第七十八への応援コメント
更新お待ちしてましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>守ろうとするならば、皓月も、何かを切り捨てなければ
重い問いが浮かび上がってきましたね。。。
皓月がどんな選択をしていくのか、楽しみ!(((o(*゚▽゚*)o)))
彼女自身の幸せにもつながる選択だといいなー(●´ω`●)
作者からの返信
>更新お待ちしてましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
ありがとうございます(*´艸`) 早速お読みいただきまして、嬉しいです!
>重い問いが浮かび上がってきましたね。。。
皓月がどんな選択をしていくのか、楽しみ!(((o(*゚▽゚*)o)))
そうですね。
果たしてこの難局を、いかに乗り越えていくか……
見守っていただければと思います!
ありがとうございます!
第七十八への応援コメント
久しぶりの更新!(*´꒳`*)
墨紫じゃない方かなと思ったんですが、彼女でしたか。
皓月はどうするつもりなのでしょうか。
それにしても、2人そっくりと思っていた皦玲がよもや、そういうことだったとは。
割と衝撃的でした…!
作者からの返信
>久しぶりの更新!(*´꒳`*)
お読みいただきまして、ありがとうございます(*´艸`)
>墨紫じゃない方かなと思ったんですが、彼女でしたか。
墨紫じゃない方は、第五十九回で墨紫に何かされた様子でしたからね……
一体何があったのか。はっきりとは書きませんでしたが、皦玲の身体を墨紫が使っているというところから考えると……という(^^;)
>それにしても、2人そっくりと思っていた皦玲がよもや、そういうことだったとは。割と衝撃的でした…!
ふふふ……(*´艸`) ありがとうございます。
巻一からじわじわと置いておいた伏線をやっと回収できました!
第十六への応援コメント
>頼るべき者がいない・わからない女が一人、こんなところで生きていこうとするならば……
いかがわしいお店しか思いつきません!
琴を用意させた皓月、芸者さんにでも変装するのでしょうか?
敬義、私の中では結構忠義の人という印象だったのですが、なかなか怖いことになっていますね😅
皦玲のした、狡猾な行いを考えれば当然かも知れませんが。
柏氏は仙!?
仙って大食いなんでしたっけ? むしろ 霞を食べて生きてるイメージです!
本来の年齢より外見が若々しいのは仙らしいですが……
作者からの返信
>いかがわしいお店しか思いつきません!
デスヨネー!!
>敬義、私の中では結構忠義の人という印象
元々、皓月相手には兎も角、他国での渾名は「毒蛇」っていう……。
皓月が基本汚い手とかを使わないので、そういうのは自分の役目!と負ってきたところがありました。
>霞を食べて生きてるイメージです!
五穀は断つ(辟穀)らしいですね。気を取り込む修行もあったようです。
因みに石?を食べるのもいたそうですが……
大食いの仙はちょっと記憶が無いですが、大酒飲みの仙はいたような気がします。
第十五への応援コメント
あれ? 今までテレパシーが使える人間なんて出てきてないですよね!?
そもそもこの柏氏は人間なのでしょうか?
霊獣が人の形を取れる世界ですし……
片言の理由 が果たして異民族だからなのかも疑っています😅
でも月靈は悠長だしなあ……
作者からの返信
>テレパシーが使える人間なんて出てきてないですよね!?
実は、はっきり書いてはいなかったのですが、念声を使える人は、
巻二で旣魄が玄冥山を探っているときに出てきています(*´艸`)
>そもそもこの柏氏は人間なのでしょうか?
柏氏の正体は、結構重要要素の一つです!果たして何者か……
>月靈は悠長だしなあ……
何か気付いてはいるようですよね_('ω'*_⌒)_
ありがとうございます!
第十四への応援コメント
>音楽について語っているときの尚王
つまりは推しについて語る時の我々!
旣魄、1ヶ月も眠っていたとは、と思ったらさらにその後 半月も眠っていたとは!
皓月も旣魄も、本人の気持ちに関係なく相手を作ることを求められる立場ですもんね😣
そして皦玲が亡くなったなら(アンデッドになって出てくるかどうかはともかく)婚姻も無効という理由が成立するとは。
……そりゃ成立しますよね!
納得すると同時に、皦玲が死んでいることにした方が都合の良い人物がいるのでは と勘ぐってしまいます。
作者からの返信
>つまりは推しについて語る時の我々!
間違いなし!!です!!笑
>旣魄、1ヶ月も眠っていたとは、と思ったらさらにその後 半月も眠っていたとは!
旣魄じゃなかったら色々不具合起きてそうです。
並外れた回復力のお陰で身体的にはそこまで問題は無いですが、異変もあるようで……
>皦玲が亡くなったなら(アンデッドになって出てくるかどうかはともかく)婚姻も無効
基本、皆の認識では、旣魄と結婚したのは皦玲ということになっていますからね……。
ただ、皇太子妃の扱いについては現段階、旣魄に任されているようなので、果たして……?
第七十七への応援コメント
どうみても身内の顔をした別人!……のような気がする/(^o^)\
衛官の姿をした尚王は貴重ですね。
もとが孔雀のように派手な衣だから、めっちゃ別人に見えそうですw
一応捕まえるのかなと思いましたが、全然そんなことなくて安心しました(*´-∀-)ホッ-3
作者からの返信
>衛官の姿をした尚王は貴重ですね。
もとが孔雀のように派手な衣だから、めっちゃ別人に見えそうですw
他の人が見たら大笑いしそうです。髪型やらなんやら、かなり大改造をされた筈です! そのままじゃ却って、目立ちそうなので!笑
>全然そんなことなくて安心しました
でしたでした!_('ω'*_⌒)_
「拘束したことにした」っていうのが正解ですね。
第七十六への応援コメント
>とりあえず、拘束させていただこうか
こんな展開になろうとは……ビックリです!(+_+)
しかも――
>易王の代替の人質として尚王を
これが本当なら
尚王、不憫すぎる!!!!(ノД`)・゜・。
でも――
>やっぱり、そうなりますよねぇ……
嵌められたと、分かってもいるみたいですね。
作者からの返信
>こんな展開になろうとは……ビックリです!(+_+)
「人質」という名目ですので、こうなった以上、皓月としても、何もしない訳にはいきませんからね……
>嵌められたと、分かってもいるみたいですね。
こうなることはある程度予測はしていたので。
ただ、皓月が尚王をどう扱うつもりなのかというと。笑顔で「拘束する」と言ったのが一つ、ポイントではあります。
ありがとうございます(*´艸`)
第十一への応援コメント
男女の機微って、どんなに優れた師匠でも教えるの難しそうですよね。
恋愛を描いた小説を読んだり 演劇を見せたりしたらわかるというものでもなさそう。
理解はしても自分で体験するかどうかは別問題 のような気がします😅
とはいえ 恋をして 親の影響下から離れられるのはよくあること!!
思春期という年齢を過ぎていそうな皓月さんに当てはめるのは失礼かもしれませんが、応援しています!
作者からの返信
>男女の機微って、どんなに優れた師匠でも教えるの難しそうですよね。
これはやっぱり、教えようと思って教えるものでもないかな~と。
自分の役割では無いと思っていたと思います。
>恋をして 親の影響下から離れられるのはよくあること!!
遅く来た思春期!笑 確かに!
母皇が果たして何を思って色々やっているのかというところもありますね(*´艸`)
第十への応援コメント
皇太子に茶を淹れさせるところに、幽寂先生の凄さが表れていますね!
母親への反発心ではなく、初恋とも呼ぶべき深い愛によって行動しなさい ということかな?
負の感情は瞬発力はあるけれど、継続するにはやっぱり愛とか 情熱が必要ですよね。
水に学ぶこと、というのは道教の老師が教えたようなことかな?
でも 西洋の四大エレメントで水は感情や愛を意味するので、そっちで解釈しても意味が深まりそうだなと思いました💖
作者からの返信
>皇太子に茶を淹れさせるところに、幽寂先生の凄さが表れていますね!
実はこれは、幽寂の能力に関わってるところであったり……。
>母親への反発心ではなく、初恋とも呼ぶべき深い愛によって行動しなさい ということかな?
後に明らかにしていますが、そもそも皓月は自分の心に疎いところがあるので。
己の心にしっかり向き合うようにと言っています。その中に仰る通り、「愛」というのがありますね。
水に学ぶは、『老子』の「上善は水の如し」で、柔軟さと謙虚さ、そして見た目からは想像出来ないほどの秘めたエネルギー……といったイメージでした。幽寂は仙なので、こういう言い方をしております。ただ、西洋の四大エレメント的発想も面白いなって拝読させていただきました! ありがとうございます(*´艸`)
第七十三への応援コメント
>彼らが数百年、探し求めた。
>“黄龍の守護者”。
これって、もしかしなくても皓月に危険が迫っているのでは?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>彔王は、小鳥を潰すような勢い
ひえッ……小鳥ちゃんがッ!(;・∀・)
皓月が小鳥ちゃんみたいになりませんように!!( ;∀;)
作者からの返信
>これって、もしかしなくても皓月に危険が迫っているのでは?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
彼らがどう考え、どう扱うつもりなのかが現段階、あまりはっきりしてないですからね……。
>ひえッ……小鳥ちゃんがッ!(;・∀・)
清らかな顔してやることが……なのが血のようで……(;;)小鳥ちゃん……
第七十一への応援コメント
久しぶりの白羅の登場(夢だけど)懐かしい(*´ェ`*)
清虚ともそれなりにいい関係のようで安心しました✨
皓月は夢から何か気づいたのでしょうか。
旣魄もまた何か思うところあって調べて(もらって)いるようで……🤔色々目が離せませんね✨
作者からの返信
>久しぶりの白羅の登場(夢だけど)懐かしい(*´ェ`*)
ありがとうございます(*´艸`)
超重要シーンということで、伏線だらけの回で、楽しく書きました☆
>清虚ともそれなりにいい関係のようで安心しました✨
そうですね。白羅がこれだけ軽口を叩いているのがその証拠といいますか(*´艸`)
>旣魄もまた何か思うところあって調べて(もらって)いるようで
果たして、何が明らかになるのか……!
編集済
第四への応援コメント
幽寂先生との会話、とても好きです!
まさか「どこまで行った?」なんて 直球の質問が飛んでくるとは(笑)
これからも ニヤニヤしながら見守ってほしいです!
そして確かに 人の上に立つには人間心理を知っている必要がありますね。
皓月はまっすぐすぎる人なので、妹のように 恋や嫉妬に溺れる人の気持ちはあまりわからないのかもしれません……??
作者からの返信
>まさか「どこまで行った?」なんて 直球の質問が飛んでくるとは(笑)
これからも ニヤニヤしながら見守ってほしいです!
直球でございます笑
>皓月はまっすぐすぎる人なので、妹のように 恋や嫉妬に溺れる人の気持ちはあまりわからないのかもしれません……??
ここでの幽寂の質問の意図、そして、皓月の鈍さの所以は、この後明らかになります(*´艸`)
第一への応援コメント
意志の強い女性なのに、運命に翻弄される皓月、気の毒です。
半年前 自分の意思と関係なく嫁いで、ようやく心を開いた人とまた引き離されるなんて。
でも 歴史上の人々を考えてもすごく現実味のある、真に迫る状況だと思います。
マリー・アントワネットだって本人の意志と関係なく嫁いで、翻弄された人ですよね(本来 姉が嫁ぐはずだったっていう話ですし)。
ほんの半年離れている間に、人事がめちゃくちゃになっているところに妙なリアリティを感じます😅
作者からの返信
>半年前 自分の意思と関係なく嫁いで、ようやく心を開いた人とまた引き離されるなんて。
ありがとうございます!
果たして二人は一体どうなっていくのか、見守っていただければと思います。
>マリー・アントワネットだって本人の意志と関係なく嫁いで、翻弄された
ですよね。
これは、この物語で書きたいテーマの一つでもあったので(*´艸`)
>ほんの半年離れている間に、人事がめちゃくちゃになっているところに妙なリアリティを感じます😅
もう大分色々やらかせていました! 皓月をよく知る人達が傍に居たらごまかしきれないと思ったのでしょうね……。姉を慕ってその傍に仕えている人達ばかりでしたので、近くに居られると不都合だろうと。
編集済
第六十三への応援コメント
雛鱗は幼い頃から周りに「こうあるべき」と教えられてきたでしょうし、それ以外の柔軟な考えがもしかしたら難しいのかもですね(TдT)
これが後に悪い方へ行かないように、ある程度かまってあげた方がよいのかもですが、それはそれで気を持たせてしまうかもですし……。
作者からの返信
>それ以外の柔軟な考えがもしかしたら難しいのかもですね(TдT)
まさしく、その通りなんですよね……。
ある意味素直なのだと思います。
>ある程度かまってあげた方がよいのかもですが、それはそれで気を持たせてしまうかもですし……
ですよね。そして、だれがそれをする?っていう話にもなっちゃいますしね。
旣魄がそれやったら間違いなく……なので、距離を取っている訳でしたが。
とはいえ、このままにもしてはいられませんからね。
第六十三への応援コメント
>わたくしは。母后は、一体――。
ここにいたる感情の変化、とても自然ですんなりと頭に入ってきました。
ほかの登場人物は腹に一物抱えてそう(笑)だけど、雛鱗は良くも悪くも感情が分かりやすいですよねー♪
雛鱗、好きなタイプのキャラ!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ありがとうございます(*´艸`)
>感情の変化、とても自然ですんなりと頭に入ってきました
よかったです! 一気にここで雛鱗の感情がコロコロと下り落ちて行くので。雛鱗は育てられた環境の中で、それでも基本的に素直に育ってきたので、このような感じになっています。
好きなタイプ! 嬉しいお言葉です! ありがとうございます♪
第六十二への応援コメント
>颱皇室に伝わる携行食
食べてみたくなります、美味しそう~(*´∀`*)
殺される、めっちゃ笑いましたw
これはもう、明らかに……ですよね(*´ェ`*)
そして、巫澂も道連れにしようとしてますね(*゚ロ゚*)
作者からの返信
>食べてみたくなります、美味しそう~(*´∀`*)
幽寂先生の直伝ですので、きっと美味しいはず!!
>殺される、めっちゃ笑いましたw
笑っていただけてうれしいです~!(*´艸`)
>明らかに……ですよね(*´ェ`*)
はい。大分明らかに……です笑
>そして、巫澂も道連れにしようとしてますね(*゚ロ゚*)
死なば諸共……(*´艸`)♪巫澂は回避したいとおもっていますが。
ただ、尚王は、旣魄の地雷を他にも大分色々踏み抜いているので、本当にヤバイかも……
第六十二への応援コメント
>巫澂、そなたもどうかな?」と、巫澂に
尚王と巫澂のやりとりに笑いました!( *´艸`)
たしかに、あの人に殺されかねない!!!(笑)
>尚王の青龍の守護の力は旣魄曰く相当なもの
これをこの度のストリーで垣間見れるのかな?
期待してもいいですか?(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
>尚王と巫澂のやりとりに笑いました!( *´艸`)
たしかに、あの人に殺されかねない!!!(笑)
笑っていただけて良かったです!笑
バレたらヤバイですね……!!
しかし既に、「皓月」という名前で呼ぶという、特大級の地雷を盛大に踏み抜いているというのを自覚しているのか否か……!?
>期待してもいいですか?(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
尚王の青龍の登場シーンは予定しています!
彼の青龍は、浧湑とはまた違う雰囲気なので……(*´艸`)♪
第六十一への応援コメント
>巫澂に呼ばれ、戻ってきたときには青い顔だった。
((((;゚Д゚))))いったい何を言われたのやら……
いつもは落ち着いている皓月も、尚王の突拍子もない行動には
内心かなり動揺しているいたいですね((≧艸≦))
飄々としつつも案外やることはしっかりしてるので、
「筈」がたくさんついててもかれはやってくれると信じてます!╭( ・ㅂ・)و̑
作者からの返信
>((((;゚Д゚))))いったい何を言われたのやら……
巫澂に呼ばれたということは勿論呼んだのは……です笑
>内心かなり動揺
突拍子のなさでは尚王に軍配が上がりそうですね
>案外やることはしっかりしてるので、
「筈」がたくさんついててもかれはやってくれると信じてます!╭( ・ㅂ・)و̑
ありがとうございます!!
尚王は尚王なりに考えていることは一応あるので、それに則った行動はする(筈)!!
ありがとうございます!
編集済
第五十九への応援コメント
柏秋霜!久しぶりにキタ━━━(゚∀゚)━━━!!
惜しい所でしたが、とりあえず蘇紅雪をビビらせることができて良かった(*´-∀-)ホッ-3
墨紫GJ!( ´∀`)b
でも「もらう」ってよもや……🤔どうなるんでしょ……
敬義は今回死んでもおかしくない……と思ったけど、
とりあえず無事でホッとしました(*´-∀-)ホッ-3
作者からの返信
>柏秋霜!久しぶりにキタ━━━(゚∀゚)━━━!!
ありがとうございます(*´艸`)出てきました!
秋霜です。この人はこの人で書くの、楽しいのですよね……笑
>でも「もらう」ってよもや……🤔どうなるんでしょ……
いったい、何を「もらう」つもりなのかですよね……
>とりあえず無事でホッとしました(*´-∀-)ホッ-3
大分危うかったですが、一先ず今回は生き延びました!
ありがとうございます!
編集済
第五十八への応援コメント
皓月が旣魄とどう向き合おうとするかなのだ→これが自分の中でわかっただけでも収穫あり、ですね。
母皇はちゃんと言ってくれればいいのに、あえて言わずに意図を汲ませるの、まわりくどい気も。しかし試されてる感も否めない!
敬義さん、久々の登場なのにですでにピンチΣ(゚Д゚)
作者からの返信
>自分の中でわかっただけでも収穫あり、ですね。
そうなんです。
ここが今回の収穫ですね。
あとは彔の動きなど。
>母皇はちゃんと言ってくれればいいのに、あえて言わずに意図を汲ませるの、まわりくどい気も。しかし試されてる感
ですね。
母皇は、ず~っと皓月を試しています。
まあ、ずっとそういうやり方だったというのはあるのですが(^_^;)
厳しさもあり。楽しんでいるところもあり。
>敬義さん、久々の登場なのにですでにピンチΣ(゚Д゚)
随分久方ぶりでしたが。色々ヤバイ感じになってしまっていました。
ありがとうございます!!
第五十八への応援コメント
お母さま、意味深な行動取りつつ、二人のことを翻弄して楽しんでるようにすら見えますよ(*´ェ`*)年の功か……
>今日こそ、あの女を殺す。
((((;゚Д゚))))
覚悟がキマってしまっている……
そして、ついに……!
見つけたけど、結構やばい情況の気が……((((;゚Д゚))))
作者からの返信
>お母さま、意味深な行動取りつつ、二人のことを翻弄して楽しんでる
それは間違いなくあると思っています笑
結局真意は――?
>覚悟がキマってしまっている……
大分決まっていますね。
しかも、大分よくない方向に向いちゃってます。
>見つけたけど
遂に見つけちゃいました!!
けれども。
明 ら か 人 間 じ ゃ な い。
という……
第五十六への応援コメント
雛鱗めっちゃ皓月にライバル心バリバリというか、
自分の方が上って気持ちがあって、
なのに皓月が並々ならぬ雰囲気があって、周囲もそう思わせることを言うから
超屈折した感情を抱いてますね💦
二人が言葉を交わしたらどうなるのか・・・気になります(*´ェ`*)
作者からの返信
>雛鱗めっちゃ皓月にライバル心バリバリ
明らかに意識していますよね。
今皓月は、浩の皇太子妃ではなく、颱の皇太子としてこの場にいるのですが……
>周囲もそう思わせることを言うから
超屈折した感情を抱いてますね💦
王后であった母以外、あまり自分と同等以上の女性と縁無く過ごしてきたのがあるかもしれません。そもそも誰かと比べられる、ということがこれまでなかったでしょうし……
そして、燕支は明らかに煽っていますね。
>二人が言葉を交わしたらどうなるのか
そうですよね。とはいえ、皓月の周りの守りは厚そうですが……笑
第五十六への応援コメント
雛鱗の、"お前は何者でもないと告げられているようで"、というのが、やはり今の立場への不満なのかな……と思いつつ、プライドは高そうだからなぁ、この王女様は💦
しかし感情的になりすぎないように自制はできるようなので、そこは偉いなと。溜め込みすぎたらなにするかわからないタイプのようにも見えるので、今後の動きが気になりますね。
作者からの返信
>プライドは高そうだからなぁ、この王女様は💦
仰る通り、プライドで出来ているといっても過言ではないと思います(^o^)
>感情的になりすぎないように自制はできる
そうなんですよね。
まあそれも、自分の立場から考えて相応しくない感情は認めない。っていう意味での抑えなので、
>溜め込みすぎたらなにするかわからないタイプ
雛鱗のキャパを超えたら何するか分からないのは確かですね(^^;)
ありがとうございます!
第五十六への応援コメント
雛鱗の心理がよく分かるエピソード!
雛鱗、いわゆる「素直ないい子」というタイプとは少し違いますが 、感情がしっかり動いていて、読んでいてとても面白いキャラだなって思います☆
>東宮では、お前は何者でもないと告げられているようで
彼女の不安が如実に伝わって来る一文でした。(●´ω`●)
作者からの返信
>雛鱗、いわゆる「素直ないい子」というタイプとは少し違いますが
>読んでいてとても面白いキャラだなって思います☆
ありがとうございます!
ある意味では「素直」だとは思うのですが、生まれのせいでちやほやされてきたが故の、特に悪意は無く人を下に見ているという子だと思って書いています。
>彼女の不安が如実に伝わって来る一文でした。(●´ω`●)
雛鱗は雛鱗「であること」に価値があると思っているので、
何もの「でもない」という認識は、自分自身への価値観や誇りの揺らぎになるのかなと。
第五十五への応援コメント
なるほど、やりすぎたのはここでしたか(*´ェ`*)
二人の会話の間の中に、色々なやり取りと思惑が隠れていて
楽しい回でしたヾ(≧▽≦)ノ
>旣魄の圧倒的な才覚に、幾度となく打ちのめされてきた。
案外抜けてるところもあるので、どんまい瀏客と思わなくもないですが(*´ェ`*)
作者からの返信
>なるほど、やりすぎたのはここでしたか(*´ェ`*)
そうなんです。ここでした(笑)
多分本気出さない位でちょうど良かったんですけど、珍しく本気を出したらこうなった、的な奴です。
>色々なやり取りと思惑が隠れていて
楽しい回でしたヾ(≧▽≦)ノ
ありがとうございます(*´艸`)
何度も練り直した甲斐がありました!
>案外抜けてるところもあるので、どんまい瀏客
かなり鋭いのですけれど。意外なところが鈍かったりもするようで。
ただ、同じ師に学んだため、旣魄についていくのに一番苦労したのが巫澂であるのは確かです。これくらいの年になって、漸く旣魄にも弱点があることは分かってきているんですけど。若い頃だと、それよりは単純な能力差に目が行っちゃうんじゃないかなと。
第五十五への応援コメント
旣魄はさすがというか、こういうことに対しては隙がないなぁと思ってたら、皓月からしたら「どや」と完璧すぎる帛書を突き出してきた旣魄に対して「~~~~~!(。ŏ﹏ŏ)」ってなってるのがまた(笑)
これぞ、絶対的な信頼✨
作者からの返信
>旣魄はさすがというか、こういうことに対しては隙がないなぁ
多分本人はあんまり自分の成果を誇るタイプではないので、殊更に言うことはないんですが……
>皓月からしたら「どや」と完璧すぎる帛書を突き出してきた
皓月からはそう見えるだろうなっていうのが(笑)
そして、それを全て分かっている巫澂。
>これぞ、絶対的な信頼✨
ですです(*´艸`)
両者の間の信頼があってなせることなのでした♪
ありがとうございます!
第五十四への応援コメント
まだそんなに多く言葉を交わしていないのに……
甘~い(*´ェ`*)
わずかなやり取りで二人の心が伝わってします・・・!
とはいえ、ほのぼのとしてもいられない雰囲気ですが・・・・・
でも、二人の心は以前より少し近づいた、のでしょうか。(*´ェ`*)
作者からの返信
案外言葉は交わしてないですよね。
心中描写が多くて……笑
甘いって言っていただけて嬉しいです!!
>とはいえ、ほのぼのとしてもいられない雰囲気ですが・・・・・
周囲はどんどん不穏になってきていますからね……
>でも、二人の心は以前より少し近づいた、のでしょうか。(*´ェ`*)
旣魄は何かを感じ取ったようです(*´艸`)
ありがとうございます!
第五十四への応援コメント
「い、今のは無し。口が滑った……ああもう」→このセリフめちゃくちゃ可愛い(*´艸`*)
この二人、前も敬語でしたっけ……??
二人ともギクシャクしているようにも見えますが、立場的な問題ですかね?
"不思議と――あの夜よりも、今の方が彼女を近くに感じた。"なら、良かった///
作者からの返信
>「い、今のは無し。口が滑った……ああもう」→このセリフめちゃくちゃ可愛い(*´艸`*)
めっちゃ悩んだ台詞の一つでした笑
可愛い、いただけて嬉しいです!!
>この二人、前も敬語でしたっけ……??
そこに気付いてくださって、ありがとうございます♪
この二人、片や「皇太子妃」、片や教育係の「巫澂」として出逢った当初から、基本、敬語で話しているんですよね。
最後も皓月の方に片鱗がありましたが、皇太子同士の対等な話し方になると、却って公的な立場からの硬質な話し方になってしまいまして(次話がかなり顕著)
二人とも、身分上、敬語で話す相手の方が少ないので、より私的な場面でのもの柔らかさと、かつ互いに尊重している姿勢を示すのに、敢えて敬語のまま話させていたのでした!(*´艸`)
現代語だと少しよそよそしい感じかもしれませんが、古文でも、近しい相手に敬語を使うのは相手を尊重だったり親しみの気持ちだったりを表すので、そちらのイメージでした♪ ありがとうございます!
第五十四への応援コメント
>手で扇ぐ動作をしてごまかす。
微笑ましい(●´ω`●)
皓月が照れてる様子、可愛かったです!
久々の再会、とっても甘いひとときで――二人が本当の意味で結ばれる日が早く来ればいいのに!と、思わずにはいられませんでした(≧∇≦)vV
作者からの返信
早速お読みいただき、ありがとうございます!!
>微笑ましい(●´ω`●)
皓月が照れてる様子、可愛かったです!
そう言っていただけて良かったです(*´艸`)♪
>とっても甘いひととき
甘く書けていたでしょうか……?
どうも恋愛描写に苦手意識があるので、かなり苦戦しました笑
>二人が本当の意味で結ばれる日が早く来ればいいのに
ここで漸く、同じ方向向き始めた感じにはなってきました。
しかしまだまだ障害も盛りだくさん……果たして!?
ありがとうございます(*´艸`)
第五十三への応援コメント
妹の代わりに妹のフリをして嫁いだ頃のことが、ずいぶん前のような気がします。しかし皓月としてはかなり複雑だろうなぁと。あの頃のように旣魄の隣に戻ることは叶わないわけですしね。
作者からの返信
>妹の代わりに妹のフリをして嫁いだ頃のことが、ずいぶん前のような気がします。
本当にそうですよね!!
ようやくここまで来たという感じですが。
>あの頃のように旣魄の隣に戻ることは叶わないわけですしね。
皓月には皓月の立場があり、皇太子としての立場も皓月は棄てられる人ではないですし。すると、元の形でともにいることは頭にはないですね。
普通に考えれば諦めるより他にはないでしょうが、皓月は果たして……?という。
ありがとうございます!
第五十三への応援コメント
>皓月の横顔を盗み見る。
>表面上はあくまでも妹を気遣う
腹の探り合い、緊張感がありました☆( *´艸`)
>立て続けに皇太子妃を失った
>颱の皇太子を東宮へ案内せよ
こんな状況、一体どうしたら収拾がつくんだろう?
続きが気になります!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
>腹の探り合い、緊張感がありました☆( *´艸`)
ありがとうございます!!
緊張感を如何に感じさせるか、悩みながら書いたのでそういっていただけて幸いです(*´艸`)!
>こんな状況、一体どうしたら収拾がつくんだろう?
ですよね。
そして、皓月を浩に再び行かせた母皇の狙いや見込み、浩帝の考えなど……色々絡んでいるので。
そして、この場にいない旣魄は果たして……?
ありがとうございます!!
編集済
第五十二への応援コメント
連載再開おめでとうございます✨
久々の本格中華が拝読できて新鮮な気持ちになりました! 宵さまの書く物語は、気合を入れて文字が読めるので楽しいんですよね(*^_^*)
幽寂さん、裏で動き回ってますね。悪鬼邪神の笑み······悪い顔してそう。皓月も忙しそうですが、李じいは良いキャラですね♪ 口煩いけど優しさを感じますし。ふたりの掛け合いも微笑ましかったです(*´艸`*)
作者からの返信
>連載再開おめでとうございます✨
ありがとうございます(*´艸`)
なんとか漕ぎ着けました!(結局まだラストまでは書き上げられていませんが……)
>気合を入れて文字が読めるので楽しいんですよね(*^_^*)
そう言っていただいて、嬉しいです♪
色々仕込んでいるので、楽しんでいただければ幸いです!!
>悪鬼邪神の笑み······悪い顔してそう。
間違いないですね……(*´艸`)
表には出していないですが、幽寂の中にも焦りがあるようです。
>李じいは良いキャラですね♪
わ~! ありがとうございます(*´艸`)
こういうタイプのおじいちゃんキャラ、結構好きなんですよね笑
ありがとうございます!!
編集済
第五十二への応援コメント
連載再開、おめでとうございます☆
お仕事お忙しそうですが――お身体、大事になさってください!
>母皇は皓月の動きが完全に見えて
お母さん、最強!(笑)
なんでも、お見通しですね☆
>浩帝をつついておいで
おおおおおお!
久々に浩の宮廷へ!!!
しばらく顔を見ないあちらの宮廷の面々にも久々に会えるかな???
恋の進展もする????
楽しみです♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
>連載再開、おめでとうございます☆
やっとこさ漕ぎ着けました!! ありがとうございます(*´艸`)
>お身体、大事になさってください!
温かいお言葉、ありがとうございます;;
>なんでも、お見通しですね☆
ですね! それが皓月の母上の能力だったりするので(*´艸`)
>しばらく顔を見ないあちらの宮廷の面々にも久々に会えるかな???
はい! 何人か登場して来ます(*´艸`)☆
大けがを負って帰還した旣魄は果たして――?
>恋の進展もする????
章タイトルにも通り、二人の対面がメインイベント!
楽しみにしていただけると嬉しいです!(*´艸`)
ありがとうございます!
編集済
第五十一への応援コメント
身体に気をつけて、お仕事がんばって来てくださーい!( ´ ▽ ` )ノ
状況整理に大感謝!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>皓月を動かした方が「早い」
これが、今後の展開に大きく影響しそうですね☆
>天地を貫く大樹――建木
中華版の世界樹なイメージ!←呪じゃなく樹でした。。。。(;´д`)トホホ…
これの登場で、中華ファンタジーらしさがさらに強まった感じがします♪
作者からの返信
>身体に気をつけて、お仕事がんばって来てくださーい!( ´ ▽ ` )ノ
ありがとうございます(*´艸`)!!
頑張ってきます☆
>状況整理に大感謝!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
入れるかどうか悩みましたが、そう言っていただけてよかったです!!
>これが、今後の展開に大きく影響しそうですね☆
ですね!! 墨紫がいかに動いて行くのか……!?
楽しんでいただけるように頑張ります。
>これの登場で、中華ファンタジーらしさがさらに強まった感じがします♪
ありがとうございます(*´艸`)
巻二からチラチラ出してた権夫人と都廣山公の登場でした。
この辺りはもう「建木が都廣山に生えてる」以外はオリジナルですが、
いよいよ核心に近づいてきました。
ありがとうございます!!
第五十一への応援コメント
黒紫、いろいろ策謀しているようですが、そのなかでも皓月に狙いを定めるのは、ちょっと怖いですよね。
それにしても、「――夫人。……また何ぞ拾ったのか……」
この夫の登場、本当にかっこいい描写ですね。惹き込まれました。
ところで、こちらから失礼いたします。
私の作品に素敵なレビューをいただき、感激しております。もう、なんとお礼を申し上げたらいいのか、本当に本当にありがとうございます。
作者からの返信
>皓月に狙いを定めるのは、ちょっと怖いですよね。
ですね(・・;)
ただ墨紫の動きによって、ここからまた、事態が動いていきます。
>この夫の登場、本当にかっこいい描写ですね。惹き込まれました。
雨さんにそう言っていただけると、とても嬉しいです(*´艸`)♪
案外、さらっとした登場で、姿もまったく描いていないのですが、この神様・都廣山公は今後の重要人(神)物です!
>私の作品に素敵なレビューをいただき、感激しております。
ご丁寧にありがとうございます(*´艸`)☆
こちらこそ、素敵な物語をありがとうございます。
続きも楽しみにしております♪
第五十への応援コメント
皓月は結構な頻度で夢の中で重要な情報を見ていますよね。
やはり、そういった特異な力を持ってるのでしょうか🤔
墨紫の過去がかなり気の毒な感じに…🥲
お母さまのことがなく真っ当に生きていられたら彼女の狐生もまた違ったものになったのかも。
作者からの返信
>皓月は結構な頻度で夢の中で重要な情報を見ていますよね。
やはり、そういった特異な力を持ってるのでしょうか🤔
そうですね。入夢の力は、魄人である父から継いだものでした。
皓月の父は、「入夢」以外にも色々な術が使えるようです。
>墨紫の過去がかなり気の毒な感じに…🥲
ここでまず、幼い頃の喪失体験が、墨紫の中に傷として影を落としているのは確かですね。
>お母さまのことがなく真っ当に生きていられたら彼女の狐生もまた違ったものになったのかも
そうですね。
ただ、墨紫の悲劇は、ここだけではなくてですね……(もごもご)
第五十への応援コメント
墨紫の悲しい過去を視ることで、皓月も完全に墨紫を"悪"として見れなくなりそうですよね💧
にしても、嫉妬からそこまでやるの逆にすごい。中国時代劇のこういうヤバイ後宮が好きなので、この胸糞さがたまりません(*´艸`*)←顔文字絶対間違ってる(笑)
作者からの返信
>皓月も完全に墨紫を"悪"として見れなくなりそう
そうなんですよね……(^^;)
そしてこれ、まだ序のく……。
>中国時代劇のこういうヤバイ後宮が好き
ありがとうございます(*´艸`)
雰囲気出せていたようでほっとしました。
>この胸糞さがたまりません(*´艸`*)←顔文字絶対間違ってる(笑)
分かりますー!(*´艸`)
王妃の行動には、嫉妬もそうですし、プライドもあって、こんなことになってるんだろうなあと。
第八十への応援コメント
>赤子も、無事両親の元に戻された
両親が見つかって良かった(((o(*゚▽゚*)o)))
途中まで妖しいって思っててごめんよ。赤ちゃん。
そうなると――
>墨紫は尚王の腕に抱かれた赤子を凝視
ここが気になる。
普通の赤ちゃんに墨紫は何を思ったんでしょう???