第2話への応援コメント
救世主キャラ・オカダ登場。見た目チャラいのに中身は哲学系武闘派で、剣ブン回してくる巨漢ランケンを相手に、会話しながらかわす余裕よ。完全に格が違う。
レッドは相変わらず“同情NG・反骨魂MAX”で、ぶっ倒れても自力で歩こうとする執念が痛々しくもカッコいい。血竜果かじって「クソが」はもう名言。
そして明かされる“魔力欠乏症”。ここで「才能以前に土俵に立てない」って設定を出してくるあたり、物語の深みがぐっと増した感じ。シリアスとユーモアのバランスも良く、キャラの心情の描き方が本当に丁寧。
テンポはやや濃密だけど、読んだぶんの情感は確かに伝わる。
作者さん、キャラの衝突をちゃんと「熱」として描けるの、ほんとすごいです。
作者からの返信
熱を感じ取ってくださってありがとうございます
この物語の果て、衝突を是非とも最後まで楽しんでいってください
重ねてありがとうございます
第1話への応援コメント
幼縁会さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。
さてさて作品の方ですが、くうぅ〜……レッドさんにはぜひランケンをざまぁしてオズさんの仇をとってほしかったのですが、世の中、そううまくいきませんね。
このままやられてしまうのかとても心配です。
次話に急ぎます!
第2話への応援コメント
オカダさん頼もしい!