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    最終話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    残り2話でいきなり話が飛んで、浦島太郎ですか?と言うレベルで登場人物達が年取って、なんか海斗がコーチ辞めたりいつの間にか沙夜が二人の理解者ポジションに収まっていたり由真が巨乳になったりと、正直アニメ「蒼き流星SPTレイズナー」を彷彿させる打ち切り展開を残念に思いつつ、それでもエタらず完結させて頂き、ホントお疲れ様様です。

    個人的には、年の差カップルと言う事で、年齢差に躊躇する海斗をいかに由真が攻略するか楽しみにしておりましたが、ラブコメっぽい所があまりないまま終わっちゃいましたね。やっぱりこの設定、持て余しちゃいましたかね?

    作者様が、ご自分の思うところが書けた、やりたい事が出来たとご満足であれば良いのですが・・・・。

    次回作を楽しみにしております。

    作者からの返信

    タイトルと実際のお話の差
    おそらく普通にやれば100000字は超える
    しかし、50000字書いたあたりで判断して終わらすことに決めました

    ただ、中途半端な終わり方にはするのは申し訳がないので、凄い速度で話を終わらせたため、驚きの方が多かったかも

    このお話実はスケート小説では当初なくて、別の話が作っててあー、これはダメだと諦めたところに以前作った失敗したお話があって、これならメダリストかける?

    ってところからスタートしたので、タイトルとの差が酷かったかも😅

    当初はアニメ十二歳のような歳の差ラブコメでした😅

    とりあえず読んでいただきありがとうございました。

    次回作も読んでいただければありがたいです^_^

  • 第4話への応援コメント

    おもしろいですね!

    アイススケートの描写を小説で行うのは、難しいと個人的には思うのですが、読んでいて、その躍動感がひしひしと伝わってきました!

    続きも読みます!

    応援しています!!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    タイトルとの差があり、それが理由で苦労してます

    読んでいただきありがとうございます

  • 第21話への応援コメント

    ま、海斗はコーチとか以前に命の恩人なのでもうちょっと堂々としてていいとおもうの。

    これで海斗に大上段な態度取るようなヤツだったら人格疑いますね、私は。>由真父

    Ps.前話の「偉そうに」は誤字報告っす

    作者からの返信

    あー、ありがとうございます
    修正しますね


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    第20話への応援コメント

    >どんなに成功しても「偉いそうに」しない由真を見て――俺はこの日常を守っていきたいと思ったのだった。

    偉そうに

    Ps.誤字報告ですよぉ;;

    作者からの返信

    コーチですから 棒

  • 第19話への応援コメント

    将を射んと欲すればまず馬を射よ。
    さて由真は、外堀を埋める千載一遇の好機をモノにする事が出来るであろうか(白目)

    作者からの返信

    なかなか難儀な気がします


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    第1話への応援コメント

    >どうやら、この子が“線路際で落とし物を探していた”張本人らしい。名は佐伯由真。

    >ねえ……あなた、澤田由真選手だよね? ノービスAで準優勝した……」(4話)

    >「次は神崎由真選手の演技です!」(8話)

    由真の苗字は、佐伯と澤田と神崎、どれが正解?

    作者からの返信

    あー、佐伯です
    確か前のところは修正したはずです

    ありがとうございます


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    第18話への応援コメント

    恋愛映画を利用して海斗といいムードに、なんて考えるには由真はまだまだ子供のようですねw

    ただ、

    >それにしても一瞬、由真が同い年くらいに見えた。俺は欲求不満なんかよ!

    海斗の相手がJSだからどうたらという禁忌感とっ払われるのは案外早いかもw

    作者からの返信

    海斗と由真の年齢差から来る考えの違いは、小さくはなっても今後もずっと尾を引くかも知れませんね

    それよりも由真が人気になればなるほど、街に出にくくなる?

    海斗くん気づいてるかなw

  • 第17話への応援コメント

    >「どうせ、一緒になればお互いのお金は、ひとつになるから、いっか!?」

    重いw
    一体由真は我が家で母ちゃんとどんな会話をしているんだろうw

    作者からの返信

    w

    そこら辺は、もう少し先でw


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    第16話への応援コメント

    まぁ前話で指摘した通り完全な負けフラグだったのでさもありなんって感じでしたが、由真は海斗で明らかに成長した訳で。(そうそう簡単に勝てたら話終わっちゃうし)

    望月コーチの下にいた期間海斗だったらという話ですね。

    >「わたしのやり方じゃ、ダメだったのね」

    これがちょっと意外でしたねw
    望月コーチなんて、どこをどう取ってもざまぁ対象だとばかり思っていましたので、もっと醜悪に悔しがるものとばかりw

    これぞまさに「決定的敗北喫した悪役妙にしおらしい現象(機甲猟兵メロウリンク最終話現象)」っ・・・・・・・・!

    Ps.>このお話メインフィギュアスケートじゃないし

    それ聞いて安心しました。
    「あれ?ラブコメどこ行ったのさ」と本感想に書き加えようと思ってた所だったからw

    作者からの返信

    まあ、望月コーチが残したかったものが見えたのでしょう
    由真も育ててくれた恩はある
    そこら辺をまとめました😅

    このお話メインフィギュアスケートじゃないし

    まあ、それは冗談として😅
    冗談なのか!?
    まあ、望月コーチじゃ役不足でしょう

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    第15話への応援コメント

    >それに比べて、今回の「由真」は強い!
    真白ですかね?

    ちゃんと体作って基礎を徹底した由真と、選手生命度外視でポイント稼ぎしか考えない望月コーチの明暗が分かれた形でしょうか。

    口ほどにもない望月コーチはともかく、こんなのに付き合わされた真白はお気の毒としか言いようが無いですね、合掌。
    (次話で海斗の弟子2号になってたら笑うw)

    前話のコメントを館内放送で流したらどんな顔になったか見たい所です。

    それは冗談として、実のところ望月コーチも自分自身が足壊してるんじゃないかと言う気がして来ました。

    由真先攻紗良後攻、果たして由真は、この超絶負けフラグを何とか出来るであらうか、次回に期待。

    作者からの返信

    次の話は今日あげる予定してますので、ご期待ください。
    昨日はごめんなさい

    修正しました。真白ですね😅

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    第14話への応援コメント

    >「……相変わらず、素人なりに楽しそうなことしてるのね、神崎さん」

    そー思ってんなら人が折角楽しんでるのだからそっとしといてくれりゃいいのに、いい年こいた大人がなんで高校生相手に煽りに来やがりますかね、大人げねーw(望月BBAの年齢幾つなんですかね?更年期障害ですか?性格的に旦那居なそうですがw)

    作者からの返信

    大人がないですね、確かに
    次の話でその大人気なさ爆発しますね

    読んでいただきありがとうございます


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    第13話への応援コメント

    >あれから半年か……長かったような短かったような。俺と由真の二人三脚だったな。

    究極奥義「時は流れた」
    ・・・・海斗と由真が公明盛大にイチャコラしても後ろ指差されない年齢としては、劇中の何年後位が妥当であろうか(白目)

    作者からの返信

    歳の差って面白いですよね
    高校生が小学生と付き合ってるという時点で完全にアウトですが、社会人が大学生と付き合ってるというと、まあまあ目立たない😅