話への応援コメント

    金縛る体勢www

    あれ、下手したら脇腹とか肩か首がツルんですよねぇ(●´ω`●)
    ってか、よくその体勢を文字表現しようと思いましたね!ちょっと難しくなかったですか?(;^ω^)

    ホテルの模様も、出張や本社会議とかの時を思い出しました(●´ω`●)
    面白かったです( ´艸`)

    作者からの返信

     こんにちは。わーい、いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます~!

     ちょっと難しくなかったですか? ←うう、ありがとうございます……書いていて、地獄の体勢であることが読んで下さった方にちゃんと伝わるか心配でした(笑)
     ビジネスホテルって、ちょっと寝苦しいところが多い気がするのですが……空調のせいでしょうか??

  • 第1話への応援コメント

    面白かったです(*´ω`*)
    金縛りの時に姿勢を変えさせてくれたり、主人公が床に倒れた時に同じように倒れていたり。親しみが持てる幽霊でした。こんな幽霊なら怖くないですね。

    作者からの返信

     おはようございます。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!!

     わーい! 時輪様に「面白かった」と仰っていただけましたよ! 楽しんで頂けて嬉しいですー。
     この幽霊の怖さのMAXは、金縛りをかけたところまででした……あとはもうグダグダですよねえ(笑)

  • 第1話への応援コメント

    幽霊君のファイティングポーズを取るシーンがツボりました(笑)いや、お前も拳で戦うんかーい!って。

    作者からの返信

     おはようございます。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!!

     わーい! 笑って頂けたならとても嬉しいです~。
     それにしても、「金縛り<拳」って……幽霊としてそれはどうなのって思いますよねえ(笑)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    「ぼ、ぼくはおにぎりが好きなんだなあ」
    と、ちょうど山下清の物真似をしながら家に帰ってきたところだったので、感情移入しながら読ませていただきました。
    食べ物を粗末にするのは許せない。霊障とのガチンコの殴り合い。そして、芽生える友情。あと普通にホテルはオンボロ。流れるような展開が素晴らしかったです。まさに霊障もののお手本といえます。

    作者からの返信

     おはようございます。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     やったあああ! ニャルさま様にお褒めの言葉をいただけましたよ、嬉しいー!! 
     こちら、勢いでうっかり書いてしまった話です(笑) あと、出て来るおにぎりの具は、敢えてあまり自分で選ばない具にしてみました(←何故……)

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは、コメント失礼致します。
    最初は本格的なホラーかな、と思いながら読み進めておりましたが、ユーモアたっぷりのホラーでした。
    金縛りも無理な姿勢ではなく、自然な寝姿で金縛りにあわないとギャクになりますね。拳にファブリーズかけて戦うのも、影と意思疎通できるのも読んでいて楽しかったです。
    ジャンプみたいなノリで友情めいたものが芽生えるのも笑えました。
    成仏してくれたのでしょうが、シャワーの水圧は元々だったわけですね。

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     わーい! 山野様に楽しんで頂けていたら、こんなに光栄な事はありません。
     これ、実はちょこっとだけ実話なのです。無理目な体勢での金縛りのくだりが……霊などではなく、ウチの猫様が乗っかってただけなのですけど(笑)

  • 第1話への応援コメント

    はっちゃけた感じがとても楽しかったです。
    ビジネスホテルで過ごす夜ってなかなか寝付けないですよね。
    チビな僕としては、身長が175cmもある主人公が羨ましい限りです。

    作者からの返信

     こんばんは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!!

     わ-い! たたみや様に楽しいと仰っていただけるなんて、とても嬉しい……光栄ですー!
     ビジネスホテルって、何故か寝苦しいですよね……そして主人公、175㎝って、そこそこ身長ありますよね。私も羨ましいですー(笑)

  • 第1話への応援コメント

    私も出張が多い仕事をしていて、ビジネスホテル住まいは長かったですけど、金縛りはなかったですね。
    大体寝る頃には酔っぱらってますのでwww。
    一度だけ某宗教団体系ホテルでワイシャツの盗難に遭って、フロントに文句言ったら態度最悪だったので、大喧嘩になったことがあります。

    作者からの返信

     こんばんは。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございますー!!

     六散人様、出張が多いお仕事をされてらっしゃったのですものね……そうですか、金縛りありませんk……いや、ちょ、それより全然すごい体験されてませんか⁉ ワイシャツの盗難⁉ え? お金でもパンツでも無く、ワイシャツですか⁉ えぇぇ~……詳しくお聞きしたい……

  • 第1話への応援コメント

    最後にんふふっと笑ってしまうオチもあってめちゃくちゃ好き! 説明の通り肩肘張らずに楽しんで拝読しました。ありがとうございました!

    作者からの返信

     mahipipa/椎平蛙様、こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     わわわ、なんて嬉しいお言葉を……ありがとうございます、少しでも楽しんで頂けたなら嬉しいです~!

  • 第1話への応援コメント

     とっても楽しかったです。
     
     幽霊に「俺に恨みがあるのか」、「はあ?」、「愉快犯かよ!」のところとか最高でした。

     その上でシャワーも霊現象かと思ったら、やっぱりただボロいだけだったという(笑)。

     一難去ってももう一難は残る。安ホテルは怖いですね。

    作者からの返信

     こんばんは。いつも拙作をお読みくださって、もう、本当にありがとうございます……!!

     わあい、あんなに面白いお話をたくさん書かれている黒澤様のお言葉、嬉しいですー! なんかこれを書いた時、心が勢いのある笑いを求めてたのです……(笑)

  • 第1話への応援コメント

    影くん、シャワーも自分のせいにされて可哀想に笑
    生者と死者、殴り合いでなら理解し合える!拳さえあれば、余計な言葉など不要…!

    作者からの返信

    こんばんは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!!

     男同士(?)のアツいバトルの最後は、やはり友情が芽生えるものですよね……!
     それにしても、こんなひょろ影なら、シゲミさん以外の市目鯖高校の心霊同好会のメンバーでも片手で捻れそうです(笑)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    いやぁ、幽霊(?)との平和な戦いでしたね。

    不穏を感じる、転がったおにぎりとミネラルウォーター。
    そして、唸り声。
    ちょうど私が投稿した話がアレだったため、お腹を壊したのかと(笑)
    唸り声は主人公の声で、ね。
    妙なシンクロをしてしまったのかと思ってしまった。

    成仏したのか、朝が来たから(夜しか活動できない)なのか。
    もう一泊して確かめない?


    エレベーターに乗っているところ。
    『降りることになのだ』
    『なるのだ』でしょうか。
    間違いでなかったら、すみません。
    この指摘部分、削除したほうがよろしければ気軽に言ってくださいませ。

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当に嬉しい……ありがとうございますー!!

     『人生の思い出』最新話、既に拝読しておりますともー……もう、サイコーでした(笑)

     成仏したのか、朝が来たから(夜しか活動できない)なのか ←た……確かに! フ○ブリーズなりリセッ〇ュなり買って、もう一泊!!