応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     ちびちびと楽しもうと思っていたら、一気読みしてしまったパターン……SB亭様のお話の魅力と言うか魔力と言うか麻薬っぽさに中てられちゃいました。
     いつも中毒性の高いお話を読ませてくださって、ありがとうございますー!

    作者からの返信

    遠部右喬先生。


    最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。

    麻薬だなんてそんな 笑

    これはー、ようは即興のコントを文字起こししたものですので 笑
    まあ、我々にしか作れないやり方でしょうな。作り方だけでいうと。

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    夢でしたか! エイプリルフールの嘘でしたってオチなんじゃないかと予想したので、ちょっと惜しかったです(笑)
    でも現実の可能性もありそうで、永遠に真実はわかりそうにありませんね!
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。
    遅くなってしまいましたが、最後までお付き合いいただき、
    また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。


    まあ、即興のコントなので真実なるものは永遠に存在しないのかもしれませんな……。

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    漫才だった。
    漫才だった!!
    しかしここからの更なる夢ループの可能性も。
    さてはこれ、ホラーですね?

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    最後までお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    え……? 
    この物語のホラー味を感じない……でございますか?

    その事実こそが、ホラーにございますよ。

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    コントだったんですよね…

    読んでいるうちに小松が珍のいう壮大な設定をすぐに簡単に信じちゃうことの方がだんだん怖くなってきました…

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    小海倫先生。

    最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。

    左様にございます。
    ホラーの根幹は、感じる心にございますゆえ……。

  • どんでん返しの規模がどんどん大きくなっていく傾向に対する意外性!
    これはしてやられました(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    これは確か……相手に「それをもっと早くいえ」と言わせるゲームの延長で作った……記憶があります。

  • 第6話 ネトラレ小松への応援コメント

    第5話の自分のコメント見て驚いた!
    これ読むの3回目なんだわ!(笑)

  • 第5話 魔王珍への応援コメント

    珍を転生させたのが小松なら、小松が勇者で一緒に自爆して転生したとか……?
    不倫はむしろバラすなよ!って思いました(笑)

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    面白いです🤣

    作者からの返信

    アタヲカオ先生。
    復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そう言っていただけて光栄にございます。低頭

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    ついに魔王が!
    パニィィィィイック!!!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    はい。パニックです。

  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

    どんどん出てくる新しい情報!
    パニィィィック!!!!!

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    一見まともに見える小松ですが、自分が仕事している場所を把握してないのはけっこうなポンコツだと思います。
    これはもう一人ツッコミ役が必要なのでは!?

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    は! そうだ。このコメントでそういえばライナーノーツを更新してないことに気がつきました……。

    こちらの作品は、SB亭の作家チーム二人が、即興でコントっぽいことをやったものを文字起こししたものにございます……。


  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    まさかの夢オチから、まさかのバケツからハシゴ!
    面白かったです。

    星をつけようとしたら79から73に星が減ってしまいました。3つつけたので76になりましたが。
    やはり星調整が行われているようです。

  • 第5話 魔王珍への応援コメント

    パニィィィィック!!!!!!!
    魔王と不倫してる奥さん!
    この話のオチを覚えてなくてよかった。
    二度目でも楽しめてる。

  • 第1話 清掃員が二人。への応援コメント

    こっちを読むことにしました!

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    二人の掛け合いが漫才のようで面白い!と思っていたら、本当にそうだったんですね。
    漫才で少し安心した部分も……いや、かなりありましたが…
    とても楽しかったです!

    作者からの返信

    墨猫 先生。


    見つけてくださり、最後まで読んでいただいて超越至極に存じます。低頭。

    何気ない会話から、片方が今の状況と全く関係ない「新情報」をぶっこむ。

    これは実は、想像力や発想力を鍛える遊びでして。

    先生におかれましても、ご友人、ご家族と試してみてくだされ。 低頭。



  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    いろいろなことがあり過ぎました👀💦

    漫才。

    コント。

    夢。

    ···現実?

    ホントにつかめない。
    次はどんな世界を見せてくださるのでしょう。
    唯一無二の物書き様です✨

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    最後までお付き合いいただき、

    また、喉から手が出るほど欲しかったレビューまでいただけて、
    誠にありがとう存じます。

    つかめないのは、私もまだ手探りの状態でして……。

    私からしてみると、自分の世界観を確立なさってる宮本賢治先生含む諸先生が羨ましく思うこともありますよ。



  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

    ……て、展開が予想出来ない(震え声)

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    う〜ん👀

    2人組。
    ボケとツッコミ。
    漫才のネタのようです😊

  • 第1話 清掃員が二人。への応援コメント

    え、人殺し👀💦

    それにしても、ハト🕊️
    人を睨む、ニュータイプ。
    強敵ですね💦

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    コントのようなノリの作品だ!
    っと思って読んでいたら、本当にそうだった w
    イイ感じのノリと流れ。
    面白かったです。

    作者からの返信

    Ash先生。

    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。

    こう終わらす以外、何も思い浮かびませんでした……。

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

     完結お疲れ様でした。
     夢オチだったかぁ~と思わせつつのバケツ!

     夢じゃなかったとすると、「あの出来事」の意味する範囲が気になりますね。
     スパイの一件だけなのか、NTRや転生などが含まれるのか――
     隕石、落ちてくるのかも。考えるほどにホラーですね。

     演劇の公演っぽいので二人は無事そうですけど……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。

    カテゴライズは……昔から苦手でして……。

    ホラーを描こうと思って書ける人はすごいな。と思います。

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    夢オチと見せかけての現実のコント(漫才)でしたか。面白かったです。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。


    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。

    こうでもしないと、話の収集がつかん。と言うのが本心にございます……。

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

     こっちも完走お疲れ様でした。

     まさかの夢オチ……と思わせたところで、「やっぱり現実!?」な感じですね。
     おそらくはきっと、ここから同じ感じのやり取りが出つつ、「それも夢だった」が永遠に続いていく感じがホラーなのでしょうな!

     そんな中で一つずつ何かが違ってくる、とか。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。

    おお。侵食系ホラーというやつですな。
    ……パッといい例が思い浮かびませぬが……。

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    非常に楽しめました。「実は夢」「実はマンザイかコント」はほぼ想定内のオチでした。最後の立場を逆転させての天丼がお見事でした。もはや芸術です。

    ただし、本作のジャンルである「ホラー」はどこに?

    実はこの二人は本当にNTR関係で仲が悪いのに、本当に刑務所の様なところに監禁されていて、毎週新ネタで漫才を看守や囚人に見せてうけないと体罰が待っている?なんて想像してしまいました。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。

    カテゴライズですな?
    本当に苦手な作業なのでございます。まして、
    今回のような話では……、
    書き始めで「ホラーを書こう」と決めておらぬので、
    この話がどこに行くのか自分でもわからぬ。という意味で、
    『ホラー』にカテゴライズさせていただき申した。

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    モヤさん。とっても面白かったです。
    リズミカルに進んで、会話のやりとりも軽妙。出てくるネタは荒唐無稽ではありますが、なんだかそれも許してしまうようなノリと雰囲気があります。
    モヤさん、こういうの、本当にお上手ですね。
    真似できないけど、楽しませて頂きました。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    小田島匠先生。

    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。

    いやいや勿体無いお言葉にございます。

    お察しの通り、ただの目立ちたがりのひねくれ者です故……。

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    二人のやり取りがコントみたいで面白かったです。

    作者からの返信

    細月香苗先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。低頭

  • 第8話 清掃員が二人……への応援コメント

    夢オチとはやられました。小松のスパイ説だけは事実なんですね

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。

    まあ、こんだけはちゃめちゃな話になってしまうと、
    夢オチ、コントオチに持っていくしかありませんでした……。


  • 編集済

    最後の食事になるかもしれませんからね。
    そりゃ一番だいじな話に決まっています(白目)

  •  設定がインフレ起こしたと思ったところで、今回は弁当が食われてた事実が明かされるとは!
     クゥゥ!


  • 編集済

    第6話 ネトラレ小松への応援コメント

     元魔王、出番ですよ!
     人妻に深入りするより、隕石なんとかしろ~

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    マアどうでしょうな。本来なら隕石を落とすのが魔王の仕事です故……。

  • 第6話 ネトラレ小松への応援コメント

    展開がすごすぎて、面白かったです。珍も消滅にまきこまれるのかな?

    作者からの返信

    細月香苗先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    ノールール、無策、つまりは無敵……、と言いたい所なのですが、あまり他の作家先生におすすめできるスタイルでは無いかなあ……とは思います……。

  • 第6話 ネトラレ小松への応援コメント

    小松の嫁と珍がデキている話から、いきなり、人類規模の話になってしまった。30分以内に多くの謎が解決するのでしょうか?

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ、解決しますよ。
    させます。 ٩( ᐛ )و


  • 編集済

    第6話 ネトラレ小松への応援コメント

     隕石にてSFネタ回収。世界が滅んじまう!!!
     あとはホラー系を消化すれば全ジャンル網羅、かな。いや、歴史モノがあった!!
     
     ここまで来るともうなんでもアリな説(笑)。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうなんですよ。
    だからこれは、ノールールの悪い見本ですな。
    これだから皆やらないのだ。と、やってみてよくわかりました。(汗)


  • 編集済

    第5話 魔王珍への応援コメント

     パニィィィック!
     転生のきっかけだったのと不倫ネタ、どっちが爆弾発言なんだろう(笑)
     
     魔王さん、あの88世を彷彿とさせる名ですが……血縁だったりして。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    多分言葉の響きが好きなんでしょうな。
    バルバルバル……。

  • 第5話 魔王珍への応援コメント

     いきなりAKIRAになっとる!!!
     奥さんとの不倫とかドロドロネタで、殺人、刑務所、スパイ、魔王とかなりジャンルを網羅してきている……。あとはSFネタとホラー系が残ってる感じ、ですかな。

     ラストでどう締めるか楽しみです。どこまでのカオスを見せてくれるのか!!
     

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    もう! もうラストのこと考えてる!!

    まあ……気にはなりますよな……。
    ここまで風呂敷を広げてしまっては……。

  • 第5話 魔王珍への応援コメント

    どちらかといえばデコ助の方が魔王だとは思いますが。それで小松って結局どこのスパイなの?どうして奥さんの不倫相手の魔王をこの刑務所の掃除婦に転生させたの?謎が謎を呼びどんどん広がってきますね。ここまで広げた風呂敷をさあどうやって畳むのでしょう?😁

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ハハ……アハハ……アハハハハ……

    ラストを迎えるのを恐れてるのは私にございますよ!

    どうすんだ! これ!!

  • 第5話 魔王珍への応援コメント

    あはは、なんか掛け合い漫才みたいになってきましたね。
    とっても面白いですよ。

    作者からの返信

    小田島匠兄さん。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いやはや……お優しいお言葉ありがとう存じます。

    低頭

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    魔王が出てきました。このお話は何処まで行くのでしょう。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。 

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    それが……わからぬのです 汗

    説明しづらいのですが……
    派手な事故だけ起こさぬよう頑張りまする……。

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

     魔王だったの!?
     お掃除をしに来たのですね。
     それならまあ……一人くらい〇しちゃってもセーフかな……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、魔の王ですからな。

    人間がパンを食うが如く人を●すのではないでしょうか……。

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

     自覚のないスパイ。一応は「スリーパー」っていう分類になる……のか?

     と、思いきやここへ来て世界観が別方向に!

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    本当に、『ここにきて』なのですよ……もう……。

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    この小説のジャンルがナニか確認しないで読みつづけてきたワタクシ。ミステリーだよねと思っていたら魔王登場でアレレこれってファンタジーだっけ?となりました。ふと確認したら「ホラー」ですと❗ いろんな意味で怖くなってきました。😨

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あーわかる わかります笑

    色々な意味で怖いですわ。

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    スパイの小松は何か目的があってこの刑務所に忍び込んだのか?それとも記憶喪失したので、なんとなく清掃員をしているのか?多分前者で刑務所にはとんでもない秘密があると思いますので先が気になります

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    これがねえ……私にもわからないんですわ……。

    物語の行き先も着地も、作家はわからない。

    恐ろしい物語にございます。

  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

     いるはずのない人だったのか……
     今度は小松も秘密が暴露されましたね。自分がスパイと知らないスパイって、最強。
     

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    言い換えるなら、まさに人狼の自覚がない人狼。
    なるほど。最強足りえるやもしれませぬ。

  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

    このコント、後出し設定がどこまでいくのか楽しみでもありちょっと怖くもあります。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そう言いたくなる気持ちは、よく、よくわかります。

    ノールールと言うものほど、見ていて面白くないものはありません故。

    しかも3日4日で終わるならまだしも一週間近く続くとなると尚更……。

    しかしそこは、武士の情けで最後までお付き合いいただきたく思います。

    派手に転けたら、あいつやりやがった、と笑ってくださりませ。低頭。


  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

     特別房の秘密。さらにはスパイ容疑で逃走中。
     どんどん窮地に……。最終的にどこまで行き着くのか。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあー……シッチャカメッチャカな作品にはなると思います。

    温かい目で見守っていただけると幸いにございます。

    低頭。


  • 編集済

    第2話 二階の死体への応援コメント

     オフィスの不審者(?)はシャバの人でしょうかね。だったらやっぱり、ケーサツなのかなぁ?
     重要情報が次々出てくるスタイル、おもしろい!

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いつも感心していることですが、本当に流石にございますねその洞察力……。

    私の下書きが見られてる?! と一瞬思ってしまいました。
    んなわけが、ない。

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    『喉スポ』も『バケガン!』も知らんがな。刑務所の中だったのですね。段々、状況が分かって行きますね。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あれ! 喉スポはやりませんでした!?(ないです)

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

     こうして一話ごとにシチュエーションの設定が明かされていくスタイルか。
     叙述トリック系の最後の一行で「実は◯◯だった」を8話やる感じ!
     あと6話で何を持ってくるのかが楽しみです。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ、もうバレた 笑
    バレるかそれは。

    演劇界では、割とよくやる遊びの発展型ですなこれは。

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    刑務所の話でしたか。逮捕の手間がかからなくていいですね!

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、また、喉から手が出るほど欲しかったレビューまでいただき、感慨無量にございます。

    逮捕の手間 笑 笑

    いいなあそのセリフ。
    「逮捕の手間が省けたぜ」
    どっかで使おう……。

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    あ、なるほど、動きが出てきた。
    続きも拝読させていただきます。

    作者からの返信

    小田島匠兄さん。

    流石に昨日の一本でエイプリルフールの作品だと脂質不足になってしまいます故……。


    こっからドボドボ炭水化物を放り込んでやろうという魂胆にございます。

  • 第1話 清掃員が二人。への応援コメント

    何を間違えたら殺人になるんでしょうね。
    ハトとバトったとかいう辺りでなかなかに謎ですが、どうオチがつくのか楽しみです!

    作者からの返信

    プロトエス先生。

    おお!! 陰陽師の!! ようこそお越しくださりました。

    ちょっと長い連載となってしまいますが……まあ無理なくお付き合いいただけたらと存じます。低頭。


  • 編集済

    第1話 清掃員が二人。への応援コメント

     まさかのミステリー、というかサスペンス展開に!?
     ……というのは嘘、という可能性も捨てきれないのが今日という日の厄介なところ( ͡° ͜ʖ ͡°)

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、本当はプランにあったんですよね……
    エイプリルフール用の連載っていうのは。


    ↑さて、どこまで本当でしょう?

  • 第1話 清掃員が二人。への応援コメント

    ハトも賢そうですね。それにしても二人もなぜ、人間を殺めたのでしょう?続きが気になります

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    少し長い連載になってしまいますが、無理せずお付き合いいただきたく存じます。

    低頭