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  • 花ふぶきへの応援コメント

    「撫で肩に危く止まる春ショール」

    スカーフやショールはたくさん持ってます。
    私の場合、春風に飛ばされないよう巻き方に工夫しておりますね。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎさん、バレエ体型にお似合いのお洒落なお品揃いでしょうね~。
    わたしもよく使用しますが、肩凝り予防に端を縫ってゆるく巻いています。

  • 花ふぶきへの応援コメント

    やはらかに子の故郷の山笑ふ


    山笑ふ ときたら手が止ります

    全然関係ない話なのですが先日マンションの通路で大型犬2頭とすれ違って
    白い方の犬が笑ったんです すごく可愛くて娘に話たら 「犬は笑えへんよ」と一言
    笑ったように見えたんです そうか🐕は笑わへんのか ガックリ

    作者からの返信

    そうでした、山が笑う(笑)オカン🐷さんアオイさんでした~。
    その大型犬さん、きっと笑ってくれたと思います。
    わたしも何度か経験があります、垂れ目の笑顔。

  • 花ふぶきへの応援コメント

    くるを様。

    >たんぽぽに畦の余白のなかりけり

    今、こちらでもたんぽぽが色んな所に咲いています。
    畔の余白がないほど咲いてる様子が伺えます。

    >はるかなる空への思ひしやぼん玉

    しゃぼん玉はまだ見ぬ空への憧れを思って飛んでるのでしょうか。
    遠くまで壊れないで飛んで行って欲しいですね。

    作者からの返信

    この美のこさん、はい~、たんぽぽの黄色は希望の色ですよね~。
    しゃぼん玉には吹くひとの思いが込められているな~と、いつも。

  • 花ふぶきへの応援コメント

    「ベランダに塗料の缶や花ふぶき」
    花ふぶきの中ではいろんなものが絵になりますね。

    「水底に日を棲まはせて春の川」
    清らかな川の流れが目に浮かびました。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロさん、俗と自然をマッチングさせてみました。
    小川の底に、賢治さんのやまなしの父子がいないか(笑)覗いてみます。


  • 編集済

    花ふぶきへの応援コメント

     伯方島は、両親の里への通り道なので、たまに寄ります。『伯方の塩』自体は、そんなに古いブランドではないみたい。ただ、塩作りは江戸時代からやっていたようなので、古いと言えば古いのかな。塩は、むかしは専売でしたね。 😃✌️しお千倍千倍✌️ 

    作者からの返信

    やましん(テンパー)さん、あ、そうなんですね~、お里でしたか~。
    見た目には白い塩ですが、口に入ったときの滋味がちがうと思います。
    当地方にも塩田平という地域がありますが、豪族塩田北条氏にちなむ名前で塩づくりとは無縁みたいです。

    編集済
  • 花ふぶきへの応援コメント

    >たんぽぽに畦の余白のなかりけり

    沢山のたんぽぽが咲いている様が目に浮かびます。
    エイプリルフールは万愚節というのですね。初めて知りました。

    作者からの返信

    時輪めぐるさん、はい~、昨日の散歩道がまさにそうでした。
    世のひとはなべて愚かだなんて、ちょっと楽しいですよね~。