三、醜く美しきもの ※への応援コメント
えーーーーー( ;∀;)綺麗と醜さを併せ持つ所に惹かれて喜んじゃう所、めっちゃ好きなんですけどーーーー!!!!!
強引に話聞かないでニッコニコで家連れてく所も好きなんですけどーーーーー!!!!!
作者からの返信
桃野さま。
この回は完全に柚月の癖なので、共感したくださり嬉しすぎる!!
黒鴉は醜いものが美しく見えちゃう、歪んだ癖の持ち主でございます✨
十一、消えない印 ※への応援コメント
あ……朝から読んでいいものではなかった……。
もう悶え過ぎて瀕死です……。
ありがとうございます……。
作者からの返信
桃野さま。
ただ一緒にお風呂に入っているだけです(笑)
そしてただ一緒に添い寝しているだけです(笑)
なので、カクヨム規定は余裕でセーフです!
十、ぬくもりに抱かれてへの応援コメント
ひえーーーーーーー( ;∀;)!!
着物のまま入るなんて、余裕のなさと色香がすごい……!!
銀花様の……色香が……すごい……(瀕死)
作者からの返信
桃野さま。
いつもは冷静で余裕のある銀花が、もはや冷静ではいられない(*´艸`*)
メロい銀花を堪能してください♪
四、旅路の果てへの応援コメント
番外編の完結もおめでとうございます!
やっぱりなんだかんだこの二人の切ないいちゃいちゃがいいですね。旅の終わりはさみしいけど待ってる皆がいる、とてもよかったです!そして氷雨くんの恋の行方を応援したい笑
星とレビューは先につけてしまっていますが、よき結果になるように願っております!!(/・ω・)/
作者からの返信
ちづさま。
番外編含め物語を最後まで見守っていただき、ありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡
楪と銀花、蛭子と黒鴉、そして水月と氷雨の恋物語はまだまだ続いていくことでしょう。いつか来る終わりの日まで。
いただいた★評価もレビューも宝物です。目指せ、読者選考突破! 応援ありがとうございました〜✨
二、愛しています ※への応援コメント
おねむな楪くんがかわいい……。いっぱい銀花さまに愛されたんですね\(//∇//)\
作者からの返信
朝倉さま。
おそらく必要以上に交わったのでしょう。穢れとか関係なく、これはもはや銀花次第なので(笑)
一、めぐる季節の中でへの応援コメント
なんと二人のお子が……!いつか楪くんを取り合いになりそう(〃ω〃)
作者からの返信
朝倉さま。
ふたりの想いによって生まれた銀花の分身。銀花似の可愛いらしい神様が誕生しました。
楪の取り合い(笑)
あると思います♪
四、旅路の果てへの応援コメント
北の果てで旅を終えた2人が、再び皆の元へ帰るラストがじんわり温かい気持ちになりました。
神様たちが忘れられていく……というのは寂しいですが、銀花様も楪も、お互いがいればどの場所を選んでもきっと幸せに、穏やかにいられるんじゃないかなと思います。
2人のお互いを誰より愛していて必要としている関係性がとても好きで、この2人が世界のどこかに存在するんだと思うと愛しい気持ちになります。
番外編、切なくもほっこりしました。
ありがとうございました(o^^o)
作者からの返信
ぬまのさま。
旅の終わりは北の大地。
帰るべき場所へ帰ることで、ふたりの長い旅路は本当の終わりを迎えるのでした。
愛しい気持ち、と言っていただけて光栄です✨
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
四、旅路の果てへの応援コメント
>帰りましょう、皆さんのところへ
大切な人たちのところへ帰っていくラスト、とってもエモかったです♪ヾ(*´∀`*)ノ
二人は絶対、これからも仲間たちと幸せに暮らしていくんだろうなって確信出来ました☆
そんなわけで――
執筆お疲れさまです。
コンテスト、良い結果が出ますように!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibuさま。
これで本当に最後!
読んでいただき、ありがとうございました✨
みんなでわいわいしながらも、ふたりで静かに過ごして欲しい気持ちです。コンテストは微妙なラインなので、読者選考突破を目指したいところ。ここまで応援してくださり、ありがとうございました!!
四、旅路の果てへの応援コメント
ああ……よかった……もっと悲しい「終わり」かと思ってました。本当によかった!
銀花さまはもう危険に晒されることもないでしょうし、楪くんとの新婚生活はまだまだ続きそうですね☺️
私はもう、このふたりがどこに行こうと、息さえしててくれればいいんです。(神様たちだから私の思う呼吸とは違うかな?)
なんだか、また数百年、数千年と経ってから、若い神様たちに呼び戻されたりもするのかな、なんて想像もできるような、素敵な結びでした。
ああ、本当に心からホッとしてます(笑)
素敵なお話をありがとうございます。
「山神様の番」よ永遠に!✨
作者からの返信
白菊さま。
最後までお付き合いくださりありがとうございました✨
いつか、といってもきっとずっと先のことなのでしょうが、銀花たちにとっては一瞬なのかも…。
最期の時まで一緒にいる。楪にとって銀花のいないセカイはもう考えられないのでしょう。それは銀花ももちろん同じです。
ふたりの旅路は終わりを迎えましたが、まだまだこの先も続いていくと願って、物語の結びとなりました(*˘︶˘*).。.:*♡
ここまで応援いただき、感謝です!!
四、旅路の果てへの応援コメント
そう……そうなんです。
神様なんていやしないと思えば存在しない。
だけどこの社に──いや、何だったら隣の連れや
好きな猫に神が見えれば、それはもう立派な神様。
神様とは人が創り出すもの。
なんか妖しいこと言ってますが(笑)
そして今作、人が生きてました。
ごめんなさい、他の作品も十分面白いんですが
今回特に映えてました。
作者からの返信
狼駄さま。
神様は人間がつくった存在と私は個人的に思っているので、つくった人間が信仰を忘れれば、神様もいないものと同じという気持ちなので。
無信仰な自分が書いたこの物語の結末としては、しっくりきました。
最後までお付き合いくださり、感謝感謝です(*˘︶˘*).。.:*♡
五、はじめてをあげるへの応援コメント
見るのも聞くのも初めてばかり。
銀花が優しいからこそ、楪は初めてを与えてくれる銀花に懐いていくのかなと思いますね!
作者からの返信
西東さま。
銀花は楪を花嫁としてすでにMAXで溺愛しているので、とにかく優しい旦那様なのです♪
楪ははじめてばかりですから、教えるのも楽しいし、質問されるのもめちゃくちゃ嬉しいんだと思います(*´艸`*)
四、銀花への応援コメント
しばらく読みにこれずにすみませんでした💦
自作の終わりが見えて余裕できましたので、これから読ませていただきます🙇
楪の花嫁の認識が的外れなことがわかったようですが…。
ずっと隔離されてきて花嫁だの番だのと言われても、どうしたらいいか戸惑いますよねw
作者からの返信
西東さま。
こちらこそ、コメントする余裕がなくてすみません💦
そろそろ完結なのですね!ひとつの物語を終わらせるのはかなりの労力が必要ですから、こちらはゆっくりスキマ時間にでも(*^^*)
楪は生贄として山神様に食べられると思い込んでいたようです。母親の言葉は信じていなかった模様…。しかし実際は花嫁として迎え入れられたので、不思議に思っております。
五、はじめてをあげるへの応援コメント
穏やかで可愛い二人だなー(*^_^*)
心が浄化されていく……
作者からの返信
桃野さま。
実はどちらもはじめての相手なのですが、銀花は余裕がありそう?
どちらも基本的に穏やかなので、癒し✨
五、はじめてをあげるへの応援コメント
これから二人がどんな風に暮らしていくのか楽しみです☆
意外と気が合いそうだし(*´ω`*)
作者からの返信
千央さま。
どちらも穏やかな性格なので、お互いを思い合いながら暮らしていけそうですが、どうなることやら…(*´艸`*)
十一、消えない印 ※への応援コメント
このままぱっくり食べちゃわないところが銀花さまのイケメンなところですね!初々しいふたりにドキドキしました(//∇//)
作者からの返信
朝倉千冬さま。
楪のことを考えて添い寝で我慢…するはずでしたが、とりあえず印をつけて『俺のもの』宣言くらいは許されてもいいはず!
二、愛しています ※への応援コメント
ラブラブやーん♡
ご馳走さまでした!(≧▽≦)キャッ
作者からの返信
加須さま。
あんなに触れることを躊躇ってたくせに、今では執着丸出しで触れ合っております。しかも楪の反応が毎回初々しいせいで、銀花も甘々になってしまうのでした〜(*´ω`*)♪
一、めぐる季節の中でへの応援コメント
なんとお子様が! ハッピー!!
可愛らしい氷雨さん。獣耳や尻尾。やっぱり楪さんには弱い。なるほど銀花さんから生まれてきただけあります。納得!
作者からの返信
加須さま。
獣耳と尻尾付きの氷雨は、銀花そっくりなので楪が大好きです✨
銀花をショタにしたような姿なので、楪も氷雨をめちゃくちゃ可愛がってます。それに心の中で嫉妬しつつも表向きは笑顔で大人の対応、という銀花の姿が目に浮かぶかと(笑)
編集済
四、嫌いだへの応援コメント
>蛭子もまた黒鴉のことを思い浮かべていた。いつも「なにして欲しい?」と訊いてくる鴉。それに対してなにも答えたことがない自分が、なにを言っているのかと思ってしまう。
うふふ。蛭子さんも楪さんと似たもの同士なところ、ありますよね。
楪さんがどんどん追い詰められてて心配になってきました。もう、(^q^)、とか言って遊んでる場合ではない!(私が)
作者からの返信
加須さま。
蛭子の本来の可愛さや欲を、黒鴉は引き出してくれるんですが、蛭子はちょっと怖いと思っていたり。
楪もそうですが、なにかを望むことをしてこなかったせいで、欲しいものややりたい事がわからないんですよね……。
ここは銀花が積極的にいって欲しいところ!
十四、土地神のお節介への応援コメント
歴代の花嫁は、穢れを受け入れ、最期は病んでしまう、それが今までの花嫁の運命なのですね……。
>どんなに山神が花嫁を愛していても。所詮は獣。
そういやそうだった! あまりに銀花さんが優しいので忘れていました。
>ひとの心を完全に理解できる者は少ない。同じひとであってもそれは難しいことだろう。
まあ、そりゃ、そうですよねぇ……。人間同士だって理解しあうのは難しいです。
あー!楪さんと銀花さんのカップルを応援したい!
楪さーん、花は普通、天井から降ってこないです(≧▽≦)
作者からの返信
加須さま。
銀花は神狐ですから、本来の姿は獣なんですよね……楪がその姿を見たらどう思うのか。銀花は気が気でないでしょう。歴代の花嫁たちのようになってしまわないか、それだけが心配のようです。
水月はふたりの恋路を面白がりつつもちゃんとサポートしてくれますので、ご安心を♪
空からお花🌸
楪はずっとそうだと信じてました(笑)
編集済
十二、反省会への応援コメント
こんばんは
(´∀`*)ウフフ
捨てられたら、と悩む楪さんがピュアで可愛いです。
項に印を残されて。執着と「俺のものにさわるなよ」という印。楪さん、銀花さんにしっかり愛されていますよ!!
水月さま。この二人、昨日の夜、盛り上がってはいないんですよ!
ぐっすりスヤスヤなんですよ!
作者からの返信
加須さま。
楪はもうどこにも行くところがないので、銀花から嫌われてしまったらと不安です(T_T)
しかし銀花は楪を大切にしたいので、距離感を保とうとしてますね。でも『自分のもの』であって欲しいし、他の誰かに触れされたくない。言葉にしてあげたらいいのでしょうが……。
ぐっすりスヤスヤ(笑)
銀花は眠れていないかも?
五、願わくばへの応援コメント
第二章完結お疲れ様でしたー♪
第一章とはまた違ったテイストでとても楽しまさせていただきました。
髪をアミアミしつつ、でもさりげなく前髪はそのままに。
うーん。カリスマ美容師様ですね(笑
心の器が、どうかどうか一杯に満たされることを祈っております♪
作者からの返信
柳アトムさま。
第二章のグログロに耐えていただきありがとうございました(TдT)
この先は嘘だったかのように、物語が始まりますのでご安心ください。
黒鴉は気に入ったものは大切にしちゃうタイプなので、自分の好きなように着飾ってそうです。蛭子は無関心なのでされるがままという💧
たくさん読んでくださり、感謝です(*˘︶˘*).。.:*♡
一、嫁入りへの応援コメント
柚月なぎさん、厳かな設定の出だしに感動しました!
さすがの柚月なぎさんです(感涙
拝読に来てよかったー(感涙
15年間、無垢のまま、穢れのないままの状態を保つのは並々ならぬ厳修ですね。
その清らかな楪の嫁入りに相応しく、真っ白な雪景色のなかを無言で歩む一行というビジュアルが美しいです。
うわあーん(大泣き
楪にはしあわせになってほしいです〜!
銀花さん、宜しくお頼みもうしますー!
作者からの返信
柳アトムさま。
一気読み&★評価をありがとうございます!!!
既存作品でコンテストはキツく、大変ありがたい★でした(T_T)
いつも褒めてくださりモチベーションが上がります。楪はちゃんと幸せになりますが、悩みもたくさん抱えてしまいます。銀花は銀花で····💦
引き続きお楽しみいただけたら幸いです☘️
四、旅路の果てへの応援コメント
>辿り着いた時、楪の心はなんだか妙に落ち着いていて、これで終わりなのだなと納得するような気持ちが強かった。
旅の果てに辿り着いたのが北の地っていうのも、何だか象徴的な感じがしますね。
彼らの中で、静かに一区切りついて、ここから戻っていく。
>留まっても良いことはないという気持ち
この旅の中で、本当に色々思う所があったんだなということがこの言葉から想像されました。果たして、水月様がどのような決断を下すのか――。
それでも、彼らの穏やかで優しい時は続いていくんだろうなと、そんな風に感じられるラスト、素敵でした!
作者からの返信
宵さま。
これ以上はないもないという現実と『終わり』を実感できる気がしたので、最後は北の最果てで旅が締めくくられました。
時代故に忘れ去られていく"神"という存在。水月はみんなが幸せになれる選択をするとは思いますが、人間も好きなので当分は様子を見るんだろうなぁと。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m