第二章 封じられた魔力への応援コメント
こういう馴染めない学校抜け出してヒロインと旅する系作品(言うほどない笑)大好物です!
作者からの返信
てくお さま
コメントをありがとうございます。
馴染めない居場所から冒険に旅立つの、いいですよね。
ちょっとした冒険譚になっていれば嬉しいです。
第五話 新たな時代の守護天使への応援コメント
はじめモブだと思っていた残忍なライベンが、こんなふうになっていくなんて。
残虐な素質なライベンだけに、この先の世界が危ぶまれます。
作者からの返信
陽麻 さま
コメントをありがとうございます。
ライベンがどんどん変質していく――!
きっとライベンは神の加護を持っているのかもしれませんね。
第七話 地の獄に抱かれてへの応援コメント
信仰を変え、神殺しをするって、すごい決意が必要そうです。今でもガッツリ「イゼルアムーナ」信じている人は沢山いるし、ヴァルター達は大丈夫だろうか⋯⋯。
リリスの過去が凄まじいですね。悪魔って何かのたとえなのでしょすか。ヴァルターが闇属性だし、なんかつながりがありそう、と思いました。
作者からの返信
陽麻 さま
コメントをありがとうございます。
信仰のなかで犠牲になる。
ヴァルターはリリスと出会ったことで、自ら運命を切り拓き始めるのかもしれません。
信仰を破壊する。
もしくは崩れてしまう。
それはひどい混乱を産む元凶になってしまうのかもしれませんね。
第一話 神殺しの予言――への応援コメント
あははは、第一章の最後の雰囲気で臨んだら、エグレの最初の一言が「なんて、大きなおっぱいなんだ」で爆笑しました🤣
作者からの返信
龍閣 さま
コメントをありがとうございます。
やはり大きなおっぱいは危機を救うのかもしれません。
こんな救いのない世界では、こうした発想がないと生きていけないのかも……?
第三話 勝者が正義とされる国でへの応援コメント
『勝者が正義』という自分の理論で自分が苦しんでいるようですねライベン。
そしてなんかこれからモルモットにされそうで怖いです😅
作者からの返信
龍閣 さま
コメントをありがとうございます。
ライベンの気概や想いが、この世界観の軸なのかもしれません。
勝ったらすべてが正当化されてしまう。
ひどい話ですが、社会ではなくもない話なのかもしれませんね。
第二章 封じられた魔力への応援コメント
この一話で、キャラクター、世界観が全てまとまっており、すごくわかりやすかったです。
往来の騎士キャラが男で魔法キャラが女の逆バージョンも好きです。
孤児院という「帰る場所」を守るためにセレナが剣を抜く構図がすごく良かったです。
勝者こそ正義という世界観と、そこに抗おうとする二人の立ち位置も一話で綺麗に伝わってきました。
ヴァルターの力の正体も含めて、ここからどう旅が広がるのか楽しみです。
作者からの返信
龍閣 さま
コメントをありがとうございます。
ふたりの冒険が始まります……!
ひどい世界観と価値観ですが、良い方向に物語が進んでくれることを願って……!
第一話 再会と逃走の選択への応援コメント
今回はこの作品を堪能していきます!
そしてセレナさん超美人!
作者からの返信
龍閣 さま
コメントをありがとうございます。
いつも本当に読んでいただいて、感謝しかありませんっ!
完結済みですので、最後までお付き合いいただければ幸いです。
終章への応援コメント
ひられん 様。
完結、お疲れ様でした。
物語の初めの頃の、ヴォルター君のヘタレっぷりを、叱咤激励して、姉のように寄り添うエレナさん。
そして、謎に、とにかく謎に魅力的なリリス姐さん。
塩味と香辛料まみれのライベン(呼び捨て(笑))。
ロルフの、自分の興味を探求する姿勢が、いい味ですよね~~。
登場人物それぞれの、精神的な成長に寄り添えて、興味津々
面白く、最後まで読ませていただきました。
上手いなあ~~、いいなあ~~、爪の垢ほしいなあ~~
と、かぶりついて読みました。
いつも、お返事をありがとうございます。
今後の作品も、楽しみにしております。
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
まさか、読んでいただけるとは思っていなかったので……嬉しいです!
また、素敵なレビューまで寄せていただき、感謝しかありません!
彼らの物語はここで終わりですが
きっと素敵な街を復興して、平和に暮らしている事だと思います。
それぞれの登場人物が、相応の色彩を持って於ともさまに伝わってくれたのであれば、とても嬉しい限りです。
今後とも、お付き合いを頂けると嬉しいです。
最後になりましたが、読んでいただき……本当にありがとうございました!
第六話 汝に裁きを、世界に救いをへの応援コメント
ライベンは、色々な意味で
一人で静かに思考し、自身の行いについて振り返る時間が必要であった
と、いう事でしょうか……。
彼が、これまでの行いを理解し、自分以外の者(物)に対しての理解が及ぶ
ようになれたら……三千年後に、彼は神になっているのかも知れない。
そんな風に考えてしまいました。
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
彼は殺されることはなかったですが、それよりも重い罪を背負ったのかもしれません。
ご指摘の通り、長い時間をかけて反省してくれるといいのですが……。
第五話 零律典と律廻終界への応援コメント
怒涛の展開とは、まさにこのこと!
ロルフのお母さんって、何物?!
この世界が決する鍵を握るのが、まさかのロルフ?!
え?え?え?
ロルフっの詠唱って、どっちに対して有利なの?!
ヴォルター、ライベンと闘ってる場合じゃないかもよ~~~
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
まさかのキャラ展開ではありますが、禁忌の世界を垣間見る変態学士みたいなものでしょうかね……?
第五話 新たな時代の守護天使への応援コメント
予想外の展開です……。
イヤな予感しかしない。
夢に見そう……。(汗)
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
ついに手に入れてしまった禁断の力――。
これから彼は好き放題に……。
第六話 神殺しの素質への応援コメント
ガルスの、女性への優しい言葉に、惚れました。
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
すごく紳士的な山賊なんですよね。
字面はすごく矛盾していますが……。
第三話 ラ・ファネラの灯への応援コメント
生贄を求める民間信仰は、残酷な様でありながら、実は考え方によっては、
不幸な生い立ちの贄の子が、唯一、身を汚されず神に召されて、現世の苦行から開放される道、なのかも知れません。
女の子であれば、特に。
今後成長した彼女が、住民の男達から受けたであろう屈辱を考えると
贄に選ばれたのは、僥倖であったのでは……。
でも、セレナとヴォルターに救われるのなら……。
きっと村にはもう戻れないので、共に旅をするのかな??
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
ひとくちに生贄と言っても、ご指摘の通りの解釈もありますよね。
生きることが正解ではない時代、世界観で、どこまで死と向き合うか……はすごく難しい問題だと思います。
ただ、ふたりに拾われたおかげで、きっといい方向に行くはず――!!!
第一話 神殺しの予言――への応援コメント
”魔物でもいるのではないかと思わせる下劣な音”と
”くそたらしの小娘”で、
爆笑しました。
すごい表現だわ~。
好きです!!
ひられんさん、このまま行きましょう!(笑)
エグレ神父のキャラが以外でした。
今後に期待です~~。
作者からの返信
於とも さま
コメントをありがとうございます。
敬虔な神父は最低な男なのかもしれません。
そんな汚い言葉で人を評するなんて、教育者としてどうかしています。
きっとひどい展開に……!!
終章への応援コメント
平穏な生活が出来そうな面々がいてほっとしてます。ルグナさん最強な感じですが(笑)。結局信仰は残るんかあと複雑ですが、なにやらロルフ登場で話が違ってきたり…ライベン復活もあるのか!
えぇーどうなっちゃうの、ロルフの言う通りにした方がいいんじゃ…とモヤモヤ。なんだかんだロルフが一番こわいというか、しぶといというか(笑)。とにかく読めて幸せです!
お返事いつもありがとうございます!💦
作者からの返信
@mitikotora さま
本作も最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
最終盤にかけてロルフの色味が強く出てしまいました。
もっと早くから色を出せれば……!!
なにかご縁があって、続編を書くことがあれば……
また読みに来ていただけると嬉しいです。
最後になりましたが
本作を読んでいただき、本当にありがとうございました!
第六話 汝に裁きを、世界に救いをへの応援コメント
ヴァルターくん殺さない道を選んでくれて良かったです…。セレナさんリリスさんすごい。ヴァルターくん思考が分裂する感じも胸に来ました。ライベンは埋められちゃったのか…悲惨な末路だけど、しょうがないんでしょうか…。ヴァルターくんに思うところありな感じが切ないとも思ってます。読めて良かったです。また来ます。
お返事いつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
闇落ち……!
ふたりのヒロインのおかげで、最悪の状況は脱せられたのかもしれません。
次回で終章です。
ここまで読んでいただいて、本当にありがとうございます……!
第五話 零律典と律廻終界への応援コメント
ヴァルターくんVSライベン…すごい展開です…。剣が凄まじいです。ロルフ視線でロルフにも秘密があったのかな、自分の欲求に忠実だな、今後どうなっちゃうのっ! と悶々としながら、また読みに来ます~!
お返事いつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ひどい破滅の現場でも楽しめるロルフが、実はもっとも狂っているのかもしれません。
世界の危機ッ!
終章まで、お楽しみに頂ければ幸いですッ!
第四話 開戦と破滅の旋律への応援コメント
ライベンとの対峙でドキドキします…。いよいよでお話も残りわずかでどうなっちゃうの、と思いながら、自分の力に戸惑いのあるヴァルターくんがいとおしいです。ラスト覚悟を決めた感じも良いなあと思ってます。しかし王都に対抗出来るのすごい。また来ます~。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
もう物語も佳境です……。
結末まで、お付き合いいただければ嬉しいです。
きっといい最後に……!!!
第三話 聖騎士の誕生への応援コメント
ライベン力重視な政策で犠牲になる子がたくさんいて、誰か止めてあげて…と思ってしまいますが(ロルフには無理か)、次回ヴァルターくんと対決あるのでしょうか…ドキドキしながら、注視していきたいです。
お返事いつもありがとうございます!💦
第二話 追憶の炎と告白への応援コメント
エグレさん状況わかっている感じが素敵かも(エセっぽいけど)。ヴァルターくんのこともずっと理解してるんだ、と。あと王都も生贄必要としてるんだ…とやりきれなくなりますが、どうにか打破して欲しいです…。また来ます~。
お返事いつもありがとうございます!💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
うさんくさい神父ですけれども、実力はすごいのかもしれません。
神の名を騙って生贄をやる。
まさに邪教!
第一話 燃えるタバコと血の夜明けへの応援コメント
エグレさんの世の中斜めに見てる感じが好きかも、と思いながら、王国騎士の暴挙から守るヴァルターくんたちが好ましいです~😆 自分に迷いがなくなったような感じが良いなあ、と。強くなったなぁとなんだか嬉しいです。続き気になります。また来ます。
お返事いつもありがとうございます!💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
あの神父は一番の悪人なのかもしれませんね。
覚悟の決まった主人公たちが……!!
第五話 新たな時代の守護天使への応援コメント
ライベン窮地かと思いきやすごい力授かってしまって、目が離せません…。えぇ~これでヴァルターくんたちと対峙するのっ? 勝てる気がしません…すごい展開で注視しながら、また来ます~!
お返事などいつもありがとうございます!💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ついに、あのチカラを……!
ふたりの対決が、迫るっ……!
第四話 神殺し、始まりの光への応援コメント
ルグナさん強い…そしてまぶしいほど正しい気がします。セレナさんも同じぐらい正しくて、力に押し潰されそうなヴァルターくんやリリスさんも導いてくれそうでぐっときます。なんかラスト…神様来ちゃったのっ? と目が離せない展開で、続き気になります! また来ます!
お返事頂いていつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
やはり蛮族の嫁は強い!
神様の取り扱いって昔からすごく大変な気がします。
信仰心はいいものなのか、いつも考えてしまう。
第三話 赤き聖体、堕ちた祭壇への応援コメント
ロルフさんが真っ直ぐな思いでライベン助けたの興味深いです。なんか好きかも。でもなんかライベン窮地な感じになりそうで…守護天使に召されるって…とざわざわしてます。すごく気になりますのでまた来ます!
お返事頂いていつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ヴァルターも窮地ですが、意外とライベンも窮地の連続なのではないかと思うばかりです。
不屈の活躍が、期待されますね……!
第二話 守れなかった約束への応援コメント
ヴァルターくんに必要なのはセレナさんの思想かリリスさんの言う力についてか悩みます。どちらも必要だけど、セレナさんの思いにヴァルターくんが落ち着いて欲しいなと思ってしまいます。なんだかんだセレナさんVSリリスさん楽しいですが(笑)。また来ます~。
お返事毎回ありがとうございます! 風邪なぞ心配させるようなこと書いてすいません😣💦⤵️ はよ治します。いっぱい読みたい…。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ふたりのヒロインのどちらに染まってしまうのか。
ただ世界は悪い人たちに支配されそうになってしまう……?
ふたりのヒロインとの掛け合いも、お楽しみいただければ嬉しいです。
第一話 焦熱の村、ラ・ファネラへの応援コメント
ライベン絶好調な悪役ぶり…でも本人は自分が正しいと思ってるんだろうな。セレナさんへの感情はなにやら複雑になってそう。だからかヴァルターくんへの感情も複雑過ぎる…。そういうのが興味深いです。また読ませて下さい~(すいません、今風邪引いててたくさん読めない…)。
お返事いつもありがとうございます!毎回嬉しいです~😆
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
悪役ぶりがいい具合になってきましたよ!
もちろん、彼は絶対的正義を信じて疑いません。
風邪、ゆっくり治してください。
いつも読んでいただいて、本当にありがとうございます!
第七話 地の獄に抱かれてへの応援コメント
リリスさんの過去も壮絶で、同時に強さも感じます…。やはりセレナさんVSリリスさん楽しいですが、王国騎士が暴挙に出て、なにをしとるんじゃと思いながら、続き明日読みに来ます~!
お返事頂いてありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
リリスの過去……。
重い過去がありつつも、それが妙な方向に展開しなければいいのですが。
物語は中盤です。
最後までお楽しみいただけると嬉しいです。
第六話 神殺しの素質への応援コメント
リリスさんヴァルターくんの事情まるわかりそうで、お話も前進していってすごいです…。ヴァルターくん力使えるようになったんかな。楽しみ。個人的に焼きもちなセレナさんツボ(笑)。笑いも外さないのが良いです(悦)。
今年もまた素敵なお話読ませて下さい~。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ひどい世界で頑張るヴァルターに、ちょっと奇特な人たちがやってくる。
ファンタジーラノベとして正しい方向に向かっているのか、少し不安ですが
彼らの奇妙なノリで世界を救おうという感じです。
今年もいろいろと交流していただけると嬉しいですッ!
第五話 茶と焔と祝福とへの応援コメント
セレナさんVSリリスさん楽しかったです(ひられんさんの女の争い大好きです)。あとおさな妻も可愛い(笑)山賊さん形無し(笑)。笑える回でほっこりします。また来ます~。
お返事頂いてありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
山賊とは名ばかりのコミュニティを維持することで精いっぱいな中年?が頑張っていますね。
ふたりのヒロインがどのように逃避行を続けていくのか……!!
第三話 ラ・ファネラの灯への応援コメント
生贄って…と慣習に戸惑ってしまいます…信仰ってなんだろうって思ってしまいます。ヴァルターくんたちが打開してくれるかな、と期待しながら続き楽しみにしてます!
お返事頂いていつもありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
お返事が遅くなって申し訳ありません。
あんまりWeb小説的ではない薄暗い展開になってきました……。
生贄ってしんどいですよね。
そんな現実を前に、ヴァルター達は心温かく振る舞ってくれるはず――!
第一話 神殺しの予言――への応援コメント
ヴァルターくんたちをよそに新たな登場人物たちの思惑があったりして興味深いです。今後絡んでくるのでしょうか。色っぽいリリスも気になります。また来ます~。
お返事頂いてありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
奇妙な人々が続々と現れてきますね……。
ちゃんとWeb小説的な流れになっていれば――!!
第四話 神に見捨てられた夜への応援コメント
ヴァルターくん追い詰められそうでハラハラ…。ライベンもアレクシスも敵に(追っ手側にか)なるのかな。続き気になります。また来ます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
ヴァルターも追い詰められ、ライベンと追い詰められる……?
みんな苦しい世界で生きているのかもしれません。
第三話 勝者が正義とされる国でへの応援コメント
ヴァルターくんの力、異教徒のものみたいな認識されてるけど、本当はなんなのかすごく気になります。でも怪我治してもらえないのも可哀想…(自業自得だけど)。逃げたヴァルターくんたちの今後も気になります。また来ます。
お返事頂いて嬉しいです😆 ありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
不思議なチカラが少しずつ……!
第二章 封じられた魔力への応援コメント
ヴァルターくん特別な力持ってる感じでドキドキです。セレナさんもわかっている感じで心が踊ります。旅立ちを決めた二人に何が待つのか楽しみです! また読みに来ます~。
レビューのお礼頂いてしまってありがとうございます! お返事も嬉しいです!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
逃避行から始まるふたりの物語――。
いったい彼女はなにを知っているのか……!?
第一話 再会と逃走の選択への応援コメント
ファンタジーで楽しみ! 読み始めから登場人物が素敵です。セレナさん気になります。ヴァルターくんと一緒に逃げようとしてて、今後も楽しみです! また読みに来ます~。
お返事頂いて、ありがとうございます!
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
こちらはファンタジー作品になっております。
もちろん完結済みですので、最後までお楽しみいただければ幸いです。
終章への応援コメント
9万字があっと言う間でございました。主人公たちの未来には仄暗い不安が翳していますが、それでも地面(じべた)を這って生き抜いた先には確かな人生が拓くに違いない…と信じられました。明日にはレビューも書かせていただきます。
作者からの返信
紫瞳鸛 さま
コメントをありがとうございます。
最後まで読んでいただいて、本当にありがたい限りです。
あまり求められているファンタジー作品とは違うスタイルだったかもしれませんが、ちょっとした冒険譚のようなものが書けたのかなと思っております。
素敵なレビューもありがとうございました。
また皆様に読んでいただける作品を出せればと思っておりますので
今後とも交流いただければ幸いです。
終章への応援コメント
完結お疲れ様でした。
戦いの終焉後、の穏やかな時間。ロルフの穏やかでない言動、地獄を、煉獄を、見せてほしい。信仰と狂気が紙一重。穏やかな日常とのあまりに狂おしい対比。そしてそこからのはじまり。
ドキドキのラストでした
作者からの返信
夏風 さま
コメントをありがとうございました。
そして、終章まで読んでいただき本当にありがとうございます。
ファンタジー系の作品はすごく苦手なので、読んでいただける水準に達しているか。
またWeb小説の基準にハマっているのか……。
まだまだ勉強不足ではありますが、読んでいただいて本当にうれしいです。
最後になりましたが、長編作品を読んでいただきありがとうございました。
今後も交流していただけると嬉しいです。
第三話 勝者が正義とされる国でへの応援コメント
騎士団長、えぐいですね。
ライベンが敗者として切り捨てられるのは、良いザマァです。
作者からの返信
ミンミンこおろぎ さま
コメントをありがとうございます。
これでライベンも心を入れ替えてくれると……!
第四話 開戦と破滅の旋律への応援コメント
>腹の中では、いつ背中を刺してやろうか
まぁ、そう考える人もいますよねぇ。でもそれでは世の中、楽しくなさそうだなぁ。
作者からの返信
@Teturo さま
コメントをありがとうございます!
この世界間の世の中がそもそも過酷で――。
第五話 新たな時代の守護天使への応援コメント
す、凄い。
でもこれは神殺しじゃなくて、同一化なんですよね?
ライベン氏、恐るべし。
作者からの返信
@Teturo さま
コメントをありがとうございます!
ライベンは勝者なので、実質的には守護天使になっちゃったのかもしれません。
これを倒せるのか――!?
またお気軽にコメントを寄せていただけると嬉しいです。
第一話 神殺しの予言――への応援コメント
>そ、そうだけどさ……
そ、そうなんですか? また不思議なキャラクターが……
作者からの返信
@Teturo さま
コメントをありがとうございます。
>>そ、そうなんですよ...!
また奇妙な奴が現れたわけですが、ちゃんと物語に食い込んでくるかと思いますので……引き続き、お気軽にコメントなどを頂けると幸いです。
第五話 茶と焔と祝福とへの応援コメント
大牙猪のスペアリブ、中々そそられました。
たしかに匂いがちょっとキツイですよね、猪とか野生動物は。
イゼル・ア・ムーナの生贄……。
助けられて良かったです。
セレナとリリスの口ケンカが苛烈だ……。
愛されてますね、ヴァルター君。
面白かったです。また時間を置いて読みたいと思います。
作者からの返信
ノベライカ さま
コメントをありがとうございます!
ファンタジー系の食事ってすごく難しいですよね。
おいしそうに見せなくちゃいけないけれども、どこか現実的で具体性を持たせる必要がある……。
なかなか難しかったです。
ラブコメってこんな具合の口喧嘩が多い……はず!
またお時間がある際に、読んでいただけると幸いです。
編集済
第二章 封じられた魔力への応援コメント
感想失礼します。セレナがただのヒロインの記号ではなく、すごく生きてる感じがしてて、印象に残りました。雄たけびというか、発見の言葉でヴァルターを思ってるのが分かりやすい。こういう引っ張ってくれるヒロイン、好きです。
ヴァルターの成長に期待したいところです。
勝者が正義……。でもライベンから紡がれると歪んでる正義だなと感じました。
正義って立場が変われば難しいものですからね。
私の小説を応援してくれてありがとうございます。
少しずつ楽しみながら読んでいきたいと思います。
魔法って素敵ですよね。神の御業、同意できます。
作者からの返信
ノベライカ さま
コメントをありがとうございます!
やっぱり主人公を守護ってくれるヒロインは素敵だなと思います。
息苦しい世界観だとなおのこと素敵に……!
御作も読ませていただいておりますので
今後とも交流していただけると幸いです!
第一話 再会と逃走の選択への応援コメント
まぁ、逃げるのもひとつの手だよ。中途半端なのが一番いかんしねー。
セレナさん、ずいぶん男らしい雄叫びッスね……(笑)
作者からの返信
怒雲 さま
コメントをありがとうございます!
セレナはすごく勇敢なんですね。
こういう幼馴染ヒロインを書いてみたかった!
第六話 神殺しの素質への応援コメント
ああっ、違うのにー。
でもその弁明だとますます誤解が……!
ヴァルターが不憫で思わずコメントしてしまいました(苦笑)
楽しく読ませて頂いています、ありがとうございます。
作者からの返信
七條太緒 さま
コメントをありがとうございます!
ヴァルターは不憫なんです。
だいたいはリリスのせいだったりします。
今後もお気軽にコメントを頂けると嬉しいです。
完結している作品ではありますので、最後までお楽しみいただけると幸いです。
終章への応援コメント
最後の壮大な戦いと書物解読が並列した物語、雰囲気に引き込まれて面白かったです。
世界観、歴史がしっかり詰まっていて、それを一読した程度で全て理解できたとは言えませんが、ただただ、ふっと夢中になれて読めました。
ありがとうございました!
作者からの返信
雷師ヒロ さま
コメントをありがとうございます。
そして、終章までお付き合いを頂き……本当にありがとうございました。
苦手なファンタジージャンルの作品で、最後まで読んでいただけるのか不安でしたが――コメントまで頂けて、嬉しいです。
もっと女の子たちがコメディを織り交ぜて、色っぽく立ち回ってほしいのですが……どうにも技量的にできませんでした。
またファンタジーを書いたときは、いろいろとご指摘いただけると嬉しいです。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございました!
第四話 神に見捨てられた夜への応援コメント
ライベン、かっこいいです。
はじめはチンピラみたいだった若者が、挫折を経て急速に肝の座った悪党になる話が自分は大好物です。
今後ライベンがヴァルターやセレナにどう絡んでいくのか楽しみです。
作者からの返信
森新児 さま
コメントをありがとうございます。
悪役がちゃんと悪役してほしいな、と。
とことん悪い事をしてもらいたいんです、悪役に!
最後になりましたが、読んでいただきありがとうございました。
またコメントを頂けると嬉しいです。
第一話 再会と逃走の選択への応援コメント
こんな幼馴染が居てくれたらと思うのは自分だけではないはず。
現実は辛く切ない😭
第五話 茶と焔と祝福とへの応援コメント
ガルスいい奴だった…………
でも尻に敷かれてて笑いました
作者からの返信
あべしろ さま
再びのコメントをありがとうございます。
山賊の出会いって限られていますので、まあ……ああなってしまうかな、と。
いい旦那になってもらいたいです。
第二章 封じられた魔力への応援コメント
ヴァルターやった~\(^o^)/
そして幼き頃のヴァルターもよくやった~!!
作者からの返信
晴久 さま
またまたコメントを……!
というか、まさか一気読みを――!?
感謝しか、ありません。
ヴァルターの過去
これからの未来――!
読んでいただけて、嬉しいばかりです!
第一話 再会と逃走の選択への応援コメント
序章でセレナは女神だ・・・って思っていましたが、ビジュアルも最高なのですね!
うってかわってウキウキの気分で読ませて頂きました(^^♪
作者からの返信
晴久 さま
再びのコメントをありがとうございます。
もうセレナは素敵ヒロインです。
こんな幼馴染と一緒にいられるなんて、ライトノベルの主人公は羨ましすぎます!
最後になりましたが
読んでいただきありがとうございました!
第七話 地の獄に抱かれてへの応援コメント
おっぱいと言おうとしてこん棒で骨を砕かれていたら生命がいくつあっても足りませんっ
作者からの返信
かつたけい さま
おっしゃる通りです。
アメとムチではなく、たんなるこん棒の殴打!
第六話 神殺しの素質への応援コメント
だから女は大切なんだ、のくだり、
いいぞいいぞと思ってしまいました。
作者からの返信
かつたけい さま
ちゃんと敬意を払っている!えらい!
出会いが少ないときほど、大切にしないといけないですよね。
終章への応援コメント
HiraRenさん、こんばんは! 完結おめでとうございます!
この作品、最初に読んだ時からキャラクター一人一人の特徴が魅力的によく描かれていてとても引き込まれる作品でした。どうしてこんなに読者が少ないんだろうと不思議に思った記憶があります。どうしたら読んでもらえるのかは、実は僕もよくわかっていなくて、読み合い企画を主催したりして地道に仲間を増やしていますが、面白い作品書いていれば、いずれ読者さんは付いてくるのかな。なんて思っています。お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
夏目漱一郎 様
のおおお……!
ありがたいお言葉を頂き、嬉しすぎます。
読んでいただいたことにも多大なる感謝です。
読者が少ないのはいつものこと……とは思うようにしていますが、寂しいです。
夏目さんが近況ノートでご紹介いただいたときは、本当にうれしかったです。
読者さまが見つけてくれるよう、これからも書き続けます!
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございました!
第一話 再会と逃走の選択への応援コメント
タイトルがメダルのライダーわかりますかね?もっと言えばハッピーバースデー!という台詞を言う社長、最初の1話が逃走とは中々渋い展開ですね!
ちなみに自分は牙狼もオマージュしてて未来世界編は実は闇を照らす者の1話の鎧を纏うシーン意識してます!
ちなみにガンカタとか剣戟アクションは光やエネルギー弾で演出するのがオススメです!火花とか粒子になる演出もいいですよ!
主人公はある理由で逃走しているんですね!今後の展開が非常に楽しみです!
作者からの返信
ハガネ さま
コメントをありがとうございます。
剣戟アクションやら特撮っていいですよね。
見ていて派手なのは飽きなくて、どうやって表現したらよいかいつも考えたりします。
主人公は逃げています。
どこまで逃げるのやら……。
序章への応援コメント
世界観むちゃくちゃ好み!自分、アニメだと火曜夕方に天人や斬魄刀のアニメの影響下で育った世代なんですよね!
最初の序章がかなり壮大で何処となくですが、冒険王にちかい雰囲気ありますね!
この物語の中に天使、堕天使がいるなら神騎もいるかもですね!魔女がいれば魔女狩りなんかも入れてみてもいいかもですね!
自分はそこから何故か逆刃刀の流浪の剣士に結びつき明治維新まで繋がったというちなみに特撮作品なども大好きです!魔戒騎士にはどハマり中です!
何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ハガネ さま
コメントをありがとうございます!
めちゃくちゃいい趣味をしておられるじゃないですか!
ハガネさんの好む展開だといいのですが……むうう、わからん。
こうなると結末での感想を頂きたいです!
第三話 勝者が正義とされる国でへの応援コメント
ライベン、勝者が正義なのに敗者がいばってんじゃねーーっ。
でもちょっとだけ可哀想。
とはいえ、これで少しは思い知ればいいのにまったく学んでなさそう。
作者からの返信
かつたけい さま
負けて学ぶことってたくさんあると思います。
ええ、きっとライベンも改心してくれるはずです。
彼が素敵になってくれればよいのですが……!
第二章 封じられた魔力への応援コメント
ヴァルター、凄い能力持ってたっ。
ライベンが勝者が正義などといってるのなら、ここでボッコボコにしときたかった。
でも、こういう連中は自分が勝ってる時だけ「勝者が正義」なんですよ。負けそうになると「卑怯者」「異教徒め」とか言いますから。
作者からの返信
かつたけい さま
おっしゃる通り!
その卑劣な悪いものが、正義ぶって君臨する世界にヴァルターが挑んでいくっ……!
そんな物語にしていきたいです。
コメントを寄せていただき、ありがとうございました。
今後もお気軽にコメントを飛ばして頂けると嬉しいです。
編集済
第一話 再会と逃走の選択への応援コメント
ヴァルター、もしかして引き止めて欲しかった? でもこのドタバタに、もう逃げ出すしか選択肢がなくなっちやいましたね。
作者からの返信
かつたけい さま
コメントをありがとうございます。
ピンチな時は逃げ出すしかないですよね。
逃げ出した先がどんな展開なのか、引き続き読んでいただければ幸いです。
第七話 地の獄に抱かれてへの応援コメント
リリスはこんなにも壮絶な背景を持っていたのですね……
旦那と言ってる言葉、軽々しく聞いていましたが思っていたよりも重い……
作者からの返信
雷師ヒロ さま
コメントをありがとうございます!
リリスはしゅきしゅきキャラで最後まで行けるはず……!!
第六話 神殺しの素質への応援コメント
尻で済ませたあたり、怒ってはいるだろうけど、まだ優しさを感じますね
さて、封印はちゃんと解けているのか、ただ抱きつきたかっただけなのか……
作者からの返信
夢真 さま
コメントをありがとうございます。
ちゃんと封印はとけているはず!
むしろ、こんな方法で封印がとけていいのか……!?と思いますが、リリスならこうした方法で封印を解いてくれる気がします。
読んでいただいて本当にありがとうございます。
嬉しいです。
第五話 茶と焔と祝福とへの応援コメント
母は強し。なんて言葉がありますが、ルグナはそれを体現するかのようなキャラですね。
コミュニティ全体の母のような立ち位置なんじゃなかろうか。
ガルスの印象が決定的に反転した面白回でした。
作者からの返信
夢真 さま
コメントをありがとうございます。
まさに、母は強し、を体現した山賊の長(になっていた!?)ひとですね。
なりたくてなったのではなくて、なし崩し的になった感がポイントかもしれません。
あれ、ガルスって弱いキャラ……
第二話 守れなかった約束への応援コメント
セレナちゃんは、ヴァルターに理不尽な憎悪を抱き殺しに来るだけでなく周囲の人達まで平然と虐殺をするライ便を逃がした訳ですが、今後ライ便の被害に遭う人達にどう責任を取るつもりなのでしょうかね。
作者からの返信
satsuki0607 さま
コメントをありがとうございます!
ご指摘を頂いた展開、実は考えなくもなかったのです。
ライベンを逃したせいで、ひどくセレナに苦悩してもらう展開も用意していましたが……どうにも暗くなりすぎて。
このあたりの塩梅って、すごく難しいです...
序章への応援コメント
神の意志という体の元、人間同士を殺させる。
やっぱり神なんて……とは思いますが、人間自体がそれを求めているという碌でもない状況なんですよね。
勝者が歴史を作るを体現したかのような天使の存在。
何とも非情な世界ですね。
惨敗してしまったヴァルター君ですが、実は潜在的な力がある……?
気になる展開、追わせていただきます。
作者からの返信
夢真 さま
コメントをありがとうございます。
神様とか天使様の物語が多かったので、あやかろうと思いました。
こういう強者の歴史みたいなものを壊すのって、なかなか楽しいですよね。
最後になりましたが、読んでいただきありがとうございます。
ちゃんと完結致しますので、お付き合いいただければ幸いです。
第二章 封じられた魔力への応援コメント
ずっと彼女が信じ続けてくれてる理由、もともとセレナと立場が逆だったのですね……!
作者からの返信
雷師ヒロ さま
コメントありがとうございます。
いつの間にか立場が入れ替わっている……!?
そんな幼馴染って憧れます。
第一話 再会と逃走の選択への応援コメント
はじめまして。
お作を拝読しました。
主人公、「捨てる神あれば拾う神あり」というところでしょうか?
生身の女神様登場というところですね。
どうなるのか先が楽しみな良作です。
作者からの返信
デリカテッセン38 さま
読んでいただきありがとうございます。
神様とか天使ってなんじゃらほい、という具合でファンタジー書かせてもらいました。
先々までお付き合いいただけると幸いです。
第三話 ラ・ファネラの灯への応援コメント
はじめまして。
夏目漱一郎さんからのご紹介で読んでおります。
世界の根本を疑うところから物語が始まっているところが斬新です。
キャラクターも立っています。
応援しております!
作者からの返信
亜咲加奈 さま
コメントをありがとうございます。
まさかのご紹介!?
まだ途中までしか公開しておりませんが、完結保証なので最後まで楽しんでいただけると嬉しいです。
第四話 紅の魔女への応援コメント
パーティーが集まるこの感じ、堪らない!
作者からの返信
てくお さま
コメントをありがとうございます。
新しい出会いッ!
良い出会いだとなおさらワクワクしますよね。
大所帯パーティやりたいけれども、書き分けが難しい……!!