応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • オールハートの精神、すごく素敵ですね🥹
    助け合いの循環の話、ちょっとウルっときました✨

  • 尾行してるのに全然隠れられてないレイジ、可愛いすぎますね🤭
    スターゲイザーのクルーたちも優しくて安心しました✨

  • サーディンさん、勉強は苦手って言いながらランニングマシンで発電して電気代節約してるの、すごく生活感ありますね🤭(笑)
    レイジを危険な潜水艦に乗せないように『お留守番だぞ』って諭す姿は、もうすっかり保護者ですね✨
    ぶっきらぼうだけど、寝る前にベッドを用意してくれてる優しさに温かい気持ちになりました🥹

    作者からの返信

    憮然野郎さん、いつもご愛読ありがとうございます。

    ぶっきらだけど面倒見はいいタイプですね。そうです、寝る前にベッドを用意する気づかい……。細かく読んでくださってホントにありがとうございます。

  • サーディンさんの『女ってやつは……!』っていう愚痴に、レイジが全力で『うんうんうん!』って頷いてるのが面白すぎました🤭
    まさかあんなところで意気投合して『心の距離』が縮まるなんて!
    男同士の妙な連帯感が生まれる瞬間がリアルで面白かったです(笑)

    作者からの返信

    憮然野郎さん、いつもご愛読ありがとうございます。

    人間は共通点ができると親近感がわきやすいと言いますからね…。

  • 食堂のおばちゃんの『水は高いところから低いところに流れる』っていう例え話、妙に納得しちゃいました😌
    現代の仕事や人間関係にも通じるものがあって深いですね!
    美味しいものには人種なんて関係ないっていう言葉も、この物語の温かいテーマを感じて素敵です✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、いつもご愛読ありがとうございます。

    『水は高いところから低いところに流れる』つまりサーディンは面倒なことを…いえ、なんでもないです。

    楽しんでいただけたら幸いです。



  • レイジ、怖かっただろうにちゃんと妹のために頑張ってて胸がぎゅっとなりました…🥹
    サーディンさんは最初ひどいけど、なんだかんだ面倒見が良さそうで安心しました。
    これからの3人の関係が楽しみです✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、いつもご愛読ありがとうございます。

    そうです、妹のために根性見せるお兄ちゃん。応援してやってくだせぇ……。

  • 環境問題って難しくて遠い話に感じがちだけど、体温の例えで一気に身近に感じられました🥺
    小さな変化が命に関わるっていう説明、すごくわかりやすかったです!

    作者からの返信

    憮然野郎さん、いつもご愛読ありがとうございます。

    SFでいうところのバタフライ・エフェクト効果みたいな感じですね。大なり小なり、世の中っていろんな事象がつながっている!……ということです!

  • 進化の映像がリアルで神秘的ですね😆
    そして“落し物”から文明が育つという発想に胸がざわめきました…!
    まるで人魚姫の秘密を覗いた気分です☺️✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、いつもコメントありがとうございます。独自に発展した部分もあり、“落し物”をヒントに発展した部分もある、ということですね。

  • 最後の“なんで僕ガッカリしてるんだろう…”ってところ、切ないけど可愛いですね☺️
    カノンさんのこと、少しずつ気になってるんですかね?

    作者からの返信

    憮然野郎さん、ご愛読ありがとうございます。

    そうです…少しずつ気になってるんですね。主人公から見たら魅力的な女性だったということですね。

    わたしの勝手なイメージですが、小学生のころって年上のお姉さんを好きになるイメージがありましたので……

  • 第9話 ~僕と海の底~への応援コメント

    レイジくん、妹のために知らない世界へ飛び込むなんて…健気すぎ😭
    不安と好奇心が入り混じる描写がリアルで、読んでる私までドキドキしました。
    カノンさん、信じていい人なのかな…?
    早く妹が元気になりますように🥺✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん…ご愛読と感想本当にありがとうございます。

    『不安と好奇心が入り混じる描写がリアルで…』な、なんという好意的解釈!人によっては、「話のテンポが悪いよ!」という人もいるかもしれないのに…ありがとうございます!

    どうかゆっくり読まれてください。

  • 紫の霧と青い肌の女性…急にSFっぽくなってゾクッとしました!😱
    おじいさんの失踪と妹の謎の病気、全部つながってる気がします。
    ピンクの貝殻も何かの鍵でしょうか?
    次回が気になります!

    作者からの返信

    憮然野郎さん…ご愛読と感想本当にありがとうございます!

    楽しい夏休みから急にシリアスに……。やっっっっっと物語が動きだします。どうか無理をなさらずゆっくり読まれてください。

  • 第7話 ~僕と海水浴~への応援コメント

    妹に変態扱いされて、じいちゃんまで消えて…レイジ、今日は踏んだり蹴ったりすぎますね
    😱💦

    作者からの返信

    いつもご愛読ありがとうございます。そうです、このへんからやっっっっっと物語が動き始めます。

    ……ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。

  • 第6話 ~僕と夏祭り~への応援コメント

    おじいちゃん、地元のスターなんですね!
    誇らしげな姿がちょっと可愛い🤭でも家族の冷めた視線とのギャップには笑っちゃいました🤣
    それに“年寄りの冷や水”のくだりも最高でした(笑)
    ウソ泣きするじいちゃんと、それをツッコむ家族のやりとりが温かくて好きです✨
    そして最後の金魚鉢のシーン。
    金魚に家族の名前つけるシズカ、発想……天才すぎですね😂
    とくにお兄ちゃんに選んだ金魚のチョイス、ツボでした🤣

    作者からの返信

    憮然野郎さん、いつもご愛読ありがとうございます。

    この辺は日常パートで少々物語の寄り道感がしますが…丁寧に読んでくださりありがとうございます。なんとなく家族関係や、世間さまのとの
    つながりを書いたつもりでした。

    楽しんでいただけたら幸いです。

  • じいちゃん、強すぎてびっくりしました( ゚д゚)
    でもただの暴力じゃなくて、信念があるのが胸に響きました✨
    「水は方円の器に従う」って言葉も深くて、悪を一方的に裁くだけじゃない優しさじんときます(*´∇`*)
    レイジの素直さも好印象で、
    じいちゃんの言葉、ちゃんと届いてるんだなって思えました✨

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございます。

    鬼滅の刃だと鬼も悲しい過去がありましたね?人間なんて生まれた環境で善人にも悪人にもなるのかなと思うことがあります。

    一律の対応ではなく、その人の育った環境なども考えて、相手と向き合うのが大事なんだとおもいますね。

  • リュックの中身にサバイバルブックはウケました😂ww 
    妹のツッコミも鋭すぎて最高ですね(笑)

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございます。子どもというのはムダが多いですから…。

    返信遅れてすみませんでした。

  • 朝の静けさと、レイジくんのちょっと大人びた気持ちがすごく伝わってきて、読んでて心が落ち着きました。
    カブトムシを逃がすシーン、なんかじーんときました( ;∀;)✨

    作者からの返信

    子どもの頃は捕まえると嬉しいばっかりですが、そのカブトムシを逃がすという行為は、ある日突然だと思います……。気づいて行くことで大人になっていきます、たぶん……。

    物語が動くのが遅いかも…です。
    気長に読まれるといいかもです。

  • 妹とのやりとりリアルすぎて笑っちゃいました
    (*´艸`)
    田舎の風景とか、おばあちゃんとの会話がすごくあったかくて、読んでてほっこりしました。
    「風鈴には人の心に響くなにかがある」って言葉、すごく好きです✨

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございます!!

    妹はね…ほんともうね……
    チリーンチリンという風鈴の音色…わたしは好きです!

    一応、ちょっとした会話や表現も考えて執筆しておりますので、ほっこりしてただけたら幸いです。

  • 第1話 ~プロローグ~への応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
    こちらの作品フォローさせていただきました。

    水の中の静けさと、記憶がよみがえるシーンがすごくリアルで、読んでて自分もプールに沈んでるみたいでした。
    青い肌の人たちが何者なのか、
    続きが気になります!
    続きも読ませていただきますね(^^)✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、わたしの作品を読んでいただきありがとうございます!

    私も時間があるときに憮然野郎さんの作品を読ませていただきますね!

  • 初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただき有難うございます。
    ご挨拶を兼ねて、レッドハーブ様の作品を読ませていただきました。

    水と夏の記憶が静かに重なり、日常と非日常の境界がふわりと揺れるような世界観が素敵ですね。田舎の空気や家族とのやりとり、少年の心の揺らぎが、懐かしさと少しの不思議を運んでくる…。読みながら、子供の頃の夏の思い出まで、走馬灯のように呼び起こされるようでした。

    続き書きなりましたので、作品をフォローさせていただきますね。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さん、ご愛読とフォローありがとうございます。

    わたしも悠鬼よう子さんの作品を時間をみつけて読ませていたできますね!

    お互いにがんばりましょう!

  • 第1話 ~プロローグ~への応援コメント

    ナゾのお姉さんだけ、飛び抜けて謎ですね~。

    作者からの返信

    あ、そのお姉さんあんまり出てこないですよ。