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  • 第九十九への応援コメント

    >母皇の手足の鎖を断ち切った
    救出成功、おめでとー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    それにしても……

    >ぶつかる鈍い音と、軽く呻く声
    旣魄がこんなことで苦労するとはギャップがヤバい!
    意外すぎて笑いました( *´艸`)
    あとあと、

    >ともに刃を振るうことではなく、場を掌握することだ
    お母さんのセリフ、統治者らしくてカッコイイ!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >ここで一度お休み
    のんびりお待ちしてまーす( ´ ▽ ` )ノ


  • 編集済

    第九十八への応援コメント

    >つまり、これは旣魄が青龍の力で咲かせたものだろう。
    花を咲かせるために青龍の力を使うなんて、そうそう無い気がしますよね(*´ェ`*)
    旣魄ならとくにですが。

    果たしてその意味は……( ;゚─゚)どきどき。
    いつか知ることができるのでしょうか(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >花を咲かせるために青龍の力を使うなんて、そうそう無い気がしますよね(*´ェ`*)
    旣魄は誰かにあげるためにですと、皓月にしかしてないですね(*´艸`)
    今後もそうでしょう♪

    尚王はなんか軽くやってましたけどw

    >いつか知ることができるのでしょうか(*´ェ`*)
    機会を見つけて入れ込む予定です!☆
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第九十七への応援コメント

    旣魄の無言の圧が雄弁すぎて、
    重要ポイントだけどくすっとしてしまいます(*´ェ`*)
    過去のエピソードと、號令と、何か関係があるのでしょうか🤔

    作者からの返信

    >重要ポイントだけどくすっとしてしまいます(*´ェ`*)
    ありがとうございます(*´艸`)

    >過去のエピソードと、號令と、何か関係があるのでしょうか🤔
    ここで出てきたということは……ですね。
    ここで昊帝が何をしたのか、そしてそれを皓月がどう解釈したか、という点がポイントですね(*´艸`)


  • 編集済

    第九十八への応援コメント

    旣魄の贈り物。
    絶対になにかしらの意味がありそう(*´艸`*)

    身長、ありがたい✨
    魅力的な登場人物たちをさらにイメージしやすくなりました!!
    190センチ超え高身長イケメンか……メモメモ。

    作者からの返信

    >旣魄の贈り物。
    絶対になにかしらの意味がありそう(*´艸`*)
    ですねー。
    ただの花を意味も無く贈る筈もなく。

    >魅力的な登場人物たちをさらにイメージしやすくなりました!!
    190センチ超え高身長イケメンか……メモメモ。
    ありがとうございます(*´艸`)
    特に旣魄、巫澂、尚王は長身なイメージでした。
    旣魄はすらっと系、尚王はでかいけど雰囲気のせいであんまり大きく見えない感じ、
    巫澂は体格では旣魄とあんまり変わらないイメージでした。

  • 第九十八への応援コメント

    >……通りましょう
    ついに都のなかへ。ドキドキします!(((o(*゚▽゚*)o)))
    それにしても――

    >花を贈る意味を、ご存知ですか?
    意味深(≧∇≦)
    すごく良い雰囲気で、こちらにも違う意味でドキドキしました(〃ノωノ)vV

    作者からの返信

    >ついに都のなかへ。ドキドキします!(((o(*゚▽゚*)o)))
    果たして都はどうなっているのか……?

    >すごく良い雰囲気で、こちらにも違う意味でドキドキしました(〃ノωノ)vV
    そう言っていただけて嬉しいです(*´艸`)
    ここからまたシリアス展開続くので……

  • 第九十七への応援コメント

    皓月の反応が可愛すぎて、旣魄もあんな風にかまいたくなるんだろうなぁと。もしくはただの王子様気質か。いやここは、わかっててやってる方に賭けます(*´艸`*)
    ”號令”の眼目は、“支配”ではない
    →なんだか意味深な…💦

    作者からの返信

    >皓月の反応が可愛すぎて、旣魄もあんな風にかまいたくなるんだろうなぁと。
    間違いなく、楽しんでますね(*´艸`)笑 

    >なんだか意味深な…💦
    すこし皓月の中で見えてきたものがあったようです!

  • 第九十七への応援コメント

    >命は名。
    これが、今後の展開の重要ポイントになっていくのかな???
    それにしても――

    >皓月が大怪我を負ったことに対する、
    >旣魄の恐怖の深さを。
    うんうん。
    こんな事になったら怖いですよね。
    旣魄の恐怖がすごく伝わってきました!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >これが、今後の展開の重要ポイントになっていくのかな???
    そこに目を付けて下さるとは!!
    まさしくその通りでございます(*´艸`)
    このシリーズ自体「名」というのが結構重要な要素なので。

    >こんな事になったら怖いですよね。
    旣魄の恐怖がすごく伝わってきました!(((o(*゚▽゚*)o)))
    ありがとうございます(*´艸`)
    旣魄は常にうしなってきた側なので。
    その傷も深いのでした。
    ただ、皓月はまだそこに気づききっていないのですよね。旣魄も表に出してないし……という。


  • 編集済

    第九十六への応援コメント

    旣魄のもう片方の腕が後ろから皓月を抱き締めていた
    →(*´艸`*)!!!?
    確かに遠慮がなくなってるし、ぐいぐい静かに攻めてくる旣魄、なかなかやりますね✨
    二人の、表向きは穏やかで上品というか気品ある大人の恋愛、胸の内は燃えがるような激しい感情、みたいなギャップが素敵すぎて!←解釈違いだったらすみません💦
    そろそろこういうのに鈍い皓月も、旣魄にわからされてきたかも? な部分が垣間見えた回でした。

    作者からの返信

    >確かに遠慮がなくなってるし、ぐいぐい静かに攻めてくる旣魄、なかなかやりますね✨
    遠慮しなくなった旣魄、強い_('ω'*_⌒)_
    しかし、要所要所でやはり皓月にやられてもいるという……

    >二人の、表向きは穏やかで上品というか気品ある大人の恋愛、胸の内は燃えがるような激しい感情、みたいなギャップが素敵すぎて!
    まさにそんな感じで書きたいなーって思って書いておりましたので、そう言っていただけて嬉しいです(*´艸`)♪

    >鈍い皓月も、旣魄にわからされてきたかも? な部分が垣間見えた回でした。
    旣魄の努力?により、大分「わからされて」きてます(*´艸`)

  • 第九十六への応援コメント

    じれじれじれから、ついに皓月が自ら!!!!
    ようやくここにきて進歩!!!!
    そして二人の……!
    重要なワードがいっぱい出て来てるけど、
    消し飛ぶ勢いでめっちゃラブラブな回でしたね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >じれじれじれから、ついに皓月が自ら!!!!
    じれじれじれの末に……皓月、自ら行きました。
    なんか自分でやってて照れていますがw

    >そして二人の……!
    ふふふ(*´艸`)♥

    >重要なワードがいっぱい出て来てるけど、
    消し飛ぶ勢いでめっちゃラブラブな回でしたね(*´ェ`*)
    ありがとうございます!
    色々詰め込んでましたね笑
    地味に高祖と清虚のネタも気に入っています(*´艸`)入れるならここだ、と。

    ありがとうございます!

  • 第九十五への応援コメント

    宜王さすがΣ(゚Д゚)
    彼もやはり旣魄と同じことを言うのですね。
    冰暉将軍、来ないと困るけど、
    来ても色々今後大丈夫なのかも心配です💦

    作者からの返信

    >彼もやはり旣魄と同じことを言うのですね。
    旣魄よりも付き合いの長い宜王が言うということは、益々確信がたかまりました。

    >来ないと困るけど、
    来ても色々今後大丈夫なのかも心配です💦
    何か具合悪そうでしたしねえ……(吐血

  • 第九十六への応援コメント

    >柔らかに唇が重なった。
    きゃー!(〃ノωノ)vV
    ついに、完全な両思いですね☆
    それにしても――

    >後ろから皓月を抱き締めていた
    旣魄は、こんなに積極的に振舞うのに……

    >目が、刹那瞬いて、揺れた
    なかなか動揺してそう!(≧∇≦)
    たしかに、相手が積極的なのには弱そうですねwww

    作者からの返信

    >ついに、完全な両思いですね☆
    でした(*´艸`)
    長い道のりでした……。

    >たしかに、相手が積極的なのには弱そうですねwww
    なんですよね。
    多分、他のだれでもなく、皓月だから、なんでしょうけれども……!笑

  • 第九十五への応援コメント

    旣魄は、颱ではまず見かけない程の長身である→勝手に皓月の方がちょっとだけ高いイメージで読んでました(*´艸`*)
    見上げるような描写もあったかもですが…皓月の性格とか立ち振る舞いがあまりにもイケメン(←ヒロインなのにめちゃくちゃかっこいい✨)すぎて!!
    柏秋霜の再登場……楽しみすぎる!!

    作者からの返信

    >勝手に皓月の方がちょっとだけ高いイメージで読んでました(*´艸`*)
    どびっくりでした!!!笑 そうだったんですね!
    旣魄は195のすらりとした長身、皓月は168なので、20㎝以上も差があったりします。
    一応、一般に浩人が長身で柳のような佇まい、
    颱人はあまり背は高くなくてしなやかな体つき、なイメージです。
    という訳で、皓月も颱人としては長身の部類に入ります。
    身長差カップルが好きという宵の好みにより……(*´艸`)笑

    >皓月の性格とか立ち振る舞いがあまりにもイケメン(←ヒロインなのにめちゃくちゃかっこいい✨)すぎて!!
    嬉しいお言葉、ありがとうございます♥
    態度のデ……立ち居振る舞いで20㎝超の身長差を逆転させるヒロイン……とか思ったら笑ってしまいました(*´艸`)(*´艸`)(*´艸`)

    >柏秋霜の再登場……楽しみすぎる!!
    ありがとうございます!(*´艸`)いずれ出てきます!

  • 第九十五への応援コメント

    >逆に、入るみちも分かるか?
    なるほど!
    大宇たちに会えたのは、すごく幸運なことだったんだ。

    >冰暉将軍――柏秋霜は必ず来る
    !!!!
    冰暉将軍がやって来る?
    これは、皓月との親子の再会も近そう♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    >刺激すれば、母皇を害される可能性があった
    お母さんを無事に救えますように!!!!

    作者からの返信

    >大宇たちに会えたのは、すごく幸運なことだったんだ。
    敵だったらやばい相手ですが、一先ず大宇事態には皓月と敵対する意思はなさそうです。

    >冰暉将軍がやって来る?
    これは、皓月との親子の再会も近そう♪(((o(*゚▽゚*)o)))
    問題は……いつ辿り着くか、ですね……!

    >お母さんを無事に救えますように!!!!
    問題の母皇はどうしているか……?というのも現段階分かりませんのでね……

    >刺激すれば、母皇を害される可能性があった
    お母さんを無事に救えますように!!!

  • 第二十七への応援コメント

    浧湑、かなりかわいいです笑
    でも、

    >どうせ旣魄が動くのなんて、あの女のためだろう。旣魄を置いて行ったくせに

    言っていることは事実!

    號令の力を皓月に与えている、別の守護存在がいるのだろうか・・・?

    作者からの返信

    >浧湑、かなりかわいいです笑
    そう言っていただけて、嬉しいです(*´艸`)♪

    >號令の力を皓月に与えている、別の守護存在がいるのだろうか・・・?
    幽寂先生も、その辺りははっきりとは言っていませんでしたね。
    果たして?

  • 第二十六への応援コメント

    皓月の力は魄人のものではなく、もっと遠い先祖からのものでしたか。
    「きらい! あっちいって」でその場で自殺させてしまうとは恐ろしい。操られたようにその場から立ち去るだけならまだしも。
    これは、母皇の選択もわかる気がします・・・

    作者からの返信

    >これは、母皇の選択もわかる気がします・・・
    ですよね……かなり危険です。
    この力が今後どう影響を及ぼしていくのか……?

  • 第二十五への応援コメント

    母親が娘を殺そうとする――何か危険な力を宿していると思ったから?
    やっぱりそれは魄の血筋に関係しているんでしょうか・・・
    魄人、あまりいないはずなのに、同世代の王族に二人も現れるなんて。
    皓月と旣魄に血のつながりがあったらどうしようかと不穏なことを考えてしまいました(^_^;)

    作者からの返信

    >魄人、あまりいないはずなのに、同世代の王族に二人も現れるなんて。
    >皓月と旣魄に血のつながりがあったらどうしよう
    そうなんですよね……。
    旣魄は母、皓月は父。
    果たして、繋がりがあるのか……?

  • 第九十四への応援コメント

    >構造上の穴という穴を拾って
    それだけ構造上の穴があるとおもうと、いいのかわるいのか(((( ;゚Д゚))))
    建築皇子のまさかの再登場ツボりました(*´ェ`*)

    ここまで大事になってくると、
    街は大混乱ですね((((;゚Д゚))))
    うまいこと収拾できるのでしょうか……

    作者からの返信

    >それだけ構造上の穴があるとおもうと、いいのかわるいのか(((( ;゚Д゚))))
    いや、本当ですよね。だからこそ皓月も「何!?」ってなっちゃっているので……

    >建築皇子のまさかの再登場ツボりました(*´ェ`*)
    彼の事は再登場させる気満々だったので、ツボに入ったようで良かったです(*´艸`)

    >うまいこと収拾できるのでしょうか……
    ですね。
    かなり大事になっていて、
    皓月も作者も驚いています。←え?

  • 第九十三への応援コメント

    柏秋霜がパパさんだったとはΣ(゚Д゚)
    ギャップがすごいキャラと認識していましたが、まさか……という驚きの方が勝ちました✨

    作者からの返信

    >まさか……という驚きの方が勝ちました✨
    意外に思っていただけたようで……嬉しいです(*´艸`)♪
    まさか、でした!

  • 第九十四への応援コメント

    >死人が、大街を闊歩しているのです!
    なんだか大変なことが起こってる!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    そんなシリアスな展開のなか――

    >彼らからすれば、迷子になっているのは大宇
    笑いました( *´艸`)
    間違いないですね!(≧∇≦)

    作者からの返信

    >なんだか大変なことが起こってる!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    果たして都の人々は大丈夫なのか!?ですね。

    >間違いないですね!(≧∇≦)
    笑っていただけて嬉しいです!

  • 第九十三への応援コメント

    お父様だったのですかーΣ( ̄ロ ̄lll)

    >幼い我が子や、愛しい相手に呼びかける魄の言葉
    気づかないうちにめっちゃ呼ばれてた!!
    これは皓月、照れてしまいますね(*ノωノ)

    作者からの返信

    >お父様だったのですかーΣ( ̄ロ ̄lll)
    だったのでした!!
    意外に思っていただけたようで(*´艸`)♪

    >これは皓月、照れてしまいますね(*ノωノ)
    いやあこれは、なかなか恥ずかしいやつですよねえ……笑

  • 第九十二への応援コメント

    >「何度か、お会いしていますから」
    旣魄すでに、会ったことがある……!?Σ(・ω・ノ)ノ
    しかも、彼が現れる確信がありそう。

    >敬義がこの場に居ないことを、強く感じた。
    皓月はまだ敬義が死んだこと、引きずっていますね…(´・ω・`)

    作者からの返信

    >旣魄すでに、会ったことがある……!?
    実は既に、出逢っていたのでした! いくつかヒントは置いてはおいたのですが。
    何しろ長いので……笑


    >皓月はまだ敬義が死んだこと、引きずっていますね…(´・ω・`)
    そうですね。
    彼の場合、好きとか嫌いとかというよりは、いるのが当たり前という存在だったので(-_-;)

  • 第九十一への応援コメント

    尚王がいるだけで場が和みますね(*´ェ`*)
    滅茶苦茶重要回なのに、コメディ要素もあるとは……!

    >「……成る程?」
    列国の王子たちの求愛があったと聞いては、
    心中穏やかではいられませんよね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >尚王がいるだけで場が和みますね(*´ェ`*)
    滅茶苦茶重要回なのに、コメディ要素もあるとは……!
    ありがとうございます(*´艸`)
    ついつい、バランスを取る為に入れたくなってしまうといいますか……良いか悪いかはアレですが。

    >列国の王子たちの求愛があったと聞いては、
    心中穏やかではいられませんよね(*´ェ`*)
    燕支からもそのあたり匂わされていましたが、
    やはり実際に聞くとなると……ってやつですね。
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第九十三への応援コメント

    柏秋霜が皓月の父。
    そうかー、もう出会っていたんですね。
    親子としての対面がこれからあるのかと思うと、この二人の対話がどんなものになるのか、今から楽しみです♪(((o(゚▽゚)o)))

    作者からの返信

    >もう出会っていたんですね。
    もう思いっきり出逢ってました。
    正体を告げずに思いっきり側にいるのも、誰かさんと一緒……?

    >この二人の対話がどんなものになるのか、今から楽しみです♪(((o(゚▽゚)o)))
    ありがとうございます(*´艸`)
    皓月本人はあまりまだピンときていない様子です。周りの方が先に気付くという……

  • 第九十二への応援コメント

    >何度か、お会いしていますから
    びっくり!
    冰暉将軍は思い出のなかだけで語られる存在かと思ってました。
    もしや、皓月との親子の再会も有り得る???(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    作者からの返信

    >冰暉将軍は思い出のなかだけで語られる存在かと思ってました。
    実は実は、旣魄、会ったことがあるようです……(*´艸`)

    >もしや、皓月との親子の再会も有り得る???(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
    果たして!! 次話で結構色々明らかになります(*´艸`)♪


  • 編集済

    第九十二への応援コメント

    『易王が廉王府に火を放った、あの時』→かなり前の件ですよね…中の人たちにとってはそんなに経っていないのかもですが( •̀ㅁ•́;)💦
    旣魄は冰暉将軍に対して『向こうから現れる』と自信あるっぽいですが、はたして……??

    作者からの返信

    >『易王が廉王府に火を放った、あの時』→かなり前の件
    ですね。
    ただ、実際、廉王府の事件は物語のなかでは半年も経っていないという……(^^;)


    >旣魄は冰暉将軍に対して『向こうから現れる』と自身あるっぽいですが、はたして……??
    登場は少し先ですが、冰暉将軍については次話で色々明らかになります!

  • 第九十一への応援コメント

    色々情報過多で整理中ですが、旣魄はずっと皓月を守ってたんだなぁと(*´艸`*)
    そして最後の最後に、これまたクセ強そうなの出てきましたね♪→面白いことになりそうという意味で

    作者からの返信

    >色々情報過多で整理中
    ここは特に情報多い回でしたので……ただ、重要事項は繰り返し出しますので、さらっとで大丈夫です!

    >旣魄はずっと皓月を守ってたんだなぁと(*´艸`*)
    旣魄もですが、このあと、色々な人裏でやっていたところがじわじわ明らかになっていったりです(*´艸`)♪

    >これまたクセ強そうなの出てきましたね♪→面白いことになりそうという意味で
    ありがとうございます(*´艸`)
    1回目は慎と皓月を手紙でおちょくり、2回目は旣魄の東宮に現れて「眠り姫皇子」とおちょくった漣漪が皓月に合流してきました☆ そして、初登場?の巫誠も加わり、皓月の周りに人々が集まってくる回としての位置づけでもありました。
    なんか、尚王が反応してますけどね……

  • 第九十一への応援コメント

    >呪いの文王子に、求愛の舞王子
    思い出して笑いました( *´艸`)

    >旣魄の月虹の目に、影が差した。
    ジェラってるのにも、ニヤニヤ(・∀・)とかしてたら――

    >貴女の帰還を少し遅らせるように
    皓月、知らぬ間に守られてたんだ!( ゚Д゚)
    ビックリでした☆

    作者からの返信

    >思い出して笑いました( *´艸`)
    笑っていただけてよかったです!
    こんなのもいましたよね~っていう。

    >ジェラってるのにも、ニヤニヤ
    旣魄、ちょいちょいなんかなってます笑


    >皓月、知らぬ間に守られてたんだ!( ゚Д゚)
    守っていたのか、あるいはというところではありますが、この動きはある程度母皇が意図したところがあったようです!
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第九十への応援コメント

    旣魄と皓月の複雑な心の駆け引き(?)の回でしたね(*´ェ`*)
    ここのところ沢山のことがありましたから、
    穏やかな時間は久しぶりかも。
    そして尚王が気まずすぎて気の毒にw

    作者からの返信

    >穏やかな時間は久しぶりかも。
    ですね。この章の役割は、遂に戦いが始まっていくところでもあり、一方では回復的なところも意図しています。別名「旣魄が本気出してきた」とも言えるかも?

    >尚王が気まずすぎて気の毒にw
    尚王はこう言う役回りなのでしかたないです笑
    ありがとうございます!

  • 第九十への応援コメント

    旣魄……色々と面白すぎです(*´艸`*)
    尚王……空気読んで(笑) わざとではなさそう??
    一気に飛んで行ってしまう→確かに!!!まさに逃げるように飛んで行きそう(((((((((((っ・ω・)💦
    旣魄がめちゃくちゃ面白い回でした♪

    作者からの返信

    >旣魄……色々と面白すぎです(*´艸`*)
    ありがとうございます(*´艸`)
    ついに旣魄、本気出してきましたw 涼しい顔で色々考えたりなんだりしていました。勿論、一気に行くと矢張り「飛んで行って」しまうので、様子を窺いながらですが……!

  • 第九十への応援コメント

    >「あ~に上っ!! お目覚めですかぁ!?」
    >尚王・推恩が飛び込んできた。
    元気そうで良かった。
    まあ、人間巻きずしにされてただけですもんね。解放されれば、元気いっぱいですよねwww
    とか思ってたら――

    >「いくらでも、邪魔していただいて」
    >「……!」
    いつになく甘い展開が始まった!!!(〃ノωノ)vV

    >どんな表情をしているのか、ありありと見えるよう
    わたしにも、見えた気がします☆(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    >人間巻きずしにされてただけですもんね。
    尚王はそうなんですよねwww 
    ただ転がされていただけというwww

    >いつになく甘い展開が始まった!!!(〃ノωノ)vV
    旣魄が色々隠さなくなったというか、遠慮しなくなったと言いますか……(*´艸`)♪
    攻勢に出ております。
    まあ、皓月に「その想いは黄龍の守護のせいじゃない?」とか言われたのが、彼にしては、それなりに重かったようです。

    >わたしにも、見えた気がします☆(・∀・)ニヤニヤ
    大分たじたじですが、皓月が反撃に出られるのはいつか?

  • 第八十九への応援コメント

    えっ、旣魄が渡したあれ、
    偽物だったんですかw
    めっちゃ騙されちゃいましたね(*´ェ`*)

    今回あちこちで色んな人たちが動き始めて、
    いよいよクライマックスへと向かっていくのでしょうか……
    幽寂先生は無茶をしないでほしいですが(´・ω・`)

    作者からの返信

    >偽物だったんですかw
    一応渡すときに「完全版」ってわざわざ付けて渡していたのが大分怪しいっていう……笑

    >今回あちこちで色んな人たちが動き始めて、
    いよいよクライマックスへと向かっていくのでしょうか……
    次からは新章ということで、色々明らかになっていきます!_('ω'*_⌒)_

    >幽寂先生は無茶をしないでほしいですが(´・ω・`)
    幽寂先生も、色々と抱えているものがあるようです……

  • 第八十九への応援コメント

    幽寂さんにはじまり、今回は色んな視点が目まぐるしく、久々の雛鱗もそうですが、各々が目的のために裏で動いているようですね…。
    これらが交わる時、ひと騒動どころか二つ三つ起こりそうです(・_・;)

    作者からの返信

    >これらが交わる時、ひと騒動どころか二つ三つ起こり
    一気に色々な人物達の視点が展開されました。
    次から新章に入りますが、まさに。
    色々起こっていくところになっていきます。

  • 第八十九への応援コメント

    かなり重要なことがこのエピソードで動いている気が……

    >「――我も、充分生きた故……」
    この言い方とかめちゃくちゃ不穏だし、「歔欷すにも似た響き」なんて何か大きなことが怒ってるに違いない!
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >彔の王は何故国外に
    雛鱗もいろいろと考え出してる感じ。

    >――あの詐欺師!!
    この言葉も気になる。
    墨紫、なにに腹を立ててるんだろう???

    作者からの返信

    >この言い方とかめちゃくちゃ不穏
    幽寂先生のこの発言は大分不穏ですよね……
    この方も色々と抱えているので……

    >雛鱗もいろいろと考え出してる感じ。
    旣魄の策ではあるとうすうす察しながらも、兄王に対して生じた疑念は消せないようです……


    >墨紫、なにに腹を立ててるんだろう???
    旣魄が渡した『十三靈耀大法』をぶん投げているので、これがなにかあったようです(^^;)

  • 第八十八への応援コメント

    皞容と簀巻きの状態で話してたと思うと、
    ちょっと尚王が気の毒です😅
    新月にもかかわらずあれだけ動き回っていた旣魄が、
    どれだけ皓月のことを思っていたかは察して余りありますね……。

    >白虎の守護を得た皇族は、皇帝の養子となることが慣例である。
    これは(*゚ロ゚*)
    色々重要なワードな気が!

    作者からの返信

    >皞容と簀巻きの状態で話してたと思うと、
    ちょっと尚王が気の毒です😅
    アレな姿を晒していたので、浩皇族としての面目丸つぶれというw
    でも尚王だから……

    >どれだけ皓月のことを思っていたかは察して余りありますね……。
    そこを読み取っていただけて嬉しいです!
    ありがとうございます(^^♪

    >色々重要なワードな気が!
    果たして颱帝は皞容をどう扱うつもりか……?ですね

  • 第八十八への応援コメント

    >なんで小月から、あの男の辟邪香の香りが
    (・∀・)ニヤニヤ しちゃいましたvV
    この「なんで?」からの流れ、ニヤニヤしてしまいます……!
    それにしても……

    >そろそろ解いて貰えると
    >「ああ、申し訳無い」
    笑いました(≧∇≦)
    尚王、簀巻きにされたまま放置されて、話がまとまった後も「……あの~」って遠慮がちに申し出て、ようやく解いてもらうの、不憫すぎる!!!!←ほめてます

    作者からの返信

    >この「なんで?」からの流れ、ニヤニヤしてしまいます……!
    ニヤニヤしていただけましたか(*´艸`)♪
    ありがとうございます! わたしもニヤニヤしながら書きました笑

    >ようやく解いてもらうの
    なかなか緊迫シーンでしたが、尚王のお陰でちょっと息が吐けたかなあと笑

  • 第八十七への応援コメント

    びっくりΣ(・ω・ノ)ノ!
    旣魄というか、母皇も父皇も全部知ってたんですね(;゚Д゚)
    それなら、二人の結婚は何も問題なし……!

    作者からの返信

    >旣魄というか、母皇も父皇も全部知ってたんですね(;゚Д゚)
    でした。颱帝と浩帝が二人で密かに仕組んで(言い方……)いたようです!

    >それなら、二人の結婚は何も問題なし……!
    なのです! 勿論、周囲はあくまで浩の皇太子と皦玲が結婚したと思い込んでいるわけではありますが……! 当人達同士の間ではこの件はある程度決着がつきました(*´艸`)

  • 第八十七への応援コメント

    「貴女以上に優先するものなど、私にはありません」→(*´艸`*)(*´艸`*)(*´艸`*)(*´艸`*)
    旣魄がそろそろ本気で皓月を落としに来ているのでは、と思うようなセリフ///
    そしてあの身代わり結婚は実は正式なものだったという、事実が判明……。これは面白くなってきました!!!

    作者からの返信

    >旣魄がそろそろ本気で皓月を落としに来ているのでは、と思うようなセリフ///
    その通りでございます(*´艸`)♪ 

    >そしてあの身代わり結婚は実は正式なものだったという、事実が判明……。
    まあ元々ある程度旣魄の中で腹は決まっていたわけですが、これが確定したので遠慮が無くなってきております!(*´艸`)(*´艸`)(*´艸`)

  • 第二十四への応援コメント

    旣魄、一見落ち着いた様子ですが心の中はいても立ってもいられず、遺都に赴く感じでしょうか。

    尚王、素晴らしい音感というか 聴力で一度聞いた声は忘れない……頼もしい能力です!

    作者からの返信

    >旣魄、一見落ち着いた様子ですが心の中はいても立ってもいられず
    ですね! 旣魄にしては、結構既に大分余裕はないです(^^;)

    >尚王、素晴らしい音感というか 聴力で一度聞いた声は忘れない……頼もしい能力です!
    この能力はちょいちょいこの後も生かされます……!

  • 第二十二への応援コメント

    ええっ!?
    柏さんと2人でいたことが そんな憶測を呼ぶとは!?
    全く予想していませんでしたが、確かに この2人「どういう関係?」という雰囲気なのかもしれませんね。
    波乱にならないと良いのですが😅

    作者からの返信

    >確かに この2人「どういう関係?」という雰囲気なのかもしれませんね。
    そうなんですよねえ。
    柏のしゃべり方が大分言葉あやしくて可愛い系な感じのしゃべり方なんですが、見た目は普通に旣魄と同じくらいか少し上くらいの美形なので。
    ありがとうございます!

  • 第八十七への応援コメント

    >皓月の諱が
    >これ以上無いほど正式な
    つまり、皓月は身代わりで結婚したつもりだったけど、実はこれ以上ないほど正式な結婚をしていたってことですよね。
    惹かれ合ってるけど、偽りの結婚だから……と自制心を働かせていたみたいでしたが、そんなことをする必要はなかったんだーッ!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    とか、喜んでたら――

    >……限界のようです
    旣魄、どうしたの???( ゚Д゚)
    続きが気になりすぎる!!!!!

    作者からの返信

    >つまり、皓月は身代わりで結婚したつもりだったけど、実はこれ以上ないほど正式な結婚をしていたってことですよね。
    そういうことでした(*´艸`)♪♪♪

    >惹かれ合ってるけど、偽りの結婚だから……と自制心を働かせていたみたいでしたが、そんなことをする必要はなかったんだーッ!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    と、言うわけで、大分旣魄が遠慮無くなってきておりますw とはいえまだ皓月は混乱状態ですが……
    が、

    >旣魄、どうしたの???( ゚Д゚)
    続きが気になりすぎる!!!!!
    ありがとうございます。もともと無理してきたのがありましたので……

  • 第八十六への応援コメント

    尚王……簀巻き状態で放置プレイとはww
    一応、見えないようにはしてもらえたようですが。墨紫の目的のために、旣魄が大人しく従うとは思えませんが。皓月も心配ですが、旣魄が来たことで「なんとかなりそう」と思えちゃう頼もしさ✨

    作者からの返信

    >尚王……簀巻き状態で放置プレイとはww
    いやあ、笑いながら巻き巻きされている絵面がどうしても思い浮かんでしまってw
    まあ、墨紫がやったと思うと笑っちゃうんですけどw

    >一応、見えないようにはしてもらえたようですが。
    そう、ですよね……

    >墨紫の目的のために、旣魄が大人しく従うとは思えませんが。
    鋭い!! 確かに旣魄、「勝手に自滅しろ」くらい言っていましたけれどもね……。
    果たして……

    >旣魄が来たことで「なんとかなりそう」と思えちゃう頼もしさ✨
    そう言っていただけて嬉しいです(*´艸`)♪ とはいえ、新月の縛りがあるので、油断は出来ませんが……

  • 第八十六への応援コメント

    墨紫の真意やいかに🤔
    まだ色々謎が多いですね・・・・・・

    >認識阻害まで掛けてもらったので、きっと安全ではあるでしょう。
    >……多分。
    多分、と言うあたり、尚王のことが心配になってしまいますが😅

    作者からの返信

    >墨紫の真意やいかに🤔
    まだ色々謎が多いですね・・・・・・
    ですね。ここから色々明らかになっていきます!


    >多分、と言うあたり、尚王のことが心配になってしまいますが😅
    うふふ。そこを拾ってくださってありがとうございます(*´艸`)♪
    勿論、何もないわけが……おっと←


  • 編集済

    第八十五への応援コメント

    敬義の件があっての物語の始まりがあるわけで、
    彼がこうなる運命は避けられなかったのでしょうかね…(´・ω・`)
    どうしようもないとしても、
    後悔はしてしまいますよね…

    作者からの返信

    >敬義の件があっての物語の始まりがあるわけで、
    彼がこうなる運命は避けられなかったのでしょうかね…(´・ω・`)
    ありがとうございます。
    そうなんですよね。
    これは、もともとこの流れで考えていたので。
    とはいえ、私も……なかなか書くのに時間がかかったところではありました。

  • 第八十六への応援コメント

    >簀巻き状態で、地面に転がされ
    尚王の巻き寿司www
    とはいえ、生きてて良かった!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >その男は却って自害した
    分かってはいましたが、やっぱり亡くなってますよね。←性懲りもなく、生きてないかと思ってしまう……
    それにしても――

    >死者の魂をこの世に復活させる
    ここが今後のポイントになって来そうな予感。
    どんな話になっていくのか楽しみです♪(((o(*゚▽゚*)o)))
    楽しみと言えば――

    >旣魄は、迷わずに洞窟へと
    皓月と久々の再会も気になる!!!!

    作者からの返信

    >尚王の巻き寿司www
    巻き寿司でしたwww
    「簀巻き」って世界観的にアリなのか? って、正直思ったんですけれども……w
    ただ、日本語で見た時にこれ以上イメージ湧く言葉が思いつかなかったのでそのまま採用しましたw

    >分かってはいましたが、やっぱり亡くなってますよね。
    ここは確定でした(;;)
    ありがとうございます。
    展開上、ここは削れず……

    >死者の魂をこの世に復活させる
    >ここが今後のポイントになって来そうな予感。
    まさに、その通りです!(*´艸`)♪

    >皓月と久々の再会も気になる!!!!
    ありがとうございます(*´艸`)
    色々明らかになっていく回ですので、楽しんでいただければ幸いです♪

  • 第八十四への応援コメント

    浧湑がわたわたしてて可愛かったです(*´艸`*)
    いや、状況としてはかなりマズそうですが。
    尚王に届くのには時間がかかりそう…大丈夫でしょうか💦

    作者からの返信

    >浧湑がわたわたしてて可愛かったです(*´艸`*)
    浧湑は浧湑でした(*´艸`)
    旣魄が完全に頼んでいる感じじゃないっていう笑

    >状況としてはかなりマズそうですが。
    ですね。
    果たして尚王は!? ――次話、明らかになります!
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第八十五への応援コメント

    >余りにも無邪気だった、あの日の約束。
    ここに至っての皓月と敬義の過去。
    切なすぎる!(ノД`)・゜・。

    >四霊の守護者は頑丈で、
    これって尚王にもあてはまる?
    それなら、彼も無事のはず!!!!(たぶん)

    作者からの返信

    >ここに至っての皓月と敬義の過去。
    切なすぎる!(ノД`)・゜・。
    決して穏やかな雰囲気ばかりではなかったのですが、それでも長い間ともに過ごしてきた二人でした。

    >これって尚王にもあてはまる?
    それなら、彼も無事のはず!!!!(たぶん)
    頑丈です。
    皓月に肘鉄食らってもすぐ復活していました(巻一)
    果たして……??
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第八十三への応援コメント

    敬義の最後が、まさかこのような形になろうとは…💦🙀
    皓月も心配です💦
    墨紫は、何を考えてるのか…

    作者からの返信

    >敬義の最後が、まさかこのような形になろうとは…💦🙀
    こんな形になってしまいました。皓月のショックも大きいです(;;)

  • 第八十四への応援コメント

    尚王、大丈夫かな?
    何事もなければいいですが、心配です((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    墨紫が尚王の話を持ち出してきたのが大分怪しいですが……

  • 第八十三への応援コメント

    まさかこんな結末が待っていようとは……敬義は皓月の"あのチカラ"で自決してしまったのですよね? 色々起こりすぎて情緒がΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    >敬義は皓月の"あのチカラ"で自決してしまったのですよね?
    ありがとうございます。
    皓月の力が発動してしまったようにも見えますし、
    皓月を傷つけたという衝撃が大きかったようにも。
    果たして……

  • 第八十三への応援コメント

    >単なる状況証拠でしかなかった
    ここで二人が仲直りする展開になるのかも?と、思っていたのですが……

    >死んで、お詫び、申し上げ――
    まさか、こんな末路が待っていようとは……( ;∀;)

    作者からの返信

    >ここで二人が仲直りする展開になるのかも?と、思っていたのですが……
    ありがとうございます。
    ……ですよね。
    しかし事態は最悪の方向に向かってしまいました……

  • 第八十一への応援コメント

    鄧敬義━━━━カ¨━━━━( ゚Д゚; )━━━━ン

    >皦玲が、目の前のこの男に殺されたことも。
    ということは、やっぱり彼女は死んだのでしょうかね……(´・ω・`)

    作者からの返信

    >鄧敬義━━━━カ¨━━━━( ゚Д゚; )━━━━ン
    大分どんどん宜しくない方向にズブズブと……

    >やっぱり彼女は死んだのでしょうかね……(´・ω・`)
    ほぼ、そう考えていただいて大丈夫です。

  • 第八十一への応援コメント

    再現、あとで伏線になるのでしょうか。メモメモ。それにしても……何度読んでも後半の部分が悲しすぎて(TдT)
    あんなに懇願してるのに聞き入れてもらえないのは、辛すぎる。仕方がない、とはどうしても思えないですし。他に方法がないというのも。

    作者からの返信

    >再現、あとで伏線になるのでしょうか。
    明確にするつもりはないのですが、後書きで「ここのことですよ~」というのはお示しする予定です(*´艸`)♪

    >あんなに懇願してるのに聞き入れてもらえないのは、辛すぎる。仕方がない、とはどうしても思えないですし。他に方法がないというのも。
    そうなんですよね。ここが根っこというか。
    彼女を動かしている大本になっております。

  • 第八十一への応援コメント

    再現、覚えておきますね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます😊
    ありがとうございます。

  • 第八十への応援コメント

    尚王と青龍Σ(゚Д゚)しかも人の姿ですと!?
    そして赤ちゃん????
    一気に場の空気がww
    月靈、慣れてらっしゃる。無事に両親のところに戻れて良かったε-(´∀`*)ホッ

    作者からの返信

    >尚王と青龍Σ(゚Д゚)しかも人の姿ですと!?
    青龍は浧湑含め、龍の姿よりは人の姿で出てくるほうが多いです(*´艸`)

    >一気に場の空気がww
    月靈、慣れてらっしゃる。無事に両親のところに戻れて良かったε-(´∀`*)ホッ
    赤ちゃんの登場により、墨紫は狼狽し、尚王は焦り、月靈はクールにあやすという……笑 
    虎は、子供の守り神的イメージもあるので。

  • 第二十一への応援コメント

    尚王なら皓月の演奏を聞いて 本人だと見抜いたりできるのだろうか!?
    怪しい気配が蠢く遺都に沈先生が来てくれたのは心強い気がします。
    おそらく常人にはない感覚で、不穏な敵の正体を見抜いてくれそう!?

    作者からの返信

    >尚王なら皓月の演奏を聞いて 本人だと見抜いたりできるのだろうか!?
    尚王の耳はごまかせない! かもしれません笑

    >おそらく常人にはない感覚で、不穏な敵の正体を見抜いてくれそう!?
    沈先生が活躍して下さればよいのですが……という。

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第十九への応援コメント

    「あれ? 九尾狐はまだこっちで療養中だった……ということは、遺都で月靈が感じた気配は、本人ではなかったのか」と思いながら読んでいました!

    日本でもキツネは稲荷神社に祀られる存在である一方、人間をたぶらかす悪い存在もいますもんね。
    墨紫にもその両面がありえるのかな?
    かつては良い存在だったのだろうか……

    作者からの返信

    >遺都で月靈が感じた気配は、本人ではなかったのか
    ですね。

    >墨紫にもその両面がありえるのかな?
    かつては良い存在だったのだろうか……
    巻二においては、高祖・白羅や巍脩、寧心たちが妖魔と戦った時に助けに入ったりもしていましたからね……

  • 第十八への応援コメント

    九尾狐がアンデッドたちを操っていたのでしょうか?
    操る時は近くにいる必要があるのかな?

    冷琇、「100年の昔より」ということは1人の人間ではなく工房の可能性が高いのでしょうか?
    でも、長寿の仙人かもしれないしなあ……

    柏氏の正体、月靈にも分からないのでしょうか!?

    作者からの返信

    >操る時は近くにいる必要があるのかな?
    「同じ」ではなく「似ている」っていうあたりが少し引っかかりますよね。

    >工房の可能性が高いのでしょうか?
    一般にはそう思われているようです!

    >柏氏の正体、月靈にも分からないのでしょうか!?
    ちょっと月靈が第十五話あたりで意味深な反応はしておりましたが……果たして。

  • 第十七への応援コメント

    柏氏、シゴデキ! なのに、そこはかとなく漂うワンコ感が良き。

    皓月の男装、美形すぎて悪目立ちしてしまうのかと思いきや、女性的な体のラインの方でしたか!
    美男子に化けて女性に囲まれすぎて、偵察できなくなるのかと思いました(笑)

    作者からの返信

    >柏氏、シゴデキ! なのに、そこはかとなく漂うワンコ感が良き。
    ワンコ感、ありますよねぇ笑

    >女性的な体のラインの方でしたか!
    息が出来なくなるだろうであろうと……(^^;)
    立ち居振る舞いはなんとかなるとして!!笑

  • 第八十への応援コメント

    >赤子も、無事両親の元に戻された
    両親が見つかって良かった(((o(*゚▽゚*)o)))
    途中まで妖しいって思っててごめんよ。赤ちゃん。
    そうなると――

    >墨紫は尚王の腕に抱かれた赤子を凝視
    ここが気になる。
    普通の赤ちゃんに墨紫は何を思ったんでしょう???

    作者からの返信

    >途中まで妖しいって思っててごめんよ。赤ちゃん。
    絶妙なタイミングでしたからね……!!

    >普通の赤ちゃんに墨紫は何を思ったんでしょう???
    墨紫の反応、妙なでしたよね。
    果たして……

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第八十への応援コメント

    おや、赤子に一体何が…?🤔
    尚王(というか龍のほうが)、意外にやるときはやりますね。頼もしい(*´ェ`*)

    前回墨紫やっぱ極悪人と思いましたが、
    今回の話で前の話を思い起こし、いや、やはり墨紫にも何かあるのでは・・・とちょっとだけ思いましたが、はたして。。。

    作者からの返信

    >尚王(というか龍のほうが)、意外にやるときはやりますね。頼もしい(*´ェ`*)
    旣魄が尚王を送り込んだ理由ですね!笑

    >やはり墨紫にも何かあるのでは・・・とちょっとだけ思いましたが、はたして。。。
    ありがとうございます。
    そろそろ、少し見えてくるかなあと思います。

  • 第七十九への応援コメント

    墨紫にはほのぼの薬屋のマスコットでいてほしかったですが・・・(´・ω・`)
    それにしても、過去のあのときの出来事にかかわることが一気に出てきましたね。
    皓月は強いけど、長く生きてきただけあって墨紫のほうが口では一枚上手な感じがします💦

    作者からの返信

    >墨紫にはほのぼの薬屋のマスコットでいてほしかったですが・・・(´・ω・`)
    ですよね……
    しかし、墨紫にも枉げられないものがあり……

    >それにしても、過去のあのときの出来事にかかわることが一気に出てきましたね。
    ですね! 一気に色々明らかになってきました。例の件、窈王妃から声を掛けていたという……

  • 第七十九への応援コメント

    女同士の腹の探り合いといいますか、相手が相手なだけに一筋縄ではいかなそう💦
    最後に現れたのは誰でしょう?
    個人的な予想は幽寂さんですが…ピンチの皓月を助けに来る人といえば!なイメージから。もしくは旣魄かなぁ…

    作者からの返信

    >女同士の腹の探り合いといいますか、相手が相手なだけに一筋縄ではいかなそう💦
    ですねえ……墨紫の本領発揮と言いますか……

    >最後に現れたのは誰でしょう?
    ありがとうございます!! 
    次話にて明らかになります(*´艸`)♪ふふふ

  • 第七十九への応援コメント

    緊迫したやりとりが続いて、手に汗握りました!

    >貴女の姿をまねていたか、知りたくはない?
    墨紫、精神的な揺さぶりをかけるのが上手!
    皓月、惑わされないで―!!!!(;´Д`)

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`)
    皓月もかなり揺さぶられています。
    墨紫の本領とはいえ、なかなか書くのに苦戦しました。

  • 第七十八への応援コメント

    やはり本人ではなかった模様。
    狐は2匹。
    もう片方は躊躇いなくやれそうですが、こちらに関しては色々と複雑。墨紫の過去を知ってしまっているからこそ、皓月もやりづらそうですよね…。特別な力を持つからこその悩みも。

    作者からの返信

    >やはり本人ではなかった模様。
    ですね。
    紅雪という五尾の霊狐が皦玲の遺体だけ奪って、皦玲の身体を動かしていました。
    それを第五十九で墨紫が……?という。

    >墨紫の過去を知ってしまっているからこそ、皓月もやりづらそうですよね…。特別な力を持つからこその悩みも。
    仰る通り、墨紫じゃない方が皓月にとってはやりやすかったかもしれません。

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第七十八への応援コメント

    更新お待ちしてましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >守ろうとするならば、皓月も、何かを切り捨てなければ
    重い問いが浮かび上がってきましたね。。。
    皓月がどんな選択をしていくのか、楽しみ!(((o(*゚▽゚*)o)))
    彼女自身の幸せにもつながる選択だといいなー(●´ω`●)

    作者からの返信

    >更新お待ちしてましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    ありがとうございます(*´艸`) 早速お読みいただきまして、嬉しいです!

    >重い問いが浮かび上がってきましたね。。。
    皓月がどんな選択をしていくのか、楽しみ!(((o(*゚▽゚*)o)))
    そうですね。
    果たしてこの難局を、いかに乗り越えていくか……
    見守っていただければと思います!
    ありがとうございます!

  • 第七十八への応援コメント

    久しぶりの更新!(*´꒳`*)
    墨紫じゃない方かなと思ったんですが、彼女でしたか。
    皓月はどうするつもりなのでしょうか。

    それにしても、2人そっくりと思っていた皦玲がよもや、そういうことだったとは。
    割と衝撃的でした…!

    作者からの返信

    >久しぶりの更新!(*´꒳`*)
    お読みいただきまして、ありがとうございます(*´艸`)

    >墨紫じゃない方かなと思ったんですが、彼女でしたか。
    墨紫じゃない方は、第五十九回で墨紫に何かされた様子でしたからね……
    一体何があったのか。はっきりとは書きませんでしたが、皦玲の身体を墨紫が使っているというところから考えると……という(^^;)

    >それにしても、2人そっくりと思っていた皦玲がよもや、そういうことだったとは。割と衝撃的でした…!
    ふふふ……(*´艸`) ありがとうございます。
    巻一からじわじわと置いておいた伏線をやっと回収できました!

  • 第十六への応援コメント

    >頼るべき者がいない・わからない女が一人、こんなところで生きていこうとするならば……

    いかがわしいお店しか思いつきません!
    琴を用意させた皓月、芸者さんにでも変装するのでしょうか?

    敬義、私の中では結構忠義の人という印象だったのですが、なかなか怖いことになっていますね😅
    皦玲のした、狡猾な行いを考えれば当然かも知れませんが。

    柏氏は仙!?
    仙って大食いなんでしたっけ? むしろ 霞を食べて生きてるイメージです!
    本来の年齢より外見が若々しいのは仙らしいですが……

    作者からの返信

    >いかがわしいお店しか思いつきません!
    デスヨネー!!

    >敬義、私の中では結構忠義の人という印象
    元々、皓月相手には兎も角、他国での渾名は「毒蛇」っていう……。
    皓月が基本汚い手とかを使わないので、そういうのは自分の役目!と負ってきたところがありました。

    >霞を食べて生きてるイメージです!
    五穀は断つ(辟穀)らしいですね。気を取り込む修行もあったようです。
    因みに石?を食べるのもいたそうですが……
    大食いの仙はちょっと記憶が無いですが、大酒飲みの仙はいたような気がします。

  • 第十五への応援コメント

    あれ? 今までテレパシーが使える人間なんて出てきてないですよね!?
    そもそもこの柏氏は人間なのでしょうか?
    霊獣が人の形を取れる世界ですし……
    片言の理由 が果たして異民族だからなのかも疑っています😅
    でも月靈は悠長だしなあ……

    作者からの返信

    >テレパシーが使える人間なんて出てきてないですよね!?
    実は、はっきり書いてはいなかったのですが、念声を使える人は、
    巻二で旣魄が玄冥山を探っているときに出てきています(*´艸`)

    >そもそもこの柏氏は人間なのでしょうか?
    柏氏の正体は、結構重要要素の一つです!果たして何者か……

    >月靈は悠長だしなあ……
    何か気付いてはいるようですよね_('ω'*_⌒)_
    ありがとうございます!

  • 第十四への応援コメント

    >音楽について語っているときの尚王
    つまりは推しについて語る時の我々!

    旣魄、1ヶ月も眠っていたとは、と思ったらさらにその後 半月も眠っていたとは!

    皓月も旣魄も、本人の気持ちに関係なく相手を作ることを求められる立場ですもんね😣
    そして皦玲が亡くなったなら(アンデッドになって出てくるかどうかはともかく)婚姻も無効という理由が成立するとは。
    ……そりゃ成立しますよね!
    納得すると同時に、皦玲が死んでいることにした方が都合の良い人物がいるのでは と勘ぐってしまいます。

    作者からの返信

    >つまりは推しについて語る時の我々!
    間違いなし!!です!!笑

    >旣魄、1ヶ月も眠っていたとは、と思ったらさらにその後 半月も眠っていたとは!
    旣魄じゃなかったら色々不具合起きてそうです。
    並外れた回復力のお陰で身体的にはそこまで問題は無いですが、異変もあるようで……

    >皦玲が亡くなったなら(アンデッドになって出てくるかどうかはともかく)婚姻も無効
    基本、皆の認識では、旣魄と結婚したのは皦玲ということになっていますからね……。
    ただ、皇太子妃の扱いについては現段階、旣魄に任されているようなので、果たして……?

  • 第七十七への応援コメント

    皓月と尚王。
    この2人の会話は意外と息ぴったり(笑)
    ボケとツッコミが綺麗に決まってますね(*´艸`*)
    拘束されたと思ったら違ったようで。
    皦玲…の見た目をしたあのひとは……??

    作者からの返信

    >ボケとツッコミが綺麗に決まってますね(*´艸`*)
    まさに。ボケとツッコミ。
    息ぴったりなので、もし旣魄が見たら「じとっ」としそうですね!
    それをまた「兄上に殺されそう」などと嘯きながら楽しんでいそうなのが尚王ですが。

    そして、新たに皓月の目の前に現れたのは果たして……!?
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第七十七への応援コメント

    どうみても身内の顔をした別人!……のような気がする/(^o^)\
    衛官の姿をした尚王は貴重ですね。
    もとが孔雀のように派手な衣だから、めっちゃ別人に見えそうですw
    一応捕まえるのかなと思いましたが、全然そんなことなくて安心しました(*´-∀-)ホッ-3

    作者からの返信

    >衛官の姿をした尚王は貴重ですね。
    もとが孔雀のように派手な衣だから、めっちゃ別人に見えそうですw
    他の人が見たら大笑いしそうです。髪型やらなんやら、かなり大改造をされた筈です! そのままじゃ却って、目立ちそうなので!笑

    >全然そんなことなくて安心しました
    でしたでした!_('ω'*_⌒)_
    「拘束したことにした」っていうのが正解ですね。

  • 第七十六への応援コメント

    その考察はかなり鋭い✨
    というか、まさにそんなことが起こっていたなぁと……しみじみ。
    皓月の感じから本気ではなさそうですが、尚王が拘束されちゃいましたね。カタチだけならいいのですが、どうでしょう💧

    作者からの返信

    >というか、まさにそんなことが起こっていたなぁと……しみじみ。
    大分真相に近づけました!(*´艸`)

    >皓月の感じから本気ではなさそうですが、尚王が拘束されちゃいましたね。
    ですよねー。
    まあ、皓月もなんだか笑っているので……

    ありがとうございます!

  • 第七十六への応援コメント

    >とりあえず、拘束させていただこうか
    こんな展開になろうとは……ビックリです!(+_+)
    しかも――

    >易王の代替の人質として尚王を
    これが本当なら
    尚王、不憫すぎる!!!!(ノД`)・゜・。
    でも――

    >やっぱり、そうなりますよねぇ……
    嵌められたと、分かってもいるみたいですね。

    作者からの返信

    >こんな展開になろうとは……ビックリです!(+_+)
    「人質」という名目ですので、こうなった以上、皓月としても、何もしない訳にはいきませんからね……

    >嵌められたと、分かってもいるみたいですね。
    こうなることはある程度予測はしていたので。
    ただ、皓月が尚王をどう扱うつもりなのかというと。笑顔で「拘束する」と言ったのが一つ、ポイントではあります。

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第七十六への応援コメント

    >「……その“誰か”は、わたくしが貴殿を斬れば万々歳であろうな」
    ということは、
    皓月が尚王を拘束したのは、彼女なりの何か考えがあってのこと、
    なのでしょうかね……🤔

    敵もかなり手ごわそうです💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    拘束する、と言いながら皓月が笑顔なのがポイントですね、ここは。
    敵の影は色々ちらついていますが、果たして、どことどこがどうくっついているのか……

  • 第十二への応援コメント

    死人を動かす力があるとなると、皦玲が死んだけど動いている可能性もありえるのですか😱
    でも いわゆる キョンシーや ゾンビみたいに正気を失っている感じではありませんでしたね。
    とはいえ守護霊獣の気配がないなら やはり 一度はなくなったのかなという気がします……

    作者からの返信

    >死人を動かす力があるとなると、皦玲が死んだけど動いている可能性もありえるのですか😱
    巻二でいうと、九尾狐が操っていた起尸(僵尸)や、窈王妃の遺体を得た墨紫が操っていたこともありましたので、その辺りがヒントになるかもです|・・)
    ありがとうございます!!

  • 第十一への応援コメント

    男女の機微って、どんなに優れた師匠でも教えるの難しそうですよね。
    恋愛を描いた小説を読んだり 演劇を見せたりしたらわかるというものでもなさそう。
    理解はしても自分で体験するかどうかは別問題 のような気がします😅

    とはいえ 恋をして 親の影響下から離れられるのはよくあること!!
    思春期という年齢を過ぎていそうな皓月さんに当てはめるのは失礼かもしれませんが、応援しています!

    作者からの返信

    >男女の機微って、どんなに優れた師匠でも教えるの難しそうですよね。
    これはやっぱり、教えようと思って教えるものでもないかな~と。
    自分の役割では無いと思っていたと思います。

    >恋をして 親の影響下から離れられるのはよくあること!!
    遅く来た思春期!笑 確かに!
    母皇が果たして何を思って色々やっているのかというところもありますね(*´艸`)

  • 第十への応援コメント

    皇太子に茶を淹れさせるところに、幽寂先生の凄さが表れていますね!
    母親への反発心ではなく、初恋とも呼ぶべき深い愛によって行動しなさい ということかな?
    負の感情は瞬発力はあるけれど、継続するにはやっぱり愛とか 情熱が必要ですよね。

    水に学ぶこと、というのは道教の老師が教えたようなことかな?
    でも 西洋の四大エレメントで水は感情や愛を意味するので、そっちで解釈しても意味が深まりそうだなと思いました💖

    作者からの返信

    >皇太子に茶を淹れさせるところに、幽寂先生の凄さが表れていますね!
    実はこれは、幽寂の能力に関わってるところであったり……。

    >母親への反発心ではなく、初恋とも呼ぶべき深い愛によって行動しなさい ということかな?
    後に明らかにしていますが、そもそも皓月は自分の心に疎いところがあるので。
    己の心にしっかり向き合うようにと言っています。その中に仰る通り、「愛」というのがありますね。

    水に学ぶは、『老子』の「上善は水の如し」で、柔軟さと謙虚さ、そして見た目からは想像出来ないほどの秘めたエネルギー……といったイメージでした。幽寂は仙なので、こういう言い方をしております。ただ、西洋の四大エレメント的発想も面白いなって拝読させていただきました! ありがとうございます(*´艸`)

    編集済
  • 第九への応援コメント

    ここにいる求婚者たちは、つい最近まで皓月が妹と入れ替わっていたことも知らないんですもんね。
    まさしく皓月個人ではなく 器に求婚していると思われても仕方ありません。

    それと……皓月と決闘して勝てる者だけ 求婚してこい!と思いました(笑)

    作者からの返信

    >まさしく皓月個人ではなく 器に求婚していると思われても仕方ありません。
    そうですね。「皇太子」という役割を背負っている人に気に入ってもらおうっていう魂胆が……という。

    >それと……皓月と決闘して勝てる者だけ 求婚してこい!と思いました(笑)
    「武」で言ったら多分対等に戦える人すら数える程度ですね……笑

  • 第七十四への応援コメント

    尚王の顔面に拳をめり込ませて→( ゚∀゚)・∵. ww
    前回までがけっこうギスギス回だったので、尚王のおかげで和みました(笑)
    とはいえ、ふざけてそうでちゃんと相手を見ている尚王のギャップが垣間見えました。

    作者からの返信

    >前回までがけっこうギスギス回だったので、尚王のおかげで和みました(笑)
    ありがとうございます_('ω'*_⌒)_
    寧ろそのための尚王……笑

    >ふざけてそうでちゃんと相手を見ている尚王のギャップが垣間見えました。
    ギャップのあるキャラが好物なので……尚王を書くのは大分楽しいです(*´艸`)

  • 第七十五への応援コメント

    >勝手に動けば、反逆行為として死罪
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    皇太子であっても?
    本当にすごく厳格!!!

    作者からの返信

    >皇太子であっても?
    本当にすごく厳格!!!
    時代によっては皇帝にとって皇太子も警戒対象かなと。
    とはいえ、メタな話をすると、今後の展開の布石として、結構極端に書いてみました。

  • 第七十四への応援コメント

    どこの姉妹も兄弟も、それなりに悩みがあるものですね😅
    旣魄と尚王の二人は、かなりうまくいってるほうなのかも。

    作者からの返信

    そうですよね。
    この二人、殺し合いしてたっておかしくはない関係だとおもうので……。ですから実際、弟の方(窈王)は旣魄を殺しに掛かっていたわけで。
    とはいえ、窈王の場合は尚王も殺そうとしていましたが……

  • 第七十四への応援コメント

    兄弟には兄弟にしか分からない複雑な感情がありますよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ですよね。
    異性きょうだいもまた違う、同性兄弟姉妹ならでは、というか……。

  • 第七十四への応援コメント

    >面倒なことはみーんな兄に
    >気楽な親王生活
    尚王は心の底から、今の状況に満足してそうw
    だからこそ――

    >目は一層冷たく澄んだ。
    皓月に釘を刺した???(;・∀・)

    作者からの返信

    >尚王は心の底から、今の状況に満足してそうw
    ある程度満足はしていると思います。
    ただ、どこまで?というと、やはり複雑さはありそうなんですが。

    >皓月に釘を刺した???(;・∀・)
    彼には彼のこれを超えたら、っていうラインがあるので、もし皓月が超えたと判断したら本当に容赦しないと思います。
    すでに前例がありますから……

    ありがとうございます(^^)

  • 第七十三への応援コメント

    >これによって、故昊の皇帝は守護者達を管理・監視していたのである。
    めちゃめちゃ監視されている😱

    彔王、なかなかいヤバそうな人ですね💦
    これは厄介なことがまた起こりそうです……

    作者からの返信

    >めちゃめちゃ監視されている😱
    されていました。
    これこそ、彔が今の今までもった理由といいますか……

    >彔王、なかなかいヤバそうな人ですね💦
    ヤバさを感じていただけたらなら嬉しいです(*´艸`)
    正直、このタイミングで初登場どうしようっって思っていたのですが……笑

  • 第七十三への応援コメント

    >彼らが数百年、探し求めた。
    >“黄龍の守護者”。
    これって、もしかしなくても皓月に危険が迫っているのでは?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >彔王は、小鳥を潰すような勢い
    ひえッ……小鳥ちゃんがッ!(;・∀・)
    皓月が小鳥ちゃんみたいになりませんように!!( ;∀;)

    作者からの返信

    >これって、もしかしなくても皓月に危険が迫っているのでは?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    彼らがどう考え、どう扱うつもりなのかが現段階、あまりはっきりしてないですからね……。

    >ひえッ……小鳥ちゃんがッ!(;・∀・)
    清らかな顔してやることが……なのが血のようで……(;;)小鳥ちゃん……

  • 第七十二への応援コメント

    "その天象の示すのが彔姫だと考えています。なれど"からの、"現颱国の皇太子――が、僅か2歳を過ぎたばかりで白虎の守護を得たことで盛り上がっていた"で、もしや…と思いつつ、正解はもう少し後かなぁと。

    作者からの返信

    >もしや…と思いつつ、正解はもう少し後かなぁと。
    大分核心に近づいてきましたね(*´艸`)♪
    ありがとうございます!

  • 第七十二への応援コメント

    >お陰で、少し“見え”ました
    つまり、垂柳の言葉の中に核心にせまる情報があったってことですね。

    >当時、大変な話題でした
    この辺りがポイントなのかなー?(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >垂柳の言葉の中に核心にせまる情報があったってことですね。
    ですです!
    いよいよお話も核心に迫って参りました(*´艸`)

    >この辺りがポイントなのかなー?(((o(*゚▽゚*)o)))
    ここで想起されるということは……ですね!
    ありがとうございます。

  • 第七十一への応援コメント

    旣魄の師傅への扱いが(笑)
    しかしどんな目的化は、読者側には教えてくれないのか…残念(~_~;)💦
    垂柳さんは協力してくれるみたいですね♪
    これ、とそれ、が気になる!

    作者からの返信

    >旣魄の師傅への扱いが(笑)
    ちょっと余裕が無いにしても……でしたね笑

    >垂柳さんは協力してくれるみたいですね♪
    その結果は本日公開話にて!(*´艸`)

    >これ、とそれ、が気になる!
    こちらも、そろそろ明らかになりますので!
    ありがとうございます。

  • 第七十一への応援コメント

    久しぶりの白羅の登場(夢だけど)懐かしい(*´ェ`*)
    清虚ともそれなりにいい関係のようで安心しました✨
    皓月は夢から何か気づいたのでしょうか。

    旣魄もまた何か思うところあって調べて(もらって)いるようで……🤔色々目が離せませんね✨

    作者からの返信

    >久しぶりの白羅の登場(夢だけど)懐かしい(*´ェ`*)
    ありがとうございます(*´艸`)
    超重要シーンということで、伏線だらけの回で、楽しく書きました☆

    >清虚ともそれなりにいい関係のようで安心しました✨
    そうですね。白羅がこれだけ軽口を叩いているのがその証拠といいますか(*´艸`)

    >旣魄もまた何か思うところあって調べて(もらって)いるようで
    果たして、何が明らかになるのか……!


  • 編集済

    第七十一への応援コメント

    とても楽しく読ませてもらっています。
    あの、右のこと、申し訳ありません。違和感があったので、つい、書いてしまいました。ご不快にさせたら、本当にごめんなさい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    立場を考えれば、ご指摘の通りの見え方もあると思います。

    この場面は私的なやり取りなので、立場というよりも二人の関係性を滲ませるため、あえてこうしていました。
    愛着まじりの軽い皮肉や、少しうんざりした感じ、からかいのニュアンスを出そうとしたつもりです。

    編集済
  • 第八への応援コメント

    漢詩が書けてしまうなんてすごいです!
    現代でも和歌を詠める日本人はたくさんいると思いますが、漢詩は本国でもあまり多くなさそう!?

    皓月、至る所でふと旣魄を思い出している様子が見えて切ないです。

    作者からの返信

    >漢詩は本国でもあまり多くなさそう!?
    上手くはないなーって感じなのですが(^^;)雰囲気だす分にはいっか。って感じで書いてみました。まあ何事も挑戦かなあと。

    >皓月、至る所でふと旣魄を思い出している様子が見えて切ないです。
    ありがとうございます。
    その分、再会時は……

  • 第七への応援コメント

    かぐや姫もびっくりの個性豊かな求婚者たち。笑わせてもらいました!

    でも、そうですよね、母皇は娘を失ったばかりなんですよね。
    本心では悲しんでいたりするのだろうか?

    作者からの返信

    >かぐや姫もびっくりの個性豊かな求婚者たち。笑わせてもらいました!
    かぐや姫!確かにそうですね。
    皓月も「月」に関連ある名前ですしね。

    >母皇は娘を失ったばかりなんですよね。
    思っている通りには出せない立場ですからね……。

  • 第五への応援コメント

    がーん😱
    また旣魄に別人のふりをして忍んできて欲しいけれど、国境を越えて会いに来てくれるのは無理なんでしょうね😣

    作者からの返信

    >国境を越えて会いに来てくれるのは無理
    そうなんですよねえ。
    旣魄の再登場は、もう少し先になるのですが。
    果たしてどうなっているのか……?

  • 第四への応援コメント

    幽寂先生との会話、とても好きです!
    まさか「どこまで行った?」なんて 直球の質問が飛んでくるとは(笑)
    これからも ニヤニヤしながら見守ってほしいです!

    そして確かに 人の上に立つには人間心理を知っている必要がありますね。
    皓月はまっすぐすぎる人なので、妹のように 恋や嫉妬に溺れる人の気持ちはあまりわからないのかもしれません……??

    作者からの返信

    >まさか「どこまで行った?」なんて 直球の質問が飛んでくるとは(笑)
    これからも ニヤニヤしながら見守ってほしいです!
    直球でございます笑

    >皓月はまっすぐすぎる人なので、妹のように 恋や嫉妬に溺れる人の気持ちはあまりわからないのかもしれません……??
    ここでの幽寂の質問の意図、そして、皓月の鈍さの所以は、この後明らかになります(*´艸`)

  • 第七十への応援コメント

    > 「ただ――吹き抜ける、一陣の風だけ」
    これは言ったも同然ですよね☺️

    雛麟とっては気の毒ですが、あの性格ではという気もするし、、
    二言で大ショックを与えてしまった、、!

  • 第七十への応援コメント

    ちょっと大人げない旣魄もなかなか✨
    お前には興味ないからさっさと消えろ、な冷たい感じがまた、皓月への態度と真逆というのも(>ω<)

    作者からの返信

    >お前には興味ないからさっさと消えろ、な冷たい感じがまた、皓月への態度と真逆というのも(>ω<)
    燕支に引き続き、やはり口だけで相手を制してしまいました。
    旣魄がやったのは、雛鱗を否定しただけで無く、彼女の価値観そのものでもあるので……。雛鱗にとっては大ダメージでした(^^;)


  • 編集済

    第六十九への応援コメント

    旣魄は雛鱗に対してどのように対応するのか。
    口では負けなさそうですし、今の今まで放置していたこともありますし、対策は立てていそうですが…(^_^;)

    作者からの返信

    >今の今まで放置していたこともありますし、対策は立てていそうですが…(^_^;)
    色々用意はしています。
    ただ、実際そのどれを出すかは、雛鱗次第かなーと……。

  • 第七十への応援コメント

    >本当に彔姫の“三鱗”だったのか?
    違う可能性が???
    それにしても――

    >無神経さはあるが、彔姫は決して悪人という訳ではない。
    敵対者とみなされてるわけではないと分かって、なんだかホッとしました(●´ω`●)

    作者からの返信

    >違う可能性が???
    旣魄の中でなにか別の可能性が浮かんできているようです。

    >敵対者とみなされてるわけではないと分かって、なんだかホッとしました(●´ω`●)
    その辺りはわかっているだろうなーと。
    ただ、優先順位としては……というところで。

  • 第六十九への応援コメント

    ここでお嬢ちゃんにいいようにされる旣魄ではないと信じている……!
    目にもの見せてやってほしいものです((≧艸≦))
    なんというか、雛鱗はドツボにはまっていますね😅

    作者からの返信

    >ここでお嬢ちゃんにいいようにされる旣魄ではないと信じている……!
    まあ旣魄なのでそのあたりはもう。
    容赦無さそうです……(^^;)
    そして、雛鱗は意地になってだいぶまっしぐらな感じに……

  • 第六十九への応援コメント

    >「――正さなくては」
    はわわわわわ。
    絶対アカン選択をしてしまったきがする……
    これは……映す価値なし、まっしぐら???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >金の瞳を燃え上がらせ、旣魄に告げた。
    自爆の予感しかしない。。。(;´д`)トホホ

    作者からの返信

    >絶対アカン選択をしてしまったきがする……
    まっしぐらかもしれないです。
    最早半ば以上、意地になってしまっています……
    旣魄は果たして(^^;)