応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 序章6への応援コメント

    安物のお肉を工夫して最高のご馳走にする智弘さんの姿に、なんだか温かい涙が出ちゃいました
    戦争で「食べるための餅」しか知らなかったノアちゃんにとって、あのステーキはどれほどの救いだったか……。
    「ブイエユ!」って叫ぶ彼女の笑顔を守りたいって、智弘さんと同じ気持ちになっちゃいました!
    二人の不器用な距離感と、深夜のキッチンに漂う醤油の香りが、画面越しに伝わってきて最高にエモいです ✨( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )✨

  • 序章5への応援コメント

    智弘さんの覚悟が決まる瞬間に、読んでいて鳥肌が立ちました
    病み上がりで無職という立場から、一国の運命を背負う特使へと変わっていく姿が本当にかっこいいです。
    自分の弱さを知っているからこそ、ノアちゃんたちの平穏を守るために泥を被る覚悟ができる……。
    その優しさと強さに、もう全力で応援したくなりました!
    スマホで現代社会の残酷さと可能性を説くシーン、智弘さんの背中がすごく大きく見えて感動です ✨(´இωஇ`)✨

  • 序章4への応援コメント

    白亜の城の冷厳な空気感と、異世界種族たちの威圧感がダイレクトに伝わってきました
    智弘さんが「凡骨」と罵られながらも、一歩も引かずにゴイル様と対峙するシーン、緊張感で息をするのも忘れるほど。
    「クト神」という不穏な響きが、この美しい城に漂うダークな影を感じさせてゾクゾクします ✨(๑°ㅁ°๑)‼✨
    そしてラストの少女の幻影!
    あそこで視線を外した瞬間に消える演出、ミステリアスすぎて鳥肌ものです。
    まるで自分もあの階段の踊り場で見えない何かを目撃したような気分になりました!

  • 序章3への応援コメント

    智弘さんの 俺が何とかする というセリフに鳥肌が止まりません ✨(´;ω;`)✨
    自分も父親に救われた過去があるからこそ、その恩返しをノアちゃんにするっていう決意がもう熱すぎます。
    無職で絶望していた彼が、誰かのために立ち上がる姿にガチでカタルシスを感じました。
    二人の孤独が重なり合って、新しい希望が生まれる瞬間に立ち会えた気分です

  • 序章2への応援コメント

    智弘さんの過去が想像以上に壮絶で、読んでいて涙が止まりませんでした
    25歳で心筋梗塞になるまで働いて、やっと見つけた安息の地でお父様まで亡くされるなんて……。
    そんな彼がノアちゃんに作る「味覇」のお粥が、どれだけ温かい救いになったことか。
    お互いに28歳という同じ時を歩んできた二人が、絶望の淵で出会った運命に震えます。
    「きっと、あなたなら大丈夫」というノアちゃんの言葉、智弘さんだけでなく私の心にも深く刺さりました。
    二人の傷ついた魂が寄り添い合う姿、尊すぎて言葉になりません! ✨( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )✨

  • 序章1への応援コメント

    【読み合いするよ】読み返し相互支援~~

    もう序盤から胸が締め付けられました……。
    ボロボロのノアちゃんが必死に食べ物を求めるシーン、読んでて思わず「誰か助けて!」って叫びたくなっちゃった 😭
    智弘さんの、戸惑いながらも放っておけない優しさが本当に尊いです。
    ボロ屋での看病シーンも、埃の匂いやら扇風機の風やらが想像できて、なんだかすごく温かい気持ちになりました。
    二人の出会いに乾杯!これからノアちゃんが少しずつ笑顔を取り戻していくのが楽しみすぎて夜も眠れません

    ※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。

  • 序章2への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。いや、めちゃくちゃ面白いですね。説明と、キャラ設定と状況を伝えつつ、会話のテンポも乱れない。

    それにしても1000人も同時にやってくるなんてご近所づきあいが大変になりそう(笑)

  • 1-7への応援コメント

    うーん……
    子供扱いされたくらいで感情を揺らしてる場合ではないと思うのだけどねぇー

  • 1-6への応援コメント

    ノアは人の世話になる身でかなり態度が悪い気がする

  • 1-5への応援コメント

    御柱さま、迷惑かけないと言いつつ少年に迷惑かけまくっててクスッと笑ってしまった

  • 1-3への応援コメント

    ふとおもったんだけど、彼ら転移者の検疫は大丈夫なんだろうか。

  • 1-2への応援コメント

    見られたら不味いならちゃんと対策しろYO!

  • 序章6への応援コメント

    ポトフもどきはわかるけど、ろくなものも食わずに体力を減らした人間にステーキはヤバくないかなと。。

  • 序章2への応援コメント

    似非中華ってか、街の中華屋のスープは大抵味覇が入っているので十分中華やねw
    むしろ俺が飲みたい

  • 序章1への応援コメント

    主人公、無職だけど良い奴だな。

  • 序章1への応援コメント

    企画から失礼します!

    続きの気になる内容だなぁって感じました。。!
    これからも応援してます!

    創作活動お互いに頑張りましょう!

  • 1-2への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

  • 序章2への応援コメント

    1000人というのは緊急避難的感じかな。

    ふむふむ。

  • 序章2への応援コメント

    やはり、町田さんはエリート。語学スペックが高い理由が腑に落ちました。


  • 編集済

    序章1への応援コメント

    書き込み失礼します。
    キャラになりきっているコスプレ少女を助けたら、こんな感じになるのかなと想像していまうぐらい、リアリティを感じました。
    町田さんの語学スペック何気に高い。