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  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    >辿り着いた時、楪の心はなんだか妙に落ち着いていて、これで終わりなのだなと納得するような気持ちが強かった。
    旅の果てに辿り着いたのが北の地っていうのも、何だか象徴的な感じがしますね。
    彼らの中で、静かに一区切りついて、ここから戻っていく。

    >留まっても良いことはないという気持ち
    この旅の中で、本当に色々思う所があったんだなということがこの言葉から想像されました。果たして、水月様がどのような決断を下すのか――。
    それでも、彼らの穏やかで優しい時は続いていくんだろうなと、そんな風に感じられるラスト、素敵でした!

    作者からの返信

    宵さま。

    これ以上はないもないという現実と『終わり』を実感できる気がしたので、最後は北の最果てで旅が締めくくられました。
    時代故に忘れ去られていく"神"という存在。水月はみんなが幸せになれる選択をするとは思いますが、人間も好きなので当分は様子を見るんだろうなぁと。
    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m

  • 三、楪と銀花への応援コメント

    うつくしい情景が眼前に浮かぶような描写、堪能させていただきました(*´艸`)
    多分、楪の視線をダイレクトに感じる描写だからなのかな、と感じました。
    素直で、なんだか鮮明な感じがします。

    作者からの返信

    宵さま。

    たくさん褒めていただき、ありがとうございます(*´ω`*)♪
    楪が見ているモノ、銀花が見ているモノ、確かに全然違うかもですね。疑問でいっぱいの楪。
    それに応えてあげる銀花の優しさ✨
    変わらないふたりを描けて満足です(*˘︶˘*).。.:*♡

  • 二、蛭子と黒鴉への応援コメント

    >「さっさと連れてけ」と抑揚のない声で呟き黒鴉の白い袖をくいと引いた。
    これは可愛い。
    思わず真顔になりかけましたが笑
    こちらはこちらで、この二人独特の空気感がやはり素敵ですね(*´艸`)

    作者からの返信

    宵さま。

    蛭子はぶっきらぼうですが、ちゃんと可愛いので黒鴉もそんな蛭子ににまにましてるはず(笑)
    二人は二人でちゃんとわかりあってるんですよね〜(*'ω'*)❀

  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    やっとこさ参りました~(*´艸`)

    >「ふふ。君の頭を撫でている時が、一番の至福の時だよ〜」
    想像するだにほんわかして、こちらも幸せな気分になってしまいました♪
    可愛いです。

    作者からの返信

    宵さま。

    お久しぶりです✨
    まさかのカップリングですが、意外と合いそうなふたり(*´艸`*)
    幸せな気分に→書いてよかった♪

  • 五、願わくばへの応援コメント

    あの蛭子か……。
    神話の本を買ったばかりなので、私の中では凄くタイムリーなお話でした。
    黒鴉と蛭子、凄く良い組み合わせですね。

    作者からの返信

    桃野さま。

    名前はあの蛭子からとってますが、蛭子が蛭子かどうかはまた別の話かだったり……。名を付けたどこかの誰かが、重ねた可能性も??
    ふたりは意外と合うかも!

  • 三、醜く美しきもの ※への応援コメント

    えーーーーー( ;∀;)綺麗と醜さを併せ持つ所に惹かれて喜んじゃう所、めっちゃ好きなんですけどーーーー!!!!!
    強引に話聞かないでニッコニコで家連れてく所も好きなんですけどーーーーー!!!!!

    作者からの返信

    桃野さま。

    この回は完全に柚月の癖なので、共感したくださり嬉しすぎる!!
    黒鴉は醜いものが美しく見えちゃう、歪んだ癖の持ち主でございます✨

  • 二、黒鴉への応援コメント

    鴉天狗自体がもともと好きな造形なので、読んでいて凄く幸せです(*´꒳`*)✨
    黒鴉の自由な感じも好き……✨

    作者からの返信

    桃野さま。

    こちらの作品を読んでくださるとは……第二章は試練の章となっております。
    主に読者さまへの(笑)
    グログロのグロなので。
    黒鴉がああいう感じなので、和らげてくれるかもですが。

    編集済
  • 十五、一輪花への応援コメント

    可愛い……( ;∀;)銀花様の愛に気付いて貰えて嬉しいです

    作者からの返信

    桃野さま。

    このふたりは純愛で、ふたりとも恋愛初心者なんですよね(*^^*)
    銀花のやってきたことは自己満足でしたが、楪にとっては心の支えだったのです(*˘︶˘*).。.:*♡

    編集済
  • 十三、贈り物への応援コメント

    はーーーーー( ; ; )
    銀花様の愛に胸が締め付けられる……。
    窓から差し入れる桜が花びら1枚ずつなところも、少しでも長く近くにいたい様が現れているようで切な甘い……。

    作者からの返信

    桃野さま。

    銀花はずっと楪を見守り続け、やっと触れることが叶ったのでした。楪はもちろん知りませんでした。晴れ時々花ビラくらいの認識です❀
    しかしながら、楪の気持ちを大切にしたいという気持ちが強いため、なかなか前に進めなかったり……。

  • 八、初夜の儀式への応援コメント

    楪はされるがまま!?
    ドキドキの初めての夜(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さま。

    楪にはなんの知識もないので、銀花にお任せするしか……💦
    はたしてうまくいくかな(*´艸`*)

  • 十一、消えない印 ※への応援コメント

    あ……朝から読んでいいものではなかった……。
    もう悶え過ぎて瀕死です……。
    ありがとうございます……。

    作者からの返信

    桃野さま。

    ただ一緒にお風呂に入っているだけです(笑)
    そしてただ一緒に添い寝しているだけです(笑)
    なので、カクヨム規定は余裕でセーフです!

  • 十、ぬくもりに抱かれてへの応援コメント

    ひえーーーーーーー( ;∀;)!!
    着物のまま入るなんて、余裕のなさと色香がすごい……!!
    銀花様の……色香が……すごい……(瀕死)

    作者からの返信

    桃野さま。

    いつもは冷静で余裕のある銀花が、もはや冷静ではいられない(*´艸`*)
    メロい銀花を堪能してください♪

  • 九、愛しい気持ちへの応援コメント

    ひゃーーーー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾!!!!
    ずっと見守ってた銀花様、可愛すぎる……!!
    そしてお風呂!!!!
    ただ耐えるよりハードルめっちゃ上がってるーーー!!
    私は耐えれません。

    作者からの返信

    桃野さま。

    十五年間待ち続けた(なんならこっそり見ていた)銀花が、大切にしたい楪に対して、儀式のためとはいえ触れ合うということに、戸惑いもあり。
    そんな中、楪にあんな風に言われたら……色々と大変なことに(笑)

  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    おおおおっと!!
    ここに新たなペア候補!!
    読者の心を鷲掴みですね(〃艸〃)ムフッ

    作者からの返信

    蓮条さま。

    まさかのカップリング✨
    しかし一方は他人のことばかり世話を焼いてしまうため、自分のことは後回し……絶対直球で言わないと気付かないやつ〜(笑)

  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    番外編の完結もおめでとうございます!
    やっぱりなんだかんだこの二人の切ないいちゃいちゃがいいですね。旅の終わりはさみしいけど待ってる皆がいる、とてもよかったです!そして氷雨くんの恋の行方を応援したい笑
    星とレビューは先につけてしまっていますが、よき結果になるように願っております!!(/・ω・)/

    作者からの返信

    ちづさま。

    番外編含め物語を最後まで見守っていただき、ありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡
    楪と銀花、蛭子と黒鴉、そして水月と氷雨の恋物語はまだまだ続いていくことでしょう。いつか来る終わりの日まで。
    いただいた★評価もレビューも宝物です。目指せ、読者選考突破! 応援ありがとうございました〜✨

  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    遅ればせながら、完結おめでとうございます。
    最後は悲しいお別れなのかな……?と思ったので、ほっとしています。いつかの日は来てしまうけれども、そのいつかの日まで二人はずっと一緒に幸せであったのかなと。素敵なお話でした😌

    作者からの返信

    朝倉さま。

    ふたりはずっと一緒に生きていくと誓い、その約束は永遠です。最期の時が来てもふたり、手を繋いでいるんだろうなぁと。

    改めまして、素敵なレビュー大変励みになります。なお、お返しのレビューはしばしお待ちいただけたら幸いです☘️
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございましたm(_ _)m

  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    顔は銀花さま似で性格は楪くんに似ている。そりゃあお二人のお子ですからね!そして黒兄呼びも可愛いです。

    なんとなんと、氷雨くん!そうだったのですね〜!うん、これはもうぜひとも頑張っていただきたいですね!

    作者からの返信

    朝倉さま。

    まさかの氷雨×水月(*´艸`*)
    完全に片思いですが、水月は一生気付かない可能性あり(笑)
    まずは山神として実力をつけないと、と氷雨は思ってますが、突然の告白もあり得るかも?

  • 三、約束への応援コメント

    あれ〜?こっちのお二人はあんまり進展ない??と思いきや、ラブラブですね!

    作者からの返信

    朝倉さま。

    黒組は白組とはまた違った精神的な繋がりを重視しているので、好きな子にちょっかいを出してる黒鴉の感じと、うざがりながらも照れてる蛭子の可愛さを堪能していただければ!

  • 二、愛しています ※への応援コメント

    おねむな楪くんがかわいい……。いっぱい銀花さまに愛されたんですね\(//∇//)\

    作者からの返信

    朝倉さま。

    おそらく必要以上に交わったのでしょう。穢れとか関係なく、これはもはや銀花次第なので(笑)

  • 一、めぐる季節の中でへの応援コメント

    なんと二人のお子が……!いつか楪くんを取り合いになりそう(〃ω〃)

    作者からの返信

    朝倉さま。

    ふたりの想いによって生まれた銀花の分身。銀花似の可愛いらしい神様が誕生しました。
    楪の取り合い(笑)
    あると思います♪

  • 十一、真の番としてへの応援コメント

    なんて尊いお二人なのでしょう……✨ようやく本当の意味で二人の気持ちが一つになった気がします

    作者からの返信

    朝倉さま。

    やっとですね(*´艸`*)
    あんなに好きあっているのにずっとすれ違っておりましたが、なんとかふたり、両思いを自覚できました〜✨

    編集済
  • 八、ずっと一緒への応援コメント

    蛭子ちゃんお強い!こっちの二人は見ていて安心感があります✨

    作者からの返信

    朝倉さま。

    普段は黒鴉がぐいぐい引きずり回しているわけですが、精神的には蛭子の方が上という。
    こっちの絆も簡単には揺るがないくらい強いのです(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 四、嫌いだへの応援コメント

    蛭子やさしい子ですね。ちっちゃい身体で楪くんをぎゅっとしたかったんでしょうね。

    作者からの返信

    朝倉さま。

    蛭子が素直に甘えられる唯一の存在で、自分も楪のためになにかしてあげたいと思えるような良い関係性なんです。
    本当はカッコよくぎゅってしたかったはず!!

  • 十、好きですへの応援コメント

    ひゃあ〜\(//∇//)\なんてもどかしいお二人なんでしょうか!でも銀花さま、もっとぐいぐい行かないと楪くんは本当に自分は愛されているのか??と思っちゃいますよ!

    作者からの返信

    朝倉さま。

    確かに(*´艸`*)
    楪はちゃんと銀花が好きで自覚もしているのに、銀花がそれを違う意味での"好き"と勘違いしたままという……💧

  • 九、守りたいものへの応援コメント

    銀花さま……( ; ; )けっこう無理していたんですね💦

    作者からの返信

    朝倉さま。

    たくさん読んでくださりありがとうございました✨
    ★評価&レビューも感謝です!

    銀花が十五年間溜め続けた穢れはまだ浄化されてませんからね……本来なら初夜の儀式ですべて浄化されるはずだったのですが💦

  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    こんにちは

    >神が死ぬのは、人間に忘れ去られた時。

    そうやって、日本に寺社にかつては祀られていた数多の神々が、姿を消したのですね……。いずれ、水月さまもそうなってしまうのか……。
    行き先に影を感じつつ、銀花さんと楪さんはいつまでもラブラブ、美しいカップルのままですっ!

    素敵な物語をありがとうございました(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須さま。

    ハッピーエンドのつもりが、不穏を残してしまった( •̀ㅁ•́;)💦
    銀花や水月も例外ではないですが、ふたりには想ってくれる最強の味方がいるので!
    こちらこそ、最後までお付き合いいただき、大大大感謝です!!

  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    北の果てで旅を終えた2人が、再び皆の元へ帰るラストがじんわり温かい気持ちになりました。
    神様たちが忘れられていく……というのは寂しいですが、銀花様も楪も、お互いがいればどの場所を選んでもきっと幸せに、穏やかにいられるんじゃないかなと思います。

    2人のお互いを誰より愛していて必要としている関係性がとても好きで、この2人が世界のどこかに存在するんだと思うと愛しい気持ちになります。

    番外編、切なくもほっこりしました。
    ありがとうございました(o^^o)

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    旅の終わりは北の大地。
    帰るべき場所へ帰ることで、ふたりの長い旅路は本当の終わりを迎えるのでした。
    愛しい気持ち、と言っていただけて光栄です✨
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!

    編集済
  • 七、来訪者への応援コメント

    狭い部屋の方が落ち着く…確かにその感覚はわかるかも。
    楪のように閉じ込められてきたなら尚更ですよね。
    水月様は良い神様なのかな?
    なんとなく、銀花は苦手そうな感じだけど…

    作者からの返信

    西東さま。

    狭い部屋が落ち着く楪なのでした。
    銀花が水月を苦手としているのは、嫌いだからではなく、楪に余計なことを言われたくないからだったり。昔の自分を知ってる、親しい身内みたいな存在なのです♪

  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    >帰りましょう、皆さんのところへ
    大切な人たちのところへ帰っていくラスト、とってもエモかったです♪ヾ(*´∀`*)ノ
    二人は絶対、これからも仲間たちと幸せに暮らしていくんだろうなって確信出来ました☆
    そんなわけで――

    執筆お疲れさまです。
    コンテスト、良い結果が出ますように!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    babibuさま。

    これで本当に最後!
    読んでいただき、ありがとうございました✨
    みんなでわいわいしながらも、ふたりで静かに過ごして欲しい気持ちです。コンテストは微妙なラインなので、読者選考突破を目指したいところ。ここまで応援してくださり、ありがとうございました!!

  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    北の最果ての地の先には北方領土が!? などと思ってしまいすみませんでした!
    確かに大きな神社は今でも信仰を集めているけれど、小さなお社などは忘れられているものも多そうです。
    大きな神社に合祀されている神様もいそうですけれどね💦

    作者からの返信

    綾森さま。

    無人ならぬ、神様どころか御神体が不在の神社もありそう…。
    楪たちが見ていた方角には海しか見えなかった?……たぶん!!
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡

  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    お、おお……。
    ちょっとドキッとした入りでしたね。
    みんなのところに戻る選択で良かった……。
    それにしても水月様のお力が……。
    何か策がありそうですが、気になるところで終わってしまった。

    作者からの返信

    奇蹟さま。

    おまけの番外編だったので、ふわっとした終わり方になっておりますが、この後どのような結末が待っているかはご想像に〜…という。
    水月の件については氷雨が鍵かも?しかし水月がそれを受け入れるかはまた別のお話、ということで。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました〜m(_ _)m

    編集済
  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    ああ……よかった……もっと悲しい「終わり」かと思ってました。本当によかった!

    銀花さまはもう危険に晒されることもないでしょうし、楪くんとの新婚生活はまだまだ続きそうですね☺️
    私はもう、このふたりがどこに行こうと、息さえしててくれればいいんです。(神様たちだから私の思う呼吸とは違うかな?)

    なんだか、また数百年、数千年と経ってから、若い神様たちに呼び戻されたりもするのかな、なんて想像もできるような、素敵な結びでした。
    ああ、本当に心からホッとしてます(笑)

    素敵なお話をありがとうございます。
    「山神様の番」よ永遠に!✨

    作者からの返信

    白菊さま。

    最後までお付き合いくださりありがとうございました✨
    いつか、といってもきっとずっと先のことなのでしょうが、銀花たちにとっては一瞬なのかも…。
    最期の時まで一緒にいる。楪にとって銀花のいないセカイはもう考えられないのでしょう。それは銀花ももちろん同じです。
    ふたりの旅路は終わりを迎えましたが、まだまだこの先も続いていくと願って、物語の結びとなりました(*˘︶˘*).。.:*♡
    ここまで応援いただき、感謝です!!

  • 五、これからのことへの応援コメント

    こんにちは~

    >楪の笑顔が消えるようなことはしたくない。ただでさえ、最近なんだか思い詰めている気がする。楪が思い描いているだろう自分の理想像を、壊してしまうかもしれない。
      →二人とも“相手のために想いを隠している”のが切ないですね……

    作者からの返信

    大井町さま。

    コメントありがとうございます✨
    そうなんですよね💦
    ふたりとも気を遣いすぎて遠ざかってる感もあり、銀花は楪の気持ちを大切にしたいが故に…という(^_^;)

  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    あやふやに消えていくのを受け入れるか、別の場所へ流れて行くか……人と違う存在ならではの遠い視線ですね。でもお互いがいればそれで、という確固たる想いが伝わって悲しくはないのがなんだかいいな、と感じました。
    後日譚まで楽しみました。お疲れ様でした!

    作者からの返信

    山田さま。

    たとえ大勢に忘れられてしまっても、たったひとりの強い想いで存在できるかもしれないという可能性もあると思うので。
    まあ、銀花や水月たちはどちらの選択をしても後悔はしなそうですけど(*^^*)
    最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました✨

    編集済
  • 四、旅路の果てへの応援コメント

    そう……そうなんです。
    神様なんていやしないと思えば存在しない。
    だけどこの社に──いや、何だったら隣の連れや
    好きな猫に神が見えれば、それはもう立派な神様。
    神様とは人が創り出すもの。
    なんか妖しいこと言ってますが(笑)
    そして今作、人が生きてました。
    ごめんなさい、他の作品も十分面白いんですが
    今回特に映えてました。

    作者からの返信

    狼駄さま。

    神様は人間がつくった存在と私は個人的に思っているので、つくった人間が信仰を忘れれば、神様もいないものと同じという気持ちなので。
    無信仰な自分が書いたこの物語の結末としては、しっくりきました。
    最後までお付き合いくださり、感謝感謝です(*˘︶˘*).。.:*♡

    編集済
  • 七、来訪者への応援コメント

    水月様は悪いお方ではなさそうだけど、なんでも自分で決めちゃうのかな(笑)

    作者からの返信

    千央さま。

    水月はお節介がすぎる土地神様なので、話を聞く前にせっせと行動していまうようです💧

    編集済
  • 三、楪と銀花への応援コメント

    こんにちは。

    楪さんと銀花さんラブラブー!
    穏やかで幸せ。これはハネムーン! しかし人の一生分はとうにすぎてる!
    すごく長いハネムーンが続いております。
    にまにましながら拝読しました(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須さま。

    かなり遅いハネムーンでしたが、気分はいつでも新婚さん(*´艸`*)
    みんなで過ごした時間もふたりで過ごした時間も、あれからだいぶ経っております❀
    読んでくださり感謝✨

  • 三、楪と銀花への応援コメント

    2人の間に流れる ゆったりとした時間が心地よくてとても素敵です。
    美しい景色の中、悠久の時間を旅して一緒に過ごすのは幸せでしょうね😆

    作者からの返信

    綾森さま。

    年齢は重ねてもふたりはふたりのまま、相変わらずお互いを想い合っております。楪の不思議な感覚から生まれる問いにも、銀花は呆れることなく付き合ってあげるのです。
    いつか終わる日が来ても、ふたりで寄り添っているのだろうなぁと。

  • 八、初夜の儀式への応援コメント

    楪の様子から、かなり時間を掛けて色々なことが進んでいくのかと思いきや、最初からドキドキの展開……(*^_^*)
    ど……どうする、銀花様!!!!

    作者からの返信

    桃野さま。

    まさかの第一章でクライマックス!?
    水月がすっごい爆弾を投下してきました(笑)
    ふたりの初夜の行方や如何に!!?

    編集済
  • 五、はじめてをあげるへの応援コメント

    見るのも聞くのも初めてばかり。
    銀花が優しいからこそ、楪は初めてを与えてくれる銀花に懐いていくのかなと思いますね!

    作者からの返信

    西東さま。

    銀花は楪を花嫁としてすでにMAXで溺愛しているので、とにかく優しい旦那様なのです♪
    楪ははじめてばかりですから、教えるのも楽しいし、質問されるのもめちゃくちゃ嬉しいんだと思います(*´艸`*)

    編集済
  • 四、銀花への応援コメント

    しばらく読みにこれずにすみませんでした💦
    自作の終わりが見えて余裕できましたので、これから読ませていただきます🙇
    楪の花嫁の認識が的外れなことがわかったようですが…。
    ずっと隔離されてきて花嫁だの番だのと言われても、どうしたらいいか戸惑いますよねw

    作者からの返信

    西東さま。

    こちらこそ、コメントする余裕がなくてすみません💦
    そろそろ完結なのですね!ひとつの物語を終わらせるのはかなりの労力が必要ですから、こちらはゆっくりスキマ時間にでも(*^^*)
    楪は生贄として山神様に食べられると思い込んでいたようです。母親の言葉は信じていなかった模様…。しかし実際は花嫁として迎え入れられたので、不思議に思っております。

  • 三、楪と銀花への応援コメント

    >甘美な長い夜をふたり、余すことなく堪能する
    キャーッ!!!!(〃ノωノ)vV
    どんな夜をすごしたか、詳しく知りたいところですが……ここはカクヨム。
    我慢します!!!(笑)

    作者からの返信

    babibuさま。

    このふたりは、どこにいてもいちゃついております(笑)
    もはや熟年カップルの域に達しているはずなのに、いつまでも新婚気分という甘々ぶり(*´艸`*)
    カクヨムなのでふわっと終わりましたが、この後めちゃくちゃ抱かれちゃうやつですね!

  • 三、楪と銀花への応援コメント

    甘々な旅ですなあ。
    どこを見て回っても新しい発見があるのでしょうね。
    2人とも外へ出たことがなかったのは同じでしょうし。

    作者からの返信

    奇蹟さま。

    どこに行ってもこのふたりはいつも通り。
    楪の天然ボケに銀花が笑顔で答えるという、良き仲です(*˘︶˘*).。.:*♡

    編集済
  • 一、悪友への応援コメント

    こんにちは~

    >「絡むな。近づくな。見るな。消え失せろ」
      →皆様と同じく、刺さりました。素、そのものですよねえ

    作者からの返信

    大井町さま。

    コメントありがとうございます✨
    やっぱり好きな子以外には「すん」となる銀花さま。特に昔の自分を知っているだけに、遠ざけたいのでしょう。楪にも近づけたくないと(笑)

  • 三、楪と銀花への応援コメント

    太陽が海に溶ける( ՞⌓°⎞
    なんちゅう美しくて穢れなき想像をするんだ。
    甘美な甘い夜☽︎‪︎.*·̩͙‬☆.*°……クハァ!

    ルシア
    「キモいわアンタ」

    作者からの返信

    狼駄さま。

    ギフト🎁ありがとうございました♪
    楪には太陽が海に呑み込まれて行くように見えたようです(*^_^*)
    いちゃいちゃで甘々なふたりはお見せできず(笑)
    ご想像にお任せします!

  • 六、からっぽへの応援コメント

    銀花様はきっと、楪を大切にしてくれますね🎶

    いつか二人の部屋が出来るといいです(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さま。

    楪もいつか自分のやりたいことや願いを持てるはず! それまでは、銀花が色々とフォローしてくれることでしょう(*´艸`*)

    編集済
  • 六、からっぽへの応援コメント

    お庭が見えるからって選んでくれたの、銀花様、めっちゃ紳士……( ;∀;)
    いつでも突撃できる隣の部屋を予想した汚れきった自分を殴りたいです。

    作者からの返信

    桃野さま。

    季節関係なく花が咲き乱れる、不思議なお庭。銀花はむしろあえて距離を置いてあげていたり?
    残念ながら、自分の隣の部屋ではなかったようです(笑)

  • 五、はじめてをあげるへの応援コメント

    穏やかで可愛い二人だなー(*^_^*)
    心が浄化されていく……

    作者からの返信

    桃野さま。

    実はどちらもはじめての相手なのですが、銀花は余裕がありそう?
    どちらも基本的に穏やかなので、癒し✨

  • 五、願わくばへの応援コメント

    そうそう、可愛ければ女の子とか男の子とか関係ないですからね✨

    作者からの返信

    朝倉さま。

    コメントありがとうございます✨
    可愛いは正義なので(๑•̀ㅂ•́)و✧
    性別など関係ないのです!

  • 二、蛭子と黒鴉への応援コメント

    こんにちは

    黒鴉さんと蛭子さん。つかず離れず? いやいや、もっと距離は近くて。
    やっぱり仲良し。この2人もいいですねえ。いつまでも一緒にいてほしいです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須さま。

    このふたりは、これくらいがちょうどいいのです(*´艸`*)
    近いっちゃ近いんですよね、めちゃくちゃ。添い寝してますし!

    編集済
  • 二、蛭子と黒鴉への応援コメント

    お気に入りだった蛭子ちゃんにまた会えてすごく嬉しいです!
    黒鴉との関係も以前の通り……いや、2人とも無自覚のうちに少しずつ進んでいますね!

    作者からの返信

    綾森さま。

    蛭子は相変わらず蛭子でしたし、黒鴉は蛭子大好きですし、自分以外の名前が蛭子から出たら嫉妬もしちゃいます。一緒に寝るくらいは仲良しです(*´艸`*)

  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    なんとぉぉぉ!
    成長した氷雨たんが水月さまにこっそりと想いを……!
    また新たな物語が始まりそうです😍

    作者からの返信

    綾森さま。

    やはり近場でくっついてしまうという、狭いセカイ/// このふたりはすれ違いまくる未来しかみえない(笑)

    編集済
  • 二、蛭子と黒鴉への応援コメント

    良いねぇ。
    ずっと浸っていたいカーテンコール。
    今日も世界はやさしい。

    作者からの返信

    奇蹟さま。

    番外編は日常的なほのぼの感を出しております。やさしい神さまたちのやさしいセカイなのです(*˘︶˘*).。.:*♡


  • 編集済

    二、蛭子と黒鴉への応援コメント

    なんだろうな……。
    柚月さまの作品中、これはなんか別格の雰囲気がするんですよ。
    語彙力足らずに申し訳ない。
    小説なんだけどページを開いて眺めただけでも、心地良い?

    作者からの返信

    狼駄さま。

    嬉しすぎるお言葉、感謝です(T_T)
    別格はいいすぎかもですが💦
    感覚だけで書いているため、甘いところも多々ありますが、精進していきたい気持ちです!

  • 二、蛭子と黒鴉への応援コメント

    かわいい……言葉ひとつでとろけちゃう黒鴉かわいいなぁ(幸せで何より!)

    作者からの返信

    山田さま。

    蛭子の言葉が固まるくらい嬉しかった黒鴉なのでした(*˘︶˘*).。.:*♡
    ずっと一緒、と誓ったあの日を思い出していたのかも?

  • 二、蛭子と黒鴉への応援コメント

    恋愛感情とは少し違いそうですが、蛭子は黒鴉と一緒にいることが自然になっているんだなぁと思いました。
    蛭子が、約束したからどこへも行かないと言ってくれてよかったですね✨
    (嬉しすぎて何も言えない黒鴉が刺さりました🐦‍⬛)

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    番外編、読んでくださり感謝です✨
    このふたりはこれでいい、という空気感を出してみました。蛭子は黒鴉をちゃんと見ているし、考えてもいますが、言葉足らずなところもあり。しかしそれでも黒鴉にはじゅうぶん刺さるという(*´艸`*)

  • 五、はじめてをあげるへの応援コメント

    これから二人がどんな風に暮らしていくのか楽しみです☆
    意外と気が合いそうだし(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央さま。

    どちらも穏やかな性格なので、お互いを思い合いながら暮らしていけそうですが、どうなることやら…(*´艸`*)

  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    はあぁ……かわいい……(*´ω`*)
    銀花さまたちも元気そうで何よりです🤭
    残り四話、全部こんな感じだといいなぁ。

    懐かしくて微笑ましくて、ちょっと泣きそうです(笑)
    文字数の調整で──とのことでしたが、こうして続きが読めること、とっても嬉しいです(^^♡

    作者からの返信

    白菊さま。

    番外編、楽しんでいただけたようでよかったです(*´艸`*)
    4話以外は基本的にのほほんなお話なので、安心して読んでいただけるかと!

    編集済
  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    番外編!
    しかもまさかのカップリング⁉
    どんな反応を示しますかねぇ。

    作者からの返信

    奇蹟さま。

    やっぱり出会いが限られているので、身近なところでくっつく可能性の方が高いかな、と。
    水月は自分は論外だと思っているので、気付けるかどうか💧

  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    こんにちは。

    続きを楽しみにしていました! 銀花さんと楪さん、相変わらず仲睦まじく、国内をハネムーンよろしく旅をしているのですね。
    そして氷雨さんの秘めたる想いに、きゅん、となりました。水月さま〜。気がついて〜!

    作者からの返信

    加須さま。

    コメントありがとうございます✨
    確かに! 新婚じゃないけど新婚旅行みたいですよね(*´艸`*)
    3話と4話がふたりのお話なので、そのあたりも番外編で語られます♪
    氷雨は水月が気になる模様。しかし水月はニブすぎてまったく気付けない残念さ。しかし神としての歴も長いので、恋愛とかは無縁そう。前途多難な恋かもですね(^_^;)

  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    氷雨さま、水月さまが好きなんだ(*´з`)格上で年上(?)でのほほんとしている水月さま、告白されたらどんな顔をするのか気になります(*ノωノ)きゅん

    作者からの返信

    ちづさま。

    身近なところであれですが、氷雨は昔から実は大好きだったけど、それが恋だとはわかっていませんでした。大人になって、山神として水月と接してるうちに「好きかも」に変わっていった感じですかね。
    水月はおそらく「またまた〜」とか言って笑い飛ばしそう…そして後々「え? え? 本気で言ってるの?」って困惑しちゃうかもですね(^_^;)

  • 十一、消えない印 ※への応援コメント

    きゃーきゃーきゃー♡(低レベルなコメントでごめんなさい)

    作者からの返信

    大井町さま。

    (*´艸`*)な展開が!!!
    コメントありがとうございました♪

  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    銀花様と楪、2人の旅が幸せなものならいいなと思いました。
    氷雨は水月様が好きなんですね✨
    思いが成就するには時間がかかるかもしれませんが、氷雨には頑張ってほしいです!
    水月様は誰かを恋愛として好きになることはあるのかなぁ……

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    銀花と楪は旅の途中です。のらりくらりと旅して3年ほど。皆、ふたりが帰ってくるのを待っております。
    水月は自分のことにはめちゃくちゃにぶちんなので、ちゃんと口にして言わないと気付かないでしょうね💦
    氷雨も一人前になるまでは…と思っているようです(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 一、水月と氷雨への応援コメント

    ん?(੭ ᐕ))?
    わっ、卍解
    違う番外編だあ!って布団の中、喜びつつ読みまみた(かみまみた)

    作者からの返信

    狼駄さま。

    本編だけだと10万文字に足りていなかったので、番外編追加となりました✨
    全4話、ほのぼの〜なお話を詰め込んでおります(*´艸`*)

  • 十五、一輪花への応援コメント

    あ、あまーい\(//∇//)\もうラブラブですね!昨日の続きよりも一緒に庭を見て回ろうと言ってくれる銀花さま、男前すぎますね!!

    作者からの返信

    朝倉さま。

    銀花の優しさも大切にしたい想いも、楪に伝わったはず!
    まずは心の距離を縮めないとですからね(*´艸`*)

  • 十一、消えない印 ※への応援コメント

    このままぱっくり食べちゃわないところが銀花さまのイケメンなところですね!初々しいふたりにドキドキしました(//∇//)

    作者からの返信

    朝倉千冬さま。

    楪のことを考えて添い寝で我慢…するはずでしたが、とりあえず印をつけて『俺のもの』宣言くらいは許されてもいいはず!

  • 九、愛しい気持ちへの応援コメント

    三日も耐えられるか……??ってところでお風呂イベント!??銀花さま大丈夫かな??

    作者からの返信

    朝倉さま。

    コメントありがとうございます✨
    三日も耐えられるのか……どうでしょうね〜。十五年も我慢できましたから、三日くらいなんとかなるかもしれません(*´艸`*)

  • 四、銀花への応援コメント

    銀花さんはとってもお優しい方のようですね(≧∀≦)
    安心しました🎶

    男と男だとどうなるんでしょうか!?(笑)

    作者からの返信

    千央さま。

    銀花は楪を大切にしたいと思ってます。なるべく怖がらせないように、ちょっとずつ距離も縮めていきたいところ。
    同性ですが、神様的には性別はあんまり関係ないのかも?

  • 六、からっぽへの応援コメント

    十二畳の広いお部屋だと一人でいるのは却って落ち着かなくて大丈夫かな?と心配になるのですが、でも銀花様が選んでくれた部屋だから嬉しそうにする楪にきゅんとします☺️

    作者からの返信

    朝倉千冬さま。

    楪は銀花がせっかく選んでくれたということもあり、嬉しい気持ちと「どうしよう…」という気持ちで困惑しております💦
    きゅんとしてもらえて良かったです(*˘︶˘*).。.:*♡

  • 四、銀花への応援コメント

    楪が純粋無垢すぎてちょっと心配になるくらいかわいいです……!ずっと閉じ込められてきた花嫁にたくさん教えてあげることがあって大変そうですが、銀花は銀花で顔が赤くなった理由に気づいていないところが天然さんかな??

    作者からの返信

    朝倉千冬さま。

    コメントありがとうございます✨
    楪も銀花も恋愛🔰なので、お互いに思い描くものが違っていたり。銀花も余裕そうに見えますが実はそうでもなく……という(笑)

  • 三、楪への応援コメント

    ご両親の言葉がやさしく温かみを感じるのですが、掟とはいえ子どもを生け贄に捧げる親が良い親かといえばそうではなく……なんだか胸が苦しくなります。

    作者からの返信

    朝倉千冬さま。

    土着信仰的なものもあり、両親や村の人たちにとっては逆に"選ばれて幸せ"と思われている反面、花嫁を捧げることで自分たちも守られると信じているという、ちょっと怖いお話でもあったり(・・;)

  • 三、楪への応援コメント

    山神様とは一体、どのような存在なのでしょうか!?とっても気になりますね。

    幸せにしてくれるかな!?

    作者からの返信

    千央さま。

    山神様と花嫁の役割は後々……。
    楪、幸せにしてもらわないと困りますよね(TдT)

  • 最終話 旅立ちへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    おもしろかったです。
    外の世界をたくさん見て。これから多くの驚きに出会っていくでしょう。
    1/3からの番外編、楽しみにしています!

    作者からの返信

    加須さま。

    ここまで読んでくださり、たくさんのコメント、レビューと、本当にありがとうございましたm(_ _)m
    番外編はその後のお話になっておりますので、ぜひぜひお楽しみください! レビューの御礼はしばしお待ちいただけたら幸いです☘️

  • 三、約束への応援コメント

    うふふ。こっちはこっちでラブラブですな。
    ずっと口づけさえ許してくれなかったけど、口づけしたら、はじめは口を閉ざしても、とまどいつつ受け入れてしまう。
    黒鴉さんと蛭子さんの関係もいいですね。

    作者からの返信

    加須さま。

    こっちはこっちで彼らなりの愛を育んでおります。なかなか進展しませんが、少しは蛭子も慣れたかな?
    正反対なふたりの、ふたりなりの関係性も悪くないかなぁと(*˘︶˘*).。.:*♡

  • 二、愛しています ※への応援コメント

    ラブラブやーん♡
    ご馳走さまでした!(≧▽≦)キャッ

    作者からの返信

    加須さま。

    あんなに触れることを躊躇ってたくせに、今では執着丸出しで触れ合っております。しかも楪の反応が毎回初々しいせいで、銀花も甘々になってしまうのでした〜(*´ω`*)♪

  • 一、めぐる季節の中でへの応援コメント

    なんとお子様が! ハッピー!!
    可愛らしい氷雨さん。獣耳や尻尾。やっぱり楪さんには弱い。なるほど銀花さんから生まれてきただけあります。納得!

    作者からの返信

    加須さま。

    獣耳と尻尾付きの氷雨は、銀花そっくりなので楪が大好きです✨
    銀花をショタにしたような姿なので、楪も氷雨をめちゃくちゃ可愛がってます。それに心の中で嫉妬しつつも表向きは笑顔で大人の対応、という銀花の姿が目に浮かぶかと(笑)

  • 十一、真の番としてへの応援コメント

    >先程まで何重にも固く結ばれていたはずの"理性"という名の糸が、ぷつんと切れた音がした。

    そりゃー、唇にふれて、ちらちら(おそらく無意識上目遣い)されたら、理性の糸もぷっつんしますわ。でも、それ以上は思いとどまる。紳士ですな。

    ちゅーで子供ができるかも、と思っていた楪さん。ピュアです!

    作者からの返信

    加須さま。

    楪は水月の悪ふざけを本気で信じてましたので、実はかなり残念な気持ちだったはず。そこは銀花の愛で包んであげて欲しいところ(*´艸`*)
    可愛すぎる楪に銀花はぶっつんしちゃいましたが、なんとか踏みとどまりました(笑)

  • 十、募る想いへの応援コメント

    (これは、新手の拷問かなにかか····?)
    には笑ってしまいました。
    勇気をだした楪さん! えらい!
    銀花さん! 答えてあげて〜!

    作者からの返信

    加須さま。

    たぶん本当に触れるだけの可愛い口付けだったんだと思います。それなのにあんなに恥じらって……動けない銀花にはまさに拷問(笑)

  • 六、教えて水月さまへの応援コメント

    そうよっ、銀花さんの心がピュアすぎるのよっ、楪さんは大好きって伝えてるんだからー!
    銀花さんが、無理強いをして嫌われたくないって気持ちもわかるけど。
    水月さまーーー! たーすけてーーーえ!

    作者からの返信

    加須さま。

    もうこれは銀花と長い付き合いである水月に任せるしか!
    少し強引にでも、その流れになるようにもっていこうとする水月に注目です(*´艸`*)


  • 編集済

    四、嫌いだへの応援コメント

    >蛭子もまた黒鴉のことを思い浮かべていた。いつも「なにして欲しい?」と訊いてくる鴉。それに対してなにも答えたことがない自分が、なにを言っているのかと思ってしまう。

    うふふ。蛭子さんも楪さんと似たもの同士なところ、ありますよね。
    楪さんがどんどん追い詰められてて心配になってきました。もう、(^q^)、とか言って遊んでる場合ではない!(私が)

    作者からの返信

    加須さま。

    蛭子の本来の可愛さや欲を、黒鴉は引き出してくれるんですが、蛭子はちょっと怖いと思っていたり。
    楪もそうですが、なにかを望むことをしてこなかったせいで、欲しいものややりたい事がわからないんですよね……。
    ここは銀花が積極的にいって欲しいところ!

  • 三、笑わなくていいへの応援コメント

    蛭子さん、楪さんといると素直で優しい〜。
    楪さんがピュアなのと、境遇がなんとなく似通って通ずるものがあるからでしょうね。

    作者からの返信

    加須さま。

    楪と蛭子は仲良しさんなのです♪
    楪は蛭子を今でも神様だと思っているし、助けてもらったということで気をゆるしてます。蛭子は素直で嘘を付かない楪を信頼してます。お互いバランスの良い関係なのです✨

  • 二、ふたりの生贄への応援コメント

    もう、銀花さんったら……じれじれよ(^q^)(←喜びすぎてヨダレがたれてる加須 千花)

    作者からの返信

    加須さま。

    過保護すぎて手が出せない状態に。
    周りの方がわかってるパターンなので、じれじれが止まらない(笑)

  • 十、好きですへの応援コメント

    はあっ、はやく真の番になってしまえばいいのにー!
    楪さんは嫌がりませんよ、きっと。
    このじれじれがたまりません。
    襟巻き、戻ってきてよかったです。嬉しいですね、楪さん。

    作者からの返信

    加須さま。

    好きです、と口にして自分の気持ちも確認してるのに……なかなか前に進めないふたり💧
    楪は銀花にもらった襟巻きが戻って来てほっとしてます(*´ω`*)

  • 九、守りたいものへの応援コメント

    銀花さーーーん、無理をして……、穢れをひきうけ続けて、楪さんに移すのをためらって。銀花さんが壊れてしまう。心配ですよー!

    作者からの返信

    加須さま。

    銀花が穢れを引き受けた分、さらに負担がかかってしまってます(TдT)
    しかし楪に背負わせるのも銀花的には「今じゃない」感があり、「銀花のために頑張りたい」楪の気持ちとすれ違ってたり……💦

  • 八、どうして?への応援コメント

    やっと銀花さんと楪さんが再会できました!
    しかし楪さんがかなり穢れに侵食されてしまっているようです。心配……。

    >「俺からは逃げたくせに?」
    どこか寂しげな声音で。

    黒鴉さん、さみしそう!!

    作者からの返信

    加須さま。

    楪がかなり大変な状態になってます💦
    なんとか首の印のおかげで抑えられているのですが、長くはもたないかもという危険な状態……。
    黒鴉は蛭子が自分の傍からいなくなるのが本気で嫌みたいです。その気持ちが庇護なのか同情なのか興味本位なのか。本人も模索中ですが、執着はハンパなさそう。

  • 七、捜索への応援コメント

    黒鴉さんと銀花さんが、蛭子さんと楪さんがいなくなってアワアワしています。
    黒鴉さんの蛭子さんへ向ける感情はどんな感情なんだろうなあ……。

    作者からの返信

    加須さま。

    黒鴉は、この時点では"可愛がってる飼い猫が逃げ出した"くらいの焦りを覚えてます。
    つまりめちゃくちゃ焦ってます!
    銀花もちょっと落ち着けと言いたくなるくらいの動揺でした(@_@;)💦
    また、たくさんのコメントと今作への素敵なレビュー、本当にありがとうございましたm(_ _)m

  • 三、声への応援コメント

    こんにちは。

    きゃー、楪さん落ちちゃった!!

    楪さんが、銀花さんの為になりたい、と心から思っていて、ぽわぽわ癒やされながら読書をしております(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須さま。

    楪がピンチΣ(゚Д゚)!?
    気のせいかもしれないし……、とひとりで行ってしまったのがまずかったようです。このあと銀花がめちゃくちゃ焦ります💦

  • 五、願わくばへの応援コメント

    こんばんは

    ふむ……。蛭子はどうしてあの場所で贄とされていたのか。これからどう内面が変わっていくのか。そして黒鴉と蛭子の物語が、どのように銀花さんと楪の物語に関わっていくのか。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    加須さま。

    このふたりを黒組と呼んでるのですが、彼らと銀花たちとの絡みはかなり重要なポイントになっております。蛭子がいた場所、蛭子の存在。次章も引き続きお楽しみください♪

  • 十五、一輪花への応援コメント

    >花は季節が終わるまで咲き続け、次の花が降ってくるまで楪の傍にいてくれた。

    良かった!
    あの閉じた部屋で、神気のこめられた花は一緒にいてくれた。
    私も心が慰められました。

    さあ、このまま、昨日の夜の続きを───!(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)フンス
    あ、そうはならない(笑)
    銀花さんは楪さんを大切にしていますものね。

    作者からの返信

    加須さま。

    季節ごとに贈られた花は、神気で枯れにくい状態にされてました🥀
    唯一の癒やしのおかげで、楪は今の楪のまま成長できました。
    雰囲気的にはそういう流れでしたが、まだはじまったばかりですからね。そうはならんと(笑)

  • 十四、土地神のお節介への応援コメント

    歴代の花嫁は、穢れを受け入れ、最期は病んでしまう、それが今までの花嫁の運命なのですね……。

    >どんなに山神が花嫁を愛していても。所詮は獣。

    そういやそうだった! あまりに銀花さんが優しいので忘れていました。

    >ひとの心を完全に理解できる者は少ない。同じひとであってもそれは難しいことだろう。

    まあ、そりゃ、そうですよねぇ……。人間同士だって理解しあうのは難しいです。

    あー!楪さんと銀花さんのカップルを応援したい!
    楪さーん、花は普通、天井から降ってこないです(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    加須さま。

    銀花は神狐ですから、本来の姿は獣なんですよね……楪がその姿を見たらどう思うのか。銀花は気が気でないでしょう。歴代の花嫁たちのようになってしまわないか、それだけが心配のようです。
    水月はふたりの恋路を面白がりつつもちゃんとサポートしてくれますので、ご安心を♪
    空からお花🌸
    楪はずっとそうだと信じてました(笑)


  • 編集済

    十三、贈り物への応援コメント

    銀花さんの愛が伝わってきます。
    好きだったんですねぇ、それはもう……子供の頃から!!
    銀花さんが部屋にいれた、桜の花がはらはらと散るシーン。幻想的で素敵です(*´艸`*)

    作者からの返信

    加須さま。

    ずっと自分の花嫁となる楪を見守ってました。夜に花が降ってくるなんて、不思議だったでしょうね。最初は同情からだったかもしれませんが、途中からは純粋に喜んで欲しい気持ちに変わったようです🌸🌸

    編集済

  • 編集済

    十二、反省会への応援コメント

    こんばんは

    (´∀`*)ウフフ
    捨てられたら、と悩む楪さんがピュアで可愛いです。
    項に印を残されて。執着と「俺のものにさわるなよ」という印。楪さん、銀花さんにしっかり愛されていますよ!!

    水月さま。この二人、昨日の夜、盛り上がってはいないんですよ!
    ぐっすりスヤスヤなんですよ!

    作者からの返信

    加須さま。

    楪はもうどこにも行くところがないので、銀花から嫌われてしまったらと不安です(T_T)
    しかし銀花は楪を大切にしたいので、距離感を保とうとしてますね。でも『自分のもの』であって欲しいし、他の誰かに触れされたくない。言葉にしてあげたらいいのでしょうが……。
    ぐっすりスヤスヤ(笑)
    銀花は眠れていないかも?

  • 五、願わくばへの応援コメント

    第二章完結お疲れ様でしたー♪
    第一章とはまた違ったテイストでとても楽しまさせていただきました。
    髪をアミアミしつつ、でもさりげなく前髪はそのままに。
    うーん。カリスマ美容師様ですね(笑
    心の器が、どうかどうか一杯に満たされることを祈っております♪

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    第二章のグログロに耐えていただきありがとうございました(TдT)
    この先は嘘だったかのように、物語が始まりますのでご安心ください。
    黒鴉は気に入ったものは大切にしちゃうタイプなので、自分の好きなように着飾ってそうです。蛭子は無関心なのでされるがままという💧
    たくさん読んでくださり、感謝です(*˘︶˘*).。.:*♡

    編集済
  • 十五、一輪花への応援コメント

    第一章完結おめでとうございます〜。
    二人の関係が暖かく、幸せな日々が確信できる結びでした。
    柚月なぎさん、素敵なお話をありがとうございます♪
    引き続き第二章も拝読いたします!

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    第一章はふたりとも初々しくも、関係を深めていこうという気持ちで終わりました。第二章はなんとか乗り越えられたら、あとは楽なもんです(意味深……💦)。

  • 四、鴉の社への応援コメント

    おおお。どんな風に綺麗にドレスアップされたのか楽しみです♪
    次話に急ぎます!

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    黒鴉は意外と凝り性なので、綺麗に劇的にビフォー・アフターしちゃいますよ〜♪

  • 二、黒鴉への応援コメント

    わ。五百年以上も前。
    歴史が深いです〜。

    あ、でもということは水月様は……。
    あ、いえ、なんでもありません(笑

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    水月はだいぶ古い神様……。
    つまりおじいちゃん(笑)かも?
    神様だから見目麗しいけれども(*´艸`*)

    編集済

  • 編集済

    八、初夜の儀式への応援コメント

    神の任を引き継ぎ、座を降りた暁には神と番の方が、人目から離れた場所で、二人で静かに幸せに余生をまっとうしていると信じたいです!(切望

    柚月なぎさん、ありがとうございます。
    本当に面白く、本当に素敵なお話ですね。
    引き続き拝読いたします〜♪

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    たくさんよんでくだり、コメントもありがとうございました。カクヨムコン中で大変かと思いますので、♡だけでもとてもありがたいです。
    こちらこそ、素敵なお言葉の数々、本当に感謝です(*˘︶˘*).。.:*♡

  • 六、からっぽへの応援コメント

    これまで自由のなかった楪には、たくさんの「はじめて」ばかりですね。
    銀花様に手取り足取り導いていただきたいです。
    宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    あの部屋の中だけが楪のセカイだったので、どんなものもキラキラして映っているかもです。
    その反面、実際になにをしたらいいのか、すればいいのか、したいのか。まったく思い浮かばないという状態に(TдT)
    ここは銀花がリードしてあげるべきですよね!

  • 三、楪への応援コメント

    山神に楪を送り出すお母さんとお父さんの心情が痛々しく伝わります(涙

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    両親は山神様に対して信仰心が強いので、花嫁になることは楪の僥倖であると信じております。
    なので実は快く送り出していたり。
    闇深さを感じる一面として読むと、より悲しくなるかもです💧

    編集済
  • 一、嫁入りへの応援コメント

    柚月なぎさん、厳かな設定の出だしに感動しました!
    さすがの柚月なぎさんです(感涙
    拝読に来てよかったー(感涙

    15年間、無垢のまま、穢れのないままの状態を保つのは並々ならぬ厳修ですね。
    その清らかな楪の嫁入りに相応しく、真っ白な雪景色のなかを無言で歩む一行というビジュアルが美しいです。

    うわあーん(大泣き
    楪にはしあわせになってほしいです〜!
    銀花さん、宜しくお頼みもうしますー!

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    一気読み&★評価をありがとうございます!!!
    既存作品でコンテストはキツく、大変ありがたい★でした(T_T)
    いつも褒めてくださりモチベーションが上がります。楪はちゃんと幸せになりますが、悩みもたくさん抱えてしまいます。銀花は銀花で····💦
    引き続きお楽しみいただけたら幸いです☘️