応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話への応援コメント

    あ! 猿丸アズキさん!
    今はまだ9話までだったんですね!
    わー。続きを、続きをお願い致します〜!(笑
    楽しみにお待ちしております♪

    作者からの返信

    ここまで読んでいただいてありがとうございます!
    ちょっと最近忙しくて、筆が全然進まなくて…。
    ですがっ!このコメントを読んで私の執筆力は爆発しましたっ!!

    続きを進めていきますので、これからもよろしくお願いいたします。

  • 第5話 への応援コメント

    二人の後を謎の隊長さんが追跡してきますね……(心配
    フィオナさんは大丈夫かな?
    エイデンくんもひどい目に遭わないといいのですが……。
    そして懐中時計!
    重大な秘密がありそうですね。
    これはますますワクワク、そしてドキドキしてきました。

    猿丸アズキさん、素敵なお話をありがとうございます♪

    引き続き拝読いたします〜♪

  • 第4話への応援コメント

    突然の巨大な機械の化け物の襲来と懐中時計の謎。
    うーん。ドラマチックでワクワクしますね!
    正統派の冒険物語の予感がビシビシしてます!
    安心して読み進められます!

  • 第3話への応援コメント

    ボーイミーツガールの瞬間ですね(歓喜
    少女もエイデンくんが本当に心優しくて真っ直ぐだからこそ必要最低限の警戒で済んだのだと感じ入りました♪

  • 第2話への応援コメント

    浮遊都市は閉鎖された空間だけに統制が厳しいんですかね?
    一方的なアナウンスで蒸気が制限されるなど圧制感がありました。
    (でもそこがまた良いです!)

    ご両親を事故で……。
    エイデンくんは辛い過去をお持ちなんですね。
    ますます応援したくなりました。

  • 第1話への応援コメント

    ふふふ。親方の人使いの荒さは愛のムチですかね?(笑
    エイデンくん、頑張ってー♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございますっ!
    親方の荒々しい愛情…!伝わっていてうれしいです。何気に書いてて楽しいシーン。

  • プロローグへの応援コメント

    猿丸アズキさん、お世話になっております。
    柳アトムです。
    この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
    お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
    宜しくお願い致します♪

    工場地帯のゴミ捨て場。
    少し雑多ながらもスチームパンク的なビジュアルがイメージされますね。好みの世界観です♪
    突然の人影。
    この人影が懐中時計の少女なのですかね?
    どうして彼女が現れたのか気になります♪
    続きを拝読いたします〜♪

    作者からの返信

    見ていただきありがとうございます。
    スチームパンクの世界観が好きで友人に誘われ初めて書いてみたのですが、とても難しいです。
    柳先生からもいろいろと学ばせていただきます!
    これからもよろしくお願いします。

  • プロローグへの応援コメント

    猿丸さん

    こちらの紙幅をお借りして恐縮です。

    それにしても、こういった作風のものもお書きになるんですね。猿丸さんは、男性?それとも女性な方?

    先程は、私の十首連作『父』も読んで、その上、星までありがとうございました😊♪

    まだお若いようだから、分からないと思うんですが、『神さまからの誕生日プレゼント』は『父』を読んだ方には、なるほどと思えるところかと思うので、2分で読める作品なので、よかったら。きっと、ご両親を大切にしようかな、と瞬間は思えるようになるかと思います。

    その上で、『神さまからの誕生日プレゼント』も「良かった!」となったら、ご連絡ください。

    今までは、私が賢者ぶってた世界ばかりご覧いただいたかと思いますが、「同じ人間が書いたのか!?」と思える「アホ&笑撃コース」をお教えしますので😅😊😇。

    今後とも、よろしくお願い申し上げます。

    P.S.:
    いつか、農業のことについて、いろいろと教えてください。

  • 第6話への応援コメント

    拝読しました
    まず、タイトルがいいですね
    「そして歯車は廻りだす」
    スチームパンクな世界観と、「物語が始まる」というダブルミーニングが非常に綺麗だと思いました
    内容も、王道のボーイミーツガールながら、オリジナリティのある設定がそれを下支えし、本作独自の魅力を放っているように感じます
    執筆、これからもお互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからも良い作品が書けるよう精進したいと思います。