第64話 ウツギと男 交差する企み ★への応援コメント
バカな男どもですね。
もしかしたらヨウシンかも、って少しは警戒しないものか
作者からの返信
そう言えば冒頭でもオダマキ君はヨウシンと見抜けずに喰われていたのを思い出しました。
この世界の若者は、相手をヨウシンだと警戒しない……ってコト??
第112話 潜入者たちの話し合いへの応援コメント
ツバキ姉さん、ウツギの事しか眼中にはないけど
そのウツギはマキリと会えて、今は一体どこに
いるのやら(多分、エノコロんちかな)
アヤコ、うっかり笑みを浮かべてとッ〆められる
…Σ(゚д゚lll)まあ、大丈夫とは思うんだけど…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご推察の通り、ウツギはまたエノコロの家に転がり込んでます。女ヨウシンは、大体気に入った男の家に転がり込む習性でもあるんですかね。
うっかり〆られたアヤコですが、彼は無事なのでしょうか。まさかこんな中途半端な所で、お亡くなりになる事は無いとは思うのですが……
第111話 ウツギ、白狐組に立ち寄る②への応援コメント
マキリは余りアレコレ気にしない方なのかも
知れませんね。そういう所がテンカの好みに
合致しているのかも。ウツギは矢張り可憐な
少女ですね。良いお姉さんの役回りのツバキが
一番苦労を背負い込みそう…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、マキリは割とノリで生きている節もあるなぁと思いました。まぁヨウシンになってからの年月も長いですし、彼女も彼女なりに苦労してきたので、しょうもない事は気にせず生きていくのが良いのかもしれません。
翻って、テンカはちょっと神経質な所もありそうなので、マキリの大らかな所が気に入っている可能性はあります。
やっぱり小野塚様はウツギちゃんを気に入ってらっしゃるみたいですね。
ツバキ、苦労を背負い込むだけで済めば良いんですけれど……
第109話 控えめなる宣告への応援コメント
これは不穏な…!生贄に選ばれたのではないのかな。
エノコロは嘘がつけなさそうだし。まさか、
白狐の関係者だってバレた…Σ(゚д゚lll)?!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この章と次の章は結構不穏な展開となります。まぁ徹頭徹尾不穏な話と言えばそれまでですが……エノコロ君が嘘を付けないのも事実ですかね。
第102話 狐精、茶会に混じり聞き耳を立てるへの応援コメント
人間を動物に数えるかは議論がありそうですが、妖神でもそれは同じなんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妖神の場合は、自分も獣性を具えているとある意味割り切っていそうな気もします。
第50話 テンカの覚悟、マキリの本心への応援コメント
ヨウシンも人間の世界と一緒じゃないか、と思う反面、まだ妖怪みたいにも思ってるので、運が悪いと映画のエイリアンみたく胎児に内から食い破られたりとかされないか不安。
有事の際には帝王切開の技術などもしっかりしてるのだろうか……
作者からの返信
熱いコメントをありがとうございます。
ヨウシンの元ネタというか先祖はクトゥルー神話の食屍鬼なのですが、そう言えば彼らの妊娠出産とかはあんまり言及されていなかった気がします。言うてちゃんと子育てしているみたいなのですが。
い、一応帝王切開の技術もあるとは思われます。それにシロハラ様など仔を産んだ事のあるヨウシンもいるにはいるので、まぁ大丈夫かなと思います。取り敢えずマキリは、無理をせず養生しつつ日々を過ごす事でしょう。
第49話 妖神は受胎するへの応援コメント
なんと妊娠。
マキリちゃんの具合の悪さは、つわりだったのか
作者からの返信
まぁあんだけ仲が良かったから……(意味深)
ヨウシン同士は繁殖力が低いって話ですけれど、テンカの方がヨウシン化して日が浅かったからマキリちゃんも妊娠したんですかね(他人事)
それにしても、マキリちゃん順当にヒロインやってるのほんと草
第107話 黒翼の男、闇夜に紛れて舞い降りるへの応援コメント
戦国武将並みの複雑な関係ですね…((((;゚Д゚)))))))
これ、アヤコの立場からしたら様子を伺うのに
徹するのが一番良いのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり複雑ですよね……アヤコはキツネらしく、様子を窺い慎重に行動していくのが一番かもしれません。
第106話 ツバキの懇願への応援コメント
ツバキの思惑は、純粋にウツギを思うものだった。
良かった…!ヨウシン達も決して一枚岩ではない
上に、其々の思惑があって行動している。
ここはアヤコ、ツバキと共闘が最善でしょうね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ここでツバキの思惑が明らかになりました。本当に、純粋にウツギを思っての事だったんですよね。ふと今思ったのですが、作中のヨウシンって、結構情に篤い者たちが多い気がします。
アヤコとツバキは共闘の道を選びそうですが、果たして……
第39話 作られし神の忌まわしき末裔への応援コメント
ヨウシン誕生の経緯は、人類は愚かとしかいえませんね。
お腹の中から食われたら、とか嫌な想像をしちゃいます
この国は隔離されてるんですね、
全世界から監視されてる実験施設だとか……
国のトップは、どこまでを知ってるんだろう
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ここでようやく、キャッチコピーの「ヒトから生まれた~」の部分を説明できました。人間の業の深さを感じ取っていただき幸いです。
仰る通りこの国(?)は隔離されているみたいです。
実験施設という考えも興味深いと思いました。
第105話 アヤコの疑問、ツバキの思惑 ※への応援コメント
嗅覚が鋭過ぎる…((((;゚Д゚)))))))というのも
厄介…もう、コレ…。下水道からゼリーを拾って
食べました!と白状するしか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
犬猫とか身近な動物って性別どころか健康状態とか感情の揺らぎとかもわかるみたいなので、獣に近い(?)ヨウシンもそんな権能を持っているだろうなと思った次第です。
>>下水道からゼリー
確かに……そうかも……
第104話 ハンザキ、現状を語る ★への応援コメント
うええええぇ…食べちゃった((((;゚Д゚)))))))
ハンザキちゃんッ!プロフェッショナルだ…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
再生能力に全振りしているだけあってか、ハンザキはカイライの中でもかなり思い切った事もやっちゃうみたいです。
第36話 アヤコ、笑いながら正体を示す ★への応援コメント
生きてるとは思ったけど変わり身でしたか、細胞じゅくじゅく再生るのかと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細胞じゅくじゅくで再生するのはハンザキの得意技ですねぇ。
多分ヘッドショットを受けたら、アヤコは普通にお亡くなりになります。
第34話 狩人は同士討ちの場に居合わせる ★への応援コメント
ヨウシンが人間を食してパワーアップ
実証はされてないんでしょうね。思い込みとか。
まあただ生きるに必死な動物と違って、人間は卑劣漢やらなぶり甲斐ある者が多いですしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨウシンって思い込みで強くなりそうな部分があるので、仰る通り実証されているという訳でもないのかもです。
そして確かに、人間も良くない連中はいますし。
第103話 アヤコ、ハンザキに出会うへの応援コメント
ハンザキ…ッ!!流石に山椒魚っぽい名前なだけ
あって、見た目が妙にメルヘンチックなウーパー
ルーパーみたいな分身!怖いけど、ちょっと
見たい…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨウシンたちは、どうやら名前の許になった動物に似た姿を取ることがままあるみたいです。ハンザキなのでやはりサンショウウオ、ウーパールーパーの姿になるのは自然な事でしょう。
ウーパールーパーは素の姿でも可愛い物ですが……ハンザキは可愛い姿を見せるのでしょうか。
第30話 ハンザキ、人目を欺き闇夜に蠢く ★への応援コメント
ハンザキさん、再生機能に能力全振りですね。
微弱な電子音……なんだろう
作者からの返信
ヨウシンと言っても、戦闘能力が高い個体ばかりでは無さそうです。
電子音は、一体何でしょうね。
第102話 狐精、茶会に混じり聞き耳を立てるへの応援コメント
何とも緊張感溢れるお茶会!☕️🍰本来の潜入
ミッションインポッシブルがポッシブルになって
行く…!!アヤコの頭脳がフル回転される時が
来た…かも!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アヤコも段々核心に近付いているので、やっぱり緊張しますよね。
まぁ彼も狐で始祖に近い存在なので、計略を練るのは得意な気もします。
第26話 ヨウシンたちの饗宴への応援コメント
自分の思いだけでヨウシン化したマシラ
我々の世界時代にも監禁とか人肉喰らいのサイコ人はおりますが、人知れずヨウシンになってるかも知れませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人しそうに見えてヨウシン化したきっかけがえげつないマシラでした。マキリとかテンカの場合は、まぁ色々とあったというのに……
キャッチコピーでも示唆している通り、ヨウシンって実は人間に近しい存在なんですよね。それはおいおい明らかになっていきます。
第101話 ヨウシン娘の茶会への応援コメント
これは、是非ともアニメ化して見たい作品ですよ!
きっとアヤコをはじめ、ツバキやウツギやテンカに
マキリたちのビジュアルは、物凄くお洒落そうです!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
物凄く推していただいていて照れますねぇ(照)
>>ビジュアル
マキリ兄貴はやっぱりイケメンと言う感じですし、ツバキとウツギはそれぞれお洒落なお姉さん&可愛い女の子というイメージです。
ちなみに、女装したアヤコは「何故か」宮坂京子に似ている気がします。まぁ、京子ちゃんを引き合いに出した事に深い意味はありませんが(大嘘)
第23話 後片付けと過去話への応援コメント
ヨウシンの子供っ
生まれついてのヨウシンでしょうかね
しっかりマキリちゃんがお姉ちゃんと見抜いてました
マキリちゃん、人間時代に妹がいたんですねー
……どうなったんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨウシン同士だと中々仔が出来ないみたいですが、ヨウシン×人間だと普通にヨウシンの子供が生まれるみたいです。彼らはそうした存在かもしれません。
子供は正直だから、マキリが「お姉ちゃん」だと言っちゃったみたいです。
マキリの妹は現時点では登場しません。ですが物語に思いがけぬ形で関わっている、と言った感じですかね。
第22話 妖神テンカ、人を狩る ★への応援コメント
テンカくん、
まあ人間界のクズを狙うんならいいんじゃないでしょうか。肉質はまずかろうとも。
人間だって、畜生に落ちた人間を裁くジャンルが確立されておりますし、現実にあっても胸のすく気持ちになる人も多いでしょう。
だからって人類側はそれを許しちゃいかんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クズを屠るのは確かにすかっとしますが、そんな事を野放図にやられたら社会秩序が壊れちゃうので……(白目)
既にお気づきかと思われますが、このお話に出てくる連中は、ヨウシンも人間も思考回路が畜生寄りです。地獄絵図というか、畜生界の物語みたいな感じです。
第21話 花壇と墓標のガールズトークへの応援コメント
ヨウシンのペット倫理観
価値観定着の結果はともかく、揺れる気持ちは人と同じですね。
ただ人は、同じ言語を喋るもの、というか明らかに知能のある者をペットにしようとはしませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心の揺れとかそういう所は、もしかしたらヒトとヨウシンも似たような物なのかもしれませんね。
>>同じ言語を喋るもの……
言われてみれば、犬猫が可愛いのは彼らが明確な言語を発しないから、という説も見かけました。明らかに知能のある者となると、やはり近しい種になる訳ですし、倫理的な問題が出ますよね。
第20話 カイライの女と模擬訓練②への応援コメント
アヤコくん怪しいっ。って、まあ見抜きますよねヨウシンならば。
はっきりと人間かヨウシンか確認する方法ってないんでしょうか。殺そうとしみてすぐ回復したらヨウシン、なんてやってられませんし。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アヤコ、やはり怪しいですよね。彼はヨウシンなのか否か、引き続き推理していただければ幸いです。
>>はっきりと人間かヨウシンか確認する方法
確かに難しい所ですね。強いて言うならば、半獣めいた姿に変じてしまうか否か、でしょうか。あるいはもしかしたら、血液とか何か成分が変化しているのかもしれません。
第19話 カイライ女と模擬訓練①への応援コメント
本気を出して、ベニマシコさんにどこまで通用するのか。
カイライって、ヨウシンから狙われたり、勧誘されたり捕まって洗脳されたり、ってされないんでしょうか。放っておくとかなり邪魔な存在になる気がしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベニマシコさんの強さが垣間見える……かもしれません。
カイライがヨウシンに狙われるリスクは、確かにありそうですよね。ただでさえ、狩人自体もヨウシンに狙われたり仲間に引き込まれたりする事がままある訳ですし……(汗)
第18話 狩人アキツ、新人の素質を思うへの応援コメント
ヨウシンって、人の手で狩った実績もあるのでしょうか
人に殺られるところが想像つかない…
まあカイライを飼い慣らせるくらいだから人を侮ってもいけないのでしょうけど
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
確かにヨウシンは人に斃される事は殆ど無さそうですよね。とはいえ、経験の浅い個体や不意打ちを駆使すれば、ワンチャンいけるのかもしれません。
第99話 狐精、ヨウシンの執着を思うへの応援コメント
元が狐だから、あれこれ用心深く思考するのかも
知れませんね。アヤコもそろそろ結果を出さないと
いけなくなっている。焦る気持ちと、何となく
茫然としてしまう気持ち。めっちゃ分かりみ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アヤコ君は確かに狐ですね。「長」の血筋や過去の発言を考えると純粋な狐とは言い難いですが、少なくとも「長」よりも狐の血が濃いのは確かです。40~90%狐と言っても過言ではないです。
そして現時点で一か月以上は潜伏しているので、やはり焦ってしまうのも自然な事でしょう。
第17話 新人アヤコの妖しい空気への応援コメント
アヤコさんのことごとくがなんかチグハグで謎すぎて、アキツも困っちゃいますね
作者からの返信
アヤコ君は謎めいていますし、ある意味ヨウシン以上に異質で異形な存在なんですよね。
第16話 新規配属の女装男子への応援コメント
まあアヤコでこのなりでは女性と思いますよね
実際300、400年後のネーミングセンスってどうなってるんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男装女子に続き、女装男子も登場しました(威風堂々)
アヤコと聞けば「文子」とか「綾子」とかいう名前を連想するでしょうが、彼の漢字名は38話にて明らかになります。
ネーミングセンスは時代や地域によって変わりますよね。国によっては、名前で性別が解らない場合もあるそうですし、逆に性別不詳の名前はNGという所もありますし……
第15話 通勤途中の噂話への応援コメント
人食いに食われたりすること前提の世の中っていやですね
お、オダマキくんの名が出た
作者からの返信
ヒトって食物連鎖のくびきから逃れた(?)と思っているから、人喰いがいるって前提の世の中ってやっぱり怖いですよね。
リアルな話でも、熊が脅威になっている訳ですし……
オダマキ君、一応名前だけは登場しました。ウツギちゃんたちは忘れていそうですが。
第98話 キツネの横道、むせかえる部屋 ※への応援コメント
ツバキ…アヤコとそんな仲に…。そして矢張り
アヤコも『S』の末裔…!生真面目で実直なのは
美徳ですよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
別作品と違い、ヨウシン連中は油断すれば「深い仲」になっちゃうんですよね。元ネタからしてそうなのですが、書いているうちに「ヨウシンたちの生態ってボノボに似ているのでは……」と思うようになってきました。
仰る通り、アヤコも「S」の末裔です。但し、彼は長よりも長の先祖である「始祖」に近い気質のようです。
多分アヤコの親兄弟とか親族は長に似て実直な気質の者が多そうですが……
第14話 二十四世紀の気だるい朝への応援コメント
アニマロイド、ピーチク
そうか、数百年後の世界ですものね
猫型ロボットの数百年後か……
そういや、AIにお礼を言うのはよくない、なんて記事を見ました
検索でそれっぽい反応するだけで感情あるわけでないので、単にサーバ負荷を上げてしまい、ネット全体の効率低下や、稼働エネルギーがロスするとか
まあクラウドでなくローカルで動作するAIなら普通の人間と同様に接して全く問題ないと思いますけど
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうです、2346年を舞台にしているので、現代(2026年)から300年後の世界です。あの猫型ロボットよりも未来ですね。と言いつつも、あんまり未来っぽさは出せていませんが……(汗)
個人的には、人型のヒューマノイドよりも、動物型のアニマロイドの方が可愛くて良いなと思ったりしています。万人向けと言いますか。
>>AIにお礼を言うのは良くない
そんな理由があったとは初耳でした! AIが普及すると、間接的に水を使う頻度が上がる・温暖化の遠因になるという話は聞いた事がありましたが。
第12話 若きヨウシンの真なる目覚め ※への応援コメント
ううむテンカくんやっちまったのか
マキリさんはえらくさばさばしてますねー
作者からの返信
テンカ君やってしまいました(事後)
マキリさんはさばさばしているというか、自分が優位であるからこそ、敢えてテンカ君に遊ばせているというか、そんな感じなんですかね。
第11話 妖神テンカの刺激的な夜 ※への応援コメント
まあ両刀とは言ってましたからね
とはいえ、自分を女性と置いての両刀と男性として両刀では意味も異なりますが
作者からの返信
マキリの両刀発言は本当の事でした(迫真)
それはそれとして、マキリちゃんは女好きですし、女の子にモテそうな雰囲気はありますねぇ。なお、テンカ君は若干女顔の模様。
第10話 歓迎会とマキリの秘密への応援コメント
歓迎会っ
女の子っ、マキリちゃんでしたー
テンカくんがオレは異性愛者だと言った時に、つまり男子だと思ってることに言い返さなかったので、声変わり前の少年かと思いました
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
マキリ兄貴とかって書いてましたけれど、女の子でした!!
女装男子は別作品でしこたま書きましたが、最近は男装女子にも興味を持つようになってしまいました(見境なし)
所々ミスリードするような描写をこれまで多用していましたが、タグや紹介文にヒントはあったりします。
ルームメイトが少女と判明してしまったのですが、テンカ君はどう出るのか、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
編集済
第97話 板挟みの男への応援コメント
ま…まさかツバキの「よく遊んだりしてる人間の
オス」って…?!そして何ともヤバい状況に!!
ウツギ大丈夫なのか…エノコロの心境はもう、
聞かなかった事にしたい気持ちでいっぱい…。
追記 : 様々なモノ達を指しています。それは
現在だけでなく過去の事情も含まれて
いますよ。尤も 彼等 が様々な立ち
位置である事は間違いありません。
作者からの返信
ツバキがつるんでいる人間のオスとは一体誰なのでしょうか。
まぁ結構ヤバい状態になってます。何となれば、今回の章は鬱展開に近くなるかもしれません。
エノコロ君は、ウツギちゃんの事を好いているので、やはり何も聞かなかったと思いたくなるでしょうね。
追記:先日頂いたレビューでの「愛し合うモノ」というのは、ウツギちゃんたちの事を指しているのでしょうか。私はナチュラルに(?)マキリとテンカの事をイメージしましたが。
第9話 しばしの休憩とルームメイトへの応援コメント
ヨウシンも同性愛や異性愛、同じなんですね。
人よりドロドロなのかサバサバなのか分かりませんが。
あのウツギさんと、どう絡んでくることになるのだろう
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ヨウシンの世界にも、同性愛・異性愛という概念はあります。彼らのそうした概念が人間とどう異なるかも、少しずつ明らかになるかもしれません。
ウツギちゃんは次話少しだけ登場します。
第8話 青年はヨウシンとしての生を歩むへの応援コメント
徐々に人を捨てヨウシンになってくと思ったら、既にかなりもう……ですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
マキリ君が「素質ある」とかって言っていましたもんねぇ。
なお、テンカ・マキリだけではなく、この妖神譚には真人間は登場しません。大体が畜生か何処か振り切れた連中のようです……
第96話 ウツギの決意への応援コメント
一段上の姉貴格との対峙は、親しいだけに緊張も
一入でしょうね…!ツバキの思惑とは一体…。
単なる気まぐれでミサに参加したとも思えないし
…勢力図に更なる複雑さが加わりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ツバキさんはマキリ姉貴と同年代くらいですもんね。ウツギちゃんにしてみればやはり姉貴格になります。
ツバキの思惑については、後々明らかになります。そして二人の命運にも注目していただければと思っております。
第7話 双脚羊のハムサンド、そして指輪入りスープへの応援コメント
指輪……
一瞬のザマァではあるものの、でもじわじわ人間を失っていくテンカくんですね
作者からの返信
何かこう直截的ではない方が怖いですよね。そう言えば、パイか何かに宝石(??)を入れているというのもあったので、それに似ていると思います。
テンカ君はどんどんと人間性を失っているみたいですが、今後どうなっていくのかも注目頂ければ幸いです。
第6話 目覚めと七尾と変質の話への応援コメント
やはり夢だけでなく現実でもとんでもないことになってたー
人間の姿さえ保てて普通に生活ができるならいいですが
グロいもの食べないとならないならちょっと……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人喰いとなった時に、食性が人間だった時と変質するって話は結構ありますよね。人の肉しか食べられない! となると、やはり人喰いの異形らしさが出てくる感はあります。
とはいえ、人肉って他の肉に較べてカロリーが低いなどの話を聞いた事があるので、それを思うとやっぱり他の物も食べられるというのが現実的なのかなとも思ったりしちゃいます(理系並感想)
第7話 双脚羊のハムサンド、そして指輪入りスープへの応援コメント
あらま。食べてしまったのですね。
美味しいと食べる前に気づけた方が幸せだったのか、それとも。
作者からの返信
食べてしまいました(汗)
食べる前に気付いたら、それはそれで地獄絵図な気もしますねぇ……
第5話 ヨウシンに絡む奇怪な夢② ★への応援コメント
夢でよかったけど、
でも……夢の方がよかった、と思う現実になっていたりして
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒涜的な夢って浪漫がありますよね。テンカ君がこの後どうなるのか、見届けて頂ければ幸いです!
第3話 その口づけは血と憤怒の味 ★への応援コメント
生命は助かったけど、でも変なのに狙われてしまった……
作者からの返信
変なのというド直球の表現に思わず笑顔になってしまいました。
テンカの命運は如何に!?
第95話 ツバキの誘い、血染めのケーキへの応援コメント
ツバキはナニが目的でウツギを誘ってきたのか。
単なる☕️と🍰を楽しみながらお喋りをしよう…
って訳ではないのかも、しれないし…単に
☕️and🍰を奢ってやろうか、という感じかも
知れないし…。(どっちなんだよwと)
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
ツバキは純粋な好意で妹分をお茶に誘っただけなのか、はたまた裏があるのか。もしかしたら、思いがけぬ所で、彼女の真意が明らかになるかもです。
第94話 ツバキとの再会への応援コメント
おぉ…!再開してた!!って、ツバキ姐さん登場!
ウツギちゃん、不安定な身の上で会うツバキ。
嬉しい反面、不安もあるでしょうね。
作者からの返信
小野塚様
先週からこっそり再開していました。いやその……ストックの関係とかもありまして……(小声)
この章では、ツバキ姐さんがキーパーソンとなってきます。
ウツギちゃんは彼女の事を姉のように慕っていますが、やはり不安も抱えていると思います。
第2話 人生最悪の出来事、そしてヨウシンの出現 ★への応援コメント
テンカ、散々ですねー
わたしも誰彼構わず皆殺しにしたくなるかも
と、そこで現れたヨウシン、一見スカッとする流れですが……まだ別に自分の味方ってわけじゃないですよね。怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
散々な境遇下のテンカは、ヨウシンとの衝撃的な出会いを果たしますが……このヨウシンが彼に何をもたらすのか。まだまだ謎だらけです。
編集済
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
オダマキ、織田、小田、マキ、女性?
いやこれはすぐ男性と分かりましたが、
現代のさえない大学生のお話と思ったら、
けっこうな未来っ、
じゃあ松本零士みたいに、超未来四畳半アパート人情モノ? いやオダマキあっさり始末されてしまった……
異形であるウツギちゃんたちが主役?
しかしこんな存在が紛れていることを知りつつ生活するって、怖すぎです。
自分は大丈夫だろうと平気で暮らしていたということは、数はほとんどいないんでしょうね
作者からの返信
かつた様
おおっ、妖神譚をお読みいただきありがとうございます。
こちらは単なる(?)人外ものではなく、人喰いものを書きたいなぁと思って書いてみました。仰る通り結構未来のお話です。何故未来なのか、ヨウシンの正体は何か。これらも読み進めるうちに明らかになっていく感じです。
こちらのお話は群像劇・オムニバス形式を取っております。第二話から主人公が登場しますが、ウツギちゃんもちゃんと活躍します。
ヨウシンは……繁殖力が低いので、確かに個体数は少なそうです。
第4話 ヨウシンに絡む奇怪な夢①への応援コメント
おおっ!
これは誰の明晰夢?
テンカ自身の記憶か、移されたものか。
と思うとワクワクします^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明晰夢って浪漫がありますよね。
第2話 人生最悪の出来事、そしてヨウシンの出現 ★への応援コメント
テンカ次々と不幸^^;
ども転がり落ちる時はこういうものなのかも。
おお~
ヨウシンの登場!
かっこいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンカ君もかなり不憫な身に遭っています。ここから巻き返しとなるのか……
そして満を持してヨウシンが登場しました。彼(?)は、今後物語の中で結構登場するのでどうぞお楽しみに!
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
引き込まれました~!
そっち!!!
って感じでしたね。
ウツギとツバキの正体明かしてしまってくる感じにドキドキしました!
作者からの返信
こちらにもお越し頂きありがとうございます。
ウツギもツバキも嘘は言ってないんですよね。但し、こうしてミスリードさせて皆様を驚かせるのは私も大好きです(ゲス顔)
第93話 ヨウシンたちの真意 ★への応援コメント
この女…シッタカ…強い!!そしてまさかの
幻術で三名が同志撃ちに…。矢張りこのヤブサメと
いう子…只の子供とは思えない…。ヘラブナは
結局は護衛失敗?
作者からの返信
久しぶりにシッタカちゃんに登場してもらいました。トラツグミの側近みたいでしたし、確かに強いみたいです。
ヤブサメちゃんは単なる子供ヨウシンだと思っておりましたが……再登場させてみようかなと思いました(ノープラン)
護衛は失敗しちゃいました。とはいえ、ヘラブナも既にヨウシンと化していましたし……(白目)
※ストック構築の関係上、6/3~6/11まで休載いたします。
6/12投稿文からは新章ですが、そちらも引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第92話 張り巡らされる二重の罠② ★への応援コメント
ヘラブナ…ッ?!全く予想だにしていなかった
展開です!そしてこの一件には深い闇と複雑な
計略が関わっている…。この少女は…まさか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああだこうだと考えているうちに、ヘラブナが既にヨウシン化している事を思いつきました。驚いていただき幸いです。
妖神譚もそろそろ後半ですが、散らばった謎や計略を綺麗に回収して着地できるように頑張っていきたい所存です。
第91話 張り巡らされる二重の罠①への応援コメント
このヘラブナ…狙われているにも関わらず、余裕
ブッコイテますね…!そしてアキツは努めて冷静。
…何となく、ヤブサメが気になりますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘラブナが余裕なのは、若いからなのかはたまた別の理由があるからなのでしょうか。
何かと気になる事ばかりですが、あと2話でこの章は終わりますので、気長に見守っていただければ幸いです。
第90話 作戦会議とニンゲン隠しへの応援コメント
複雑な関係…ッ!だけど、このヘラブナ。
多分、フラグ🚩立ったんじゃないのかな…とw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
実はヘラブナ、ある人物の弟という裏設定があります。その話はもっと先になるかもしれませんが……
いずれにせよ、何がしかのフラグが立ったのは明らかな模様。
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
この度は企画への参加ありがとうございます。
半ばからそうなのではないかと思っておりましたが、やはりそうなりましたね。最後まで読んでいて『牙狼』を思い浮かべてしまいました。グロとエロスの融合は良く馴染むなとつくづく。
今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
焔コブラ様
お久しぶりです。そしてコメントありがとうございます。
嘘は言わずにミスリードさせて、そうして読者の方を驚かせるという手法は大好きです(にっこり)
牙狼ですか。昔アニメでちらっと見たような……キリングバイツの方は漫画をいくらか読んだ事があるんですけれど。
仰る通り、今回は思い切って頽廃的なお話を書いてみました。
まだまだ先は長いですが、楽しんでいただければ幸いです。
第88話 アキツ、仲間の狩人と語らうへの応援コメント
変化はほぼなんでもありな上に、才気ある変化使いや熟練の変化使いなら、相手の心理の裏を突いてきそうです。それに対応できるのは経験しかないのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局のところ、変化術が効力を発揮するのは、変化術単体で行使している時ではなく、演技力などと言った他の能力も組み合わさった時なのかもしれません。
第89話 狩人、保護すべき標的に会うへの応援コメント
倫理と種族と性質と。難しい問題ですが、やはり
最も重く見るべきは、個々の性質なのではないかと
思い知らされますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
対立する種族の中で、善悪とか倫理とかそういう深い話に入っちゃうのは、多分私の手癖だなぁと思う今日この頃です。
小野塚様のコメントを見ながら読み返すと、やっぱりアキツ君はヨウシンを狩る事しか考えていないのが丸分かりでした(汗)
第88話 アキツ、仲間の狩人と語らうへの応援コメント
言葉とは裏腹にセキレイは善悪を自らの頭で判断
出来る狩人ですね。ヨトウムシたちカイライの
立場も、その存在自体が善悪には割り切れない。
ヨウシン、カイライ、狩人…そしてSの末裔…。
複雑に絡み合いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにセキレイは善悪をきちんと判断できる人物でした。というよりも、アキツ君が「ヨウシンを狩る」という事で決意をキメちゃってるヤベーやつなので……(白目)
確かにこの話は、善悪の対立の話ではないです。書き手が勧善懲悪を書いた事が無い・邪悪なだけの人外を書きたくないという要因が大きいかもです。
まぁそれはそれとして、後半は結構メンタル的にえぐい展開を持って行こうと思っております(にっこり)
第87話 ヨウシン、狩人の機微を見抜くへの応援コメント
パッと見は可愛い(筈!)というのに、何故
これ程までに不気味な表現になるのかw
ハンザキ、🏃➡️を食べた口で🍩も食べる、という
この恐ろしさ!!
作者からの返信
ハンザキちゃんはウツギちゃんの半姉なので、見た目は可愛いです(威風堂々)もしかしたら、ウツギちゃんよりも童顔なのかもしれません。
アキツ君視点なので、カイライ少女の不気味さもマシマシになっているようです。
ヨウシンにしろカイライにしろ、共喰いとか普通にやってるので油断は禁物です(白目)
第86話 警察、ヨウシンの推察に驚くへの応援コメント
ヒガンバナはアヤコだった…∑(゚Д゚)さすがは 狐の
剃刀です!そして彼らの容姿は皆んなとても
魅力的な感じで、是非にも深夜アニメやネットで
見てみたいと思いますね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り、彼岸花は狐に関する異称が多いため、アヤコも変名としてヒガンバナを使ったみたいです。
>>深夜アニメ
大事なシーンは大体修正されてそう(小並感)
第17話 新人アヤコの妖しい空気への応援コメント
アヤコ君、その獰猛さからして狩人という職業がなかったらカタギの人生は送れなさそうだったかもしれないな。
そして退職したらあっという間にボケそうだな、と。
作者からの返信
アヤコ君は、もしかしたらその獰猛さゆえに一族から追放されたのかもしれません。退職後の彼の姿まではイメージしていませんでしたが(笑)
第15話 通勤途中の噂話への応援コメント
・ヨウシンハンター側とヨウシン側のドラマを描いている
・消したい人間をヨウシンに消してもらうサイトがある
・善悪二元論の対立を主題にしていない
・ヨウシンハンター側の主人公は人間の守護よりヨウシンの殲滅を優先している
重々しい作風の多い平成仮面ライダー一期の中でも極めてヘビー寄りのものみたいだな、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当初はヨウシンサイドのみ/狩人サイドのみで話を進めようかと考えていた時もあったのですが、上手くいかなかったので両側の話になりました。
善悪二元論の対立になっていないのは確かにその通りです。元々勧善懲悪を書けないというのもありますが、それ以前に「興亡」をテーマに据えているというのもあるからです。
何となれば、狩人が「外道を狩るには外道にならねばならぬ」と思っているほどなので……
第13話 アヤコ発つ、あるいは追放されるへの応援コメント
長はチャイナドレス姿。そして呼び方が彼。
もしかして男の娘?
そして調査という名の島への厄介払いはサクナヒメのオマージュだろうか?と思いました。
あちらはボンクラ姫の穀潰し生活と都での大やらかしが追放の口実だったが、アヤコは何をしたのだろうか?と(厄介払い同然の調査に魂を燃やしてるのは全然違うけど)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついに男の娘・アヤコが登場しました。長はチャイナドレス姿ですが、恐らくは男性用のアレです。
>>サクナヒメのオマージュ?
すみません、サクナヒメは存じていなかったので、偶然似てしまったのかもしれません。アヤコが追放された理由は……意外としょうもない理由なのかもしれません。
第8話 青年はヨウシンとしての生を歩むへの応援コメント
元カノの死に腹を立てていたのは死を惜しんでいたのではなく、この手で殺めたかったから。
という点では前話の食肉本能に抗う様子も含めて、既にヨウシン化していながら人間らしさを残していると感じました。
作者からの返信
連続でコメントありがとうございます。
ヨウシンは食肉本能を持っているようですが、ニンゲンはニンゲンで別種の残忍さを持ち合わせているのかもしれませんね。
第7話 双脚羊のハムサンド、そして指輪入りスープへの応援コメント
テンカは、自分を好き放題弄んだとはいえ元カノの末路をこういう形で知った時、どう思ったのか。
そしてヨウシンとしての食肉本能に抗う時の台詞が漢字交じりではあってもカタカナになっていることが、既に人間よりもヨウシンとしての側面が強くなってきていることを表している。
そんな気がしてなりませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンカの、ヨウシンとしての心情はカタカナで表現してみました。
意識が変質していく様を見届けて頂き幸いです。
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
オダマキ君視点から始まったから彼が主人公か?と思ってたので途中でひっくり返してきたことに衝撃を受けました。
男の娘タグが付けられてたのでどういう子が出てくるのか楽しみです。
作者からの返信
つばさ様
初めまして。返信が遅れて申し訳ありません。
オダマキ君は主人公ではなく、やられやくでした(汗)
とはいえ、彼もこの物語を知るきっかけを作ってくれたので、功績は大きい……と思いたい次第です。
第85話 警察、狩人とカイライを召喚するへの応援コメント
ヨウシンとの間には、カイライという存在の他に
まだまだ色んな歴史がありそうですね。
登場人物の名前には、本来の生物の特性も関わって
いるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨウシンが出現してから数百年も経っているので、やはり色々な歴史や事件があったのだろうなと思っています。
>>本来の生物の特性
はい。ご指摘の通り、名前と生物の特性は何となくリンクしているイメージです。特にヨウシンやカイライだと解りやすいかもしれません。
と言いつつも、全ての登場人物でそんな感じにも出来てないのですが(汗)
第84話 アニマロイドの歴史への応援コメント
目眩く鳥獣戯画を観ている様です✨しかも、
ヨウシン、狩人、カイライの三つ巴…そして
アヤコの存在。サイバーパンクでありながら雅を
感じます!
作者からの返信
いつもご愛顧いただきありがとうございます。
鳥獣戯画にしては少しおどろおどろしいかもしれませんが、楽しんでいただき幸いです。サイバーパンク要素は、本当に申し訳程度になっているかもですが……(汗)
ヨウシン・狩人・カイライそしてアヤコ。彼らの魅せる群像劇が何処へ向かうのか、見守っていただければ幸いです。
第83話 カイライ、奇怪な足跡を語るへの応援コメント
既存の感覚が根底から覆される思いがします!
別の種であること、そしてその相手が知的であり
感情をも共有出来る…しかし捕食もする。
これは物凄い✨事ですよ!!
今までになかった作品です!
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
別作品でしこたま異形の話を書いておりますが、ヨウシンは確かに不思議な人外ですよね。仰る通り、アキツがマキリ達の秘密(?)を語るにあたって罪悪感を抱いたり、マキリがアキツの葛藤を理解できるのは、確かに感情を共有していると言っても良いのかもしれません。
ここでさらっとヨウシンの仔の成長が人間に近い事を書きました。これは元ネタの食屍鬼が、子供の頃は人間とほぼ同じ成長速度である事を示唆する話があったのを参考にしています。時に食屍鬼は、人間の赤ん坊と自分の赤ん坊をすり替えて育てさせるみたいなので。
第82話 古参カイライ・ベニマシコの述懐への応援コメント
皆んなそれぞれの秘密と思惑を持っていますね。
その頂点に居るのが、マキリ。彼女の魅力は種を
超えても尚、周りを虜にするのでしょうね…!
作者からの返信
みんな生きていたら秘密とか思惑が出てくるから多少はね?
男装の麗人たるマキリ兄貴には、確かに名状しがたい魅力があるのは事実です。どっちにしろ、女の子に滅茶苦茶モテそうな気配はありますねぇ。
アキツ君とかテンカ君は……まぁアレですが(笑)
第17話 新人アヤコの妖しい空気への応援コメント
狩るのが楽しみだからなんてさらりと口にしてみせる人がまともである訳ないですからね。一見するととっつきやすそうでありながら内に秘めてる獰猛性とかがあるのかもしれませんね。
作者からの返信
田鰻様
この度はコメントありがとうございます。
何かとヤバいやつばかりの妖神譚ですが、その中でもアヤコ君は畜生オブ畜生だと思いながら書いています。
あからさまに獰猛な手合いよりも、獰猛さを内に秘めている相手の方が危険ですよね。
今後とも、アヤコ君の活躍を楽しんでいただければ幸いです。
第81話 かつての学友、現在の敵への応援コメント
アキツ(狩人)側から見たマキリとテンカ…。
何だか全く違う雰囲気に見えました!
立場や種の見えない壁を感じます。こんな凄い
書き分けが出来るとは…流石✨斑猫さま✨
凄いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、おなじみ(??)のマキリとテンカも、ヨウシンサイドで見るか、狩人サイドで見るかだと印象が大分違いますよね。よく考えたら、マキリの描写はテンカとかウツギを通して行われていましたし。
多分アキツの目から見ると、より猛獣らしい獰猛さと、無邪気さゆえの不気味さが際立っているのかなと思いました。
まぁそれはそれとして、かつての恋人に似ている(というか伯母なので)ので、アキツ君のメンタルはずったずたになってそうです(外道)
第80話 狩人、少女の正体に戸惑うへの応援コメント
えっ…マキリだったのッ?!ていうか、この蛇男は
誰ッ??
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
前回の三択の答えは、④のマキリ君でした。マキリもまぁ、ちゃんと女装したら女の子に見えるので……なお性別は以下略
>>蛇男
マキリの事を「俺の女」と言っている所がヒントです。
第79話 気まぐれの散歩、さまよう影への応援コメント
ヨウシンという存在の立ち位置は難しい所ですね。
そしてアキツ、誰を見かけたのか…。
①ウツギ
②ウツギ姉妹
③トラツグミ …の中には居ないかもな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アキツ君が見かけた少女の正体は、次回明らかになります。
あ、ちなみにカイライのハンザキちゃんはウツギちゃんの異父姉だったりします。結構前にフワッと書いていただけなので解り辛いかもですが……
ううむ、脇役ではあるものの、ウツギちゃんの存在感が増しているような……
第78話 狩人は休日を持て余すへの応援コメント
狩人サイドですね…アキツはアキツで色々と
モヤっていますが、知らない所で今ッ!
大変なコトが起きていますよ…!!
((((;゚Д゚))))))) ゲ◯祭になってる…しかも…
……強制終了!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話は、概ね妖神サイド⇒狩人サイドと交互に進む構成になっています。元々の主役はテンカとアキツだったんですが、段々と群像劇の気配も……
ゲ〇祭り……そんな、春の○○祭りみたいな言い方なので面白いと思いました(オイ)
編集済
第77話 ヨウシンたちの長くて昏い夜への応援コメント
ウツギちゃんがトンデモナイ所に行ってる間に
マキリたちも不安に苛まれていますね。
何せ、トンデモナイ事する宗教団体ですから…!
しかもゲ◯を神の子に食わせてたし、皆んなまで
連れゲ◯催すし…。矢張りトラツグミぐらい肝が
据わっていないと…!(…え。)
追記: 箱推しですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構久しぶりにマキリ達の登場です。ウツギちゃんは皆の妹分(?)なので、もちろんマキリも心配しています。ヨウシンが心配するくらいの宗教団体って、やっぱりヤバいのでは(今更)
>>ゲ〇
吐き戻しはイヌ科であるあるだから……(震え声)
トラツグミほどに胆が据わったやつっていたかなぁ……強いて言うならツクバネ兄貴とかヨトウムシさんとかですかねぇ……取り敢えず、テンカは頑張ってもらわないとです。
追記:もしかして、小野塚様はウツギちゃん推しでしょうか?
第76話 地下室と神の御子たち:② ★・嘔吐表現ありへの応援コメント
うえええぇ……( ;´Д`)
邪神…これはカラーではちょっと見たく無いかも。
もう…阿鼻叫喚の地獄絵図です…ww
(笑って言うな、と)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
犬とかって吐き戻しで仔に餌をやるよなぁ、という知識と、アニマロイドもタンクローリーみたいに何かを運べるのではないか、という考えが悪魔合体した結果がこちらです。
まぁもう既に食人とか邪神とかが跋扈している物語なので、地獄絵図はナチュラルに転がってます。ダークファンタジーあるあるです(オイ)
第75話 地下室と獣と神の御子たち:①への応援コメント
お姉さん…矢張り只者でない感が半端ない!!
そしてアニマロイド…この使い方でいいのッw?
何か、お供物つまみ食いした感が…ww
そして!何と神の御子ですと?!🐈⬛
土星🪐猫の容姿を想像してしまう…。∑(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トラツグミのお姉さんはラスボスというか黒幕と言う感じです。ただならぬ気配を感じ取っていただいて幸いです。
なお、アニマロイドに関しては、その真価が次話明らかになります。
少しグロテスクというか気持ちの悪い表現になってしまうかもしれませんが……
第17話 新人アヤコの妖しい空気への応援コメント
アキツさんが途中で“何か引っかかる”って感じてるの、すごく分かります😳
優しそうなのに、どこか獣みたいな気配があって…。
この二人の距離感、絶対普通じゃ終わらない気がします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アヤコ君は結構謎めいた存在です。それでいて物語を動かすキーになりそうな感じです。今後とも彼の活躍を見守っていただければ幸いです。
第16話 新規配属の女装男子への応援コメント
見た目は完全にお人形みたいな女の子なのに、実は男の子っていうギャップが最高でした🤭
狩人たちがざわつくのも分かります。
アキツさんが無言で驚いてるのも可愛いですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早々に男装女子が登場した妖神譚ですが、女装男子もナチュラルに登場してしまっています。皆がざわついたというのは、数百年後の未来でも、さほど男装/女装が浸透していないからなのかもしれません。
アキツ君、可愛いって言われて良かったな!
第74話 ヒエログリフと再びの出会いへの応援コメント
まさかの…この会場にヒガンバナが?!
何だか彼も潜入してそうな雰囲気ですが…もう
誰がどんな思惑で此処にいるのやらわからない!
ドキドキハラハラしますね…!!ヒガンバナは
狐の剃刀ですから切れ者そうですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>>ヒガンバナは狐の剃刀
そうですそうです。結構核心を突いていて嬉しい限りです。
彼の正体や目的も、後にはなりますが明らかになりますのでどうぞお楽しみくださいませ。
第73話 ウツギ、ブ※※※ィスの神像と相対するへの応援コメント
ブバ◯ティ◯神像、ホンモノっぽいですね…。
そして完全に拉致されたウツギちゃん。
シマエナガさんは決して只者じゃないですから
完全にコレ、ヤバそうな展開に…!
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブバ〇ティ〇神の雰囲気は、ラヴクラフト先生とロバート先生で大分違いますが、ここではどっちかというとロバート先生の方に近いです。
ウツギちゃんは、まぁピンチに陥る立場の娘なので……でもどうやって話を進めていこうか、割とマジで考えあぐねています(汗)
編集済
第70話 昼下がりの邂逅:①への応援コメント
黒胡椒一粒は黄金一粒。スパイスのありがたみはこういうときに実感できますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにスパイスって交易で盛んに使われていましたもんね。
第15話 通勤途中の噂話への応援コメント
女子学生たちの“ヨウシンに消してもらうサイト”の話が怖すぎました😱
軽いノリで話してるのに内容は完全にアウトで、本当は人間の方がよっぽど怖いのかも知れないって思ってしまいました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちなみに今、ヨウシンに消してもらうサイトというか暗殺代行のくだりについて鋭意執筆中だったりします。
仰る通り、本当に怖いのは人間かもしれません。
元よりこの話は、善と悪の対立の話でも無かったりするのです。
第14話 二十四世紀の気だるい朝への応援コメント
アキツさんが元恋人との写真を毎朝見てしまうというくだりが切なかったです😢
強くて飄々としているのに、心の奥にはまだ傷が残っているんですね…。
喰害を狩る仕事を続ける理由が、写真の一枚に凝縮されている気がしました。
作者からの返信
憮然野郎様 お久しぶりです。コメントありがとうございます。
こちらが第二の主人公・アキツさんの話です。新たな居場所と恋人(?)を得たテンカ君とは対照的に、アキツさんは恋人を喪い、それ故に狩人になった感じです。ベタなんですけれど、ヨウシン狩りに立ち向かうにはそれ以上の理由はないのかもしれません。
第72話 ミサ会場は都市ビルにありへの応援コメント
カルト潜入!ドキドキしますね…。そして
ウツギちゃん、うっかり気を抜いてシマエナガさんに
目を付けられてしまったッ?!
お料理で許してくれないかな…でもあの野郎共の
肉だからな…。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
いつだって潜入作業はドキドキするものです。既に何か注目されてますし。
>>あの野郎共の肉
不摂生で肉質悪そうですもんね。まぁ……調味料とかで誤魔化しているからワンチャンあり、かな??
第71話 昼下がりの邂逅:②への応援コメント
ヒガンバナ?!又また謎めいた人物が…!
彼岸花ですよね…。この作品は何とも素敵な
草花や鳥や動物の名前が物凄くオシャレですね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
仰る通り、ヒガンバナ=彼岸花です。彼の正体については、ヒガンバナの別名を思い浮かべたらわかるかもしれません。
前にお話しした通り、この妖神譚は、ブバスティスの子らの話をモチーフにした部分がございます。本家と違い獣と人間の混血は出ませんが、その代わりとして、ヨウシン・ニンゲンたちは概ね草花や鳥や動物の名前が当てられているのです。
そこも評していただき嬉しい限りです!!
第70話 昼下がりの邂逅:①への応援コメント
ウツギ、普通に可愛い女の子なんですけどね…。
ヨウシン的(良心的)に殴って起こさないし
エノコロにも何か食べられそうなモノを見繕ったり。
そして、胡椒ぐらいはあれば良いのに…エノコロの
台所。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウツギちゃんを普通に可愛い女の子と仰ってくださるとは……!!
もしかしたら、良い所のお嬢様で末っ子だったので、大切に育てられたからなのかもしれません。
>>ヨウシン的(良心的)
座布団一枚! でもマジな話、マキリ姉貴なら寝坊したテンカ君をどついて起こしてそうです……
第13話 アヤコ発つ、あるいは追放されるへの応援コメント
アヤコ、第一印象からもう危険な香りしかしないのに、妙に惹かれてしまいます😆
あの明るい笑顔の裏にある攻撃性がゾクッとするほど魅力的ですね✨
追放同然の任務を“楽しみ”と言い切るところ、完全に只者じゃないですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アヤコについて、危険な香りと共に魅力を感じて頂き幸いです。彼は第二の主人公に絡む存在として描写していますが……仰る通りただ者ではありません。
何者なのか明らかになるのはずっと先ですが、見守っていただければ幸いです。
第68話 ヨウシンたち、おてんば娘の行方を憂うへの応援コメント
これは大変な事に…!遂に宣戦布告のメールが!
これにはツバキもビックリでしょうね…。
作者からの返信
ウツギちゃん、何も考えずにノリだけで生きているような娘ですから……死亡フラグが見え隠れするような。
ツバキさんはきっと苦い表情を浮かべている筈です。
第12話 若きヨウシンの真なる目覚め ※への応援コメント
“強い想いが力になる”というヨウシンの価値観が、あまりにも人間と違いすぎて驚きました😳欲情も憎しみも力になるなんて、テンカがどこまで変わってしまうのか不安になります。
マキリの笑みが優しさなのか支配なのかも気になります…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨウシンというのは、気は心みたいな側面がかなり強いみたいです。だからこそ、超常的な力を具えているのかもしれませんし。
優しさも支配も、似たようなものかもしれないですし。
第11話 妖神テンカの刺激的な夜 ※への応援コメント
“女であることから逃れられない”というマキリの言葉が胸に刺さりました😳
強くて妖しくて余裕があるように見えるのに、どこか深い傷を抱えているようで……テンカの前だけ“女になろう”とする姿が、健気で少し切ないです😢
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マキリもまた後天的にヨウシンになった身なので、やはり心の奥には秘密というか傷があるんですよね。明らかになるのはもっと先になります。
ともあれ、マキリの姿に健気さや切なさを感じて頂いて幸いです。色んな意味でヒロインですし。
第67話 一日の終わり、ミサへの誘いへの応援コメント
シマエナガ…エンカウントしていますね。
肉料理要員として連れてこられたとは!
お料理上手、という事なのですね。
作者からの返信
毎度ご愛顧いただきありがとうございます。
シマエナガちゃんの登場です。その名の通り(?)見た目は可愛らしい女ヨウシンですが……
>>お料理上手
ヨウシンたちはニンゲンが戸惑うような食材(意味深)の調理(意味深)を得意としてそうです。まぁそれが生業みたいなものですし(白目)
第68話 ヨウシンたち、おてんば娘の行方を憂うへの応援コメント
とんでもないことやらかしたおてんば娘を憂いていたら、こんな連絡がいきなりきたらビックリですわ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ウツギも無鉄砲にもほどがありますよね……