第8話 清掃員が二人……への応援コメント
夢でしたか! エイプリルフールの嘘でしたってオチなんじゃないかと予想したので、ちょっと惜しかったです(笑)
でも現実の可能性もありそうで、永遠に真実はわかりそうにありませんね!
とても面白かったです!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
遅くなってしまいましたが、最後までお付き合いいただき、
また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。
まあ、即興のコントなので真実なるものは永遠に存在しないのかもしれませんな……。
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
漫才だった。
漫才だった!!
しかしここからの更なる夢ループの可能性も。
さてはこれ、ホラーですね?
作者からの返信
志乃亜サク先生。
最後までお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。
え……?
この物語のホラー味を感じない……でございますか?
その事実こそが、ホラーにございますよ。
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
コントだったんですよね…
読んでいるうちに小松が珍のいう壮大な設定をすぐに簡単に信じちゃうことの方がだんだん怖くなってきました…
ありがとうございました!
作者からの返信
小海倫先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
左様にございます。
ホラーの根幹は、感じる心にございますゆえ……。
第7話 あと三十分で世界は。への応援コメント
どんでん返しの規模がどんどん大きくなっていく傾向に対する意外性!
これはしてやられました(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これは確か……相手に「それをもっと早くいえ」と言わせるゲームの延長で作った……記憶があります。
第6話 ネトラレ小松への応援コメント
第5話の自分のコメント見て驚いた!
これ読むの3回目なんだわ!(笑)
第3話 ここは刑務所?への応援コメント
どんどん出てくる新しい情報!
パニィィィック!!!!!
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
まさかの夢オチから、まさかのバケツからハシゴ!
面白かったです。
星をつけようとしたら79から73に星が減ってしまいました。3つつけたので76になりましたが。
やはり星調整が行われているようです。
第1話 清掃員が二人。への応援コメント
こっちを読むことにしました!
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
二人の掛け合いが漫才のようで面白い!と思っていたら、本当にそうだったんですね。
漫才で少し安心した部分も……いや、かなりありましたが…
とても楽しかったです!
作者からの返信
墨猫 先生。
見つけてくださり、最後まで読んでいただいて超越至極に存じます。低頭。
何気ない会話から、片方が今の状況と全く関係ない「新情報」をぶっこむ。
これは実は、想像力や発想力を鍛える遊びでして。
先生におかれましても、ご友人、ご家族と試してみてくだされ。 低頭。
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
いろいろなことがあり過ぎました👀💦
漫才。
コント。
夢。
···現実?
ホントにつかめない。
次はどんな世界を見せてくださるのでしょう。
唯一無二の物書き様です✨
作者からの返信
宮本 賢治先生。
最後までお付き合いいただき、
また、喉から手が出るほど欲しかったレビューまでいただけて、
誠にありがとう存じます。
つかめないのは、私もまだ手探りの状態でして……。
私からしてみると、自分の世界観を確立なさってる宮本賢治先生含む諸先生が羨ましく思うこともありますよ。
第3話 ここは刑務所?への応援コメント
……て、展開が予想出来ない(震え声)
第1話 清掃員が二人。への応援コメント
え、人殺し👀💦
それにしても、ハト🕊️
人を睨む、ニュータイプ。
強敵ですね💦
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
コントのようなノリの作品だ!
っと思って読んでいたら、本当にそうだった w
イイ感じのノリと流れ。
面白かったです。
作者からの返信
Ash先生。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
こう終わらす以外、何も思い浮かびませんでした……。
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
完結お疲れ様でした。
夢オチだったかぁ~と思わせつつのバケツ!
夢じゃなかったとすると、「あの出来事」の意味する範囲が気になりますね。
スパイの一件だけなのか、NTRや転生などが含まれるのか――
隕石、落ちてくるのかも。考えるほどにホラーですね。
演劇の公演っぽいので二人は無事そうですけど……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
カテゴライズは……昔から苦手でして……。
ホラーを描こうと思って書ける人はすごいな。と思います。
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
夢オチと見せかけての現実のコント(漫才)でしたか。面白かったです。
作者からの返信
時輪めぐる先生。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
こうでもしないと、話の収集がつかん。と言うのが本心にございます……。
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
こっちも完走お疲れ様でした。
まさかの夢オチ……と思わせたところで、「やっぱり現実!?」な感じですね。
おそらくはきっと、ここから同じ感じのやり取りが出つつ、「それも夢だった」が永遠に続いていく感じがホラーなのでしょうな!
そんな中で一つずつ何かが違ってくる、とか。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
おお。侵食系ホラーというやつですな。
……パッといい例が思い浮かびませぬが……。
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
非常に楽しめました。「実は夢」「実はマンザイかコント」はほぼ想定内のオチでした。最後の立場を逆転させての天丼がお見事でした。もはや芸術です。
ただし、本作のジャンルである「ホラー」はどこに?
実はこの二人は本当にNTR関係で仲が悪いのに、本当に刑務所の様なところに監禁されていて、毎週新ネタで漫才を看守や囚人に見せてうけないと体罰が待っている?なんて想像してしまいました。
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
カテゴライズですな?
本当に苦手な作業なのでございます。まして、
今回のような話では……、
書き始めで「ホラーを書こう」と決めておらぬので、
この話がどこに行くのか自分でもわからぬ。という意味で、
『ホラー』にカテゴライズさせていただき申した。
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
モヤさん。とっても面白かったです。
リズミカルに進んで、会話のやりとりも軽妙。出てくるネタは荒唐無稽ではありますが、なんだかそれも許してしまうようなノリと雰囲気があります。
モヤさん、こういうの、本当にお上手ですね。
真似できないけど、楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
作者からの返信
小田島匠先生。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
いやいや勿体無いお言葉にございます。
お察しの通り、ただの目立ちたがりのひねくれ者です故……。
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
夢オチとはやられました。小松のスパイ説だけは事実なんですね
作者からの返信
鷲巣 晶先生。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
まあ、こんだけはちゃめちゃな話になってしまうと、
夢オチ、コントオチに持っていくしかありませんでした……。
編集済
第7話 あと三十分で世界は。への応援コメント
最後の食事になるかもしれませんからね。
そりゃ一番だいじな話に決まっています(白目)
第7話 あと三十分で世界は。への応援コメント
設定がインフレ起こしたと思ったところで、今回は弁当が食われてた事実が明かされるとは!
クゥゥ!
編集済
第6話 ネトラレ小松への応援コメント
元魔王、出番ですよ!
人妻に深入りするより、隕石なんとかしろ~
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
マアどうでしょうな。本来なら隕石を落とすのが魔王の仕事です故……。
第6話 ネトラレ小松への応援コメント
展開がすごすぎて、面白かったです。珍も消滅にまきこまれるのかな?
作者からの返信
細月香苗先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
ノールール、無策、つまりは無敵……、と言いたい所なのですが、あまり他の作家先生におすすめできるスタイルでは無いかなあ……とは思います……。
第6話 ネトラレ小松への応援コメント
小松の嫁と珍がデキている話から、いきなり、人類規模の話になってしまった。30分以内に多くの謎が解決するのでしょうか?
作者からの返信
鷲巣 晶先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ、解決しますよ。
させます。 ٩( ᐛ )و
編集済
第6話 ネトラレ小松への応援コメント
隕石にてSFネタ回収。世界が滅んじまう!!!
あとはホラー系を消化すれば全ジャンル網羅、かな。いや、歴史モノがあった!!
ここまで来るともうなんでもアリな説(笑)。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうなんですよ。
だからこれは、ノールールの悪い見本ですな。
これだから皆やらないのだ。と、やってみてよくわかりました。(汗)
第3話 ここは刑務所?への応援コメント
いるはずのない人だったのか……
今度は小松も秘密が暴露されましたね。自分がスパイと知らないスパイって、最強。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
言い換えるなら、まさに人狼の自覚がない人狼。
なるほど。最強足りえるやもしれませぬ。
第3話 ここは刑務所?への応援コメント
このコント、後出し設定がどこまでいくのか楽しみでもありちょっと怖くもあります。
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そう言いたくなる気持ちは、よく、よくわかります。
ノールールと言うものほど、見ていて面白くないものはありません故。
しかも3日4日で終わるならまだしも一週間近く続くとなると尚更……。
しかしそこは、武士の情けで最後までお付き合いいただきたく思います。
派手に転けたら、あいつやりやがった、と笑ってくださりませ。低頭。
第3話 ここは刑務所?への応援コメント
特別房の秘密。さらにはスパイ容疑で逃走中。
どんどん窮地に……。最終的にどこまで行き着くのか。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあー……シッチャカメッチャカな作品にはなると思います。
温かい目で見守っていただけると幸いにございます。
低頭。
第1話 清掃員が二人。への応援コメント
何を間違えたら殺人になるんでしょうね。
ハトとバトったとかいう辺りでなかなかに謎ですが、どうオチがつくのか楽しみです!
作者からの返信
プロトエス先生。
おお!! 陰陽師の!! ようこそお越しくださりました。
ちょっと長い連載となってしまいますが……まあ無理なくお付き合いいただけたらと存じます。低頭。
編集済
第1話 清掃員が二人。への応援コメント
まさかのミステリー、というかサスペンス展開に!?
……というのは嘘、という可能性も捨てきれないのが今日という日の厄介なところ( ͡° ͜ʖ ͡°)
作者からの返信
黒澤カヌレ先生
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、本当はプランにあったんですよね……
エイプリルフール用の連載っていうのは。
↑さて、どこまで本当でしょう?
第1話 清掃員が二人。への応援コメント
ハトも賢そうですね。それにしても二人もなぜ、人間を殺めたのでしょう?続きが気になります
作者からの返信
鷲巣 晶先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
少し長い連載になってしまいますが、無理せずお付き合いいただきたく存じます。
低頭
第8話 清掃員が二人……への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
ちびちびと楽しもうと思っていたら、一気読みしてしまったパターン……SB亭様のお話の魅力と言うか魔力と言うか麻薬っぽさに中てられちゃいました。
いつも中毒性の高いお話を読ませてくださって、ありがとうございますー!
作者からの返信
遠部右喬先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
麻薬だなんてそんな 笑
これはー、ようは即興のコントを文字起こししたものですので 笑
まあ、我々にしか作れないやり方でしょうな。作り方だけでいうと。