第1話 美の至宝である姫に傅く私は邪悪な王子への応援コメント
これは、過去に見た事ある様な気がしましたが、既読マーク付いていないので改めて付けておきます。
この現代日常でなく、異世界ファンタジー系に見る”かおる”節の妙。
特に最初の魚肉ソーセージが良い味を出している。
作者からの返信
かもライン様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
改めてのご一読ありがとうございます<(_ _)>
以降は新作部分となります(*^▽^*)
第4話 素敵な王子様へへの応援コメント
うん、面白かったです。そして恋の結末よりも、川森太郎はその後どうするんだろうと言うことのほうが気になりました。現代日本で、目的もなくサラリーマンとして生きていくのかと。なかなかしんどい状況ですよね。
作者からの返信
高名 秀 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです!
その目的づくりのお話でもあります(^_-)-☆
第4話 素敵な王子様へへの応援コメント
縞間先生へ。
短編小説ですが、これは、お涙頂戴のような、美しい物語です。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
この話は気に入っているのですが前に投稿した時はウケなかったのでもう少し膨らませる事にしました。
第4話 素敵な王子様へへの応援コメント
単調で、安直で、ご都合主義な展開なのに、なぜ私は感涙してしまっているのか!?
魚肉ソーセージやサラリーマン川森太郎などの存在が、とてもGJです。
作者からの返信
かもライン様!
GJとお褒めいただき、とても嬉しいです!(#^.^#)
第2話 転生の訳と姫との生活への応援コメント
異世界からニッポンへの逆「転生」、それで第一話の見慣れた日常描写が登場する訳ですね……
魚肉ソーセージのインパクトを超えるリアルとファンタジーの遭遇、楽しみです!
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
牛歩の歩みですが、お付き合い下されば幸いです(#^.^#)