唯物論への応援コメント
とても興味深く読ませていただきました。これから先、腰痛になる可能性もありますが、いまそれに怯える必要はないですね(用心はしないとダメかな)。分かりやすかったです。
《この考え方は非常に宗教に似ています。というか同じだと思います。》
確かにそうですが、僕が感じたのでは、宗教の場合はそれでいて分かれ道がある(選択を迫られている?)のではと思いました。
何かを信じることによって、良い方向に行ける。信じていない場合は、悪い方向に行かされてしまう、というのが、よく知られている宗教の教えにはあるように思うのですが、どうなんでしょう?
作者からの返信
森下 巻々さんコメントありがとうございます!
おっしゃる通り将来の事はわからないので無駄に怯える必要はないですね。お分かりのことと存じますが、もちろん今というのは未来に繋がっているので、未来が決まっていようが、未来のために今努力することは重要だと思います。(それが今をより良く生きること?)
何はともあれ、ご健康をお祈り申し上げます。
確かに宗教と全く同じというのは言い過ぎたかもしれません。あくまで個人的な考えですが、宗教というのは考えを伝播させようとする性質を持っています。なので、考えを否定する事にデメリットを付与したんだと思います。
もしここで私も唯物論以外の考え方をすると不幸になるぞ!と言い出せば宗教により近くなるのではないかと思います。
もちろん、そんな事をするつもりはありませんが……(正しく答えられたかな?)
あと宗教との違いがあるとすれば、私の信じる絶対的な物理法則には意思がないところとかでしょうか。神を信じるならば、神の意思があると信じることとも同じだと思うので、いくつか違う点はありますね。
ご意見を聞けてとても嬉しいです!ありがとうございます!
唯物論への応援コメント
非常に刺激的な考察でした。常々、六角さんの詩に感銘受けていますが、正直、唯物論→未来は決まっている。この構図に興味抱きます。
私はどちらかといえば唯心論なので。
う~ん。🤔
何度も読みたい作品!
ありがとうございました。
作者からの返信
朧さんコメントありがとうございます!
私の思う唯物論はかなり、「心なんて無い!」みたいな過激?な考えですが、私もことあるごとに精神的なものに思いを馳せてしまいます。(どっちつかず)
未来は決まっているという主張は、少々無理のあるところもありますが、良い意味で不幸なことや嫌なことに諦めがつく点で私は好きな主張です。
こちらこそ、読んで頂きありがとうございます!