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  • うえええぇ……( ;´Д`)
    邪神…これはカラーではちょっと見たく無いかも。
    もう…阿鼻叫喚の地獄絵図です…ww
    (笑って言うな、と)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     犬とかって吐き戻しで仔に餌をやるよなぁ、という知識と、アニマロイドもタンクローリーみたいに何かを運べるのではないか、という考えが悪魔合体した結果がこちらです。
     まぁもう既に食人とか邪神とかが跋扈している物語なので、地獄絵図はナチュラルに転がってます。ダークファンタジーあるあるです(オイ)

  • お姉さん…矢張り只者でない感が半端ない!!
    そしてアニマロイド…この使い方でいいのッw?
    何か、お供物つまみ食いした感が…ww
    そして!何と神の御子ですと?!🐈‍⬛
    土星🪐猫の容姿を想像してしまう…。∑(゚Д゚)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     トラツグミのお姉さんはラスボスというか黒幕と言う感じです。ただならぬ気配を感じ取っていただいて幸いです。
     なお、アニマロイドに関しては、その真価が次話明らかになります。
     少しグロテスクというか気持ちの悪い表現になってしまうかもしれませんが……

  • アキツさんが途中で“何か引っかかる”って感じてるの、すごく分かります😳
    優しそうなのに、どこか獣みたいな気配があって…。
    この二人の距離感、絶対普通じゃ終わらない気がします!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     アヤコ君は結構謎めいた存在です。それでいて物語を動かすキーになりそうな感じです。今後とも彼の活躍を見守っていただければ幸いです。

  • 見た目は完全にお人形みたいな女の子なのに、実は男の子っていうギャップが最高でした🤭
    狩人たちがざわつくのも分かります。
    アキツさんが無言で驚いてるのも可愛いですね(笑)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     早々に男装女子が登場した妖神譚ですが、女装男子もナチュラルに登場してしまっています。皆がざわついたというのは、数百年後の未来でも、さほど男装/女装が浸透していないからなのかもしれません。
     アキツ君、可愛いって言われて良かったな!

  • まさかの…この会場にヒガンバナが?!
    何だか彼も潜入してそうな雰囲気ですが…もう
    誰がどんな思惑で此処にいるのやらわからない!
    ドキドキハラハラしますね…!!ヒガンバナは
    狐の剃刀ですから切れ者そうですw

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
    >>ヒガンバナは狐の剃刀
     そうですそうです。結構核心を突いていて嬉しい限りです。
     彼の正体や目的も、後にはなりますが明らかになりますのでどうぞお楽しみくださいませ。

  • ブバ◯ティ◯神像、ホンモノっぽいですね…。
    そして完全に拉致されたウツギちゃん。
    シマエナガさんは決して只者じゃないですから
    完全にコレ、ヤバそうな展開に…!
    ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ブバ〇ティ〇神の雰囲気は、ラヴクラフト先生とロバート先生で大分違いますが、ここではどっちかというとロバート先生の方に近いです。
     ウツギちゃんは、まぁピンチに陥る立場の娘なので……でもどうやって話を進めていこうか、割とマジで考えあぐねています(汗)


  • 編集済

    黒胡椒一粒は黄金一粒。スパイスのありがたみはこういうときに実感できますね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     確かにスパイスって交易で盛んに使われていましたもんね。

  • 第15話 通勤途中の噂話への応援コメント

    女子学生たちの“ヨウシンに消してもらうサイト”の話が怖すぎました😱
    軽いノリで話してるのに内容は完全にアウトで、本当は人間の方がよっぽど怖いのかも知れないって思ってしまいました……。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ちなみに今、ヨウシンに消してもらうサイトというか暗殺代行のくだりについて鋭意執筆中だったりします。
     仰る通り、本当に怖いのは人間かもしれません。
     元よりこの話は、善と悪の対立の話でも無かったりするのです。

  • アキツさんが元恋人との写真を毎朝見てしまうというくだりが切なかったです😢
    強くて飄々としているのに、心の奥にはまだ傷が残っているんですね…。
    喰害を狩る仕事を続ける理由が、写真の一枚に凝縮されている気がしました。

    作者からの返信

     憮然野郎様 お久しぶりです。コメントありがとうございます。
     こちらが第二の主人公・アキツさんの話です。新たな居場所と恋人(?)を得たテンカ君とは対照的に、アキツさんは恋人を喪い、それ故に狩人になった感じです。ベタなんですけれど、ヨウシン狩りに立ち向かうにはそれ以上の理由はないのかもしれません。

  • カルト潜入!ドキドキしますね…。そして
    ウツギちゃん、うっかり気を抜いてシマエナガさんに
    目を付けられてしまったッ?!
    お料理で許してくれないかな…でもあの野郎共の
    肉だからな…。

    作者からの返信

     こちらにもコメントありがとうございます。
     いつだって潜入作業はドキドキするものです。既に何か注目されてますし。

    >>あの野郎共の肉
     不摂生で肉質悪そうですもんね。まぁ……調味料とかで誤魔化しているからワンチャンあり、かな??

  • ヒガンバナ?!又また謎めいた人物が…!
    彼岸花ですよね…。この作品は何とも素敵な
    草花や鳥や動物の名前が物凄くオシャレですね!

    作者からの返信

     いつもコメントありがとうございます!
     仰る通り、ヒガンバナ=彼岸花です。彼の正体については、ヒガンバナの別名を思い浮かべたらわかるかもしれません。

     前にお話しした通り、この妖神譚は、ブバスティスの子らの話をモチーフにした部分がございます。本家と違い獣と人間の混血は出ませんが、その代わりとして、ヨウシン・ニンゲンたちは概ね草花や鳥や動物の名前が当てられているのです。
     そこも評していただき嬉しい限りです!!

  • ウツギ、普通に可愛い女の子なんですけどね…。
    ヨウシン的(良心的)に殴って起こさないし
    エノコロにも何か食べられそうなモノを見繕ったり。
    そして、胡椒ぐらいはあれば良いのに…エノコロの
    台所。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ウツギちゃんを普通に可愛い女の子と仰ってくださるとは……!!
     もしかしたら、良い所のお嬢様で末っ子だったので、大切に育てられたからなのかもしれません。
    >>ヨウシン的(良心的)
     座布団一枚! でもマジな話、マキリ姉貴なら寝坊したテンカ君をどついて起こしてそうです……

  • アヤコ、第一印象からもう危険な香りしかしないのに、妙に惹かれてしまいます😆
    あの明るい笑顔の裏にある攻撃性がゾクッとするほど魅力的ですね✨
    追放同然の任務を“楽しみ”と言い切るところ、完全に只者じゃないですね😅

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     アヤコについて、危険な香りと共に魅力を感じて頂き幸いです。彼は第二の主人公に絡む存在として描写していますが……仰る通りただ者ではありません。
     何者なのか明らかになるのはずっと先ですが、見守っていただければ幸いです。

  • これは大変な事に…!遂に宣戦布告のメールが!
    これにはツバキもビックリでしょうね…。

    作者からの返信

     ウツギちゃん、何も考えずにノリだけで生きているような娘ですから……死亡フラグが見え隠れするような。
     ツバキさんはきっと苦い表情を浮かべている筈です。

  • “強い想いが力になる”というヨウシンの価値観が、あまりにも人間と違いすぎて驚きました😳欲情も憎しみも力になるなんて、テンカがどこまで変わってしまうのか不安になります。
    マキリの笑みが優しさなのか支配なのかも気になります…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ヨウシンというのは、気は心みたいな側面がかなり強いみたいです。だからこそ、超常的な力を具えているのかもしれませんし。
     優しさも支配も、似たようなものかもしれないですし。

  • “女であることから逃れられない”というマキリの言葉が胸に刺さりました😳
    強くて妖しくて余裕があるように見えるのに、どこか深い傷を抱えているようで……テンカの前だけ“女になろう”とする姿が、健気で少し切ないです😢

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     マキリもまた後天的にヨウシンになった身なので、やはり心の奥には秘密というか傷があるんですよね。明らかになるのはもっと先になります。
     ともあれ、マキリの姿に健気さや切なさを感じて頂いて幸いです。色んな意味でヒロインですし。

  • シマエナガ…エンカウントしていますね。
    肉料理要員として連れてこられたとは!
    お料理上手、という事なのですね。

    作者からの返信

     毎度ご愛顧いただきありがとうございます。
     シマエナガちゃんの登場です。その名の通り(?)見た目は可愛らしい女ヨウシンですが……
    >>お料理上手
     ヨウシンたちはニンゲンが戸惑うような食材(意味深)の調理(意味深)を得意としてそうです。まぁそれが生業みたいなものですし(白目)

  • マキリが女の子だったなんて……完全に不意打ちでした😳
    今までの言動が一気に腑に落ちるのに、それでも“なぜ隠していたのか”が謎のままで、余計に気になってしまいます。
    ウツギのあっけらかんとした暴露も強烈で、テンカと一緒に頭が真っ白になりました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     マキリが少女だった事に驚いていただき、嬉しい限りです。計画通りです(ゲス顔)前々から女装男子は度々書いていたのですが、死後の恋を読んだあたりで男装女子も良いなと思いました(オイ)
    ……確かにマキリが少年であるように誘導してはいますが、実はマキリ達は嘘を言っている訳でも無いんですよね。ただ本来の性別を隠していただけですし。但しテンカはマキリを少年だと思っていたので、彼視点の時はマキリの事を「彼」「男」と書いています。

     何故隠していたのか。それは中々明言されないかもしれません。あるいは、マキリがヨウシンになったきっかけに繋がるのかもしれません。
     いつもコメントありがとうございます。

  • イヅナが“テンカはマキリと同室が良い”と一言言っただけで全てが決まる感じ、ヨウシン社会の力関係が一瞬で分かってゾクッとしました😳テンカの意思なんて関係ない世界に放り込まれたんだな…って実感します。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     素質があるだの何だのともてはやされつつも、テンカ自身は新入りなので。獣の群れでは新参は序列が低いので、まぁ似たような物でしょう。

  • 恋人の肉を食べさせられた事実に震えながらも、テンカの怒りが“復讐の機会を奪われた”ことに向かっていくのが衝撃的でした💦
    人間としての感情とヨウシンとしての本能がせめぎ合っているようで、胸がざわざわしました😳

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     もう多分、マキリ達に目を付けられた時から、テンカの命運は決まっていたのかもしれません。より一層ヨウシンらしくなる彼を見守っていただければ幸いです。

  •  自分の作品じゃないと情けない悲鳴が出るものなんですね。サブタイトル見ていなかったので不意打ちくらいました。次の話含めていいですねぇ……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     あ、確かにサブタイトルが無いと普通の(?)伝奇ものっぽく見えますねぇ。もう既にお察しの通り、この物語は共喰いの物語です。
     第二の主人公である狩人は、14話以降に登場しますのでお楽しみに。

  • あぁこれは……「匂い立つなあ…どこもかしこも、獣ばかりだ…」

    作者からの返信

     獣であり神でもある異形たちの物語です。
     あ、ちゃんと狩人も登場しますので。

  • ウツギはヨウシンではあるけれど敬虔な
    拘りがあるのと、無垢な所があるのですね。
    この相反する個性が彼女を彼女たるものに
    しているのかも知れません…。
    エノコロの動向も気になりますね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ウツギちゃんは徹頭徹尾無邪気な少女として書いておりましたが、そこに彼女らしさを見出していただき幸いです。
     次回以降二人がどうなるのか、お楽しみくださいませ。

  • 双脚羊のハムサンドまではまだ“異世界の食文化”として読めたのに、スープから指輪が出てきた瞬間に一気に血の気が引きました😱
    テンカの過去と現在が最悪の形で繋がるあの演出、本当に怖かったです💦
    ヨウシンの世界に飲み込まれていく感覚がたまりません。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     やっぱり直截的な表現が無くとも、怖がっていただき幸いです。
     作品の題材が題材なので、しんどいと思ったらご無理なさらず。

     なお、第二の主人公はニンゲンの狩人なので、まだマトモな世界観だと思われます(当社比)

  • テンカが三日も眠っていて、目覚めたらもう“人間じゃない”と告げられる展開が衝撃的でした!
    マキリの恍惚とした表情や、ねっとりとした視線が本当に怖くて息が詰まります😱
    テンカがどう受け止めていくのか、胸がざわつきました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     既にお気づきかと思いますが、テンカが第一の主人公です。彼はヨウシンと出会い、ヨウシンと化し、そしてヨウシンの世界の仲間入りを果たすのです。
     マキリの表情や視線に恐ろしさを感じて頂き幸いです。実はマキリには(現時点では)重大な秘密が隠されているのですが……引き続きご愛顧いただければ幸いです。

  • 美味しいご馳走が、追加で提供された…と。
    エノコロ、めっちゃ困るだろうけど…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ウツギちゃん、一宿一飯の恩を返したって事ですかね(絶対違う)
    >>美味しい御馳走
     おっと、小野塚様、何か気付かれましたか。それっぽい事を64話で書いていたかなと見返しましたが……66話辺りで何か明らかになるかもです。

  • 祝宴の狂乱の中で、給仕の少年少女が怯えながら働かされている描写が胸に刺さりました!
    最後に面布の給仕がクスクス笑っていたのも不気味で、あの子だけ別の意図を持っているように見えてゾッとしました😱
    テンカがこの夢を見る理由がますます気になります。

    作者からの返信

     いつもコメントありがとうございます。
     こちらの第二の夢は、第一の夢から時間が経っているようです。人喰いたちの祝宴のため、そりゃあ普通のニンゲンならば怯えるのも自然な事です。
     面布の給仕は、きっとニンゲンともヨウシンとも異なる存在なのかもしれません。夢の意味については、次話以降で明らかになるかもしれませんのでお楽しみに。

  • ※※※※ィ※…一体どんな神様なのでしょうか?
    (作者に直接語りかけてみる。)

    作者からの返信

     ずばりブバスティスです。猫の女神らしいんですけれど、ロバート・ブロック先生の「ブバスティスの子」では、食屍鬼たちが崇める神として描写されていました。
     この物語も、「ブバスティスの子」をイメージしている所は結構ありますねぇ。

  • ホルマリン漬けの標本や、白衣の男たちの会話が本当に生々しいですね😱
    静かなのに恐ろしい、じわじわ迫ってくるタイプのホラーで、夢から覚めた瞬間のテンカの気持ちを想像すると背筋が冷えます💦

    作者からの返信

     毎度コメントありがとうございます。
     夢の生々しさを感じ取っていただきありがとうございます。こちらのお話は、意外と夢がキーになっている部分がございます。
     あと研究室シーンで生々しさが出たのは、中の人が学生時代研究をやっていたのも関係しているのかな……と思いました。

  • “君には素質がある”という言葉がすごく気になります😳
    ヨウシンはテンカの何を見て、何を感じ取ったのでしょうか。
    人間の絶望を嗅ぎ分けるような言動が不気味で、同時に彼らの文化や価値観がもっと知りたくなりました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ヨウシンの口にする「素質」とは一体何なのか、ヨウシンの文化、彼らの出生とは何なのか。引き続き見守っていただければ幸いです。

  • テンカの過去があまりにも不運続きで、読んでいて胸が締めつけられました🥺
    裏切られ、搾取され、最後には命まで奪われそうになるなんて、こんなに救いのない状況があるのかと…。
    だからこそ、ヨウシンが現れた瞬間の空気の変化が、恐怖と同時に“助かったかもしれない”という奇妙な安堵を呼び起こしてしまいました。彼がこの先どうなるのか、目が離せません!

    作者からの返信

     コメントとレビューありがとうございます。
     憮然野郎様はお優しいですね。テンカは不遇な過去を持っていましたが、この後彼がどうなるのか、ヨウシンとの出会いが何をもたらすのか、見届けて頂ければ嬉しい限りです。

  • 第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    読み始めた時は、冴えない大学生のちょっとした青春物語かと思っていたのに、あのキスの瞬間から一気に空気が変わって鳥肌が立ちました😱
    ウツギの“可愛い”がそのまま捕食者の仮面だったと気づいた時の背筋の冷たさが忘れられません。ヨウシンという存在の美しさと残酷さのギャップが強烈で、続きを読まずにはいられません!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     この第一話は所謂導入話でしたが、キスの瞬間からの物語の変化を感じ取っていただいて幸いです。
     可愛く、無邪気で、残忍なウツギちゃんの恐ろしさに震えて頂きましたか。彼女は、そしてヨウシンたちは今後も登場するので、是非とも見届けて頂ければ幸いです。

  • 名前がみんなオシャレですね。基本、生き物の
    様ですが…センスを感じます!!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     おお、流石小野塚様。こちらのお話での名前のルールにお気づきになりましたか。実際の動物や獣が出てこない反面、ニンゲンやヨウシンの名前が基本動植物になっています。
     イヅナやマキリなど、伝承の妖怪の名もあるにはありますが……

  • どんどん恐ろしい世の中になってます…!!
    サイバーパンクというか。漫画やアニメに
    進出したら絶対にイケそうな気がします!
    しかもKADOKAWA好みだし…。
    是非とも絵で見たいヒト(?)タチです!!

    作者からの返信

     毎度コメントありがとうございます。
     こっちは人喰いとか共喰いがテーマなので、物騒な話なのは仕方ないです。サイバーパンクな感じだと仰っていただき幸いです。あんまり近未来感無いかなとも思っていたので……
     映像化……私の画力では難しいです(白目)


  • 編集済

    第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    食べちゃうんだ

    追伸
    返しにセンスがありますね
    素晴らしい

    作者からの返信

     食べちゃいます(意味深)

  • アヤコ、ノリノリで偽大学生として潜入!
    先ずは学食から…🍛🍜🍝🥗🌭🥤!!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     アヤコ君はご先祖様の代から潜入捜査が得意そうです(小並感)
     潜入捜査官としての彼の活躍……書けたらなぁ(遠い目)

  •  テンカに同意。むう、すでに毒されておりますが自分も。

    作者からの返信

     テンカ君素質あったんですかね……(畏怖)

  •  元カノ退場早かったですな。できればテンカ君に、手を下してほしかった。元凶ですものね。

    作者からの返信

     コメントとレビューありがとうございます。
     元カノはサクッと退場しましたが、元カノが浮気した相手の方はきっちりテンカ君とかマキリ兄貴の方で手を下すと思うのでご安心ください(にっこり)

  • 第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    不気味で不穏な雰囲気でありながら無邪気な感じがまた怖くて好きです(*'▽')!

    作者からの返信

     こちらにもお越しいただきありがとうございます!
     妖神譚は、人喰いを取り扱っているのでかなりダークなお話ですが、楽しんでいただければ幸いです。
     無邪気で不気味なウツギちゃんは、可愛いので書いていて楽しいです。結構重要な役回りもありますし。

  • 大陸にだけ残っている…という事でしょうか。
    狐も未来には様々な受難がありそうです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     妖神譚の舞台になっているのは、太平洋側の小島をイメージしています。21世紀には既に存在していたのか、後に隆起してできたのかは定かではありませんが……
     彼らの言う「外の世界」は、私たちの認識している本州なども入る感じです。狐だけではなく、タヌキもイタチも大変な思いをしているのかもしれません。

  • これは未来の話でしたね…。世界観が
    サイバーパンクの空気感が凄い✨

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     はい、既にお気づきの通り未来の話です。人喰いを出すために未来に舞台を持っていきました。言うほど未来の雰囲気が出せているかと冷や冷やしていましたが、空気感を読み取っていただいて幸いです。

    編集済
  • 人の方が妖怪よりも不気味になってきている
    現代は、過渡期なのでしょうね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     言われてみれば、この話でもヨウシン誕生のきっかけは2020年代後半~2030年代ごろでした。
     まぁその、ヒトであれ人喰いの異形であれ、善悪正邪で区別できるものでは無いのかもしれません。そしてこの物語も……

  • 哺乳類としては、むしろ赤と緑の区別がつくほうが異能者ですよね。闇に生きる(ように追いやられた)ものの哀しさです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     仰る通り、哺乳類の大半は赤と緑を識別する機能を喪失してますもんね。霊長類の一種が(無理くり)緑を識別する細胞から赤を識別する細胞を派生させたと聞いた事があります。
     それでも、ある種の猿はオスは赤と緑を識別できないそうです。

     そんな訳なので、狐の血を引くアヤコが赤と緑の区別がつかないのは自然な事だったりします。

  • …朝からレバニラ炒め……Σ(゚д゚lll)
    これは後々、いろんな所で物議を醸しそう
    ですよ…ww!!ていうか朝メニューに
    ニラレバ出すのもどうかと…w

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     こいつら人喰いだから朝からレバニラくらいイケるやろ……と思ったんですが、やっぱりズレてましたか(汗)
     まぁ確かに、私も朝はあっさりとパンとかチーズで済ませてます。

     なお、マキリの食欲不振についても後々明らかになってきますのでお楽しみに。

  • 予感が現実に…。アキツの心情も複雑です。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     マキリとモミジの関係については、初期の頃から定まってました。
     アキツ君はかなり複雑な心境です。

  • なる程…そういう系統の違いがあったのですね。
    元々がヨウシンはヒトに近いもの。だから
    一定の接触でヒトをヨウシンへと作り変える
    事も出来たのですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     そうなんです。ネーミングは似ていますが、ヨウシン(妖神)と妖怪は全く別系統の生物でした。
     仰る通り、ヨウシンは元々からしてヒトに近いのですが、それは先祖である食屍鬼にも共通します。
     クトゥルー神話に出てくる食屍鬼たちも、人間から食屍鬼になったり自分の子を人間に育てさせたりと色々とやっていますので。
     先祖からしてそんな感じなので、人間の交雑種であるヨウシンは、人間をヨウシンに変質させる事もお手の物なのです。
     厳密に言えば、物語の舞台に登場する「人間」も、他の土地の人間よりも食屍鬼の血が濃い訳ですし。ゆえに共喰いの物語でもあるのです。

  • ヨウシンでも狩人でもない…アヤコ・S!!
    彼の立ち位置は…。半グレを検挙する警察に
    入り込んだ本物マフィア…的な?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     アヤコ・Sはヨウシンでも狩人でもありませんでした(生物学的にも)
     立ち位置はさておき、ヤろうとしている事は堅気のそれではないですよね(滝汗)

  • アキツにはアヤコの様なタイプが側にいると
    良いのかも。ヨウシンvs狩人…どちらも魅力的な
    キャラクターが…!!

    作者からの返信

     いつもコメントありがとうございます。本当に励みになります。
     今読み返してみたら、確かにアヤコはヨウシンと闘いと思いつつも周囲を気遣って仕事をやっていたりと、良い感じに仕事をしていました。
     さて、ここから40話ほどはかなり刺激的な展開となりますのでお楽しみくださいませ。

  • 何か…この場面ッ!!そして矢張り世界は
    繋がっていると感じられる!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。よくよく考えたら、トラツグミ(鵺)・フウリ(風生獣)と、何処かで見覚えのある存在が出てきているような……何がしかの繋がりは、38話ほどで明らかになってくるかもしれませんので、ゆるりとお楽しみくださいませ。

  • 世界観が根底から違うけど、なる程、あの
    妖たちの末の話なのだというのは物凄く
    分かりみが深いですね!!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     世界観が何故ここまで異なるのか、あの話の妖とどう繋がっているのか……その辺りも気にしていただければ幸いです。


  • 編集済

    紅藤さま✨の組織とは又違った運営方法の
    様ですね!こちらも又、興味深い…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     トップの数だけ、運営方法の数もあるのかもしれませんね。興味を持っていただいて幸いです。
     九尾シリーズとの違いにも注目していただいたら面白いかもです。

  • アヤコ・Sッ!!

    作者からの返信

     Sは何のSなんでしょうね(すっとぼけ)

  • 第15話 通勤途中の噂話への応援コメント

    殊更ドキドキする展開になってきましたッ✨!
    ヒトとヨウシンと謎のアヤコ。三者三つ巴の
    立場なのかな、と。
    それにしてもキャラが立っていますね!!
    流石です!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     そうです。このお話は人喰いと狩人の攻防の物語であり、そのためオムニバス形式をとっております。メイン主人公はテンカとアキツですが。
     キャラが立っていると言って頂き、本当に嬉しい限りです。

  • てっきり∑(゚Д゚)女性だと…ばっかり?
    アヤコ。あれ、でもチャイナドレス??
    …まあ、どっちでもいいんだけど。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     アヤコ君についても、タグで正体が明かされています。まぁ、漢字とかで「綾子」とか「文子」かなって思っちゃいますもんね。
     アヤコの正体については、後の話で明らかになるので、そちらもお楽しみいただければ幸いです!

  • マキリは女性だったのですね。それにしても
    まだまだ謎しかない。

    作者からの返信

     またまたコメントありがとうございます。
    マキリの正体、実はタグで明らかになっていたりするんですよね……まぁアレです。筆者は女装男子(某妖狐)を書きますが、男装女子の魅力にも気付いちゃったのです(オイ)

  • 飯綱…管狐みたいな妖怪を思い浮かべて
    しまいますが、このヨウシンという者たち。
    神が廃れて妖怪になったと言われていますが、
    更に後々の世では妖怪が又、神に返り咲き…
    なんて事もあったりして。

    作者からの返信

     よくよく見ていると、ヨウシンたちって管狐や化けイタチ、あるいは牛鬼や吸血蝙蝠と言った「妖怪」たちに似た因子を持っているように見えるんですよね。
     神が廃れた妖怪なのか、未来の妖怪の姿なのか。その辺りも注目頂ければ幸いです。

  • うわぁあああ((((;゚Д゚)))))))食べちゃったよ!!

    作者からの返信

     ためらいなく食べちゃってます。テンカ君、もう戻れないねぇ……(ゲス顔)

  • サバト…!!!
    一瞬、あの八頭怪との戦いの後の慰労会かと
    思いましたが…出されてるお料理が全然
    違った!!

    作者からの返信

     ぶっちゃけサバトです。ヨウシンサイドのエピソードでは、今後もこういう描写が結構出てきます。
     八頭怪については、流石にヨウシンたちも知らないかもしれません。

  • 妖怪と神は、紙一重ですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ヨウシンって妖怪なのか神なのかこれもう分かんねぇな。

    ……冗談はさておき、ヨウシンは神でもなく獣でもなく人でもないものの、それらの特徴を兼ね備えるイメージです。
     彼らの正体は、後に明らかになりますのでお楽しみに。

  • これはまた!ダークな感じですが。島崎くんの
    譚から相当に未来の話の様で、別ベクトルで
    ワクワクします!!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     そうです。このお話は結構ダークな感じです。そう言う話に憧れておりましたので……しかも300年後と未来なので、やっぱり雰囲気も違うと思います。
     なお、本編には島崎君も雪羽君も登場しませんのであしからず。


  • 編集済

    第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    ハクビシンがメニューにッ?!
    タマデ姉弟逃げてーーー!!!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     300年後もハクビシンは食べられるみたいです。玉出姉弟や他の妖怪たちが登場するのか……その辺りもお楽しみに!

  • 第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    企画への参加ありがとうございます!

    神じゃなさそう……かな? まあ、それは(どうでも)いいや。
    「美味しい物」って言葉、点が付いてなかったら見逃しそうだった……。

    作者からの返信

     狐塚 キキ様
     こちらこそコメントありがとうございます!
     こんなのが神だったら多分地獄絵図ですよこれは……ヨウシンの正体に関しては、中盤頃に明らかになります。
     このお話は、人喰いものを書いてみようかなという思いに駆られて執筆したものだったりします。

  • マキリ君ではなく、マキリちゃんだったかぁ……。
    まぁ、それよりも以前、とくに9話の段階でチラホラそれらしい描写や伏線があってここで明かされた後にニヤニヤして楽しめました。

    このダークな世界観で2人の関係がどうなっていくのか見物ですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     マキリさん、男のわりにベタベタしてくるなぁと思ったら……という事でした。仰る通り、9話の段階では何となく伏線がありましたし、「もし少女だったら……」みたいな事も書いてました。
     もっと言えば、タグに正体とか書いてあったりした訳でして。

     二人の関係は物語が進むにつれ深まる訳ですが、それも踏まえて愉しんでいただければ幸いです。

     そしてレビューまでありがとうございました!!

  • 第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    コメント失礼します。
    美味しい物ってワードのチョイスが絶妙です。
    「ああ、そういう……」って流れから、本来の意味合いに戻してきてゾッとさせるっていう。シビれました。
    こういう妖しい雰囲気の物語は大好物なので、たまに覗かせていただきますね。

    作者からの返信

     畔藤様
     この度は拙作のフォローとコメントの程、ありがとうございました!
     人外ものは結構書いていたんですが、ダークな人喰いものを書いてみたいなぁと思い、この度妖神譚を上梓しました。
     妖しく、どぎつく頽廃的な物語ですが、立ち寄っていただければ幸いです。

  • 人間の思う世界のありようというのは、結局は人間が勝手に作り出した概念でしかないので、人間とは違う生物から見れば意味のないものですよね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     流石ニャル様、様々な種族の物語を書き、尚且つ世界の興亡を描いている事だけあって、深いコメントですね。
     仰る通り、人間の思う世界のありようとか世界がどうなっているかというのは、あくまでも人間が作り出した概念ですものね。本当の意味で人外であるアヤコの視点を通す事で、ナンセンスさを感じ取っていただき嬉しい限りです。

  • 第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    キスから、そのまま舌を噛み切られるなんて……こ……こわ……

    作者からの返信

     お久しぶりです。コメントありがとうございます。
     キスしている時って無防備なので、そのまま舌を噛み切られたらどうにもならないですよね。

  • 第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    初めまして!

    この度は、企画にご参加いただき
    誠にありがとうございます!

    迫力のある描写と
    緊張感のある展開に引き込まれました。

    序盤は青春もののように始まりながら
    次第に不穏な気配が漂い
    最後には衝撃的な結末を迎える構成が見事です!

    ウツギとツバキの
    妖しくも魅力的な描写も印象的で
    続きがとても気になります。

    楽しく今後も読ませていただきます🌸

    作者からの返信

     佐倉井様
     早速お越しいただいてありがとうございます。
     実は今年の春ごろからダークな物語、特に人喰いの出てくる話が書きたいと思い、本作を上梓しました。青春もの⇒不穏⇒衝撃的の構成をお褒め頂き嬉しい限りです。
     今後は人喰いの異形や彼らを狩る側の話なので、不穏さはマシマシでお送りいたします。

     ウツギとツバキの魅力も伝わって良かったです。ウツギちゃんは今後もちょくちょく登場するのでお楽しみくださいませ。


  • 編集済

    この独特の価値観は何に
    裏打ちされたものなのか……。

    作者からの返信

     ナチュラルにヤベーやつと言った雰囲気のアヤコ君ですが、彼の思想や価値観が明らかになる日が来る……かもしれません。

  • カイライなるパートナーとのあり方も
    特殊な感じにはなっていますが、
    そこにまた別で特殊な新入りが現れるとは。
    彼は何を運んでくるのか。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     カイライはヨウシンだったのを捕えて人間に従うように洗脳……もとい訓練した個体です。
     新入りのアヤコですが、彼が一体何をもたらすのか、お楽しみくださいませ。

  • 同じヨウシンなのに、魂を食われて(支配されて)
    しまいそうな雰囲気ですね。
    隠せども溢れる艶かしさと、それをどこか
    理解して使っているようなマキリの態度。
    うーむ妖しい。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     考えてみれば、支配の形も色々ありますもんね。マキリの態度の真意については、やはりマキリの心の中、という感じでしょうか。

  •  まずは自主企画に参加いただきありがとうございます!
     また、早い段階でコメントまで頂いていたにも関わらず読ませていただくのが遅くなってしまい申し訳ございません。

     ここまで読ませていただきましたがなんともダーティー……!ヨウシンとっても恐ろしいです。テンカさんが見ていた夢は本当に夢だったんですかね……。いや、知らぬが仏かも。

    社会的な生き物で人間に擬態できて同等の知能も有している一方で隠すことも悪びれることもなく当然のように人を食糧として捉えているヨウシンたちの価値観や獣性の表現が巧みでおどろおどろしいと思いつつも読み進めてしまいました。

    作者からの返信

     山田議事録様
     早速お越しいただきありがとうございます。山田様の企画の参加数が多かったのは承知していましたので、むしろ早めに来ていただいたのだなと感謝しております。

     元々人外ものは結構書いているのですが、人間を喰らう・人間に敵意を持っている人外の話を書くのが今回が初めてです。
     夢に関しては……どうでしょうね。夢かもしれませんし、時空を超えて現実の一端を垣間見たのかもしれませんし。

     ヨウシンの恐ろしさやおどろおどろしさを感じて頂けて幸いです。彼らの特性や奇妙な人間らしさと獣性についても、少しずつ明らかにしていこうと思っております。

  • 人肉がオシャレな料理にされてるのって、
    野生動物の食い殺しと違って、同じ知的生命体が
    理性を持って人間を食糧としている証左で
    薄寒さを覚える演出なんですよね

    とかいうのが全て吹っ飛ぶ衝撃の事実!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     人肉料理への考察が鋭くて、料理モノを書いてらっしゃる辺理様らしいなと思いました。書いている時は普通に「料理っぽくしておいたら良いかな」と思っていた程度だったのですが、ヨウシンの恐ろしさを感じて頂いて嬉しい限りです。

    >>衝撃の事実!
     実はタグでネタバレしていたんですよね……そしてマキリちゃんも、嘘自体はついていないんです。テンカと読者の皆様はミスリードしたでしょうが。
     衝撃の事実が判明してからどうなるのかも、お楽しみくださいませ。

  • 第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    妖艶で、美しい”妖神”かなり好きです。。。!
    まだ幼さを感じるところもかなり読み応えありそうだなって思いました。

    これからも応援しています!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!!
     妖神の事を妖艶で美しいと評していただき、本当に嬉しい限りです。
     そして特に、ウツギちゃんは幼く無邪気で、それゆえの不気味さを押し出しつつ描写しました。
     この後も様々なヨウシンが登場しますが、ご愛顧いただければ幸いです。

  • インパクトが強く鮮烈な絵面が続きますね。
    どこか退廃的な雰囲気もおどろおどろしく。

    ジェットコースター並みに巻き込まれた主人公、
    いったいどうなってしまうのか。

    作者からの返信

     コメントとフォローありがとうございます。
     たまには「人を喰う異形」の話が書きたいなぁと思い、この妖神譚を執筆しております。やっぱり人喰いの話なので、インパクトも強いですし頽廃的な雰囲気になるのも自然かなと思っております。
     そうした雰囲気を描けるように精進しますので、引き続きご愛顧いただければ幸いです。

  • せっかくなら、互いの関係性も含めて味わいたいところですよね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     互いの関係性を含めて……のくだりで「情報を食べる」と言うフレーズを思い出しました。やはり味だけではなく、バックボーンも込みで美味しさを感じる物なのかもしれません。

  • 珍しいハムは美味しいのでしょうが、だいたい薄切りで出てくるんですよね。せっかくなので分厚く切ってもらって、肉の旨味を十分に味わいたいものです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     珍しいハムって薄切りなんですね。市販のハムばかり食べている身なので、それは初耳だったかもしれないです。
     確かに、肉のうまみを味わうには、分厚い方が良いかもしれません。

  • 妖神といえば、菊地秀行の「妖神グルメ」。次回から始まる妖神グルメ篇に期待です。

    作者からの返信

     こちらにもコメントありがとうございます。
     妖神グルメ……名前は存じているのですが、実は未読だったりします。何故ヨウシンにしたかと言うと、妖怪とも怪異とも違うネーミングで何が良いかなと考えて、ヨウシン(妖神)となった次第です。

     次回からグルメ編(?)ですが、どんな料理が出てくるのかお楽しみくださいませ!!

  • 第1話 四畳半の饗宴への応援コメント

    妖艶な感じがたまらないですね……。
    気持ちのいいほどに不気味で素晴らしかったです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     このお話は人喰いの異形たちの話をメインに据えておりまして、結構読む人を選ぶだろうなとは思っておりました。
     ですが、妖艶さや不気味さを好意的に感じて頂いて嬉しい限りです。
     ちなみにウツギちゃんは後々も登場致します。