編集済
テーブル席 2人掛けへの応援コメント
お酒飲めないんですけど、いいスかね?
アイスコーヒーください。
ブラックでいいです。
あ、私ね、Aマカーに「早生」を読ませたかったんですよ(笑)。
「プールの塩素」は滑り込みでしたが、「早生」と対極のお話もいいかなと思って参加させました。
自主企画運営お疲れ様です。
ファイナリストに選んでくださってとても光栄に思っています。
最近小さいことでちょっとずつ腹が立つことが多くてむしゃくしゃしていたので、よけいにうれしいです。
ありがとうございました。
[こっそり追記 2025/05/08/21:48]
「早生」を推薦してくださったアカウントがいなくなっていますね。
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨️
ここではお酒以外でもウエルカムでございますわよ~✨️
御作「早生」、実は選定に入ったときには、もっと長い作品だという印象があったんですけど短編サイズだったんですね。内容が濃いというか盛り沢山な感じもしていましたので、一万文字クラスの作品のつもりだったんですけど、文字数確認してちょっと驚いたりしました。やはり、長い作品はここ(カクヨム)では難しいのかもしれませんね💦
祐里さまの作品に影響されて、最近縦組みに取り組み始めました。やはり純文というか日本語は縦書きがよく似合うのですよね。今も昔も変わらず、書籍化するなら縦組みでしょうし。
また、企画にシリアスな空気を放り込むような、とんがった作品をお待ちしております。もちろん、軽い作品も✨️
今回は、誠にありがとうございました。
編集済
酒場・純文学討論席への応援コメント
純文学はもともと三人称の私小説風味のものだったらしい……と、聞いたことがあります。
個人的にはキモかったりエロかったりなどの言いづらいことを芸術的に美しい文章で言っちゃうものが純文学なのではないかな~と。
また、この間Twitterで相互さんとお話したことなのですが、芥川龍之介の「手巾」のように、ただ主人公がとある婦人とお話しするだけという場面を、読み手にハンカチに注目させるように書いたものもそうかも。
わりと当たっている気がします。
作者からの返信
おそらく、仰るような形態の小説がいわゆる文芸界での標準的な「純文学」という定義だと思います。私も、その大筋に賛同しつつ、カクヨムにおける純文学という、読みやすさと楽しさに、文章的な格調を備えた作品も純文学と呼んでも良いのではないかという思いもあり、このような緩めの定義といたしました。
私自身は、この定義を推し進める権利があるわけでもありませんし、何かを提唱できる立場でもありませんので、企画内だけでの話なんですけれど……💦 それでも今、「カクヨム純文学(仮)」というジャンルは、割と多くの書き手たちが求めているものでもあるんじゃないかなぁ(勿論私もその一人)、という思いもありまして、このような企画を立ててみた次第です。
自分的にはかなり緩めに設定したつもりでしたが、これでも「自作は純文じゃない」と遠慮して参加しなかった作者様もいらっしゃいました。
気軽な感じで、流行り物以外の上質な作品が読まれる空間になってもらえればと願いながら、次回の開催も目指していきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします✨️
編集済
立ち飲み席への応援コメント
それでは、キャッシュオンで生ビールを一杯いただきますね。
企画お疲れ様でした。とても素晴らしく楽しい企画でした。お邪魔であることは承知しておりましたが、参加させていただきありがたく思っております。
わたしの若い頃は純文学という言葉に対して教条的なこだわりやある種の競争意識を持っておりましたが、最近は「作者が純文学というのであれば、そうれはもう立派な純文学」という、どちらかといいますと、どうでもいいみたいな気軽で自由なものになりつつあります。解釈を模索する旅にケリがついたと言いますか。
最後に、御企画の成功をお喜び申し上げまして、しめさせていただきます。ありがとうございました。
作者からの返信
今回は企画にご参加いただきましてありがとうございます。
うちの企画では、一緒に審査に参加していただける協力者もおりませんので💦
読者推薦という荒業を使いました。
ですが、一度やってみたかったことでもあるんです。他の人がどのような作品に注目するのか、どのような感想を持つのか。作品を絞って意見交換をしたいという。
真剣に小説に向き合っている方からすれば、気安く語ってはいけない分野かとも思ったのですが、カクヨムにおいてならば「今はそれぞれの純文学」という考え方も許されるかもしれない、という思いもあり、開催に踏み切りました。
流行りのもののエンタメ一色でもない、難しくて人を寄せ付けないようなものでもない、読みやすくとも掘り下げの深い、そして文章そのものにも美しさを兼ね備えた、そんなジャンルがあっても良いのではないかという希望もありまして、今回の「緩めの純文学」という定義を掲げました。
いろいろと、お叱りもあるかと思いますが、皆様に楽しんでいただきたいという思いもあります。どうか、温かい目で見守っていただければと思います。
今回は誠にありがとうございました。
編集済
テーブル席 2人掛けへの応援コメント
あ、あそこにいるのは〇〇さんでは(°o°*)
わ、△△さんもいる(゚艸゚*)
各テーブルをチラチラ見ながら、聞き耳を立てながら(笑) 片隅でウイスキーをちびちび飲んで……よく見るとニヤついている怪しい客は私です。
***
遊び心たっぷりで、中身も濃い!
そして、ファン目線でも楽しめる、素敵な企画をありがとうございました。
「酒場」も作者さん達のまた違った面に触れる事ができて楽しいですね。
気の小さい読み手からすると、天川さんの胸を借り、心おきなく作家さんへの好き🧡 素敵な作品でした✨ を呟くことができる企画でとても嬉しかったです。
感想はコメント欄に〜が当然のこととはいえ、自分にとってはハードルが高くて💦
文学的素養の乏しい私が下手なコメントを残せば作品に泥を塗る事にもなりかねず……さらにコメント欄は返信機能があるので、自分の拙い感想に対し作者さんのお手を煩わすのも気が引けます……。
そして、骨太な作品なら尚更にハードルが上がってしまう……。
この会場でボソボソっとした事で、ひょっとしたら作者さんがチラ見するかも知れないし、見知らぬ誰かが作品や作者さんに少しでも関心を向けてくれるかもしれない……そんな期待を持てたのもこの企画の魅力でした。
楽しませていただきました。企画、運営本当にお疲れ様でした( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨️
読者参加本当にありがとうございます!
本来ならば、もっと読者参加が増えることを期待していたのですが……なかなか、作品参加と兼務でないと入りづらい空気もあったのかもしれませんね💦
たしかに、コメント欄は迂闊なことを書けないんですよね💦 作品以上に、書いている本人の「素」が出てしまう部分でもありますからねw
そんな中、コメントを貰うのは嬉しいことだ、自分の作品にコメントを寄せてもらえる歓をもっと分かち合いたい。そして、目立たないけれど良作傑作はあるんだということを、知ってほしかったのです。
碧月 葉さまも、次回は遠慮なさらずご参加いただきたいと思います✨️
たくさんの素晴らしい作品に出会える窓口に慣れていたなら幸いです。
【ファイナリスト発表】への応援コメント
天川さん、
非常に骨の折れる企画だったかと思います。本当にお疲れ様です。そして、遅ればせながら、拙著への素敵なレビュー、ありがとうございます。ありがたく拝読しました。
天川さんの企画に参加するのは、(私が記憶する限りでは)これが二度目になります。最初に参加させていただいたものは、私が初めて物語性のあるものとして書いた作品(十刷本)でした。
そうして今回、選出いただき、身に余る思いです。
純文学・長編がカクヨムで覇権を握るのは、まだ先になりそうだと思っています。
それでも「純文学を書きたい、伝えたい!」という方への門戸が、こうした企画として開かれていることは、書き手・読み手双方にとって喜ばしいことです。
天川さんと、未来ある純文学ライターのみなさんが、今後、ますますご活躍されることを願っています。
作者からの返信
ご参加いただきましてありがとうございます✨️
微力ながら、カクヨム純文界?に一石を投じることができたなら幸いです。
目立たないところで良質な作品を描いてくださっている人たちになんとか報いたい、そう思って始めた企画でもありました。
願わくば、純文という「言い訳」をせずとも普通に読んでもらえる空気が出来上がってくれればいいですね。ジャンルに関わらず、面白いものは面白い、良いものは良い、そう言ってもらえるような創作を続けていきたいと思っております。
本当にありがとうございました✨️
テーブル席 6人掛けへの応援コメント
上月祈 かみづきいのりさんの『群像の鳥』を読んできました。
期間中に読めなくて申し訳ない。
分量は4万字ありますが、各話に別れていて読みやすいのでみなさまもぜひに。
詳細は作品ページにコメント残していますのでここでは割愛しますが、各話での語り手の心情描写と周りの風景や小物の扱い、音、味。
各話それぞれが文学性の高い作品になっていてとてもとても読み応えがありました。
筆者様のコメントを見ても、言葉に対しての並々ならぬこだわりがあるようで、作品にもいかんなく発揮されていると感じました。
面白かったです!
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨️
この企画の真価は、各作品のコメント欄を楽しむという部分にもありますので、その辺りを堪能していただけたなら幸いです。
むしろ、こんなふうに企画が終わってから読むきっかけになってもらえたなら、おおいに励みになります。
島本葉様の作品にも、コメントが溢れますよう、期待しております故✨️
今回は誠にありがとうございました✨️
立ち飲み席への応援コメント
天川さん大変お疲れ様でした、素晴らしい企画でございました。
今回の企画の、
「とにかく読んで良いと思ったものを推薦する」
というのが凄く肌に合うというか、読み物に対する姿勢として凄く良いなと思いました。
馴れ合いではない、しかし作品に対するリスペクトは表現できる。
いわゆる「読み合い」には無いちょっとシビアな空気。
そしてコメント欄のお祭りみたいなザワザワ感が凄く楽しかったです。
素敵な企画を開催してくださってありがとうございました。
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨️
立ち飲み席をチョイスする、粋な女性発見!w✨️
今回の企画はアイデアとしても結構いいものだったのではないかなという手応えはありました。しかし、実際うまくいくのか? という部分では未知数でしたし、最悪企画倒れになるんじゃないかという不安もありました。
沢山の参加者を得られたことは幸いでしたし、何よりこれまで以上に上質な作品群に出会えたことが何よりの収穫でした。
皆さんも楽しんでもらえたかと思うと、感慨もひとしおです。
カクヨムの限られた手法の中で何が出来るか?
そこを見つめた時、カクヨムならではの交流と意見交換が出来る場が作れたら、あたらしい働きかけが生まれるのではないかともお思ったのです。
自主企画、やっぱり使いこなせてないと思うんですよね、多くの人が💦
良い機能なのになぁ……(自分の企画が探しづらいのだけはどうにもいただけませんがw)
今後、各作品のコメント欄が賑わうことを願っております。本来の目的はそこなものですからw
どうぞごゆっくりお楽しみ下さい。
今回は、本当にありがとうございました✨️
【総評・所感】への応援コメント
選考お疲れさまでした✨
事後報告ながら本稿から一部レビューに引用させてもらっております。
ご不都合ございましたら修正いたしますのでおしらせ下さい。
「純文とは何か」
さて、何なのでしょう。
誰かが「純文とは」と何かいえばすぐにそれに対して「いや、違う」と熱い反論が出てきそうですが、そこがまさに純文らしいところなのでしょうね~。
作者からの返信
レビューありがとうございました✨️
いつも応援していただけて、企画の原動力になっております。
今回も何かコメントが貰えるかな? という楽しみもあって、企画が終わるときには逆に期待が膨らむほどですw
ジャンルの枠に関して、ここまで意見が紛糾するのも純文ならではだと思うんですよね。なぜかこの括りだけは、反論がでてしまうw
それほどに、小説の中心、という意識が強いのかもしれません。
考えはそれぞれでいいと思いますし、コレは純文じゃないと言えるほどの人間でもありませんしw 今後もゆるい縛りで続けていこうと思っております。
これからも応援よろしくお願いいたします。次回は是非、読み推薦だけでもご参加下さい✨️
酒場・純文学討論席への応援コメント
あっ、スロ男さん…
朝吹さんのお店でも飲まれているのをよく拝見していますよ。コメントに味があって素敵です(*´-`)
さて、純文学とエンタメ。私なりの言葉ですが、「早く次のページをめくりたい‼︎」のがエンタメで、「あぁ、この言葉この一文に浸っていたい…追及したい…」のが純文学だと思っています。
配分も濃度もさまざまで、私見ですが、今まで読んだ中でエンタメ0だったのが埴谷雄高の『死霊』でした。哲学・芸術が100でしたね(^^;; 難しかったです。
天川さんも仰っていましたが、一般ウケしないからこそ、分かり合えたときの恍惚感がすごいですよね。黙読して自分だけの世界を広げるという、ね✨ 改めまして素晴らしい機会をありがとうございました。
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨️
今回はご参加いただきまして誠にありがとうございました。
葵 春香さんの作品に出会えたことが、今回の開催のきっかけであったことは、ここで明確にお伝えしたいと思います。
そして、読み闘士としても奮闘していただき誠にありがとうございました。
十万文字作品に挑戦していただけたというのは、企画の成果としてあげてもいいほどだと思います。それほどに、長い作品て読まれないんですよね💦
なんとなく、これまで自分の中での純文学というのは反比例する属性だと考えていたんですけど、今回であった作品を見ているとそうでもないんですよね。
それぞれ独立した要素というか、勿論、純文100エンタメ0の作品もあるんでしょうけど、純文80エンタメ50みたいな、それぞれの要素を両方含むということも実際に有り得るのだなと改めて実感いたしました。
そして、外の文芸界では許されないかもしれませんが、カクヨムだからこそそういった自由な要素配分の作品が出てくる余地があると思うんですよね。
せっかく新しい文化を創出できる空間なのですから、純文も「楽しめる一要素」として捉えていただきたいと思っております。
そして、ほとんど読まれない作品であっても、稲妻のようにその人に轟くこともあるのだということも、分かってもらえたのではないかと、勝手ながら思っております。
今回は、本当にありがとうございました✨️
スロ男さんは、めったにコメントをくれないいけずな人ですw 本当は優しいくせにw
編集済
カウンター……隅の指定席(主催者の独り言)への応援コメント
こんにちは。
他のジャンル。
異世界ファンタジーとかですと四桁が……とかいろいろありますよね。
自作で申しますと、⭐500超えを代表作にしていたのですがそのジャンルだけを書いているわけではないので今は手動にしております。
純文学(文学)ジャンルの方はそのジャンルだけ、という方もおられるのかも知れないと思います。
いろいろ書いていますと他のジャンルの書き手様に見て頂けて、書かれているジャンルとは違うものを読んで頂けたりということもあります。
⭐については、以前エッセイ。にも書きましたが、なぜ増やして頂けるのかは分かりません。ただありがたいという気持ちです。(まれにあります⭐爆さん、減らしさんは除きますが)実際、二桁のものでも❤、コメントを多く頂けることもありますので。
(独り言へのコメントを失礼いたしました。ほかの場所に移動、などの要がありましたらどうぞお伝えください。そして、この度はご選出、おつかれさまでございました)
お酒は芋焼酎?
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨️
カクヨム界隈では、流行り物以外は読まれない……もう何度言ったかわからない愚痴ですけどw
実際、そう言う作品が読みたい書きたいからこそカクヨムに参加しているわけで、そこに異を唱えるなら「他所行け」と言われても仕方のないことなのかもしれません。
身も蓋もない言い方をしますと、それでもカクヨムだから少ないながらも読んでもらえるのであって、多分他の「なろう」とかだったら全然目につかないかもしれませんよね。
そして、もっと一般向けの「カクヨム」の外の世界の純文学に飛び込んだら……きっと歯牙にもかけられないのだろうとも思います。カクヨムだから守られている……これが、仮に外の文芸界だったら末席にも置いてもらえないような評価だとも思います。
ですが、だからといってカクヨムの(敢えていいますが)「純文学未満の作品群」が駄作ばかりかというとそんなこともないと思うんですよね。
仰るとおり、自分の好みがはっきりしている人は、「純文」の文字を見ただけで「自分のものじゃない」という意識で避けると思います。「嫌い」ではないんですよね、選択肢に最初から入っていない、という。
そう考えると、豆ははこ様のように純文も書くけどエンタメ作品も書いている。作者によるクロスオーバーな訴求というのは一つ重要な要素かとも思います。同じ作者だったら、思い切って純文作品も読んでみようか、という気まぐれを起こしてもらえる可能性も……?
企画思いつきました。
純文作品とエンタメ作品をペアで参加してもらって、作者に拠るジャンルの相互乗り入れを図る、というのも面白いかもしれませんね。
それから、作品のサイズに関しては私も悩むところなんです。
某◯川様のところの企画でも、やはり長編作品までは取り扱っていただけないでしょうし。今回の意義の一つとしては、一万文字クラスの長めの作品(他所の企画でハブられてるサイズですね)にも目を向ける、という目的がありましたので、その辺りは上手く言ったかと思っているのですが……。反面、一万文字を超える作品というのは、企画であってもなかなか読んでもらえないという実態も浮き彫りになりましたね。
……お忙しい現代、お付き合いで十万文字作品を読むような酔狂は私くらいだと思いますし……(いえ、お付き合いだけでも無いんですけどね💦)
仰るように、三万文字くらいが読む人を考えると適正サイズかと思うんですけど、意外と少ないんですよね💦 やるなら五万文字以下か、もう思い切って十万文字で続行か────
これからも、良きアイデアをお寄せいただければ幸いです。
今回は誠にありがとうございました。
むふふ、豆ははこさんから見た私は、芋焼酎の人なんですね✨️
【総評・所感】への応援コメント
天川様
このたびは拙作の「梨子割」に言及して下さって、ありがとうございます。
果たしてこれは純文学か?純文学よりのエンタメでは? という気持ちでおりますので(正直申しまして純文学がなにかよくわからないまま今に至ります)場違いでは……取り下げようかな……と思った日もありましたので、なんだか畏れ多いです。
勿体ないお言葉を頂いておりますが、タグに関しては半分「ひっかけ」です。たしかに軽薄というかそぐわない感じはあるのですが、「どれどれ」と「うっかり」手を出して頂きたくて。それで「カクヨムにこんなのあるんだ……」となって頂けたら本望です。「そのタグ、たしかに嘘は付いてないけどさ~」となってくれたらほくそ笑みます。はい、多少意地が悪いです。
本気で書いた作品をいろんな方に見て頂く機会を設けてくださりありがとうございました。
全ては読めませんでしたがいい作品にたくさん出逢えました。企画の立案と運営に心よりの感謝を。
作者からの返信
この度はご参加いただきましてありがとうございます✨
葵 春香さんより強力に推していただいて、わたしも楽しみにしていた作品でした。
期待に違わぬ作品で、当企画のレベルの高さを底上げしていただいた思いです。
酒場の独り言でも記してありますが、私自身、実際のところは純文学の定義にはそれほどこだわっていないのかもしれません。
いわゆる、流行りもの以外にも作品はあるのだという姿を見せたくて、始めた企画でもあります。
お陰さまで、純文を軸にしながらも様々な作風の作品が出揃ったことに、むしろ新鮮な喜びを感じておりました。
御作には、重ね重ね勝手な書評を添えてしまって、誠に申し訳なく思います。
確かに純文学主観で見ればそぐわないように見えますが、改めてお言葉をいただきまして、カクヨムというフィールドで訴求するなら、その方が多くの読者を得られるという意義も感じました。
今後も、この方向性の作品がもっと読まれるムーヴメントを起こせるよう、頑張りたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします✨
【ファイナリスト発表】への応援コメント
天川 様
このたびは素敵な自主企画を主催いただき、ありがとうございました!
また『私もお前もミラーボール』をファイナリストに選出いただいたこと、大変励みになります。
こんなにもたくさんのご感想をいただけたことも初めてでしたので、企画に参加してよかったです。
自分の作品を非ライトノベルだと思ってはいるものの、純文学とカテゴライズしてよいものかについては確信のないままエントリーさせていただきましたが、多くの方に温かいコメントをいただけまして、懐の深い企画、読者の皆様に感謝しております。
日々の投票所の更新から、コメントへの返信まで、細やかに行き届いた場となっており、感激いたしました。
自主企画というものへの考え方が変わりました。
あらためて、ありがとうございました!
作者からの返信
この度はご参加いただきました誠にありがとうございました。
私自身も、自作について「これって純文学??」という疑問を持ちながらの執筆でして、純文学を狙っているわけではなく、流行りに乗らない書きたいものを書いていたら純文学「っぽく」なってしまったという方が正しのですが💦 案外多いのではないかなそういう人、という思いもあり、企画を立てさせていただきました。
仰るとおり、既存の自主企画というものの、「半分意義が死んでいるような状況」に対するアンチテーゼもありましたw
ちゃんと考えて利用すれば、かなりいい機能だと思うんですけどね、自主企画。
コメントを多くいただけたということで、ほっとしております。
作品について、あれやこれやと感想を寄せてもらえることは執筆の大きな支えになりますからね。
そして、素晴らしい作品が日の目を見ないまま終わってしまうことへの恐怖というものもありました。
実際、ここで出会った作品は、私自身も企画を立てなければ素通りしていた作品たちなんですよね。
運営に文句云ってもしょうがないことですので、自分にできる方法で、このような作品に目を向けてほしいと願い、企画するに至りました。
不手際もあったかと思いますが、温かい支援をいただけましたこと本当に感謝いたします✨️
編集済
カウンター席への応援コメント
マスター。ロックの水割りを頼むよ。後灰皿も……えっロックの水割りはただのお冷?あっそうなんですか?はへー。も〜試しただけじゃないですか〜……あっ、はいすみません。飲めるフリしただけです。せっかくコロシアムに来たのでかっこつけたくて……はい。すみませんでした。一応成人してます。はい。
えっとそうですよね。そしたら注文は……じゃあ、ミルクでお願いします。あっ、あったかいのもできる?じゃああったかいのでお願いします。はい、それで大丈夫です。あっ、ちなみに灰皿って……どうも、ありがとうございます。あぁ、ホットミルクも。こんなに温まるの早いんですねぇ……あっ、行っちゃった。
ふぅ……ミルクが沁みるなぁ……(泣)
作者からの返信
マスターは、一人呑みの客に対して一人の時間を邪魔しない、無口なナイスガイw
いらっしゃいませ~✨️
賑やかしにまで参加していただいてありがとうございます✨️✨️
感想でも愚痴でも、文句でもw
何でも結構ですので書き残してくだされば幸いです。
編集済
【総評・所感】への応援コメント
天川様
まさか自分の作品がファイナリストに残っているとは……本当に驚いてしまいました。
「やっぱりファイナリストは無理かあ。でも、ステキな作品ばっかりだったから……あるー!!」と、寝起きでぼんやりしていた頭が一気に覚醒しました。なんか第二回の天川賞の時も同じこと言ってた気がしますね笑
そして、自分の作品に対して言葉を尽くしていただきましたこと、感謝しかありません。自分の作品は誰にも届かないのだろうと思っていた当時の自分も、そしてお言葉をいただいた自分がどれほど救われたか分かりません。
天川様の心の湿度に自分の作品のチューニングが合っていたのだとしたら、これを書いた当時の自分も救われます。
改めて、ファイナリストに選んでいただきありがとうございます。精一杯胸を張って背筋を伸ばしていきたいと思います!
改めて参加された皆様、そして、天川様。
ステキな期間をありがとうございました!
皆様とこのコロシアムで闘うことができて良かったと心から思っております。お疲れ様でした!!
追記
そんな謝られることじゃないですよー!
むしろ選んでいただけることは選ばれなかった人の自分にとっては本当に誉れなことだと思っています。それに、天川様はいつも言葉を尽くして評していただけるので、自分でも気が付かなかった見方ができ、いつもなるほどと唸ってしまうばかりです。
いつも本当にありがとうございます!
これからも頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします!!
作者からの返信
何度も選んでしまって申し訳ないです。
癒着とか忖度とかではなく、本当に私の心の重さにジャストフィットするんですよね、不思議と。
以前も書きましたが、過激であればいい、重く昏くあればいい、というものではないんですよね。所感でも述べましたが、もっと過激な作品はありますし、もっと暗い作品も、もっと重い作品もあるんです。
それらがすべて適切な重さのバランスを保っているというのは、奇跡的なことだと思うんですよね。
今回も、僭越ながら特権行使してまで挙げてしまいまして申し訳ありません。コメントでも、少々無礼な物言いがあったこともお詫びいたします。
しかし、紹介せずには居れなかった。
長い作品であることは一つ、推薦する言い訳として作用しておりましたが、それがなくとも挙げていたであろうことは間違いありません。
唯一無二の眼差し、一対一の閉じられた関係性の奇跡……
それらをまた見せてもらえる可能性を信じて、どうか創作を続けてほしいと願っております✨️
【ファイナリスト発表】への応援コメント
ファイナリストの皆様!
通過おめでとうございます!
そして天川様、ファイナリストの選考お疲れ様でした!
毎度のことながら本当にたくさんの物語と向き合われてることに頭が上がりません。
自分の推薦した作品があると「あるー!!」と思わず嬉しくなりますね笑
改めてまずはファイナリストの選考お疲れ様でした!
作者からの返信
ご参加ありがとうございます。
企画を思いついたときは、「これいけるぞ!」などと思ってしまうものですが、実際始めると……「うへー、コレ全部読めるんかいな……💦」と尻込みしてしまったりw
ですが、今回は一緒に読んでくださる方がたくさんいましたのでとても心強かったです。
あとは……
作品参加だけではなく、読者参加を多く誘致できればいいですよね。
今回ほとんどの人が作品参加兼務での推薦でしたので。
そのあたりをどうするか、今後の課題ですね。
酒場・純文学討論席への応援コメント
純文学とはなんぞや。
私の中の定義は「ストーリーラインより文章表現に重きを置いた小説」でした。
やっぱり読み終えたあと「あぁ、この表現素敵だな」「この文章いいなぁ」と何度でも味わいたくなるのが純文学のいいところかなと。
自分のめざしているところとしてはエンタメ的な物語でぐいぐい引っ張りつつ、でも心に響く表現がたまに紛れ込んでいる……といういい塩梅の作品なので笑、「純文学風味」の作品が書けたらいいなと思っています。
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨️
未来屋環さまの作品は、かなり「本来の純文学」に近い解釈でありつつ、きちんとドラマ性と物語性が生きているんですよね。けっして窮屈な純文じゃない、楽しく読める味わえる文学、という点で非常に秀逸だったと感じました。
私の場合は、会話文を控えたちゃんと小説らしい小説、という体を成していて流行りの要素を控えていればそれで純文学、というかなりざっくりというか、乱暴な解釈でもありましたので💦
そのへんが、もしかしたら今後批判を受ける要因になるかもしれませんね💦
ただ、ジャンルが作品を縛るものでは無いという考えは明確に持っておりまして、表現手法と文体が伴っていれば「異世界純文学」というのも今後開拓していけるのではないかとも思うんです。ですので、あえて幅を絞るようなことはせずに、今後も続けていこうと思っております……けど、世間からはどう見えるんでしょうね💦
【ファイナリスト発表】への応援コメント
天川さん、この度は素敵な企画を主催頂きありがとうございました。
また、ファイナリストに選んで頂きとても光栄です……!
ファイナリスト作品、お伺いできていないものもありましたのでゆっくり読み回らせて頂きます。
最近なかなか執筆が進んでいなかったのですが、みなさまの作品に触れてモチベーション上がりました!(`・ω・´)
ありがとうございました。
作者からの返信
この度はご参加いただきましたありがとうございます✨️
素晴らしい作品をお寄せいただきまして、企画の方向性を明確に打ち出すことができました。
皆様からのメッセージもとても感激しております。
カクヨムでは日陰の扱いですが、愛好家も確実にいるという手応えが得られたというのは大きな収穫でした。
と、同時に……やはり入ってこれない読者も多いのだろうなぁ💦
という難しさも感じました。
この企画が、身内の集まりみたいなものになってしまったら失敗だと思うんですよね。いかに、門戸を広く開けて読者を取り込むか。
今後とも宜しくお願いいたします。
【総評・所感】への応援コメント
天川さま、素晴らしい企画をありがとうございました。ファイナリストの皆様、おめでとうございます。
天川さんの作品への寄り添い力には瞠目致しました。海様の『“The life is beautiful” to you』 へのお言葉、胸が震えるものがありました。
一対一の閉じられた関係性こそが作品と自分とをつなぐ唯一無二の感動を生む
これはまさに、私が読書の最大の魅力の一つだと考えている点です。他の娯楽・芸術でここまで自分と一体化できるもの、なかなかないと思うのです。
改めて天川さんと多くの読闘士の方々と感想を共有できた事を感謝致します。ありがとうございました。
作者からの返信
葵 春香さまの作品との出会いが、今回の開催のきっかけであったことは、ここで明確に感謝しておきたいと思います。本当にありがとうございました。そして、ご参加ありがとうございました✨️
何処かで紹介したいと思っていたのですが、葵 春香さまの、忖度や出来レースになってはいけない、という言葉を信じ、今回は敢えて推すことは控えました(本当は、青いつばめを最後に推したかった💦)
この手の企画は、最初はいいんですけど段々と「身内の集会」みたいになっていくのが危険なんですよね。常連だけが集まるラーメン屋みたいになると一見さんが入ってこれない……💦
これ、あるあるなんですよね、リアルのイベントでもこういうことは必ず起こります。
今回は、作品とともに読者兼務で参加してくださる人ばかりで、作品参加はしてないけど推薦だけ参加するよ、っていう人が見当たらなかったのが残念なんです……💦 (そんな中、碧月 葉さまが積極的に推薦していただいていたのが嬉しかったです✨️) 説明が悪かったのかな……
課題も多く見つかりつつ、収穫も大いにありました。
次回開催も楽しみなってきておりますので、どうかまたご協力いただければ幸いです✨️
酒場・純文学討論席への応援コメント
皆様、お疲れ様でした!(⌒∇⌒)
どこから座ればいいのか分からなかったので、一番濃いそうな場所に!
私も去年だったか、「純文学とは何か」的な専門書を借りてきて読んだのですが、なんかいろいろ難しいことが書いてあって、けっきょく分からなかったんですよね💦
一昔前までは、芥川賞=純文学、直木賞=大衆文学という認識でしたが、最近の受賞作を読むと、そんなに厳密な垣根があるのかなという気もしますし。
漠然と、展開そのものを楽しむより、展開により、読み手もいつしか内省的になる、そういうものが純文学に属する割合が高いのではないかと思います。
>カクヨムにおける純文学というものについての各々が思う定義。
だとすれば、カクヨムで求められがちなのは前者、とにかく展開で、もしくは大きな展開で魅せる。これが大多数かと思います。外向的文学というか。
あえてそれを参照軸にすれば、カクヨムで純文学を定義するとすれば、「内向的文学」とでも言えるのではないかと思います。ただ、需要があるかは謎。
読んでもらえれば刺さる人は一定いるとは思うので、例えば「純文学」という言葉にアレルギーのある層に向けての、キャッチャーなアピールポイントが必要なのかなとも思います。その辺は、最近の芥川賞の傾向なんかも参考になるかも(この件で一番に思い浮かんだのは、「推し、燃ゆ」です)。
>今回の企画についての感想やカクヨムに望むことなど、何でも構わないので好きに書いていってほしい。
小~中規模で、こういう企画が続いていくと、目には留まると思うので、個人的趣向とは別の意味で続いてほしいと思います。
カクヨム様も、角川や角川文庫で純文学の名作がたくさん出ているのだから、せっかく採掘場を作ったのに素通りするなんてもったいないと思います。
盛り上がる公算がないと判断しているのでしょうが、あえて純文学を取り上げて、総体としての読書という行為を広げるというのも、出版社の役割ではないかと思うのです。
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨️
かなり解像度の高いコメントを見つけて給仕のフリして相席に座る天川w
◯「純文学」という言葉にアレルギーのある層に向けての、キャッチャーなアピールポイントが必要
まさに、いま必要なんじゃないかという課題が見えてきたんですよね。
純文の文字を見て「回れ右」する人が結構いたみたいで……
いっそ、名前変えようかな、などとも思ったりするんですけど。
ただ、このカクヨムというフィールドに於いて、流行りものとは明確に違う作品だよ、という訴求点をわかりやすく提示する上で「純文」という単語はわかりやすくて魅力的でもあるんですよね。たぶん、私の解釈は「純文学」よりは「大衆文学」の意味合いに近いような気がするんですけど。
カクヨムで大衆文学と云ってしまうと逆にラブコメとか異世界もののほうが近い印象も出てきたりして(そうでもない?)なかなか難しいのですよね。
『梨子割』の作者様からコメントを頂いたんですが、当該作品について2回公募に出して、「一回目は一次落ち、二回目は「面白いけど売り方がわからない」」と言われたとおっしゃっておりました。
一次落ちは仕方ないけれど、「面白いけど売り方がわからない」って……そりゃアンタ、出版側の人間がそれ言ったらアカンやろ! と思ってしまいますw💦
オモシロイと思ったものを売れるように手を尽くすのが流通側の役割だと思うのです。(これはどの業界でもありますが)流通側の人間に「売れるものがない」という言い訳をよく言われます。いや、売れるものならアンタじゃなくても売れるよ! なんなら自分で売るよ!! と心の叫びを何度押し殺したことか……w
発掘力というか、答えのわかっているものにしか着手しないという保身体質は、現在の社会の行き詰まりにもろに直結しているような気がするんですよね。
確かに、読み手の心理として「普段ラノベしか読まないから」と思っている人は純文の文字を見ただけで避けるでしょうし、ラノベは小説じゃないと思っている人からすれば、それっぽい流行り要素を見ただけで敬遠するでしょうし……。「ラノベ作家の書く純文学」っていう字面は……どうなんだろう、と思いついた次第でしてw
魔法のiらんど、みたいにカクヨム内でちょっとした区分けをして純文学レーベル的なものを寄せてみてもいいんじゃないかなぁ、などと思うけれど、「手間の割に似たようなものが増えて管理が面倒になるだけ」、というもっともらしい反対意見が出て潰されるんだろうなぁ会議だと、と想像してしまえたりしますw
編集済
【総評・所感】への応援コメント
この度は楽しい企画をありがとうございました。
普段書いてるものはあまり流行りにはのらないものなのですが、だって書きたいんだからいいじゃない、と思って書いていました。何より自分が読みたいし。
けれどこんなにも同志がいるなんて(*^^*)
ファイナリストも選んでいただけて光栄です。
でもこの企画、これからが、本番ですよね。
この総評でも挙げられていた「群像の鳥」は時間の関係で途中までしか読めてなかったのですよ。でも手法が斬新で面白いと思っていたので、時間見つけて読もうと思ってました。もちろん、他の作品たちも。
また酒場にもお邪魔しようと思います🍺
作者からの返信
この度はご参加いただきましてありがとうございます✨️
そして、素晴らしい作品をどうもありがとうございました。
未だに葛藤と言うか、ほとんど後悔ですけど……『愁恋』の方を推したかったw
最後まで悩んだんです。ただ、流石に一人二作選出するというのはよろしくないかなという思いもあり……断腸の思いで一作に絞りました💦
より純文学に近いのはどちらかな、という観点に立った時、当該作品の方に軍配が上がったわけですが、どっちが好きかと問われれば間違いなく『愁恋』なんですよね。
……あれ自分、純文そんなに好きじゃないのか?? という気付いちゃいけない部分に気づきつつ……w
おそらく、純文学というジャンルの解釈って参加者全員が別々だと思うんですよね。上記の例を上げれば、多分私の言ってる純文学というのは、かつての「大衆文学」の方に近いんだと思うんです。ところが、大衆文学という言葉にはどうしても「現在の──」という前置詞がもれなく付いてくる気がするのです。そういう意味で、今の大衆文学というのはむしろ異世界モノだったりラブコメだったり、に近いんじゃないかな、という思いもあり……。
自分的にはかなり緩めの定義だったのですが、それでも参加を控えたという作者様も何人かいらしゃって……純文学、っていう字面がアカンのかな?? などと思ったりしていますw
そして、課題でもあった長編作品というものへのアプローチ。
仰るとおり、多くの読者が長さに阻まれて長編への推薦ができなかったのではないかという懸念はあります。
そのため、長編は一票でも有効とする事を念頭にシていたのですが、どういうわけか候補作を並べてみたら全て3票以上獲得しているという「一定のライン」が出来てしまっていたのですよね💦 これは、私の中でも大誤算でした。得票数は直接基準としない、この文言に嘘はありませんが、影響が大きかったことは否めません。
長い作品も読んでもらいたい、少なくとも短編では得られない物があるというのは間違いないのですから。
このあたりをどう解決していくのか(ホントは私がヤることじゃなくて、カクヨム様がヤることなんだと思うんですけどねぷんぷんヽ(`Д´)ノプンプン)
皆様のお力添えに感謝しますとともに、今後とも宜しくお願いいたします✨️
【総評・所感】への応援コメント
この度は素敵な企画に参加させてもらい、ありがとうございます!
まさかファイナリストになってるとは思わず、めちゃくちゃ嬉しいです…!
純文学を広める一環として、この企画はとてもいいと知った時から感じておりました。
私もこれからも純文学を書く者として、今回の経験も踏まえて、誇りを持って活動していきたいです!
改めて、この素晴らしいコロシアムで闘わせていただき、ありがとうございます!!
作者からの返信
ご参加いただきましてありがとうございました✨️
一万文字クラスの作品というのは、他の自主企画でも微妙に外されているサイズだと思います。その長さの作品を取り上げられたというのは、私としても嬉しく思いますし、作品を寄せてくださった作者様には感謝しかありません。本当にありがとうございます。
日の当たらないジャンルと言われておりますが、愛好家は確実にいらっしゃるんですよね。そして、語弊を恐れずに言えばやはり、小説の中心はこちらであると思うのです。
今回お寄せ頂いた作品は、純文学を軸にしつつかなり自由な作風に集まっていただけましたことは、非常にありがたく感じております。枠をじぼるのではなく、ジャンルの「幹」を示すことでむしろ別角度の魅力を訴求できるという狙いもありまして、その点では上手くいったのではないかと思います。
そして今回、五十嵐璃乃さまももちろんですが、新しい参加者に来ていただけたことは非常に嬉しく思っております。どうしても、回を重ねると参加者が一定になってくるというジレンマがありますので💦
今回、ファイナリストに新たな名前を迎えることが出来た歓びはひとしおであります。
この度は本当にありがとうございました✨️
編集済
【ファイナリスト発表】への応援コメント
天川様
壮大な企画を取りまとめてくださり、感謝申し上げるばかりたさです。
主催者側のご苦労も去ることながら、参加者としては多大なる刺激を受けることができ、またとない機会を頂戴することができました。
ファイナリスト選出を受け、また、広く作品を読み込んでいきたく思います。
世界は広い。その認識が、今回の企画の一番の収穫です。
酒場で管を巻くかもしれませんが、遠慮なくつまみ出してくださいwww
追記
拙作を選んでいただき、重ねて感謝申し上げます。
皆さまの目に留まったこと、幸甚に思います。
作者からの返信
ご参加いただきありがとうございます✨️
特に、西奈様には読者としても先陣を切っていただけたことがとても頼もしく、大いに励みになりました。特に長い作品も読んでいただけて、大変感謝しております。改めてお礼申し上げます。
実は、もう一作の方(Can I fly ? Maybe…….)も最後まで悩んだのですが、やはり長編という壁に阻まれて得票数が得られなかったというのが残念です。
最終的にファイナリスト作品を並べてみたところ……「一万文字以上が一つも無ぇな……」という事に気づいて愕然としたものです。長い作品は読まれない、これが厳然とした現実なのだと思い知らされました。
これだけ「読める」人が集まっていても、こうなのですから……なかなか長編作品の未来は明るくないなぁ💦 というのが実感としてあります。
なので、書評にて無理やり4作品紹介しましたw
今後の課題もいくつか見えてきたところで収穫もありました。
ぜひ、次回開催もご参加いただければ幸いです✨️
本当にありがとうございました✨️
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
最後は
DIGITAL SINGLE「Bride」/五十嵐璃乃さま
でお願いします。
語り口調がとても雰囲気を出していますが、
やはり最後の復員のシーンが印象的でした。
短いセリフに感情を乗せるのって難しいと思うんですが、この夫の「ただいま」を聞く妻は(ややこしいな笑)わたし的に最高でした。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
タイトルもすごくおしゃれで……そして、内容が随分意外なものでw
最初は戸惑いましたが、非常に共感の持てる作品でした。
語りも美しい✨️
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
ラストは鋏池 穏美さんの「優劣の檻」に投じます。
とてもおもしろかったです!!
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
こちらも、短いながらガツンとくる作風でしたね。
お勧めです。
編集済
二日目 推薦所への応援コメント
おっっっっつかれさまでございます。
拙作「プールの塩素」を自薦いたします。
カクヨムコンに参戦させた23作品中、何故かこれだけ中間選考を突破しました。
何でだろう……?🤔
と思っている作品なので、みなさまに読んでいただき、「これは駄作だから運営がおかしい」「これは名作だから中間選考通るはずだ」「何でだろねー?(同調)」などなど、判断していただきたいです。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
嬉しい自薦、ありがとうございます✨️
昨夜遅くに、読んでからコメントしようと思っておりましたら読み終えたところで力尽きてしまいました💦申し訳ありません。
奇しくも、作者様の上げた二作品ともが純文学の中心を射抜きながら別な方向性の物語であるということで、どちらを選ぶのか(もちろん両方選ぶ人も多いと思いますし、どちらか一方は選べない人もいると思います)読者によってその琴線に触れる部分が明確に分かれそうな予感を感じております。
ぜひ皆さんにも、読んで触れて感想を添えれていただきたい一作です✨️
編集済
場外乱闘場への応援コメント
初めまして。Fata.シャーロックと申します。
黄昏時の影のように見過ごされがちな純文学者たちによりそう、素敵な企画をありがとうございます!
私が今持てるものを全て注ぎ込んだこの小説で、ぜひ企画に参加させて頂きたいと思います。
しかし、企画文書を見るにつけ、地獄の釜はとっくに閉まっているような気もしないではない……出遅れたかしら……もしそうなら帰れぬ還れぬ根無し草だわ。いや、それでも手を挙げるだけは挙げてみます。この面の皮の厚さだけが、泡沫の世に言の葉を残す者の強みだと思うので。(しかしながら、もしご迷惑でしたら無視して頂いて結構です)
小説「クロイツェル・ソナタ」
A-dur――それは嵐の前兆。狂気と破滅のイントロダクション。
https://kakuyomu.jp/works/16818622171972312739
書き終えた瞬間に、涙が出ました。
正義とは何か、愛とは何か、真実とは何か……
そうした永遠のテーマに私なりの答えを出した作品です。
シャーロック・ホームズが登場します。また、ベートーヴェン作曲のヴァイオリン・ソナタ第九番やトルストイの同名小説からも着想を得て、再解釈した「音楽小説」でもあります。
どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨
場外に関しては期日もルールも無用ですw
自分のかいた作品を自由に宣伝していただければ幸いです。
どれだけエネルギーを注いでも見て貰えない時は全く見て貰えません…💦
そんな隠れた名作、世に問うべき原石たちの名を刻む場所がこのコロシアムです。
次回開催も考えておりますので、是非またいらしてください。
南東側・外壁への応援コメント
会場の片隅をうろちょろしていた観客です。
素晴らしい作品をたくさん読ませて頂き感謝しています✨
(そして、ちゃっかり票も入れさせて頂きました💦)
それぞれ作品のコメント欄も深い読み込みの感想で溢れていて、それらを読むのも楽しかったです。
(皆さんのコメントが凄すぎて、びびってしまい、そこに感想を書けなかった私……すみません……)
素敵な読書体験ができました。
企画、運営してくださっている天川さん、ありがとうございました(* ˊᵕˋㅅ)✨
作者からの返信
珍しく外壁を歩いていたお客さんに出会えて嬉しいですw
今回は本当に読みやすく、興味深い作品に多く集まっていただけまして。「純文」の定義にはそれぞれ異論もあるかと思いますが、須く、流行りに阿ない骨太な作品群だと思います。
ファイナリスト発表後には、みんなで雑談する酒場も開きますので、どうぞお立ち寄りください✨
編集済
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
西奈 りゆさん
「Can I fly ? Maybe…….」
https://kakuyomu.jp/works/16818093091716368120
最後、7作目としてこちらの作品を推薦いたします。
ヒューマンドラマ……と安易に表現して良いか迷ってしまうくらい、人間を深く描く素晴らしい物語を書かれる作者さんです✨
既読作品ですが、純文学を押す企画という事で、ラストはもうコレしか無いと。
読みながら、生きづらさ、生きる痛みがザクザクと刺さってくる。
そして、読後も「幸せとは……」「喪失からの再起とは……」「失われても繋がるもの……」など、様々考えさせられる。
でもエンディングは、静かに光が差すような物語でした。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨
こちらは私もしっかりと読ませていただきました。
この方の文章は徹頭徹尾破綻が無く読みやすいのが特徴ですよね。
そして、しっかりとしたドラマ性もあり物語としてもまとまっている。皆さんにお勧めできる一作でした✨
四日目 推薦所への応援コメント
四票目……期限が近づいてきたんで、一応、自作を推薦しておきます(^^;)。
「この長い坂の向こうには」
https://kakuyomu.jp/my/works/16816927861651887812
書いたのは三年前ですが、自分にとっては思い入れのある作品です。
高校時代、都会で俳優になると言って家を出てしまった清人とその母親・まさ江が久しぶりに生まれ故郷の栃木市で再会。目的は、二人の思い出の場所である太平山神社で「アレ」を食べること。車を使わずあえて徒歩で長い階段を登り、思い出話をしながら親子の絆を確かめ合っていく過程が、何気ないけれどすごく心に残ると思います。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
嬉しい自薦、いらっしゃいませ~。
こちらの作品は、私の年齢にぴったりであったため格段の感情移入を誘われる形になったのですが、他の読者様であっても同様に、深い共感を得られるものだと思います。
年齢を重ねて分かる本当に大切なもの。
出来るうちに、出来ることをしておくこと。
それらのことが、美しい情景描写と相まって読者を深い精神世界へといざなうと思います。
編集済
六日目 推薦所への応援コメント
野々宮 可憐さん
「○○たくなるような歴史となる」
https://kakuyomu.jp/works/16818622172314876521
6票目をこの作品に入れます✨
鮮やかで、爽やかで、直球。
若い頃の方が感受性が豊かという考えもありますが、私は感受性って育てるものって思っています。
様々な体験、人や言葉との出会いで、感じる力、外の世界への視野が広がっていくような。
創作において何が正解かなんて無いだろうけれど、自分の心で色々なものを感じたうえで、自分だけの世界を作っていくのが好きだなぁと思うので共感して読みました(*´꒳`*)
瑞々しい青春文学✨ 素敵でした。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
仰るとおり、まさに作者様の瑞々しさが隠しきれない作品でした。おそらく、作者様はそこはぜんぜん意識していないと言うか、むしろそう見えないように描写しているのかもしれませんが、私は自分を顧みて謎のダメージを受けましたw
私は汚れてしまっていたようです(半属性ダメージw)。
皆様の心にはどのように響くのか、是非多くの感想を伺いたい一作ですね。
五日目 推薦所への応援コメント
島本 葉さん
箱詰めの悪意
https://kakuyomu.jp/works/16817139556353274519
5票目はこちらの作品に✨
何気ない日常の愛おしさを非常に上手く描く書き手さんで、ファンだったのですがこの作品は未読でした💦
梶井基次郎の檸檬からインスパイアされた物語ということで、私が親しんでいる作品より仄暗さが漂っていて島本さんの新たな魅力を発見しました✨ (゚ロ゚*)
春の気候を好まず鬱屈した気持ちを抱えた主人公が、拾い物は爆弾という想像を膨らませながら沈んだ気持ちを高揚させていく……果たして箱の中身は? そして「悪意」の在りかは?
主人公の心は落ち着いたのに、読んでいる私の胸はざわついちゃう💦 見事なラストでした✨
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨
この「何も起こらない」という出来事が非常に巧妙に描かれているんですよね。
ひょっとしたら世界はこんな悪意に包まれていて、気まぐれによって今も続いているのかもしれないという、危うさの中にある可笑しさのようなものが実によく出来ていると思わされます。
四日目 推薦所への応援コメント
神崎諒さん
「完璧な割り下」
https://kakuyomu.jp/works/16818622171640452203
に4票目を!
( ⁰͈꒨⁰͈)おぉ〜✨
材料、調理の工程、味の表現、すき焼き作りってこんなに濃厚に文字で表現できるんだ! という感動だけでなく、完璧なはずのすき焼きにあった「ぽっかり穴」が、不完全なすき焼きでは生まれない。というストーリーも凄いなぁと思って読みました。
整わない、定まらない故の豊かさ。があってそれに揺さぶられる主人公。
ラノベ書きの私ならもっとほわほわしたエンドにしちゃいそうですが、そうではなく内なるゆらぎを感じつつも場面は静寂……深いです。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨
こちらの作品、私も最初は普通の作品だと思っていたのですが、何度か読むうちに、単なる料理という範疇ではない、聖域……云わば信仰にも近いものがあるような気がしてなりません。
それが、自分の失敗で破戒となる──
このアイデンティティの解体される感じが見事なんですよね。
編集済
二日目 推薦所への応援コメント
鳥尾巻さん
かさぶた
https://kakuyomu.jp/works/16818622172602111646
に2票目を。
色気のある執着男子を純文学で書くとこうなるのかぁ
+。:.゚(゚ロ゚*)
(普段は漫画とラノベで執着を摂取している私……それらとは一線を画す湿度のある文章にドキドキでした)
しかも子ども時代、大人になった今の2人の両方を味わえるのも素敵です。
美しい文章で綴られた仕草ひとつ、表情ひとつから執着愛が感じられて最高でした✨
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨
いわゆる源氏物語系の男なのでしょうけど、そこに現代のキモい、という言葉が非常に良い楔と云うかフックになっていると思います。
短い中に凝縮された要素が魅力ですね
初日 推薦所 への応援コメント
縦縞ヨリさん
「春雷の形見」
https://kakuyomu.jp/works/16818622171272603472
を推薦いたします。
情景描写も心理描写も毎回素晴らしくて、作品を拝読する度に、ほわ〜✨ という心地よい感動を頂けるとても好きな作者さんです。
今作は、寺、桜、八犬伝! という私の好物がタグにも揃っていて期待大で読み始めたのですが、期待を上回る名作でした。
不妊治療というシリアスなテーマ扱い、「善」「幸せ」について考えさせられる内容でありながら、ラストは優しく温かい。
春雷が鳴ると蛇が目を覚ますという言い伝えもあるので、その辺りも意識されたのかなぁというタイトル&構成も流石でした。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨
難しいテーマでもあったと思いますが、伝承と説話と現世御利益とが良いバランスで物語を構成していると思います。こちらも読ませていただきましたが印象的でした
編集済
初日 推薦所 への応援コメント
二票目に、月花 蒼海 PLEC、KKG所属さんの「いつの間に」を推薦します。
小手先のテクニックに頼らずに書かれたであろう、置いていかれる命、潰される命、保護される命の様相が、明るい庭で行われているバーベキューと上手に噛み合い、ゆるりと暗転していくようでとてもおもしろかったです。
これはなかなか書けない。
本当に魅力的なお話でした。
[追記]
どこかに「募集期間◯月◯日まで」「推薦可能期間◯月◯日まで」と入れておいていただけると助かります。
自主企画は、期間終了するといつまでのものだったのかわからなくなっちゃうんですよねー。
なので「終了後一週間」だと、いつまでだっけ……?となってしまうのです💧
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨
祐里様が推薦するなら、この作品じゃないかな? という予想がありまして、とても嬉しく思います✨️
作中に流れる何処か不穏で無機質な空気感が、祐里様作品と似たような匂いを感じたんですよね。変に難しい言葉を使っていないところも交換が持てます。
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
最終票は天川様『縁側のカサブランカ【完編・連載版】』にお願いいたします。
完編を、ありがとうございます。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨
拙作へのご推薦ありがとうございます✨長く読みにくいものだったと思います、本当にありがとうございました。
北東側・外壁への応援コメント
天川様・島本 葉 様
>「父とのドライブ」に寄せて
以前拝読した作品、このようなかたちでまた出会えて嬉しく思います。
お父様の胸中を「おそらくは」というかたちで推し量る心の描写が繊細で、
タイトルを見た時に初めて読んだ時の気持ちを思い出しました。
行きと帰りの座席に、何とも言えない郷愁を感じました。
(天川様、こんな感じの使い方で間違いないでしょうか?💦)
作者からの返信
こういう使い方をして貰いたかったです✨
カクヨムの設計上、複数の人にまたがったやり取りは出来ませんし、コメントは基本一往復のみ。
スレッドのように自由に流す、とはいきませんが、外壁四枚+場外乱闘場で5回の雑談が出来るという仕組みですw
あとは、ここを見ていろんな作品を渡り歩いて貰えれば……外壁甲斐?があったと云うものですw✨
あと、反抗して噴水に誰かコイン投げ入れてくれないかな~、と密かに思ってますw✨
編集済
場外乱闘場への応援コメント
お言葉に甘えます。
「光の下に出れないボクらは。」
https://kakuyomu.jp/works/16818093089784647480
高校生の佐藤想多は、誰にも言えなかった悩みを抱えている。
彼が自分でいられるのは、カメラ好きな女子大生・シンディ(自称)の前だけ。
そんなシンディも、誰にも言えない弱さを心に抱えていた。
世間から隠れた、けれど平穏な時間。
小さな幸福に満ちていた二人の時間は、けれど唐突に終わりを告げ・・・・・・。
綺麗になりたいメイク男子と、どことなく世間から浮いているカメラ好き女子のお話です。
短編ではないので引っ込めてましたが、よろしければぜひ!
(計5話 一万字弱。カクヨムコン2025 中間選考通過作品です)
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
ラスト、神崎諒さんの『完璧な割り下』でお願いいたします!
みなさんのおすすめ文を拝見したあとワクワク読みに伺い……あぁおいしそう……(*´ω`*)
おいしい小説を書きたい自分にとって完璧な作品です。
他にも読めていない作品があるので、また推したくなったら場外に伺おうと思います(`・ω・´)
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
7票全て制覇、お疲れ様でした。
(次回はもっと少ないほうがいいでしょうかね?💦 読む人のご負担が大きいような気がします💦)
こちらの作品は私も美味しく、そして含蓄深く賞味いたしました。
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
次の推薦は、中里朔さんの「キャッチボール」です。
父と思春期の娘のすれ違い。
僕自身が今、そんな立場に置かれています(^^;)。
甘やかしていいのか、放任していいのか、そして、どう歩み寄ればいいのか……。
そんな父娘の微妙な部分を、上手に描写している作品だと思いました。
タイトルである「キャッチボール」が、親子間の心のやりとりのようにも感じました。
自分と同じく「父親」の立場の人にも、そしていまいち父親が分からない「娘」の立場の人にも読んで欲しい作品です。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
現役パパさんには、なんというか……身につまされる話ですよね。
でも、この物語みたいだったらまだまだ幸せですよね。実際は……いかんいかん💦
なんて、読みながらちょっとパパさん不在感がさみしい気持ちにもなりましたw
六日目 推薦所への応援コメント
お疲れ様です。
最初の推薦作品は、未来屋環さんの「愚者は咲かない花を視る」です。
良い『生』を送る為には、なにかを『生み出す』ことが必要だ——この言葉がとても刺さりました。自分は良い『生』を送れてるのか、何も生み出せない愚者なのか、果たしてどうなんだろう? 作品を読みながら、ひとつひとつの言葉の意味をかみしめ、自分に照らし合わせながら読み続けていたと思います。
若い人たちにも読んでもらいたい一作です。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
ひとつ、純文学の真っ当な形を体現したような作品だと思いました。
どこまでも淡く端正な表現、静かな空気感。
そして、現実にはありそうもないシチュエーションなのにリアルな肌触りがある。この辺が、小説で読むということの必然性を思わせてくれました。
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
天川さま
最後の票を「梨子割(なしわり)」つるよしの様
に投じます。
お願い。早く読んで欲しい。誰かとこの湧き上がる感情を分かち合いたいです。十万字ですが、一語一語が珠玉で、圧巻の筆力の為にすぐに物語に没入できます。
戦前から戦中、戦後から平成に至るまでの社会情勢を背景に、1人の男の生き様を描き出す。
性や暴力、愛とは憎悪とは…深いです。
それでいながら、芸術性も高いのです
筆力がなくて作品に見合うレビューが書けずに悔しいのですが、一人でも多くの方に読んで頂きたい傑作ですm(_ _)m
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
これは、慌てて期間中に間に合わせで読んではいかんと思いまして、読書期間用に温存してました。
これから読ませていただこうと思います。
長い作品に向き合っていただけたことは本当に感謝でいっぱいです✨️
編集済
六日目 推薦所への応援コメント
天川さま
六票目は「箱詰めの悪意」島本葉さま
に投じます。
読み手によって、「バクダン」や「悪意」の受け取り方が変わるかと思います。
「私が吹き飛ばしたいものは何だろうか」
文中のこの問いも。
梶井基次郎『檸檬』の風味を損なわない、リズム感と美しさ。読んだ事があるならば、より深くテーマが浮かび上がる。
私、実はこの手法が好きでして、拙作『青いつばめ』にも採り入れております。ドストエフスキー『白痴』、プルースト『失われた時を求めて』、『源氏物語』を読んだ事があればより深く、読んでいなくても楽しめるように拙いながらも書いたんです、あれでも(恥)💦
他の方の解釈が気になった作品でした(*´-`)
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
これは短い中でいろんな感想が生まれそうな良作でしたね。
私も同様に、色んな人の感想を聞きたくなりました。
同作品のコメント欄が賑わうことを期待しております✨️
編集済
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
どの作品を読んでも構成の巧みさや文章力のすばらしさに驚いてしまいます。
その中で私が推したいのは、祐里様が執筆した「早生」です。
目を止めることなく読めてしまい、無駄に難しい表現がなく、時代が違うのに主人公の気持ちまで理解できる説得力のある記述など、まるで教科書でも読んでいるかのような美しい文章でした。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
この方の作品にはいつも生半可な気持ちで向き合えないという緊張感があります。教科書のようとおっしゃいましたが、まさにぴったりの表現で、ある種の受け入れがたさ、読みにくさまでも内包していると思うのです。
少なくとも読んで爽快!のエンタメとは真逆の読後感です。ですが、傑作であることに間違いはありませんね。
四日目 推薦所への応援コメント
四票目は未来屋 環様の「愚者は咲かない花を視る」を是非推したいと思います。
何気ないやり取りの中で、読者にたいして問うてくる。言葉ではなく、言の葉ともいうべき形で掌編を読んでいる筈なのに特等席でピアノでも聴いている心地のする素晴らしいお話でした。人により、見えかたの違う彩りがあると思います。
こういう問いが出来る相手と語らいながら飲むコーヒーは格別なのではないでしょうか。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
おそらく、この主人公二人は現実世界では結構生きづらいタイプの人なんじゃないかという思いもあります。
しかし、沈黙で饒舌に語ることが出来るというお互いの存在を確かめあえたら、これほど素晴らしい関係もないと思うんですよね。オススメです。
五日目 推薦所への応援コメント
お疲れ様です✨
五票目は「完璧な割下」神崎諒さま
に投じます。割下を作る儀式が主人公にとっては不可侵な営みなんですよね。それが男性によって乱され、受け入れ…という流れ、言葉選びと定義づけがとても耽美でゾクゾクしました。
耽美派と新興芸術派(「檸檬」みたいな)が混ざったような美しい文章でした。
先に頂いた、読み手それぞれの描いた世界が至高であり、映像化できないというお言葉ですが、まさにそこが文学の魅力だと同意いたします。余白の芸術ですよね。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨
純文学というのはこういうものか、と思わされる一作。
物語としての起伏が少ない分、細かなシーンで色んな感情が想起されるのですよね。こちらもおすすめです。
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
こんばんは。
自主企画運営お疲れ様です。
私は、ぬさんの「リリー」を推薦します。
ゆるやかに流れる1日を飼い猫と一緒に過ごすだけのお話ですが、美しい文章で読ませる力はすごいです。
芸術的ですらありますね。
めちゃくちゃ好みのお話に出会えてテンションが上がりました。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
当作品は私も読みました。柔らかいし美しいですよね。
何度か読ませていただいてますが、やっぱり一日だけというのが寂しかったり。
たぶん老いてきたら、来年は会えるかな……とか考えちゃったりしてさみしくなるだろうし。
登録日以前の推薦所もお使いいただけますので、他にも推薦策がありましたらご自由にご感想を添えていただけると嬉しいです。
七日目 推薦所(最終)への応援コメント
天川様
迷いに迷いましたが、最後の票は、ご記載いただいている、
西 しま子 様の、「畳のへり」に投じます。
正解がないという意味では、ドストライクの純文じゃないかというのが、一点。
もうひとつは、「家族」という良くも悪くも捉えられるくくりを、
個々人のドラマとして、繊細に描き切っている点が、二点目の推薦点です。
重みのあるお話でしたが、読み手誰もがそれぞれの思いを揺さぶられるであろう、
上質な作品だと思います。
今回、こうして純文の書き手様に出会える貴重な機会をいただきましたこと、
感謝申し上げます。
まだ一区切りではないかと思いますが、天川様。
ひとまず、お疲れ様でした。(これ、もう1回は言いにきます笑)
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
最強の読み闘士にご参戦いただけたことは本当に幸運でしかありませんでした。改めて、感謝申し上げます。(←これも、後ほどまたいいますのでw)
すこしずつ、改善しながら第二回、第三回、くらいまではやりたいなぁ、と思っております。
西奈様が仰った、初日以降からの参加に関しては、皆さんやはり戸惑う面も多いみたいですね💦 そのへんをわかりやすく表記するのが今後の改善点でしょうか。
(とりあえず、投票所の一日目、二日目、と云う表記は変えようと思いましたw)
五日目 推薦所への応援コメント
今日は複数作品読ませて頂きました。
中編作品にも惹かれつつ、でも今日読んだ中で好みど真ん中だったのは、縦縞ヨリさんの『竜胆、桔梗、あるいは向日葵』です……!
お花畑のようなお花屋さんの描写から始まり、まさかの後半で明かされる事実。
でもその描写はあたたかい想いにあふれていて……。
オススメさせて頂きます(´ω`*)
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
こちらの作品は私も大好きです。
お墓が好きというのもありますけどw
供える花に寄せる気持ちというのは、生者に捧げる花とはまた一味違った意味合いを帯びます。そこに、どのような気持ちを込めるのか、読み解きが人によって違うという最たる部分なのではないかと思っております。
初日 推薦所 への応援コメント
失礼します。m(__)m
※後から票を入れているので、ご了承下されば幸いです。
一票目は島本 葉さんの「愁恋」に入れさせて頂きたく思います。
段階的に判りやすく、それでいて習字の墨がとけていく様と心の移り香が上手く表現されていると感じました。それでいて、首を撫でていくや手の中で咲く等の表現が私の好みとマッチしていたからというのが理由になります。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
いらっしゃいませ~
後半に入って、推薦される作品の幅が増えてきたことは非常に嬉しく思っています。なんだかんだで、人気作に票が集中してしまうのは仕方ないのですが、読み手によって琴線に触れる部分はそれぞれ違うと思いますので、どうか多くの作品に目を向けていただければ幸いです。
編集済
四日目 推薦所への応援コメント
天川様
四票目は
「愚者は咲かない花を視る」 未来屋環さま
でお願いいたします。あの独特なゆったりとした物語の空気感に人物がしっかりと息づいているんですよね。
そして、2人の心を表すような比喩の美しさと人生哲学。読む人それぞれが人生と対峙し、さまざまに想う余白がある。
ドラマや映画であの空気感を再現したものも観たいと思いました。
天川さんのアツい感想とレビューも楽しく拝読いたしました。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
あの空気感を映像作品に落とし込むには、相当の力量が要る気がしますよね。
小説では、それぞれが頭に思い描く映像美があるわけで、それを共有できないのは歯がゆいですがw 一方でそれこそが小説という媒体の魅力の根幹のような気もします。純文というジャンルは、そこに深く関わっているのではないかと、個人的には思っているのですよ。
編集済
初日 推薦所 への応援コメント
こんにちは。
一票目、葵 春香様、『カプチーノ』をよろしくお願いいたします。
(追記)美貌ゆえの無垢、純真さ。
恋という感情からくるある意味での狡猾さ。
二人のそこはかとない怖さが素晴らしかったです。
読み手として参加させて頂こうかと思っておりましたが、審査員をつとめております自主企画にご参加頂いております御企画ご参加作品が多いことなどの理由により、拝読作品が限られてしまうため、読み手を名乗るのは失礼かと思いまして、作品参加者とさせて頂きました。星⭐数と合わせましてご容赦頂けましたらと存じます。
御企画、応援しております。
追記:ご提案
次回以降につきまして、です。
お一人一作、文字数は(例)三万字などにされたほうが、と考えました。
天川様の読みへの負担はいかばかりだろうかと思いましたので。
期間の期限をくぎり、あらかじめ読み期間を長めに取られることもご検討頂けたらと存じます。また何か思いつきましたら書かせて頂きますね。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
いらっしゃいませ~
いろいろと無茶の多い企画ではありますが、温かい目で見守っていただければと思います。
他の企画との兼ね合いなど、いろいろむずかしいお立場ですよねw
こっちの企画でなにかしたところで、大して毒にも薬にもならなそうな気がいたしますが、平等を謳う以上はそれも仕方ないこと。
ぜひ、色んな作品に目を通していただければと思います。
企画についてのご意見やご感想もありましたらお寄せいただければ幸いです。
六日目 推薦所への応援コメント
天川様
最終日が迫りましたね。
お疲れ様です。
六票目。野々宮 可憐 様の、「○○たくなるような歴史となる」を推薦します。
苦いけれど、今そこにしかない瞬間が光る本作。
「10人読んだら10人同じ感想になるようなもの」とは対極にあり、
けれど同時に「万人受け」の作品としても、完成度が高い作品と感じました。
大切なことが詰まった作品を読んだ。そう感じます。
挑むような眼差しを感じつつ、作者様の感性と技術、
そして物語への愛情が伝わってくるかのような作品でした。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
……個人的に、最強の読み闘士の称号を西奈さまに授けたい気持ちでいっぱいですw
明日のラスト一票、しかと受け取りたいと思います。
五日目 推薦所への応援コメント
天川様
五票目。犀川 よう 様の、「春に沈む」に投じます。
心はこの表現のためにあったのではないかと見紛う、といえば大げさでしょうか。
洗練された文章から、研ぎ澄まされた感性が滲んで、
だんだんと前が見えなくなっていくような気持ちになりました。
表題の意味が分かったときの感覚を、これも何と名付ければいいのか。
春の棘ともいえそうな、贖うような寂寥感が素敵な作品でした。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
読みやすい長さの中にきっちり感性と技を埋め込んでくる手腕に純文皇帝(私が勝手にそう呼んでいるw)の貫禄が垣間見えます。
こっそり、西奈さまのコメントも盗み見てきましたw
他の人がどういうコメントをしているのか辿るのも、この企画の醍醐味だと思っておりますので、ぜひそのへんも楽しんでもらえればと思います。
(コメント欄のURLはリンクにならないのが辛い……w💦)
四日目 推薦所への応援コメント
天川様
「海面の日、水面の月」@D-S-Lさまを推薦します。
言葉遊びを組み込んだ軽妙な会話、他にない作品世界、面白かったです。
なにより純文学の弱点って個人的見解では「作者のお気持ち語りで内に内へと籠もって終わる」ところにあると思うんですが、この作品にはその要素がありませんでした。
むしろ突き抜け方に「外に向かって書かれた」感を感じました。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
こちらは初選出ですね。ぜひ拝見したいと思います。
純文の敬遠される部分だと思うんですよね……💦
私個人の「偏見」ですけど、純文って異常に凝った言い回しを多用してわざとわかりにくく表現しているきらいがあるような気がするんですよね。
もちろんそれも表現手法の一種ですけど、徒に読みにくくするのもなんか違うなあと常々感じていたのは事実です。
今回のコロシアム出場作品はどれも読みやすいのが魅力ですね。
ぜひ、こういう純文学作品の形もあるのだと間口を広く読んでみてほしいものです。
編集済
四日目 推薦所への応援コメント
天川様
四票目は、リエミ様の「アパルトマンで見る夢は」に投じます。
壁を越えられないでいる舞台女優・舞花が主人公の本作。
芸術と対峙する者の懊悩と解放、そして飛翔が静かに、けれど鮮やかに描かれています。モノトーン調に進行する物語の雰囲気も、喧騒を忘れさせてくれます。
歩んでいくことの意味を描き切ったような作品で、
私は好きです。
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
実はこの作品、前回企画で拝見して途中で断念していた事がありました。本当に申し訳ない思いです💦
今回再び見えましたので続きを読もうと思います✨️
長い作品に果敢に挑戦にしていただき、本当にありがとうございます✨️
読みの闘士ではたぶん筆頭闘士ですよw
四日目 推薦所への応援コメント
天川さん、こんばんは。
犀川ようさんの『春に沈む』を推させて頂きます。
参加作品を眺めていて「えぇえ!?」とびっくり。
読んでうっとり、味わってにっこり。
犀川さんの文章、極上です(*´ω`*)
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨️
強豪企画の主がコロシアムに降臨、いや……乱入かな?💦
カクヨム純文界を語るなら避けて通れないマルかわ賞の皇帝が爪痕を残そうとしています、怖いですw
こちら私も読ませていただきましたが、短い中に芳醇な感性と表現が散りばめられており納得の読み応えでした。
『春に沈む』というタイトルの読み解き、解釈をどのようにするのか、読者皆さんに聞いてみたい気がしますね✨️
編集済
二日目 推薦所への応援コメント
二作目ですが、他に推薦されている方もいらっしゃいますが、
「私もお前もミラーボール」
ぬ様
を推薦いたします。私も、万年筆の喩えに胸を掴まれ、ゆっくりとした語り口による独自の世界観、そして「グロテスク」なミラーボールという表現で表した異質感・孤独・輝きにぐっときました。泣きそうになりましたよ。
※中編と長編含めてこんなに短期間にヨムしたことがなくて。紙の本より目と肩にキますね。レビューまではなかなか…(天川さまと西奈さまのレビュー力に瞠目しております✨)
作者からの返信
ご推薦ありがとうございます✨
なんか、作品同士の戦いじゃなくて作品と読者の戦いみたいになってきましたねwww
私も目がヤヴァイですw
背景黒にして読んでたら、世界が縞々に見えます…💦
西奈さまのレビューには私もいつも助けられております✨ありがとうございます✨
立ち飲み席への応援コメント
あ、すみません、マスター。未成年なので、アイスティーでお願いします…!
お久しぶりです! その節はどうもお世話になりましたm(_ _)m
純文コロシアムでベスト8であるファイナリストに選んでいただいたことは、今でもカクヨムでの嬉しい思い出の一つです!
あ、それで、この企画でファイナリストとして選出されたことを、私のカクヨムのアカウントのプロフィールに書かせていただけないでしょうか…?
現在私自身のプロフィール欄を、今までの活動記録を簡潔にまとめたような形で一新しようと考えていまして、その際に、この企画でファイナリストになったことを、実績の一つとして記しておきたく、ただ無許可に書くのはいかがなものかと思いまして、本日こちらのお店にうかがった次第です。
ご検討のほどよろしくお願いいたします…!
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨
ご来店いただきましてありがとうございます。素晴らしい作品をお寄せいただきましてありがとうございます。
まさか未成年の方だとは思いませんでした。知らずに読んで正解でした、私、若い方には辛い点をつける癖がありますので💦 理由は嫉妬ですキッパリ✨
プロフィール欄への記載などは自由にしていただいて大丈夫です。というか、むしろ大丈夫ですかね?💦 何度も言って恐縮ですが、私自身は文芸というものには何の縁も無く、何の実績も経験も無いズブの素人でございますので、明記することで今後の足を引っ張ることになら無いかと心配です。
何の権威も無い称号ですので、お使いいただけるなら好きに使っていただいて構いません。
また、素晴らしい作品をお寄せいただけることを願っております。