屋上の霊と視えない風水師 後編への応援コメント
こちら、いつも楽しく読んでます。
兄登場!? なまさかの展開に。
あくまで個人の意見なのですが、ブロマンスにちょっと冷酷味のあるお兄ちゃんキャラ出てくるの、嬉しいんですよね。
そしてそして……次の舞台はもしや、九龍城塞!?
作者からの返信
企鵝モチヲ様
遅くなりましたが、コメントありがとうございます!最初は短編の予定でしたが、いつの間にか兄が居て、いつの間にか出てきてみたいな……w
佐久間「仲いいんですね」
兄弟「「全然良くない」」
みたいなイメージが好きですw
九龍城は夢がつまってますよね……!
風水師ケイ・ラムはスマホで除霊する 後編への応援コメント
はじめまして。
お話、すごく面白いです。
香港の空気感や現代式の霊符風水がカッコよくて堪らないですし、デジタル化してても数千年前の理論を使っているのが素敵ですね。
作者からの返信
一視信乃様
コメントありがとうございます!香港を舞台に小説を書いてみたいと思い、挑戦してみました。香港といえば割と風水など気にされてビルを建てる、日常にも風水が染み込んでいると言う事もあり、風水師×道士的に幽霊祓う人を書いてみよう、なんていう所から書き始めました。
勿論、古風なスタイルも好きですが、今やスマホでなんでも完結してしまう時代なので羅盤もスマホ、霊符をアプリで、全てデジタル化で除霊や祀る設定もありかな?なんて思い書いています。ちょっとした理由もあるんですが…最初は短編だったのですが、続いてしまい、まだもう少し続きますので、お付き合いいただけたら嬉しいです!
風水師ケイ・ラムはスマホで除霊する 後編への応援コメント
風水モノあまり読んだことないので、フムフムってなりながら楽しく読んでます。
色んな物がアップデートされていく時代なので、アプリやBluetoothを使うっていうネタ、とても面白いと思います。
そのとき、ケイのスマホから着信音が鳴った。画面をタップして確認すると、ふっと小さく舌打ちする。
「……ったく、今度は南湾の港沿いかよ」
「えっ?」
「ほら、再開発地区。工事始めた途端に、夜中に誰もいないはずの現場で機材が勝手に動いたとか、監視カメラが──ま、よくあるパターン」
佐久間は箸を置いて、顔をしかめた。
↑このシーン、重複されてますよ。
作者からの返信
企鵝モチヲ様
お読みいただきありがとうございました!時代に合わせ道士も風水師もアップグレードしてるんじゃないかな~と思いながら書きはじめましたが、符を毎回作るのは結構手がかかりそうだな~なんて思っています(紙符の中心に小型ICチップや発光素子を埋め込んだりしるイメージでスマホで起動・制御ができるみたいな感じです…ハイテク!)
重複の報告もありがとうございます。訂正いたしました!(恥ずかしい!)
翡翠の兆しー龍を孕む都市ー4への応援コメント
ケイ、飄々としているけれど情に厚そうなところが好きです!天龍もかっこいいですね✨✨
作者からの返信
沼野まぬる様
返信遅くなり申し訳ありません、ご感想ありがとうございます!ケイは社交性×情にもろく飄々としている。でも深く関わると闇も見えるかもしれませんw天龍は……ほんとは別の作品のキャラなのですが、え、龍脈?ちょっと見てみたいんだが的なノリで勝手に出てきてしまい、私が困っていますが、そう言っていただけるととても嬉しいです!まだ続きますがよろしければお付き合いください😊