応援コメント

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  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    面白いです🤣

    作者からの返信

    アタヲカオ先生。
    復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そう言っていただけて光栄にございます。低頭

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    ついに魔王が!
    パニィィィィイック!!!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    はい。パニックです。

  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

    どんどん出てくる新しい情報!
    パニィィィック!!!!!

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    一見まともに見える小松ですが、自分が仕事している場所を把握してないのはけっこうなポンコツだと思います。
    これはもう一人ツッコミ役が必要なのでは!?

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    は! そうだ。このコメントでそういえばライナーノーツを更新してないことに気がつきました……。

    こちらの作品は、SB亭の作家チーム二人が、即興でコントっぽいことをやったものを文字起こししたものにございます……。


  • 第1話 清掃員が二人。への応援コメント

    こっちを読むことにしました!

  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

    ……て、展開が予想出来ない(震え声)

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    う〜ん👀

    2人組。
    ボケとツッコミ。
    漫才のネタのようです😊

  • 第1話 清掃員が二人。への応援コメント

    え、人殺し👀💦

    それにしても、ハト🕊️
    人を睨む、ニュータイプ。
    強敵ですね💦

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    魔王が出てきました。このお話は何処まで行くのでしょう。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。 

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    それが……わからぬのです 汗

    説明しづらいのですが……
    派手な事故だけ起こさぬよう頑張りまする……。

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

     魔王だったの!?
     お掃除をしに来たのですね。
     それならまあ……一人くらい〇しちゃってもセーフかな……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、魔の王ですからな。

    人間がパンを食うが如く人を●すのではないでしょうか……。

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

     自覚のないスパイ。一応は「スリーパー」っていう分類になる……のか?

     と、思いきやここへ来て世界観が別方向に!

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    本当に、『ここにきて』なのですよ……もう……。

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    この小説のジャンルがナニか確認しないで読みつづけてきたワタクシ。ミステリーだよねと思っていたら魔王登場でアレレこれってファンタジーだっけ?となりました。ふと確認したら「ホラー」ですと❗ いろんな意味で怖くなってきました。😨

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あーわかる わかります笑

    色々な意味で怖いですわ。

  • 第4話 スパイ小松への応援コメント

    スパイの小松は何か目的があってこの刑務所に忍び込んだのか?それとも記憶喪失したので、なんとなく清掃員をしているのか?多分前者で刑務所にはとんでもない秘密があると思いますので先が気になります

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    これがねえ……私にもわからないんですわ……。

    物語の行き先も着地も、作家はわからない。

    恐ろしい物語にございます。

  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

     いるはずのない人だったのか……
     今度は小松も秘密が暴露されましたね。自分がスパイと知らないスパイって、最強。
     

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    言い換えるなら、まさに人狼の自覚がない人狼。
    なるほど。最強足りえるやもしれませぬ。

  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

    このコント、後出し設定がどこまでいくのか楽しみでもありちょっと怖くもあります。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そう言いたくなる気持ちは、よく、よくわかります。

    ノールールと言うものほど、見ていて面白くないものはありません故。

    しかも3日4日で終わるならまだしも一週間近く続くとなると尚更……。

    しかしそこは、武士の情けで最後までお付き合いいただきたく思います。

    派手に転けたら、あいつやりやがった、と笑ってくださりませ。低頭。


  • 第3話 ここは刑務所?への応援コメント

     特別房の秘密。さらにはスパイ容疑で逃走中。
     どんどん窮地に……。最終的にどこまで行き着くのか。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあー……シッチャカメッチャカな作品にはなると思います。

    温かい目で見守っていただけると幸いにございます。

    低頭。


  • 編集済

    第2話 二階の死体への応援コメント

     オフィスの不審者(?)はシャバの人でしょうかね。だったらやっぱり、ケーサツなのかなぁ?
     重要情報が次々出てくるスタイル、おもしろい!

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いつも感心していることですが、本当に流石にございますねその洞察力……。

    私の下書きが見られてる?! と一瞬思ってしまいました。
    んなわけが、ない。

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    『喉スポ』も『バケガン!』も知らんがな。刑務所の中だったのですね。段々、状況が分かって行きますね。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あれ! 喉スポはやりませんでした!?(ないです)

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

     こうして一話ごとにシチュエーションの設定が明かされていくスタイルか。
     叙述トリック系の最後の一行で「実は◯◯だった」を8話やる感じ!
     あと6話で何を持ってくるのかが楽しみです。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ、もうバレた 笑
    バレるかそれは。

    演劇界では、割とよくやる遊びの発展型ですなこれは。

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    刑務所の話でしたか。逮捕の手間がかからなくていいですね!

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、また、喉から手が出るほど欲しかったレビューまでいただき、感慨無量にございます。

    逮捕の手間 笑 笑

    いいなあそのセリフ。
    「逮捕の手間が省けたぜ」
    どっかで使おう……。

  • 第2話 二階の死体への応援コメント

    あ、なるほど、動きが出てきた。
    続きも拝読させていただきます。

    作者からの返信

    小田島匠兄さん。

    流石に昨日の一本でエイプリルフールの作品だと脂質不足になってしまいます故……。


    こっからドボドボ炭水化物を放り込んでやろうという魂胆にございます。

  • 第1話 清掃員が二人。への応援コメント

    何を間違えたら殺人になるんでしょうね。
    ハトとバトったとかいう辺りでなかなかに謎ですが、どうオチがつくのか楽しみです!

    作者からの返信

    プロトエス先生。

    おお!! 陰陽師の!! ようこそお越しくださりました。

    ちょっと長い連載となってしまいますが……まあ無理なくお付き合いいただけたらと存じます。低頭。


  • 編集済

    第1話 清掃員が二人。への応援コメント

     まさかのミステリー、というかサスペンス展開に!?
     ……というのは嘘、という可能性も捨てきれないのが今日という日の厄介なところ( ͡° ͜ʖ ͡°)

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、本当はプランにあったんですよね……
    エイプリルフール用の連載っていうのは。


    ↑さて、どこまで本当でしょう?

  • 第1話 清掃員が二人。への応援コメント

    ハトも賢そうですね。それにしても二人もなぜ、人間を殺めたのでしょう?続きが気になります

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    少し長い連載になってしまいますが、無理せずお付き合いいただきたく存じます。

    低頭