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    命夢への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼いたします。

    「生きる」というテーマを、深く、多様な世界観で表現されていることに感銘を受けました。
    現代の批判も含め、ディストピア的な世界で見いだされる「強い意志」や「生への執着」と、全てがある「理想郷」の「空っぽさ」の対比が、鋭いです。
    生きていてくれて良かったです。
    素晴らしい作品をありがとうございます。この続きがあるとのこと、楽しみにしていたいと思います。

    それから、拙作にあたたかい星をくださり、感謝です。
    また寄らせていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    矛盾のある世の中で人はどう生きるか、幸せというのは何なのかというのを表現したつもりですので、そこを感じていただけて良かったです。
    続きは確かにあるのですが、この作品を超えるのが非常に難しくて正直放置しています。
    今だにこれを超える作品を作れていないので、実は超次元的存在にこの作品を書かされたのではないかと疑っているところです。
    これからも頑張りますので応援いただけると幸いです。

    ひいらぎのあさんのハイビスカスのゆれる頃はあのなんとも言えない神秘感と話のほっとした感じが好きです。
    こちらこそありがとうございました。

  • 命夢への応援コメント

    素敵な作品を読ませていただきありがとうございます。
    タイトルも秀逸ですし、内容は目の前でゆーっくりと 美しい写真集をパラパラとめくるような感覚でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけて感無量です!
    改めてありがとうございます!

  • 命夢への応援コメント

    自主企画ご参加頂きましてありがとうございましたー \(´・∞・` )
    どの作品を寄せて頂いたのかが分からないので、こちらに ”(´・∞・` )

    ふむ、「私」は自ら…?(´・∞・`;)
    「命(命の使い方・生き方?)」についての夢を見せたのは、特別な存在なのか、それとも「私」の中にかろうじて残っていた ”もうすこし生きてみたい” という思いなのか(´・∞・` )

    もし「自ら」だったとしたら、たとえこの先どんな苦難に苛まれたとしても「私」はもう、同じ選択をすることはないでしょうね ”(´・∞・` )

    良きものを読ませて頂きましたー \(´・∞・` )ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チャウさん、鋭いですね……
    実はこの話は夢物語として繋がっておりまして、最後に全てをまとめられるような話を書くつもりなので、そこで全てが明らかになる予定です!

    多分彼女は寿命が尽きるまで、苦しみながらも生きることになるでしょう。夢をみてしまったから。

    こちらこそありがとうございます!
    私の作品、感夢はこの命夢と同じ夢物語ですのでよければ読んでみてください!
    ありがとうございました!

  • 命夢への応援コメント

    主人公が見たのは、主人公の心の中の世界なのか、幽体離脱して巡った別の世界なのか、気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私としては、どちらもありえるかなと思います!(どちらとも取れるように書いたので)
    なのでご想像にお任せします!
    ありがとうございました!

  • 命夢への応援コメント

    拝読しました
    詩の様に美しく、しかし「生きる」という意思が力強く響く素晴らしい作品だと思いました
    臨死体験をなぞったものなのかもしれませんが、それ以上の何かを感じざるを得ません
    良い作品をありがとうございました
    執筆、お互いに頑張って行きましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たくさん褒めていただいて嬉しいです!
    執筆頑張っていきましょう!
    八白さんの作品も面白そうだったので時々読ませていただきます!
    ありがとうございました!

  • 命夢への応援コメント

    こんにちは!自主企画への参加ありがとうございます!
    主人公は生死をさまよっていて生きる決断をしたってことですかね…?
    主人公が生きるという決断をしたときの表現が素敵です!
    最後主人公の右手を掴んでいたのは誰なんでしょう…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。そういうことになります!個人的には、主人公は一回自ら命を断とうとして、それが原因で生死を彷徨っていたっていう見方が好きですかね
    表現にはこだわりました!
    右手の感触は、誰かが触れていて、それは親かもしれないし、友人かもしれないし、恋人かもしれない。さらには人ではなく、お守りだったり、夢の世界にあった髪飾りなのかもしれない。そこら辺はご想像にお任せします!
    よければ、僕の他の作品も読んでいただけると嬉しいです!
    ありがとうございました!