2026年4月6日 14:30
過ちへの応援コメント
🌿上田さん🌿どのような結末と分かっていても、想い重ね、募りに募る恋情は心を離してはくれない。想い人への道が脆く、歩き難いものだとしても。想い人と歩む道が、どれ程に険しく苦しいものでも一度蹴り出した足が容易く止まらない。停められないのだ。 それ故に、敏感になった心は些細なことに激しく揺れる。それは、まるで北から吹き付ける氷爪に抉られるように、深く傷つき、疼くように痛む。とても素敵な作品です🍊いつも、こんなに素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございます͛.*🍃
作者からの返信
KankitutoSpice様こんばんは素敵なコメント、ありがとうございます💖そうだね、未来に希望がなくて、ほぼ別れが確定しているのに恋をやめるのは無理、ということだね。恋の執着ほど、手に負えないものはないよね。それは相手が変わっても同じというか😅恋の始まりの時点で、傷つき どん底に落とされるのが分かってるのに、最早やめられない。あと、何回繰り返すんでしょうね、なんて。今日も読んでくれて、ありがとうございます💕✨
過ちへの応援コメント
🌿上田さん🌿
どのような結末と分かっていても、想い重ね、募りに募る恋情は心を離してはくれない。
想い人への道が脆く、歩き難いものだとしても。想い人と歩む道が、どれ程に険しく苦しいものでも一度蹴り出した足が容易く止まらない。停められないのだ。
それ故に、敏感になった心は些細なことに激しく揺れる。それは、まるで北から吹き付ける氷爪に抉られるように、深く傷つき、疼くように痛む。
とても素敵な作品です🍊
いつも、こんなに素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございます͛.*🍃
作者からの返信
KankitutoSpice様
こんばんは
素敵なコメント、ありがとうございます💖
そうだね、未来に希望がなくて、ほぼ別れが確定しているのに恋をやめるのは無理、ということだね。
恋の執着ほど、手に負えないものはないよね。
それは相手が変わっても同じというか😅
恋の始まりの時点で、傷つき どん底に落とされるのが分かってるのに、最早やめられない。
あと、何回繰り返すんでしょうね、なんて。
今日も読んでくれて、ありがとうございます💕✨