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  • 第八十への応援コメント

    >赤子も、無事両親の元に戻された
    両親が見つかって良かった(((o(*゚▽゚*)o)))
    途中まで妖しいって思っててごめんよ。赤ちゃん。
    そうなると――

    >墨紫は尚王の腕に抱かれた赤子を凝視
    ここが気になる。
    普通の赤ちゃんに墨紫は何を思ったんでしょう???

  • 第八十への応援コメント

    おや、赤子に一体何が…?🤔
    尚王(というか龍のほうが)、意外にやるときはやりますね。頼もしい(*´ェ`*)

    前回墨紫やっぱ極悪人と思いましたが、
    今回の話で前の話を思い起こし、いや、やはり墨紫にも何かあるのでは・・・とちょっとだけ思いましたが、はたして。。。

  • 第七十九への応援コメント

    墨紫にはほのぼの薬屋のマスコットでいてほしかったですが・・・(´・ω・`)
    それにしても、過去のあのときの出来事にかかわることが一気に出てきましたね。
    皓月は強いけど、長く生きてきただけあって墨紫のほうが口では一枚上手な感じがします💦

    作者からの返信

    >墨紫にはほのぼの薬屋のマスコットでいてほしかったですが・・・(´・ω・`)
    ですよね……
    しかし、墨紫にも枉げられないものがあり……

    >それにしても、過去のあのときの出来事にかかわることが一気に出てきましたね。
    ですね! 一気に色々明らかになってきました。例の件、窈王妃から声を掛けていたという……

  • 第七十九への応援コメント

    女同士の腹の探り合いといいますか、相手が相手なだけに一筋縄ではいかなそう💦
    最後に現れたのは誰でしょう?
    個人的な予想は幽寂さんですが…ピンチの皓月を助けに来る人といえば!なイメージから。もしくは旣魄かなぁ…

    作者からの返信

    >女同士の腹の探り合いといいますか、相手が相手なだけに一筋縄ではいかなそう💦
    ですねえ……墨紫の本領発揮と言いますか……

    >最後に現れたのは誰でしょう?
    ありがとうございます!! 
    次話にて明らかになります(*´艸`)♪ふふふ

  • 第七十九への応援コメント

    緊迫したやりとりが続いて、手に汗握りました!

    >貴女の姿をまねていたか、知りたくはない?
    墨紫、精神的な揺さぶりをかけるのが上手!
    皓月、惑わされないで―!!!!(;´Д`)

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`)
    皓月もかなり揺さぶられています。
    墨紫の本領とはいえ、なかなか書くのに苦戦しました。

  • 第七十八への応援コメント

    やはり本人ではなかった模様。
    狐は2匹。
    もう片方は躊躇いなくやれそうですが、こちらに関しては色々と複雑。墨紫の過去を知ってしまっているからこそ、皓月もやりづらそうですよね…。特別な力を持つからこその悩みも。

    作者からの返信

    >やはり本人ではなかった模様。
    ですね。
    紅雪という五尾の霊狐が皦玲の遺体だけ奪って、皦玲の身体を動かしていました。
    それを第五十九で墨紫が……?という。

    >墨紫の過去を知ってしまっているからこそ、皓月もやりづらそうですよね…。特別な力を持つからこその悩みも。
    仰る通り、墨紫じゃない方が皓月にとってはやりやすかったかもしれません。

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第七十八への応援コメント

    更新お待ちしてましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >守ろうとするならば、皓月も、何かを切り捨てなければ
    重い問いが浮かび上がってきましたね。。。
    皓月がどんな選択をしていくのか、楽しみ!(((o(*゚▽゚*)o)))
    彼女自身の幸せにもつながる選択だといいなー(●´ω`●)

    作者からの返信

    >更新お待ちしてましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    ありがとうございます(*´艸`) 早速お読みいただきまして、嬉しいです!

    >重い問いが浮かび上がってきましたね。。。
    皓月がどんな選択をしていくのか、楽しみ!(((o(*゚▽゚*)o)))
    そうですね。
    果たしてこの難局を、いかに乗り越えていくか……
    見守っていただければと思います!
    ありがとうございます!

  • 第七十八への応援コメント

    久しぶりの更新!(*´꒳`*)
    墨紫じゃない方かなと思ったんですが、彼女でしたか。
    皓月はどうするつもりなのでしょうか。

    それにしても、2人そっくりと思っていた皦玲がよもや、そういうことだったとは。
    割と衝撃的でした…!

    作者からの返信

    >久しぶりの更新!(*´꒳`*)
    お読みいただきまして、ありがとうございます(*´艸`)

    >墨紫じゃない方かなと思ったんですが、彼女でしたか。
    墨紫じゃない方は、第五十九回で墨紫に何かされた様子でしたからね……
    一体何があったのか。はっきりとは書きませんでしたが、皦玲の身体を墨紫が使っているというところから考えると……という(^^;)

    >それにしても、2人そっくりと思っていた皦玲がよもや、そういうことだったとは。割と衝撃的でした…!
    ふふふ……(*´艸`) ありがとうございます。
    巻一からじわじわと置いておいた伏線をやっと回収できました!

  • 第十六への応援コメント

    >頼るべき者がいない・わからない女が一人、こんなところで生きていこうとするならば……

    いかがわしいお店しか思いつきません!
    琴を用意させた皓月、芸者さんにでも変装するのでしょうか?

    敬義、私の中では結構忠義の人という印象だったのですが、なかなか怖いことになっていますね😅
    皦玲のした、狡猾な行いを考えれば当然かも知れませんが。

    柏氏は仙!?
    仙って大食いなんでしたっけ? むしろ 霞を食べて生きてるイメージです!
    本来の年齢より外見が若々しいのは仙らしいですが……

    作者からの返信

    >いかがわしいお店しか思いつきません!
    デスヨネー!!

    >敬義、私の中では結構忠義の人という印象
    元々、皓月相手には兎も角、他国での渾名は「毒蛇」っていう……。
    皓月が基本汚い手とかを使わないので、そういうのは自分の役目!と負ってきたところがありました。

    >霞を食べて生きてるイメージです!
    五穀は断つ(辟穀)らしいですね。気を取り込む修行もあったようです。
    因みに石?を食べるのもいたそうですが……
    大食いの仙はちょっと記憶が無いですが、大酒飲みの仙はいたような気がします。

  • 第十五への応援コメント

    あれ? 今までテレパシーが使える人間なんて出てきてないですよね!?
    そもそもこの柏氏は人間なのでしょうか?
    霊獣が人の形を取れる世界ですし……
    片言の理由 が果たして異民族だからなのかも疑っています😅
    でも月靈は悠長だしなあ……

    作者からの返信

    >テレパシーが使える人間なんて出てきてないですよね!?
    実は、はっきり書いてはいなかったのですが、念声を使える人は、
    巻二で旣魄が玄冥山を探っているときに出てきています(*´艸`)

    >そもそもこの柏氏は人間なのでしょうか?
    柏氏の正体は、結構重要要素の一つです!果たして何者か……

    >月靈は悠長だしなあ……
    何か気付いてはいるようですよね_('ω'*_⌒)_
    ありがとうございます!

  • 第十四への応援コメント

    >音楽について語っているときの尚王
    つまりは推しについて語る時の我々!

    旣魄、1ヶ月も眠っていたとは、と思ったらさらにその後 半月も眠っていたとは!

    皓月も旣魄も、本人の気持ちに関係なく相手を作ることを求められる立場ですもんね😣
    そして皦玲が亡くなったなら(アンデッドになって出てくるかどうかはともかく)婚姻も無効という理由が成立するとは。
    ……そりゃ成立しますよね!
    納得すると同時に、皦玲が死んでいることにした方が都合の良い人物がいるのでは と勘ぐってしまいます。

    作者からの返信

    >つまりは推しについて語る時の我々!
    間違いなし!!です!!笑

    >旣魄、1ヶ月も眠っていたとは、と思ったらさらにその後 半月も眠っていたとは!
    旣魄じゃなかったら色々不具合起きてそうです。
    並外れた回復力のお陰で身体的にはそこまで問題は無いですが、異変もあるようで……

    >皦玲が亡くなったなら(アンデッドになって出てくるかどうかはともかく)婚姻も無効
    基本、皆の認識では、旣魄と結婚したのは皦玲ということになっていますからね……。
    ただ、皇太子妃の扱いについては現段階、旣魄に任されているようなので、果たして……?

  • 第七十七への応援コメント

    皓月と尚王。
    この2人の会話は意外と息ぴったり(笑)
    ボケとツッコミが綺麗に決まってますね(*´艸`*)
    拘束されたと思ったら違ったようで。
    皦玲…の見た目をしたあのひとは……??

    作者からの返信

    >ボケとツッコミが綺麗に決まってますね(*´艸`*)
    まさに。ボケとツッコミ。
    息ぴったりなので、もし旣魄が見たら「じとっ」としそうですね!
    それをまた「兄上に殺されそう」などと嘯きながら楽しんでいそうなのが尚王ですが。

    そして、新たに皓月の目の前に現れたのは果たして……!?
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第七十七への応援コメント

    どうみても身内の顔をした別人!……のような気がする/(^o^)\
    衛官の姿をした尚王は貴重ですね。
    もとが孔雀のように派手な衣だから、めっちゃ別人に見えそうですw
    一応捕まえるのかなと思いましたが、全然そんなことなくて安心しました(*´-∀-)ホッ-3

    作者からの返信

    >衛官の姿をした尚王は貴重ですね。
    もとが孔雀のように派手な衣だから、めっちゃ別人に見えそうですw
    他の人が見たら大笑いしそうです。髪型やらなんやら、かなり大改造をされた筈です! そのままじゃ却って、目立ちそうなので!笑

    >全然そんなことなくて安心しました
    でしたでした!_('ω'*_⌒)_
    「拘束したことにした」っていうのが正解ですね。

  • 第七十六への応援コメント

    その考察はかなり鋭い✨
    というか、まさにそんなことが起こっていたなぁと……しみじみ。
    皓月の感じから本気ではなさそうですが、尚王が拘束されちゃいましたね。カタチだけならいいのですが、どうでしょう💧

    作者からの返信

    >というか、まさにそんなことが起こっていたなぁと……しみじみ。
    大分真相に近づけました!(*´艸`)

    >皓月の感じから本気ではなさそうですが、尚王が拘束されちゃいましたね。
    ですよねー。
    まあ、皓月もなんだか笑っているので……

    ありがとうございます!

  • 第七十六への応援コメント

    >とりあえず、拘束させていただこうか
    こんな展開になろうとは……ビックリです!(+_+)
    しかも――

    >易王の代替の人質として尚王を
    これが本当なら
    尚王、不憫すぎる!!!!(ノД`)・゜・。
    でも――

    >やっぱり、そうなりますよねぇ……
    嵌められたと、分かってもいるみたいですね。

    作者からの返信

    >こんな展開になろうとは……ビックリです!(+_+)
    「人質」という名目ですので、こうなった以上、皓月としても、何もしない訳にはいきませんからね……

    >嵌められたと、分かってもいるみたいですね。
    こうなることはある程度予測はしていたので。
    ただ、皓月が尚王をどう扱うつもりなのかというと。笑顔で「拘束する」と言ったのが一つ、ポイントではあります。

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第七十六への応援コメント

    >「……その“誰か”は、わたくしが貴殿を斬れば万々歳であろうな」
    ということは、
    皓月が尚王を拘束したのは、彼女なりの何か考えがあってのこと、
    なのでしょうかね……🤔

    敵もかなり手ごわそうです💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    拘束する、と言いながら皓月が笑顔なのがポイントですね、ここは。
    敵の影は色々ちらついていますが、果たして、どことどこがどうくっついているのか……

  • 第十二への応援コメント

    死人を動かす力があるとなると、皦玲が死んだけど動いている可能性もありえるのですか😱
    でも いわゆる キョンシーや ゾンビみたいに正気を失っている感じではありませんでしたね。
    とはいえ守護霊獣の気配がないなら やはり 一度はなくなったのかなという気がします……

    作者からの返信

    >死人を動かす力があるとなると、皦玲が死んだけど動いている可能性もありえるのですか😱
    巻二でいうと、九尾狐が操っていた起尸(僵尸)や、窈王妃の遺体を得た墨紫が操っていたこともありましたので、その辺りがヒントになるかもです|・・)
    ありがとうございます!!

  • 第十一への応援コメント

    男女の機微って、どんなに優れた師匠でも教えるの難しそうですよね。
    恋愛を描いた小説を読んだり 演劇を見せたりしたらわかるというものでもなさそう。
    理解はしても自分で体験するかどうかは別問題 のような気がします😅

    とはいえ 恋をして 親の影響下から離れられるのはよくあること!!
    思春期という年齢を過ぎていそうな皓月さんに当てはめるのは失礼かもしれませんが、応援しています!

    作者からの返信

    >男女の機微って、どんなに優れた師匠でも教えるの難しそうですよね。
    これはやっぱり、教えようと思って教えるものでもないかな~と。
    自分の役割では無いと思っていたと思います。

    >恋をして 親の影響下から離れられるのはよくあること!!
    遅く来た思春期!笑 確かに!
    母皇が果たして何を思って色々やっているのかというところもありますね(*´艸`)

  • 第十への応援コメント

    皇太子に茶を淹れさせるところに、幽寂先生の凄さが表れていますね!
    母親への反発心ではなく、初恋とも呼ぶべき深い愛によって行動しなさい ということかな?
    負の感情は瞬発力はあるけれど、継続するにはやっぱり愛とか 情熱が必要ですよね。

    水に学ぶこと、というのは道教の老師が教えたようなことかな?
    でも 西洋の四大エレメントで水は感情や愛を意味するので、そっちで解釈しても意味が深まりそうだなと思いました💖

    作者からの返信

    >皇太子に茶を淹れさせるところに、幽寂先生の凄さが表れていますね!
    実はこれは、幽寂の能力に関わってるところであったり……。

    >母親への反発心ではなく、初恋とも呼ぶべき深い愛によって行動しなさい ということかな?
    後に明らかにしていますが、そもそも皓月は自分の心に疎いところがあるので。
    己の心にしっかり向き合うようにと言っています。その中に仰る通り、「愛」というのがありますね。

    水に学ぶは、『老子』の「上善は水の如し」で、柔軟さと謙虚さ、そして見た目からは想像出来ないほどの秘めたエネルギー……といったイメージでした。幽寂は仙なので、こういう言い方をしております。ただ、西洋の四大エレメント的発想も面白いなって拝読させていただきました! ありがとうございます(*´艸`)

    編集済
  • 第九への応援コメント

    ここにいる求婚者たちは、つい最近まで皓月が妹と入れ替わっていたことも知らないんですもんね。
    まさしく皓月個人ではなく 器に求婚していると思われても仕方ありません。

    それと……皓月と決闘して勝てる者だけ 求婚してこい!と思いました(笑)

    作者からの返信

    >まさしく皓月個人ではなく 器に求婚していると思われても仕方ありません。
    そうですね。「皇太子」という役割を背負っている人に気に入ってもらおうっていう魂胆が……という。

    >それと……皓月と決闘して勝てる者だけ 求婚してこい!と思いました(笑)
    「武」で言ったら多分対等に戦える人すら数える程度ですね……笑

  • 第七十四への応援コメント

    尚王の顔面に拳をめり込ませて→( ゚∀゚)・∵. ww
    前回までがけっこうギスギス回だったので、尚王のおかげで和みました(笑)
    とはいえ、ふざけてそうでちゃんと相手を見ている尚王のギャップが垣間見えました。

    作者からの返信

    >前回までがけっこうギスギス回だったので、尚王のおかげで和みました(笑)
    ありがとうございます_('ω'*_⌒)_
    寧ろそのための尚王……笑

    >ふざけてそうでちゃんと相手を見ている尚王のギャップが垣間見えました。
    ギャップのあるキャラが好物なので……尚王を書くのは大分楽しいです(*´艸`)

  • 第七十五への応援コメント

    >勝手に動けば、反逆行為として死罪
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    皇太子であっても?
    本当にすごく厳格!!!

    作者からの返信

    >皇太子であっても?
    本当にすごく厳格!!!
    時代によっては皇帝にとって皇太子も警戒対象かなと。
    とはいえ、メタな話をすると、今後の展開の布石として、結構極端に書いてみました。

  • 第七十四への応援コメント

    どこの姉妹も兄弟も、それなりに悩みがあるものですね😅
    旣魄と尚王の二人は、かなりうまくいってるほうなのかも。

    作者からの返信

    そうですよね。
    この二人、殺し合いしてたっておかしくはない関係だとおもうので……。ですから実際、弟の方(窈王)は旣魄を殺しに掛かっていたわけで。
    とはいえ、窈王の場合は尚王も殺そうとしていましたが……

  • 第七十四への応援コメント

    兄弟には兄弟にしか分からない複雑な感情がありますよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ですよね。
    異性きょうだいもまた違う、同性兄弟姉妹ならでは、というか……。

  • 第七十四への応援コメント

    >面倒なことはみーんな兄に
    >気楽な親王生活
    尚王は心の底から、今の状況に満足してそうw
    だからこそ――

    >目は一層冷たく澄んだ。
    皓月に釘を刺した???(;・∀・)

    作者からの返信

    >尚王は心の底から、今の状況に満足してそうw
    ある程度満足はしていると思います。
    ただ、どこまで?というと、やはり複雑さはありそうなんですが。

    >皓月に釘を刺した???(;・∀・)
    彼には彼のこれを超えたら、っていうラインがあるので、もし皓月が超えたと判断したら本当に容赦しないと思います。
    すでに前例がありますから……

    ありがとうございます(^^)

  • 第七十三への応援コメント

    >これによって、故昊の皇帝は守護者達を管理・監視していたのである。
    めちゃめちゃ監視されている😱

    彔王、なかなかいヤバそうな人ですね💦
    これは厄介なことがまた起こりそうです……

    作者からの返信

    >めちゃめちゃ監視されている😱
    されていました。
    これこそ、彔が今の今までもった理由といいますか……

    >彔王、なかなかいヤバそうな人ですね💦
    ヤバさを感じていただけたらなら嬉しいです(*´艸`)
    正直、このタイミングで初登場どうしようっって思っていたのですが……笑

  • 第七十三への応援コメント

    >彼らが数百年、探し求めた。
    >“黄龍の守護者”。
    これって、もしかしなくても皓月に危険が迫っているのでは?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >彔王は、小鳥を潰すような勢い
    ひえッ……小鳥ちゃんがッ!(;・∀・)
    皓月が小鳥ちゃんみたいになりませんように!!( ;∀;)

    作者からの返信

    >これって、もしかしなくても皓月に危険が迫っているのでは?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    彼らがどう考え、どう扱うつもりなのかが現段階、あまりはっきりしてないですからね……。

    >ひえッ……小鳥ちゃんがッ!(;・∀・)
    清らかな顔してやることが……なのが血のようで……(;;)小鳥ちゃん……

  • 第七十二への応援コメント

    "その天象の示すのが彔姫だと考えています。なれど"からの、"現颱国の皇太子――が、僅か2歳を過ぎたばかりで白虎の守護を得たことで盛り上がっていた"で、もしや…と思いつつ、正解はもう少し後かなぁと。

    作者からの返信

    >もしや…と思いつつ、正解はもう少し後かなぁと。
    大分核心に近づいてきましたね(*´艸`)♪
    ありがとうございます!

  • 第七十二への応援コメント

    >お陰で、少し“見え”ました
    つまり、垂柳の言葉の中に核心にせまる情報があったってことですね。

    >当時、大変な話題でした
    この辺りがポイントなのかなー?(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >垂柳の言葉の中に核心にせまる情報があったってことですね。
    ですです!
    いよいよお話も核心に迫って参りました(*´艸`)

    >この辺りがポイントなのかなー?(((o(*゚▽゚*)o)))
    ここで想起されるということは……ですね!
    ありがとうございます。

  • 第七十一への応援コメント

    旣魄の師傅への扱いが(笑)
    しかしどんな目的化は、読者側には教えてくれないのか…残念(~_~;)💦
    垂柳さんは協力してくれるみたいですね♪
    これ、とそれ、が気になる!

    作者からの返信

    >旣魄の師傅への扱いが(笑)
    ちょっと余裕が無いにしても……でしたね笑

    >垂柳さんは協力してくれるみたいですね♪
    その結果は本日公開話にて!(*´艸`)

    >これ、とそれ、が気になる!
    こちらも、そろそろ明らかになりますので!
    ありがとうございます。

  • 第七十一への応援コメント

    久しぶりの白羅の登場(夢だけど)懐かしい(*´ェ`*)
    清虚ともそれなりにいい関係のようで安心しました✨
    皓月は夢から何か気づいたのでしょうか。

    旣魄もまた何か思うところあって調べて(もらって)いるようで……🤔色々目が離せませんね✨

    作者からの返信

    >久しぶりの白羅の登場(夢だけど)懐かしい(*´ェ`*)
    ありがとうございます(*´艸`)
    超重要シーンということで、伏線だらけの回で、楽しく書きました☆

    >清虚ともそれなりにいい関係のようで安心しました✨
    そうですね。白羅がこれだけ軽口を叩いているのがその証拠といいますか(*´艸`)

    >旣魄もまた何か思うところあって調べて(もらって)いるようで
    果たして、何が明らかになるのか……!


  • 編集済

    第七十一への応援コメント

    とても楽しく読ませてもらっています。
    あの、右のこと、申し訳ありません。違和感があったので、つい、書いてしまいました。ご不快にさせたら、本当にごめんなさい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    立場を考えれば、ご指摘の通りの見え方もあると思います。

    この場面は私的なやり取りなので、立場というよりも二人の関係性を滲ませるため、あえてこうしていました。
    愛着まじりの軽い皮肉や、少しうんざりした感じ、からかいのニュアンスを出そうとしたつもりです。

    編集済
  • 第八への応援コメント

    漢詩が書けてしまうなんてすごいです!
    現代でも和歌を詠める日本人はたくさんいると思いますが、漢詩は本国でもあまり多くなさそう!?

    皓月、至る所でふと旣魄を思い出している様子が見えて切ないです。

    作者からの返信

    >漢詩は本国でもあまり多くなさそう!?
    上手くはないなーって感じなのですが(^^;)雰囲気だす分にはいっか。って感じで書いてみました。まあ何事も挑戦かなあと。

    >皓月、至る所でふと旣魄を思い出している様子が見えて切ないです。
    ありがとうございます。
    その分、再会時は……

  • 第七への応援コメント

    かぐや姫もびっくりの個性豊かな求婚者たち。笑わせてもらいました!

    でも、そうですよね、母皇は娘を失ったばかりなんですよね。
    本心では悲しんでいたりするのだろうか?

    作者からの返信

    >かぐや姫もびっくりの個性豊かな求婚者たち。笑わせてもらいました!
    かぐや姫!確かにそうですね。
    皓月も「月」に関連ある名前ですしね。

    >母皇は娘を失ったばかりなんですよね。
    思っている通りには出せない立場ですからね……。

  • 第五への応援コメント

    がーん😱
    また旣魄に別人のふりをして忍んできて欲しいけれど、国境を越えて会いに来てくれるのは無理なんでしょうね😣

    作者からの返信

    >国境を越えて会いに来てくれるのは無理
    そうなんですよねえ。
    旣魄の再登場は、もう少し先になるのですが。
    果たしてどうなっているのか……?

  • 第四への応援コメント

    幽寂先生との会話、とても好きです!
    まさか「どこまで行った?」なんて 直球の質問が飛んでくるとは(笑)
    これからも ニヤニヤしながら見守ってほしいです!

    そして確かに 人の上に立つには人間心理を知っている必要がありますね。
    皓月はまっすぐすぎる人なので、妹のように 恋や嫉妬に溺れる人の気持ちはあまりわからないのかもしれません……??

    作者からの返信

    >まさか「どこまで行った?」なんて 直球の質問が飛んでくるとは(笑)
    これからも ニヤニヤしながら見守ってほしいです!
    直球でございます笑

    >皓月はまっすぐすぎる人なので、妹のように 恋や嫉妬に溺れる人の気持ちはあまりわからないのかもしれません……??
    ここでの幽寂の質問の意図、そして、皓月の鈍さの所以は、この後明らかになります(*´艸`)

  • 第七十への応援コメント

    > 「ただ――吹き抜ける、一陣の風だけ」
    これは言ったも同然ですよね☺️

    雛麟とっては気の毒ですが、あの性格ではという気もするし、、
    二言で大ショックを与えてしまった、、!

  • 第七十への応援コメント

    ちょっと大人げない旣魄もなかなか✨
    お前には興味ないからさっさと消えろ、な冷たい感じがまた、皓月への態度と真逆というのも(>ω<)

    作者からの返信

    >お前には興味ないからさっさと消えろ、な冷たい感じがまた、皓月への態度と真逆というのも(>ω<)
    燕支に引き続き、やはり口だけで相手を制してしまいました。
    旣魄がやったのは、雛鱗を否定しただけで無く、彼女の価値観そのものでもあるので……。雛鱗にとっては大ダメージでした(^^;)


  • 編集済

    第六十九への応援コメント

    旣魄は雛鱗に対してどのように対応するのか。
    口では負けなさそうですし、今の今まで放置していたこともありますし、対策は立てていそうですが…(^_^;)

    作者からの返信

    >今の今まで放置していたこともありますし、対策は立てていそうですが…(^_^;)
    色々用意はしています。
    ただ、実際そのどれを出すかは、雛鱗次第かなーと……。

  • 第七十への応援コメント

    >本当に彔姫の“三鱗”だったのか?
    違う可能性が???
    それにしても――

    >無神経さはあるが、彔姫は決して悪人という訳ではない。
    敵対者とみなされてるわけではないと分かって、なんだかホッとしました(●´ω`●)

    作者からの返信

    >違う可能性が???
    旣魄の中でなにか別の可能性が浮かんできているようです。

    >敵対者とみなされてるわけではないと分かって、なんだかホッとしました(●´ω`●)
    その辺りはわかっているだろうなーと。
    ただ、優先順位としては……というところで。

  • 第六十九への応援コメント

    ここでお嬢ちゃんにいいようにされる旣魄ではないと信じている……!
    目にもの見せてやってほしいものです((≧艸≦))
    なんというか、雛鱗はドツボにはまっていますね😅

    作者からの返信

    >ここでお嬢ちゃんにいいようにされる旣魄ではないと信じている……!
    まあ旣魄なのでそのあたりはもう。
    容赦無さそうです……(^^;)
    そして、雛鱗は意地になってだいぶまっしぐらな感じに……

  • 第六十九への応援コメント

    >「――正さなくては」
    はわわわわわ。
    絶対アカン選択をしてしまったきがする……
    これは……映す価値なし、まっしぐら???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >金の瞳を燃え上がらせ、旣魄に告げた。
    自爆の予感しかしない。。。(;´д`)トホホ

    作者からの返信

    >絶対アカン選択をしてしまったきがする……
    まっしぐらかもしれないです。
    最早半ば以上、意地になってしまっています……
    旣魄は果たして(^^;)

  • 第六十八への応援コメント

    燕支お姉さまさすがですわ(*´∀`*)
    ハラハラしたけど気持ちよく追い返していただき、さすがの一言でした☆彡
    でもこのままでは終わらなそうですし、どうなることやら(´・ω・`)

    作者からの返信

    >燕支お姉さまさすがですわ(*´∀`*)
    "口”撃力Maxでした笑
    多分彼女に勝てる人は殆どいない筈。

    >でもこのままでは終わらなそうですし、どうなることやら(´・ω・`)
    次に雛鱗が動くとしたら……。旣魄が予想している通りでしょうね。

  • 第六十八への応援コメント

    燕支がやりかえしたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    一気に形勢逆転ですね☆
    とはいえ、雛鱗はまだ諦めきってはないんでしょうね。。。

    >あとは、お任せいたしますわ
    旣魄はどうする???

    作者からの返信

    >燕支がやりかえしたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    流石にあれ以上祝氏が踏み込むこともないだろうとは判断したようです。
    それにしてもやはり、なかなか命知らずではありましたが……。

    >旣魄はどうする???
    雛鱗の性格上、あとはもう、向かう先は……という。


  • 編集済

    第六十八への応援コメント

    「己の正しさしか見られない、世間知らずのお姫様。束の間の勝利の味は、甘美でしたかしら?」
    →!!!?燕支さん……っ(*´艸`*)
    雛鱗は今度はなにをしようと??
    不安しかない💧

    作者からの返信

    >燕支さん……っ(*´艸`*)
    なんと、ほぼ舌だけでやり返してしまいました……笑
    冷静さを失ったらダメですね。

    >雛鱗は今度はなにをしようと??
    もう、ここから先、雛鱗みたいなある意味真っ直ぐな気性の子は多分、行先は一つしかないかなーと……。

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第六十七への応援コメント

    旣魄と羽騎のやりとりが楽しい♪と思っていたら、雛鱗のまさかの行動にΣ(゚Д゚)
    四靈封じ。
    敵に回すと厄介そう💧
    燕支さん、どう気に抜けるのか…。

    作者からの返信

    >旣魄と羽騎のやりとりが楽しい♪と思っていたら、雛鱗のまさかの行動にわりと羽騎には兄の羽厳を始め、皆容赦無いのですが。旣魄も大分手厳しい……笑
    雛鱗と祝氏がセットで動かれると、中々厄介です。
    燕支、どうするか……!?

  • 第六十七への応援コメント

    うわー💦まさかの大ピンチ……
    いきなり不利な状況になってしまいましたね……
    思ったより雛鱗は手ごわそう。
    旣魄助けて……!><

    作者からの返信

    >思ったより雛鱗は手ごわそう。
    雛鱗のある意味での大胆さと、祝氏の術が合わさってピンチに追い込まれてしまいました!!
    旣魄は動くのか否か?

  • 第六十七への応援コメント

    >一介の良娣風情が、皇太子妃になりすますなんて
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    雛鱗に見破られるなんて……
    燕支が有利だろうと思ってたので、びっくりです!

    作者からの返信

    >雛鱗に見破られるなんて……
    この場合、雛鱗よりもヤバイのは祝氏かなあと。
    勿論、雛鱗もある程度の予測のもとに動いてはいましたが、祝氏が術を使えなければ証明は出来なかった筈なので。

    ありがとうございます!

  • 第六十六への応援コメント

    燕支がんばれー∑d(゚∀゚d)
    小娘をぎゃふんと言わせて!
    とはいえ、相手は例の情報を知っているわけで……どうなるのかはらはらしますね。
    頑張って皓月お姉さまのことを助けるのですぞ!╭( ・ㅂ・)و̑

    作者からの返信

    >小娘をぎゃふんと言わせて!
    ぎゃふんと言わせるべく、動き出しました。

    >相手は例の情報を知っているわけで……どうなるのかはらはら
    ただ、あまりはっきりした情報でもなく、「読み」が必要な言い方ではあったんですよね。雛鱗の「読み」は合っているのか。果たして。

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第六十六への応援コメント

    燕支の皓月に対する想いがかなり強火でブレないのが、やはり良いですね(*´艸`*)
    微妙に闇深いのもまた個人的に好きすぎます✨

    作者からの返信

    >燕支の皓月に対する想いがかなり強火でブレない
    >微妙に闇深いのもまた個人的に好きすぎます✨
    ありがとうございます(*´艸`)♪
    皓月の絶対的な味方です☆
    まあ、だからこそちょっと、皓月には言えない内面もあるようではあります……

  • 第六十六への応援コメント

    燕支、すごく頼りになる味方ですね☆
    しかも――

    >月を眺める如く、焦がれている
    かなりの皓月ファンとお見受けしました!(笑)
    でも、だからこそ……

    >殺していたに違いない。
    若干の危うさがありますね。。。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    >燕支、すごく頼りになる味方ですね☆
    燕支は皓月の絶対的な味方です(*´艸`)だからこそ一緒に浩に来てもらったのでした。

    >かなりの皓月ファンとお見受けしました!(笑)
    相当ですね笑 果たしてこれがどの種類の想いなのかは……というところですが。

    >若干の危うさが
    まあ、ちょっと過激なところはあるので(^^;)
    なので、周りの人から大分恐れられてもいます……。

  • 第六十五への応援コメント

    おやっ、ここでまさか皓月の父上の話、ですかね?(*゚ロ゚*)
    色々謎と因縁が絡み合っておりますね(*´ェ`*)
    新章たのしみです☆彡

    作者からの返信

    >おやっ、ここでまさか皓月の父上の話、ですかね?(*゚ロ゚*)
    お話の中では、何度か言及されていた皓月の父。
    旣魄が易王との対決のときに、易王が去り際に零していた「あの男がさえいれば」は、皓月の父を指していました。
    「引きずり出す」と言っていますが……果たして。

    >色々謎と因縁が絡み合っておりますね(*´ェ`*)
    謎も深まってくる一方、色々見えてもくる章だと思います。
    楽しんでいただければ幸いです♪

  • 第六十四への応援コメント

    旣魄に対して、いつもお前が決めろ的な丸投げが多かった父皇。二人でじっくり話すシーンは、今まであんまり見なかった気も。
    笛に刻まれた辞。
    意味深な父皇の言葉でしたが、旣魄には伝わってるようで。思えば似たもの親子だな、と。

    作者からの返信

    >二人でじっくり話すシーンは、今まであんまり見なかった気も。
    お互いに、あんまり言葉が多い人じゃないっていうのもありますね。その辺り、

    >思えば似たもの親子だな、と。
    仰る通り、似た者同士なのだと思います。
    色々な面で……笑
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第三への応援コメント

    幽寂先生、いつも 飄々としていて好きです(〃∇〃)
    どこから本当でどこまで隠していて、どこから冗談でどこまでマジなのか、分からないところが 魅力です!

    作者からの返信

    >幽寂先生、いつも 飄々としていて好きです(〃∇〃)
    私も幽寂先生はお気に入りのキャラなのでそう言っていただけて嬉しいです(*´艸`)

    ありがとうございます!!

  • 第一への応援コメント

    意志の強い女性なのに、運命に翻弄される皓月、気の毒です。
    半年前 自分の意思と関係なく嫁いで、ようやく心を開いた人とまた引き離されるなんて。

    でも 歴史上の人々を考えてもすごく現実味のある、真に迫る状況だと思います。
    マリー・アントワネットだって本人の意志と関係なく嫁いで、翻弄された人ですよね(本来 姉が嫁ぐはずだったっていう話ですし)。

    ほんの半年離れている間に、人事がめちゃくちゃになっているところに妙なリアリティを感じます😅

    作者からの返信

    >半年前 自分の意思と関係なく嫁いで、ようやく心を開いた人とまた引き離されるなんて。
    ありがとうございます!
    果たして二人は一体どうなっていくのか、見守っていただければと思います。

    >マリー・アントワネットだって本人の意志と関係なく嫁いで、翻弄された
    ですよね。
    これは、この物語で書きたいテーマの一つでもあったので(*´艸`)

    >ほんの半年離れている間に、人事がめちゃくちゃになっているところに妙なリアリティを感じます😅
    もう大分色々やらかせていました! 皓月をよく知る人達が傍に居たらごまかしきれないと思ったのでしょうね……。姉を慕ってその傍に仕えている人達ばかりでしたので、近くに居られると不都合だろうと。

  • 第六十四への応援コメント

    まさか父上が来るとは……Σ(・ω・ノ)ノ!

    >亡き皇后の願いでもあり、私の願いでもあった
    旣魄は何をするつもりなのでしょう……🤔

    それにしても、

    >一つが落ちた
    これは、もしや気づかれちゃいましたか(;'∀')

    作者からの返信

    >旣魄は何をするつもりなのでしょう……🤔
    考えは色々あるようです(*´艸`)♪

    >これは、もしや気づかれちゃいましたか(;'∀')
    大分そっち寄りな感じかもしれません……
    祝氏が来た理由にも関わっており……。


  • 編集済

    第六十三への応援コメント

    雛鱗は幼い頃から周りに「こうあるべき」と教えられてきたでしょうし、それ以外の柔軟な考えがもしかしたら難しいのかもですね(TдT)
    これが後に悪い方へ行かないように、ある程度かまってあげた方がよいのかもですが、それはそれで気を持たせてしまうかもですし……。

    作者からの返信

    >それ以外の柔軟な考えがもしかしたら難しいのかもですね(TдT)
    まさしく、その通りなんですよね……。
    ある意味素直なのだと思います。

    >ある程度かまってあげた方がよいのかもですが、それはそれで気を持たせてしまうかもですし……
    ですよね。そして、だれがそれをする?っていう話にもなっちゃいますしね。
    旣魄がそれやったら間違いなく……なので、距離を取っている訳でしたが。
    とはいえ、このままにもしてはいられませんからね。

  • 第六十四への応援コメント

    旣魄と彼の父。この二人が話すシーン、意外とレアな気がして新鮮な気持ちで読めました。

    >父が我が子にそうするように
    ほんの短い時間だったけど、皇帝と臣下ではなく、父と子として話ができたのでしょうねー(●´ω`●)

    作者からの返信

    >この二人が話すシーン、意外とレアな気がして新鮮な気持ちで読めました。
    殆ど無いですね。確かに。
    距離がある二人なので……。
    ということで、

    >ほんの短い時間だったけど、皇帝と臣下ではなく、父と子として話ができた
    ここで、数少ない、そういう機会を得られたのかなあと。
    屈託なく話し合うには、時が経ちすぎてしまったというのがありますが。

  • 第六十三への応援コメント

    雛鱗は、生まれがいいのにそのせいでなんというか、損をしていると言うか
    せっかく三鱗を持っているのに、未熟なゆえに惜しいですね……
    ちょっと心配になっちゃいます💦

    作者からの返信

    >せっかく三鱗を持っているのに、未熟なゆえに惜しいですね……
    ちょっと心配になっちゃいます💦
    ありがとうございます。
    まさに未熟。ただ、それは、周りが雛鱗にそれを期待した結果なんですよね……(^^;)悪い子ではないのですが。

  • 第六十三への応援コメント

    >わたくしは。母后は、一体――。
    ここにいたる感情の変化、とても自然ですんなりと頭に入ってきました。
    ほかの登場人物は腹に一物抱えてそう(笑)だけど、雛鱗は良くも悪くも感情が分かりやすいですよねー♪
    雛鱗、好きなタイプのキャラ!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`)

    >感情の変化、とても自然ですんなりと頭に入ってきました
    よかったです! 一気にここで雛鱗の感情がコロコロと下り落ちて行くので。雛鱗は育てられた環境の中で、それでも基本的に素直に育ってきたので、このような感じになっています。
    好きなタイプ! 嬉しいお言葉です! ありがとうございます♪

  • 第六十二への応援コメント

    >颱皇室に伝わる携行食
    食べてみたくなります、美味しそう~(*´∀`*)

    殺される、めっちゃ笑いましたw
    これはもう、明らかに……ですよね(*´ェ`*)
    そして、巫澂も道連れにしようとしてますね(*゚ロ゚*)

    作者からの返信

    >食べてみたくなります、美味しそう~(*´∀`*)
    幽寂先生の直伝ですので、きっと美味しいはず!!

    >殺される、めっちゃ笑いましたw
    笑っていただけてうれしいです~!(*´艸`)

    >明らかに……ですよね(*´ェ`*)
    はい。大分明らかに……です笑

    >そして、巫澂も道連れにしようとしてますね(*゚ロ゚*)
    死なば諸共……(*´艸`)♪巫澂は回避したいとおもっていますが。
    ただ、尚王は、旣魄の地雷を他にも大分色々踏み抜いているので、本当にヤバイかも……

  • 第六十二への応援コメント

    尚王、気付いちゃいましたね(笑)
    わかっててカマかけてくるし。
    あとで旣魄に怒られろ〜(´ε` )♪な、面白回でした✨

    作者からの返信

    >わかっててカマかけてくるし。
    もう、これはほとんど……という感じですよね笑

    >あとで旣魄に怒られろ〜(´ε` )♪な、面白回でした✨
    彼の罪は、皓月の手作りの料理を無造作に食べただけではなく、名前で呼んじゃっているというのがもっと大きい地雷という……(*´艸`)

  • 第六十二への応援コメント

    >巫澂、そなたもどうかな?」と、巫澂に
    尚王と巫澂のやりとりに笑いました!( *´艸`)
    たしかに、あの人に殺されかねない!!!(笑)

    >尚王の青龍の守護の力は旣魄曰く相当なもの
    これをこの度のストリーで垣間見れるのかな?
    期待してもいいですか?(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    作者からの返信

    >尚王と巫澂のやりとりに笑いました!( *´艸`)
    たしかに、あの人に殺されかねない!!!(笑)
    笑っていただけて良かったです!笑
    バレたらヤバイですね……!!
    しかし既に、「皓月」という名前で呼ぶという、特大級の地雷を盛大に踏み抜いているというのを自覚しているのか否か……!?

    >期待してもいいですか?(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
    尚王の青龍の登場シーンは予定しています!
    彼の青龍は、浧湑とはまた違う雰囲気なので……(*´艸`)♪

  • 第六十一への応援コメント

    >巫澂に呼ばれ、戻ってきたときには青い顔だった。
    ((((;゚Д゚))))いったい何を言われたのやら……

    いつもは落ち着いている皓月も、尚王の突拍子もない行動には
    内心かなり動揺しているいたいですね((≧艸≦))

    飄々としつつも案外やることはしっかりしてるので、
    「筈」がたくさんついててもかれはやってくれると信じてます!╭( ・ㅂ・)و̑

    作者からの返信

    >((((;゚Д゚))))いったい何を言われたのやら……
    巫澂に呼ばれたということは勿論呼んだのは……です笑

    >内心かなり動揺
    突拍子のなさでは尚王に軍配が上がりそうですね

    >案外やることはしっかりしてるので、
    「筈」がたくさんついててもかれはやってくれると信じてます!╭( ・ㅂ・)و̑
    ありがとうございます!!
    尚王は尚王なりに考えていることは一応あるので、それに則った行動はする(筈)!!
    ありがとうございます!

  • 第六十一への応援コメント

    皓月、お酒強すぎ(笑)
    尚王はピクニック気分ですね、もはや。
    まあ、心の内はもしかしたら違うのかも?しれませんが(^_^;)

    作者からの返信

    >皓月、お酒強すぎ(笑)
    皓月にとっては、ちょっと香りの違う水でございます笑
    というわけなので、そんなに好んで飲んだりはしないです。

    >尚王はピクニック気分ですね、もはや。
    ほぼそんな感じですよね笑
    ただ、彼自身が思うところもある……筈(やはり「筈」)

    ありがとうございます!

  • 第六十一への応援コメント

    >是非たぁ~っぷり颱の楽に触れたいですね
    遊ぶ気満々じゃん!(笑)
    とはいえ――

    >た~くさん護衛を付けてくださった
    これは何かの策なのかも???

    >旣魄は無駄な手は打たないだろう
    そう信じたい。
    信じたいけど、大丈夫かなー????(笑)

    作者からの返信

    >遊ぶ気満々じゃん!(笑)
    遊ぶ気満々です!
    でも、果たして、うまくいくかな?笑

    >これは何かの策なのかも???
    大分怪しいですよね……

    >信じたいけど、大丈夫かなー????(笑)
    旣魄がどれくらい尚王を信頼しているかにもよるかなー、なんて……笑
    ありがとうございます!

  • 第六十への応援コメント

    この二人のコンビ、いいですね~(*´ェ`*)
    尚王の存在は明るくて微笑ましいです☆彡

    >あの色狂いは、もっと駄目だ
    めっちゃ思い出しましたw
    確かに彼は駄目ですよね~(;^_^A

    作者からの返信

    >この二人のコンビ、いいですね~(*´ェ`*)
    旣魄と尚王も、書いてて楽しい二人です(*´艸`)♪
    お兄ちゃんに構ってほしい弟。それで危うい揺さぶりも掛けて返り討ちにされる……笑

    >めっちゃ思い出しましたw
    確かに彼は駄目ですよね~(;^_^A
    大分色々頭が……ですからね。
    彼を放り込んだら本当に大問題になりそうです笑

  • 第六十への応援コメント

    尚王がいると場が和む(*˘︶˘*).。.:*♡
    しかし旣魄からしたら"喧しい"んだろうなぁ。
    そして余計なことはするなと(笑)
    楽しい回をありがとうございました✨

    作者からの返信

    >しかし旣魄からしたら"喧しい"んだろうなぁ。
    多分、単純な煩さよりは、尚王はことあるごとに旣魄に揺さぶりをかけようとしてくるあたりがアレなのかなと……(*´艸`)笑

    こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございます!!

  • 第六十への応援コメント

    旣魄、おつかれさま(笑)
    尚王が登場すると、場がめちゃくちゃ明るくなりますね☆
    また、たびたび彼を見れそうで嬉しいです♪(*´艸`*)

    作者からの返信

    >旣魄、おつかれさま(笑)
    おつかれさまでしたね!笑

    >尚王が登場すると、場がめちゃくちゃ明るくなりますね☆
    ですね! そして、揺さぶりをかけてくるという……

    >たびたび彼を見れそうで嬉しいです♪(*´艸`*)
    ここからまた活躍していきますのでお楽しみに!(*´艸`)♪


  • 編集済

    第五十九への応援コメント

    柏秋霜、好きです✨
    怨霊背負ってるのはヤバイ……血を吐くくらいの攻撃、相手もなかなかやりますねΣ(゚Д゚)
    しかし紅雪、ここで墨紫と遭遇。
    これは偶然じゃなさそうですが??
    紅雪は本日で終了ということでしょうか?
    だとすれば、早すぎる退場でしたね💧

    作者からの返信

    >柏秋霜、好きです✨
    そう言っていただけて嬉しいです(*´艸`)

    >怨霊背負ってるのはヤバイ
    数多の妖を斬ったため、というのですが。
    何故彼はそんなことをしたのか……という。

    >だとすれば、早すぎる退場でしたね💧
    名前が出たと思ったら、あっさりでした!
    本当はもっと色々させる予定だったのですが――

    ありがとうございます!

  • 第五十九への応援コメント

    柏秋霜!久しぶりにキタ━━━(゚∀゚)━━━!!
    惜しい所でしたが、とりあえず蘇紅雪をビビらせることができて良かった(*´-∀-)ホッ-3
    墨紫GJ!( ´∀`)b
    でも「もらう」ってよもや……🤔どうなるんでしょ……

    敬義は今回死んでもおかしくない……と思ったけど、
    とりあえず無事でホッとしました(*´-∀-)ホッ-3

    作者からの返信

    >柏秋霜!久しぶりにキタ━━━(゚∀゚)━━━!!
    ありがとうございます(*´艸`)出てきました! 
    秋霜です。この人はこの人で書くの、楽しいのですよね……笑

    >でも「もらう」ってよもや……🤔どうなるんでしょ……
    いったい、何を「もらう」つもりなのかですよね……

    >とりあえず無事でホッとしました(*´-∀-)ホッ-3
    大分危うかったですが、一先ず今回は生き延びました!
    ありがとうございます!

  • 第五十九への応援コメント

    狐が二匹!
    驚きの展開です。
    この感じだと、悪さをしてるのは紅雪なのですね。
    てっきり、墨紫が悪さをしてるのかと……
    墨紫、疑ってごめんよ!!

    敬義は命拾いしましたね。
    秋霜、久々に登場で嬉しい♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    以前に皓月の部下・漣漪がしれっと言っていた通りでした!
    どうやら、少なくとも遺都の件は紅雪が関わっていそうです。

    とはいえ墨紫は……?

    >敬義は命拾いしましたね。
    秋霜の登場で、何とかなりました。
    ありがとうございます(*´艸`)


  • 編集済

    第五十八への応援コメント

    皓月が旣魄とどう向き合おうとするかなのだ→これが自分の中でわかっただけでも収穫あり、ですね。
    母皇はちゃんと言ってくれればいいのに、あえて言わずに意図を汲ませるの、まわりくどい気も。しかし試されてる感も否めない!
    敬義さん、久々の登場なのにですでにピンチΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    >自分の中でわかっただけでも収穫あり、ですね。
    そうなんです。
    ここが今回の収穫ですね。
    あとは彔の動きなど。

    >母皇はちゃんと言ってくれればいいのに、あえて言わずに意図を汲ませるの、まわりくどい気も。しかし試されてる感
    ですね。
    母皇は、ず~っと皓月を試しています。
    まあ、ずっとそういうやり方だったというのはあるのですが(^_^;)
    厳しさもあり。楽しんでいるところもあり。

    >敬義さん、久々の登場なのにですでにピンチΣ(゚Д゚)
    随分久方ぶりでしたが。色々ヤバイ感じになってしまっていました。

    ありがとうございます!!

  • 第五十八への応援コメント

    お母さま、意味深な行動取りつつ、二人のことを翻弄して楽しんでるようにすら見えますよ(*´ェ`*)年の功か……

    >今日こそ、あの女を殺す。
    ((((;゚Д゚))))
    覚悟がキマってしまっている……

    そして、ついに……!
    見つけたけど、結構やばい情況の気が……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    >お母さま、意味深な行動取りつつ、二人のことを翻弄して楽しんでる
    それは間違いなくあると思っています笑
    結局真意は――?

    >覚悟がキマってしまっている……
    大分決まっていますね。
    しかも、大分よくない方向に向いちゃってます。

    >見つけたけど
    遂に見つけちゃいました!!
    けれども。
    明 ら か 人 間 じ ゃ な い。
    という……

  • 第五十八への応援コメント

    >他の理由など、有るわけが
    他の理由、あるのかもって思ってます(●´ω`●)

    >女は、血塗れになりながら、
    敬義、大ピンチなのでは?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    >他の理由、あるのかもって思ってます(●´ω`●)
    ありがとうございます。
    皓月も何かを感じ取ったようではありますが……そんな訳無いって打ち消しちゃいましたね。


    >敬義、大ピンチなのでは?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    大分大ピンチです!
    敬義武術はそこそこできはしますが、結局普通の人間ですからね!

  • 第五十七への応援コメント

    今の皓月にはその違いもわかるが→ここにすべてが詰まっている気が! 皓月が一番旣魄をわかってる感がして、にやにやしちゃいます♪

    作者からの返信

    >ここにすべてが詰まっている気が!
    ありがとうございます!
    まさに……そこに色々詰まってますね(*´艸`)♪

  • 第五十七への応援コメント

    おろおろしている巫澂が可愛いですね(*´ェ`*)
    有能なのに苦労人!

    作者からの返信

    >おろおろしている巫澂が可愛いですね(*´ェ`*)
    大体、皓月と相対しておろおろしてるのは巫澂ですからね笑

    >有能なのに苦労人!
    苦労人なのは間違いないですね……
    ありがとうございます!

  • 第五十七への応援コメント

    >編纂当時から、謎ぶかい秘術の類だった
    >その眼目は歩法にあるのでは、と
    歩法かー。禹歩的なものかな?

    作者からの返信

    >歩法かー。禹歩的なものかな?
    こう言う場合だと、念頭に浮かぶのは確かに禹歩ですよね(*´艸`)
    ありがとうございます!

  • 第五十六への応援コメント

    雛鱗めっちゃ皓月にライバル心バリバリというか、
    自分の方が上って気持ちがあって、
    なのに皓月が並々ならぬ雰囲気があって、周囲もそう思わせることを言うから
    超屈折した感情を抱いてますね💦
    二人が言葉を交わしたらどうなるのか・・・気になります(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >雛鱗めっちゃ皓月にライバル心バリバリ
    明らかに意識していますよね。
    今皓月は、浩の皇太子妃ではなく、颱の皇太子としてこの場にいるのですが……

    >周囲もそう思わせることを言うから
    超屈折した感情を抱いてますね💦
    王后であった母以外、あまり自分と同等以上の女性と縁無く過ごしてきたのがあるかもしれません。そもそも誰かと比べられる、ということがこれまでなかったでしょうし……
    そして、燕支は明らかに煽っていますね。

    >二人が言葉を交わしたらどうなるのか
    そうですよね。とはいえ、皓月の周りの守りは厚そうですが……笑

  • 第五十六への応援コメント

    雛鱗の、"お前は何者でもないと告げられているようで"、というのが、やはり今の立場への不満なのかな……と思いつつ、プライドは高そうだからなぁ、この王女様は💦
    しかし感情的になりすぎないように自制はできるようなので、そこは偉いなと。溜め込みすぎたらなにするかわからないタイプのようにも見えるので、今後の動きが気になりますね。

    作者からの返信

    >プライドは高そうだからなぁ、この王女様は💦
    仰る通り、プライドで出来ているといっても過言ではないと思います(^o^)

    >感情的になりすぎないように自制はできる
    そうなんですよね。
    まあそれも、自分の立場から考えて相応しくない感情は認めない。っていう意味での抑えなので、
    >溜め込みすぎたらなにするかわからないタイプ
    雛鱗のキャパを超えたら何するか分からないのは確かですね(^^;)

    ありがとうございます!

  • 第五十六への応援コメント

    雛鱗の心理がよく分かるエピソード!
    雛鱗、いわゆる「素直ないい子」というタイプとは少し違いますが 、感情がしっかり動いていて、読んでいてとても面白いキャラだなって思います☆

    >東宮では、お前は何者でもないと告げられているようで
    彼女の不安が如実に伝わって来る一文でした。(●´ω`●)

    作者からの返信

    >雛鱗、いわゆる「素直ないい子」というタイプとは少し違いますが
    >読んでいてとても面白いキャラだなって思います☆
    ありがとうございます!
    ある意味では「素直」だとは思うのですが、生まれのせいでちやほやされてきたが故の、特に悪意は無く人を下に見ているという子だと思って書いています。

    >彼女の不安が如実に伝わって来る一文でした。(●´ω`●)
    雛鱗は雛鱗「であること」に価値があると思っているので、
    何もの「でもない」という認識は、自分自身への価値観や誇りの揺らぎになるのかなと。

  • 第五十五への応援コメント

    なるほど、やりすぎたのはここでしたか(*´ェ`*)
    二人の会話の間の中に、色々なやり取りと思惑が隠れていて
    楽しい回でしたヾ(≧▽≦)ノ

    >旣魄の圧倒的な才覚に、幾度となく打ちのめされてきた。
    案外抜けてるところもあるので、どんまい瀏客と思わなくもないですが(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >なるほど、やりすぎたのはここでしたか(*´ェ`*)
    そうなんです。ここでした(笑)
    多分本気出さない位でちょうど良かったんですけど、珍しく本気を出したらこうなった、的な奴です。

    >色々なやり取りと思惑が隠れていて
    楽しい回でしたヾ(≧▽≦)ノ
    ありがとうございます(*´艸`)
    何度も練り直した甲斐がありました!

    >案外抜けてるところもあるので、どんまい瀏客
    かなり鋭いのですけれど。意外なところが鈍かったりもするようで。
    ただ、同じ師に学んだため、旣魄についていくのに一番苦労したのが巫澂であるのは確かです。これくらいの年になって、漸く旣魄にも弱点があることは分かってきているんですけど。若い頃だと、それよりは単純な能力差に目が行っちゃうんじゃないかなと。

  • 第五十五への応援コメント

    旣魄はさすがというか、こういうことに対しては隙がないなぁと思ってたら、皓月からしたら「どや」と完璧すぎる帛書を突き出してきた旣魄に対して「~~~~~!(。ŏ﹏ŏ)」ってなってるのがまた(笑)
    これぞ、絶対的な信頼✨

    作者からの返信

    >旣魄はさすがというか、こういうことに対しては隙がないなぁ
    多分本人はあんまり自分の成果を誇るタイプではないので、殊更に言うことはないんですが……

    >皓月からしたら「どや」と完璧すぎる帛書を突き出してきた
    皓月からはそう見えるだろうなっていうのが(笑)
    そして、それを全て分かっている巫澂。

    >これぞ、絶対的な信頼✨
    ですです(*´艸`)
    両者の間の信頼があってなせることなのでした♪
    ありがとうございます!

  • 第五十五への応援コメント

    >巫澂は、心中、そっと嘆息した
    気苦労が絶えないんだろうなー(笑)

    >旣魄の“信頼”が前提になって
    >皇太女も見抜いた
    ここを読んだだけで、二人には話さなくとも通じ合える関係が築かれてるって分かって、ニヤニヤしちゃいました♪( *´艸`)

    作者からの返信

    >気苦労が絶えないんだろうなー(笑)
    まさに笑
    それが噴出していましたね。笑

    >二人には話さなくとも通じ合える関係が築かれてるって分かって、ニヤニヤしちゃいました♪( *´艸`)
    ニヤニヤ、ありがとうございます!!
    皓月も旣魄も言葉にすることはないのですが、行動に色々表れちゃっているのでした!
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第五十四への応援コメント

    まだそんなに多く言葉を交わしていないのに……
    甘~い(*´ェ`*)
    わずかなやり取りで二人の心が伝わってします・・・!
    とはいえ、ほのぼのとしてもいられない雰囲気ですが・・・・・
    でも、二人の心は以前より少し近づいた、のでしょうか。(*´ェ`*)

    作者からの返信

    案外言葉は交わしてないですよね。
    心中描写が多くて……笑
    甘いって言っていただけて嬉しいです!!

    >とはいえ、ほのぼのとしてもいられない雰囲気ですが・・・・・
    周囲はどんどん不穏になってきていますからね……

    >でも、二人の心は以前より少し近づいた、のでしょうか。(*´ェ`*)
    旣魄は何かを感じ取ったようです(*´艸`)
    ありがとうございます!

  • 第五十四への応援コメント

    「い、今のは無し。口が滑った……ああもう」→このセリフめちゃくちゃ可愛い(*´艸`*)
    この二人、前も敬語でしたっけ……??
    二人ともギクシャクしているようにも見えますが、立場的な問題ですかね?
    "不思議と――あの夜よりも、今の方が彼女を近くに感じた。"なら、良かった///

    作者からの返信

    >「い、今のは無し。口が滑った……ああもう」→このセリフめちゃくちゃ可愛い(*´艸`*)
    めっちゃ悩んだ台詞の一つでした笑
    可愛い、いただけて嬉しいです!!

    >この二人、前も敬語でしたっけ……??
    そこに気付いてくださって、ありがとうございます♪
    この二人、片や「皇太子妃」、片や教育係の「巫澂」として出逢った当初から、基本、敬語で話しているんですよね。
    最後も皓月の方に片鱗がありましたが、皇太子同士の対等な話し方になると、却って公的な立場からの硬質な話し方になってしまいまして(次話がかなり顕著)
    二人とも、身分上、敬語で話す相手の方が少ないので、より私的な場面でのもの柔らかさと、かつ互いに尊重している姿勢を示すのに、敢えて敬語のまま話させていたのでした!(*´艸`)
    現代語だと少しよそよそしい感じかもしれませんが、古文でも、近しい相手に敬語を使うのは相手を尊重だったり親しみの気持ちだったりを表すので、そちらのイメージでした♪ ありがとうございます!

  • 第五十四への応援コメント

    >手で扇ぐ動作をしてごまかす。
    微笑ましい(●´ω`●)
    皓月が照れてる様子、可愛かったです!
    久々の再会、とっても甘いひとときで――二人が本当の意味で結ばれる日が早く来ればいいのに!と、思わずにはいられませんでした(≧∇≦)vV

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます!!

    >微笑ましい(●´ω`●)
    皓月が照れてる様子、可愛かったです!
    そう言っていただけて良かったです(*´艸`)♪

    >とっても甘いひととき
    甘く書けていたでしょうか……?
    どうも恋愛描写に苦手意識があるので、かなり苦戦しました笑

    >二人が本当の意味で結ばれる日が早く来ればいいのに
    ここで漸く、同じ方向向き始めた感じにはなってきました。
    しかしまだまだ障害も盛りだくさん……果たして!?

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第五十三への応援コメント

    妹の代わりに妹のフリをして嫁いだ頃のことが、ずいぶん前のような気がします。しかし皓月としてはかなり複雑だろうなぁと。あの頃のように旣魄の隣に戻ることは叶わないわけですしね。

    作者からの返信

    >妹の代わりに妹のフリをして嫁いだ頃のことが、ずいぶん前のような気がします。
    本当にそうですよね!!
    ようやくここまで来たという感じですが。

    >あの頃のように旣魄の隣に戻ることは叶わないわけですしね。
    皓月には皓月の立場があり、皇太子としての立場も皓月は棄てられる人ではないですし。すると、元の形でともにいることは頭にはないですね。
    普通に考えれば諦めるより他にはないでしょうが、皓月は果たして……?という。
    ありがとうございます!

  • 第五十三への応援コメント

    いよいよ皓月として水適と会うのでしょうか……( ;゚─゚)
    どれだけ心を通わせても、やはり妹として嫁いだ身ですし、
    今度こそ皓月として、彼と共にいられたら……となんか過ぎってしまいました(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >いよいよ皓月として水適と会うのでしょうか……( ;゚─゚)
    まさしく次話、二人が対面します!
    果たしてどのような形となるのか……?

    >今度こそ皓月として、彼と共にいられたら……となんか過ぎってしまいました(*´ェ`*)
    ありがとうございます(*´艸`)
    本当にそうですよね……ただ、簡単な状況ではないのも確かなので……。

  • 第五十三への応援コメント

    >皓月の横顔を盗み見る。
    >表面上はあくまでも妹を気遣う
    腹の探り合い、緊張感がありました☆( *´艸`)

    >立て続けに皇太子妃を失った
    >颱の皇太子を東宮へ案内せよ
    こんな状況、一体どうしたら収拾がつくんだろう?
    続きが気になります!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >腹の探り合い、緊張感がありました☆( *´艸`)
    ありがとうございます!!
    緊張感を如何に感じさせるか、悩みながら書いたのでそういっていただけて幸いです(*´艸`)!

    >こんな状況、一体どうしたら収拾がつくんだろう?
    ですよね。
    そして、皓月を浩に再び行かせた母皇の狙いや見込み、浩帝の考えなど……色々絡んでいるので。
    そして、この場にいない旣魄は果たして……?
    ありがとうございます!!


  • 編集済

    第五十二への応援コメント

    連載再開おめでとうございます✨
    久々の本格中華が拝読できて新鮮な気持ちになりました! 宵さまの書く物語は、気合を入れて文字が読めるので楽しいんですよね(*^_^*)
    幽寂さん、裏で動き回ってますね。悪鬼邪神の笑み······悪い顔してそう。皓月も忙しそうですが、李じいは良いキャラですね♪ 口煩いけど優しさを感じますし。ふたりの掛け合いも微笑ましかったです(*´艸`*)

    作者からの返信

    >連載再開おめでとうございます✨
    ありがとうございます(*´艸`)
    なんとか漕ぎ着けました!(結局まだラストまでは書き上げられていませんが……)

    >気合を入れて文字が読めるので楽しいんですよね(*^_^*)
    そう言っていただいて、嬉しいです♪
    色々仕込んでいるので、楽しんでいただければ幸いです!!

    >悪鬼邪神の笑み······悪い顔してそう。
    間違いないですね……(*´艸`)
    表には出していないですが、幽寂の中にも焦りがあるようです。

    >李じいは良いキャラですね♪
    わ~! ありがとうございます(*´艸`)
    こういうタイプのおじいちゃんキャラ、結構好きなんですよね笑

    ありがとうございます!!

  • 第五十二への応援コメント

    久しぶりの更新は、
    黎駽と幽寂師匠の登場!!!
    しかも皓月も相変わらずの様子で盛りだくさんですね(*´ェ`*)
    母上はなんだかいつも色々お見通しな感じがします。
    帰るぞといったり、浩に行けと言ったり、
    母皇はどんな未来を見据えているのでしょうか✨

    作者からの返信

    >黎駽と幽寂師匠の登場!!!
    二人からでした☆
    入れるタイミングをずーっと窺っていたのですが、ここになりました(*´艸`)

    >帰るぞといったり、浩に行けと言ったり、
    母皇はどんな未来を見据えているのでしょうか✨
    大分皓月が振り回されているようにも見えますからね……

    ありがとうございます!!


  • 編集済

    第五十二への応援コメント

    お久しぶりです。
    最初にこれまでのあらすじがあって、助かりました。

    続き、楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    お久しぶりです!
    早速お読みいただきまして、ありがとうございます(*´艸`)

    楽しんでいただけるように頑張ります!

  • 第五十二への応援コメント

    連載再開、おめでとうございます☆
    お仕事お忙しそうですが――お身体、大事になさってください!

    >母皇は皓月の動きが完全に見えて
    お母さん、最強!(笑)
    なんでも、お見通しですね☆

    >浩帝をつついておいで
    おおおおおお!
    久々に浩の宮廷へ!!!
    しばらく顔を見ないあちらの宮廷の面々にも久々に会えるかな???
    恋の進展もする????
    楽しみです♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >連載再開、おめでとうございます☆
    やっとこさ漕ぎ着けました!! ありがとうございます(*´艸`)

    >お身体、大事になさってください!
    温かいお言葉、ありがとうございます;;

    >なんでも、お見通しですね☆
    ですね! それが皓月の母上の能力だったりするので(*´艸`)

    >しばらく顔を見ないあちらの宮廷の面々にも久々に会えるかな???
    はい! 何人か登場して来ます(*´艸`)☆
    大けがを負って帰還した旣魄は果たして――?

    >恋の進展もする????
    章タイトルにも通り、二人の対面がメインイベント!
    楽しみにしていただけると嬉しいです!(*´艸`)

    ありがとうございます!

  • 第五十一への応援コメント

    最新話まで読んだつもりで、どうやら一話読んでいなかったことに気づきました……😵しかも超重要情報回!

    墨紫と建木の関係も分かって、色々なるほど、となりました。
    彼女が何をしたいのかも、なんとな~く分かってきたような気もしますが、
    なんいせよ、あんまりいい結果は期待できそうにない気がしますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます(●´ω`●)
    ありますよね!

    建木はお話の中でもちょろちょろ言及してましたが、実際ご本人出て来るのははじめてでしたからね。

    そうですね……あまり……という感じですよね💦


  • 編集済

    第五十一への応援コメント

    身体に気をつけて、お仕事がんばって来てくださーい!( ´ ▽ ` )ノ

    状況整理に大感謝!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >皓月を動かした方が「早い」
    これが、今後の展開に大きく影響しそうですね☆

    >天地を貫く大樹――建木
    中華版の世界樹なイメージ!←呪じゃなく樹でした。。。。(;´д`)トホホ…
    これの登場で、中華ファンタジーらしさがさらに強まった感じがします♪

    作者からの返信

    >身体に気をつけて、お仕事がんばって来てくださーい!( ´ ▽ ` )ノ
    ありがとうございます(*´艸`)!!
    頑張ってきます☆

    >状況整理に大感謝!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    入れるかどうか悩みましたが、そう言っていただけてよかったです!!

    >これが、今後の展開に大きく影響しそうですね☆
    ですね!! 墨紫がいかに動いて行くのか……!?
    楽しんでいただけるように頑張ります。

    >これの登場で、中華ファンタジーらしさがさらに強まった感じがします♪
    ありがとうございます(*´艸`)
    巻二からチラチラ出してた権夫人と都廣山公の登場でした。
    この辺りはもう「建木が都廣山に生えてる」以外はオリジナルですが、
    いよいよ核心に近づいてきました。

    ありがとうございます!!

  • 第五十一への応援コメント

    墨紫は明確に皓月に狙いを定めたみたいですね。しかし感情で動くのは墨紫も負けてない気がするので、対峙したら逆に皓月にあてられるんじゃないかなぁと····。

    作者からの返信

    >しかし感情で動くのは墨紫も負けてない気がする
    これはまさにそうです笑


    >対峙したら逆に皓月にあてられるんじゃないかなぁと····。
    二人の対峙がどんな方向に向かっていくか!? はポイントになっていくところですね(*´艸`)!

    ありがとうございます!

  • 第五十一への応援コメント

    黒紫、いろいろ策謀しているようですが、そのなかでも皓月に狙いを定めるのは、ちょっと怖いですよね。

    それにしても、「――夫人。……また何ぞ拾ったのか……」 

    この夫の登場、本当にかっこいい描写ですね。惹き込まれました。

    ところで、こちらから失礼いたします。
    私の作品に素敵なレビューをいただき、感激しております。もう、なんとお礼を申し上げたらいいのか、本当に本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    >皓月に狙いを定めるのは、ちょっと怖いですよね。
    ですね(・・;)
    ただ墨紫の動きによって、ここからまた、事態が動いていきます。

    >この夫の登場、本当にかっこいい描写ですね。惹き込まれました。
    雨さんにそう言っていただけると、とても嬉しいです(*´艸`)♪
    案外、さらっとした登場で、姿もまったく描いていないのですが、この神様・都廣山公は今後の重要人(神)物です!

    >私の作品に素敵なレビューをいただき、感激しております。
    ご丁寧にありがとうございます(*´艸`)☆
    こちらこそ、素敵な物語をありがとうございます。
    続きも楽しみにしております♪

  • 第五十への応援コメント

    皓月は結構な頻度で夢の中で重要な情報を見ていますよね。
    やはり、そういった特異な力を持ってるのでしょうか🤔

    墨紫の過去がかなり気の毒な感じに…🥲
    お母さまのことがなく真っ当に生きていられたら彼女の狐生もまた違ったものになったのかも。

    作者からの返信

    >皓月は結構な頻度で夢の中で重要な情報を見ていますよね。
    やはり、そういった特異な力を持ってるのでしょうか🤔
    そうですね。入夢の力は、魄人である父から継いだものでした。
    皓月の父は、「入夢」以外にも色々な術が使えるようです。

    >墨紫の過去がかなり気の毒な感じに…🥲
    ここでまず、幼い頃の喪失体験が、墨紫の中に傷として影を落としているのは確かですね。

    >お母さまのことがなく真っ当に生きていられたら彼女の狐生もまた違ったものになったのかも
    そうですね。
    ただ、墨紫の悲劇は、ここだけではなくてですね……(もごもご)

  • 第五十への応援コメント

    墨紫の悲しい過去を視ることで、皓月も完全に墨紫を"悪"として見れなくなりそうですよね💧
    にしても、嫉妬からそこまでやるの逆にすごい。中国時代劇のこういうヤバイ後宮が好きなので、この胸糞さがたまりません(*´艸`*)←顔文字絶対間違ってる(笑)

    作者からの返信

    >皓月も完全に墨紫を"悪"として見れなくなりそう
    そうなんですよね……(^^;)
    そしてこれ、まだ序のく……。


    >中国時代劇のこういうヤバイ後宮が好き
    ありがとうございます(*´艸`)
    雰囲気出せていたようでほっとしました。

    >この胸糞さがたまりません(*´艸`*)←顔文字絶対間違ってる(笑)
    分かりますー!(*´艸`)
    王妃の行動には、嫉妬もそうですし、プライドもあって、こんなことになってるんだろうなあと。