第1話 精神障碍者の差別感情への応援コメント
人生楽しんだもん勝ち。
そう割り切れた人が幸せになれるんだと思います(*´ω`)
健常者でも障碍者でも、関係なく。
せっかくの人生。
一度きりなんだから面白がって生きる。
そういう人は、見てても力が湧いてくるし勇気を貰えますね。
トシキ障害者文人さんの書く言葉には、一本の芯が通っているように感じます。
細い、けれど強い。
作者からの返信
その通りですね。人生は、楽しむもの。
どう楽しむか考えることも楽しい。
ソラリオンさんの文章は、コーティングされた情感のようですね。
第1話 精神障碍者の差別感情への応援コメント
自分は精神障碍者三級ですが、確かに差別されてると思う事はあるますね(自分が障碍者と打ち明けていない所でも)
自分自身にもうざい所あるんじゃないかとネガティブになるますし、相手にも「何で自分を認めないんだ!」と攻撃的になる時もあるますし(暴力はしませんが
いい意味で他人は其処迄自分の事なんか「どうとも思っちゃいない」位迄割り切った方が楽になるますよね^p^
形式的に付き合えって訳じゃなく、自身が楽しく感じるように意識していく事が大事ですよねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。他人にどう思われてもいい、どう、見てくれてもかまわない…と思えれば、あるまんさんの言うとおり、楽ですね。人と形式的に付き合うことよりも、人生を面白くしたいというという意味で、同感です。
第1話 精神障碍者の差別感情への応援コメント
精神障碍者であろうとなかろうと同じ事が言えると思います。
楽しいと思えば気持ちが上がるし、ここに自分がいててもいいのだろうかとマイナスの事を考えると気持ちが落ち込みます。
不思議なもので気持ちの持ちよう一つで世の中が変わって見えるのです。
実際は世の中が変わったわけではなく自分自身の気持ちが変わっているのですけど。
なるほど普通がいい。そうですね。無理に楽しくしようと思わなくても普通がいいのかもしれません。
作者からの返信
確かに、楽しいと思えばいい。思いようの不思議です。
でも、オカンさんの言う、世の中が変ったのか、人間の気持ちが変えたのか、自分だけではどうしようもないですね。やっぱり、無理に、楽しそうに、あおったりせずに、普通がいいと思います。