2025年3月31日 12:29
詩と真実 序への応援コメント
はい、私もそう思います。詩というのは、ある種の「日記」のようなもので、その時代の人の語り口や、目に映った風景、心の揺れ、置かれた境遇――そういったすべてが、そのままの形ではなくても、確かに刻まれている気がします。そして、「幾つかの詩に、わたしは少なからず真実を投影しています。断片を拾い合わせれば、詩を通しわたしの真実に近付けるやも知れません。」この言葉、本当に美しいですね。詩は、ただの「真実」ではなく、読む人と心を通わせるものであり、めぐり逢いでもあるのだと思います。そう思うと、詩の行間にあるものに、もっと深く耳を傾けたくなります。
作者からの返信
栗パンさん、過分なるお褒めとご共感コメント…有り難うございますm(__)m⤵️励まされました。今後とも宜しくお願い致します🙏
2025年3月31日 06:29
詩と真実 完への応援コメント
著名な詩人の詩を読むのもいいですね。おはようございます。体調はいかがでしょうか。どうぞご自愛下さいね。
ゆらぎさん、おはようございます☺️コメントをいつも有り難うございますm(__)m術後の体調…あまり良くなくて、他にも病巣が見付かり、かなり凹んでいます。😞💦ご心配して下さり感謝です🙏
詩と真実 序への応援コメント
はい、私もそう思います。詩というのは、ある種の「日記」のようなもので、
その時代の人の語り口や、目に映った風景、心の揺れ、置かれた境遇――
そういったすべてが、そのままの形ではなくても、確かに刻まれている気がします。
そして、
「幾つかの詩に、わたしは
少なからず真実を投影しています。
断片を拾い合わせれば、詩を通し
わたしの真実に近付けるやも知れません。」
この言葉、本当に美しいですね。
詩は、ただの「真実」ではなく、読む人と心を通わせるものであり、めぐり逢いでもあるのだと思います。
そう思うと、詩の行間にあるものに、もっと深く耳を傾けたくなります。
作者からの返信
栗パンさん、過分なるお褒めとご共感コメント…有り難うございますm(__)m⤵️
励まされました。
今後とも宜しくお願い致します🙏