第12話 安心の要 1への応援コメント
ケアマネの時に「浄水器」事件がありました。
訪問をしつこくしているようで、一人暮らしの女性は困っておられました。
次に訪問に来たら私を呼んでくださいと言いました。
すぐに飛んでいって、一緒にお話し聞かせてくださいと言ったら帰りました。
それから二度と現れなかったです。
第三者が介入するのは大切な事ですね。
作者からの返信
「浄水器」事件、お察しします。小説にあるのは、今年に入って2事例目のほぼ実話です。
憤りを感じますが、ヘルパーや第三者が孤立している世帯に出入りしている事は確実に抑止になりますよね。
第10話 至高のチームへの応援コメント
ほほほ。
私もケアマネしてました。
だから、前回を読んで、私なら引きこもりがちで筋力低下が起こり転倒事故などの可能性が高いとして、日常生活の中でリバビリをするとして、窓拭きを一緒に行うとするかなぁと
考えてました。
しかし、生活援助は厳しくなりましたね。私がケアマネの時に比べるとびっくりします。
ヘルパーステーションがその計画をOKしてくれるか?もありますよね。
仏壇の花の水変える、衣替え。
やってくれないなら、いいや。私でやろってやってました。(苦笑)
作者からの返信
ほんとに厳しくなりましたよ…
介護保険制度は、効率化の成れの果て、もはや社会保障という名も風前の灯。皆んなで費用出し合っている制度なんですが…
この話し出すと止まらなくなるのでやめますm(_ _)m
菜の花のおしたし 様
素敵なお名前、一読して下さり感謝感激です!ありがとうございました!
第27話 越えてはいけない線への応援コメント
あるあるですね。
奥さんが亡くなり、独居のお年寄りに家事援助でヘルパーさんに入ってもらってました。
同じような事が報告され、男性ヘルパーさんへ変更しました。
私がケアマネとして訪問すると抱きついてきたり、キスさせてくれーと酔っ払ってたり。
このような事は病院勤務の時の患者さんにいくらでも経験ありましたので、
ハッキリと注意させていただき、娘さんに報告させていただきました。
かなり、娘さんからお叱りを受けたようです。
いちいち、こんくらいで泣くとは、、。
その方が驚きです。