応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 掴めない敵の実態への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。

    長所
    主要人物のキャラが個性的ですね。現段階だとメインの主人公が登場していませんが、両親と輪廻に関しては、「この状況であれば、こんなことを言うだろう」というキャラ造形が出来上がっているように思います。敵方は、とにかく白狼が不気味。最大のライバルになるのでしょうか。

    短所
    徐々に和洋入り交じる世界観へと広がるわけですが、ベースが和風ファンタジーで三人称ともなると、いささか文章に格調高さが足りないように思います。例えば一人称の現代物では気にならない言葉選びが、この舞台設定だとやたらと悪目立ちする。どう足掻いても小説は文字で伝わるものですから、細部にこだわる必要性を感じました。

    以上です。参考になる部分はあったでしょうか?今後の執筆活動を応援しています!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    細かい指摘も感謝します。その点を見直して、こだわりがあると感じられる小説を書けるように精進します!

  • 第4話 掴めない敵の実態への応援コメント

    はじめまして。企画から来ました。

    輪廻の戦闘シーンが凄くかっこよかったです。
    11対1で圧勝って強すぎですね!でも敵も分身使いだったのは予想外。
    爆発オチは忍者らしくないけど、逃げ方が派手すぎて笑っちゃいましたw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    確かに爆破オチといえば爆破オチでしたね
    意識してませんでしたw

  • 第7話 助太刀への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!頑張ります!

  • 第4話 掴めない敵の実態への応援コメント

    忍vs忍──!
    輪廻の“かつての自分”との対峙に、緊迫感が止まりませんでした。
    分身×双刀術の戦闘描写は圧巻の一言。
    守るべき命を前に、「従者としての輪廻」がどう闇に立ち向かうか、物語の芯が深まりました。
    帝の決断、灰呂の不在、紅葉の無垢さ……すべてが心に刺さります!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。楽しんでいただければ幸いです。

  • 第3話 英傑の言葉への応援コメント

    将軍戦の余韻と帝からの言葉、そして「白狼」と呼ばれる謎の少年の登場。
    穏やかな日常と迫りくる脅威の対比が胸に迫ります。
    輪廻が守るべきもののために刃を抜く覚悟、その裏にある切なさと誇りに震えました。
    ますます目が離せません!

  • 第2話 刀儀への応援コメント

    『建国祭』の賑やかな空気から一転、緊迫の『刀儀』へ。
    輪廻の忍としての視点と、灰呂の将軍としての誇りが交錯する中で描かれる日常と非日常のギャップが見事。
    華やかな花火の裏で、侍たちの矜持が静かに火花を散らすラスト、心に刺さりました!


  • 編集済

    第1話 催し物の準備への応援コメント

    「作品にコメントをつけてもらおう 続編・作品に♡やコメントをつけてもらおう!」企画より参りました!

    五人同時に仕事をこなす「分身」忍術の描写が鮮やか!
    輪廻の能力だけでなく、紅葉との交流や灰呂との軽妙な掛け合いに心が温かくなりました。 

    敵だったはずの人々と繋がっていく輪廻の内面描写が丁寧で、読み進めるのが楽しい作品です! 
    建国祭と刀儀に向けて物語がどう展開していくのか楽しみです!