2025年4月22日 08:05
花ふぶきへの応援コメント
「撫で肩に危く止まる春ショール」スカーフやショールはたくさん持ってます。私の場合、春風に飛ばされないよう巻き方に工夫しておりますね。
作者からの返信
菊池ゆらぎさん、バレエ体型にお似合いのお洒落なお品揃いでしょうね~。わたしもよく使用しますが、肩凝り予防に端を縫ってゆるく巻いています。
2025年4月22日 07:37
やはらかに子の故郷の山笑ふ山笑ふ ときたら手が止ります全然関係ない話なのですが先日マンションの通路で大型犬2頭とすれ違って白い方の犬が笑ったんです すごく可愛くて娘に話たら 「犬は笑えへんよ」と一言笑ったように見えたんです そうか🐕は笑わへんのか ガックリ
そうでした、山が笑う(笑)オカン🐷さんアオイさんでした~。その大型犬さん、きっと笑ってくれたと思います。わたしも何度か経験があります、垂れ目の笑顔。
2025年4月22日 07:04
くるを様。>たんぽぽに畦の余白のなかりけり今、こちらでもたんぽぽが色んな所に咲いています。畔の余白がないほど咲いてる様子が伺えます。>はるかなる空への思ひしやぼん玉しゃぼん玉はまだ見ぬ空への憧れを思って飛んでるのでしょうか。遠くまで壊れないで飛んで行って欲しいですね。
この美のこさん、はい~、たんぽぽの黄色は希望の色ですよね~。しゃぼん玉には吹くひとの思いが込められているな~と、いつも。
2025年4月22日 06:12
「ベランダに塗料の缶や花ふぶき」花ふぶきの中ではいろんなものが絵になりますね。「水底に日を棲まはせて春の川」清らかな川の流れが目に浮かびました。
ヤマシタ アキヒロさん、俗と自然をマッチングさせてみました。小川の底に、賢治さんのやまなしの父子がいないか(笑)覗いてみます。
2025年4月22日 05:30 編集済
伯方島は、両親の里への通り道なので、たまに寄ります。『伯方の塩』自体は、そんなに古いブランドではないみたい。ただ、塩作りは江戸時代からやっていたようなので、古いと言えば古いのかな。塩は、むかしは専売でしたね。 😃✌️しお千倍千倍✌️
やましん(テンパー)さん、あ、そうなんですね~、お里でしたか~。見た目には白い塩ですが、口に入ったときの滋味がちがうと思います。当地方にも塩田平という地域がありますが、豪族塩田北条氏にちなむ名前で塩づくりとは無縁みたいです。
2025年4月22日 04:02
>たんぽぽに畦の余白のなかりけり沢山のたんぽぽが咲いている様が目に浮かびます。エイプリルフールは万愚節というのですね。初めて知りました。
時輪めぐるさん、はい~、昨日の散歩道がまさにそうでした。世のひとはなべて愚かだなんて、ちょっと楽しいですよね~。
花ふぶきへの応援コメント
「撫で肩に危く止まる春ショール」
スカーフやショールはたくさん持ってます。
私の場合、春風に飛ばされないよう巻き方に工夫しておりますね。
作者からの返信
菊池ゆらぎさん、バレエ体型にお似合いのお洒落なお品揃いでしょうね~。
わたしもよく使用しますが、肩凝り予防に端を縫ってゆるく巻いています。