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  • 第34話 共闘への応援コメント

    ↑の方と同じコめになるけど、敵と共闘する展開熱い!
    めちゃすき(´ ∀ `人)♡
    どっちも死ぬなよぉ〜

    作者からの返信

    いいですよねぇ!
    私も大好きな展開ですわ……!
    孔雀、つい前まであんなクズだったのに……。
    変わりましたなぁ!

  • 第32話 孔雀とへの応援コメント

    孔雀ッッ……テメエ……!!!

    ……いい奴になったな……( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    全ては紅玉のおかげですな。
    孔雀はいま浄化されております……✨️✨️

  • 第28話 惨殺への応援コメント

    なんやこのタイトル……って思ったら想像以上にエグかった(´・ω・`)
    なんか名前だけカッコよかった蒼黒さん……ウッ😭

    作者からの返信

    あまりに早く死んでしまった蒼黒さんに涙を禁じ得ない……!
    クッ!

  • 第34話 共闘への応援コメント

    かつて敵だったキャラと共闘!テンション上がりますねぇ!

    作者からの返信

    ですです!
    凄く熱い展開です!

  • 第14話 向かうへの応援コメント

    孔雀テメェ……ッッ(💢'ᾥ'💢)
    地の文からひしひしと怒りが伝わってくるぜッ!
    やっちまえと思う反面、愛する者が血塗られた男になるのはつらいな……。

  • 第12話 不穏への応援コメント

    ・身長に進んで
    ・毒ト強烈

    一応誤字報告( •᷅ὤ•᷄ )
    孔雀さんいやぁな趣味してますなぁ〜
    女の子をいたぶるやつは許せねぇ〜( ´ᾥ` )

  • 第10話 孔雀への応援コメント

    むう……食事に何か仕込まれていたんじゃないか不安になる引きじゃな(´・ω・`)


  • 編集済

    第6話 朝とそしてへの応援コメント

    紅玉の告白シーンの一節、“あなたと恋をしたい!”というセリフについて。

    相手から受け取った印象や感情を自分好みに変換する、極めて受動的かつ身勝手である“恋”という現象。

    それをどこまでも真摯に、真っ直ぐに、受動的であることを自覚しながら能動的なものへ変換することを相手に宣言する(身勝手であることを理解し、それを淀みなく伝えてしまう)紅玉の幼さと、それゆえの素直な可愛さに感服です。

    気の強さゆえの真面目さを感じて““““良””””ですね。
    キャラが立っててすごく好きです。

    作者からの返信

    うわぁぁぁぁ!!!!
    とても素敵な感想!
    ありがとうございます!
    キャラが立ってるだなんてそんな…………ほんっとうにありがとうごさいます✨️

  • 第6話 朝とそしてへの応援コメント

    急展開キタ!( •᷅ὤ•᷄ )
    紅ちゃんから行ったか……てか、動揺しすぎててかわええw
    翠ちゃんはおそらく感情が吹っ切れて素に戻ってるな。

    作者からの返信

    翠色はねぇ〜〜、感情が徐々に出てくるようになりましたねぇ

  • 第5話 夜への応援コメント

    夜に2人きりで「起きてる?」というだけで雰囲気良いのに翠色、涙が溢れましたね。
    過去の自分含めて受け入れてくれる紅玉さんの前だと安心できるのですね。
    素敵な関係です。

  • 第4話 変化への応援コメント

    翠色の心の変化がいいですね。
    紅玉さんは優しくて惚れてしまいます。

  • 第4話 変化への応援コメント

    優しくされたことすらないのか(´・ω・`)
    紅ちゃん……まるで深い井戸の底に差し込む太陽のようだね……尊い

  • 第3話 山賊達の埋葬の後への応援コメント

    こんなん、ニヤニヤしてまうじゃないけえええええええええええええ!!

  • 第3話 山賊達の埋葬の後への応援コメント

    雨なのに温かさがある。
    気持ちに気づいたか。翠色。
    紅玉さん小悪魔で可愛い。

  • 第3話 山賊達の埋葬の後への応援コメント

    雨よ、空気が読めるじゃあないか( ̄∀ ̄)
    紅ちゃんの意味深な笑みが気になるね。彼女は気づいてのことか……。

    作者からの返信

    (ΦωΦ)フフフ…

  • 第2話 夏の始まりへの応援コメント

    山賊を雇った「あのお方」。
    既に紅玉さんが逃げたことを知ってるとは。狙われやすい逃避行。安全第一のはずなのに犠牲者は出る。そうするしかないと言われても目の前で見てしまうと紅玉さんがそうおっしゃるのもよくわかります。

    命は平等であるからこそ、死も平等。この言葉の重みを感じます。
    紅玉さんの行動、お姿、きっとお美しいのでしょう。翠色さんの心に少しずつ影響を与えていくのでしょうね。気になります。

  • 第2話 夏の始まりへの応援コメント

    翠ちゃん……おめえ、何があった……その若さであまりにも冷然だ。
    きっと何か過去があるんやろな(´・ω・`)気になる🌳

  • 第1話 風鈴の音への応援コメント

    素敵な和風ファンタジー拝見できてよかったです。誤字脱字報告、こちらの方に欲しいということでしたので記載いたしますね。
    ・「その中で侍という上階級の者が街行く姿は異質であった。」
    『上階級』が独自用語でなければ、『上級階級』かもしれないなと思いました
    ・「真花家の時期王女」
    時期王女→次期王女
    ・「筋肉が付きずらい」
    正しくは「付きづらい」かと思います

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!
    直しました!

  • 第1話 風鈴の音への応援コメント

    紅玉……おめぇツンデレ属性か……!?
    ワイの大好物なのか……?

    高貴な立場にいながらの普通の少女の一面も垣間見せてくれるのは最高だぜ!

    翠色、十五歳なのに大人だぜ……。
    達観気味なのかな?
    君も少年らしさをガンガン出して紅玉と甘い雰囲気出してくれるのを楽しみにしてるぜ

  • 第1話 風鈴の音への応援コメント

    読みに参りました。
    風鈴などの和の雰囲気、見事な翠色の太刀さばき、王女の護衛と逃避行というロマンス……魅力的な要素が詰まっており続きが楽しみです。
    身分差の恋愛の内容が気になるところ。応援しています(^_^)

  • 第1話 風鈴の音への応援コメント

    詩的な文章と情景描写が独特の世界観を生み出して、面白かったです。
    展開も分かりやすく、和風ファンタジーの設定も良いですね。
    二人の関係がどのようになっていくのか、どんな戦いに巻き込まれていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    サバさんありがとうごさいます!
    読んでくださって、素敵なご感想を!
    ほんとっとうにありがとうございます!
    サバさんに感想をもらえた!
    嬉しいです!